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みなさんこんにちは。AIを駆使する事務代行、和田博です。 皆さんこんにちは。AIを駆使する事務代行、和田博です。
この配信では、AIを活用した効率的な仕事術や、私が起業して事務代行を行っている中での気づきなどをお話ししています。
今回この話は、FMで話そうかどうか迷ったんですけど、いろいろ試してみた過程もお伝えするという意味で、発信しようと思いましてお話しすることにしました。
というのがですね、突然Xのアカウントが凍結されまして、私これ2度目なんですよ。 1回目の時はもう本当に何がわからず何もパニックになっちゃって、日本語でこうギブみたいな私は何もしてませんので解除してくださいみたいな送ったんですけど結局なしのつぶてで何も向こうから返事もなく解除もされずということで新しいアカウントを作って、
今のアカウントでやっと120人ぐらいまでフォロワーが戻ってきたところだったんですね。今回も突然4月7日で凍結されまして、その話はちょっと今回詳細にしたいと思います。
4月7日ですね、本当に何の前触れもなく、普通は警告とかあると思うんですよね。息子も時々よく聞くのは警告があってそれも守らないで何か良くない投稿をして続けたら凍結されたとかって聞くんですけど、私は急にメールが届いてご利用のアカウントはXルールに違反していることが報告されたため凍結されました。
理由は偽装行為を禁止するルールへの違反です。偽装行為って何?というところです。正直意味がわからないんですよね。私は偽装行為なんて一切してないわけですよ。
何スマッシュももちろんしてないし、偽アカウントの作成もしてないし、不正の操作もしてない。ただただオンライン事務代行しての発信をして50代の方に向けた教材を発売して告知をしていただけなんですよね。周りの人も多分これ聞いてくださっている方もわかってはもらえると思うんですけど、私がそういう凍結に値するようなことはしてないと思うんですよね。
凍結後の状況はどうなるかというと、当然だからタイムラインも見られないし、自分の投稿もできないし、DMはなぜか直近の2回はぐらいまで見れます。だから誰とDMしてたかっていうのは見れるんですけれども、もちろん送れないし、過去の記録とかも見れなくなっちゃう。
完全に使えないわけではないんですけど、ビジネスとしての発信が完全に止まってしまうんですね。だからこれは私、オンライン事務代行を知ってもらうために発信していて、後はこの講座ですね、50代の人たちに教えるという、後々の私の夢を叶えるためにお話をしたりしているので、これはかなりビジネスとして板出です。
しかもですね、この5日前、止められる5日前にちょうどブレインの教材を発売してばっかりだったんですね。50代から始めるオンライン事務代行というのを発売して、定価9,800円のところ5日間限定で4,980円で販売しますというスタイルで販売していました。
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で、最終日ですよその。最終日にもうちょっと、今日で4,980円終わっちゃいますよ、明日から高くなりますよということをXで告知しようとしていた矢先に止められてしまったんで、これはかなりビジネスとして板出だし、大ショックですよ。
もう1回目はわけがわからなかったけど、2回はちょっと怒りが湧いている。で、後から調べてみてわかったんですけど、私ちょっと前にこのXの凍結祭っていうのが起きていたみたいで、それに巻き込まれてしまったみたいですね。
自分はあんまり凍結関係ないと思っていたので、人の発信とか目に入らなかったのかもしれないんですけど、調べたら4月3日から5日にかけて日本で大規模なアカウント凍結、Xの凍結が起きていたということがいろんな人の記事から出ていました。
お仕方のアカウントさんだったり、イラストのアカウントさん、ビジネス、ジャンルを問わないで普通に使っていた人が次々と凍結されたという報告がいっぱいありまして、その中で私が巻き込まれてしまった1人だということですね。
今回は前回よりも納得いっていないのが、私は有料会員なんですよ。
Xプレイマーに去年の8月に入って、1年プランで1年分先にお金を払っているんですね。
それなのに警告もなしに、突然誤った理由で凍結されたというのがすごい私は困っているし、
今回はかなり怒っています。
理不尽だなとは感じましたけど、まずは正規の手続きで解決を目指そうということで異議申し立てを出すことにしました。
これは凍結しましたってメールに、ここにお問い合わせ窓口がありますみたいなのがあるので、そこに私が間違ってないという意味のことを送ったんですね。
詳しい内容については次の配信でまた話そうと思います。
もし同じ状況の方がいらっしゃったら教えていただけると大変ありがたいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
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また、事務代行のサービスをご検討中の方は、概要欄にお問い合わせフォームのリンクがありますので、お気軽にお問い合わせください。
それでは次回の配信をお楽しみください。和田博史でした。