1. 違和感の翻訳室
  2. 「西」を追いかけて、辿り着い..
2026-02-23 23:25

「西」を追いかけて、辿り着いた場所🌿

西本真紀
使命コンサルタント🌿
フラーレン型社会を構想🌐
領域を超えた浄化と再構築
違和感を翻訳する人


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00:06
違和感の翻訳室、西本マキです。
今回もね、私の個人の体験だとか、見聞きしたことを元に、
この時代の流れと重ね合わせて、いろいろお話をしていきたいと思います。
はい、今日は3本目撮ってるんですが、前回と前々回もお話したようにね、
何かこう、衝動的に、女性解放性のね、コンジャンクションにね、思いっきりエネルギーを受けていて、
まだね、何か出さなきゃいけないみたいなので、出しながら、話しながら、流れてくるものをそのまま口にしていきたいと思います。
今なので何も頭の中にないんですが、まだ話せなきゃいけないっていう感覚だけはね、出ています。
今ね、ちょうど夕日が沈んだぐらいかな。
うん、沈みましたね。
内からはね、淡路島の方向が見えるんですね。
そこには山並みがね、続いていて、一番高い、淡路島の一番高い柏原山が600、700メートルだったかな、そのぐらいなんですよね。
そこのね、山とね、いくつかの山が連なっていて、それが、淡路島のね、一番下の方にね、ずっと海岸沿いに山が連なっているんですね。
うん、そこはね、私の家から見えています。
うん、すごくこの景色が好きで、で、その端の方にね、年間通して日が沈むのがね、見えるんですね。
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うん、素晴らしい夕日の景色です。
うん、大好きです。
私はね、この夕日をね、夕日っていうのは、あの、西に沈むじゃないですか。
うん、そう、西っていうのは、あの、私がずっとこう追いかけてきた方角でもあるんですよね、実は。
そう、この話してなかったような気がするな。
これまで一度も、私もずっとなんか、何かしら、ブログだとか、フェイスブックだとか、インスタとか、YouTubeとか、いろいろずっと発信してきたんだけど、
あの、一度も話したことがなかったと思うんですが、確かね。
私ね、愛知県の床舐市というところでね、幼少期過ごしたんですが、
小学校がね、西小学校だったんですね。床舐市立西小学校というところだったんですね。
で、私の家は、実家はね、伊勢湾に面してたんですけれども、
家の前は、私が生まれる前に埋め立てしてあったんだけど、広い道がね、ずっと海岸まで、海まで続いていたので、
そこにね、時期によってはね、日が沈んでいくのがね、見えてました。
朱色のね、大きな太陽がね、沈んでいくのがね、とても私はそれを見るのが好きでした。
それでね、その後、岐阜県にね、住んでいたりしたこともあって、ちょこちょこね、移転したりもしたので、夕日がね、なかなか見れなくなったんですね、その後。
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で、はっきり名前覚えてないんですけれども、私がね、西に縁があるって気づいた、意識するようになったのは、私の高校時代の親友がね、
で、その彼女が、私が千葉に住んでいた十数年もね、彼女も東京の大学に行って、向こうで結婚してっていうのがあったので、時々会っていたんですね。
で、その彼女が結婚した相手が、確かね、西がつく人だったんですよ。
で、あと、仕事で知り合って、一時期仲良くしていたお友達も、西のつく、苗字にね、西のつく人がいて、女性がいて。
で、なんかね、その頃からね、西っていう文字自体もだし、あとは方角もね、縁があるんだなって思うようになったんですね。
で、それでね、千葉から、33の時かな、京都にね、引っ越しました。
千葉から京都だと、確か西の方向になるんですよね。
で、それで京都の市内の西の方にね、佐賀の方まではいかないんだけど、車崎神社の近くだった。
京都市から見ると西の方ですよね、かなりね。
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そこにね、最初住みました。
で、それからね、少しね、移動したりして、京都市内で、もうちょっとね、東の方に移動したりもしたんだけれども、
私がね、京都で10年以上から住んだ長屋はね、西の京、西長井京っていう住所でした。
いわゆるね、京都っておどいの中、太古秀吉さんが作ったおどいの中が京都、京都って言われるんですけれども、そのおどいからちょっと外れたところにね、あります。
だから、中心地からいったら西ですよね。
そこにね、住んでいました。
で、京都にいるときに、とてもお世話になったお友達がいて、その彼女も西の文字がついている人でした。
感動よい方だったらお気づきかと思うんですけれども、京都にいて、NPO活動を始めるときにって言ったらいいかな、始めようと思って参加した、NPOの設立講座っていうのが当時あって、
市民活動センターっていうところでやってたので、それに参加したんですけれども、そこの講師をしていたのが、まさのりさんでした。
私のパートナーのまさのりさんでした。パートナーというか、今結婚したのでね、去年結婚したので、旦那さんになるんですけれども。
で、まさのりさんの名前が西本だったんですね。西の本なんです。
で、私、最初はね、1年ぐらいはね、ちょっとね、すっごいストレスのかかった状態にあって、私、生理種のアドバイザーの業界にいたんですけれども、
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本当に生理種のアドバイザーの業界も立ち上げ機で、私も責任ある立場にあったんですね。
イベントの統括を、西日本のイベントの統括を任されたりして、明日は経歴もないのでね、そういう立場に立って、
すごく、私にとっては重責だったんですよね。当時の私にとってはね。
まさのりさんの名前もね、最初覚えられないぐらい、すごい負荷がかかってました。
で、それがね、1年目が終わって、会見の報告とかね、全部済んで、事業の報告が済んでね、本部のほうに出して、それで仕事の仲間とね、
プライベートでもすごく仲良くさせてもらってた、市民活動センターでお話を楽しくね、笑いながらしていた時に、
ちょうどその時のイベントで、まさのりさんの知り合いの大学の先生に講演を頼むっていうことがあったので、
ちょっとね、まさのりさんが私たちが話しているところに来られた時に、ありがとうございました、みたいな感じで、ちょっとね、お話しさせてもらって、
ようやくその時にね、の繁盛だっていうこと、当時はスピリチュアルなことを全然情報を知らなかったので、
私が感じたのは、あ、加古生で夫婦だったんだなっていうことを、その時感覚的に感じたんですよね。
だからといってどうっていうことでもなかったんだけれども、それから私の魂意識の方から、すごく働きかけが、感情がものすごくこう、
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ダイレクトに出てくるというのかな、そういう感覚を何度か味わうようになって、だから私はこの現世のこの三次元の私は混乱しているんですよね。
何のこっちゃって感じでね。でもそういう体験はあったりして、
でも当時はね、浅野さんは結婚していたので、どうこうっていうこともなく、仕事上の付き合いだったんですね。
でもまあまあ、とにかく、最初から西本だっていう、あって思ったわけじゃないんですよね。
やっぱり何年か経ってから、あって思うようになってきたっていうのかな。
とにかく私、やっぱりNPO立ち上げるっていうのもね、行政文書が大量に関わるようになるわけです。
大量にというのかな。自分でやっていたので、定刊の文書とかも全部ね、やっぱり行政の文書になりますけれども、
言葉とかがね、全部普段使う文章じゃないものになるので、その定刊を直したりとかして、ちょっとカスタマイズしたりするのに、
なんやかんやで2年ぐらいかかって、あとはその役員さんとの関係性とかね、役員が入れ替わったりとか、
いろいろあってね、もうとにかくストレスがかかるっていうことがずっと続いていたんですよね。
なので、自分のことにかまってる場合じゃないというか、そこに全然意識が行かなかったんですけれども、
でもやっぱり西の元だっていう、西本っていう名前にたどり着いたって気づく時が来て、そこから意識するようになったんですけれども、
とにかくね、ちょっとそんな感じで、私はずっと西っていうのでたどってきたんですね。
これは、この話は何回かしたことはあるんですけれども、過去生がね、仏教、過去生が私は何回も繰り返してきて、
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インドからね、ずっとシルクロードを進んで、この日本に仏教を持ち込むためにこの転生を繰り返してきてる、
そういうふうに感じてるんですね。
そうしたこともあるので、
西方、仏教でいうところのその西方道場というのか、違う違う、浄土。
私が追い求めてきたのと、その西っていうのと、文字だったり方角だったりっていうのが、その方向を示してくれていたって言ったらいいかな。
でまたね、たった今気がついたんですけれども、西ってね、あるし、火星の領域でもあると思うんですよね。
そう、そうなると思う。そうだよね、確かね。
そうそう、私は今世、風の領域を担当していますので、現実世界とスピリチュアルの橋渡しをしているんですよね。
そういう領域に私はいるんですね。
現実世界とスピリチュアルの世界とね、両方の話を混在させてね、しています。
そう、まあ、そんな意味もありますよね。西の方角とね、すべてが重なってきますね。
これってね、こういうことってね、早く気づく人もいるし、組み込んできている方はね、中にはある程度の年齢が来た時に振り返って、じっくり自分の人生を振り返ってみた時に、ああ、そういえばって気がつく方もいると思います。
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決して私だけが特別に何かこういうパズルみたいなことを仕込んできている、人生に仕込んできているっていうわけではないと思うので、
皆さんもね、ちょっとその、そんなパズルじゃないけど、なんていうの、キーワード、自分の人生における隠されたヒントみたいな、そんなのを見つけ出してみるのもね、面白いかもしれません。
特に、推理とか好きな方は、推理小説だとか、推理をするドラマだとか、映画だとか、好きな方は、結構ね、魂的にね、好きなのかもしれないです。
なんかそういう探索したりするのが、探求したりするのは、そういう方はね、自分の人生自体に、そうした私と同じような何か仕組みをね、入れてきている可能性が高いと思います。
人生ってね、なんか、そんな風に捉えたりしてみてもね、すごく面白いのかなって思います。
はい、では、今回はこの辺にしようかな。
はい、ここまでお聞きいただいた皆さん、ありがとうございました。
リバーカンの翻訳室チャンネルでした。
ありがとうございます。
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