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【X凍結③】アメリカの消費者センターへ申し立てをしました
2026-04-24 08:42

【X凍結③】アメリカの消費者センターへ申し立てをしました

頑なに人による調査をしようとしないX。
外部団体による援護射撃を試してみます。
有料プランの人にはせめて人間が対応して欲しい・・

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サマリー

Xアカウント凍結解除に向けた3度目の申し立てと、アメリカの消費者センター(BBB)への申し立てについて報告します。Xからの返信は、理由不明瞭で矛盾を含むAIによる自動返信のようなものでした。その後、アカウントが永久に読み取り専用になったとの通知を受け、永久凍結されたと判断しました。諦めずにBBBへの申し立てを試みましたが、郵便番号のエラーでオンライン申請は断念し、メールで送付しました。最終的にXアカウントは凍結解除されましたが、その経緯は次回に持ち越します。最後に、Udemy無料クーポンや事務代行スタートチェックリストがもらえるメールマガジン登録を呼びかけています。

Xアカウント凍結の現状とこれまでの経緯
みなさんこんにちは。AIを駆使する事務代行、和田博です。この配信では、AIを活用した効率的な仕事術や、私が起業して事務代行を行っている中での気づきなどをお話ししています。
Xの凍結の解除に向けて、今日この3回目の話になりますね。まだ解除されないんですよ。結構大変で苦労しています。
ちょっとおさらいをすると、前回までは凍結されて2回異議申し立てを送ったけれども返事が来ないというところまでお伝えしました。
今日はですね、その後の3回目の申し立てと、アメリカの消費者センターみたいなところに申し立てをしたということをちょっとお話ししたいと思います。
2回目は、これ繰り返しになっちゃうんですけど、4月の11日に異議申し立てをお問い合わせフォームからXに送ったんですね。
人間の担当者による審査と返答を強く求めるというのが主な主張で、それとは別におそらく私はAIの大量凍結で巻き込まれているだけであって、
X側の勘違いではないかということも付け加えて、あとは私の事業の自分好きのホームページのアドレスなんかも入れたり、スクリーンショットとかもつけて、
本当に誠意を持って送るんですよというのがわかるような感じで送りました。
それでもまだ返事が来なかったというのが前回のお話なんですけれども、その後に結局全然返事が来なくてですね、
4月の15日まで待って、いやもうこれはもう1回出すかと。
アメリカの消費者センター(BBB)への申し立て準備
とうとうアメリカの消費者センターに出そうかと思って文章を作っていたところ、Xから通知が来ました。
ちなみにこのアメリカの消費者センターというのはBBBって言われているんですけれども、
Better Business Blueって書いてありましたね。
略してBBBなんですけれども、内容としては日本の消費者センターみたいな感じで、
何かその企業から不利益を受けた人がそこに何か訴えたりすると、そこのBBBを通して企業側に是正措置とか、
注意喚起をしてくれるっていう、そういう組織ですね。
ただ法的な拘束力はないので、それ言ってもらったから必ず治るということではないんですけれども、
私としては企業イメージを大事にすると思うので、大企業というのは。
だから聞いてくれるのではないかという望みをかけて、そこに申し立てをすることにしました。
ただその申し立てをする直前にXから返事が来たんですね。
Xからの矛盾した返信内容
今まではAIによる自動返信もなかったという話をしていたと思います。
ですがここで初めて7日に提出された1週間、8日、8日後ですね。
ようやく来たんですよ。
2回異議申し立てをした後だったから、私としては解除しますよって通知か、
もしくはこれこれこうすれば解除されますよみたいなのが、
人間のアメリカのX社の方のコメントの入ったメールが来ているものだと思って期待をして開けたらですね、
これがですね、ひどかったですよ。
ちょっと読みますね。
Xのサポートチームは、によりXルールの違反は承知でいないと判断しました。
偽装行為を禁止するルールに違反しています。
当初の決定を撤回する正当な理由はないと判断いたしました。
これわけわかんないですよね。
そもそもそのXサポートチームはによりって言って、
普通はここ何々の理由によりっていうところが入ると思うんですよ。
そこでスペース空欄になってるんですよ。
1文字分の空欄になっていて、理由がないまま空欄のままによって、
Xのルールは違反は承知でいないと判断しましたって書いてあるのに、
その続きが偽装行為を禁止するルールに違反していますって書いてあるんですね。
結局、結論としては当初の決定を撤回する正当な理由はないと判断いたしましたということで、
1つのメールの中に違反していませんって言うと違反していますって両方が書いてあるっていう
ヒンテグリンなメールが送られてきました。
おそらくこれAIでやってるんだと思うんですよね。
永久凍結通知とアカウント状況
これはもう大企業として、Xって世界的な企業としてどうなのかなって思ったのと、
あとお金払ってるから偉いってわけではないですけど、
私も繰り返しますけど1年分お金払っちゃったんですよ。
まだ数ヶ月しか使ってなくて、しかも勘違いで止められてて、
事業やってるから社会的信用も落ちてるわけなんですよね。
これはもうちょっと口悪いんですけれども、ちょっとふざけんなと思いました。
その続きに慎重に審査したところ、
これはあれだ、メールに書いてあったんじゃなくて、
試しにログインしてみたんですね。
違反がありませんでしたって書いてあったから1カ所。
試しにログインしたら意外と入れるかもしれないと思ってログインしたら、
そこには慎重に審査したところ、
ご利用のアカウントはXルールに違反していると判断しました。
そのためご利用のアカウントは永続的に読み取り専用になっています。
新しいアカウントも作成できませんっていうやつですね。
これ永久凍結されたっていう皆さんが言っている方が受け取るやつですよね。
これはきついなということでちょっとがっかりだったんですよ。
最後に何かの手違いの場合は異議申し立てを送信できますって書いてありましたので、
BBBへの申し立て実行と課題
今回私はもともと解除に向けて頑張ることを決めましたので、
諦めないで頑張ることにしました。
それでですね、もう結局BBBに送ろうか迷ってたところだったけど、
結局凍結が解除されてなかったので送りました。
BBBへの送り方はですね、
ノートでこうやったらXの凍結解除されました、
方法を教えますみたいなのを書いていらっしゃる方がいらっしゃって、
そこを見ながらやったんですね。
一箇所だけうまくいかなくて郵便番号を入れる案があったんですけど、
アメリカの郵便番号は多分桁数が違うんですよね。
日本は7桁なんですけれどもアメリカは5桁の数字なんです。
その方のノートだと0000って入れると普通にOK出て入力できますよっていうことだったんですけれども、
0000入れてもエラーになっちゃう。
試しにアメリカの実際ある州とかの郵便番号を入力してみたんですけど、
それでもこの地域からのメッセージは受け付けていませんってエラーが出ちゃったんですね。
結局問い合わせフォームからの申し込みは諦めました。
メールアドレスを何とかホームページの方から探して、
メールでお送りすることにしました。
BBBからは一応自動メールみたいな、
あなたの申し立てを受け取りました、みたいなメールが来まして、
あとはXの返信待ちということですね。
今後の展開とメールマガジン宣伝
その後またちょっと遅れて録音してるんで、
実は返信来てるんですけれども、またそこについては次回話したいと思います。
何回するんだよっていうところなんですけど、
開けずに聞いていただけると嬉しいです。
最後にですね、ちょっと宣伝も兼ねて、
今絶賛私メールマガジンを参加者を募集しておりまして、
豪華プレゼントを付けています。
私のゆでみ講座を2つですね、無料で、無料クーポンをお付けしているのと、
あとジブナイコーをスタートアップチェックシートっていうね、
オンラインジブナイコーを始めるにあたってこういう準備ができているといいですよっていうのをチェックシート型にして作ったもの、
この3つをですね、プレゼントとして差し上げていますので、
もしご興味のある方、登録していただけるととても嬉しいです。
まだね、ちょっと100人いってないんですよ、登録者。少しでも増やしたくて。
だからもしね、興味がなかったとしても、
和田さんに協力してもいいかなーって思っている方、
ぶっちゃけメールマガジン読まなくてもいいので登録してください。お願いします。
はい、そんな感じで。
また次もね、Xのこと、進展をご報告したいと思いますので、
開けずに聞いていただけると嬉しいです。
最後まで聞いていただきましてありがとうございました。和田博史でした。
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