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皆さん、こんにちは。AI駆使する事務代行、和田博です。
この配信では、AIを活用した効率的な仕事術や、フリーランスの方、これから企業をしようと考えている皆さんに役立つ情報をお届けしています。
さて、今日の話はですね、1月にノートを書き始めたんですけれども、
4ヶ月経って、まだ6本しか出してないんですけれども、アクセス数、見てもらえた数の傾向が出てきていて、結構面白かったので、ちょっとそのお話をしようと思います。
私のノートは、これ概要欄にリンク貼りますので、もし興味があったら是非見ていただきたいんですけれども、
仕事のことは全然関係なく、私は音楽が好きで、水素楽が一番好きなんですけれども、ジャズだったり、オーケストラだったり、いろんな分野の曲が好きなので、
有名じゃないけれども良い曲、マイナーだけれども良い曲だから聴いてほしいなという曲をひたすら紹介していこうというノートにしています。
現在6本出していて、そのうちの1個は番外編で、僕のユーデミコースの割引クーポンが置いてあるページに実質記事は5つなんですけれども、
その中で一番見られているのが水素楽の曲で、金田敏さんという人が書いたシンフォニック温度という曲があって、それについて書いたのが一番アクセスが多かったですね。
普通は第1回、一番最初のやつがノートの紹介とかの記事、ノートのホームページに見たときに、上に出てくる可能性、初めて書いた記事というのが紹介されるのが多いので、
一番最初に書いた記事が本来であれば一番見られているはずなんですけれども、1個目に書いた野球協の歌のオープニングテーマの話よりもシンフォニック温度の方の話が見られているというのはちょっとびっくりですね。
意外と良かったんだな。水素楽の話だからですかね。
次に来ているのがクニッペルという人の公共曲第4番というめちゃくちゃマイナーな曲を紹介して、これポリュシュカポーレというロシア民謡と言われている曲についてちょっと結構長く説明しているんですね。
これも結構、これが3位に来てますね。
これね、ガールズ&パンツァーというアニメで使われている部分があって、そのことについて言及して扉絵、アイコン、バナーをガールズ&パンツァーの曲が流れている場面にしたら急にアクセスが伸びたんですよね。
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やっぱりアニメ好きの人って一定層そういうのを見てくれるんだなって思いました。
次の4位はまた別の水素楽の曲で、最下位がドラマのハーディ・ボーイズのテーマというのに書いてあるんですけど、これ全然伸びなくてですね。
これ僕の中で一押しなんですけど、皆さん知ってますかね。NHKでハーディ・ボーイズとナンシードルーのミステリーという番組があってですね。
これももう50年前、40年前くらいかな。
土曜日の6時台にNHKでやってたんですよね。
そのテーマ曲だけがずっと頭に残ってて、当時ビデオがなかったんで見返すこともなかったから、話も全く覚えてない。
ハーディ・ボーイズというかっこいい兄弟が事件を解決した後、ナンシードルーという女の子が事件を解決するって話が交互に出てきて、その2人はあんまり交わらないんですよね。
最後の方で一緒に協力したりする回もあったりするんですけど、話は全然覚えてないのに曲だけ覚えてるっていう曲がとってもいいんですけど、それは伸びないですね。
YouTubeで原作しても日本人は上げてないので、オープニングテーマにするとやっぱりマニアックすぎたかな。
でもこれは完全に趣味なので評価されなくても続けていきます。
ぜひ読んでいただけると嬉しいです。
今日はそんなお話でした。
今日の配信が良かったと思っていただけましたら、フォローやコメントやいいねをしてくれると嬉しいです。
ではまた次の配信をお楽しみにしてください。
和田博史でした。