創作者こそスタエフをやるべき3つの理由
2026-10-05 20:35

創作者こそスタエフをやるべき3つの理由

創作界隈とにかく病みがち! 
自分の心を軽くするために、スタエフで音声配信やってみませんか?

タイムスタンプ⏱️編集中〜

#小説家志望 #創作 #メンタル

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00:07
こんにちは、はざきとおるです。
この番組は、公募10年未デビュー小説家の葉咲透が、
折れない鋼の創作メンタルで、病みがちな創作界隈に、
明るく楽しくポジティブに切り込んでいく番組です。
昨日J庭60が終わりましてですね、
今日はどうせ疲れてるだろうと思って休みを取っておりますので、
のんびりしております。
ちょっと耳の調子がずっと悪かったので、
朝はジビカに行って薬をもらってきたりとかね、しておりました。
はい、ということでね、昨日のねJガーデン。
Jガーデン終わって帰り道にボソボソとライブをしながら帰ってきたので、
まあスタイフの方でのJガーデンの反省というか、
まあ速報ですかね、報告は昨日のライブでやったということでですね、
いいかなと思うんですけど、
ノートの方にですね、あとファンボックスかな?
ノートとファンボックスに反省回は書こうと思っておりますので、
合わせてね、後で書いておきますのでご覧いただければと思います。
でね、今日はね、先週なんかの時に言ってたと思うんですけども、
創作者こそスタンドFMを使うべきいくつかの理由ということでね、
お話をしていきたいと思います。
今ね、いくつかっていう風に濁したんですけど、
多分ね、話してるうちにね、なんか増えたり減ったりしそうな気がするので、
私のやることだから。
なのでちょっと口ではね、いくつかって言っときますけれども、
タイトルにはね、ちゃんといくつの理由っていう風に書こうと思っておりますので、
よろしくお願いします。
あと昨日かな、昨日の夜とかにマシュマロをね、
くださってると思うんですけれども、
ペンネームについての話のね、マシュマロをくださっている方がね、いらっしゃったので、
そちらの回答は明日バイトから帰ってきてからやろうかなっていう風に思ってます。
スタF90日チャレンジの方でもね、
ハンドルネームは大事だよっていう話があったので、
私のじゃあ名前にはどんな意味が込められていてっていう話をね、
どっかで知ってるような気もするんですけども、
今一度ね、いい感じのタイミングでマシュマロをもらったし、
スタFのね、90日チャレンジの方でも、
私のことを初めて知りましたっていう人が多いタイミングなので、
ここらでね、ペンネームの話をしてもいいかなと思ったので、
明日やろうと思います。
明日多分ね、耳に薬を入れて寝っ転がった状態でやると思いますので、
いつも以上に声が変かもしれませんけれども、よろしくお願いします。
大前提としてですね、小説を書いてる人って、
病んでる人が多くないかと。
別に小説だけじゃないと思うんですけど、
漫画を書いてる人も病んでる人が多いような気もするんですけれども、
03:00
私が属してるのが小説を書く人のコミュニティっていう感じなんで、
結構ね、病んでる人がやっぱり多いなというふうに感じていてですね、
軽症から重症までね、いろんな人がいるんですけれども、
私はね、タイトルというか、工場にもあります通り、
鋼の創作メンタルを持っているので、
病んでる暇があるんだったら、次の作品書けばいいのになっていうね、
タイプなので、病まないんですけれども、
そんな病んでる人たちの原因がまず何だろうなっていうふうな話をしていくと、
まず普遍的なね、人間が病む理由の一つとして、人間関係だと思うんですよね。
人間関係と言いつつ、多分リアルで繋がってる人っていうのはそんなにいなくて、
本名を知ってるとか、個人的な連絡先を知っているとか、
リアルで会って遊ぶとかってそんなにないと思うんですよね、今の世の中って。
それこそ学校とか職場とかで会った人だったらリアルでっていうことになるんでしょうけれども、
創作者としてはネット界隈で完結する人間関係なんですけど、
顔が見えない分というか、結構やっぱり病む原因にSNSがなってると思っておりまして、
例えばTwitterとかで見えちゃうんだよね、TwitterとかのSNSって。
誰と誰は仲良くしてるなとか、結構見えるようになってるじゃないですか。
自分も同じようにリプライをしたのに全然返事が返ってこないとか、
返ってきたとしても何かそっけない気がするとか、
そういう何か自分の扱いが低くされてることに気づいてしまって、
それで病むみたいな人は結構創作界隈じゃなくてもいるんじゃないかなっていうのがまず一つですね。
あとはそうですね、創作界隈の特有の事情としては、
仲良くしている人に置いてかれているんじゃないかっていう焦りがありますよね。
例えばウェブ小説の投稿サイトで、あの人は星5いくつもらってるとか、
PV数がすごいとか、書籍家の出しが来たとか、でも私は全然そんなことない。
そういう比較をしてしまうこと。
同じですけれども、数字が伸びない、他人の数字と比べてしまうっていうのが病む原因じゃないかなと。
これは小説に限らず漫画でも同じだと思います。
そうなってくるとどうなっちゃうかというと、自分の作品の良さとか面白さを自分で信じられなくなる。
この漫画、この漫画じゃねえや、この小説面白いのかな病ですね。
これがどんどん酷くなっていくと。
この小説自分で書いてて面白いのかなっていう風になるっていうのは当たり前っちゃ当たり前だと思うんですよね。
この私ですら書いてる最中は面白いんかなと思いながらね、首をひねりながら書いてたりするんですけれども、
結局自分が面白いと思って書き始めたわけだから、私は自分の書いた話全部面白いと思って書いてるんですよ。
実際に読み直してみたりすると、結構数年前の作品でもやっぱりあらは目立つなと思うけど、面白いんですよね。
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だから多分皆さんの作品も数年前のやつを読み返してみて、クソつまらんみたいな感じには基本的にはならないと思うんですよね。
ちょっと趣味が変わって趣味に合わないなーっていうことは出てくるかもしれないですけども。
なので他人と比較をすることによって自分の作品の面白さが信じられなくなって、どんどん闇ループに入っていくっていうのが創作界隈の闇なんじゃないかなっていうふうに私は推測するわけです。
じゃあそれをどうやって解決していくかっていう話で、そこに私はスタイフをやってみたらっていうのをこの間提唱したわけですね。
これは何でそう思ったのかっていうと、スタンドFMっていうのは、これは井原詩佳林さんの本に書いてあったことなんですけど、コンセプトが優しい音声世界ということになっていて、
結構初めましての人を広く応援するっていう文化が根付いているということなんですね。
初めましての配信がピックアップされやすかったりしますよっていう話をされてたんですけれども。
この音声配信って多分これを聞いてる人は、はさきさんはそういうふうに言うけど、やっぱりちょっとハードル高いですよっていうふうに思ってると思うんだよね。
だから文字のSNS、Twitterとかブルースカイよりもやっぱりハードルは高いよ。
インスタグラムも動画じゃなくて写真だけアップしてるぐらいの使い方であればそんなにハードル高くないと思うんですね。
ただYouTubeとかの動画よりはハードル低いんじゃないかなっていう感じの序列を私は個人的に作ってるわけですよ。
文字写真よりもハードルが高く動画よりは低い。これがスタンドFMの音声配信なんじゃないかなと思っていて。
ただ技術的なハードルは多分文字よりも写真よりも動画よりもずっと低いんだよね。
だってしゃべってるだけなんだもんスマホに向かって。
技術的なハードルも低いしスタンドFMは基本広告を打ち出すとかそういうことないから
Twitterだと広告を打ち出したりとかプレミアム機能ですか。
よくわかんないけどお金払ってピックアップされやすくするみたいなこともできますけれども
そういうのがないのがスタンドFMなんですよね。
なので技術的なハードルとかコスト面っていうのはすごく低いんです音声配信。
だけど心理ハードルはやっぱり文字よりも上かなっていう気はする。
だからそのハードルを心理的なハードルを乗り越えた人は勇気がある人だと。
だから応援してくれるんじゃないかなっていう風にね。
自分も通ってきた道ですから我々ね。
私の場合はスペースやりたいけどその当時はTwitterのスペースがまだ私は開放されてなかったから
じゃあしょうがないから他のなんかでやろうと思った時に見つけたのがスタンドFMのアプリだったんですよね。
私はもともと喋りたいなっていう欲求が強い人間だからそんなに心理的ハードルもクソもない状態だったんですけど
09:06
ちょっとでも興味あるけどでもやっぱり私別におしゃべりうまくないし声も変だしみたいなね。
声も変だしって私の声でやってんだから大丈夫ですよ。
まだまだなんか風っぽい感じになってますけども。
そういう心理的なハードルをみんな乗り越えて音声配信してるわけですよ。
だからその勇気を称えようっていう文化があるんじゃないかなと思うんですよね。
その優しさの一つとして挙げられるのがスタイフっていうのは他人の数字が見えないんですよ。
フォロワー数とかね見えないんですね。
フォロワー数もいいねの数も見えないんですよ。
多分。わかんない。いいねの数は見えるわごめん。
再生数は見えないですね他人のね。
他のピクシブとかだと小説投稿サイトだとどのぐらい読まれてますよっていう閲覧数が他人にも見えちゃったりするんですけれども
そういう再生数だとかフォロワー数っていうところは見えないようになってるんですね。
自分のも見たくないよっていう人がいると思うんですよ。
自分のはフォロワー数は見えちゃうんですけどプロフィールを見るとあれは見えないです。
再生数はアナリティクスっていう画面を見なければ見えないので
特に心配する必要はないのかなと思うんですよね。
ウェブ小説のコンテストとかね11月からBL対象アルファポリスでありますけれども
私もね応募する予定ですけれども
新作をアップする度にね
例えばそのサイトのね自体の作品自体のPV数で一気一流する
ツイッターで告知をした時のリツイートだとか
いいねの数でもまた一気一流する
こういうのが続くことによって
創作界はいやっぱりですね
一気一流する人が多くて病んでいくので
最初から数字が見えないっていう優しいスタイフの世界で
ちょっと数字とは関係ないところで好きなことを喋ってみるっていうのを
私は推奨したい。
あと自分の好きなことを喋るんだったら
別に口じゃなくて文章で書いてもいいじゃんって思う人もいると思うんですよ
例えばノートにエッセイで書いてみるとかね
それも全然いいんですけれどもやっぱり数字は見えてしまいますし
あとSNSにね普通にツイッターとかに普通に書いてもいいんですけれども
結局のところスタイフっていうのは自分とリスナー多数っていう感じなんですよね
一対他の関係なんですよ
だからあんまり反応とかコメントがなくても気にならないんですよね
SNS結局ノートとかもノーターっていう感じで
結構ノートを一生懸命運用している人同士で固まっているところがあるじゃないですか
創作対象の時とか顕著に私は感じますけれども
12:04
スタイフはあんまり気にならないです私はそういうの
私は今スタイフの90日チャレンジで
イガラシカリンさんのコミュニティに入ってますけれども
別に入っている人の音声配信全部聞かなきゃっていうプレッシャーもないですし
面白そうなのとか興味のあるやつだけ聞いて
それでいいねをしたりとかフォローしたりとかっていうことを私は続けてるんですよね
自分の配信も別に聞いてくれなくてもいいやと思ってるし基本的に
だって一体多数だから
子と子のお付き合いをあんまり必要としていない空間のような気がするんですよね
これが例えばノートのエッセイだと
だからスタイフの自分のこの音声配信っていうのは作品じゃないんだよね
好き勝手に喋ってるけど作品ではないわけですよ
だけどノートのエッセイとかにしてしまうとこれは作品になってしまうんですよね
作品に対してはやっぱり人間反応が欲しい評価が欲しいっていう風になってしまうので
だから評価が来ない反応が来ないっていう風になると嫌になっちゃうんだよね
これは小説であろうがエッセイであろうが何でもそうなんだと思う
だけど音声配信は作品ではないから別に評価が来なくたっていいじゃんと評価されなくてもいいじゃんという風に
評価とは違うところでの自己表現がかなうっていうところでスタンドFMはとってもおすすめです
やっぱり文字のSNSだとリプライをいつまでも待ってしまうと思うんですよね
この人のために私は今この言葉を書いたのに反応が来ませんとかね
ツイッターはアルゴリズムで結構削られたりとかしてそういう反応が来ないみたいなことが往々にしてあると思うんですけど
その割に他の人とはこんなに長文でリプライを送り合っててキーみたいな感じで見えちゃうことだってたまにあるわけですよね
そういうのがやっぱりスタイフないからとっても優しい世界だと思います創作者に対して
別に小説だけ一生懸命書いてればいいんだっていう人もいると思うんですけれども
その反応が欲しいとかそういうところで病んでる人は一回離れてみようと
離れるんだけど自己表現はできますよっていうことでスタイフを進めていきたいなっていうふうに思ってます
その次3つ目かな4つ目かな分かんなくなっちゃいましたけど
スタイフで配信することそれ自体が癒しになるっていうふうな話ですね
これカリンさんのライブの10月1日にスタイフの中の人とのライブがあって
スタイフの中の人が時間制限でいなくなってから
カリンさんがおっしゃってた一言だったんですけども
あと配信や会話っていうのはクリエイティブなアートなんだよっていう話も
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カリンさんがこないだしていてこういうのってきっと小説にも役に立つと思うんですよね
配信や会話が何でクリエイティブなアートなのかっていうと
見直しの効かない音声で瞬時に言葉を選び取るっていうのが配信なんですよと
会話も同じですよねと
そこで言葉を選ぶ能力を鍛えていくことは小説の言葉選びにも影響するんじゃないかなというふうに思ったし
PCに向かってパソコンに向かってキーボード叩いてる日常ってやっぱり孤独なんですよ
でもSNSで発言をしたからってその孤独は癒されますかっていう話なんですよね
多分癒されてないから病んでるんだよねみんな
繋がってはいるけれども他人の繋がり同士が気になってしまってそれで病んでいくと
SNSでも疎外観を味わいがちなそういうあなたにピッタリだと思います
あとは私の場合は喋ってるうちに新しいアイディアが湧いたりとか思考が整理されたりとかっていうことは結構ありますので
なんか前向きになるなと
別にダウナーな方に落ち込む方向に行っても全然構わないと思うんですよ
今度話そうと思うんですけど落ち込んで落ち込んで落ち込んだ先へ上がることしかないんだから
そういうふうなことにスタンデイフーム使ったって別にいいと思うんだよね
だって作品じゃないんだから
誰が聞いてようが誰が聞いていなかろうが誰が評価しようがしなかろうが関係ないのでスタンドFMは
なので創作者病みがちなね創作者にはピッタリな息抜きだと思いますのでぜひね
私も最初週1から始めて全然聞かれてない状態が長く続いていて今もそうですけど
でもポツポツと今は結構マシュマロとかで反応してくれたりとか
昨日のJガーデンでもいつも聞いてますっていう風に言ってくれたりとかした人がいたので
続けるうちにねそういう子と子のつながりみたいなものもちょっと見えてくるわけですよ
だけどやっぱり作品じゃないから別にいつもありがとうございますで終わりますし
別に反応しない人がいたからって聞かれてるんだったらそれでいいかなっていう風な気もしますし
なのでスタイフおすすめです音声スタイフじゃなくてもいいですよ別にね
だけどスタイフがいいのはやっぱり数字が見えないことだと思いますので
皆さんもねぜひやってみてほしいなと思ってますまとめておきますね
孤独で病みがちな創作者こそスタイフを使うべき理由その1はスタイフはまず数字が見えませんよと
数字でね比較して病んでしまうあなたにはピッタリですと
2つ目はスタイフの音声配信は作品ではないので反応が来ようが評価されようがされないが全然関係ないよっていう気持ちになれますよと
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3つ目がスタイフで配信することそれ自体が小説を書くための訓練になるようなところもあるし
癒しになるっていうところですね3つになりましたね
ということでタイトルには創作者こそスタイフをやるべき3つの理由っていう風に書いて残そうと思います
創作界隈でスタイフやってる人特に公募界隈ですね公募チャレンジャーでスタイフをやってる人小説家志望っていう風なタグを付けてスタイフやってる人ってあんまりいないんですよね
ほぼほぼ先駆者みたいな感じで私が存在してるんですけれども
もっとね他の人の意見とかもね聞いてみたいなと私は思っているし励まし合うんだったら私はsnsあんまりねツイッターをあまりやっていない人間なので
ぜひねスタイフのこの声でもね応援できたらなと思うしそういう人とコラボ配信とかもねできるようになったらいいなという風に思ってるので
ぜひ始めてみてくださいまずはねアプリをダウンロードしていただいて多分今私のこの配信聞いてる人ってweb上で聞いてると思うので
まずアプリをダウンロードしてくださいアプリをダウンロードすると私がたまにやってるライブ配信とかでコメントできるようになったりとかすると思いますので
ちょっと楽しそうだなっていう風に思ったらぜひ自分でもね
ライブはちょっと敷居が高いと思うから私もそうだけどね収録からぜひ始めてみて気まぐれでも構いませんので
1本2本3本とちょっと続けてみてはいかがでしょうか
なんか困ったことあったらね私もね相談じゃないけど話は聞きますし
私もまだまだスタイフもね勉強中修行中のみでございますので数字をね伸ばしたいっていう人は
ぜひねイガラシカリンさんの本を読んだりとかスタイフの配信の中でもカリンさんの配信の中で音声配信初心者に向けての配信みたいなのがあったりしますので
そういうのを聞いてもらうとちょっとずつね伸ばしていきたいんだったらそれでいいし
別に伸ばす必要もないと思ってるから
なかったら私がフォローに回りますし
なのでねコウボチャレンジャー創作界隈のあなたもぜひ私と一緒にスタンドFMをやってみませんかというお話でした
それでは今日のところはこの辺で終わりにしたいと思います
それではまたごきげんよう葉崎徹でした
20:35

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