トライアンドエラーの導入と目的
みなさん、こんにちは。AIを駆使する事務代行、和田博です。
この配信では、AIを活用した効率的な仕事術や、私が起業して事務代行を行っている中での気づきなどをお話ししています。
最近、時短とかタイパーとかってよく言われますよね。
今回は、トライアンドエラーのその①ということで、ちょっとね、このスタンドFにおいて色々試していきたいと思いつきまして、やってみようと思うので、
それについて話してみたいと思います。
できれば、みなさんの反応も欲しいので、コメントでよかったよとか、前の方がよかったよっていうのを書いていただけると本当に嬉しいです。
BGMの変更について
今日はね、何を変えようかというと、音楽を、私はですね、BGMを自分でSnow AIで作曲した、私専用の世界で一つのオリジナル音楽をBGMにかけてるんですけれども、
それをスタンドFの配信に入れるためには、編集ソフトで後から重ねて入れなきゃいけないんですね。
そこを、その手間をちょっと減らして、逆にその時間の分を配信を多くするっていう方で回せないかなってちょっと思いまして、
一旦、何回か既存のスタンドFMで定例で入ってる、パターンで入ってる音楽に変えてみようかなと思います。
アイコンの変更について
それが一つ目と、あともう一つはアイコンをですね、アイコンはいつもAIを使って、ナノバナナプロを使って、その話題に合った絵を描いてもらって、
真四角の正方形に作ってもらって、それでスタンドFに投稿していたんですけれども、それも一旦私の顔出しだけにしようかなと思います。
これはなぜかというと、もともとはですね、私がこういう企業、コンテンツ配信し始めた時に教えてくれた先生からですね、
わらさんの顔を覚えてもらうために、どの発信においても同じ写真を使った方がいいよっていうのを、結構口薄っぽく言われたんですね。
だんだんみんな見ている人や聞いている人の頭の中にこの画像が刷り込まれていくから、何を見なくてもパッとこの写真を見ただけで、
あ、わらさんの配信になって、どの媒体でもわかるから、XであろうがスタンドFにあろうがYouTubeであろうが、
例えば別の何か、講演会だったり、違う候補だったりしても、同じものを使いなさいって言われたんですね。
最初のうちはそうしてたんですけれども、配信の再生数が伸びないなと思って、
AIの絵にしたらパッと伸びた時期があったので、それからそっちのAIにしていたんです。
ただですね、それを長く続けてきたんですけれども、最近というよりはちょっと前ですね、
体調崩した時があって、結局そういう作業も含めて、録音の作業も含めて編集作業が大変で、
ラジオの配信回数が落ちちゃったんですね。何ヶ月か配信できなかった時もあったんですけれども、
それだと意味がないなと思って、試しにちょっと、言い方悪いですけど、ちょっと手抜きをさせてもらってやらせてもらおうかなと思います。
リスナーへの協力依頼と今後の展望
これでどうなのかな、自分でも聞いてみますし、
あとこれで再生数がものすごく減っちゃうようであれば元に戻そうかなとは思っているんですけれども、
でもそれをもっとね、ちゃんと定期的に止まらずに配信できるという方に時間を注げれば、
それはプラスとして捉えたいと思っているので、皆さんどうでしょうか、ちょっとご協力お願いします。
ぜひぜひコメント、マイナスのコメントでも大歓迎なので、
私へこみませんので、へこむけどちゃんと受け止めますので、教えてくれると幸いです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
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それでは次回の配信をお楽しみください。
和田博史でした。