オープニングと今日のテーマ紹介
はい、みなさん、おはようございま〜す。
はい、おはようございま〜す。
人として大切なことは、ひろのぶ先生から教わったひろ兄さんです。そして、
はい、同じく人として大切なことは、ひろのぶ先生から教わったAちゃんです。よろしくお願いします。
はい、ひろ兄さん、おはようございます。よろしくお願いします。
はい、Aちゃん、おはようございま〜す。よろしくお願いしま〜す。
はい、今日は水曜日ですね。
はい、真ん中ですね。
はい、週の真ん中。
あと、3日ですね、今日は忘れて。
3日ですね。
笑顔で過ごしましょう。
はい。
はい。
ってことでですね、今日はあの、
まあなんか、笑顔でって言うと思うんですけど、
まあ笑顔のね、効果ってどうなんだろうっていう
お話をしていきたいなと思います。
笑顔の脳科学的効果
はい。
ね、笑顔が素敵なAちゃんからね、ちょっと私も教えていただきたく。
はい。
はい。
笑顔の効果についてお願いいたします。
もうこれはですね、
はい。
もう、笑顔効果っていうのはすごくあると思ってまして、
うんうん。
なんかね、この人のね、この脳の特性と、特性の話からするとですね、
なんか動作表情とかが優先されるらしいんですね。
うんうん。
人のなんか、感情とか。
はい。
で、この無理やり笑顔にしておくと、
ね、気分が晴れないときでも無理やり笑顔にしておくことで、
気分が良くなるという風にして、
まあ言われてるらしいんですよね。
動作表情が優先されるっていうね、
うん。
そういう気持ちよりも、その普段の行いっていうかな、
動作が優先されるらしいので、
やっぱり笑顔でいるっていうことがすごく脳みそが勘違いするらしいんですね。
うん、なるほど。
はい。
という意味で笑顔はすごく大切ですと思いますし、
笑顔がもたらす人間関係と場の雰囲気への影響
何よりもね、ブスッとした人よりも笑顔でいる人と一緒にいたくないですか。
それはそうですね。
できたらそういう人と一緒にいたいですよね。
うん。間違いないですね。
怒ってる人と一緒にいたくないですよね。
うん。
怒ってるおっさんとね、いたくないですね。
しかめずらしいおっさんと一緒にいたくないですよね。
うん。
はい。だからやっぱり笑顔っていうのをすごい大切にしていかないといけないという風にして思います。
はい、以上です。
ひろ兄さんによる笑顔の効果の解説
ありがとうございます。本当そうですよね。笑顔、特におっさん、我々は笑顔でいないとダメですね。
そうですよ。本当そう。
ありがとうございます。
はい、じゃあヒロニーさんはどうですか?
はい、まずAちゃんと一緒で、脳が言葉と動作とか表情とか、そういったところから乗って働くんですけど、
笑顔でいると脳はこの人楽しいんだなとか嬉しいんだなとか感じてくれるので、
まずは笑顔をするだけで脳は勝手にそういった働きをするので楽しくなるという風になるというのが脳科学で言われていることなんですけど、
というのが一つ効果があると思います。
あと、周りの人にやっぱり安心感を与えますよね。
さっきもAちゃんも言いましたけど、笑顔でいる人とは一緒にいたいし話しかけたいですよね。
それだけで仲良くなったりとかもできるので、つながりもできるのかなという風に思います。
笑顔って伝染もしますよね。
伝染する。
笑顔をしている人とかだとこっちも楽しくなって笑顔になってきますよね。
周りも笑顔になって場の雰囲気が明るくなったりしますよね。
そうすると雰囲気がいい感じで過ごせるとまた楽しくなるという風になってですね。
あと、自己肯定感も上がると思いますね。
昔やってましたよね、笑顔歯磨きとかね。
やってましたね。
歯を磨きながら笑顔で。
とにかく笑顔でいるってことは本当に日常を楽しく過ごすためには本当に必要なことかなと思いますので、
効果をたまに入れて笑顔で過ごしていただけるといいのかなと思います。
以上です。
自己肯定感とオンラインでの表情
はい、ありがとうございます。
自己肯定感上がりますね。
上がると思います。
昔、今はあるかもしれませんけど、
オンラインズームとかそういうので、
本当によく自分の顔も見れると思うので、
自分の顔を見て笑顔になっているのかブスッとしているのかというのをちょっと見ていただいて、
ブスッとしたら笑顔になっていただきたいなと思います。
本当そうでしたね。
おじさんたちがみんなブスッとしている画面って楽しくないですもんね。
まあまあ辛いですね。
そんな中の一人になってましたけど昔は。
気を付けていきましょう。
エンディング
はい、じゃあ今日も笑顔で過ごしてください。
今日も桐生 zincさんありがとうございました。
ありがとうございました。
今日も素敵な一日をいってらっしゃい。
良い1歩目を進めましょう。