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皆さん、こんにちは。AIを駆使する事務代行、和田博です。 この配信では、AIを活用した効率的な仕事実や、私が起業して事務代行を行っている中での気づきなどをお話ししています。
今まで3回にわたってお話ししていたXアカウントが凍結された件について、やっと解除してもらいました。
よかった。長かったですよ。 実際に解除されたのは4月の下旬なので、今5月の後半になっていますが、1ヶ月ぐらいかかりましたね。
でもよかったです。長かった。 精神的に消耗しちゃって早く報告したかったんですが、録音する元気がなくて今日になっちゃいました。
お待たせしました。 4回目になるので今までの話を整理すると、前回はXから矛盾だらけのメールが届いたというお話をしました。
あなたの言っていることはルールに違反していませんというのと、違反していますというのは両方書いてあるメールが届いたという話と、あと永久凍結だよという通知が来た。
あとBBBにBetter Business Blueというアメリカの日本人消費者センターみたいなところに訴えを出すことにしましたというところまで話したと思います。
今日はBBBへの申し立ての経緯ですとか、その後どうなったか、最終的に凍結が解除されたところまでお話したいと思います。
結論から言うとBBBのオンラインフォームというのが使えなかったんですよ。
これはノートで私と同じように凍結されて苦労して解除した人の記録があって、それを参考に今までいろいろ手続きをしてたんですけれども、
その人もBBBに申請をして、BBBからXに文句を言ってもらうように苦情を言ってもらうような形で頼んだら解除されましたというのが書いてあって、そのやり方とかはそのノートに書いてあったんですね。
問い合わせフォームがあって、ここはこう書くといいですよということを細かに書いてあったんですけれども、
私の場合はそれをやってもお蕎麦の地域からの苦情は受け付けていませんというエラーが表示されちゃって、月から進めなくなっちゃったんですよ。
そのノートを書いてた人も、アメリカの郵便番号じゃないと受け付けないからここは00を並べてやるといいですよって書いてあったので、00でやってみたんだけど、それもダメでした。
クリックの策というか、アメリカのどこかの州の本当にある郵便番号を書いてみて、送ろうとしたんですけど、それでもダメだったんですね。
やっぱりお蕎麦の地域からの苦情は受け付けていませんというメッセージが出ちゃって、もう止まっちゃって、それ以上先に進めないような状態になっちゃったので、
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もうここは問い合わせフォームから書くのを諦めて別の方法を探しました。
結局直接メールすることにしました。
幸いですね、そのBBBはメールアドレスが載っていて、問い合わせがメールからできるシステムになっていたんですね。
最近日本の会社でもホームページにメールアドレスやってない会社多いですよね。
問い合わせフォームだけで、多分AI対応だけで済ませたいという思いがあると思うんですけれども、ここはすごい良かったと思います。
AIだけだと解決したいことっていっぱいあるんでね。
もう今、XもFacebookもメールアドレスとか書いてないんですよ。結構増えてきました。
そのメールを書いた内容なんですけれども、そこには何を書いたかというと、アカウントが凍結された経緯ですよね。
あと3回異議申し立てを送ったけど返答がなかったという話。
ようやく届いたけれども、その返答が矛盾している内容で、おそらくこれはAIが自動的に作った文章でよることであるってこと?
あと、人間による審査を求めたにも関わらず、その要求は無視されているってこと。
あと、私は有料プレミアム会員で先に1年分お金を払っているのに不利益をこむっている。
間違った凍結でサービスが使えなくなってて、これは契約違反じゃないかってこと。
何を求めてほしいかっていうのは、まず人間による審査が一つと、あと凍結を解除していただきたいってことですね。
本当は使わなかった期間の返金とかも言ってもいいんですけど、あんまり要求を多くしちゃうと論点がずれぶれちゃって、
かえって本当の目的であるアカウントの復活っていうのができないと嫌なので、そこは書かなかった。
それと同時に、Xに対しても4回目のメッセージを送りました。
こことこの矛盾点がありますよっていうのを書いて、さらにBBBへの申し立てを行いました。
また、よってついては人間による審査と回答をお願いしますっていうことを書いて送りました。
そしたら、今度は数日して、早かったですね。
いきなりですね、何の理由もなく書いて、アカウントへのアクセス回復されましたというメールがいきなり届きました。
これは何の理由も書いてない、それだけですね。回復されたっていうことだけだったんです。
これで、その時はすごい良かったと思って喜んだんですけど、ログインしようとしたらやっぱり凍結されていますって出て、何度やっても入れないんですよね。
Xのサポートのところにもう1回メッセージを出したんですね。
アクセスが回復されましたってメールが来たのにログインできませんっていうのを入力して送ったんですけど、
そしたら、担当者がすでに処理を進めているのでお待ちくださいっていう返事でした。
ですので、そのまま待ち続けることにしました。
で、なかなか来る日も来る日も待ってたんですけど、その4日後にようやく凍結が解除されました。
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これはもう使えるようになりましたとかっていう連絡はなくて、気がついたら、毎日1回くらい試しにログインしてたんですけど、
4日後に気がついたらアカウントが通常通り使える状態になっていたっていう感じですね。
凍結開始が4月7日で、アカウントが戻ったのが記録を見ると4月27日ですね。
だからちょうど1ヶ月じゃなくて20日間でした。
でも、結局Xからの解除の説明はもうついぞなかったですね。
で、なぜ解除されたかも正式な説明もなくって感じですね。
ちょっと気分悪いんですけど、でも使えるようになったんでよかったです。
ただですね、このBBBへの申し立て後に動き始めたっていうのもこれ明白だと思います。
その後の動きがすごい早かったんですよね。
3回やった時も全然無視だったのが、やっぱり外部機関を通じて申し立てるとやっぱり動きがあるんだなっていうふうに思いました。
これ今回の学びですね、こういうトラブルがあった時の。
今回の凍結騒ぎ、自分が騒いでただけなんですけど、改めて振り返ると凍結されたのが4月7日。
その日のうちに1回目の異議申し立てを4月7日にやって、2回目の異議申し立て、それまでは全く反応がなかったんですね。
4月11日に2回目の異議申し立てをして、そこに人間による審査を要求しますと書きました。
それでもさらに4日待っても何の反応もなかったので、3回目の異議申し立てをしたのが4月15日。
その後、Xから初めての返信がありまして、たださっき言ったようなあなたは違反していません、違反していますっていう変なメールですね。
それが来たってところですね。
その後BBBA申し立てをして、それと同時に4回目のメッセージをしたら4月20日に復活メールが来たと。
ただ20日の状態では凍結は解除されていなくて、27日にようやく解除されたということですね。
いやいやいや、本当に今大変でしたけど、この20日間で学びというか、わかったこともあります。
皆さん言ってますけど、SNSは借り物なんだなということを本当に身をもって痛感しました。
どれだけ丁寧に扱ってても、もう相手方の考え一つというか、後誤作動だ、今回は誤作動だったわけだけれども、
こっちが間違ってなくても突然全てが止められちゃうということがあるということを本当に身に染みました。
僕はありがたいことにメルマガもあるし、あとBrainは別のプラットフォームなんで販売は続けられたのでここは良かったんですけれども、
これでXへの依存を下げてたということが結果的に救われたということですかね。
ディスコードとかでも繋がっている方がいたので、全く連絡取れなくなっちゃうということでもなかったので、そこは助かりました。
これで皆さんにも、これ私が経験したことを思ってお伝えしたいなというのが、発信の場は一つに絞らないということですね。
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もうこれXだけにしてたら大変でしたよ。
あと、自分でコントロールできる発信の場、メルマガとかホームページとかをやっぱり持ってた方がいいなって思いました。
あと、もしもの時に備えてデータとかはバックアップ取っておくということですかね。
これが今回最大の教訓ですね。
もう疲れました。
同じように凍結で困っている方や、あるいはそういうことがあったらどうしようと思っている方に少しでも参考になると嬉しいです。
最後まで聞いていただきまして誠にありがとうございました。
最後に皆様にお願いがあります。
私はメルマガを新しく始めております。
概要欄にメルマガの申し込みリンクがありますので、ぜひ登録していただけると大変ありがたいです。
登録していただいた方にはですね、ジョブ大工を始める時のチェックシートと、
あと私が作ったUdemyコース2つの無料クーポンをプレゼントいたしますので、
そんなに気がなくても冷やかせで結構ですので、
最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
和田博史でした。