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ドリームキラーはママになった私 #309
2026-06-18 15:46

ドリームキラーはママになった私 #309

あなたのドリームキラーは誰ですか?
私は一番初めに浮かんだのが両親でした。
幼き頃のなんでも決めてきた自分から、
ママになってからストップしてた私が今、
アパレルブランド立ち上げの夢を叶えた✨
でもここまで長い長い道のりがありました。

きっかけとなったフユコさんの配信
https://stand.fm/episodes/6a31cdb992f82860b8c86943

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【アパレルブランド立ち上げへの道】

やっと!👗ブランドのInstagram開設したよー😭🎉
https://stand.fm/episodes/6a2903a0b498dc80a23d5336

👗【発表】アパレルブランド名、決まりました!
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👗販売開始30分で売れた‼️✨1着目が早々とお嫁に行きます😭#291
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👗5回ボツくらってます😭【アパレルブランド立ち上げ】#222
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#アパレルブランド #アパレルブラン道
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【おうちで働くママ図鑑】
在宅で働くママの働き方を紹介。
「家で働きたいけど、不安。」な気持ちが解消できるかも!?

フルリモ会社員という選択|ゆず茶さん
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14年勤めた安定を手放して起業|あっこさん
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専業主婦は無理ゲー?→在宅漫画家という選択肢 |冷え田やっこさん
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オンライン秘書ママのリアル|山本まいこさん
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ライス&ライフワークを兼業ママ|知花いずみさん
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「好き」が仕事になったママ | 原ゆかりさん
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元専業主婦が好きで叶えた自分業|さとうゆみこさん
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サマリー

このエピソードでは、語り手が自身のドリームキラーは「家庭を持った自分自身」であったと語ります。20代の頃、両親の反対を押し切ってアパレルブランド立ち上げのために沖縄へ移住した経験を持つ語り手は、結婚・出産を経て子育てに専念する中で、一度は夢を諦めかけていました。しかし、コーチングをきっかけに再び夢を追いかける決意を固め、アパレルブランドを立ち上げました。夢を叶えることも壊すことも、最終的には自分自身の決断次第であると語り、子育て中のママたちに勇気を出して自分のために行動することを勧めています。

自己紹介とテーマの提示
おはようございます、かおるんです。
結構、名前を変えてから、皆さんがかおとかかおるんとか呼んでくださるんですけど、
かおるんって書いていた方が呼びやすいかなとか思って、
どっちでも好きに呼んでもらって全然大丈夫なんですけど、
名前の表記もちょっとかおるんに変えようかななんて思っております。
今日は、ドリームキラーは家庭を持った自分だよっていう話をしたいと思います。
これは、エグゼクティブコーチのふゆこさんの配信を聞いて、
その当時の記憶がもうワーッと蘇ってきて、
アーカイブ聞くのが遅くなったのでちょっと波には出遅れてはいるんですけれども、
私のドリームキラーは誰だったかっていう話をしたいと思います。
今ね、何かこうやりたいなって思っていることがあるママさんだけれども、
それを叶えられない理由があるなっていう方、つっかえがあるなっていう方に、
ぜひ聞いていただけたらなと思います。
この番組は、3人育児専業主婦から個人自由主となった私が、
刺繍作家やアパレルブランドに調整し、ママがお家で働く選択肢を伝える番組です。
アパレルブランド立ち上げへの道のり(過去)
ドリームキラーですね。
今でこそ、私の夢はスタートしたばかりっていう感じで、
今アパレルブランド、20代の時に一度挫折したアパレルブランドを持ちたいという夢を叶えるために、
ここを1年ぐらいずっと切磋琢磨して、
やっと先々週ぐらいかな、インスタグラムを立ち上げて販売も開始できたっていう、
本当にスタートしたばかりのブランドがあります。
でもね、それだけでもね、本当に夢を叶えたっていうことに間違いはないんじゃないでしょうか。
これからね、成長していくブランド作りをしていく感じにはなるんですけれども、
でもここまで来るにもすごくね、
いろいろありましたね。
そもそものすごく過去の話をしたいと思います。
冬子さんの放送でドリームキラーは誰ですかって問いかけられた時に、
一番最初に私が頭に浮かんだのは自分の両親だったんですよね。
これって結構あるあるじゃないかなと思うんですけど、
自分のドリームキラーが両親だっていうのはね。
ただただ私はちょっと私の性格上、
かなり親の敷いたレールからね、
全然行かなかった。
通ってきませんでしたね。
私の実家は知ってる方もいらっしゃると思うんですけれども、
私の何代かは忘れましたけれども、
寺をね、愛しておりますお寺さんです。
保育園も経営をしております。
ダブルワークですね。
やっぱりね、寺の娘であり、
保育園の経営をしている娘であるからこそ、
保育士になってほしいっていう夢、
親の夢はね、ちょこちょこ言われてました。
言われていたけれども、
私はね、保育士になるっていうことがね、
自分が保育士になるっていうことが全然想像つかなかったんですよ。
特に高校から大学に入るっていう進路の時もすごい言われました。
だけれども、私も本当正直、今でこそ子供すごい好きだけど、
自分が子供生んでから子供好きだけど、
それまで子供にどう接していいかもわからなかったんですよね。
だから、保育士になるほど好きっていう感じでもなかったし、
だし、そうだな。
とにかく保育士は、
私はとは違うレールに行きたいなっていうふうに思ってたんですよ。
それまでも、習い事とかバイトとか、
いろんなことをやってきていて、
その度に私の放送を聞いている方は、
なんとなく気づかれてると思うかもしれないんですけど、
これやってみたいなって思って、
でもどうしようかなって悩む時間がすごく短く、
やってみたいなと思ったら、次もやってるみたいな。
悩む時間が少ないんですよ。
短くて、やってみたいなからやるっていうのがとても早いんですよね。
それは昔から変わらないんですよ。
なので、親にバイトやってみたい、
あのバイトやろう、
このバイト、事後報告ですね。
やってみたいなとかは言わず、
これやるから、とか。
親に、習い事とかもね、これやめたい、やめる、みたいな。
自分で決断したことをずっと伝えてたんですよね。
それで自分の短大卒業するときに就職ってなるじゃないですか。
アパレルに就職したんですけど、
それもアパレルの面接受けるって言って、
全然相談なしに、ここ受けるからって言って受けたんですよね。
そんな私の性格なので、
親もね、何を言ってもちょっと聞かないだろうっていうところも多分あったと思うんですよ。
ただただ私が20歳か、
社会人1年目でアパレルの会社に勤めて、
1年後にですね、沖縄に移住をして、
そこでアパレルのブランドを作るって意気込んでね、
行ったんですよね。
それを親に許可をもらう。
その当時ね、親と一緒に住んでましたからね。
やっぱり何かちょっと移住ってなると、
さすがにちゃんと言わないと、許可をいただかないと、みたいなところがあって。
お金は自分で、その貯めてた分とかで出すって決めてたけれども、
支援はいりませんというふうに言って、
ただ行くっていう許可だけくださいっていうふうに、
その時は言いましたし、
土下座をして言いました。
あの時は本当にやっぱり親もすごくずっとそういう子で、
何でもかんでも自分で決めてきた子だったけど、
だけど、
心配してる、常に心配してるってことは分かってたから、
だから本当に土下座をして、
土下座をして伝えたんですよ。
だけどやっぱりその1回はダメって言われて、
じゃあどうしたらわかってくれるかなって、
その間、それからの時間は結構親ともギクシャクをし、
って感じだったんですけど、
その間で多分両親の中でいろいろ話がついて、
数日後に話があるって言われて、
親の部屋に行くまでも何を話されるんだろうと、
ドキドキドキドキドキしながら行って、
そしたら生座で話をして、
やっぱり可愛い子には食べをさせろっていう言葉もあるぐらいだから、
めちゃくちゃとても本当に心配だけど、
行ってきなさいっていう風に言ってくれたんですよね。
ちょっと涙が出てきた。
その時は母も目に涙を浮かべながら、
目を真っ赤にしながらそういう風に言ってくれて、
すごいありがとうと思って、
頑張って行こうと思って。
沖縄に旅立つ日も、
母だけ、
すごい朝早かったんですよ。
5時とか6時ぐらいとか。
母は見送ってくれて、
泣きながらね。
そう。
そういう感じで、
私はその20代の時、
自分の夢を変えないに、
沖縄に旅立ったんですよ。
だから、
夢を諦めかけた時期と再起
自分、
そんな自分がいろいろあって、
沖縄は1年ぐらいで、
これもまた今度話しますが、
長くなるのでね。
もう10分じゃん。
これからなのに、
今日は長くなります。
タイムスタンプつけないとね。
沖縄から帰ってきて、
いろいろあって沖縄から帰ってきて、
そこからも結婚するまでは、
いろいろ転職、
転々としたりしていたんですよね。
でもその時、
本当に自分が夢を叶えられなかったっていう、
思いが結構ずっと引っかかっていて、
その中で結婚をしたわけですよね。
結婚をして子供ができると、
子育てに必死になって、
自分の叶えたかった夢とかも、
もう忘れちゃうんですよ。
今の生活に必死になりすぎて。
忘れていたんだけれども、
子供がもう3人今いて、
だんだん自分に余裕というものが出てきた時に、
やりたかったこととかを思い返したりして、
去年あるコーチングを受けたことから、
自分の20代の時に叶えられなかった夢を叶えたいっていう、
思いが出てきて。
でも子供がいるし、
もう私40歳になっちゃうし、
それからゼロからバレルのグラウンド作るって可能なのか?
みたいなこととかもあったんですよ。
そこは珍しく私の中でも結構時間を割いて葛藤していて、
家庭を持ったことで、
ママになったことで、
自分の夢って、
いくらでも諦めることって、
理由づけがすごくできるんですよね。
そうやって年齢のせいにしたりとか、
子育て、
2時間がかかるからとか、
そういろいろな理由づけができるじゃないですか。
だから今の私が叶えている夢を叶えるまで、
ブランドを立ち上げるまでの自分は、
ドリームキラーはね、
結局自分になったんだなっていうことを、
冬子さんの配信を聞きながら思ってたんですよ。
私がドリームキラーだったわ、今は。
ママたちへのメッセージ
20代の頃はね、
やっぱり独り身っていうこともあって動きやすかったんですよね。
どうやって自分の判断で失敗するも成功するも全部自分の責任らしい。
だけど今の家庭を持った自分っていうのは、
いろんな代償が子供や夫にも負担がかかってしまうっていうところもあるわけですよ。
でもそれも、
親なんだろうな、
それも夫と話しながらとか、
あと子供には自分がこういうことをやっているっていうことを、
背中を見せながら話もしたりもするし、
そうだからなんて言うかな、
もしね今、
何かやりたいことがあるけれども立ち止まっているママさんがいたら、
夢を叶えるのは結局、夢を叶えるのも壊すのも結局自分の決断だよっていう意思だよっていうことを伝えたいので、
とにかくやりたいって思っていることがあったら、
自分のためにやってあげることが一番私は人生が進むというか、
自分の人生の刺激を担うというか豊かさというか、
いろんな経験が絶対詰めると思うので、
ぜひね、そこは勇気を出してやってほしいなっていうふうに思いました。
いろいろありますよね。
ということで今日はちょっとね、
ドリームキラーは家庭を持った自分自身だったよっていう話をさせていただきました。
この話がどなたかの参考になったらいいなと思います。
そしてちょっとこの配信、
あ、冬子さんの配信を聞いて、
昔のことをちょっと思い出したので、思い出させてくれた冬子さんありがとうございます。
はい、ということで今日は以上となります。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日も楽しい1日を過ごしていきましょう。
ではまたねー。
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