オープニングとテーマ紹介
はい、みなさーんおはようございまーす。 はい、おはようございます。
人として大切なことは、ひろのぶ先生から教わったひろ兄さんです。 そして、
同じく人として大切なことは、 ひろのぶ先生から教わったええちゃんです。よろしくお願いします。
はい、ひろ兄さんおはようございます。よろしくお願いします。 はい、ええちゃいます。
えっと、今日は水曜日ですね。週の真ん中水曜日です。
後半、頑張りましょう。
はい。
今日のテーマはですね、
終わりは始まりっていうテーマでお話したいなと思います。
深いテーマですね。
深いテーマですよね。
例えば、卒業とかね、
転職とか、別れとか、役割が終わったとかね。
終わった瞬間にすごい寂しくなって終わったなって思っちゃうんですけど、
でも、また新たな始まりもあるんですよね。
その時の気持ちの切り替え方とかね、
いろんな深掘りをしたいなと思いまして、
今日はこのテーマにしました。
はい。
Aちゃん、ちょっとテーマがザクッとしちゃってるんですけど、
終わりは始まりっていうテーマで、
Aちゃんの思っていることとか、意見とかお話いただければ嬉しいです。
ありがとうございます。
「終わり」の捉え方と次のステップ
一般的によく終わりって言われてるのはね、卒業式とかね、
会社で言うと、月末とか月占めとかね、
あとは期末とかね、言われてるのが終わりになると思うんですけど、
結局ね、それって何を表してるかっていうと、
やっぱりその次のステップにどうそれを生かすかっていう反省が込められてますよね。
次にまた始まる。それで本当にジ・エンドではないと思うんですよね。
人を亡くなる、死んでしまうっていう表現もありますけど、
なんか肉体から解き放たれて、
魂が別の次元に行くとか言われてるじゃないですか。
姿、形は見えないですけど、魂はどこかにか別のところにいて、
あらゆるところに行けるって言ってね、言う風にして言われてるので、
そういう旅立ちっていうのが終わりはないんじゃないかなっていう風に思いますよね。
終わりはやっぱり一つの節目というかね、
型をつけるっていう、片付けるっていう風にして言われてるんで、
そういった意味で次のステップにつながることが、
終わりは終わりでそれが必要なんですよね。
次のことを考えるっていう意味でね。
節目というところではちゃんとそこできちっと型をつけて次に挑むというところは、
気持ちを切り替えていきましょうっていうような思いが入ってると思いますので。
いいことも悪いこともあると思いますけど、
それもひっくるめての節目だと思いますので、という意味だと思います。
以上です。
終わりは次のステージへの合図
ありがとうございます。
次のステージに行けよっていう合図。
そうですね。
ありがとうございます。
じゃあ私の方からね。
もう今Aちゃんがちょっと言われましたけども、
次のステージに行こうっていうのが大きいんじゃないかなと思います。
いいことも悪いこともあると思うんですけども、
例えばね、この前ワールドカップでサッカーでオランダ戦があって引き分けましたよね。
で、それも一つの試合がオランダ戦が終わったので、
次ですよね、これをずっと最後に追いついて引き分けて勝ち点1取って、
非常に素晴らしいことで、
これをずっとね、良かったって喜んで立ってたら、
意外に次のシンジア戦は危ないかなと思いますし、
前回大会はそうでしたよね。
ドイツでドイツに勝って、次のスタリーカに負けてしまったと書く人。
本当にここでね、終わったらもう次が始まるっていう考えでいかないと、
ずるっと良いことを引きずって、次も勝てるなみたいな、そんな甘いことではないので、
終わったら次のステージにまた次に行く、新しいことを考えると。
我々も仕事はそうですよね。
1年年度があって、1年が終わったらもうすっぱりとこれで終わって、
次の年のことも考えなきゃいけないっていう。
うん、そうですよね。
ずるずるね、ずっとその年度のことを引きずったら、
次の年度はうまくいかないっていうことが多いので、
終わったら次のステージに行こうと、次に進もうっていう、
新しい景色を見に行こうとかね、そういう合図かなというふうに思います。
区切りとポジティブな前進
そうですね。
会社を丁寧に退職して、
いや、ずっと引きずったらなかなか進まないので、
次の新しい何かことをやっていこうとかね、
切り替えて始めることが必要なので。
必要ですよね、その辺のちゃんと区切って次に行くっていうことは。
やっぱりね、次のステージのためにね、区切ってのが必要ですよね。
ずっと新しいことにどんどんどんどん進んでいくっていうことなので、人生もね。
そうですね。
終わったらね、
でもポジティブに考えていくことが必要かなと思いますので。
そうですね。
次の始まりにワクワクして、
終わった後にね、そういう気持ちになって進んでいただきたいなというふうに思います。
エンディング
はい。よろしいでしょうか。
はい。
じゃあ今日はね、ちょっと終わりは始まりっていうテーマで話させていただきました。
いかがでしたでしょうか。
はい、いかがでしたでしょうか。
では今日も聞いてくださってありがとうございました。
今日も素敵な一日をいってらっしゃーい。
はい、素敵な一日をいってらっしゃーい。
平塩先生、ありがとうございました。失礼します。
ありがとうございました。失礼します。