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こんにちは。今週もいろ葉WAVEのお時間です。
このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、 好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度、目標に配信をしております。
先週はですね、もうすぐお誕生日だというご集ですね。
こうしてほしい、ああしてほしいというふうに、わがままを言った結果ですね。
なんとですね、皆さんありがとうございます。
まず、Amazonで、Kindleで出している、イマジナリリーという短編集でございますが、
こちら無料なんでね、ダウンロードしていただいた方がいっぱいいらっしゃいまして、
なおかつですね、マシュマロで、誕生日おめでとうございますというふうにね、送っていただきまして、
小説も面白くて好きだよとかね、あとこの配信も勉強になりますというか、楽しんで聞いてますみたいな感じの感想をいただきましてですね、
とてもありがたい誕生日を過ごすことができました。
ありがとうございます。
これからもですね、この1年間も、そろそろデビューの糸口をつかみたいって毎年毎年言ってるんですけれども、
まあでも努力をすることしかね、私にはできないから、自分の作品をこれからも愛して、
自分自身が楽しいと思える物語を皆さんにも楽しんでいただけるように書くというね、
出力を、力をつけていくっていうのが、この1年の課題かなというふうに思いますんで、
今後ともぜひよろしくお願いします。
でね、今週は何を話すかっていうふうに考えていてですね、
先週の段階では何も決まってないみたいな話をしてたんですけれども、
思い出しました。
ノート創作大賞がですね、締め切りが17日の23時59分だったんですけれどもですね、
こちらに参加をしております。
でですね、このリスナーの皆さんにぜひご協力をお願いしたいなということがございましてですね、
今日の配信は、ごめんなさいね、先週に引き続きで宣伝を、
先週に引き続き宣伝をさせていただきますので、よろしくお願いします。
でまぁ、公募でね、あの、なんかだったな、公募でね、めったに宣伝をね、しないんですけど、
アップした時とね、結果が出た時ぐらいしか基本的にリンクをツイートしたりとか、
全然してこなかったんですけれども、
それはエブリスタがね、メインだったんですよ、投稿の公募の時って。
あとはピクシブ。ピクシブとエブリスタしかやってなくて、
で、エブリスタの場合って、
あの、スター、応援のね、スターとかエズランスっていうのがほぼほぼジャッジされなかったんですよね。
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エブリスタのコンテストでは、最終候補に残してもらったりとか、
あとは受賞もね、一応過削っていう形で、出版には全く繋がらない賞なんですけども、
過削という形で賞ももらっているんですけども、
他の受賞してる方に比べて私のエズランスとか応援のスターの数、スターは1日1回押せるんですけど、
全然少ない。
すごく少なくてですね。
受賞した、過削を受賞した、ライバルは姉貴っていう、
キミノベルの前身かポケットショコラのピュアラブ小説大賞で過削を受賞した作品は、
閲覧数が1792の現在スターが90なんですよね。
受賞してから増えてる、多少ね、多少増えてるので、受賞時点ではもっと少ないはずです、これは。
もうこれも3年ぐらい前ですか?
そっから受賞してないって悲しいことです。
あとは、みんな愛してるからって竹書房の最強小説大賞とか、
いろんなところで最終に2回?3回?宝島のこの文庫がすごい大賞も最終に残していただいてますけれども、
こちらもエズランスが4492、スターが60ですからね。
全然読まれてなくても最終に残ったりとか受賞するっていうのがエブリスタなんですよ。
なのでそのつもりでいたんですけど、よくよくね、ほらよく要項を読めって言ってるじゃない、私は。
よーくね、ノート創作大賞の要項を見たらですね、なんとですね、
7月24日までが読者応援期間っていう形で設けられてるんですよ。
そこでね、記事を書いたりとか、ツイッターでこれ面白かったよっていうふうに紹介する、
タグ付きでね、タグ付きで紹介をするだけでですね、
ベストレビュワー賞っていう形で、読み手もね、もらえると、何かを。
Amazonの商品券かな、多分。
なんかをもらえる、どうや。今、創作大賞の読者賞のね、レビュワー賞みたいなのがね、もらえますよと。
創作大賞のベストレビュワー賞10名程度で、Amazonギフトカード3000円分、創作大賞受賞式にご招待ということでですね、
はい、こちらですね、なんかね、もらえるということでですね、
感想をつぶやいてる人も結構いると思うんですよ。
ノートの件数今見たらね、創作大賞の感想のタグを見たら、
390件しかないんですけど、狙い目なんですけど、3000円欲しい人ね。
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なんでこれをね、読むとどうなるかと。
でですね、なんとですね、この要項をね、よく読むとですね、この期間中に応援をしてくださいと。
で、その間の得両率だったり、あとは好き、ハートマークですね。
ハートマークの数だったりで、中間選考の参考とさせていただきますっていう風にね、明記されてるんですよね。
うわーと思って。
エブリスタでね、受賞した作品に90しか星がついてない私が、
何も宣伝をしないで、その選考を突破できるとはね、到底思えない。
書く読むはさ、結構それが最初から話題じゃないけど、問題?話題になってるからあれだったんですけど、
読み手と書き手と両方みたいな感じのコミュニティだと思うので、読み手も大切にしようというのはありがたいことなんです。
けれども、なんか数読む、全然こいつの作品読まれてないから、読む価値ないからやーめたみたいな感じにはね、しないと思うんですけども。
同じぐらいいいなっていう作品があって、どっちかしか上げられないっていう風になった時に、
落とされるのはまず間違いなく、読量数とか好きの数の少ない作品の方かなっていう風に考えてしまうので、
できればね、やっぱり一生懸命書いた作品なんで、上に上がってほしいなっていう気持ちがとても思い入れの強い作品だし、
特に今回書いたのが。なので、皆さんにぜひ協力をしていただきたいなと思っております。
肝心のね、どんな話書いたんですかっていうとですね、もう何回も語ってきてると思うんですけども、
タイトルをね、まず変えました。タイトルは一番星はポラリスという形でね、書きました。
こちらはですね、2020年エブリスタの終栄者文庫の夏市大賞のために書いた話なので、
2020年のね、思い返せば2020年の7月28日、この日にしぎょうかくん、またジャニーズウエストの話かよって思いましたね。
またジャニーズウエストの話なんですけれども。
2020年7月28日に、なにわの日で関西ジャニーズ全員集合して万博記念公演で配信ライブをしたんですよね。
そこでメンバーカラーが赤の子たちが4人かな、集まって、あらしのあれは何?何の歌?
タイトルど忘れしました。100年先も君に誓うよの歌ですね。
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あの歌をしぎょうかくんたち、REDのメンバーが歌ってて、しぎょうかくんの歌い方がすごくすごく良くて、これは恋をしてしまうだろうって思ったんですよね。
ただね、2020年ですら当時ですらね、もういい歳のした女でございましたので、もちろんしぎょうかくん、最近結婚してるしさ、結婚してなきゃいいのかよって感じだけども、
結婚もしてますし、いい歳の女なんで、そのままこの気持ちをしぎょうかくんにぶつけたりとかね、そういうことはないなと思って、恋をしてしまったんですけれども彼に、完全にね。
ただ私の中で思ったのは、私の中のこの女子高生みたいな部分がね、心の中にあるわけですよ。ピュアな恋愛に憧れる。
私は女子高育ちだったので、恋愛ごとに何もね、何もないままに青春時代が終わってしまったんで、そういう女子高生の部分が私の中には未だに残っていて、
その部分がしぎょうかくんの歌い方だったりとか、これまで見てきた彼のアイドルとしての顔っていうのに憧れて好きになってしまったので、
この女子高生の気持ちをなんとか小説にしようっていうふうに思って書いたのが、2020年夏から秋にかけて書いためっちゃすっきゃねっていう話でした。
これは、エブリスターの方では橋にも棒にも引っかからずですね。
さよならってなって、それが11月かな、その年の。
その時もノベル大賞担当大の友よっていう話を書き進めてたんですけど、諦めきれないなと思ってこの話は。
めっちゃすっきゃねんはもっといけるはずだと。
言ってくれなきゃ困るというふうに思って、そこから過筆をしまして。
どんぐらい過筆したかな、その時。
たぶんめっちゃすっきゃねエブリスター版は、お姉ちゃんの存在を最初から亡きものにしてました。
お姉ちゃんを殺してました。ひどいですね。
アイドルにお姉さんがいるっていう設定にしたんですけど、病気のお姉さんがいて、病気のお姉さんはもうとっくに死んでいるという設定だったんですが、それを復活させました。
だからかなり過筆したんですよ。
死にそうになりながら過筆して、それでノベル大賞に出しました。2021年の1月10日ですね。
その2021年のノベル大賞のめっちゃすっきゃねんに関しては3次先行通過という形で、今までで一番いい成績だったんですよね。
こうなると諦めきれないわけですよ、私はね。
2022年ですよ。
2022年の6月30日締め切りのポプラ新人賞、ポプラ小説新人賞に出すために、1から書き直しました。
完全にプロットからやり直しました。
そのノベル大賞の選挙だったりとか、あとは友達の辰田先生に読んでもらったことだったりとか、いろいろプロットに練り込みつつ書き直しました。
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それが6月30日に出したんですけど、結果が出たのが2023年になってからっていうね。
ちょっと長すぎねえか。
2022年の6月30日締め切りで、結果が出たのが2023年の2月とかなんで、年内に多分出なかったんだよね、1次2次の結果が。
1次2次にも残れなかったんでもうしゃあないんですけど、それでダメで。
ポプラの時は星屑とポラリスっていうタイトルで出してたんですけど、じゃあこの小説は今度はどこに出そうかなと思っていて、
今回たまたまノート創作大賞が7月17日締め切りだよっていう風に出てきたから、じゃあこれに1回挑戦してみようと。
いろんな出版社の人に見てもらえるかもしれない機会だし。
いろんなところがやってくれてますんで、身長とか、あとどこだ、もう1回ポプラに見てもらいたい気持ちもありつつね。
いろんなところが協賛してますので。
ポプラのバージョンに可筆修正を加えたのが、今回の一番星はポラリスですね。
タイトルを変えた理由なんですけど、ポプラ出した後に、私は本屋勤めなんで、
本屋でとある本を見てしまったんですよね。
似たようなタイトルで似たような本っぽいものをね。読んでないんですけど中身は。
これだ。去年の夏に出てる本なんですけど、村山由加先生の星屑っていうタイトルで、明らかに武道館かどっかのペンライトがうわーってなってる表紙なんですよ。
これを見た瞬間に、やべーって思ったんだよね。
今あらすじ見たら、だいぶ全然違うんだけど、
ライブ会場にあふれるペンライトの光を星屑っていう風に表現するのってやっぱりありきたりだし、
やめればよかったなっていう風に思って、今回タイトルどうしようかなっていう風に考えた結果、
作中でね、もう一回赤を入れてる時に、北極星は一番星じゃないっていうワンフレーズが出てきて、
自分の書いたもんなんですけど、自分が書いたんですけども、はってなって、こっちじゃないと。星屑じゃなくないと。
もちろん星屑要素もね、エピローグの部分とかには入れたまんまにしてあるんですけども、
北極星じゃない?むしろフォーカスしたいのは。
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北極星は一番星として上がってくるのは別に北極星じゃないだろうし、
北極星二等星だし、一等星というか、一等星の名前のついてる星ではないわけだから、
そういう存在であってほしい。しげおか君。どういう存在やねんって感じですけども。
他にももっと人気のある人だったりとか、もっとかっこいい人っているかもしれないんだけど、
私個人にとっては彼が一番のアイドルであるっていう気持ちを込めた結果が、この一番星はポラリスっていうタイトルにしました。
これがまたポラリスに照準を合わせすぎると、なんだっけ、君はポラリスとか、そんなタイトルじゃなかったっけ?
三浦仙音先生の話。なんかありましたよね。
有名な先生の作品と被るのが一番イケてないなって思うので、ちょっと悩みつつやりました。
話の内容としましては、11月という中途半端な時期に転校してきたアイドルの卵である男の子。
彼に一途に恋をする女の子の話です。
この話に関しましては、アイドルとの恋愛物なんですけど、くっつけませんでした。
くっつきそうだったんですよ。
くっついてるんですよ、気持ちの上ではね。超ネタバレしてるけれども、両方思いっていうフレーズにすごく惹かれる人には読んでもらいたいんだけれども、
アイドルであってほしいんですよ、茂岡くんには。モデルだから茂岡くんって言っちゃいますけども。
自分の中で好きだというふうに思っていたとしても、恋人以上にアイドルであってほしい、彼には。
アイドルであってほしいから、好きだけど、お互いに好きなんだけど付き合わないっていう選択をするっていうところに萌えポイントを持ってきているので、
これはどっちかというと、高校生、中高生、ど真ん中の世代の人じゃなくて、大人の、私世代の女性に読んでもらいたい話になってますので、
ぜひぜひこれを聞いてらっしゃる方で、BL以外も読むよと。
普段BLの話ばっかりしてるけども、実はBLじゃないのもいっぱい書いてますし、BLじゃない方の方が評価が高かったりとかもしますので、
こちらもぜひ楽しんでいただけたらなというふうに思っております。
めちゃめちゃ自信作なんですよ。数えたんです、今回。
めっちゃスッキャネンで3回開講してるんですよ、まず。
エビリスタに出す段階で初校を書いて、3回目をアップしてます。
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その後、ノベル大賞に出すのに2回書いてます。これでもう5回書いてるんですよね。
その後、1から書き直して、ポプラが初校をやって、2校やって、3校を投稿してます。
ここから今回2回開講してるんで、今回10校目なんですよ、全部で。
3年かけて私はこの話を10回読み直してるわけですよ。
10回読み直してるんだけど、その度にいい話だなって自分でも思うし、
クライマックスに向けての思いの高まりぐらいであったりとか、
文化祭のシーンがあるんですけども、文化祭で歌うシーンであったりとか、
あとは卒業式後の2人っきりで思いをぶつけて、そして最後振られるっていうシーンであったりとか、
そこを読む度に私は毎回、毎回、毎回、ちょっと涙ぐみそうになるぐらい気に入ってるシーンであったりとか、
本当にいいです。本当に読んでもらいたい。真面目に読んでもらいたい。
もちろん長い話なんで無理時はできないんですけれども、ちょっとでも興味があると。
そういう疲れちゃってるけど、ピュアな恋愛を読んでみたいなという方がもしいらっしゃいましたら、
一番星はポラリスをぜひぜひ読んでいただけたらなというふうに思ってます。
読んでくださったら、24日までが応援期間だというふうに言いましたので、
まず好きを押してください。ぜひぜひ。
1話だけでもいいと思うんですけど、できれば1話と最終話に好きを押していただけると、
この人全部読んだなと。全部が全部に好きを押す必要はないと思うんで、
1話に押す。最終話、全部読んだら最終話にも押してほしい。
あとはこのシーン好きだわっていうところをぜひ押していただければなというふうに思います。
個人的には後半にその好きが集中していただけると書いた甲斐がありますので、
まず好きを押してください。
余裕のある方はぜひぜひツイッターで紹介をしていただければというふうに思っております。
ツイッターはノートの創作対象・感想っていう記事を押しますと、
ここにあるんですけど、今手元のパソコンをいじっておりますけれども、
7月24日までで、後でツイッターの方にURLをツリーでつなげておくんですけれども、
ノート公式ツイッターで参加をする場合、参加方法。
ノートの記事を書くときは簡単なんですけど、
創作対象2023がついている応募作品を読み、記事下の引用して記事を書くボタンをクリックする、
で、ハッシュタグ創作対象・感想をつけて記事を公開という感じなんですけど、
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ツイッターの場合は、私の一番星はポラリスの記事の一番下の
ツイッターでツイートっていうボタンをクリックすると、作品へのリンクが貼られた状態で
ツイッターの投稿画面が開かれるので、面白かったよっていうふうに書いて、
創作対象・感想っていうハッシュタグをつけていただけると助かりますということになっております。
はい。もちろんですね、私の作品を読んでくれたら嬉しいんですけれども、
創作対象を応募している方は他にもいっぱいいらっしゃいますし、
面白い作品もガンガンあると思うんですよ。
なのでね、ぜひとも面白いと思ったものをきちんと口に出すと。
それが多分自分自身の創作の糧にもなるんじゃないかなっていうふうに、
前ね、某さんからいただいた個性とは何ぞと個性の出し方ってどうすんだっていう話の音声配信をしたときにも
言ったような気がするんですけれども、
好きな作品について語るっていうのもアウトプットの一つかなというふうに思うので、
そうやってやっていただけるとめちゃくちゃ助かります。
ちょっとね、17日締め切りで24日までの応援期間ってどうすればいいんですか状態なんですけれども、
中間発表いつだったっけね。
創作対象A。
中間発表いつでしたっけ、スケジュール。
はい、24日が応援期間締め切りで、9月の中旬に中間発表があるらしいんですけれども、
ちょっとね、この1週間でさ、1週間で読んでもらえるかっつーとやっぱりね、早めにね、
応募した人の方が有利だなって思っちゃうので、
ぜひぜひ盛り上げていただけるとありがたいです。
私の作品だけじゃなくてね、他の人の作品もいっぱいあると思うんで、
ぜひ読んで、面白そうだなって思ったのをね、読んでいただけるといいのかなと思います。
ほんとね、マジのマジのマジで思い入れのある作品なので、
この後ノートもね、書こうかなっていうふうに思ってますけれども、
ノートをどっちで書くかなんだよね。
創作垢で書いてもいいんだけど、創作垢じゃない方で宣伝した方が実は、
読んでくれる率が高いんじゃないかっていうね、気持ちなくもないので、
何とも言えないんですが、はい。
頑張りますので、もしこれが9月ダメだったら、
中間の時点でダメだったら次どうしようかなってね、考えておりますけれども、
うーんとね、魔法のアイランドがいつなのかなとか、
ウェブ上でね、応募できる作品の新人賞にわーって、
投稿サイトをね、利用してやろうかなというふうに思ってますけれども、
最後の行き着くとこはどこかね、最後はアルファポリスに乗せて終わりかな。
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もうこれ全部応募するまでに何年かかるのか知らんのですが、
あと2年くらいかかりそうですね。
その間にまたアップデートしなきゃならないことが増えてきちゃって、
大変なことになりそうなんですけれども、まあいいや。
本音を言うと10回もう書いたから、10回読んで書いたから、
次に開講するのは出版するときでお願いしたいです。
という感じでですね、今週のイロハウェイブは、
ノート創作大賞に出した一番星はポラリスという作品について厚く、
厚く語りましたけれども、興味を持っていただけたら幸いです。
来週はそうですね、来週は何にも決めてないんだけど、
多分恐らく公募マラソンも後半戦ということで、
7月のまとめかな、をやろうかなというふうに考えておりますので、
ぜひよろしくお願いします。
それでは今週もイロハウェイブこの辺でお別れです。
お相手は葉崎徹でした。また来週。