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はい、みなさんおはようございま〜す。おはようございま〜す。やってまいりました。
金曜日ですね。金曜日来ましたね〜。週間が早い。早いね。あっという間ですね、本当に。19日の金曜日か。
この前もね、ワールドカップで、オランダと日本は引き分けて。 ああ、もうすごかったですね。でもね、オランダに引き分けたなんてね。
勝ちに等しいあれですよね。 1位2位が狙えるんじゃないですか?どうでしょう?
試合は、あさっての日曜日ですかね、今度はね。 ああ、そうかそうかそうですね。
まあ、予選は突破はしてくれと思ってますけど。 そうですね。
いや、問題なく突破するでしょう。 はい、まあね、サッカーのワールドカップ一色だと思いますけど。
寝不足に気をつけて、試合にしていきましょう。 はい、していきましょう。
はい、ちょっと最近ヒロロ寝不足な名古屋の兄さんごと、ヒロミさんです。 そして、はい、
同じく寝不足のAちゃんです。よろしくお願いします。 そして、
同じく寝不足のヒロノブです。よろしくお願いします。 ヒロノブさんは寝不足ってのは分かってますけどね。
そうですよ、満年寝不足ですからね。
ちょっと寝不足になると一気におじさんダメになっちゃうので。 そうですね、元気なくなっちゃいますね。
まあ、しっかりやっていきましょう。 はい、そうしましょう。
はい、今日のテーマはですね、未来の世界はどんな風になっていると思いますか? っていうテーマですね。
未来どうなっているでしょうね。 本当にね、いろいろ変わってきそうですよね。
ですね。
そんな、まあ、我々が知らない程度の未来を想像しましょうか? しましょう。
まあ、死んでる可能性あるんですけど。 寝不足により。
はい、じゃあAちゃん、未来の世界はどんな風になっていると思うか?
はい、ありがとうございます。
いやもうね、未来ってね、昔々はね、空飛ぶ車とかね、
宇宙船とかね、そんなイメージが強烈にありましたけど、
なんかね、やっぱりね、現実的なことを考えると、多分それはないなと思ってます。
でもね、ただね、これはあるかなっていうのが一つだけあって、
これが何かと言うと、お金がなくなっているんじゃないかなって思います。
現金。
キャッシュ。あれがね、多分そのすべてがオンライン上になってて、
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この高価、100円玉とか10円玉とかありますよね。
こういうのが全部ね、形としてのはなくなっているんじゃないかなっていうふうにして思います。
あの紙の紙幣もそうなんですけど。
すべて電子化されて、もしくは体の中に埋め込まれているとかね。
タッチ決済とかもそういうのが当たり前になっているんじゃないかなというふうにして思ってて。
でも、数値化。人の働いたお金っていうのは数値化して、価値として何かしら数値化しないといけないので、数字は残っているとは思うんですけど、
それの形として現れているのが、金とかね、プラチナとかね、そういう基金属は残っていると思うんですけど、
お金という概念はなくなっているような姿を消しているんじゃないかなみたいな。
僕はちょっとそういうふうにして、新しい未来はそういう形で、タッチ決済みたいな形で、もうバンバンになっているんじゃないかなというふうにして思います。
今でも結構そうなってきてますもんね。若い人たちはもう現金持たずに、全部タッチ決済で。
僕なんかもあんまり小銭ぐらいしか持ってないですよ、最近もね。
そうなんですね。私は現金を持ってないと落ち着かないタイプなんで、ダメですね。
ジュース買うときぐらいですね、自販機で。
ジュースも今ピーってこうできるじゃないですか。
やりますもんね、だけどね。
ヒロニーズさんの場合はね、現金がありふれてるんですよ。
なるほど。
ハンカチ代わりでね、花紙代わりで1万円使う。
花紙代わりに大変ですよ、俺。
固いから。
販售金がいっぱいある。
近所の安いスーパーで行くと現金しか使えないとかね、まだまだある。
なんかね、外に使ったりするので。
ダメですよ、使わないタイプですね、私はね。
一部の病院とかにまだまだね、現金ですからね。
でも本当そうですね、ちゃんと言うようにそうなっていく。
なっていくでしょうね。
近々になるような気がしますね。
5年後くらいにはもしかしたら本当に使われなくなってるかもしれませんよ。
そうかわかんないですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ヒロノブさんお願いします。
僕はですね、将棋を見るのが好きでね、決して強くはないんですが、
昔ね、AI将棋っていうのが流行って、電王戦っていうのがあったんですよね。
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人間の棋士とAIの棋士がどっちが強いかみたいな時代があって、
AIをやってる人たちはハブさんを出せって、その頃まだフジックがいなかったので、
ハブさんを出せって言ってやり合おうとしていた時代があって、
その時は勝ったり負けたりしてたんですけど、
今となってはもうAIは圧倒的に強くて、人間はもう絶対かなわないっていうような状況までなってるんですけどね。
それが今度はフィジカルを持ってくるんじゃないかと僕は思っているんです。
何かというと、つまりまさに今やってるワールドカップですよね。
ワールドカップにロボットのチームとかね、
大リーグにロボットのチームとかね、そういうのが出てくるんじゃないかと思っています。
しかも僕が想像しているのは、そういうことでみんながエンターテイメントとして楽しむ。
きっとロボットだからすごく上手にできる部分と下手くそな部分もあったりとか、
軌道がこけたらなかなか立ち上がれないとか、そういうこともきっとあるんですよね。
だから初めは将棋と同じでどっちが勝つかっていうことを楽しめる時代がきっと何年かはあると思うんです。
オリンピックなんかでも出てきたりとかして。
だけどきっとそれは数年もないかな、1,2年ぐらいしかなくて、
でも圧倒的にフィジカルを持ったロボットの方が上手に自分で判断して、
例えば160キロの球を打てるようなロボットが出てくると思うんですよね。
その時につまり僕が思うのは、将棋のAI将棋が出てきて、
あの後AIが普通の一般に広まっていったんですよね。
どんどん今チャットGTPを代表にするAIがどんどんみんなが使うようになってきたように、
きっとそういったエンターテイメントの中にロボットが出てきて、
人間と勝負するなんていうのは楽しくやって、
人間がかなわなくなってきたらそれが今度は一般に来るんだろうと思ってるんですね。
本当に自分で自走するような、
例えば工場でいろんなものを作ってくれるとか、レジをやってくれるとか、
品出しをしてくれるとか、車の運転をしてくれるとか、
そういう人たちが、そういうロボットがきっと世の中にあふれてくる。
その前にきっとエンターテイメントでロボットが活躍する時代があるんじゃないかなってね、
そんな風に思ってます。
それはもう来そうですね。それはもう間違いなくね。
そうですよね。
去年、あれ今年かな、去年のダボス会議って知ってます?
聞きますね。
世界各国の首脳とか、大企業の経営者とかが一堂に開始する、
ダボスってスイスの大学生がやるじゃないですか。
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そこでテスターのイーロン・マスクがね、
もう2027年度、人型ロボット量産するって言ってたんですよ。
おお、量産ですか。
もう量産なんですよ。
そうすると、もうね、ロボットは今、ひのちゃんが言ったようにまずは
エンターテイメントの措置の方からいくのかなんですけど、
でも、まあ、工場だとかね、なんかそんなとこから
ロボットが使われるような感じになっていくんじゃないかなっていう気がするのでね。
ロボットとね、本当に競争、強制、強制か、強制にあるのかなって気がしますよね。
そうですね。
強そうですね、ロボットのチームってでも。
そうですよね、強そうでしょ。
だけどね、なかなか160キロの弾をすぐに撃てるようにはならないと思うし、
撃ったところをバーッと走って取るなんていうのがね、なかなか難しいと思うんですよね。
まあ確かに。
さてさて、どこまでできるようになるか楽しみですよね。
いやー、
なかなか、さてさて、どんな未来が来るか。
ヒロリンさんは。
はい、ありがとうございます。
まあもう間違いなくね、AIはもう来てるじゃないですか。
ヒロさんのように、ロボットが出てきてですね、
自律的に動くようなロボットも出てくるんじゃないかなっていう風に思うんですね。
まあ多分、家庭に1台必ずロボットがいて、
いろいろ掃除とかね、なんかいろいろやってくれないとかしてくれるんじゃないかなっていう気はしてるんですけど、
まあそうするとね、
単純作業とかね、いろんなことがロボットがやってくれてる時代で、
より人間は、より人間らしい生活ができる時代になるんじゃないかなって私は思ってて、
例えばこうね、
誰か応援することとか、夢を応援することとか、
人の痛みを許そうとか、まあそういうところがなかなかいけないと思うので、
それで、
人間、要は今例えば働くのにも必死でとかね、じゃなくて、
そこをするのはもうAIに任せて、AIに稼いでもらって、
まあ人間は人間らしく、
極端に言えば遊ぶですよ。
まあそうですよね。
だって今、働いていろいろストレスを食べて、
精神的にもちょっと厳しくなってとかね、
そういうのはね、より減ってくるんじゃないかなって私は思っています。
そうかけると、家族の時間だとか仲間との会話とか、
いろんなことに時間がより使えるんじゃないかなって思っているので、
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結構本当に遊んで暮らす人も出てくるんじゃないかなって、
AIにもうまく使ってね。
だから本当に、
AIをうまく使いこなす人が、
より人間らしく生活できる時代になってくるんじゃないかなと思います。
そうですね。
経済って生産と消費でできてるじゃないですか。
生産がまるでしんどいと思われる仕事の部分で、
消費は自分の良かだから楽しいと。
生産の部分を全部AIがやってくれさえすれば、
人間は消費するだけで経済はきっと回るんですよね。
そうするとうまくいくかもしれませんよね。
ただ、どんどん退化していっちゃうんだろうなって気もするし。
それはそうかもしれないですね。
ここ難しいと思うんですけどね。
また何か違う、働くことはもうお任せしちゃって、
AIさんに。
何かまた違う、今想像つかないようなことで、
人間は生きてるっていうような感じはしますね。
そうですね。
本当に良い時代になってると思いますよ。
そうですよね。
それを期待していきましょう。
明るい未来を待ってます。
間違いないです。
我々は早く死ぬことはないように。
少しでも明るい未来を楽しみましょう。
寝返りしたいもんですね。
健康に気をつけて、睡眠をちゃんととって、
長生きしましょう。
医療が発達して、また長生きできてるかもしれないですけど。
健康で長生きしましょう。
健康が一番ですからね。
睡眠をとりましょうと。
ということで。
今日の結論は、睡眠をとりましょうということで。
いいですね。
皆さんも明るい未来を想像すると気分も良くなって、
前向きに生きていけるようになっています。
明るい未来をイメージして考えてみていただければと思います。
そうしましょう。
最後、告知です。
9月21日、横浜で俺ってナイス音楽祭をやります。
これは、障がいを持たれた方、未就学児、そのご家族が無料で招待できるという、
素敵なイベントになっています。
一般の方にはチケット販売がありまして、
ホームページからチケットも購入することができますので、
僕もヒロニンさんもそこにいます。
ぜひ、9月21日、横浜で会いましょう。
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会いましょう。
ぜひ、また概要欄に貼っておきますので、
よろしくお願いします。
今日はこれで終わりたいと思います。
今日も聞いてくださってありがとうございました。
ありがとうございました。
今日も素敵な一日を。
いってらっしゃい。
いってらっしゃい。
いきますよ。
せーの。
いいじゃん。
すげーじゃん。
ありがとうございます。
はい、失礼します。
失礼します。