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ということで、IViAのお喋りポッドキャスト 第3回ということで
3回目はマイでーす。
自己紹介します。私たちは、せーの、 アイヴィアでーす。
はい、こんな感じ。激ゆる。 月本番や。 激ゆるでやっております。
はい、そうなんです。なんかちょっとずつ 天の声が増えてるような気がするんですけれども、
やっていきたいと思います。 天の声入るのね。 天の声はね、入らないんだよ。
うちら2人しかいないから。 そうなんです。
ということで、今3回目でやっておりますけれども、 まあね、とりあえず私たちは
先週、 ラジオに出ました。
はい、出ましたね。 岸和田ラジオですね。
出させていただいて、あの スクイーズが
かなり話題沸騰で。 なんかあんな盛り上がると思ってなかった。 旋風を巻き起こしているという
噂なんですけれども。 ちなみに私のお母さんも聞いてて、スクイーズ調べたらしい。
本当? あれを聞きながら。
買った? 買ったかは知らん。
さすがに買ってないとは思うんだけど、 なんかこんな種類あるんだ、へーって言って。
だいぶ話題沸騰でした。 本当だった。
よかった。
そうなんです。ということでちょっと深掘りを していきたいと思うんですけど。
スクイーズの? スクイーズ。話すことある?
特にないよね。 スクイーズ。逆にさ、話すことないのにね。
あんなにさ、すごい切り込んできてくれたじゃん。
びっくりした。 分かってる人がいてよかった。
そうだね。そうだね。確かに。
知ってる人と知らない人がいたから、 なんかあんなカオスな感じになっちゃった。
なんだっけ?握りつぶす?なんだっけ? ちょっと忘れちゃった。私もあんま。
知らない人いました?
そう。スクイーズは知ってますけど、 なんなら私もその場で調べたもんね。
そうだね。そうなったら調べてた。
そうです。生出演してる最中に、 私もカタカタカタってやって調べた。
よく分かんなかったから。 っていうぐらい話題沸騰だったということでね。
そう。あれがね、赤いバッターよかったんだけどね。
ないんか。
ちょっと振り返れない。
残念。 残念。
もう記憶の片隅に埋めておくしかないということで。
次はどんな話題を巻き起こしてくれるんでしょうか?っていうことで。
楽しみなんですけど、なんでこんな笑ってんの?
一番。
第一弾と第二弾は笑ってない?
笑い方が違うね。種類が。
こんななんかヒキヒキとかじゃない。
普通に楽しく話題で笑ってた。
そんな感じで。
まあでもこれが前です。
よろしくお願いします。
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ちなみに深ボディシリーズで行くと、あやかはキップでほとんど90%キップの話をしてました。
で、みらはいっぱい方言の話をしてくれたんだけど、
方言ある説があって。
ないよ。
じゃあなんか垂れ込みが来てんのよ。方言があるんじゃないかっていう。
誰さんが?
ちょっと分かんないんですけど、なんかあって。
そことどうなのって思ってて。
まあ一応ね、関東同市じゃん。
埼玉ですかね。
埼玉です。で、私は横浜です。
で、ジャン。ジャンだけ。
ジャン?
ジャンっていうのが方言って言われてる。
へーあるんだ。
でもジャンだけだから。
なんとかジャン。
そうなんとかジャン。
みんなも使ってるだろうみたいなとてつもなくつまらないのがあるんですけど、
え、もしかしてルーツあるのかなと思って。
埼玉にも。
埼玉にも?
埼玉の方言あるよ。
あ、あるの?まじで?
なんなんとかなん。
なん?
なん。
えーじゃあその、そっか。
そうなんとか。
え、そうなんって方言なの?
でも埼玉はあるしよ。
あ、そうなんだ。
あとね、かまぎっちょ。
かまぎっちょ?
カマキー。
違うトカゲや。
ピンポイントすぎる。
誰が使うのそれ。
埼玉は田舎だからとかじゃないよ。
え、なにカマキーの方?
トカゲ?
トカゲ。
トカゲのことをカマギっちょって言うの?
いや、惜しいね。
使ったことないけど。
そうだよね。
じゃあなんで知ってるのそれ。
調べた。
ゆるいなー。リソースゆるいなー。
でもそんぐらいさ、うちらってさ、方言に疎いというかさ。
ないもん。
ないとして生きてきてるじゃん。
だからさ、ジャンが方言だったことも知らないでしょ。
普通に使ってるでしょ。
で、なんなんもさ、方言って知らなかったの。
寄せ集まってさ、その、標準語になってんのかな。
へえ。
え、分からなかった今。
だからその、うちらのすごい断片的な方言とされてきたものが、
集結して標準語になったのかなっていう。
なるほど。
うん。っていう考察。
え、ルーツは完全に斎藤なの?
らしいよ。
あ、そうなんだ。
じゃあその方言に触れたことはないわけね。
斎藤の?
斎藤じゃなくてその。
自分が?
親族の。
あー。でもパパが岩手。
あ、そうなんだ。
そう。
じゃあもう方言あるじゃん、岩手。
あるんだ。
あるよ。
方言結構がっつり。
でも確かに岩手の親戚の家行ったら何喋ってるか分からん。
やっぱそれが方言だから。なぜならば。
そう。触れとるやないかい。
触れてた。
方言、関東の人方言に疎い説ですね。これが噂の。
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そうです。
岩手ってだって結構ゴリゴリだよ?
上の方とかだったらほぼ青森とかさ、
この辺の人たちのさ、すごい、何もう、何て言うの、
ズズベンじゃないけどあんま詳しくないけどさ、
そこら辺のものすごいやつだよ。
それ何言ってるか分からないよ。
分かんない。
コミュニケーションしてないんだ、その先祖と。
先祖?
してない、してないけどね。
間にじいちゃんに入ってもらって。
あ、そういうことね。
えー、マジ?
喋るみたいな。
そういう話聞きたいんだけど、その。
な。
とかじゃなくて。
な?
それ真似が下手すぎてバッチリダメだった。
え、じゃあだから、よく言うじゃんね。
本気あんの?
な!って言うじゃん。
あー、言うね。
そうでしょ?
モノマネを極めないと全然ダメだわ、これもう。
メンバーのモノマネを極めないと。
すごく難しいです。
モノマネ?
モノマネ。
うん。
知らなかった。
やばい。
やばい、まさかここに来ると思わなかったよ。
やったことない。
やばい。
まさか、まさか、まさか。
これだってどこにも今出してないですから。
あ、初出し?
初出しだよ、だって。
だってそうYouTube撮ったけどまだ上がってないからその知り良心もないしさ。
じゃあこれが先に上がる?
上がるよ、全然4人目で上がるよ。
だから。
じゃあこれが今後のYouTubeでいつ出るか。
やばいよ、もう。
そして多分意味わかんないだろうしね。
聞いてる人。
ファンであっても意味わかんないからね、説明すんの。
私が?
うん。
私が説明すんの?これ。
イメージ。
知らなかったを?
と、やったことない?
やったことない。
やったことないはまだそのちょっととすたに出てきちゃったからさ。
その体勢がないんですよ。
体勢ってなんだよ。
まだ。
まだわかんない。
まだわかんない。
3回目にしてなんだこれはもう。
仕方ない。
私との仕方ない。
知らなかったは、あの、本当に知らなかったわけ。
ほんとだ。
やばいじゃん、これ。
振り付けとかをね、考えてくれるんですよ、いつも。
教えてくれるんだけど、振り入れで私も1回で全部覚えられないの。
で、覚えたと思ってずっと踊ってて、あるとき指摘されるんだよね、ほんとに。
あるとき突然。
で、こうだよ。
え、知らなかった。
ただそれだけです。
教えてるはずなんだけどね。
おかしいな、おかしいんだよな。
マジで、そういうことが時たまね、起きます。
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ご迷惑おかけしております。
自覚はあるから。
それよかった。
頑張りますので。
難しいよ、ちょっとね。
誰か共感してくれる人がいるといいな。
今んとこいないね。
今んとこいないね、みんな優秀なんで。
私以外の人はだいたい。
だいたいみんな知ってる。
そう。
だいたいみんな知ってる。
そうなの。
しかも結構さ、本番何回か終わった後に言われたりとかさ、
人とTikTok撮った後に言われて、え、知らなかったみたいな。
ほんとにそんなわけない。
家庭中とかじゃないんだよね。
そう。
リハーサル中とかじゃないんだよね。
そうだね。
本番終わって、撮り終わって。
そう。
見返してやっと気づく。
そうなんですよ、ほんとに。
それはすいません。
はい。
まさか突っ込まれると思わなかった。
やばいやばい。
なかなかね、やられましたわ。
やられた。
はい。
ということですけど。
で、
あ、じゃあ切符の話しようまた。
切符の話。
切符。
これ何?総括?この回。
じゃああのね、どんどんね。
第1弾、第2弾。
うん、総括じゃない。
違う、どんどん次に繋げていくの。
切符の次何になるの?
え、だからその、1回目を2回目でこうバトンタッチしていこうかなと思って。
なるほどね。
そう。だから次の回の人のお題も考えないといけない。
そう。
あ、分かった分かった。
なるほど。
うん。だから頑張ってそこはトーク力でやっていただいて。
回部だけどね。
そう。そうっていうかもう一旦ね。
そう。
もう一旦ね。
切符の話しますけど。
切符の数字4桁で。
数字4桁?
あるでしょ?
それも知らない?もしかして。
切符触ったことない?
切符あるけどそんなん見ないよ。
えー。
行き先しか見ない。
じゃあもうこの話は終わりで。
終わった。
はい。
いやあの、どんどんその切符に関する興味関心が薄れてって。
1回目の人はもうずっと切符で喋ってて。
2回目の人は?
2回目の人はその、あの、一応ね、話を広げようとしてくれてる。
あ、切符の。
切符の。
で、3回目の人は切符の数字なんかあったことも知らない。
はい、終わりです。
終わりました。
終了になります。
じゃあ次の話題を考えないといけないですよ。
なんだろうね。
何がいいか。
その、なんか知らなかった系のさ、
待って何?
天の声。
天の声から漫画という。
あ、そうだ。
声が聞こえました。
漫画ね。
漫画さ、アニメ系か、ペット系じゃない?
あ、そっちね。
もうどちらもいい?
話さ、話、長く話してほしいから次にしようかなと思ったんだけど。
どれ?ペット?漫画?
両方。
12:00
あ、両方。次らしい。
え、今日は?
今日は、もういいよ、漫画の話しよ。
あ、するんか。
どうぞ。
どうぞ。
うちらは基本的にその、セーラームーンって共通したのがあるじゃん。
私はそんな共通してないけど。
そうでしょ。
うちらってのはその、過去回。
過去回ね。
で、今回の人は、あの、ボーイズ系。
ボーイズ系。
まあ、少年漫画。
少年漫画。
で、あの、全然ハンターハンター貸してくれないんですよ。
あのね、毎回。
ずっと言ってんだもんね。一回も貸してくれない。
一年ぐらい毎回言ってんだけどね。
もう一回ね、あの、練習ある日の一週間前に思い出すのよ。
前過ぎるよ、多分。
そうだと。
で、忘れる。
前日とかに思い出してくんないと。
そういうか、一週間前に思い出すタイミングで入れとかないとね。
そうなんだよ。
鞄に。
そう。それで今半年ぐらい経ってます。
はい。
だから共通の話題がない。おかげさまで。
ああ、貸しとけばよかった。
そう。そうなの。
確かに。
そうなの。
でも読んでるじゃん、いろいろ。
唯一ね、WD1とハガレン。
あ、ハガレンか。
ほんとそれだけ。
そっちもさ、漫画というよりアニメなんだよね。
ああ、そうだね。
そうだった。
漫画は読んでないんだ。
じゃあもうダメだ。
終わった。
終わった。え、あれは?その、これの人は。
なんだそれは。
え、前話したじゃん、この黄色い。
ナルト?
あ、そう。
それは?
え、こう、ナルトだよね。
ナルトもアニメ。
アニメなんだ。
そう。
えー、そうなんだ。
映画も見たよ。
映画も見た?
何が違うの?
何が違うの?
え、実写ってこと?
あ、違う違う違う。
アニメのね。
アニメのね。
わかんない、そこはあんまり。
え、ブリーチのさ、映画の知らん。
え、あんの?映画。
あるよ。
え、知らなかった。
知らなかったんだもん。
え、だって実写版の話は前してくれたじゃん。
してたね。
そう、じゃないやつがあるってことね。
うん。
別途?
え、マジでブリーチの映画第一弾のやつめっちゃいいよ。
1個目の映画。
あ、そうなんだ。
じゃあちょっと見てみようかな。
え、総括ってこと?そのなんか1話から何十話までの
同じ内容が映画化されるの?それともその踏まえてみたいな。
いや、もうオリジナル。
えー、そうなの?
すごいね。
それ、アニメオリジナルってこと?
そう。映画のって感じ。
それは見てみようかな。
でもね、私ブリーチのアニメをお風呂場で見てて
勢い余って突き落としたおかげでiPad壊れてるから
ちょっとトラウマなんだよ、ブリーチに。
お風呂で見なきゃいいんじゃない?
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それな、マジで。本当に。そうなんです。
え、だってさ、お風呂入るときさ、チップ入れないってこと?
入れない。
こういうやつがあるのよ。
お風呂につけといて強力な磁石でカカカカカってなって
ここに置く場所があるのね。
で、ここら辺に水とかさ、置いてできる優雅な感じで入って
ピューン、バン。
あ、外れた。
外れたっていうか、そのまま行ったね。
浅いのよ、その。
台が。
そう、台が。行ったね、そのまま。
なんかちょっとブリーチのせいで。
ブリーチのせい。
気が向いたら映画見ようと思います。
はい。ということで、全然さ、前の話を深掘りできてないんですけれども。
あとは。
漫画?
漫画、アニメでもいいよ。
アニメでも?
最近流行って、アニメも漫画もなんじゃないの?
あ、そうなんだ。
クジラ?
クジラ?
あ、え、それはね、妹の部屋に漫画があって。
なんていうやつ?
薬屋の。
薬屋の?
大丈夫?その方法?
あ、独り言。
ん?
薬屋の独り言っていう漫画とアニメ化もされたやつがあるんだけど。
めっちゃ面白い。
ジャンプ漫画ですか?
ジャンプじゃない。
あ、違うんだ。
だそうです。
もっとなんか魅力的に言ってよ。
魅力的に?
うん。
漫画読んだのだいぶ前だからな。
アニメ化される前に読んだから。
あ、そうなんだ。
アニメ。
実写化するらしいよ。
えーーー。
私アニメの実写化って反対派なんだよね。
あ、そう、そうらしいね。
ルローに献身だけは許せる。
聞いたことあります。
話しましょうね。
あとぶっこむけど、ハガレンの実写版は私全部見たよ。
あ、そうなんだ。
そう。
それはね、うちのメンバーの
あ、そうね。
あやかっていう人がすごい好きな
あやかっていう人。
そう。
すごい好きな人が主人公やってるんだよね。
確かに。
そうなんです。
いや、私普通によかったと思うけどね。
はい、これはじゃあちょっとね、サンペで終わろうということで。
難しいですわ。
なかなかね、この人深掘りするのは難しいんですけど。
頑張って引き出して。
はい、頑張ります。
まあでもね、ラジオで一番見せ場言ってくれたから、スクイーズで。
そうだね、スクイーズで見せ場つくった。
そう、まさかの。
うん。
よかったです。
ありがとうございます。
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ということで、以上3回目。
ポッドキャストでした。
じゃあいちが最後、最後は言うから。
何を?
言いますよ。
では。
また会ってた。
アイリアのおしゃべりポッドキャスト、以上になります。
それでは、私たちはアイリアでした。