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#2 足がにえてるらしい (2026/10/28)
2026-10-28 20:56

#2 足がにえてるらしい (2026/10/28)

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#はじめまして #IViA #IViAお喋りpodcast #セーラームーン #ハイスクールミュージカル #方言 #和歌山弁
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00:00
はじめまして。本日は皆さんが来ておりますね。
お邪魔します。
はい。じゃあ始めていきましょう。
はい。
IViAのお喋りpodcast。
イエーイ。
本日第2回ということで、
イエーイ。
ちょっと自己紹介するんだ。
うん。
せーの、私たちは、
IViAでーす。
イエーイ。
はい。
はい。
いろいろ感じで、まだ何も決めてません。
はい。
どうですか?
え、なんかワクワクしてます。
そうなんですね。
とっても。
よかった。
そう、あの、ミラは緊張してるんじゃないかって。
そう。
ま、ちょっと。
うん。
めっちゃ思ってたの。
うん。
そう。
意外としてないけど、ちょっとしてる。
結構、その、あやかもだけどさ、
うん。
あんまり何やるか分かんないっていう感じだから。
あの、ね、意外と緊張し。
そう、めっちゃ緊張し。
うん。
なので、緊張しにも移りそうと思って。
知らない間に声ガラガラで、
あの、撮られてる可能性がある。
それな。
そう。
そうなの。
今日は、その、前回のね、
私たちラジオに出た件について、
ちょっと深掘りしたいなと思ってまして、
そう、あの、一発目ね。
聞いてくれた人は分かると思うんですけども、
多分結構緊張状態で、
第一声で言ってくれてたんで。
嫌だ、みたいな感じになってた。
あの、心配してたのが案の定になって、
ちょっとびっくりした。
ほんとです。
とか言って、
気合い入れてたんだけど、
やっぱ無言が続いてね、一発目ってね。
あの、緊張してなかったよ。
ただそう、出るかどうかっていうので、
案の定、嫌だってなって。
そう。
ちょっと、笑ってしまいましたね。
そうだよね。
50-50だもんね。
出るか出ないかっていう。
そう。
おかげで、逆にうちらの緊張が、
ほぐれたから、
よかったわ。
よかった。
そう。
よかったよ。
念願のね、ラジオ出演を果たしまして。
イェーイ。
そう。
楽しかった。
結構さ、うちらいっぱいアンケートを答えて、
こうね、準備万端で言ってたんだけど、
なかなか全部は喋れなかったので、
そうね。
ちょっとここで深掘りしたいなって感じなんですけど、
一旦ね、まず、
趣味の話。
ハマってる話で、
みらは推し活の話をしてましたということで、
セーラームーンね。
そう。
セーラームーン。
なんだっけ?
ビーナスまで言ってたんだっけ?
好きなキャラ言ってなかったかも。
言ってなかったっけ?
なんか、その、セーラームーン大好きで、
そのグッズとか集めてます。
って言ってたっけ?
言ってなかった気がする。
そうだよね。
概要だよね。
そう。
意外とさ、その、
顔が見えてないからさ、向こうの温度感とか分かんない中でさ、
思ったより、
あ、ここ深掘るんだみたいな。
あ、そう来るんだみたいな感じだったよね。
03:00
結構あった。
そう。だから、
うちらが思ってた流れと全然違う感じで、
質問されて、
あ、そこ?みたいな感じ。
あ、ここ長く話すみたいな。
そう。
マジでさ、そんな感じだったから。
顔も見てないしさ、
ちょっとこう、突っ込みたいというか、
私も途中で、
あ、ちなみにビーナスですみたいな言おうと思ってた。
ずっと顔の中で。
でもやっぱ顔見えないしで、
言うタイミングもつかめなくて。
そうだよね。
マジで。
やめた。
ほんとそれ難しかった。
なんか間があったのが、
何度間ですか?みたいな時間が結構あったじゃん。
あれってさ、放送事故もなってなかったって思ったし、
若干心配なんだけど、
でもアーカイブがないから、
うちらが放送したそのものっていうのを聞けないから、
それはね、もう、
記憶に留めておくしかないっていう感じだったんですけど。
そうだよね。
うちは結構共通の趣味が多いからさ。
多い。
そう。
そうなんです。
今日もこれ着てるんだけど。
嬉しい。
そうなの。
ほんとに。
だからさ、
なんだろう。
友達みたいな感覚もあってさ、
あるよね。
一緒に。
みんな歳も近いしさ、
同世代っちゃ同世代じゃん。
そうね。
でもなんか、ピンポイントでさ、
いやマジでそうだよ。
え?みたいなのがあって、
やっぱそういうのを知ると、
やっぱうちらが出会う運命だったんだ。
いやマジでそれな。
運命を感じるわけ。
ほんと思う。
そう。
マジで。
私特に多分各メンバーとの共通点、
絶対一個はあるから。
そうだよね。
なんかすごい嬉しくて。
そう。
いやマジで思った。
それこそさ、このハイスクールの話しちゃうけどさ、
一番好きな映画を何気なく聞いたのよ。
普通にTikTokでライブしてて、
私がミラのプロフィールを読んでたの。
で映画って言うから何かな、つってコナンかなとかみんな言ってて、
じゃあ聞いてみるわって言って聞いて出たのがそうやったの。
私マジで嬉しかった。
ほんとに。
マジ背泳ぎした。
ほんとに。
え?みたいな感じで。
やばってなって。
これほんとに奇妙で、
それこそさ、今さ20周年やってたりとか、
私的にディズニーチャンネル全般好きだからさ、
いろんなやつが今来てんのよ。
で盛り上がってんだけど、
妹とは喋るんだけど、
マジでいなくて。
妹以外にこんなガチファン出会ったことないから。
嬉しい。
ほんとにマジ奇跡。
嬉しい。
めっちゃ嬉しい。
だから行きたかったよね、20周年。
行きたかった。
だからなっちゃんにグッズとか教えてもらって、
マジ?ってなってグッズ買ったし。
そうだよね。
そういうの共有できれば嬉しいし。
そうだよねそうだよね。
ほんとに。
LINEしてさ、
パジャマとか送ってさ。
そうなの。
あれめっちゃいいよね、あのパジャマ。
06:00
そういう推し活の共有とかも全然するしね。
マジ嬉しい。
そう。
超楽しい。
楽しい。
これも後で共有するわ。
これどこで買ったか。
ぜひぜひ。
ぜひお願いします。
そうなんですよ。
セーラームーンで言ったよね、
あやかも含め。
そう。
3人だから。
そうなのよ。
すごいよほんと。
だからもういつかさ、
ハロウィンとかでやりたい。
やりたい。
やりたいし、
そういう。
あやかがこれでも。
ミュージカルも見に行きたいし。
そうだよね。
そうなの、そうなの。
マジで。
ちょっと前だけ置いてかれるかもしれないけど。
そうなんだよね。
その時だけ。
そこはね、唯一前が。
前はあれでもね、
ボーリズ系の。
ジャンプ系?
ジャンプ系か。
好き。
そうだよね。
それは後で聞いてみようかなと。
違う魅力が出てくるよ。
そういえばね、
1回目あやかと話してて、
ほぼね、9割切符の話。
マジで?
9割切符ってめっちゃ持つやん。
ほんとにそのくらいの切符だったと思うんだけど。
すごい。
そう、それでね、ちょっと聞きたいことがありまして。
なんだっけな。
切符のさ、数字あるじゃん。
4桁の。
あれなんか遊んでたことある?
ない。
ない?
ない。
あ、でもなんか揃ってるとラッキーみたいな聞いたことはある。
全部揃ってるとラッキーみたいなね。
そう。
地元のあれなのか、
地域のね、全然わかんないんだけど、
あやかが、なんだっけな、恋愛のね、なんだっけ。
ちょっと待って。
両目切符。
天の声。
聞こえた気がした。
聞こえた気がした。
天の声から聞こえてきた両目切符っていうのがあったらしくて知ってる?それ。
知らない。
聞いたこともない?
えー、なんかうっすらぐらい。
あ、一応その。
なんとなく。
覚えてないし。
そっか。
たぶん興味もなくて。
まずね、その切符にかなりの興味がないとそこまであんまないと思うんだけど。
へへーぐらいだったと思う。
でもなんかあやかいわく結構いろんな、みんなやってたんだって地域。
えー、そうなの?
それがなんかその両端の数字が合ってたらその両目切符らしくて、
で真ん中2桁があれなんだって、
恋愛、恋愛度だっけ、なんだっけ。
あ、何パーセント。
何パーセント。
あー、そうらしくて。
確かに両端揃ってたらっていうのなんか聞いたことあるわ。
ほんと?
すごい。
そうらしくて、その好きだっていうのをみんなに明かしたら、
意外とみんな持っててくれたっていう話が聞いたんだけど。
へー、すげー。
09:00
すごいよね。
私全く、だからその地域性なのかなって思ったんだけど。
関係ないんだね、別にその赤山では特に浸透してなかった。
わかんない、私がやってなかった時かもしれないし。
まずね、そうだよね。
私はちなみにその4桁の数字を足したり引いたりかけたり割ったりして自由にするっていうのが流行ってて。
へー。
それも知らない?
知らん。
あ、マジか。
あ、そうなんだね。
いろいろあるって。
そっか。
そんなことないわ、結局ね。
そんなことない?
そんなことない。
そういう人もいるということで。
うんうん。
そうなんだ。
へー。
面白いわ、そういうのの話。
絶対聞こうと思ったら意外となし、思いなしの人もいるっていうことで。
なしやったな。
ちょっと前にも聞いてみようかな。
うんうんうん。
好きな漫画とね、聞いてみようと思います。
ぜひぜひ。
そう。
あとさ、映画鑑賞の話って知ってたっけ?
映画鑑賞はしてない。
してないか。
なんか簡単かなと思って言わなかった。
そうだったのね。
あえて。
なるほどね。
深掘りだけど、言ってないやつを言ってほしいわけよ。
うん。
せっかくだから。
あの、岸和田のラジオっていうことだったから。
うん。
関西組のエピソードを用意してくれたじゃん。
うんうんうん。
あ、してたね。
それをちょっと言ってほしくて。
うんうんうん。
OK、いいよ。
てかもうその、エピソードを言う前に、
もうなんかこの漢字が物語ってるみたいなのも見たけあるけど、
その、そうなんですかって。
そうなんだよね。
うん。
あの、関西弁と、
まあ和歌山だから、和歌山弁とあるんだけど、
私はもう本当に普通に、
シンプルに関西弁を喋ってるつもりで喋ってるんだけど、
たまに関西人の人にも、
え、何その意味みたいなのを言われることがあって、
え、みたいな。
その時に初めて、
え、これ和歌山弁やったみたいなのがちょくちょくあって、
でもそれを話すと、
え、じゃあ例えばとか絶対言われるんだけど、
例えばと言われましてもっていうのが、
わかってないから。
そっか、意識に使ってるからね。
なるほどね。
あの、言えないっていう、どれが和歌山弁かも。
そうなんだ。
ちょっとあやふやっていうのがちょっと困ってる。
イントネーションとかじゃなくて、
言葉自体が違うんだ。
あのさ、語尾とかあんじゃん。
それでもなくて、もう。
そう。
しまうが直すになるとかさ、
そういうレベルの違いってこと?
もあるし、
語尾。
語尾の言い方が、
違う。
え、どんな感じなの?
って言われると、
12:00
え、語尾はさ、だって。
なんか、えっと、
なんとかじゃんとか。
そうなんか。
え、でも本当にこれ関西でも言ってるよって、
また天の声聞こえてくるかもしれないけど、
例えば、
2つ選択肢があって、
どっちがいい?みたいな。
こっちの方がって言うじゃん。
こっちしかいいんちゃう?とか言う。
しかっていう。
こっちしかいいんちゃうが、
こっちの方がいいってなるってこと?
っていう意味で。
えー。
私が最初に突っ込まれて、
印象に残ってたのがその言葉だった。
えー。
そう。
こっちしかいいんちゃう。
しかって何?みたいな感じで言われて、
え?みたいな。
そうなって、
え、関西弁ですって言ってた。
関西弁?みたいな。
あ、関西弁じゃないんだ。
じゃあ和歌山らしい。
よかった。
天の声聞こえてきた。
和歌山弁らしいです。
そうなんだ。
こっちしかいいんちゃう。
こっちしかいいんちゃう。
かわいい。
こっちしかいいんちゃうって言われたらさ、
こっちしかダメなんじゃないんじゃないけど、
そういうニュアンスで感じた、私は。
でもこっちの方がいいよっていう、
ポテティブな意味だった。
えー。
そうなんだ。
面白い。
そういうのいいね。
そうとか、
捨てといてとかも、
ほっといてとか言う。
ほっといては、
なんか天の声もあるらしい。
また和歌山弁じゃない。
これはじゃあ関西弁の共通。
和歌山弁じゃないってこと。
ほかしといてとか、
ほかしといて?
捨てといてって言う。
えー。
ほか?
ほかしといて。
ほかしといて?
すご。
とか言う。
えー。
し、
結構なんかゴリゴリの和歌山弁もあるからさ、
おばあちゃんみたいなとこが喋ったり、
基本ちょっと口悪いところもあるから、
えー。
そういうので結構ゴリゴリの和歌山弁出たりとかあるけど、
私はまだシンプルな方。
シンプルな方。
みんなの親戚というか親族で、
コテコテというかゴリゴリの方を使ってる人はいるの?
いると思う。
いるんだ。
その人と喋ってて何言ってるかわかるの?
なんとなく。
えー、そうなんだ。
みんながわかるの?
それとも和歌山弁わかってるからわかるの?
和歌山弁わかってるからやと。
そうなんだ。
えー。
つられないの?その人たちに。
つられない。
なんかちょっと和歌山の中でも田舎の方とかの方言みたいな感じのがあって、
それがポンってたまに出て。
そうなんだ。
え、でもそれはさ、何?単語も違うの?
そう。例えばあざができたら、
にえてるとか言う。
手にえたんやけど。
手にえたんやけどっていうの?やば。
手にえたって何?みたいな。
え、ちょっととってもやばそうじゃんそれ。
え、にえたって言わへんの?みたいな。
うーん。
それはみんな自身は意味わかるけど使わないっていう方?
15:01
使う?
使ってたこれ。
使ってたんだ。
足にえた。
え、どういう意味あざできてるっていう。
え、結構その心配になるよそれ聞かれたら。
相当やっちゃったじゃんっていう。
そうそうそうなる。
まじか。
えー、そう面白いわ。
本当にね、いいなあ方言。
面白い。
ですね。
あとイントネーションとかはもう強いじゃんやっぱ。
うん。
西の方々。
確かに。
全部つられます私。
なんか強めに聞こえちゃうよねどうしてもちょっと。
うん。でかいそのなんていうの。
語気っていうより影響力が強い。
うーん。
だからその2人いたらオセロで全部染められてっちゃう感じがあるので。
私ほんとにすぐ染められやすいから。
あー。
もうそのなんかエセな感じめっちゃ出て。
えーそうなん?みたいな。
あーなるほどね。面白いじゃん。
絶対言わないけど普段だったら。
でもなんか2人がいたりするとその超普通にそう出ちゃって。
でもなんかその引き返せないし。
でも分かってくれてるからそのまま流すけど。
うんうん。
めっちゃなんかあっみたいな感じになる。
確かにね。
私もなんか10何年東京いるけど全然別に染まってなくて。
関西ゴリゴリの人とかいると普通に戻るし。
関西弁に。
やっぱそうなんだね。
そう戻る。
で今もねメンバーで関西弁貫き通してるメンバーいるし。
最近そこで変に生まれちゃって。
あの標準語と。
あー。
あれは貫き通してるっていう感じなの?
そう。
もう関西弁で喋ってます私。
あそうなんだ。
なんか私的にさコテコテまでいってないイメージなの。
なんか結構フラットに喋るじゃん。
なんとかやん。
そう。
そうやんかみたいな感じだからなんかもっとさ
そんなんしたら?みたいな感じのイメージの私のコテコテっていうのが。
だからそこまでいってないと思ったんだけどでもそっか。
関西人からするともう普通に関西弁やなっていう感じやから。
そうなんだね。
面白い。
分かる人はそう関西弁。
うーん。
そっかその度合いがさ分かってなかった私は。
50%ぐらい大阪弁なんだと思ってたの。
割と100%に近いぐらいそうっていうイメージ。
そうだね。
かなんかそのファンの人たちとかステージ上で喋るの控えめだとしても
例えばじゃあメンバー同士で喋るとそのゴリが出るからより
そこでちょっと気づくんじゃない?もしかしたら。
気づきはするんだけどさ強いとは思ってなかった。
よりゴリみたいな。
のが多分。
あそう。
そうそうそう。
えーそうなんだ。
いや面白い。
30分。
なかなか。
えー。
いいね。
すごい。
本当にちょっと教えてください。
でもいい?見えてる?
私も和歌山弁何やるってちょっと調べたりとかたまにするもん。
あそう?
どれが和歌山弁やのか。
確かにね。
逆にネイティブだと分かんないみたいなほうがあるから。
18:00
確認する。
これは伝わらないんだ関西式にも。
なるほどねそっかそっちの意味で。
調べる。
いやめっちゃ面白いわ。
本当に勉強させてくださいまた。
手にえただけ覚えておくわ。
足にえたとか。
足にえたね。
限定的な。
手にえた。
もうにえてる。
でもあそこできないといけないから。
ダンスしてるよね。
まあそうだね。
膝あたりにはいっぱい。
確かに。
できそうだけど。
確かに確かに。
そうだね。
そういう振りちょくちょくありますので。
ありますね。
ちょっと言っていきたいと思います。
毎回確認するわ。
にえてるかな。
そうそうそうそう。
伝わるね。
わかった。
ということで。
めっちゃ楽しいわ。
方言の話。
いいな。
ちょっと次はね。
前は方言ない動詞なんで。
どんな感じなんだろう。
でもね前もね独特なね。
イントネーションあるよ。
マジで?
ゴリゴリ標準語っていうよりは。
そうなの?
全然なんか。
あるよ。
個人の喋り方の独特さじゃなくて。
そうかもしれないけど。
一文字抜けて喋るんだよね。
聞いてみよう。
方言がある環境で育ったのかっていう。
温めますか。
これ後で聞いて欲しいんだけど。
温めますか温めますかとか。
それどっちもいけるくない?
言ってる?
どっちでもいい。
温めますかでも温めますかでも。
ほんと?
じゃあちょっと他のやつで聞いて。
でもあるの?
ちなみに何か言おうか。
標準語が温めますも標準語なんだってちょっと思っちゃった。
今そういうことね。
温めますかはもう地方の漢字に思っちゃったから。
フォーマルとカジュアルの違いだと思った。
そういうことか。
言語マニアなんで個人的にそういうのもこれ永遠に喋れるんで。
またどっかで喋りたいと思います。
2回目ですね。
2回目終わりたいと思います。
終わり?
早っ。
間違わなかった。
そうなの。
アイビアのおしゃべりポッドキャストでした。
ちょっとやばい題名を忘れてるんですよ。
勢いで決めたんで。
いい題名があったら募集してます。
よろしくお願いします。
こちらまでって言って。
ということでこんな感じでゆるっと終わりましょう。
以上私たちはアイビアでした。
20:56

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