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こんにちは、いろ葉WAVEのお時間です。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に自動目標に配信をしております。 さて、先週の金曜日、月末にね、
カドカワ・ルビーの締め切りがあって、まあ、なんとか投稿をしましてですね。 今ちょっと、小休止というか、本当は小休止している場合じゃないんですけど、小バターンやんなきゃならないから。
ちょっとね、小バターンは書くつもりでプロットは立てたんだけど、 ちょっと次の中長編をどこ向けのやつを書いてみようかなっていうのがまだちょっと決まってないんで、
4月はもしかしたら、お休みかもしれない。 5月ぐらいからね、また、たぶんポプラム・キミノベルが夏締め切りであると思うから、それを前倒しでやるか、
あとは毎年出したい出したい言ってて、結局出してない。 ヒムロサエコ、青春文学賞、両方ともエブリスタですね。
これに向けての原稿をやるか、ちょっと考え中ですね。 ちょっと今日今鼻声になっちゃってますけども、
何だろうね、花粉ですかね、まだね。 髪を染めに行ったんですけど、そこでもくしゃみを連発して死にそうな目になったので、
ちょっとお聞き苦しい。いつもなんですけど鼻の調子おかしいの。 お聞き苦しい点が今日は多いかなと思いますけれども、よろしくお願いします。
毎週毎週さ、お題がないお題がない、テーマがないテーマがないって言ってね、 くれくれしてたらね、ツイッターでフォロワーさんからね、頂きましたので、
こちらのトークテーマに沿って今日はおしゃべりをしたいと思います。 これはもう名前を出すよ、たぬさんですね。
いつも楽しくおしゃべりをしてるんですけれども、たぬさんからご質問を頂きました。 ありがとうございます。ご質問内容をちょっと読みますね、ツイッターを。
何ですかって聞いたら、個性について知りたいということでね。 最近ずっと作家の個性って何だろうって考えてるんですよ。
個性のある作品ってどうやったら描けるのか、そもそも個性とは何か、自分の個性ってどうやって知るのか、
分かんないと。助けてくれって言われたんですけども、それに対する私の返答ですね。 そんなもん自分が知りたいと。
そういう身も蓋もないことを言って、ツイッターでは回答してましたけれども、 ちょっと考えてみて、いつもは台本というかノートを取らないんですけども、
今日ちょっとね、ちょろっとノートに書いてね、 ちょっと考えをまとめてまいりましたので、お付き合いください。
結論を申しますと、私にとって個性とは何ぞやというと、隙を突き詰めたその先にある、 自分の中の尖った部分なんじゃないかなというふうに思ったんですよね。
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自分のね、気づきを得た瞬間っていうのを先に語っておくと、 私もね、結局BLが全然震わないと。
今もなんだけど、BLが全然震わないのは、むしろBL以外の方がさ、 エブリスタでまたみんな愛してるからって、すげー昔書いたノベル大賞、
終焉者ノベル大賞、一時も通んなかったやつがさ、去年の宝島社の、 去年?おととしか?忘れたけど、おととしの宝島社の文庫の賞、エブリスタでやってた。
あれで最終に残ったんだけど、今年も竹書房他2社とのコラボのコンテスト、 最強小説コンテストに、なぜか最終選考作に残っているんですけれども、
そんな感じでね、BLが全然震わないというふうになった時に、 じゃあどんなBLを書けばいいんだろうっていうのを考える時にね、
何やったかっていうと、私はもともと一時創作もちょこちょこやってたんですけど、 本格的にやり始めたのがこの公募にチャレンジしようっていうふうになってからで、
その前はずーっと二次創作をしてたんだよね。 毎回言ってるけどジャンルは言えません。
ペンネーム変わってないから、バレてる人にはバレてると思うんだけど、 でもその時の繋がりをほぼ全部切ってるから、
鍵アカウントでしかできない創作をしていたんですけれども、 そんな感じで二次創作をやってた時代が非常に長かったと。
なぜなら高校時代はオンラインだけだけど、ホイッスルとか、 あと何?
ホイッスルとかホイッスルとかホイッスルとかしか記憶がないんだよな。 高校時代の思い出って。
テニプリ大学生の時かな? 初めて作った同人誌はテニスの王子様のニオと野牛のコピーボムだった気がしますね。
友達と一緒にスペースとって出ましたね。思い出した。 そんな感じでね二次創作をずっとやってたんですけど、
何をしたかっていうと、その二次同人時代にハマっていたカップリングを全部並べてました。
特に受けかな? だいたい私は好きなキャラを右側に配置することが多かったんで、
どんなところが好きだったのかっていうのを全部列挙したんですよ。 そしたら、
外面の特徴と内面の特徴っていうのがあると思うんだけど、 外面はあんまり共通点がないというか、
共通点があってもそこじゃないんだよね。燃えポイントって感じ。 どんな特徴があったかというと、
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傷ついた受けを攻めが底なしの愛情で救い上げる話が好きなんだということに気がついたんですよ。
だからその時の話ってだいたいこういう話になってますね。 受けがとにかくかわいそうな過去がある。
わけありの受け。 それに底抜けに明るい愛情深い攻めが癒してあげて、支えてあげて立ち直っていく。
自分の書いた作品だと、Kindleになってますけれども、 このキスは返品不可とかまさにその典型的な話ですよね。
あとは2週間の恋人っていう函館を舞台にしたご当地BLがあるんですけれども私。 そちらの作品もそんな感じ。そんな感じの話ばっかりですね。
今もそうかもしれない。 ルビーに3年連続で今年も含めて出してるんですけど、
ルビー多分ね、 ほぼ全部わけありの受けが出てくる話。
特に去年出したやつ。 去年は金の右手は初恋に触れるっていう作品を出してますけれども、
その話はもう典型的に傷ついた秘密のある受けに対して、 愛情深い明るい攻めっていう感じで結局そういうのが好きなんだと。
とにかく受けを可哀想な目に合わせるというのが私の性癖であるということがわかったんで、
基本的にはそこのそこを個性として伸ばしていくべきじゃないのかなっていうふうに考えた。
最近は明るい話を書こうっていうふうに、 一応心がけてるからあんまりそういうトラウマ系の受けは出てきてないんですけれども。
と言いずつファンタジーはいくらひどい目に合わせてもいいって思ってるから、 ルビーは多分これからも可哀想な受けを書きます。
今年出したやつもそこそこ可哀想な事情を持っている受けでした。
これを聞いてる人がね、私の創作の個性ってなんだろうっていうふうに悩んだときに、
もしこれを聞いてる人がそういうふうに悩んでるんだとしたら、
二次同人をやってなければこの手は使えないじゃないかというふうに大思いかと思うんですよね。
でもこれ二次同人に限らずですね、インプットが大切なんじゃないかなっていうふうに考えるわけですよ。
インプットだけじゃダメなんだよね。
BLとか非BL問わずですね、物語にまず触れると。
触れるだけじゃなくて、いいなっていう部分を言葉にしていくっていうのを繰り返すことによって、
必然的に自分の好きっていうのが突き詰められていくんじゃないかと。
私の場合はそうですね、小説は最近買ってないからあれなんですけど、
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自分で買った小説に関しては基本的にはブログでレビューをしてますし、
図書館で借りて本を読むことが最近非常に多いので、
9割型ミステリーなんですけど、ミステリーのレビューってむずいですね。
トリックにあんまり触れてはいけないということを考えると、ミステリーだけのレビューは長々とできないので、
それこそ毎月読料本リストを作ってブログにアップしてたりとか、そこでちょろちょろと触れてたりするんですけど、
あるいは今マストドンの方にアカウントを持っているので、マストドンの方で感想をちょろちょろっと述べるっていう感じで活動しております。
それを繰り返すことによって、隙が見えてくるんじゃないかなと。
BLだけじゃダメだと思うんですよね。
最近ね、創作をしているバイト先の大学院生がいるんですけど、そいつと話してて、
シェイクスピアの時代には、シェイクスピアが物語の方は全部網羅してしまったっていう話をしてたんですよ。
神話と聖書、そしてシェイクスピア。これでもう全部網羅されてるんだと。
それをじゃあどうするのかっていうのが多分質問にある個性だと思うんだよね。
なので、いろんな物語にまず触れると。触れていいなと思ったところを言葉にする。
だからね、小説以外の文章を書くっていうのが大事なんじゃないかと。
個性ってそもそも創作以外に現れるところがまずでかいんじゃないかなと。
それでね、ノートを書いてる時に思い出したんだけど、
自問自答ファッションっていうね、この間も話したと思うんだけど、
自分の内面を深めていくことによって、自分の着るものだったりとかメイクだったりとかっていうところに影響を及ぼしていくというような感じのファッションについて日々考えてるんだけれども、
そういう活動をしている人たちを自問自答ガールズね、って言うとね。
これはもう提唱者が本というか、自問自答ファッションっていうのを作り上げて広めていっているアキアアサミさんっていう人が、
年齢に関係なくガールズですよというふうにおっしゃってるんで、この年の私も自問自答ガールズ。
過去自学自習っていうふうにつくんですけど、私の場合は自問自答ガールズですよっていうふうに活動してるんだけど、
この個性って、自問自答ガールズの、自問自答への姿勢なんじゃないかなというふうに感じました。
ノートでね、自問自答ガールズってハッシュタグでね、見てみてほしいんですよ。
自問自答ファッションあるいは自問自答ガールズですね。
その文章を、人気の順でいいと思うんだけど、見てみてください。
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私の別アカウントでの文章も出てくるから、ちょっと恥ずかしいところはあるんだけれども、
文章がね、すごくね、皆さんね、面白いんですよ。
私は作家志望なんですけれども、ご存知の通り、作家志望の私が嫉妬してしまうぐらい、
皆さんね、言葉遣いだったりとか、自分の感じたことだったりとかへの文章を突き詰め方がすごいんですよ。
そういうところがもう個性が出てるんじゃないかと思うし、
あとね、全然会ったことがないんですよ。1ミリも会ったことがなくて。
ないんだけど、たぶんバッグを見れば、あ、これあの人だっていうのがわかる。
そう、ツイッターでも絡んでないし、なんならノートを一方的にフォローしてるだけの人とかであっても、
あ、このカバン見たぞ、このカバンノートで見た、あの人だって絶対にわかる。
顔写真はなくてもわかる。
そもそもその提唱してる秋谷さんがいつも持ってるのが、グッチのワンチャンのついてるね、フレンチブルドッグかな多分。
ワンチャンのついてるバッグなんですけども、あれを見ただけでもう秋谷さんだっていうふうに、
たぶん新宿伊勢丹あたりで会ったら、わかる。
そういうね、個性的なね、人たちがね、集っているんですよ。
どんなことをね、してるかってさっきも言ったけど、ノートでね、文章を書いてるんですけれども、
その前にそもそもね、自分自身の内面をまず見つめてるんですよね。
自分自身の内面を見つめた上で、コンセプトっていうものを作り上げ。
もうこの時点で個性出てるよね。
私も自分のコンセプトがあって、それに合わせて、じゃあどんな服にしようかなとか、
どんな靴履いてるかな、どんなカバンを持ってるかなとかね、そういうことを考えてるんだけれども。
そういうふうなコンセプトを決めて、じゃあこういうものが欲しいと。
試着をね、めちゃめちゃするんですよ、この人たち。
私なんて本当にね、ひよっこのひよっこのひよっこの、卵ですよ、まだね。
お尻に殻がついてるみたいなね、状態なんで、あれなんですけれども、死ぬほど試着をしまくるんですよ。
100回、100回、200回って多分してて、その度に、その時に感じたことを言葉にしてるんだよね。
だから、その言葉を見ていて、この人はこういう人なんだな、こういうものが好きなんだなっていうのがすごくよくわかる。
最終的に見つけて買ったものっていうのが、やっぱりその人自身にしっくりくるからこそ、
この人だっていうふうに認識されているんじゃないかなというふうに思っていて。
本当に創作における個性っていうのは、見た目じゃないからさ。
見た目はさ、もうフォントなんてさ、大体一緒じゃん。ネットで見るときとかも一緒じゃないですか。
自分の筆跡だったら違うけども、一人一人。
フォント一緒だから、読んだだけでは個性っていうのは出ないのかもしれないけれども、
でもなんとなくわかるようになるじゃないですか、やっぱり売れてる先生の作品って。
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全部読めばね。
この人は綾津寺幸人先生だなって、私は多分綾津寺幸人先生なら若い。
どうだろうな、最近読んでないからな。
小学校の高学年から中学生ぐらいまでは綾津寺幸人作品を結構読んでたんですけど、
でもなんとなくわかるじゃないですか、そういうところまで持っていきたいっていうことなんだと思うんだよね。
多分タヌさんがさ、どういう個性をさ、求めてるかわかんないんだよね。
例えば、朱香織先生みたいにさ、複数プレイを何作に1回かは絶対に出しますとか、
このレーベルは複数ものしかほぼほぼ出てませんみたいなさ、
複数もの多いじゃないですか、近年は朱先生って。
なんかそういう個性にしたいのか。
触手ゼメがめちゃめちゃ好きな作家さんっていうのが前にいたんですけれども、
何回か話してると思うけど、シャレード文庫で出してた先生で、
触手ゼメしか出てこないみたいな。
何作に1回かは触手ゼメですみたいな尖った先生がいたんですけど、
そういう個性を求めて生きているのかどうかっていうのもわかんないし、
尖らせるにしても、そういう面を尖らせるのかどうかっていうのがね、わかんないんですよ。
そういう面が尖ってる先生もいていいと思うんだけど、
ただ好き嫌いあるじゃん、やっぱり。
私は基本的に何でも美味しく食べられます派閥におりますけれども、
地雷がありそうじゃないですか、尖った性癖って。
そういうところにね、もし個性を見出すんだったらそういう道を極めればいいと思うし、
普遍的なお話なんだけれども、こうこうこういうポイントでっていうふうに、
すごい突き詰めていったところに見えてくるのが個性なのかなというふうに思わなくもない。
ちょっと自問自答ファッションの話に戻るけどさ、
今週末ね、公演会があるんですよ。
秋谷さんの。
私は現地に行くんですけど、初めてだから秋谷さんに会うんですけど、
オンラインのライブとかね、動画とかでは死ぬほど見てるし、
声も聞いたことがあるんだけれども、
初めて会うんだけど、実はこの公演会のテーマがさ、さっき確認したんだけど、
インプットとアウトプットなんですよね。
ちょっともう一回メールを確認しますので、しばしお待ちください。
ファッションのインプット、アウトプットで地震を作る方法っていうふうな、
大々公演のね、タイトルでやられるんですけれども、
これって私が今言ったことにもしかしたら通じるんじゃないかなと思うんだよね。
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個性ってそもそもあったら地震になるっていうことなんじゃない?
そんな気にしませんか?
そう、なんかやっぱり自問自答ガールズで自分自身を表すバッグをちゃんと購入ゲットして、
そのゲットするっていうところまでちゃんとお金を貯められたっていうのもすごい偉いと思うんだけれども、
それ偉いし地震になると思うんだけど、
それ以上にこれが自分ですっていうのを表すものをゲットできた、
というところで地震になってるんじゃないかなと思うんで、個性と地震っていうのは相関関係があるのではないかと、
いうことをこの辺からもうノートに一切書いてないから、
適当に言ってるんですけれども。
ちょっと本当にそういうことを言うかどうかは、今週参加して聞いてみないとわかんない。
わかんないけど、私はそんな気がしている。
アキアさんはずっとインプットも大事だけどアウトプットもしてねっていうことでノートをやったり、
ツイッターで発信したり、インスタグラムをやったりしてくださいっていうふうにずっと言ってらっしゃる方なんですけども、
多分そういうことじゃない?
タムさんがこうやって個性の出し方って、
そういう質問をしてくること自体、多分地震をなくしてるんじゃないかと思うのよ。
私もそうだったから、
BLが全然震わない。私の何が悪いんだ?
どういうのが求められてるんだ?わかんねえっていうふうになった時に、
自分の個性がないからじゃないかというふうになって、個性について考え始めると思うので、
だから好きをとにかく突き詰めてください。タムさんが何を好きなのか、
まあ知らんけども、
いつも楽しそうにツイートしてるなと思ってるけどね。
うん。
だから結構タムさんもツイッターでさ、すごい指針になってるね。ごめんなさいね。タムさん以外のリスナーの方々、
申し訳ないんですけれども、タムさんからのお題だったし、
名指しというか名前を出してね、
質問を送ってくれたからタムさんに向けての指針になるんだけどさ、
タムさんが今まで現行選手をしてきたけれども、
ちょっとスピードを落としていこうかなっていうふうになったんだったら、とにかくインプットアウトプットを
していくのがいいんじゃないかなと。
もしかしたらこれ、アキハさんの講演会、実はオンラインでね、まだチケット
買えるみたいなんで、オンライン参加とかね、もしかし良ければ。
私は会場にいますけれども、
オンライン参加してみるのも一個手なんじゃないかなというふうに思いますが、
どうなんでしょうね。ちょっと
講演がどんな感じになるのかわかんないんだけど、個性は自信であるというふうな、
新たな結論をね、今話してたら見出せましたので、
こんな感じでどうでしょうか。
どうでしょうか、どうなんでしょうね。
そんな感じで結局ノートを取った割にあんまり見ないで、
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生きていきましたけれども、
ずっとお話をしちゃったんですけれども、
もしもこれを聞いてくださったあなたがですね、
私は個性ってのはこういうもんだと思うというようなご意見、ご感想ございましたらですね、
ツイッターでいただいても構いません。DMも開放してますし、
あとはブログの問い合わせフォームでもいいし、完全匿名が良ければ
マシュマロもね、いつも通りハザキアンダーバーイロハというツイッターのアカウントの
トップに固定してございますので、そっちから送っていただければというふうに思います。
答えになっているのかな?よく分かんないんですけどもね。
ということでですね、今週のイロハウェイブはこの辺で終わりにしたいと思います。
今週もお付き合いありがとうございました。お相手は葉崎徹でした。また来週。