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こんにちは、いろ葉WAVEです。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
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先日ですね、ノートに全体公開記事、ノートとファンボックスですね、全体公開記事で、投稿サイトおすすめ主観まみれの参戦っていうね、記事をあげたんですけど、
ありがたいことに結構見てもらって、好きをしてもらったりとかもしていましてですね、今頃ですかって感じなんですけど、そんなね、投稿サイトなんてみんな使ってるやろうと思うかもしれないんですけど、
でもやっぱり自分がメインで使ってるところ以外ってあんまり知る機会もないじゃないですか。
私だって去年、モキュメンタリーホラー小説コンテストがなければノベマを使うことなんてなかったし、登録することなんてなかったし、ノベマで本を1回も読んだことがないっていう感じなんですけれども、
使ってみて使用感が気に入らなかったら、ここは使わないなっていう風にすればいいだけのことであって、
使ってみようかなっていうきっかけになればいいかなということで、UI、小説執筆画面が好きな書く読むと、あとはインセンティブが結構いい感じでもらえるアルファポリスと、
あとはコンテストのね、先行形式というかコンテストがメインのエブリスターをね、紹介したんですけれども、
それに連動してですね、今日の配信はここであげなかった、ノットにはあげなかった小説投稿サイトについてちょろちょろと語ろうかなという風に思っているのでお付き合いください。
まずノベマね、今あげたんでノベマについて語るんですけど、ノベマはスターツ出版がね、やっている小説投稿サイトになってます。
なのでコンテストで受賞をすると、スターツから本を出版できる可能性があるというね、大変夢のあるサイトではあるんですけれども、
まあ見づらい。もうマジでね、なんでこんなにっていうぐらい、読み手としても読んだことないじゃなかったからマジでびっくりしたんですけど、
買いページって言ったら普通2ページ目に入るじゃないですか、アイブリスターみたいに。
買いページっていうところを押しても線が入るだけで全部スクロールするんだよね。
スクロールするんだったら買いページする必要なくねっていう風に常々思っておりまして、
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もうね、ダメだ。ノベマは一生使わんという風にね、もうすぐ決めた。
悪いところというか、好きじゃないところを述べてもしょうがないので、いいかなっていう思うところを発表すると、
スタート出版っていう母体が若いというか、何年かは知らないんですけど実は調べてないから、
門川とかに比べたら小さい出版社だと思うんですけど、その分小回りが効くというか、流行りに乗れる。
流行りを生み出していけるっていう、何て言ったらいいんだ。
流行りを生み出していく、流行りに乗っていけるフットワークの軽さっていうのが、スタートの場合魅力かなと思って、
特に投稿サイトであるノベマにはそれが反映されていると考えております。
モキュメンタリーホラー小説の書く読むをメインにね、いろんなところから広がってきて、
じゃあうちでも出そうっていう風に言って、すぐ立ち上げて、今第2回の募集をしてるのかなっていうこともしてますし、
あとはドラマですね、テレビドラマで、HシーンのないBLが原作の、
Hシーンがあっても多分原作になってるんですけど、結構トクマのキャラが原作になってドラマ化してる話が多いと思うんですけど、
BLのドラマ、実写ドラマっていうのが盛んに作られるようになってきた中で、どうしてもボーイズラブだとHシーンというのが挟まってくる。
そのHシーンを抜いてきちんとした話が成立するかっていうと、結構難しい場合もあると思うんですよね。
地上派でやるにはちょっと厳しいかなみたいな作風のやつとかも結構なってたりするけど、ドラマに。
ってなるとHシーンが明確に存在していないBL原作っていうのが結構好まれるはずということで、
青春系のHシーンのないボーイズラブのコンテストっていうのを何回かやっている。
そういう本当になんか流行りに乗るのうめえなぁと思って、のめまのUIが苦手じゃない人にとってはチャンスなのかなと感じています。
メディアミックスもね結構してくれそうじゃないですか。流行りに乗ったらエロなしBLの。
実際ドラマになってますしね。
またブルーライト文芸とかって言って、ちょっとひりついた系の楽しいみたいなわーいみたいな青春系じゃなくて、
ちょっとひりついた系のひねくれたじゃないですけど、そういう青春系の文芸小説っていうのを募集して、
たぶんね昔からあるジャンルだとは思うんですけど、それにきちんとしたジャンルの名前を与えてっていうので流行らせていこうっていう気概を感じるのはすごくいいことなんですけど、
マジであののめまの画面がダメ、私は。
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本当に流行ものを書くのが苦じゃなくて、楽しんで書けて筆が速くって書籍家を狙っているっていう人は挑戦していいんじゃないかなと思うんですよ。
ただね気になるのが一個あって、何ヶ月か前になんかツイッターかな、今ツイッターほとんどやってないんであれなんですけど、
ツイッターで流れてきて、Bラック文庫ってそれこそエロなしBLの文庫出してるレーベルがスターツにはあるんですけど、
そこの新刊の誤植についてみたいな訂正みたいな感じのね記事が来て、それを覗いてみたらあまりの量にびっくりしちゃって、
これちゃんと構成というかついてんのかっていうのがねすごく不安になりまして、
スターツというとめちゃくちゃ売れてて、今度実写映画にもなる某和風シンデレラ物語があると思うんですけど、
あれもなんだろうな、私は基本的にはウェブ小説を書籍家するときって、もっと結構リライトしてると思ってたんだよね。
それがノベマの冒頭をちらっと読んだのと、Amazonの最初の試し読みを読んだのだとほぼほぼ変わりなかったんで、
話が面白くてキャラクターが良くてウケてるのは非常にわかるんですけれども、
ん?っていう、そうか今はこれがウケてるのか、じゃあ私の小説はダメだなっていうふうにね思いました。
今日もデータ反映をしていて、キャラ文庫に出すやつの、私の書く小説って大体書きすぎというか結構詰まってるというか、
うわーって言葉の本流が流れ出すタイプなので、なんかダメだった。
ダメだなと思いましたので、なんか結構ね、あんまりぶっちゃけあんまり信用してないというか、
そこまで誤食出ますっていうレベルであったので、ちょっと不安なところもあるので、
のべまは使わないと思います。ブックマークもしてないしね、結局ね。
もうなんかのべまに小説一本あげてることすら忘れてるみたいなところがあります。
あとは小説投稿サイトといえばね、重鎮を忘れちゃいけませんよ、小説家になろうですね。
なろうに関しましては、私はほぼほぼ読みせんでございます。
ネット小説コンテストに去年の夏は一本あげてますけれども、それ以外はほとんど使ってない感じですね。
ただ読むのはやっぱり便利というか、その広告でさ、SNSの広告で流れてくる異世界系の漫画、
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悪役例上ものだとかって、基本的になろう原作のものが多かったりするんですよね。
漫画はさ、お金払わないと読めないけど、原作小説はただなんで、飛んで読んだりとかするんですけど、
でも最近、あんまり夢中になって全編読むっていうことはないかな。
書籍化してる話ってやっぱり基本的に面白くって夢中になって読んだりするんですけれども、
なんかいいかなって、漫画の広告で気になったところを読み切ったらもういいかなってなって終わってたりしますね。
あんまりなろうも使えてないです。なろうを使えてないし、ムーンライトノベルスはもっと使ってないですね。
一回も投稿してないんじゃないかな、たぶん。
ムーンライトノベルスっていうのは、なろうがやってる女性向けのエッジシーンのある小説、R18相当のエロがある小説サイトになるんですけれども、
BLとTL、Teen's Loveだったり、男女ものと男同士のものとね、両方とも投稿ができるというサイトになっておりますけれども、
そちらもですね、あんまりやってません。
いろんなね、ウェブ小説を発売している、書籍化して発売しているレーベルがショーをやっているのは存じ上げているんですけれども、
なかなかそちらまでカバーできないということで、読み線です。
なろうは読むときはやっぱりスムーズだなって思います。さすがフルカブだなと思うんで、なろうも読みやすくて好きです。
あとはそうですね、使っているのはノベルアッププラスですね。
ノベルアッププラスの良いところは、変なコンテストをいっぱいやっていることですね。
ノベルアッププラスに投稿しようと思ったのが、何年前?もう2年か3年前ですけれども、
イヤミス短編小説コンテストっていうのを開催しますっていうお知らせをたまたま見かけて、
今手持ちにイヤミスが1個あったんですよ、コバタンに出してもう1本だったやつが。
こいつ多分超イヤミスだから、出したらいけんじゃね?って思ったら、実際に優秀賞をもらってAmazonギフトカードをもらいました。
エブリスターの受賞は1個も賞金もらったことないんですけど、ノベプラのあれだけアマギフもらえてとっても嬉しかったです。
結構太っ腹にいろんな短編コンテストでAmazonギフトカードを出してくれているので、機会があったらチャレンジしてみてほしいなと思うんですけど、
あまりにもサイトのメインキャラクターがうどんが好きすぎて、SNS見てるとちょっと疲れる。
SNSに自我があるのが嫌いな人は、ノベルアッププラスは向いてないかもしれないですね。
ブルースカイの方にもアカウントあるんですけど、ブルースカイはあんまり動かしてないのかそんなことないですけど、
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ツイッターの方はかなり自我があり、うどんの写真が定期的に投稿され、
あとはノベプラの作品アップしましたみたいなお知らせ全部リツイートしてくるので、そういうのがうざいなっていう風に思う人はダメかもしれない。
これもスタンプとかがあって、感想を簡単に送るっていうのができるっていうのはいいところかなと思います。
評価よりもスタンプの方が感想っぽくて好きだったりするので、そこは好きですね。
ちょっと画面見づらいなーっていう風に思うことはありますけれども、ちょっとねうるさいんだよね。
なんかナローとか、まあナロー、書く読む、書く読むちょっとうるさいか、いや書く読むの方はまだシンプルな方ですね多分ね。
ナローとか書く読むとかあとはシンプルなところだとどこでしょうね。
わかんないや。
どのぐらいシンプルな見た目を、ナローがシンプルすぎるんだよな、だからな。
小説家になろうぐらいのシンプルさを求めてる人がノベルアッププラスとか見ると、ごちゃごちゃしてて見づれえっていう風になると思います。
アルファポリースは、そうねアルファポリースと似たような感じかなと思いますね、ごちゃごちゃ加減に関しては。
でもアルファポリースと違って、私が押すとこ間違えないからいいかなと。
アルファポリース画面を見てもらうと、左上の方にペンネームはざきとおるって出てて、
右側の方にマイページとか作品管理とかいろいろ出てくるんですけど、
編集とか投稿インセンティブの、なんだっけ、出てこねえ、日本語が。
投稿インセンティブの目安というか、外産っていうのが見たいな確認したいな、
昨日どのぐらいのお小遣いになってんのかなっていうのを見たいときに、
どっちクリックするんだっけってなるんだよね、マイページとペンネームの方とね。
答えはマイページの方なんですけど、ペンネームの方をクリックすると、
外部向けの私のプロフィールみたいなのになっちゃうんで、
こっちのマイページの方をクリックしなきゃならないんですけど、
ちょっとそれが分かりにくいなっていうのがアルファポリース。
ノベプラはそういうのはないかなと思います。
ただ非常にうるさい。
アバターとか付け替えられたりとか、そういう面白い遊びの要素はあるんですけれども。
結構投稿してるんじゃないかな、短編。
やっぱりコンテストが面白い魅力的なものが多いから、
私の方もちょっと書いてみようかなって。
去年も2本アップしてますね、たぶん。
ノベプラ限定で2本アップしてる感じになってると思います。
ノベプラも面白いんで、ぜひアップしてほしいなと思う。
あとは12日締め切りで、
ノラ原作大賞があったんですけど、
ノラノベルにアップしたんですよ。
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私はいつもノラを使って小説を書いているので、
めちゃくちゃ楽だった、投稿は。
普段はコピペをしなきゃならないんですけど、
ノラノベルから直接どれアップしますかみたいなの全部選んでいくと、
超楽だったんですけど、
ノラノベルの場合は読者がいないので、
いないのでって言い切っちゃいましたけど、いないので。
作者はいっぱいいると思うんだよね、ノラノベルは。
ノラを使っている人がまず使っている可能性あるし、
あとは商業募集っていう形で、
常に持ち込みみたいな感じで、
常にこんなの出来ましたって出版社編集部に見せることができる
ということもありますので、
そういう商業を狙っている人っていうのは使っていると思うんですけど、
使ってほしいんですけど、
私はノラの回し者なんで、
Tシャツも買いましたからね、ノラでね。
クリエイター猫ちゃんのTシャツを買いましたけども。
なので、使ってほしいんですけれども、
なんせかんせ読者がいないので、
アップしただけでは我慢、我慢じゃない、
アップしただけでは満足できないタイプの人、
読者がつかないと嫌だという人は、
ノラノベルは向いてないかなというふうに思います。
あとはピクシブかな。
ピクシブは結局やっぱり二次創作が強いんで、
私もほとんど二次創作しかアップしてないです。
ただたまにコンテストとかあったりするときはアップしますし、
あとはファンボックスのサンプルとかは、
こっからっていう風な感じで誘導がしやすいので、
アップしたりとかはしていますっていう感じですね。
やっぱりピクシブ読みやすいんですよね、読むのは。
読みやすいし書くのも慣れているので、
楽しく書けるので、ぜひぜひ。
ピクシブでも結構一次創作小説アップされておりますので、
ただピクシブだけにアップしている作品ってあんまりないかもしれないですね。
他の投稿サイトの補助っていう感じで、
私も使おうかなっていう感じですね。
二次創作メインなんでね、ピクシブはどうしてもね。
二次創作をアップしていく感じにしたいと思っています。
ノートの記事でも最後に触れてるんですけど、
結局なんだかんだ個人ブログ、個人サイトっていうのが面白いかなという風に思っています。
今なんだ、クロスフォリオかな?
Xフォリオ?クロスフォリオ?クロスフォリオか。
とかも皆さん色々AIの問題とかあって、
そちらを使っている人が増えてきた印象でございますけれども、
私の場合はワードプレスでブログを作って、
もうかれこれ何年やってるのかな?
5年ぐらいになるのかな?もっとか。
最初に作ったのっていつでしたっけ、私このブログ。
はじめにページを見ればいいんですね。
たまたま今、今うちのサイトを表示してたんですけど、色々やることがあって。
はじめにページを見ると、2020年だから6年目ですかね、多分。
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6年とかやってますけれども、
ブログサイトは基本的には読まれないと思ってアップしています。
読んでくれたら嬉しいけど、読まれないよねっていう感じでアップしているので、
特に数字とか気にならないんですよね。
一応出るよ、閲覧数とか。
出ますけれどもっていう感じ。
まあどうでもいいかなと。
とにかく自分の作品を投稿サイトだと、
この作品はこのサイト向けだよねとか、
この作品はエッチシーンがあるから書く読むだと、
非公開にしなきゃならないシーンがあるから、
アルファポリスとかムーンライトに乗ったとか、
エブリッサに投げようだとか、
インセンティブ稼げそうだからここに投げようかなとか。
いろいろな思惑があって、
投稿サイトっていうのは使うもんだと思うんですけど、
個人サイトは一切ないです。
一緒くたです、全部ね。
サイトを来たことある人は分かると思いますけど、
長編小説と短編小説と、
あとはレビュー雑記っていう感じでね。
最後にSNSとか投稿サイトを全部まとめたページっていうのを
固定ページで作っているので、
トップのところからメニューで飛べますので、
そこを見ると大体私の使っているSNSであったりとか、
小説投稿サイトの一覧が見れまして、
そこからですね、
ブログにアップしていないものが見れますという形になっております。
これ実は名刺の、
同人名刺を去年作ったんですけど、
同人名刺のQRコードポートフォリオって書いてある
QRコードを読むとそのページに直飛ぶので、
そちらを見ると、
そこからブログにももちろんそのまま行けますので、
全部の作品が読めるようにしているはずです。
ちょっとたまにないですけど、
まだ野良ノベルのこの間アップしたやつとかは全然反映されてないんですけれども、
大体読めるようになってますので、
名刺をもらったよっていう人はぜひぜひそこから飛んでみてください。
個人ブログとか個人サイトは面白いし、
安心しますよ。
お金さえ払っていればとりあえず大丈夫なんですよ。
サーバーの会社、借りてるサーバーの会社が辞めますってなったら、
引っ越し先を探さなきゃならんっていう話になるんですけれども、
広告を貼ってもいいし、貼らなくてもいいし、
うちは一応貼ってますけれども、
レビューする時とかは特に貼ったりとかしております。
そういうこともできますし、
あとは何ですかね。
本当に好きなようにできるので、
そろそろ私は長編小説の中身を整理整頓しなきゃやべえのではないかっていうね、
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気持ちになってるんですけど、
ちょっとここまでいっぱい作品があると、
ちょっとね、やだな。
改めてやるのやだなっていう気持ちになってきました。
これなんか工夫できないかな。
今度ちょっと調べてみますね。
BL小説が多すぎてライト文芸まで飛ぶのに時間がかかる。
見出しをつければいいのか。
今度見出しをつけてやり直してみようかなと思います。
デザインも好きに変えられますし。
そんな感じで個人サイトを今年は大事にしていきたいなって思いつつ、
投稿サイトの方も忘れられない程度にはやろうかなと。
本当になんか承認欲求が他の人に比べて薄いみたいで、
もう書き上がったらそれが一番嬉しいみたいな。
自分の作品の一番の読者が自分であるという、
大層幸せなタイプなので、
認められなくても書くし、
読まれてなくても書くし、
みたいなところがございます。
もちろん読んでもらったらめちゃめちゃ嬉しいんですけれども、
読まれなくても最悪大丈夫みたいなところがあります。
そんな私ですけれどもですね、
一応読まれないとダメな作品っていうのがありまして、
これノートにも貼りましたけれども、
書く読むコンテストとですね、
アルファポリスのキャラ文芸大賞が今開催中でございます。
どちらも読者選考というものがございまして、
アルファポリスの方はどうでもいいんですけれども、
どうでもいいって言ったらダメですけどね、
どちらでもいいんですけれども、
書く読むの場合は明確に星の数で足切りと言いますか、
人気のある作品しか残しませんっていう形になっているので、
私のような弱小投稿者にはまた夢なんですけれども、
一応読んでくださると助かりますということでね。
面白いと思うんですよ。
面白くない作品なんてこの世の中には、
少なくとも私が作った作品の中にはないと思いますので、
面白いと思うんですけれども、
読んでもらわないことにはどうしようもないので、
ぜひぜひ読んでいただけると助かります。
そんな感じで今日は投稿サイトについてあれこれと語ってきました。
また他のサイトとかの使用感とかも使うことがあって、
掴めてきたらまたやるかもしれません。
そんな感じでまた来週やります。
来週は何を語りますかね。
分かりませんけれども、
そろそろ1月の締め切りが全部来週にはもう脱出しているので、
そういう話もしていこうかなというふうに考えております。
何かリクエストありましたらこちらのレター機能を使ってください。
あとマシュマロとかウェーブボックスも一応ありますが、
最近はツイッターにほとんどログインをしていないので、
レター機能を使っていただくのが無難なんじゃないでしょうかね。
ということでですね、また来週お会いいたしましょう。
お相手は葉崎徹でした。