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本日は、ライブをね、珍しくというかライブをしようと思うんですけど、 ちょっと会話のベンチに座ってしまったので、ちょっと聞き取りにくいところがあると思います。
来てくれたら確認ができるんですけど、ちょっと誰もいないんで、わかりません。
誰か来てくれたらいいんだけど、誰もいないようだな今日は。
だから、えっとね、午前中、文学東京43に向けての演講をやっておりました。
工事もしてるんだよ、この講演。
工事もしてるからね、あんまり聞き取れないかもしれない。ライブ消すかもしれない。
ということでね、文学東京43の演講をやってたんですけども、途中でちょっとなってしまったので、 作業が嫌になることが多いですね。
嫌になってしまったので、金木生が2度目の開花を迎えている時期だったので、 癒されようと思って、金木生が開いている公園に散歩をしに来ました。
途中でコンビニでコーヒーを買ったりとかして、楽しく散歩をしてきたんですけれども。
ついでなんでね、ライブをしてから帰ろうかなという感じですね。
来てみたんだけどね、駅に続く道の金木生はすごく咲き誇ってるんだけど、
ちょっとこの公園の金木生、まだこれからって感じの咲き方ですね。
あんまり匂いも強くないかなって感じで。
私は金木生の香りがすごく好きなんで、この時期になると、この時期、もうちょっと前かな。
この時期もうちょっと前とかになると、だいたいロフトとかハンズとかプラザとかの 安い香水コーナーとかで金木生の香りがわって特集されるじゃないですか。
金木生の匂いが好きだから、金木生の匂いを嗅ぎ比べるっていうことをするんですけど、
やっぱりね、リアルの金木生にかなう匂いはないんですよね、なかなかね。
この時期だけの限定だと思うと、やっぱり生の金木生を嗅ぎに行った方がいいです、皆さん。
香水なんかじゃ満足できませんよ、やっぱり。
気持ちがいいのはやっぱりね、こういう青空の下で、オレンジ色の小さい花を眺め、甘い香りを味わうと。
これがね、やっぱり一番です。
でね、文振りの話しよう。
これからやんなきゃならないことをね、ちょっと言葉に出してまとめていこうかなと思うんですけど、
文学振り間東京43がちょうど11月8日なんですよね。
11月8日だからちょうど1ヶ月後っていう感じで開催なんですよ。
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私はそこに新刊を出すべく、午前中一生懸命書庫の原稿に赤を入れていたわけですよ。
あと10枚ぐらいかな、印刷したやつで。
実際はもっと長いと思うんですけど、印刷永遠に収めるのにギュギュッと詰めてるから、
めちゃめちゃ1ページにすごい時間がかかってるんですけど、あと10枚ぐらいで終わるって感じなんで、
今日中にね、どうにか赤入れは終わらせておきたいなと思って。
締め切りがいつかっていうと、実を言うと来週の日曜日の10月18日なんですよね。
終わるんか?
10月18日のたぶん午前中とかだから、大事をとってやるんだったら私は10月16日の金曜日には入稿しちゃいたいんだよね、夜。
できるかなって感じなんですけど、やるしかないので、
今日赤入れを全部終わらせて、データ反映まではいけるかなどうかなって感じなんですけど、
車うるさいね。
後ろすごい幹線道路みたいなでかい道路だから、しゃあないんですけど。
でもベンチがここにしかないんだよね。
座るところがちょっと離れたところのベンチはね、ちょっと金木犀がかおってこないのと、人が結構いるのとでうるせえなバイク。
ちょっとね、私のベストスポットではないのでベストスポットに座ってるんですけども、今。
赤入れはなんとか今日中に終わらせて、データ反映の最初の方だけやれたらいいかなって感じかな。できればだけどそれは。
ちょっとカフェオレ飲むね。
たぶんできない。たぶん今日中にデータ反映まで終わらせることはできないので、そうなると土日で表紙を作ります。
これ決めました。土日で表紙を作っておく。データ反映も進めておく。
月曜日バイト、月間とバイトなんで月間どっちか、月曜日に行けたらいいかな。
月曜日の帰りに金庫図によって2校目をね、データ反映したものを印刷して帰ってくる。
そっから怒涛のね、2回目の赤入れですよ。
本当はもっとね、間を置いた方がいいんですよ。赤入れるのね。
自家中毒になるんだわ。
あまりにも短い間に自分の文章を何度も読むわけですよ。
赤入れするのに一生懸命読むじゃん。
それをデータ反映するのにもう1回読まなきゃならないじゃん。
さらにっていう感じでそれを繰り返していくうちに気持ち悪くなるんですよね、どうしても。
それで公募の時大変な目にあってたから。
今回はね、公募よりちょっと短いから、5万字ぐらいで書いたのかな、たぶん。
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たぶん大丈夫かな、ギリギリって感じなんですけど。
それでもやっぱりちょっと間を置きたいので、
火曜の夜から赤入れ2回目をスタートするといいかなっていう感じですね。
それでなんとかギリギリ金曜の夜か土曜の午前中には入稿を済ませたいところですね。
それでギリかな。
新刊を入稿さえしちゃえばこっちのもんなので、正しくですよ。
正しく入稿してしまえばこっちのもんなので、どうにかならないかなと。
どうにかして新刊を出すつもりでおります。
もうね、新刊がちょっと楽しくない話なんですよね。
楽しくない話って言ったら皆さん買う気が失せると思うんですけども、
結構うつうつとした話なので、ちょっと読んでる側としてもね、
結構書いてるときもですけど、書いてるときはテンション高いから大丈夫かな。
読んでると結構うってなるところがある話ではあるので、
ちょっと今日12ねとは言ったけど休み休みやりたいなっていうふうに思って、
こうして出かけてきたわけです。
新刊を出してもね、買ってくれる人がいないと大変ね。
私の財布が痛むだけでございますので。
そうですね、スタイフを通じて何人?
スタイフを通じて3人来てくれたら嬉しいなと思ってます。
文学ふりま東京っていうイベントをまず知らない人に向けて、
まず私はスタイフで発信をしていかなきゃならないなと思っていて。
文振りって言っても何だかわかんないじゃないですか。
こないだのライブでね、木漏れ日さんに言われた通り、
文振りって文学ふりまのことなんですね、みたいな感じで言われたから、
あ、そっか、文振りだけだとわかんないよなと思ったので、
文学ふりま東京というイベントが来月あって、
そこに私がサークル参加をして小説の本を出しますよと。
あ、おさんぽさんこんばん。こんばんはじゃねえ。
今昼だった。こんにちは。
私はいつもだいたい夕方とかに配信をしてるから。
今、文学ふりま東京の原稿を投げ出して散歩をしに来てます。
金木犀の香りを味わいたくてね、散歩をしに来てたんですけど、
文学ふりまっていうイベントを知らない人を3人連れてきたいなっていう風に
思ってますよっていう話をしておりました。
文学ふりま東京を知らない人を3人連れてくるには、
まず文学ふりま東京の宣伝をしなきゃならない、
そういうイベントがありますよ、どういうイベントなんですか、
どういう人に来てもらいたいですか、というのをしっかりと宣伝して、
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なおかつ私が出す本についての宣伝もしっかりしていくということを考えなきゃな
と思ってるんですけど、宣伝がとっても苦手。
でもやっぱりSNSを使うよりはスタンドFMでこうやって喋る方が楽なので、
なのでスタイフを通じて3人連れていくというのを目標にしたいと思っております。
ちょっとね、太陽が当たって暑くなってきましたね。
ということで本日のライブは以上といたします。
またぜひ遊びに来てくれたら嬉しいです。
それではまた。