2025-11-02 30:50

#124 IWRK feat.SOICHI from DAINAI

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「間借りBAR」の威を借る。

#シニアフォーティー 同じ歳ゲイのムコ(M)とりュウ(R)が世の中のひと・もの・ことの威を借りてそこそこ真面目にそこそこ適当におしゃべりする番組です。

・ビジネスライク
・10月に #大ない のそーいちさんとBAR
・ピッチャービビってる
・なんでRがこういうのをやろうと思ったか
聞き屋さんも手伝ってる
#大ない さんとのコラボ
・そーいちさんの話
#大ない⁠#とらスカ のコラボでの話
・ちょっとやってみようか
・誰かの居場所
・ゆるく繋がる場所
方南ローカルグッドブリュワーズ
ソーシャルグッドロースターズ
・美味しいのが前提
・そこに少し意味が乗っかるもの
ヘラルボニー
・みなさん来ていただいてありがとうございます
・うれしかったです
・そーいちさんのバケットサンド
・プルドポーク
・調理器具の不具合
・バケットは新中野のコンテシュールさん
・交流が生まれてうれしかった
・ケンタオンステージ
・ビール全部飲んでくれた
・それぞれで盛り上がってほしい
・「場」の提供
・Mの緊張
・よっこいしょういち
・Mのかっこよさ
・その理由
・ありがとうございました
・IWKR feat.ムコ?
・デパートの屋上でみかん箱
・イヲカルはイヲカルっぽいオフ会
・武道館?厚生年金会館?
・ドラゴンヘッドの試写会
・公民館
・歌舞伎揚げとルマンド
・ハンカチ落とし
・80年代アイドルイントロドン
・ドレミファドン
・あー面白い
・口先番長

タイガァ⤴️のみなさん、いつもありがとうございます!
※ イヲカルではリスナーさんを「タイガァ⤴️」と呼ばせてもらっています。

エピソード内に出てきた話題から「♫124 みんな居場所をさがしがち」という「居場所」という歌詞がでてくるR選曲の #プレイリスト

【PLAYLIST】
アイネクライネ / 米津玄師
どろん / King Gnu
喜劇 / 星野源
In My Room (Remastered 2014) / 宇多田ヒカル
どON / RIP SLYME
巡るループ / Perfume
tohhikoh / tohko
Sa Yo Na Ra(Straight Run) / globe
Love & Peace Forever (RADIO EDIT) / TRF
Innocent Love (FPM 4/4 DUB MIX) / 小泉今日子
Chosen Family (with Elton John) / Rina Sawayama
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この番組の内容は二人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。ノリとバイブスで話しています。ご了承ください。

みなさんからのお便りをお待ちしております。
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Summary

今回のエピソードでは、むことりゅうが総一さんとのコラボイベントを通じてリスナーとの交流を深める様子が語られています。また、障害者支援のクラフトビールやコーヒーなどのメニューに触れ、居場所づくりの重要性について考察されています。このエピソードでは、鉄さんが参加したイベントの様子やその意義について語られています。さらに、会話の中での交流や飲み会の楽しさ、オフ会の可能性についても触れられています。また、武器や懐かしいイベントのアイデアについて談義しながら、コミュニティでの活動の楽しさが引き出されています。リスナーからのフィードバックを募り、次回に向けた期待感が高まっています。

コラボイベントの開催
Speaker 2
みなさんどうも、むこです。
Speaker 1
りゅうです。
Speaker 2
この番組は、シニアフォーティオーナイロシゲーのむことりゅうが、世の中の人、物、ことの威を借りて、そこそこ真面目に、そこそこ適当に、おしゃべりする番組です。
Speaker 1
はい、どうも。先日ありがとうございました。
Speaker 2
いえいえ、こちらこそ楽しい時間をいただきました。ありがとうございます。
Speaker 1
いえいえ。
Speaker 2
ビジネスライク。
Speaker 1
こちらこそ、あの…。
Speaker 2
社会人だなあって思う。俺ら。
Speaker 1
わざわざ、お足元の悪い…。まあまあ、別に雨降ってないか。
Speaker 2
全然雨降ってなかった。
まあでも、そういう…。
Speaker 1
おそろいね。
おかげいたしまして、申し訳ございません。
Speaker 2
そうそうそうそう。
お足元の悪い中、お足を運びいただきまして、みたいなね。あるよね、そういうの。
Speaker 1
何があったかと言いますと、
Speaker 2
はい。
Speaker 1
10月2日。もうちょっとこれが、
木曜日。
オンネイアされてる頃には、ちょっと最近になっちゃったんですけど。
ずいぶん前になっちゃったんですけど。
10月2日の木曜日に、大事なときにあんたはいないのに、
総一さんと一緒に、ちょっとバー的なものをやらせてもらいまして、
SNSでは前の日とか、当日とかのお知らせになって。
Speaker 2
どういう感じかわかんないから。
Speaker 1
ビビってた。
Speaker 2
ビビってた。
Speaker 1
ビビってる。
ヘイヘイヘイ。
Speaker 2
ヘイヘイヘイ。
野球知らないって言ってんのに、こういうのはパッとできるよね、俺らね。おかしいわ。
Speaker 1
煽り系だから。
Speaker 2
野球興味ねって言ってんのに、こういう野児とかはパッと言える。
Speaker 1
そう、関係ないから。コールとか煽り系だから、それは。
Speaker 2
そうだね。
そうそう、リュウ君がね、それやるってことで、
私はただの客として行きましたけど、
Speaker 1
ね、今回はね。
Speaker 2
中の人ではなくて、本当に普通の客として行きました。
Speaker 1
ありがとうございました、本当に。
Speaker 2
いいえ。楽しかった。
なんかいろんなリスナーさん、タイガーさんとお会いできたし。
Speaker 1
いや、そうなんですよ。
この題内の聞いてる方とか、
その日は聞いてる方というよりは告知はしてないから、
居場所と地域支援
Speaker 1
SNSを見てる人が来ていただいたりとか、
Speaker 2
グリーンルームダイアログのテツさんとか。
Speaker 1
そうそう、テツさんとか。
なんとなく、なんでこんなことをやろうかって話をちょっとしようと思ってて、
自分でカフェ的なことをやりたいとか、コーヒー入れたりとかね、
そういうのって聞き屋さんとか、たまにSNSにもリツイートとかしてるんだけど、
何人か呼んで、自分のお話をするみたいなのをやってるんですよ。
ミーティングっていうとあれだけど、
あってないようなテーマがあって、
例えば仕事のこととかでテーマで、
ちょっとしゃべりたい人がいたら集まって、
それぞれこういうことがありましたっていうことをまず言って、
自分はこう思ったんだとか言ったりとかして、
その否定とかも、こうした方がいいよとも言わずに、
他の人が話したりとかして、
そのことに対して自分はこう思うと言ったりとか、
そういうようなお話みたいなのを聞き屋っていうのを月に1回やってるんだけど、
そこでコーヒー入れたりしてたの。
そういうのもやってて、
今回ちょっと前に、
大内さんと大事な時にあんたはいないのお二人とコラボすることになったときに、
そんな話になって、
総一さんが自分でお店を持ちたいとかいうこととかね。
Speaker 2
そうなんだね。
Speaker 1
そういう話をして、
で、実はトラエロイン・ザ・スカイとコラボしたときに大内さんが、
今年は動こうと思ってますみたいな話とか、
そういう流れというか、こんな話をしてたから、
じゃあそれでやれたらいいねっていう感じをしてたときに、
自分が静寂コーヒーさんと話してたら、
できそうな雰囲気になってきて、
じゃあちょっとやってみるって言って、
Speaker 2
いろいろタイミングがいい感じに重なった感じなんだね。
Speaker 1
でもやるんだったら、
この日って決めて、
もうそのときに行かなかったんだけど、
この日って決めて、
やってみようって言って、
こういうことになったんですよ。
もともと自分はそういうのもやってみたいというのと、
あと居場所みたいな、
リスナーさんだったらリスナーさんだったりとか、
マイノリティーだったらマイノリティーだったりとか、
いろんなカテゴリーでなかなか集まれないとか、
ゆるくつながってほしいみたいな場所があったらいいなっていう気持ちもあったりして。
そこにさらに今回メニューで、
オーナーのローカルブリュワーズっていうところのクラフトビールを出したんだけど、
障害者のB型就労施設っていうのがあって、
その作業上等で作ってるみたいなね。
そういうのがあったから、それも前から知ることがあって、
そこの団体が、
カンナのローカルグッドロースターズっていうのもやってて、
そこではコーヒーをやってて、
カフェ行ったりとかしてたりとか。
最近はJRの上野駅のエキュートでスタンドを出したりとかしてるのね。
ああ、そうなんだね。
そういうのの支援とかもきっかけとして、
コーヒーもともとおいしかったから。
Speaker 2
で、俺最近お酒飲んでないじゃん。
Speaker 1
だからクラフトビールがおいしいかどうかっていうのは、
信頼できる人たちに飲んでもらって、
これはおいしいっていうね。
まあまあでもそうだよね。
ちゃんとおいしいものが良かったんだよね、出すんだったら。
まあ当たり前なんだけど。
Speaker 2
そうだね、どうせやるんだったらね。
Speaker 1
そうでしょ。
Speaker 2
そのほうがいいなと思う。
店に行く側としても、客側としても。
Speaker 1
あるじゃん、そういうのって。
障害者さんがやってるものですよって言って、
それを悪いこと言ってないけど、
障害者さんが作ってますよっていうのを前面に売って、
それで買ってもらうみたいなやり方をしてるところって結構あったりするじゃん。
Speaker 2
なるほどね、味とかそこら辺は査定置き的な感じでね。
一番の売りは障害者さんが作ってますよっていうのが売りで売ってるようなこともあるじゃん。
Speaker 1
だけどやっぱ自分がお店やるんだったらさ、
ここの味は信頼できるからとかおいしいって聞いてるからって出したいじゃん、やっぱり。
Speaker 2
それはそうでしょうね。
Speaker 1
それが前提というか。
それに一個乗っかって、そういうところをやってるって言うんだったら、
飲む人だって気持ちよく飲めるというか。
あんまり説明はしないようにしてたんだよね、買ってもらうときとかに。
パンフレットあったからこれは読んでくださいと言ったけど、
そういうようなやり方がしたくて。
他にお水も売ったんだけど、ミネラルウォーター売ったんだけど、
イベントの反響
Speaker 1
それもヘラルボニーっていう、
障害者さんアートみたいのを著作権とか管理する団体というか、
そういうところをやってる。
ラベルがそういう人のアートみたいなものを、
シリカが何万ミリグラムが入るとか。
シリカどっかのUVだったんだ。ミネラルウォーターをセレクトしたりとかして、
結果そういうのの支援になるよっていうのを選んだりとかして。
そういうのをやりたいなと思ったから、
そういうのをちょっといろいろ考えてやってみたら、
友達中心だし知り合い中心なんだけど、
Speaker 2
ある程度、人が来てくれてありがとうっていうことを言いたかったんです。
Speaker 1
いやーでも結構にぎわってたよ。
Speaker 2
わりとスペース的にさ、決して狭いお店じゃなくて。
Speaker 1
そうなんだよね。個室コーヒーさんがまずね。
Speaker 2
わりと都内としては広めになるんじゃないかな、
そういうコーヒー屋さんとしてはね。
Speaker 1
コーヒー屋さんだからね。あそこ一応カフェではないからね。
コーヒー屋さんなんだよね。
Speaker 2
そうなんだよね。いわゆるコーヒー屋さんだもんね。カフェっていうよりはね。
Speaker 1
食べ物を出してるところをメインに出してるわけじゃないから、
コーヒーとショットみたいな感じだからね。
それ考えて広いんだけど。
それなりにいくつか山ができてるみたいな感じで、
集まってるグループみたいなのができて、
それも嬉しかったです。
楽しかったです。
そいつさんのね、出したのもバケットサンドで。
Speaker 2
あ、おいしかったわ、あれも。
Speaker 1
あれもちょっとね、調理器具のほうの不具合が出てしまって、
時間が結構かかっちゃってさ。
Speaker 2
そういうトラブルがあったんですね。
Speaker 1
ハプニングバーになったんだよね。
誤解を産む。
普通のバーのつもりだったんだけど、
Speaker 2
ずっとハプニングバーになってしまって。
そういう裏話があったわけです。
俺も頼んでからずいぶんかかったなと思ったけど、
なんか一回目が終わっちゃったからみたいな話だったかも。
Speaker 1
本当は30分くらいすることだったの。
Speaker 2
オペレーションがあるんだろうなと思って。
Speaker 1
それが二巡しかできないくらい不具合が出ちゃって。
でも食べてくれた方はおいしかったっていうね、
Speaker 2
そういうことを言っていただけた。
Speaker 1
そいつさんのやつはプルートポークをバケットに挟んだ。
そのバケットは新中野にあるコンテシュールさんというパン屋さんです。
Speaker 2
ああ、あそこですね。
Speaker 1
こういうのだったんだね。
前、小出寺工芸さんが今の新公園寺に移転する前にあったところの近くにあった。
Speaker 2
2軒か3軒隣くらいのところにあったやつだよね。
Speaker 1
ちょっとハード系のパンがおいしくて、
Speaker 2
せっかくなんでということで料理に代わりに。
おいしくいただきました。
Speaker 1
それにポテトチップスとピクルスみたいな感じで作って。
ポテトチップスの盛り合わせとかね、それぐらいしか用意はできなかったんだけど。
でも例えばイオカルのリスナーの人として来てくれたっていう方とか、
そこでSNS上でしか挨拶とかしてなかった人が交流とかできて、
それはそれでちょっと嬉しくてよかったです。
Speaker 2
俺なんかは特にポッドキャストをやってる人と会うのはほぼ初めてだったから、
それはそれでまた新鮮でした。
なんか自分がある程度ポッドキャストやってますっていう自覚も芽生えたこの3年で、
また自分も聞くようになったからね、他の人のちょこちょこね、前よりも。
そうすると、「ああ、この人は、ああ、声がそうだよね。」みたいなのとか、
あっちもそう思ったんでしょうけど。
Speaker 1
俺も何人か入ってきたときに、
あの人だって顔とかで分かったりしたときにちょっと軽く緊張したんで。
イベントの参加
Speaker 1
でも鉄さん、俺、声で一発目気づかなかったんだよな。
ちょっとそれは悔しかったです。
Speaker 2
もう話せばパッと分かるぐらいだったけど、
ああ、あの声だって思ったけど。
Speaker 1
あれが普通に喋ったらさ、分かった後喋ったら冷静に聞いたら鉄さんだったのに、
たぶんここにいるはずがないみたいなね。
Speaker 2
まあまあそうだよね。
そうそうそういうのはあるよね。
こっちの心構えが全然ないから。
Speaker 1
そうそうそうそう。
当てたかったな。
Speaker 2
最初はバレないように入って、バレないように帰って、
SNSに上げて、「え、来てたの?」っていうのを狙ってたんですけど。
Speaker 1
ああ、そうだよね。
ああ言ってた言ってた。
そいつさんが軽く中で不具合とかもあってバタバタしてたから、
全然気づかなかったとこ行って言ってた。
まあでもうちの謎リスナーのけんたきょんが来てくれたのがね、よかった。
Speaker 2
ね、いらっしゃいましたね。びっくりしちゃった。
Speaker 1
二十歳も超えただろうし。今25歳だから。
Speaker 2
26?
Speaker 1
26だっけ?
Speaker 2
ノンバイナリーの26ではなきゃ。
Speaker 1
違う違う、パンセクシャルだよ。
Speaker 2
あ、パンセクシャルの26歳。
Speaker 1
もう設定わかんなくなるからいい加減そろそろちゃんとしてほしいね。
Speaker 2
でもほら、変わるんでしょきっと。そういうのが。
Speaker 1
あ、そうだよね。
Speaker 2
そういうのが売りになるでしょ。
そうそうそうそう。ね。変幻自在だから。
Speaker 1
結局最後の方、オンステージになってましたね。
久しぶりにあれ見て楽しかったです私。
Speaker 2
そうだね。
そんな感じだったよね。
楽しそうだなって思いながら見て、楽しげに変えたみたい。
だってそのビールも全種類飲んだみたいだしね。
Speaker 1
そうそうそう。オーダーの仕方がまず。
Speaker 2
何種類あったのかちょっとわかんないけど。
Speaker 1
5種類ありました。
あ、5種類。
一番アルコールが高いのはどれって言って、そこから順番にアルコールを下げていくっていう飲み方をしてたんだよ。
Speaker 2
そうだね。大好きだからね。そういう高いのとかね。
この店で一番高いの出してちょうだいみたいな。
Speaker 1
ああ、そういうタイプね。
Speaker 2
そうそうそうそう。なかなかエンターテイナーな感じですよね。
Speaker 1
ほんとほんと。それぞれのところがそれぞれで盛り上がってて、そういうのもありだなと思って。
なんかあんまりイオカルでやりますっていう感じにはしたくなかったんだよね。
Speaker 2
ああ。
Speaker 1
だってやっぱり俺が中に入ってて、接客もしたりとかするしさ、お話が長くはできないから、来た人それぞれで集まって話して欲しいと思ったの。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
そりゃそいつさんともちょっと話してて、こっちは場を提供する側でっていう風な感じを考えていたから、それはそれでちゃんとそうになってくれて本当に嬉しくて。
飲み会の楽しさ
Speaker 2
まあやっぱりね、みなさん交流するのが上手だなって思って見てたので。
Speaker 1
ああ、そう?
うん。
自分はできないみたいなこと言ってんの?それ。
Speaker 2
できないっていうか、できるけど苦手なのよ。
Speaker 1
まあ良い子はしょっとやらなきゃいけないってね。
Speaker 2
やっぱりひとつ、良い子一生一位くらいな気持ちでやんないと、気合いまではいかないけど、よし、やるっきゃない、やるっきゃないって思いながら、ああいうドアを開けないとできないタイプだから。
Speaker 1
そうか。
Speaker 2
きっとね、あの中にもいると思うの。そういう人。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
まあいると思うから別に俺だけがそうだとは言わないけど、自分はあくまでそういうのはナチュラルにというか、自然にはわりとできないから、さらっと入ってきて、いろんな人とパーッと会話をして、さっと帰っていくみたいな人を見ると、ああ、スマートだなーって思ったりも。
Speaker 1
ああ、まあそうね、それはそうだ。
うん。
あとムコくんはお酒をやめたのもあるもんね。
Speaker 2
ああ、大きいかもね、それはね。
そうそう、入ったらさ、話も回るみたいなこともあるかもしれないけど、まだそれもなかったんでね。
まあね、そうね。
Speaker 1
あ、そうだ、これ聞いてるリスナーの皆さんに言おうと思ったんです。
ムコくんね、かっこいいからね、ちょっと遠くに車を停めてね、一人で来たんだ。
Speaker 2
待って、かっこいいからねはいらないから、それ別に。
Speaker 1
じゃあね、車でしっかりって帰ってってもいい?
自転車で帰りました。
そういうところ、またクソオシャオムーブするからな。
Speaker 2
いやでもね、これもね、ちゃんと俺らしい合理的なって言うと、聞こえがいいケチな理由がありまして、赤いんですよ、あの周りの駐車場。
Speaker 1
あ、そっかそっかそっかそっか、そういうのもあるのか。
Speaker 2
てか駅が近いので、コスカリさんって駅から1分とか2分とかの場所じゃない?
そうするとね、本当にコインパーキング、いわゆる100円、何分で100円みたいなの。
あるんだけど、選択肢はいっぱいあるんだけど、ちょっと高いかなって思う金額が多くて。
なんか安くなる時間、夜間は安くなるみたいなパターンってちょこちょこあるんだけど、他の場所でもね。
Speaker 1
それがあんまり高くない場所だと、夕方の6時とか7時ぐらいからはもう安いですよみたいな時間に変わるのに、この辺りね、のきなみ10時変わったの。
そこはもう見てるよね。
Speaker 2
いやもうニーズがあるんだなってわかってるんでしょうねって。
まあそうだよねって思って、でもそうすると流石にこれ、電車で行く往復の電車賃の方が安くないみたいな感じになってきちゃって。
Speaker 1
あーそうか、そこに止めるとね。
Speaker 2
そこに止めて、そこで2,3時間滞在をするっていう風に計算をしていくとね、ちょっとこれはなんかあんまり頭の良さそうなやり方じゃないなと思って。
それでちょっと離れた駅から遠い場所に車を止め、そこから自転車を取り出しっていうことを。
オフ会の可能性
Speaker 1
チャリ積んできてるもんね、お洒落さ。
Speaker 2
そうなんですよ、チャリ積んでるんですよ。だからセンタイモの秘密兵器みたいな感じだよね。
Speaker 1
そこから自転車を出しますみたいな。
そこからちっちゃいロボットが出てくるみたいな。
Speaker 2
そういう感じで一人で楽しみでニヤニヤしながら、発進みたいな感じでやったりしてるので、楽しいんで全然いいんで。
Speaker 1
ちょっと余韻を感じられたりするじゃん、なんか帰りチャリとか。
Speaker 2
そうだね。すごく気候的にほんとにちょうどいい感じだったので。
俺もあんまり夏の暑い時期にはやりたくないし。
Speaker 1
その前の日がめちゃめちゃ冷えてたんだっけな、確か。寒かったんだよ。
Speaker 2
そうだね。ちょっとその日はちょっと蒸し暑いかなぐらいまでなったのかな。
Speaker 1
ああよかったーと思って。
Speaker 2
小羊さんのあの辺りの道はなんとなくわかったので、行くとしたらそういう枝でまた行こうかなと思って。
Speaker 1
いいねいいね。
Speaker 2
雨とか降らない限りはね。
Speaker 1
はいはい、もちろんもちろん。
Speaker 2
私ここで車では通るのと違うところとか見えたりするもんね。
そうだね。一方通行多いなと思いながらとか。
一方通行、たいてい自転車は除くになってるので、すごくいい感じって思ったりはする。
Speaker 1
本当に来ていただいた皆様、むこくんも含めてありがとうございます。
いやとんでもないです。できれば次はコマ使いでセクセク除くぐらいならできますんで。
Speaker 2
ぜひヨーカルのむこくんを目当てに来てもらう。そしたらちょっとね、客寄せパンダとしてね。
やりますよ。どんなパンダでもやりますよ。みかん箱の上に乗ればいいですか。
Speaker 1
みかん箱の上で。民用とかをだって。
Speaker 2
三番手ぐらいのデパートの屋上でやればいいですか。高島屋とか曽豪とかじゃない、地場の三番手ぐらいの客寄せパンダって。そういうのじゃない。
あとスーパーの前でもいいけど、みかん箱の上で。
Speaker 1
いいね。じゃあヨーカルって書いた風船とか用意するから、来た人とかに配ってもらっていいですか、外で。
Speaker 2
そのときはぜひこの間の話にあったピエロみたいな学生服をリュウ君が着てもらって、ピエロみたいに。
ボンタンをね、ボンタン履いてね。
裾幅16で、チャックがついてないと脱ぎ履きできない。
Speaker 1
マジか。いいよ別に。それならやってもちょっと面白いかも。
その代わりムコ君、ヘリウム入れるとこからやってね。
Speaker 2
配るだけで終わると思ってんじゃねえよっていうね。
お前が作んないと配るものがねえんだよっていうパターンでしょ。いいね。本当に下積み感あっていいよね。
ヨカルはヨカルのね、やり方のオフ会とかイベントとかを探ればいいよね。
Speaker 1
そういうなんかあるじゃん。ちょっと前にもオーバードスターの運動会の話とかしたりとか。
やってたね。先週ぐらいにね。あれもまたすごいなと思って。
これヒガプンのお二人のオフ会はトランポリンさんでやるんだね。
トランポリンさんでやるのがもう即日っていうか、ゼロ時に売り始めて、朝にはもう看板してたみたいだよ。
Speaker 2
え、何を売る?チケットってこと?
Speaker 1
オフ会のチケット。
Speaker 2
えーすごい。
Speaker 1
すごいよね。
Speaker 2
オフ会のチケットってかそもそもすごいと思ったけど。
まあでもうちらもまああれか、物販落ちてるってことは近いっちゃ近いのか。多少お金が動いてるっていう意味だよ。
Speaker 1
でもオフ会で、オフ会のチケットってすごいなー。
クラチナだったんじゃない?
Speaker 2
やだー。
Speaker 1
ちょっとね予定が合わずに俺は行けなかった、誰かはなかったけど。
Speaker 2
いつか私たちもね、チケットが履けるようなところに。
まあいや別にそうなんなくてもいいけど、なんかそれぐらいの雰囲気ではやりたいよね。
Speaker 1
武道館?
Speaker 2
うーんでっかいとこ言うなー。
でかくない?いきなり。
厚生年金開花あたりから始めていいんじゃないの?
Speaker 1
ないもん。ないしでかいしそれもそれで。
Speaker 2
ないのよ。ね、ないのよ。ありがとう。ないもんって言ってくれてよかった。
Speaker 1
2丁目のオフ会の方に当たった。
Speaker 2
厚生年金開花。
Speaker 1
俺厚生年金開花最後の思い出、試写会なんだよね。
Speaker 2
あ、でも行ったことあるんだね。俺ないね。
Speaker 1
あるある。
Speaker 2
会も。
あ、ないんだ。
ないないない。ないのよ。
俺あのーコンサートとかに行かないタイプの人だったので、あんまないんで。
俺ってライブとか行かないじゃないですか、みたいなこと多いけど。
いやでもほんとそうなの。ほんとそうなの。
Speaker 1
俺もライブはそんなに得意じゃないけど。
試写会で。
試写会で行ったんですよ。あのーなんだっけな。
ドラゴンヘッド。
あれドラゴンヘッド?
あったねドラゴンヘッドってあの新幹線が事故しちゃうみたいなやつだっけ。
そうコミックが元々原作。
漫画あったよね。
Speaker 2
さやかですよさやか。
女性がさやかで?男性は?
懐かしいイベントの提案
Speaker 1
ツーマブキスアトシです。
Speaker 2
そこ目当てで。
Speaker 1
当たり前です。
Speaker 2
ってことですよね。そうそうだよね。
Speaker 1
ゆうくん武器好きだもんね。
マジそれほんとに舞台挨拶みたいなもんでね、チラッと出てきて。
あ、そうなんだ。
生武器強子をね見ましたよ。
Speaker 2
うまいこと言うなお前。
生森明みたいなやつでしょ?
Speaker 1
生森明さんはそれ本物にいるでしょうよ。本物なのかどうなのかわかんないけど。
お前の人としては本物。
Speaker 2
本物なのかどうなのか。
Speaker 1
難しいこと言うな。生森さんはもう生でいいと思う。
Speaker 2
ごめんごめんちょっと混乱させちゃった。
Speaker 1
生武器強子。
生森さんと結構似てるよ。
Speaker 2
結構似てる。似てるよね。わかりそう。
Speaker 1
ほんと動いてるところとか見てたらめちゃめちゃウケた。
まあでもそれ実写映画2003年ですって。
Speaker 2
20年以上前か。もう。
Speaker 1
もうその頃ですからね。
Speaker 2
どうですか。まあそりゃないですよ。そんな建物ね。なかなか。
まあね。そんなとこじゃなくてもいいので。
大々的じゃないにしてもこの間ぐらいな公民館でもいいかもね。
Speaker 1
公民館の方がよくない?
Speaker 2
いいと思う。
Speaker 1
よくあるお茶の茶色い、漆じゃない茶色い皿に上にお茶の茶碗が乗ってるとか。
Speaker 2
漆じゃない。ちょっとよくわかんないんだけど。
漆じゃない茶色?
Speaker 1
湯呑みあるじゃん。ドラえもんみたいな湯呑み。丸い。縦に長いじゃない湯呑み。
Speaker 2
ドラえもんみたいな。
分かる分かる。
Speaker 1
その下のさ、受け皿があるじゃん。
そのところいったんだね。
漆じゃないじゃん。絶対。
Speaker 2
漆っぽく見せてるプラでしょ?
そうそうそうそう。
Speaker 1
分かった。公民館にはそういうのがありがちのイメージがあるってことだよね。
Speaker 2
だから湯呑みもさ、白い水玉だよね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
青字とか金字に白い水玉で、熱いお茶入れると薄っぺらいからなかなか持てないみたいなやつ。
Speaker 1
持てない持てない。
待ち時間は、幕が上がるまでは豆せんべいとか置いておくから。
Speaker 2
歌舞伎揚げとかでしょ?歌舞伎揚げとかルマンドとかでしょ?
Speaker 1
分かるわ。それはやりたい。
おばあちゃん家にあった砂糖がまぶしてあるゼリーみたいな。
ちょっとなんかうまいのうまくないのみたいな。
Speaker 2
あるあるある。オブラートに包まれてるやつ。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
ビスケットの上にさ、ピンクとか黄色の砂糖溶かしたやつが固まってのかってる動物のビスケットみたいなやつとかもあるよね。
Speaker 1
最高。最高だよね。
そこでしか会えない。そこでしか会えないよ。
そういうテーマ決めてやるっていうのも面白いよね。
Speaker 2
面白いね。いいね。それちょっとやりたいかも。
Speaker 1
サブトン使ってさ。
ちょっと盛り上がったらハンカチ落としとかやればいいんじゃない?
Speaker 2
懐かしいなハンカチ落とし。
Speaker 1
畳だから滑るからね。気をつけて。シャシャシャシャってなっちゃうから。
Speaker 2
滑るところもまた面白くやりたいよね。きれいにスライディングとかしたいじゃん。
だからあんまり河川のズボンは履いてこないでくださいみたいにしちゃダメ。
Speaker 1
そうだね。危ない危ない。
Speaker 2
テカテカになっちゃうからね。
リスナーとの交流
Speaker 2
ガッてなっちゃう。
テカテカになっちゃうからね。
Speaker 1
言うからは言うからなりのほうかよね。もしやるとしたら。
別にやるとも言ってないでしょ。
Speaker 2
言ってないけど。
Speaker 1
このポップアップだって一回で終わるかもしれない。
Speaker 2
もうブレストですよブレスト。何にも考えずに言うことだけ言うっていう。
俺らの番組。
Speaker 1
ヨーカルの回答っぽいんじゃない?みたいなね。
あったらお手紙でもお便りでもいただいて。
手紙見てきちゃったよ。
お便りでもいただいて。
Speaker 2
いいですね。いいですね。
Speaker 1
80年代アイドルイントロドーンとかね。別にこれ乗っけなければいいでしょ。
Speaker 2
やばい。負ける気しない。
Speaker 1
そうしたら俺さ、テレッテッテッテレッテッテッテッテッテッテッテッて
あのフクロウが。
ドレミファドンのフクロウの羽を高島さんが動かしてるやつやろうかな。
作っていこうかな。
これわかるかな。
Speaker 2
もうやりたい。
Speaker 1
ドレミファドンって中山秀じゃないの?みたいな人もいるかもしれないですね。
Speaker 2
いやそうだよね。
高島さんですよ。お父さんですよね。
Speaker 1
イエーイって言おう。
白いスーツ着てイエーイって。
Speaker 2
タダオさん。タダオさん。
Speaker 1
あー面白い。
Speaker 2
面白いこれ。
構想段階で面白い。
Speaker 1
絶対そんなことできないんだよ、俺たち。そんな真面目にふざけられないから。
結局ね、カチカチのやるんだよ、俺たち。
Speaker 2
この間のパーティーでふざけられないみたいな話に繋がりますけど。
口先番長だから、これ本当に。
Speaker 1
口先番長のいいね。
Speaker 2
やりたいことだけは言うけど、実際は、
ちょっと待って、1分足りないとか言いづらいとか。
Speaker 1
カチカチで回してんじゃん。
Speaker 2
人と収めないとダメだから、みたいな。
Speaker 1
そういうこととかもありえるよね。
Speaker 2
そんなこと言ってたらね、ほんと1分足りなくなっちゃった。1分未満になっちゃった、ほんとにこれ。
Speaker 1
ほんとほんと。
とりあえずここまでにしようかね、今日はね。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございます。
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Speaker 2
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Speaker 1
ということで、そろそろお別れの時間です。
次回またお会いしましょう。
お相手は、ゆーとむこでした。
Speaker 2
じゃあまた。
Speaker 1
はい、ありがとう。
Speaker 2
お疲れ様。
お疲れ様、またね。
Speaker 1
また何言いたかったんだっけ?
30:50

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