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こんにちは、色葉ayaです。 今日は、7月の2日、今6時半、夕方の6時半です。
タイムスリップインタビューが終わりまして、 ちょっと収録してみようかなと思って、押してみました。
あのインタビューを、実は午前中も1件あって、今日午後1件で2件あったんですけど、
えっと、また来週もある予定なんですね。
で、編集に意外と時間がかかるので、 配信をちょっとスケジュールを決めようかなって思い始めました。
なんかこう思いついた時にして、思いついた時に配信の準備してたんですけど、
意外と仕事が滞ってきたっていうことに気がついて、
それだとね、あまりよろしくないので、 どうしようかな、月に2名までとかにするか、
収録したのの配信を月に2名までとかにするか、 タイミングはちょっと置いといてとかにしようかなって思ってます、今のところ。
はい、なので今日お二人収録させていただいたんですけど、 ちょっとのんびりめに編集すると思うので、すみませんがしばらくお待ちください。
いやー、なんかこういう無計画でやっぱり始めると、 なんかいろんなところにシワ寄せが来るんだなっていうことに、後から気がつきましたね。
で、私自身もなんかこういろいろ適当なので、
今ね、生活のプライオリティが健康が一番になってるんですよ。
多分自分の中の価値観の一番が健康。 で、2番目が多分美になってるんですよね。
で、私の場合の美って、
なんかこう格好が綺麗とか、 美しいとかいうよりも、なんかこう筋肉の美しさとか、
あと、なんか好きなスタイルの美しさとか、 なんか美の中に入っているものの範囲がすごく広くて、
ちょっと、なんていうのかな、 あの雑誌に載っててすごい美しい人とかいうわけでもないんですよね。
だからその中の美の中で、 結構気にしているところを整えるみたいな、
ことが2番目に入っているから、 結構自分の見かけっていうか、
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ま、体の外と中かな、 を整えることに重点を今置いてます。
で、その次ぐらいに仕事なのかなぁ。
ちょっとその辺のプライオリティの順番が、 なんかちょっと曖昧ですけど、
ここはもうちょっと伸びしろかな、 今いろいろ修正する必要があるなっていうのを、
なんかね急に7月に入って思うようになったんですよね。 6月の時はまあいっかみたいな感じだったんですけど、
7月に入ったら急にこれではいけないって思うようになったのは、 多分後半に入って、
もう7月だって思ったら、 あと12月まで6ヶ月切ったじゃないですか。
で、ちょっと焦り始めたのかもしれないです。 それと、
やりたいこととか欲しいものがすごく増えて、 あの私もともと物欲の塊なんですけど、
物欲の塊だし、行きたいと思ったら、 あんまり何も考えずに行くんですけど、
そこが今、その収入が滞るとできなくなるじゃないですか。 そのあたりの計算がうまくできてないなっていうのが、
一個問題なので、 その辺をもうちょっと計画的にする必要があるのかなっていう、
見直しをしようと思ったところかな。 なんか前半は、
思いついた通りに行動していて、ほとんど手帳も書いてないし、 書いても書いた通りになってないし、
いろんな計画立てたの全部没にしたんですよね。 それもなんかね、気が変わったからっていうか、
興味関心がシフトし始めたって言えばいいのかな。 っていうところがあります。
それと、あとなんだろうな。 なんかね、自分のこうでなければいけないっていうものの枠が
変化してるんですよね。 で、
いろんなものを受け入れ始めて、 何でも大丈夫になって焦りもしないし、
なんかこう安定してはいるんですけど、 どこかで
これだと物足りないなぁみたいな、 刺激が足りないなぁみたいなところが
多分ちょっとあるのかなっていう 気が自分の中でしてます。
で、それに気づいたのが、この前テレビで
いっこうさんっているじゃないですか、どんだけの人が 美に対する執着っていうことで
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韓国に行って化粧品の プロデュースっていうのかなをしていたり、
ご自身のお顔のね、 施術をそこの
美容整形館なのかな、 みたいなところで一番高い施術ですって
言ってたんですけど、金額は言ってなかったですけど、 それ、言ってたかな。
それを受けてたんですね。 でもなんかそれは美容家として
美しくなければいけないっていう、 その彼女のこだわり。
で、美はみんなのもの。 男性女性とか関係なく、年齢も関係なく
みんなが美しくなれるようなものを プロデュースしたいっていう、なんか執着がある。
執着って言ってたかな。 執念があるって言ってたかな。ちょっとどっちか忘れちゃいましたけど。
で、こだわりがあるっておっしゃってたんですけど、 なんかそのこだわりとかって
一見、めんどくさいもの。
よく、 松子の知らない世界とか見ると、
この人めんどくさいって思うような人が、 自分のこだわりについて話してるんですけど、
その姿を見ていて、 この人、このこだわりがあったから今ここにいるし、
だから生活に潤いがあるとか、 張りがあるとか豊かなんだなって思って。
で、多分それとっても幸せなんだと思うんですよ。 ただそれがあるから、より張りがあるっていうのかな。
ように見えたんですね。
で、私、医療の仕事をしてた時、ものすごい情熱を持っていて、 ある意味すごいウザい人だったと思うんですけど、
なんかこうでなければいけない、 これをしないと絶対ダメみたいなこだわりがあって、
なんかそれに突っ走ってたから周りが結構見えてなかったんですけど、
で、その時、それをちょっと目が見えなくなったり、 いろんな事情でやめた時に、
なんかその情熱がなくなったことで、 一瞬ね、燃え尽き症候群みたいになったんですよ。
こうメラメラしてたものが、 沈下されちゃったっていうか、水かけられてシュンってなったみたいで、
なんかもう燃えられないみたいな、 もう疲れて燃えられませんみたいな、燃やせませんみたいな風になったんですけど、
ものづくりを始めて、 こだわりの部分ってもともと強いのかな、私多分。
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が戻ってきはするんですけど、
なんかね、今こだわっている部分が、
えーとね、何て言えばいいのかな、
なんかそれぞれのパーツによってこだわりがあるみたいな、
なんかものづくりしている時のこだわり、 料理をしている時のこだわり、
ご飯を食べる時のこだわりとか、
なんかこう分散しているこだわりが、 ごちゃごちゃあることに気がついて、
どうでもいいことでもこだわってたりとかするんですよね。
でそれを、
うーんと、何て言うんだろうな、
なんかそれがあるにもかかわらず、なんか、
もうちょっと没頭したいって言えばいいのかな、
っていうのがあるんですよ。
それが何なのかあんまりよくわかってないんですけど、
そろそろ、うーんと、
真剣になってもいいんじゃないかな、みたいな、
なんかそういう謎な感覚が芽生えてきたっていうか、
今まではぼーっとしてたけど、
もうちょっとちゃんとしてもいいって言うとあれなんですけど、
なんかいろいろ言い訳にしないで動いてもいいんじゃない、みたいな、
なんか自分の中にそういうところがあるんですよね。
もしかしたら平穏に安定して、
幸せに毎日ルーティン化したことをしていることに、
単に飽きただけかもしれないんですけど、
何かをするために行動したいな、
何かがちょっとまだわかってないけど、
それがなんとなく来るような気がするんでしょうね。
なんかわけわかんないですけど、何の話なんちゃっていう感じですけど、
そう、だからそのために、
なんとなくスペースも必要だし、
ただぼーっとしてるだけでもダメなので、
体力、
たぶん私体力がすごくなかったんでしょう。
その体力をきっと3年かけてつけた感じがします。
で、今もついて自信があるので、
3年前にバイクで九州に一人で行けば、
行くってたぶん行けなかったと思うんでしょう。
でも今だったらいけそうな気がします。
目がちょっとどうかは、
謎なんですけど、体力的に、
体の体力的に動くことは可能そうなんですね。
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で、その体力をつけようと思ってたから、
うん、だから体力つきました。
さあ何しようみたいな感じかな、今。
体を整う、健康美っていうところ、
美はまだ中途半端ですけど、
っていうところが整いました。
さあ次どうする、みたいな感じだなっていうのを、
なんかね、いろんなものを見ながら、
いろんな人とお話をしながら、そう思い始めた。
で、いろんな方とインタビューさせていただいて、
今ね、何人目か、
今日で、
9人目だったのかな。
で、9人お話しさせていただいたからって、
何かが分かったわけではないんですけど、
なんかこう人って、
その人のステージっていうか、
があるんだなっていうのを感じた。
で、
今、ここに満足していて、
次に行く目標があるとか、
あとまだ満足してないけど、
行きたいところがあるとか、
あと、今もなんかちょっとまだ足りないけど、
で、何したいかもあんまり分かんないとか、
なんかね、人によって段階があるっていうか、
もしかしたらこう、
階段みたいに多分なっていて、
階段の踊り場にいる人と、
階段登ってる途中の人みたいな、
なんかそんな感じかな、
みたいなのを、
すごく客観的に聞いてみて、
自分ってどうなんだろうって思ったんですよね。
で、そうしたら、
多分なんか踊り場で止まってるなっていう気がしたんですよ。
なんかここの居心地がいいから止まってるみたいな。
で、じゃあ動けるようになったから、
動くけど、じゃあ何する?みたいな感じのことを、
すごく客観的に見えるようになったな。
っていうのが、インタビューを、
私多分1月、2月ぐらいから始めたのかな。
ちょっと何月に始めたのか今すぐ分かるかな。
4月か。
一番最初にインタビューさせていただいた方は、
4月ですね。
4,5,6、まだ3ヶ月なんだ。
へー、なんかもっと前からしてるような気になりました。
多分お話させていただいてる内容が濃いからかですね。
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お話し始めて、
いろんな方の、なんか小さい頃の話とか聞いてるうちに、
すごく客観的に物事を見るようになってきたなっていうのがあります。
こういうことってしてみると面白いですね。
なんか面白そうだけで始めたんですけど、
あと、私多分最初の方にも言ったと思うんですけど、
自分に興味ばっかり持っていて、人に興味を持っていなかったので、
他の人の話を聞いて、興味を持って聞きたかったっていうのがあったんですけど、
なんか思いつきで始めてみて、
今いろんな方のお話をお伺いしたり、音声を聞くことが増えて、
自分のことも客観的に聞けるじゃないですか。
喋ってるから。
だから分かりやすくなったというか、整理しやすくなったっていうのがいいのかな。
音声ね、本当にすごくお勧めします。やってみること。
自分のためにもいいし、あとお話ししていただく人がいたとしたら、
人に喋る機会って、それぞれいろいろあると思うんですけど、
自分のことばっかり話すっていうことって、
私小さい時よくやってたんですけど、一緒に学校行ってる女の子に、
自分のことばっかり弾丸のように喋るっていうことをしてたんですけど、
毎回帰りに反省するんですよ。
また私のことばっかり喋っちゃったって、反省してたんですけど、
こういうインタビューとかって、完全にお話聞かせてくださいって言ってるので、
1時間とか2時間とか話してる間、もうその人のことしか聞いてないんですよ。
だからその方のお話を話したいだけしてもらってるので、
喋ったことによって何かいろいろ思い出したりとか、
あと喋ってすっきりしたりとか、
こう思ってたのかって、喋りながら出てきたりとか、
人と話すと多分そういう効果ってあると思うんですけど、
それをすることで、多分自分の中でも整理できると思うんですよね。
だから音声、書くのもいいんですけど、書くとわからない。
私字汚いって、後から読んでも何書いたのかわからないとか、
あと、頭の中に浮かんでることが多すぎて手が追いつかない。
っていうのがあるので、話すと後から聞けるし、
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人に聞かれたくなかったら下書きで済ませるっていうこともできるんですけど、
たまに、なんだろうな、
こんな喋り方しちゃった、こんなの言うんじゃなかったとか、
こんなことをここで話しちゃったらダメなんじゃないかなとか、
自己嫌悪に陥ったりとかすることもあるんですけど、
そういう時は没にしてます。
話し方とか結構ぐちゃぐちゃですし、
内容もまとまってないんですけど、
そういうところは自分で許容して放送しちゃってますけれども、
後から聞いてみると反省するところもあるし、
そう思ってたのかって思うこともあるし、
すごく客観視できるので、
喋るっていいなって思いました。
言語化が非常に下手ですけど、
もしお話したいけど機会がないなとかってあったら、
よかったらインタビュー受けてみてください。
そのスケジュールを自分で調整しないといけなくなってきたなっていうことに気がついたので、
月にお二人放送するようにしようかなって思ってます。
インタビューは時間が空いてれば先に受けていただいて、
放送するのがちょっと後になっちゃいますけど、
その辺は自分でしてることなので、
調整していく時期なのかなって思い始めました。
でもお話しするの楽しいので、
1時間って言ってるのに絶対長引くんですよ。
2時間の時もあります。
私が悪いんですけどね、
お話し途中で止めるとか、
うまく時間配分するとかが多分まだできてないので、
うまくアレンジができてないというか、
そうなんですけど、
そういうことも含めて勉強になるかなと思ってやったところも多分あるんだろうし、
まだまだのびしろだらけですけれども、
もしよろしければインタビューを待ちしてます。
はい、ということで、何のお話かよくわかりませんが、
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い夜をお過ごしください。
じゃあまたね。バイバイ。