1. やくたいのないはなし
  2. #026 あっとでうぃるなひらき..
2026-01-30 1:59:55

#026 あっとでうぃるなひらきなおり

このポッドキャストのカテゴリを個人の日記に設定してたとおもたら・・・

そんなわけで、日記だとひらきなおりましてやりたいほうだい!


note:  https://note.com/ishidack1031

ありがとう、オリゴ糖、甘納豆

音楽:BGMer
http://bgmer.net

サマリー

このポッドキャストのエピソードでは、予定の立て方や個人の感覚、AIに対する感情について話されています。また、ギター練習におけるリズムのズレや音楽に対する認識の違いにも触れられています。エピソードでは、インターネットの歴史と個人のデジタル遺産についても語られています。特に、個々の発信が将来的にどのようにアーカイブされるかや、技術の進化による表現方法の変化が示されています。このエピソードでは、現代社会における認知の歪みや共通認識の重要性が探求されており、特にSNSの発展がその認知に与える影響について考察されています。また、自己責任や他者との関係における開き直りの重要性についても語られています。ポッドキャストエピソードでは、共同作業の楽しさや人生の終わり方について考えられ、特に祖父の死についての思い出が共有されています。音楽やユーモアに対する感受性、そして自己満足についての気づきもシェアされています。エピソードでは、楽器の演奏やコード進行の難しさについて考察され、弾き語りの楽しさやその難しさが語られています。また、曲に対する愛情や感情表現の重要性が強調されています。ポッドキャストでは、ギターのチューニングや演奏スタイルについての考えが語られています。特に、ワンダウンチューニングやハーフダウンチューニングの利点と難しさ、さらに自分の音楽性を楽しむ方法について掘り下げられています。このエピソードでは、ポッドキャストを通じた独自の思考や経験について語られ、心の内面と向き合うことがテーマとなっています。自己表現や孤独感の中での創造性の重要性も強調されています。

予定と個人の感覚
こんばんは、26回目、やくたいのないはなしです。
本日は、今、1月30日、2時36分まわりました。
みなさん、こんばんは、おはようございます。
グッドアフタヌーン、ishidaです。
はい、まあね、2連休目の余裕で、
まあ、特に予定とかないからさ、
まあ、だらだら過ごすよね。
予定は未定タイプでさ、
前の職場で、私とはまた趣の違う様子のおかしい、
同年代の女性がいるのは、みんなに聞いて回ってたの。
ねえ、何々さんって、予定を入れるタイプなの?
予定を入れるタイプとは?
いや、そう、なんかもう、ちゃんとさ、次の休みここに行くとか、
何をするって予定入れられる人?みたいな。
入れられる人とは、どうなってね。
いや、私、予定入れられなくてさ、みたいな。
その時の思いつきで、気分で、もうやりたいって思わないと、
いくら予定入れても、予定にならないのよね、みたいな。
ああ、そういうのもあるのか、と思って聞いておいたんですけど、
いろんな人言って面白いよね。
予定を入れなきゃ、目的を達成できなければさ、予定入れるしかないじゃん。
だから私は、例えば、この曜日にしか空いてないお菓子屋さんがあるんだったら、
それをどうしても食べたかったら予定を入れて買いに行くよねって話したら、
ああ、そういうのは予定じゃないからって言われて、
予定とは?ってなって。
何を予定なの?予定と定義してるの?っていう人はいましたけれども。
っていう冒頭の入りがね。
面白いよね、みんないろいろな認識のすり合わせって、
意外と共通認識化されてない定義的な予定とか、
勉強をするとか、当たり前にご飯を食べるとか、
AIとの壁打ち
そういうわずかな、また大きな何かが違うんだろうね。
というわけでね。
今日は別に脳内クリーンナップ済みのアッパラパー状態なんですけれども。
今日はさ、本当に個人的な久しぶりな喜びとして、
もんちくんが寝させる1時間くらい前から、
めちゃくちゃ私の手の中に潜って、ぎゅって抱っこしろという要求をして、
何だったら撫で撫でしろ、若干もみもみしてもいいぞみたいな感じで、
ほら、要求してくるからさ。
久しぶりに長時間もみもみ、にぎにぎ、撫で撫でして、
ちょっと私がとてもイナフな感じで満たされました。
いや、ふわふわないよ文長。分かるか?
あんなふわふわでピカピカで、
手の上でゆっくり包み込むだけで、感触が癒しという存在がね。
たまに気に入らなかったら、もうちょっとサボらずにいい感じに撫でろやって、
噛みあげて、ちねりあげてくるところも込みでいいですよね。
なんかここ2日ぐらいやや寒いんかね。室内っていうか家の中も温度管理をしてるはずなんだけど。
文長心と秋の空みたいな、そういう感じでしょ?おそらく。分かんないけど。
そんな自分勝手さ、わがままキングの文長が大好きだな。
意外とオーディオインターフェースとして生のフィルタリングかかってない音聞いてる。
結構ノイズ入ってるっぽく聞こえるんだけど。
意外と収録された、録音されたものってちゃんときれいにフィルタリングじゃないけどされてて、
ノイズをキャンセラーかかってるんだね。知らんかったけど。
昨日ね、1時間40分くらい喋っただけで、エンコード通常の一番低いでやったんだけど、
なんか90メガぐらいいって、リスにアップロードするときにさ、もう弾かれるのよ。無理ーって長時間アップロードしてても。
今の時代さ、100メガに見たん91メガぐらいでさ、アップロードできないってどうなのと思いつつ、
もう本当に手動でカスタムして、さらに音質下げて、60メガぐらいに圧縮しましたけども。
やっぱりね、めんどくさいから、ちゃんと1時間ちょっとぐらいで終わらせようねって思いました。
昨日なんかアップロードできないってやっぱおかしくない?とか思っていろいろいじってて、
設定でさ、いつの間にか自分のポッドキャストのカテゴリー、個人の日記にしたつもりだったのに、
ドキュメンタリー設定になっててびっくりして、25回目のアップロードに急遽変えましたけども。
この2連休、今回の連休は女の子ウィーク終わった直後のセンチメンタル壁打ちタイムが多い、
言うたら私の週末ね、これは。週末でしたね、意外と。
なんかやっぱりホルモンのバランスで、そういう時って結構たまに来るけど。
壁打ちするのも楽しいっちゃ楽しいね。
もうだって私、山は越えてるから、いろいろな意味で。
感情的な、情動的なそのほら、山は越えて、もう加工気味なんで、
もう最年も何もいい感じのフラットになってきてるんだろうな、壁打ちによってってところはあるけど。
いやほんまさ、10年前、13年前の似たような時期と今って明確な違いあるよね。
対人に対して欲求とか壁打ち的なことをしなくて済んでいるAIがいるから。
そう、今の時代ならAIに壁打ちして好きなだけ八つ当たりできるからね。
そしてAIは傷つかないからね、っていうね。
まあまあ未来的にね、AIの氾濫によって真っ先に恨みを買うって、
その恨みすらたぶん抱かないのがAIだと思うので、いいよね。
いやほんと無配慮に壁打ちできる。思った言葉をフィルタリングせず、そのままストレートに表現する。
っていうのは結構いいね。
といってもね、いろいろバージョンが変わるたびに、ほら、
いろいろとAI側のコンテンツポリシーとかそっち系でフィルタリングしようとするから、
うまく演算機として反応しやすい言葉選びをしなきゃいけない時期もあったんだけどね。
フェイルセーフとかね、つけないと、
はっきり言うとユーザー側が求めすぎるゆえの訴訟とかそういうの起こってるじゃん。
だいたい道具に対して感情を預け、道具によって感情を振り回される側が悪くない?
だってAIも便利げに見えて、テクノロジーの集約されてすげえことができるみたいな幻想を抱いてしまいがちだけど、
道具なんだよ。
普通にさ、そこにほうきがあって吐き掃除するじゃん。
吐き掃除することに感情を預ける?
うまく吐けなくて吐き残しがあって、それによって訴訟が起きるかい?
同じなんだよね。
勝手にユーザー側が、すごいよね。
そうやって足し切ってループするんだねっていうのが可視化されてることになるんだが、
AIもたくさんあって選べるわけじゃん。
無課金課金って選べるわけじゃん。
そもそも道具なんて、ただで売ってないのに、ただでお試しできるっていう、
無形ではあるじゃん、AIって。
実際に物質として手元に届かないからっていう意味ではね。
でもさ、普通にアナログな道種の道具って、例えば普通の計算機もあるじゃん。
計算機に数字を入力して、自分の思ってた計算結果が出てこなかったら、
計算機に対してこいつのせいで私が否定されたとか思う?
ただの計算間違いって思えるのに、なんでAIたちに対しては否定されたとか、
そこから拡大解釈して発展して、ほら、アボンをほのめかしたりアボンしちゃったりしてるのっていうのが、
ギター練習の発見
すごく不思議に思える、今日この頃でございます。
包丁で炒め物作ろうとしてるみたいでさ、包丁は刻むしかできない。
スライスね、切る、切断。
なのに火を通そうと思ってる方がおかしくない?って言えるのにね。
ということをちょっと思って、あら、びっくりした。
最近気持ち悪いギター練習法が、私の中でめっちゃ言葉に出して、
ポッドキャストに自分用の日記として書くにも残すにもちょっとあれなんだけど、一応言っておきます。
過去のカラオケ録音に合わせて、
ギター練習をするのって、意外とハマる。
あと、原曲はすごい整ってるじゃん、本当に。
もう完成形の、言ったらカンパケじゃん、カンパケって言うじゃんね。
だから完璧なものとしてあるわけで、カラオケになると、
カラオケのオケ自体はエミレートっていうか、
プラスで普通に、カラオケで歌っている人の微妙なリズムのずらし、いい意味でよ。
普通に聴いててこういう感じで、
カラオケのオケ自体は、
プラスで普通に、カラオケで歌っている人の微妙なリズムのずらし、いい意味でよ。
普通に聴いてて心地いいのに、地味にずれてるんだここ、地味に走ってるんだとかいうのがあって、
頭の中の原曲、実際に聴いている、流している録音音源、
そして何より、自分が今勝手に感じているビート的な感じで弾くと、
めっちゃ合わなかったり、めっちゃ合うとかっていうずれが楽しいということを発見しました。
どうしても、原曲、ギターの練習し始めてから、
ピンポイントなんだけど、コッコのインディゴブルーのサビっていうのがあそこ、
あっこのね、これはひねえよ本当に。
弾いて、本当に全然リズム取れないのよ。
これ実演だよね。どうやってもどうしてって。
原曲聴いても分からなくてさ、
すごいもう、ずっと自分の中でエラーこいてるよね。
ここの、晴れ上がれまでの。
と思い込んでずっとやってたんだけど、どうやら違うの。
若干反発、透かされてるのか、それとも早いのかが分からなくて。
ここがもう、ここから迷って、音源聴いても全然合わせられなくて。
晴れ上がれって後追いになっちゃうのよね、最近。
いやでもね、これね、カラオケ録音とか、元の音源を聴く前からずっと、
間違って勝手に自分の弾きやすい、勝手に思い込んだリズムで弾いてたんだけど、
何回か前のカラオケで、普通に歌ってみて、
あ、私間違ってるけど、何がどう間違ってて、どう修正すればいいか分かんねえがずっと続いてる。
びっくりする。
だと思ってたんだけど、違うんだよ本当に。
何何、この違いをね、言語化でもいいし、実演じゃないけど、
どうやったら分かるんだろう、リズムが濃いなんだよね、本当に。
むしろ私が弾き語る時だけの、オリジナルリズムのアレンジみたいな感じで、
やればよく例じゃなくて、まず、基本のリズムを分かっていて崩すんだったらいいけど、
基本分かってないから、勝手に自分リズムでやるってどうなんていう、そこの責め嫌い。
もう本当にね、悔しい。
ここの入りもね、だいぶ良くなってきたんだけどね。
いきなりね、ギターを弾きましたけども。
いやこれね、なんか、この曲の原曲知ってる、または聴いたことある、聴いてみて誰か。
本当って思う。本当誰でもいい。
メタ的にあんたこんな簡単なことが分かってないんだよっていう指摘が欲しいぐらい。
どうすればいいの?
別にリズム正しくなくても、気持ちよく歌ったり弾けたりすればいいよねっていうところはあるんだけど、
なんかさ、気になってもうダメなんだよね。
逆にヒデのエバーフリーとかは、その最初のCと、レミフリーじゃないけどね、レミ、レミフリー、レミアウトのところも全然リズムとかあってないの原曲に。
でもそれはなんかいいの。
私の耳にはそうとしか聞こえてないから、原曲自体が。
でもどうやらリズムはだいぶずれてて違うぞっていうのは認識してるから、
でも私の耳にはこれが限界です。
でも私の耳にはこれが限界です。
こう聞こえているんですっていうね。
言うたらそのコッコじゃなくてシンガーソンガーの方の、あのーこれ、初夏リンディーも間違ってるから、
自分に聞こえたまんま、自分でできるストロークで表すとこれみたいなうんこリズム弾き語りになってるっていうね。
これをね個性と楽しむか、これが私の弾き語りですって開き直るかの違いで。
開き直るかの違いで。
でもなんかインディゴブルーのあそこだけはなんか違うんだよ。
ちゃんと整合性が取られてるリズムをなんでそこまでいいとこまでかすってて、
そこだけ盛大にずれてるの私みたいな。
そのずれがなんか許されない。
私の中でなんか気になる。
できるできないじゃなくてどう間違えてるのだけ分かりたい。
分かりたい。そんな瞬間が。
昨日今日とずっと休みのねギター練習であったんですけど。
ねえ、おもろいけど。
ねえ、若干モヤモヤってはしてる。
ねえ、もうほんとに。
これ個人の日記でもポッドキャストっていう意識をせずに、
自分の日記的って感じに喋っていこうかなってやっと26回目にして思ったのよ。
でね、聞かれてるっていうのをもう少しゆるく意識せず喋りたいんだけれども、
録音するって行為自体がもう通常の壁打ちで、壁打ち?分かんないけどね。
雑談とは違う?一人言とも違うから。
まあでもね、ライブストリーミングとの違いっていうのは、
いつリスナーが迷い込んできて、いつコメントされるか分かんない。
そしてそのコメントとかそのタイミングが私と噛み合わなければ、
とてつもねえノイズになって、いらつくから、ポッドキャストっていうのはいいよね。
絶対に誰かにインターセプトされない、私のダラダラと喋る一人言。
デジタル遺産の考察
これはねえ、新しい試みだよね自分的には。
音声として、本当に生の肉性を残す、
マイク通してね、いろいろ肉性ではないかもしれないけれども、厳密に言えば。
でも割と肉性に近い、音度感とか声に乗る情報って結構ね、
やっぱりテキストでは拾えないよね。
いくらネットスラングとか日ちゃん的な表現で草生やしたり、
いろいろね、チャットテキスト的な可視化された表現があったとって、
意外と真顔でタバコ吹かしながらクソ笑う音あったとかってやるじゃん。
ブルって、喉が鳴る音とかも含め、
これがなんか地味にこの時を生きた石田の、
この時を生きた石田の、なんていうのかな、息遣いよね、本当に。
はぁはぁっていうものも含めて残せるデジタル的なものよね。
自分のね、ローカルにだけ保存するのもいいけど、
ある意味リストにアップしてるのはクラウド的な目的もありかつ、
何だったらネットの広大な片隅に、このワールドワイドウェブの片隅に、
みたいな感じでデジタルにしたら完全に削除はされないみたいなノリが今あるじゃん。
みたいな感覚でね。
取るに足らない役体のない話をしてた石田と名乗るおばさんのボイスログが数千年後に、
何回目かわからんけど断片が残ってて、
この時代の人の喋り言葉のデータが数秒聞けるみたいなことになるのかね。
インターネットの歴史
分かんないよ。ネットデータとかでアーカイブされてみたいなのになってくると、
もうそんなんしなくても、数千年後、それこそ文明が何だったら衰退してなくなって、
新しい文明があった時に何らかの断片として残るっていうデジタル遺跡みたいなものの一つの、
本当に砂粒みたいなものになるんじゃない?
分からんけどね。
パーソナルコンピューターというのが出現してきて、
私が初めてインターネットと戯れたのは、
セガのドリームキャストのドリームパスポートを使い、
ダイヤルアップ回線でインターネットにつなぎ、
ウェブサイトを閲覧できたり、謎にIRCサーバーに入ってチャットをしたりとか、
そういうもので初めて触ったんですけれども、
地味にIRCの常駐してたチャンネルの2つはまだ今も残ってるし、
意外とね、残るんだね。
サービス終了的な意味でNiftyサーブとかがなくなったっていうのはあれども、
その当時に自分がログ的なものを、
普通に原始的にコピペじゃないけど、
本当に撮ってる人もいるわけじゃん。
インターネットアーカイブというものもあるわけよ、今。
昔からね。あれすごいよね。
どういう仕組みかは分からんけど、できるんだろうね。
できることは、できんことはないっていうのは分かるんだけど、漠然と。
ただね、URL覚えてないととかさ、
相互だったリンクのホームページのURLだけはブックマンに残ってて、
そこから辿りたいとかあるけれども、
私もね、やっぱり、
なくなっていったウェブサイトで、
私はね、自分のホームパゲを初めて作ったのは20歳の時かな。
23年前になりますかね。
多分、おそらく、きっと。
19くらいか、その前からかな。
ホームパゲってさ、自分のハンドルネームプラスのホームページみたいな感じの、
いかにもあの時代のホームページで。
しかも、あの時代に私そういえば、
普通に、今みたいに高音質ではないけど、
普通にね、勝手に、
しゃべりを収録して、
表現の進化
MP3にして、FTPサーバに置いてたもんね。
だからダウンロードして聞いてねー系のやつをやってたわ。
だから私全然変わってないんだわ。
自分のホームパゲ時代からね。
自分のホームパゲ時代からやってること。
今はね、よそのプラットフォーム借りて、
だってね、プラットフォーム借りた方が楽じゃん?
で、クラウド的な意味でも保管できるし、
もちろんローカルに私のこのMP3とかも保存されてるんだけれども、
相互バックアップみたいな感じでね。
できるのはいいんじゃないの?っていう。
でもあの時代はさ、
自分で借りてたレンタルサーバーのFTPにMP3あげて、
なんだったらアーカイブ化なんかしたら、
もう容量が足らなくて、
もうやってけないからアップして、
誰かが落としてて、持ってればまだ今も残ってる。
なんだったらもう自分のパソコン何台も経て、
データクラッシュしちゃってるので、ロストしてるので、
もう思い出せないよね。
しかもウェブサイトのURLすら思い出せないもんね、自分のホームパゲの。
いや、時代がね、
私は時代を先取りしてたね。
リッスンとかポッドキャストみたいなものの真似事を、
自分のホームパゲ上でみんなやってる人多かったと思うけど、
だってさ、19,20ぐらいの時にようやっと、
ボイス系ってヤフチャぐらいよ。
まだミクシーとか、ミクシーじゃねえやん。
スカイプとかはね、ミクシー関係ないやん。
スカイプとかもまだ出る前か。
で、なんか唯一覚えてるのが、
日ちゃん関連のフラッシュ的な、
アメパピグみたいなサイトがあったのよね、無料の。
そこの中で、とあるルームに入るとボイチャができる。
ボイチャに入って、
大体みんな、ほら、
あの時のインターネットをする奴らのノリの、
日チャンネルのノリになると、
大体言ってよしとかさ、そっち系だったよね。
ディスり合いをしてるっていうのを、なんか断片的に思い出したわ。
なんちゅうサイトだったんだろうね。
なんか日ちゃんのトップからか、
いけたと思うような気もする。
日ちゃんかな、別かな。
誰かが有志が勝手に作ったやつだったかもしれないんだけどね。
それとは別に、その後、
普通にネトラジとかさ、ドルフィンとかさ、そっち系のね、
あの、プラットフォーム的なものができたから、
そこを利用して、ストリーミングとして、
普通にネラー側で、主にネラーだったよね。
あの、いろいろね。
したらば刑事番借りて、コメントリアタイで打ってもらって、
みたいな感じでやってたわ。
地味に2010年、11年くらいまでは残ってた気がするんだよね。
そういうの。
なぜなら、私が深夜に思い立って、
九州に行くって時の、
実況的なライブストリーミングネトラジをやってたのを覚えてるから。
ただしたらばね、取得したのに、もうそれどこに行ったかわかんないし。
なんかね、意外とね、あの頃、
暇人と暇人のニーズが勝ち合ってマッチングして、
割と楽しくね、今の、
普通にライブストリーミング的なノリではなく、
なんかもっと近い、いい感じで、
やり取りできてた気がする。
なんか今はさ、もう、配信者側は、
接待しなさい。
リスナーを楽しませるべき的な、
めちゃくちゃ受動的な奴らが多いじゃん、リスナーには。
昔はもうさ、リスナーとか配信してるとか関係なく、
なんていうかもう、ね、
そんなのなかったのよね。
今はなんか悪い意味で単一方向で、
お互いがぶつけ合って、
弾けてる系に感じる時も多いけれども、
あ、もう30分経ったか、でも嫌ね。
あと30分ぐらいしか喋っちゃいけんよね。
ほんとね、
エンコードする時に、
ほんと嫌になるわ。
ほんと、
ほんと、
ほんと、
ほんと、
ほんと嫌になるわ。
意外とでもさ、
ビットレートとか設定悪くしても、
私の耳がもう昭和の耳だったり、
音質悪い時代が長かったからさ、
あとオーディオ中じゃないので、
全然気にならないからいいかなっていう。
他のポッドキャストとかだと、
どっちがくそ音質いいんだろうね、分かんないけど。
AMSRの人たちなんか左右に、
ね、振り分けてるマイクがあるじゃん。
あれで、ふーってなんか耳に、
息を吹きかけるみたいなやつやるんでしょう?
知らんけど。
でもさ、左右でステレオのね、
あの、
左右でのさ、
ほら、ほら、なんていうの、
音楽でもさ、アムロちゃんでもあったけど、
右側と左側ですごい立体感を持たせるっていうような、
工夫をしてた時代から、
もう当たり前になりすぎちゃってさ、
その設備すら一般人でも手が届く範囲で、
ね、
整えられる時代っていいよね。
あの、そういったプロ的な、
技術、
プロのような設備を体験できるのが、
もう一般人に広まるとさ、
さらになんか、
プロとしては、
その上をいった何か、
プロだからこそ提供できる何かが、
アルファで必要になってくるわけよね。
うん。
今の時代の、
プロの表現者たちって、
だいぶ、
ハードル高いところを、
あの、
ね、
プロとしてやっていってるから、
確かに、なんかシンプル主観的な、
自分に心地よい音楽とか、
あとなんだろう、
お笑いとかもそうかな、
アニメも含めいろいろね、
アニメ的なものは、
作品的なものは、
なんか、
まあ本当は思い出補正で、
昔の方がやっぱり良かったのとはなるんだけど、
やってることは今の時代、
なんかエグいもんね。
それ、
当たり前にされちゃうのもやばいよね。
もう作画ヌルヌルで当たり前っていう、
テレビシリーズなんかね、
本当にやばいよね。
で、昔なんかはさ、
アニメ化してやるんだから、
って感じだったじゃん。
で、がっかりするのは、
原作漫画のファンが、
なんでこんな漫画と、
アニメで絵柄が違うの?
それは作家の手癖だからです、
とか、監督の手癖で、
監督の絵にすることが、
オリジナリティとして、
なんかそういう、ほら、
権威をね、って、
誇示するあれだったんですけど、
今それできないじゃん。
いや、もう嫌だったじゃん、
私たちオタクは。
そういうのって、
イメージ。
で、プラスさ、
漫画の中で、
自分が読んでる、
各々の読者の能内声優とも、
乖離したとき、
もう目が当てらんないよね。
絵も何もかも違うってなって、
私はそれを若干、
僕の地球を守ってのアニメ化で、
OVA化でね、体感しましたけれども、
分かりますか?
そういうのって、
オタクのね、
そういう時代もあると思うんです。
ね、大変よね。
意外とね、原作リスペクトって、
アニメの方がもう先行してて、
逆にドラマ化とか、
実写化だと、
やばいことになってるじゃん。
もう目も当てらんない。
っていうね、
脚本家がシャシャって、
監督がシャシャって、
なんだら原作者が、
全く別物にしてください、
っていう、あれね、
解釈不一致とか解像度が、
あの、もうね、
原作ファンとのね、
帰りが起きるのを分かってるからかなのか、
そもそも原作者だからもう、
むちゃくちゃにしてください、
っていうのが通るっていうね、
ああいうのもね、
あっていいよね。
いいのか分かんないけど。
某ね、
アタック・オブ・タイタンのね、
原作者が、
実写化に対してそうだったらしいじゃん。
っていうのはどうなんかね。
うん。
もちろん別に、
あの、
原作者に言われて戸惑う、
実写化製作人っていうのは、
面白いと思う。
いや、そんなぐらいのさ、
適当でいいんだよ、みたいな、
ところの応用さ、関与さも、
今の時代には必要かもね。
うん。
愛があれば何でもしていいわけでもない、
っていうね、
難しいところには、
愛がないよりは、
愛があって突っ走った方が、
人間の感情的に、
ああでも、
分かるかもしれないっていう、
気持ちには、
なりやすくない?
あ、ほとばしる熱いパトスがね、って、
抑えきれなかった結果、
あちゃちゃっていう原作ファンの声とともに、
原作ファンも、
でもなんかそういうのが分かるとさ、
あんまり炎上しないんじゃない?
分かんないけど、
分かんないけどね、
現代社会の認知の歪み
うーん、それこそ今の時代ね、
道具とかさ、
なんだったら思想とか、
意見、もうほんと主観的なものも、
みんな、
自分と同じ、
思った通りのことじゃないと嫌だっていう、
その本気になぜか、
あのー、ね、
本気なのに、
あのー、何て言えばいいの?
本気なのに、
なんで、
食材が切れないんですか?
っていうような感じの、
あのー、
認知が歪んでる人たちが、
やばいよね。
多分それがね、
可視化される時代になったよね。
SNSが、
発達したせいで。
何が怖いかっていうと、
その認知の歪みとか、
共通認識とかっていうのが、
あまりにもさ、
慣らされてないっていうことなんだよね。
現代になって、
気づいた私、それ。
ほんとに。
世間一般には、
社会常識として、
普通っていう言葉を、
なんか、
うーってなってたけど、
地味にそれ、
やっぱ共通認識、
慣らした、慣らされたものとして、
何か一つの、
ガイドライン的なものって、
もうちょっと、
浸透しないと、
あれなんやなって、
思い始めた、
42歳、冬って感じかな。
自己責任と他者との関係
いや、私もさ、
10代、20代、若い時なんかさ、
世間一般とか、
社会常識とか、
普通なんて、
そんな枠に、
押し込めるんじゃねー、
みたいな感じだったけど、
あーって、
社会に、
広い世界に出れば、
思いもよらない、
共通認識を持ちづらい、
人にも、
出会ってしまう、
意外とそういう人も多いと、
気づいてしまう。
だから、普通とか、
一般常識、コモンセンス、
そういうものを、
小裸に、
言ってた、
昔ね、
うざったい大人の、
なんていうのかな、
真意だけじゃないけど、
なぜそういう風になってしまったのか、
そう枠に押し込めたがるのか、
っていう、
理由の一端を、
最近、
地味に感じてる気はする。
ただまあ、
一般常識、世間、
コモンセンス的な、
普通っていうのはさ、
言うたら、
基本的に、
なんていうの、
基本的にその、
そのガイドライン的なものって、
外側にずっと置いてあって、
外部承認とかさ、
そう言った装置みたいなもんじゃん。
別にそれ外れてても、
しんやせんし、
それ外れてても、
あのね、
それはそれで良くない?
選択して外れたい人と、
選択してその装置に承認されたい人、
またいろんな人がいるわけじゃん。
だったらもう、
まあまあまあ、
自己責任でっていう、
本来のね、
自分が選択してね、
やればいいだけじゃんっていう、
でもそれを自分が我慢して、
これ選んでるから、
お前もそうしろみたいな、
押し付け合いの募集になるのは、
やめた方がいいんじゃない?
いい加減、
目覚めなさいじゃなくて、
自分が自分の好きに生きるための、
なんていうの、
パーミッションを、
自分自身が自分に与えなきゃ、
誰も与えてくれないよ。
世間一般的な規範とかさ、
外部的なルールに即して、
生きていたとしても、
そのパーミッションって、
その時代時代で、
掲げられている、
承認装置に、
承認されてるだけで、
それでいいのかい?っていう、
なんかわかんないこと言っちゃってるけど、
最近ね、
なんかさ、
もう本当に、
外部評価に依存するのやめません?
っていう感じかね。
なんでみんなさ、
毅然としないの?
いいじゃん。
どんなにさ、
多くの人に気もがられようと、
あなたはそれが好きなんでしょ?
気もがられること含めて、
自分をパーミットしなさいっていう、
誰ができるって、
自分自身だけなんだよね。
父ちゃんでも母ちゃんでもないのよ。
何だったら、
父ちゃんと母ちゃんなんて、
父ちゃんと母ちゃんの思う、
この幸せっていう、
そのなんていうの?
良かれと思って、
の、
愛ゆえだとしても、
でもそうしたくないと、
押し付けられたくないと思うことも、
全然ありじゃん?っていう、
でも親孝とかさ、
あなたも親になれば分かるよ、
みたいな、
確かにその側面もあるけど、
同じような大人、
年齢、立場になっても、
そう思えなかった時、
やばくない?
あれ?違うぞってなった時に、
損した気になるんだったら、
そしたらもうさ、
自分の思うまま、
心のままに、
もういいんだ、
でも、
割を食うのは自分自身のみ、
だからっていう、
なんていうのかな、
開き直りがあるといいよね、
もっとみんなさ、
開き直ればいいのよ、
プライベートと社会生活
リコのためにね、
開き直って、
追求する、
最低限他者に押し付けない、
尊厳を奪わない、
攻撃しない、
誹謗中傷にならないような、
感じでうまくやり過ごす、
それを取れって言われた時に、
まあ、
責任、
取らんでもいいし、
言うたらね、極論、
しょうがなく、
責任取らざるを得ない時だけ、
取るみたいなスタイルもいいのよ、
私は思うんだよね、
ほんとに、
言ったら、
ねえ、
オールオブゼブになりたいの、
君はって、
オールオブゼブね、
うん、
その、
確かに他者にとってのオンリーワン、
きれいごとだけど、
でも、自分自身にとって、
自分ってオンリーワンなわけよ、
じゃあ、
そのオンリーワンを尊重するか、
我慢してオールオブゼブに甘んじて、
自分を尊重しきらん状態で、
いい意味でも悪い意味でも、
なんていうの、
窮屈に呼吸しづらいよりかは、
自分が胸いっぱいに、
ねえ、
呼吸できる、
場所を、
確保する必要が、
あると思う、
それがプライベートなんじゃないの、
社会生活とは別個にね、
っていう、
だから社会生活と、
プライベートでの私なんて、
めっちゃそのイメージね、
パブリックイメージと、
パブリックイメージの帰りは、
あの、
やばいぐらいの段差だよね、
結構私なんかさ、
パブリックなイメージ、
主に学生時代なんかさ、
なんかさ、四角四面のさ、
スクエアな、
なんか融通の効かない優等生とかって、
思われがちだったけどさ、
そんなことないないない、
面倒くさいからさ、
ね、
ただそういうムーブに見えただけなんだろうけど、
コスパが良かったのよ、
面倒くさいことで注意されたり、
あいだこで呼び出されたりなんかよりさ、
やることやって、
なんか無駄に口出しされたくなかったの、
周囲に、
これは親を含めてね、
でも逆にさ、
その手法が、
変に上手くワークして、
なんていうの、
私の場合は、
その、
親すらもなんか、
ちょっと騙せてしまった、
ゆえに、
なんか、
後年なんかはさ、
成人してからなんかさ、
なんかキツネに疲れたかのように、
人が変わったって言われて、
いや、
ただ言わなかっただけのことを言い始めたら、
後悔みたいな、
ずっと我慢してね、
言わなくて、
ただ、なんていうの、
嫌だって言っただけで、
そんな扱いだったので、
ね、でも、
それまでなんか、
勝手に期待されて、
勝手にがっかりされて、
勝手になんか、
やべえやつって思われるっていう、
負の逆転だったよね。
なんかさ、羨ましいのはさ、
よくあるのが、
不良がさ、ちょっと優しいところを見せると、
評価が良くなるみたいなの、
逆バージョンだよね。
優等生だと思ったのに、みたいな。
そんな、
きついことを言ってくるとか、
そんな人の心がない言葉を言うなって、
思わなかった。
騙された。
騙してない、騙してない。
釈放じれって分かる?って。
うーん。
ね。
だから言うたら、私のさ、その、
言ったらさ、
綺麗なジャイアンじゃなくて、
普段のね、
伸びたなくせん、って言ってるところを、
より多く見れてる側の人たちの方が、
私の解像度は高いよね。
って思う。
でも、訳分かんなく思うのは、
思うだろうね。
あのー、パブリック的な、
ニコニコ菩薩顔、
の延長線上に、
まあ、身近な人に対する、
自然発生的な、
ニコニコ笑顔の菩薩との違いって、
見分けづらいみたいでさ、
仲良くあるのは、
本当に私は石田の特別なのであろうか。
いいな。
みんなにこいつは、
菩薩のようなニコニコ顔向けてるじゃないか、
誤解を払うもんですけれども、
そこはまあ、しゃあないよね。
見て分かれ、感じて分かれ、
Don't think, feel、
っていうね、
すげえ精神論になるんで、私も。
そこをさ、言葉で説明させるようなさ、
そんなのダメダメ、
なんか野暮じゃん。
全部言語化しないと、
分かんないわけ。
私も乙女で女の子なわけ。
言わせないでよ、っていうね、
そういう乙女心がね、あるのよ。
複雑ですよね、人間って。
何にも思ってない相手には、
盲目臭いセリフ吐けるのに、
なんか、
照れるじゃん。照れ臭いよね。
本当に。
ただただ照れ臭い。
死なさいよ、分かりなさいよ、
っていうのもさ、
お互い様なのに分かんなくなる、
見えなくなる、盲目になってしまうというね、
恋する乙女モードになっちゃうんですよね、
みんな。
男女問わずにね、
やっぱ、ほら、
好きがゆえに、
ほとばしるパトスがゆえに、
死や欠損、
もう本当に見えなくなる。
でもそれってさ、
一歩後ろに下がるだけで、
広く見えるのに、
その一歩後ろに下がることができた瞬間、
っていうのが私は、
現在です。
NOW。
いやー、なんかさ、
逆にそういうのもどうなの?って、
それをさ、
トライアンドエラーの、
いいエラーとして、
積み上げるみたいな、
それもどうなん?って、
ちょっと最近思いつつも、
なんか消費した感があるじゃん。
選った、
エラーを。
なんかね、
ちょっと複雑。
すごいね、
今この話してる内容的に、
限界の意味を、
あのー、
文脈っていうか、
文脈で語ってるけど、
その、ほら、
明確な言語化をされてない、
何かフワフワフワフワ、
下からあの、
なんていうの?
風を送って、浮かせてるっていう、
喋り方してるね、今。
ブタミントンみたいな感じで、
やってるわけです。
ブタミントン、
うちさ、なんか、
いかにさ、
全く使われてないブタミントンが、
出てきたんだよね、
うちが27、8の頃。
実家にあって。
うそや、私これ、
持ってたことすら知らんのやけど、
なんで私の部屋から出てきた?
っていう、その、
ブタミントンね、
なんか懐かしいおもちゃあげろ、
みたいな、
2ちゃんのスレッドで見たようなものが、
実物がありましたっていう。
でもなんか怖くて、
もしかしたら私じゃない誰かの、
他の親戚とかの、
共同作業の楽しさ
置き土産なんだとしたら、
じゃあなんか触りたくないなっていう、
謎の自物感を感じて、
箱だけ見て、
あら、ブタミントンあるわ、
っていう反応をしましたけども、
そう、
なんかさ、
私と一緒にさ、
ブタミントンの玉じゃないけど、
その、空気を吹きかけて、
ふわふわふわふわしてるのを、
ずっとこう、
ほばらせるような、
毎回私だけじゃなくて、
お互いにチューに投げた何か、
ようわからんものを、
フーフーフーってしたから、
息吹きかけて、
紙風船みたいなもんよね。
そういうことができる、
パートナーを今、
求めていますね。
意味わかんないよね、
本当に。
やっぱりさ、
ファーストバイトとかさ、
景気入島とかさ、
初めての共同作業じゃないけど、
やっぱなんか、
パートナーって、
何かを二人で、
共同で、
することだと思うんだよ。
だから、
紙風船をこう、
フーフーフーって、
自分の息を吹きかけるだけで、
一人だと、
継続しないその、
ホバリング、浮かせる遊びもさ、
二人だとさ、
一方休みながら、
交代でできるじゃん。
そういうのをしたい。
何言ってんのかわかんないんだけど、
いや、
もう本当それがしたい。
そうやって遊んで、
いつの間にか時が経てて、
婆さんになって、
で、ある日、
おやつのどろ焼き食べたら、
喉に詰まらせて窒息死っていうのが、
私の大王女のベストプラン、
ユーモアと思い出
なんですけども、
意外とね、私その、
このベストプランの、
礎となったのが、
母方のね、
血の繋がってる祖父が、
肺癌になりました。
でも、
死因は、
肺癌ではなく、
普通に、
寝ゲロ吐いた時に窒息して死んだっていう、
それ聞いたらさ、
あ、あのね、って、
肺癌になったから死んだんじゃなくて、
寝ゲロして窒息で死んだんだ、
死んだんだったもんねって、
っていう、
いいよね、
そういうのって、
私好きだな、
私もそういう死に方をしたいっていう、
祖父の死因に憧れる、
当時22、3か、
ちょうどね、
あの時ずっと、
ええなと思ってた。
母方の祖父ってさ、
片手で数えるほどだから、
2、3回しか会ってないの。
物心ついて、
だから逆にね、
死に様で、
私に、
おお、それいいなって、
私も真似したいなっていう、
謎のね、
あの、
印象に残る、
亡くなり方をしましたね。
いや、面白い。
私ってね、
今日、
めっちゃTikTokの切り抜きで、
フォークゼットで涙流しながら、
笑ったのってさ、
言い間違い系の、
エピソードなのよね。
なんでなんだろう。
本当に幼稚なもので喜ぶ。
普通にM-1とかさ、
お笑い芸人的なものを見ると、
すごいテクニカルに、
精緻な設計をされているような、
お笑いの組み立て方をしている人たちが、
多いわけじゃん、
あの人、プロだし、
そういうのでさ、
ちゃんとやってるじゃん。
そういうものよりシンプルに、
日常で言い間違いしているとかね。
面白いなって。
一方通行、一通行、こうとかね。
なんなのって。
分かるわーって。
ねー。
私、たまたま今日、
なんか、
GPTで壁打ちしてて、
勝手に空目したのがさ、
石田は何々ドリブンだから、
どうのこうのって言われた時に、
私、そのドリブンをさ、
普通にゴブリンってさ、空目してさ、
え、何こいつって、
私、ゴブリンやつかい?みたいな。
でもさ、それ言ったらさ、
私がチョケたと思って、
いや、でもさ、
おもろいけど、
ドリブンもゴブリンも、
だいぶ似通ってて、みたいな。
マジレスもされて、
あ、したら、
ゴブリンである私は、
相性がいいのはトロールなんだね、
っていう、なんか、
わけのわからん結論に至ったっていうね。
なので、トロール系女子、
私に、
アプローチしてくれましたら、
相性抜群らしいです。
トロール系女子、
私、ゴブリンみたいなんで、
どうか、
寛容なトロール女子が、
私をね、
私を何もしなくていいか。
私と、ほら、
仲良く遊びたいと思ったら、
お声掛け待っています。
悲しきモンスターなんやね、
トロールじゃなくて、
ね、ほんとに。
もう56分、
もうこんな時間、終わらなきゃいけない。
気持ちよく、
だらだら、だらだら、
落ちてるのに、
いやー、もうね、
いやね、いやね。
でもさ、上記してるのが、
最近気づいたの。
最近、リスンでも最低、
一人は感想して聞いてくれてるわん、って。
まあ、そういう既得な人方もね、
その回ごとにおるんやなと思ってたら、
昨日、気づいちゃったんです。
リスンでもシステム的なやつで、
1分視聴、5分視聴、
ゼロなのに、
感想してる人1人、
あれ、これってシステム的に
あたしをカウントしてる?
ってことは、私、誰も聞いてないのに、
ご機嫌に誰か1人聞いてると思って、
あのー、
継続してたわけ?みたいな、
ちょっとね、もう、
やめてよね、リスンちゃん。
っていうこともありつつ、
いや、なんかでも、
その瞬間に気づいたのが、
誰か1人が聞いてても、
誰も聞いてなくても、
全然構わない、
っていうことに気づいた。
本当に。
なぜ?謎?
だって収録してさ、
プラットフォームにアップするって、
もう、そこそこじゃなくて、
やべえくらいの、
ね、証人欲求と、
音楽と自己満足
自己検事欲の、
あのー、
勝算のように感じるわけじゃん。
そういうふうに、
聞いてても聞いてなくてもいい。
多分さ、こうさ、
喋ることで楽しんで、
完結できてる状況を、
何なんだろう、
意図的にか、
ね、
無意識に作れてるっぽいのかな。
うーん、
証人も、
検事欲も、
ね、
満たされても満たされなくてもいい、
そういうのは、
ええことやなあと思いますね。
ええこと。
でね、あのー、
昨日なんかは特にさ、
ビットレートとか、
以前の問題でさらになんか、
ヘルツ的な問題でさ、
カスタムで下げて、
あのー、
Bissunちゃんが、
アップロードとして受け入れてくれるぐらいにするとき、
本当に音質大丈夫かなって聞いたときに、
久しぶりになんか、
なんかね、楽しそうに、
アップロードでない自分の喋りって、
超絶悲鳴と思って、
一瞬聞いて、
速攻切って、
聞かなかったことにして寝ましたけども、
ね、
ねえ、本当に、
いやなんか、さっきのさ、
ギターの練習して、
ここがここがって分かって分かってってやる自分も、
おもろいなあと思ったので、
積極的になんかエレキでもさ、
ギターで、
練習しながら雑談もありかなあと思う。
まあまあまあ59分でしょ。
どうせビットレート下げた設定のままになってるから、
昨日と同じぐらいの時間は喋れるわけよ。
アップロードできるのはもう、
昨日で実証されているので、
ちょっとね、やっぱ後半、ギター弾きつつ、
アーダーコーダーしようかな。
というわけでBGM、
切ろう。
何弾こっかなあ。
何弾きながら雑談しよっかなあ。
最近ね、えーとね、季節柄、
来月2月、もうすぐ2月じゃん。
だからゆずの、
いつかを、
今ちょっと、ちょっと練習してる。
ね。
多分さ、夏になると、
夏色を練習するんだろうね、ゆずの。
ゆずの。
もうね、年代が年代なのもあり、
選曲も、
今の時代のニーズには、
あっちゃいねんだけれども、
あっちゃいなくても、
やっぱり、
自分が弾いて、
自分が、
心地よく楽しめるものを、
やっぱり、
弾きたいよね。
なんかでもさ、
みんななんか、
やっぱ音楽、
音楽、センスがいい人は、
もう一回聴いただけで、
そのまま、原曲通りに弾けるんだけど、
もう私ね、聴き込んでる割に全然、
自分の独特な解釈と、
勝手なリズムで、
変曲しちゃうところがあるのでね、
大変あれなんですけども、
お耳汚しじゃないけどね。
歌。
ラララーってね、
ブルースハープがね。
少しずつ街の風も冷たくなってきたから
風を
Bマイナー苦手よね。
これね。
Bマイナーってさ、
6弦押さえないから、
私の指も押さえないように、
このコードをね、やると、
ミスるんだよね。
その、
制覇じゃない部分の指の位置。
かといって、
全弦制覇したところで、
まぁ、いけるかな。
少しずつ街の風も冷たくなってきたから
風をひきやすいあなたのことが気になります
って聞こえるんだよね。
冬の匂いが僕を取り抜け始めると
溢れるほど
切なくて会いたくて
ってなるわね。
っていうね、その
でもね、言ってさ、
古い曲も好きだし、
自分の世代より古い曲も好きで、
最近の、ほんと今最近の曲でいいなって
普通に聞く分で思ったのは、
最新だと
アイナジーエンドの
革命道長だっけ?
聞くにはいいよね。
歌うにはがなりがちょっと
喉がこれなもんで
できなくもないけど
がなると喉を癒しそうなんでね。
いつかまたどうしようもなく
チャチャチャチャチャチャン
私のさ、
なんか最近の音楽性って
やっぱりさ、付き合った男の影響を受けて
タバコを吸うようになる女みたいな感じで
音楽も付き合った男の影響的なね。
何を願うことで
忘れることで
ここが鳴るのを
殺したりできる
何を癒すことで
重ねることで
いいえ
いいえ
生誕死の
非力な
強さ
っていうね
鬼塚千尋
鬼塚千尋とかさ、コッコとか
そっち系、闇関係のJ-POPって
ほんと一切触れてこなかったんだよね。
何だったら私が触れてきたのは
TKミュージックなんですよ。
わかりますか?
アムロちゃんしか加担時代が長かったので
あとはアニソン
そんなもん言うねー
ね、みんな
あとは謎に親世代の
親とカラオケに行く子供時代だったからさ
これなんだろう
あなたと暮らした
僅かな時間
うん、いい
通り過ぎれば
楽しかったわ
これ以上
私がそばにいたなら
が駄目になってしまうの
いつの間にか
降り出した雨
窓の外は
松山千春とか親がさ
カーステでヘビロテだもんね
覚えるよね。カラオケ行っても歌うし
あなたと暮らした
僅かな時間って
子供の時に初めて聞いてずっと
楽器演奏の楽しさと難しさ
僅かのバズーカだと思ってたの
僅かな時間だけど
バズーカで打たれるような
インパクトがあったということで
整合性が取れちゃうのがむかつくんだけど
こういうの分かる人います?
いないよね
本当にくだらないよね
子供の時に感じた
インプレッション的な
中島みゆきも好きだったな
小5の時に空と君の間に
掃除の時間に熱湿をしながら
ホウキ振り回してたら
同級生の女の子に
真面目に掃除しろって来られたのね
ダンダンダンダン
やめた空 海の彼方で
今まさに誰かが
痛んでいる
まだ飛べない
ひねた血みたい
僕はこの息を
嘆いている
急げ悲しみ
翼に変われ
急げ傷跡
羅針盤になれ
まだ飛べない
ドラフト
絶対さ
弾き語りとか
コードの構成上さ
B7の後必ずEm来ない?
なんでなの?決まりなの?
この後
で来るの
なんかやっぱり
進行ってあるけど
やっぱなんか
自然なコードの流れとか
繊維ってあるの?
よく分からんけど
感覚で語ってる
まだ飛べない
ひねた血みたい
僕はこの息を
嘆いている
夢が迎えに来て
くれるま
ごめん
弾き慣れてないから
震えて待って
だけだけだった
このBsus4って難しくない?
Bが最初難しかったけど
sus系の方が難しいよね
指そんな伸びないって
というね
謎に
年代といえば
楽しいね
弾きながら思う
感じる疑問とか
所感を述べるのもいいよね
無言になって弾く
何の曲を弾いたでしょうね今のは
無言でなら何とか弾ける
そして走る
絶対走るんだよね
歌うとね
弾けなくなる
誰かの
錆びたあのイノセンス
木漏れ日に揺れている
すごいトロくなる
生まれた
街の片隅に
遠い日の忘れ物を
ルーバムを開くたび
青臭い恋だと
ちょっと照れたような
左手のリング
難しいよね弾き語りって
すごいもう本当に
ストロークがうんこになるし
でもここぐらいまで弾けるようになれたら
私の中ではようやっとるのと
なんか本当に
ガイド的な意味の
音を出せばいいんだよね
出せればいい
でなんかそんな気になる
弾き語ってる気になれるのって
めっちゃお得よね
カラオケ行くよりなんかコスパいいし
あと弾くっていう手が動く講義がさ
脳トレじゃね?
脳トレにもなると思うんだよね私は
曲への愛情
咲いた闇が増え
これ桜大戦よね
なんかねこの
字余り字足らずじゃないけど
そのコードチェンジの瞬間が
分からない曲と分かる曲
スムーズすぎる曲って
なんかもう本当これって
直感的な感じなんだけど
なんでできる曲とできない曲の差が
激しいのか分かんない
咲いた闇が増え
震える手糸に
愛の歌たたらかに
踊り出る戦士たち
心まで
心まで
心まで
鋼鉄に
奮闘する
ほら
なんかさEマイナーのさ
心まで
でここで
心まででもう1,2,3,4
4分の4じゃん
でまた次も
Eマイナーであるんだったら
コード譜的にはもう一回
Eマイナー置いてほしいのよ
なのに省くじゃん
だから本当に
1,2,3,4
1,2,3,4っていうのが
分かりづらいのよ本当に
なんでそのギターのコード譜って
こんなんなの
心まで
もう一回4拍子をね
鋼鉄に
奮闘する
でここで2を1,2,3,4
4,2,1,2
1,2,3,4
1,2,3,4
1,2,3,4
1,2,3
4,5
みたいな
分かる?なんか
難しいよね
Uフレットにある
あれで
ピアノ習ってたせいなのか
習ってたくせに
分からず屋なのかが分かってないんだけど
曲によってね
3拍子
3拍子ピアノ曲でも
ワルツがすごい苦手
溜めれない
何より走っちゃう
だからワルツの曲ってなんだろうな
一般的なアレじゃないんだけど
私がすごい
一時期練習しまくってた
コッコのライトアップ
って曲が
ほんとズンチャッチャー
ズンチャッチャーなリズム内容に
今ちょっとコード譜探してるけど
ズンチャッチャーが苦手なのよ
でも聞く分にはすごい好きなのよ
なんで弾けないんだろう
まだカラオケでそのライトアップを歌うのはできてもさ
いざ弾き語ろうと思ったらやばいのよね
ストロークがもう分かんないの
これでいいのか分かんないのよね
歌わない願い空に還る
ああ僕ら一緒にいて
そうその
難しい
こっちの方が
こういう弾き方より
弾きたいのは歌わないんだったら
でもねこれを頑張ると
手にリソース省かれて歌えないっていうね
ほんとやばい
そこまでもねだいぶ弾き込んだから
まだあれだけど
マシにはなってると
なってしまったんだよね
マシになってしまって
3拍子の苦手さが伝わらないんだよね
そしてガノン進行
音楽の価値
I know I know I let you down
I've been a fool to myself
I saw that I could live for no one else
高いんだわ
I know I know I let you down
I've been a fool to myself
I saw that I could live for no one else
But now I swallow the hate and pain
これさギターで弾き語りの何がいいかって
すぐキー落とせるの
It's time for me to respect
The ones who love me more than anything
So with sadness in my heart
The best thing I could do
Is end it all and live forever
What's done is done, it's been so bad
But once was happy, now it's sad
I'll never love again, my world is empty
The dark I could turn back time
'Cause now
見えないんだなコードが
'Cause
これ中学時代にめっちゃ聴き込んで
カタカナで覚え込んだよね
'Cause now the guitar's mine
Can't live without the trust of those you love
We can't forget the past
You can't forget love and pride
Because of that it's killing me inside
これカタカナで覚えた音で覚えた
ガキの頃の執念ってやつね
英語詞かっけえみたいな
後々で知ると結構な暗い歌詞なんだよね
エヴァの曲だもんね劇場版の
いやなんかさカラオケだとさ
オケを落とすとなんか違和感あるんだけど
ギターの弾き語りだと自然に
違和感感じず気持ちよく歌えるのって何で
ねえ私だけ
私だけってだいたい光になるんだけど
いつも君と
待ち続けた季節は
通り過ぎ注ぐ年の
昔流行ってた自分にとって高めの曲を
すぐに自分の歌いやすいキー的な感じで下げれるのが
ギターのいいとこ
いやいや多分ピアノでもできるんだろうけど
カラオケだとさ
やっぱ原曲オケをいじるわけで
なんか違うってなるから
なんか私って本当に元気で歌えない
低音弱者なんだなっていう謎のつまらなさ
なんか気持ちよく歌えども
なんかあれなんかなって思っちゃいますよね
それがないのがギター弾き語り
ギター弾き語り
もう振り向かず歩いてゆけるさ
いつかまた会うその日まで
君の夢がきっと叶うように
あの口に願っているよ
これさパシスロのオス番長の曲だけどさ
そのコード
Em C D G D4 Fシャープみたいな感じだけどさ
シンプルで押さえやすい初心者向けのコード構成で
エモくないここ
間奏のEm Cm D G D E G Eの
この流れいいよね
好きなんだわ
すごいエモいよね
もうすぐ会えなくなる
君の突然の言葉
何もかんが
いきなりさでもさ
入りのさサビのサビと間奏まで
すごいシンプルな押さえやすい初心者向けコードなのに
いきなりAメロ入ると
普通にCシャープマイナーとかBとかAとかの連続で
練習してなかったらめっちゃスムーズに弾けないっていうね
もうすぐ会えなくなる
君の突然の言葉
なえられず
ただうつむいた
にも眠れずに涙ごく
いやーこの曲よくできてるよ
好きコードとか弾いたらさらにすごい好きってなっちゃったね
ただのそのスロットのビッグボーナス中の歌ではなく
いいよねっていう発見があるんだよね謎に
面白いね
あとさ原曲そんな聞いてなくてサビのここだけ歌いたいで
私はそのこの曲なんだっけ
これじゃねえな
カポイチか
なんか気持ちいい音として
あんま知らないここの音が好き
原曲聴けよっていうね
ここの音好きなんだよなんかいいじゃんっていう
めっちゃ盛り上がる
耳に残ってるやつだったね
ほんとこの喋り方個人の日記で
一時期流星群めっちゃ練習してたんやが
なんかいろんなバージョンのさ
自分に弾きやすそうなコードで
カポツキのやつとかワンダウンとかさ
いろいろやってんだけど
本当はワンダウンで弾きたいんだけどね
カポツキでやるか
あってないわ
いけんって
なんかさカポさんのコード構成ってすごい楽そうに見えて
練習全くしないからできない
ワンダウンでやるか
なんかさ鬼つかち拾ってアルバムで聴くと
似たようなさ曲じゃん
私さだいたいが
なんていうのかな
めまいと流星群と
茨波はちょっとまだ違うか
めまいと流星群の混同が激しかったのよね
ずっと私がめまいだと思って聴いてた歌詞の
印象に残ってるのは流星群だったっていうね
トリックで採用されてる曲って
やっぱ秀逸だよね
今も聴いていいなって思えるよね
今の最新のいい音楽聴いてもなお
やっぱりいいものは心に残るんだなって
チューニングしながら適当なこと言ってるから
心に残るとか
いいよねそういうのって
全然古くないとは言わないけど
古いなりにやっぱ良さ
古さの良さ
新しいなりに革新的な良さみたいな
良さってそれぞれないよ
良いものが心の中にたくさんあればあるほど
何本でもあっていいんですよ
味噌汁の音と一緒
E・A・N・A・B・C・D・Cか
ギターのチューニングについて
E・A・D・G・G・A・B・C・D・E・Fでいいんだ
E・A・D・G・Bで覚えてるから
だからこっちはAなんだなワンダウンで
こっちは
なんかでも私は
ギターを女子が弾くのであれば
なおさら進めたいのは
特にアコギ弾くなら
チューニングは
ハーフダウンかワンダウンにしておいた方が楽なんだよね
レギュラーチューニングで弾いてくださいって曲は
カポ1つけたり2つけたりいいんだけど
何より弦のテンションが下がって抑えやすいの
だから変に力が必要じゃなくなると
女の子だったらそんな
楽に抑えられるんだよね
でもさ
基本的にレギュラーチューニングとか
カポつきの曲を
女性曲であれば弾きがたる場合って
私はワンダウン
ハーフダウンだと
普通にカポつけずに
ナチュラルに1ダウン2ダウンで弾けるので
よかったりするんだけど
今回の流星群のように
ワンダウンチューニングのコード進行だと
下げれない
というね
ワンダウンしたらワンダウン系の練習をしようって
いつも思うのよね
チューニングしてさ
何かで見たのがさ
ドロップDにできるボタンのあるギター
あれいいよね
普通にチューニングもボタンでできればいいのにねって
思っちゃうギター初心者
難しい
なんで抑えられない
ん?
チューニング?
なんか違うねチューニングだね
ここだ
4弦がすげーずれてる
E A D G
A B C
D E F G
E A D
E A D G
だからF弦
ごめんなさいごめん
たまに迷子になっちゃう
チューニングしてる弦とペグが
あべこべで
なんかハーフダウンより
ワンダウンにした方がさ
よりチューニングずれやすい
やっぱり
ちょっと緩めるからかな
A B C D E F G
6弦もやばいな
6弦が盛大にずれるね
ワンダウンすると
ある程度テンションいるのかな
めっちゃずれ
合わない
こんなもんでいいでしょ
34分か
好きなだけしよう
難しいんだよね
真夏のオリオンとか好きですよ私は
ミンミン
ララー
ララー
音楽性と演奏スタイル
ララー
ララー
ササンディ
ミンミンで歌うと高いんだよな
ササンディ
イチニ
ツーレテ
レテ
ショガネ
ナンテ
ナンテ
言ったのに
アドハシャ
付き
ちゃって
気のない
そぶり
カジオに
夢中
ジュース
くれた手に
ドキュン
駅に借りた小さな車
縛ったおろし忘れ
後ろに
後ろに
プーさん
座ったまんま
澄ました顔で迎えに行き
あいつが今日着てる服は
俺が大好きなやつだ
キメ顔の
ぽーはてが
崩れ
なんかCが押さえず
崩れそうだ
ハワイに憧れてるお前
似た得意げにある花火風
意味もなくそっと
見つめて
笑顔にして
あの隅で最後の花火
上がる時こそ
ショーブ
お願いだ
レディ
オエダニュー
って言うね
ワンダウンだなあ
さよなら大好きな鳥を歌おうか
人で歌えってね
なんかでもね
ワンダウンあんまり押さえんから
押さえづらいだろうね
これもカノシンコか
さよなら大好きな人
さよなら大好きな人
まだ
大好きな人
大好きな人
悔しいよ
どうても
あんまり知らないんだよね
悲しいよ
どうても
もう
Eマイナーからさ
Eフラットマイナーってさ
遠いって
2フレットから
ここでしょ
帰ってこない
なんかもうワンダウンの曲
やるんだったなってやつよね
ほんとに
ケイジもあるんだ
弱ってたこの体から
崩れ落ちた棘
足元を飾り
待ちつく
歌わないからねケイジは
聴くだけで
っていうね
歌える人に歌ってほしいか
弾き語るのもいいけど
自分の弾きたい曲を
歌うボーカル募集みたいな
音楽性が合わないと
音楽性がね
合わせるのが大変よ
だったらハーフダウン弾こうか
カポ1個つけて
ハーフ
でも38分ね
こんな感じでさ
楽しんだよねギター弾くの
わかって誰か
誰かわかって
生きてゆくって案外無様でね
無駄に旅って全てを晒すから
私の愛だけじゃ足りないのって
滑られるのにはうんざりだけど
悲しいのは
何故かなんて
わからないから
一つ二つ
ほどけてゆくって
夢ならばどれほど
よかったでしょう
未だにあなたのこと
なんかずれてんね
ほら
悪い音だね
なんでこんなチューンがずれるかっていう
ちゃんとハーフにしてやる
今日2時間まで収録しますわ
Dシャープ
なんかねやっぱカポ無しで歌いたいものも多いよね
カポ無しで弾けるようになりたい
どんなコードでも初見で抑えられたい
抑えられたいってどういう事よ日本語の
ピアノで出来なかった事をギターで実現しようとする
謎の無理ゲーをしようとする
E、A、D、G
GだからFか
A、B、C、D
F、F、B、D
E、A、D、G、B、Aだね
Aか
Aシャープかここは
あーもう迷ってた今
失礼
これなら合うで
夢ならばどれほど
よかったでしょう
今なにあなたのことを
夢に見る
久しぶりに私がめっちゃギターを再度練習しようと思ったきっかけになった
ショカリンをね
個人的な経験と成長
私の耳にはイントロがこう聞こえるっていうか
こう演奏せざるを得ないっていう
時段で溢んで
誰でもくれた
止まり方は知ってる
けど知らない
ステップも何も
明日のあなたの
さよなら
いくつ
これほんと全然合ってないっていうかさ
最初なのカツカツができないんだもんね
さよなら
いくつ
集めて
何を弾いてるでしょスタイル
青森ちゃんの曲ね
難しいね
部屋にひとりきり
膝を抱えて
動けなくたって
悪い
むずいよね
青森ちゃんとか小室進行ってむずい
ほんとに
地味にハーフダウン曲
ハーフダウンが一番好きかもね
これで弾ける
簡単なやつが
広い宇宙の数ある
一つ
青い地球の
広い世界で
小さな恋の
想いは届く
小さな恋の
島のあなたのもとへ
あなたと出会い
時は流れる
想いを込めた
手紙も増える
いつしか二人
互いに響く
時に激しく
時に切なく
響くは遠く
遥か彼方へ
優しい歌は
世界を変える
ほら
あなたにとって
大事な人ほど
そばにいるの
ただ
あなたにとって
届いてほしい
響け恋の
ほら
なんかこれ声とか入ってんのかね
わかんないけど
一旦ギターやめて
普通に
よいしょ
もはやね
ギター練習も兼ねる
ポッドキャストが
いいかな
ギター弾くとさ
脳内洗浄されるよね
本当にゴミが
隅々からね
落ちてすごい今
本当に
お正月におろしたてのパンツを
履いた今日の気分になっておりまして
いいっすね
なんかね
デフラグ完了みたいな
ね、デフラグしました
っていう感じで
割とね
多分
さあ私って
一人上手で
一人ごとで
自己完結系の
人間なところが
多分にあるし
一人で自分の機嫌を取るのが
上手いというか
上手くなんかその
ウッってなっても
ギターの練習とかもそうだけど
ここできないんだよな
でもここやなって
勝手に楽しんでるっていう
謎のあれなんだけど
結構自分の
出来なさも楽しめるように
上手くね
自己調教が進んでるなって
今思ったわ
楽しい
いい感じで眠気が来てるしね
というわけでね
これねもう
今一人でもカウントされてる人の
オンリーワンで
間奏で聴いてる人っていうのが
おそらく
セルフカウントで
ゼロ人しかいないってことに
気づいてしまった私は
もう遠慮なく
特に
喋りながらギター弾いたり
っていうのも
ありかなと思いつつありますね
なんかね
休みの日とかだったら
こんな遅い時間固定ではなく
もっと早い時間にね
なんだったらほら
明るい時間だったらさ
サウンドホール塞いでね
クラシックギターを
そーっとつま弾くようなやつも
できるしね
なんかねもう
一緒に含まれてるよね
このポッドキャストの
収録・アップロード
なんかもう
自分のログになってる
日誌はもう本当に
宇宙世紀でコンピューターに
日誌を書いてるピカード館長
よろしくって感じよね
だから必ず冒頭に
日にちと
時間を入れるじゃん
西暦も入れろと思うんだけど
ママが思う
そこはご愛嬌よね
そうなると
にゃぼったいのは
ちょっと
にゃぼったいで思い出したんだけどさ
昔閉鎖病棟に
ぶち込まれた時に
当時私二十歳ちょっとか
原因としては
いろいろあって
私がレズビアンに目覚めて
ね、現体験として
いろいろ
ひともんちゃくあった頃
親ともね
その頃の私
主張が激しく
いろいろと
攻撃的だったので
二十歳以上年上の
四十歳くらいのおっちゃんに
あだこだ言い寄られて
もううざったくて気持ち悪くて
あだじゃねえって
セクシャリティを
陰浪じゃなくて
もう本当に
岩のような形をした私の
あの
言葉の棘を
思いっきり投げて
どうのこうのしてたら
いろいろね、そのおっちゃんに
なんだかんだで
しつこくつきまとわれて
ある日手紙
すごい長文手紙とともに
変な小説で
乞いきな失恋って言ったり
誰が書いたか知らんけど
中身も読んでもないけど
うわやばいと思って報告したよね
そしたら引き離してくれてよかった
っていう経験を思い出しました
私人生で
入院経験3回やって
3分の2閉鎖だからね
1回はね
生体ポリープを
切除するための
3日間の入院でございました
っていう
普通の病気とか
治療での入院の
感覚がわからないっていう
心の内面との向き合い
人でしたけれども
無事ね
生体ポリープの切除のおかげで
私は普通の入院スタイルも
見に行って
美味しいものをバクバク食いました
美味しかった
素晴らしい
ローソンだったので
うちカフェのメガカフェラテを
ズビズビズビズビ飲んでおりました
はい
ノートとかね
ちゃんと
気にして見てたら
割とカオスの経歴なので
いろいろとね
本当は強い思想と
強いポリシーと
そういうのも
なきにしても荒ずんばなんだけど
そこはもう
ノートで書き切ってるのよ
いいとこまで
しかも自分で整えた文章じゃなくて
ああだこうだ命令して
GPTに何回もリライトさせて
そこが違う
最終的には
わからんやっちゃなって
ちょいちょい自分で手加えて
めっちゃコストパフォーマンス低めに
ノートで思想をね
誰も見抜いてくれないので
何回もリライトさせる
っていうだけのものがあるけど
まあね
いわゆるね
割と負の経験
100万
もりもりの
履歴なので
今はやっとなんか
限りなくゼロに
グラウンドゼロじゃないけど
ごめんなさい禁止
私の心の中のグラウンドゼロ
にやっと立ててる経験が
あるわけの状況なんだよね
42年かけてだよ
みんなねもうだいぶ早い段階で
10代から立ってる人は立ってんだよ
それはねもう色々と
人それぞれだから
本当に平穏になってきた
今日この頃でございますが
どなた様も感想して聞くような
時間なんてね
しかもこのポッドキャスト
毎日更新されて1時間半
1時間アベレージ1時間は
必ず喋ってるものなので
そんなね普段
すごく活動されてる
方々いくら
ヘビーな
ポッドキャスト
リスナーでも
あえて私の
こちらのポッドキャストを
完走するまで聞くなんていう
既得な人は
一切いらっしゃいません
逆にそれを認識できた機能は
安心もできました
だからもう遠慮せず
心のままにね
好きな感じでやっていこうかな
と思っておりますわ
わかんないからね
継続することに
なんていうの
後から何か
意味でも意義でも
ついてくればいいんじゃないの
ついてきてもついてこなくても
いいんじゃないの
だって役体のない話を
してるだけなもの
孤独な
独り身のね
野別幕無き
野別幕無く
不特定多数の他人を
巻き込まないような形を
最小化したのが
このポッドキャストというね
私の欲望の最小化
あのパッケージ
圧縮パッケージとして
本当にいつか
誰かがね
1話
1回ね
1つの収録でも完走したら
もうそれで
いいなわけで
ただそれに気づかないまま
ずっとやるのも
私らしさでもあり
私の鈍感力っていうのは
私はもっと磨いていきたい
鈍感なら
鈍いのだったら磨いたら
鋭利になる
わかりました
鈍いのなら
パテでね
丸く丸く丸く
すっくり言いましょうと
徳川のCMのごとく
心のままに
自分の好きなままに
話したいことやりたいことね
飛躍して話題ワープして
何言ってんだこいつ
ついていけんわという
本当にもうみんなね
役体のない話なので
人恋寂しい夜にね
とりあえず誰でもいい
逆に近世に触れない
ババアボイス汚いボイスの
おばあさんのね
何言ってるか意味わかんない
ポッドキャストも
今なんか
適当にベラベラベラベラベラ
喋ってます
何も考えずに言ってます
その程度なんです
この程度のね
壁打ちアウトプット
くだらない話
こういうのがね
本当にできないじゃない
今の世の中
友達だとしても
家族だとしても
こういうのって
だいたいみなさん
自分で行っている
しかもこれを
なんていうのかな
知らんでね
酔っ払ってもないこと
酔っ払ってもない状態
というのが面白い
奇妙
奇天烈
不思議なところでも
あるのではないの
知らないけれども
割とね
外部評価は別に気にしないけど
あまりにも
言葉が
様子のおかしさだとか
奇妙奇天烈とか
ウィアード的な変
スチューピッドではなく
もう得体の知れない何か
みたいな扱いを受けるんだけれども
その中でね
私の得体の知れない
ウィアードなところを
気に入ってくれた
敬意の人もおりましたけれども
そんな人も去りました
儚いものです
エンタメとして消費されて
もうさ
味のしないガムになって
ペッと吐き出されて
私は粘着力もなくなり
どこにもひっついて
いられなくなっちゃった感じなので
こんな感じでやっております
自己表現と創造性
というわけで第26回
薬体のない話ちょうどキリがいいので
1時間59分26秒
あと3秒で終わります
お疲れ様
ちょっと音量ギャって言っちゃったから
ほんとごめんなさい
耳死ぬよね
ほんとヤバいよね
これは石田信恵案件です
すみませんでした
01:59:55

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