Xアカウント凍結解除への道のり
皆さん、こんにちは。AIを駆使する事務代行、和田博です。 この配信では、AIを活用した効率的な仕事術や、私が起業して事務代行を行っている中での気づきなどをお話ししています。
Xの凍結の解除に向けて、今日この3回目の話になりますね。 まだ解除されないんですよ。結構大変で苦労しています。
ちょっとおさらいをすると、前回までは凍結されて2回異議申立てを送ったけれども、返事が来ないというところまでお伝えしました。
今日はですね、その後の3回目の申立てと、アメリカの消費者センターみたいなところに申立てをしたということをちょっとお話ししたいと思います。
3回目の異議申し立てとBBBへの申し立て準備
2回目は、これ繰り返しになっちゃうんですけど、4月11日に異議申立てをお問い合わせフォームからXに送ったんですね。
人間の担当者による審査と返答を強く求めるというのが主な主張で、それとは別に、おそらく私はAIの大量凍結で巻き込まれているだけであって、X側の勘違いではないかということも付け加えて、
あとは私の事業の自分好きのホームページのアドレスなんかも入れたり、スクリーンショットとかも付けて、本当に声援を持って送るんですよというのがわかるような感じで送りました。
それでもまだ返事が来なかったというのは前回のお話なんですけれども、その後に結局全然返事が来なくてですね、
4月の15日まで待って、いやもうこれはもう1回出すかと、とうとうアメリカの消費者センターに出そうかと思って文章を作っていたところですね、Xから通知が来ました。
ちなみにこのアメリカの消費者センターというのはBBBって言われているんですけれども、BetterBusiness Blueって書いてありましたね。
略してBBBなんですけれども、内容としては日本の消費者センターみたいな感じで、何かその企業から不利益を受けた人がそこに何か訴えたりすると、そこのBBBを通して企業側に是正措置とかをしてくれる、
注意喚起をしてくれるっていう、そういう組織ですね。ただ法的な拘束力はないので、それ言ってもらったから必ず直るということではないんですけれども、私としては企業イメージを大事にすると思うのでね、大企業っていうのは。
だから聞いてくれるのではないかという望みをかけて、そこに申し立てをすることにしました。ただその申し立てをする直前にXから返事が来たんですね。
Xからの矛盾した返信とアカウント永久凍結の通知
今まではAIによる自動返信もなかったという話をしていたと思います。ですがここで初めて7日に提出された1週間、8日、8日後ですね。
ようやく来たんですよ。2回異議申し立てをした後だったから、私としては解除しますよって通知か、もしくはこれこれこうすれば解除されますよみたいなのが、
人間の、アメリカのX社の方のコメントに入ったメールが来ているものだと思って期待をして開けたらですね、これがですね、ひどかったですよ。
ちょっと読みますね。
Xのサポートチームは2よりXルールの違反は承知でいないと判断しました。偽装行為を禁止するルールに違反しています。当初の決定を撤回する正当な理由はないと判断いたしました。
これわけわかんないですよね。そもそもそのXサポートチームは2よりって言って、普通はここ何々の理由によりっていうところが入ると思うんですけど、そこでスペース空欄になってるんですよ。
人も自分の空欄になっていて、理由がないまま空欄のままによってXのルールは違反は承知でいないと判断しましたって書いてあるのに、その続きが偽装行為を禁止するルールに違反していますって書いてあるんですね。
結局、結論としては当初の決定を撤回する正当な理由はないと判断いたしましたということで、1つのメールの中に違反していませんって言うと違反していますって両方が書いてあるっていうヘンテグリンなメールが送られてきました。
おそらくこれAIでやってるんだと思うんですよね。これはもう大企業として、Xって世界的な企業としてどうなのかなって思ったのと、あとお金払ってるから偉いってわけではないですけど、私も繰り返しますけど1年分お金払っちゃったんですよ。
まだ数ヶ月しか使ってなくて、しかも勘違いで止められてて、事業をやってるから社会的信用も落ちてるわけなんですよね。これはもうちょっと口悪いんですけど、もうちょっとふざけんなと思いました。
その続きに慎重に審査したところ、ご利用のアカウント、これはあれだ、メールに書いてあったんじゃなくて試しにログインしてみたんですね。違反がありませんでしたって書いてあったから1カ所。
試しにログインしたら意外と入れるかもしれないと思ってログインしたらそこには慎重に審査したところ、ご利用のアカウントはXルールに違反していると判断しました。
そのためご利用のアカウントは永続的に読み取り専用になっています。新しいアカウントも作成できません。
永久凍結されたっていう皆さんが言ってる方が受け取るやつですよね。これはきついなということでちょっとがっかりだったんですよ。
最後に何かの手違いの場合は異議申し立てを送信できますって書いてありましたので、今回私はもうとことん解除に向けて頑張ることを決めましたので、諦めないで頑張ることにしました。
BBBへの申し立て実行と結果
それでですね、結局BBBに送ろうか迷ってたところだったけど、結局凍結が解除されてなかったので送りました。
BBBへの送り方はですね、ノートでこうやったらXの凍結解除されました方法を教えますみたいなのを書いていらっしゃる方がいらっしゃって、そこを見ながらやったんですね。
一箇所だけうまくいかなくて、郵便番号を入れる案があったんですけど、アメリカの郵便番号は多分桁数が違うんですよね。
日本は7桁なんですけれども、アメリカは5桁の数字なんです。
その方のノートだと0000って入れると普通にOK出て入力できますよっていうことだったんですけれども、0000入れてもエラーになっちゃう。
試しにアメリカの実際ある州とかの郵便番号を入力してみたんですけど、それでもこの地域からのメッセージは受け付けていませんって出ちゃってエラーが出ちゃったんですね。
結局問い合わせフォームからの申し込みは諦めました。
メールアドレスを何とかフォームビデオの方から探して、メールでお送りすることにしました。
BBBからは自動メールみたいな、あなたの申し立てを受け取りましたみたいなメールがきまして、
あとはXの返信待ちということですね。
今後の展開とメールマガジン宣伝
その後またちょっと遅れて録音してるんで、実は返信きてるんですけれども、またそこについては次回話したいと思います。
何回するんだよっていうところなんですけど、開けずに聞いていただけると嬉しいです。
最後にですね、ちょっと宣伝も兼ねて、今絶賛私メールマガジンを参加者募集しておりまして、豪華プレゼントを付けています。
私のゆでみ講座を2つですね、無料で、無料クーポンをお付けしているのと、
あとジブナイコーをスタートアップチェックシートっていうね、オンラインジブナイコー始めるにあたってこういう準備ができているといいですよっていうのをチェックシート型にして作ったもの。
この3つをですね、プレゼントとして差し上げていますので、もしご興味のある方登録していただけるととても嬉しいです。
まだね、ちょっと100人いってないんですよ、登録者。少しでも増やしたくて。
だからもしね、興味がなかったとしても和田さんに協力してもいいかなーって思っている方、ぶっちゃけメールマガジン読まなくてもいいので登録してください。お願いします。
はい、そんな感じで。また次もね、Xのこと、進展をご報告したいと思いますので、開けずに聞いていただけると嬉しいです。
最後まで聞いていただきましてありがとうございました。和田博史でした。