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みなさんこんにちは。AIを駆使する事務代行 和田博です。この配信では、AIを活用した効率的な仕事実や、私が起業して事務代行を行っている中での気づきなどをお話ししています。
前回の配信で、Xのアカウントが突然凍結されたというお話をお伝えしましたね。今回は、その後どういう対応をしたのかというお話をしたいと思います。
凍結されたのは4月7日で、その夕方にすぐXのサポートフォームから意義申し立てを送りました。書いた内容としては次の3つですね。
まず偽装行為は一切していないということ。それから公式サイトとかクラウドワークスとかで私は仕事をしていて、正当な事業者であるということ。
最後にXプレミアムの年間契約をしている有料会員だということ。この3つを書いて、クロードとかでも見てもらって、英語にしてもらって英語で送りました。
前回日本語で送って失敗したのと、インターネットとかで英語の方が通りやすいよって考えてみればそうですよね。Xアメリカの会社なんで。
ということだったので英語で送りました。それでまあ3日4日待ってみましょうってことだったんですけれども、結局ですね、全然3日経っても返事が来なかったですね。
自動返信も来ないんですよ。そういうもんなんですかね。他の方の投稿を見てると自動返信は来たけど、通りっぺんダメですよっていうのしか来てないっていうことだったんですけど、私の場合は自動返信すら来ないんですよ。
だからXのサポートは返信が遅いとかっていうのを聞いてはいたんですけど、まさかここまでとはっていう感じなんですよね。
確かにネットで調べてみると、私というのは偽装で止められた方がすごい多いっていうことがさらに分かってきたのと、問い合わせフォームに出しても返信がないという声も確かにネットにはありましたね。
ただね、私の個人的な感覚ですけれども、ちょっと希望的観測もあって、去年の11月に同じような凍結祭りみたいな、一斉に凍結されて間違いもいっぱいあって、無実の人が凍結されちゃったというかいっぱいあったんですけど、その後は間違って凍結されたアカウントの99%が復旧したという報告もあるんですね。
ただ、実際私が去年凍結された時も復旧はしていないですし、待てば解決するっていうのはあるかもしれないけれども、実際には可能性が低いなということで、私は2回目のメールを送ることにしました。
それは今度内容をちょっと強化しまして、ここはもうAIにいっぱい聞いて、他の人の記事とかもAIに読み込ませて、解除されるような感じの内容の本文を英語で作ってくださいというふうな指示を出して作りました。
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内容としては先ほど言った内容プラス、AIではなくて人間による審査を強く要求しますということと、あとは4月3日から5日の大規模凍結で巻き込まれた可能性もあるということ、自動処理ではなくて人間の担当者で読んでほしいという一部も加えて出しました。
今日が出してから5日目なんですけれども、まだ返事は来ていません。
こうなると3回出してどうなのかなという。あんまり出すと永久凍結とかってされちゃったりとか聞くので、そこはどうかなと言って、今私が考えているのは、ノートでこうしたら解決、2年間凍結されていたXのアカウントが凍結解除されましたという記事を書いている方がいらっしゃったんですね。
その人はアメリカの消費者センターみたいなところに訴えたというか、お願いをしたというようなことが書いているノート記事があるっていうのを企業仲間から教えてもらいまして、ちょっとそれをやってみようと思います。
まだやってみてないんですけれども、またこれからやろうと思うので、次の配信ではその報告をしようと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
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それでは次回の配信をお楽しみください。
和田博史でした。