いろどりの由来
はい、いろどりです。正解のない毎日を、いろとりどりにはみ出すくらいがちょうどいい。
あなたの、となりのママ友として、今日もちょっとだけおふしゃべりします。
ということで、今日は私の名前の由来を少し話してみようかなと思います。
えーと、このアカウントは、いろどりっていう名前で登録していますが、
私、他にもブログとか、ノート、スレッツ、X、一応インスタのアカウントもあります。
そっちは、いろどりママナースというアカウント名にしています。
ただ、スタンドFMを始めるにあたって、私実はママっていうタイプじゃないんだよねと思って、
自分のことをいろどりママですっていうのがちょっと恥ずかしくて、はい、それでいろどりにしました。
で、そのいろどりっていうのは、今回のタイトルのカバー写真にもしてるんですけど、
いろとりどりのいろどりなんですけど、
私、そのブログのタイトル名は、いろどりクローバーにしていて、
いろどりの私の中のイメージって、クローバー、幸せの象徴、私の中でとっても幸せな象徴、四つ葉のクローバーがいろんな色で溢れてるっていうのが、
私のいろどりのイメージです。
それも、子どもがADHDっていう診断を受けるまでの間に、
人っていろんな特性があるっていうことを知って、
自分のことも相手のことももちろん、いろんな個性があるっていうのは知ってたんだけど、
それを発達障害の分類では特性という、
それが、ちょっと個性が強いっていう形にはなるんですけど、
特性といえど、個性の一部なんだよっていうふうに、領域の先生とかから聞いて、
いろんな個性があっていいんだよね、いろんな色で溢れてていいんだよねっていうふうに、私の中で解釈して、
落とし込んだっていうところがあります。 私最初に、はみ出したっていいんだよっていう形で挨拶させてもらってるんですけど、
このタイトルカバーの写真のクローバーも、色がいろいろ溢れてると思うんですね。
それも、いろんな個性がある中で、
枠からはみ出していったって、それも個性の一つなんだよって、枠の中にはまるだけが人生じゃないし、その人じゃないっていうことを表したくて、
こういうイメージのものを形にしました。 私の色どりは、
四葉のクローバーが色どりどりに、色がちょっと溢れてるっていう感じ、はみ出してるっていう感じのイメージが名前の由来になっています。
息子との日常
この特性をいろいろ話したんですけど、
昨日、息子の個性が、ちょっと強いなって感じた、
一個のきっかけだったなって思ったことがあって、
それが、昨日私コロッケを作ってたんですけど、 両手が塞がってて、
だけども、揚げてるコロッケがあって、やばい、ひっくり返したいと思って、息子に、ひっくり返すものをちょっと取ってほしいってお願いしたんですね。
そこの引き出しの、ひっくり返すのを取ってほしいって言ったんですけど、
あれそれこれが伝わらないんですね。 それは、
診断が出るまでの間に、幼稚園の時から、
自分が探しているものが息子があったとして、ほらそこの足の前にあるよって、後ろにあるよ、
すぐそこだよ、こっちにあるよって言っても伝わらないんですね。 いやいやもうすぐそこじゃんって言うことが伝わらないのが、もうすっごいもどかしかったんですけど、
あれそれこれが伝わらないのがADHDの1個の特性だよっていうことを教えてもらって、すっごい納得したんですね。
まあもう大概伝わるようになってきたなぁと思ってたんだけど、やっぱりそのパニック状態、私がワーワーってなっているそのパニックに乗り込んできての、
モライパニックみたいな感じで彼もなっていたのもあるんですけど、そこでやっぱり個性の本質が見えるっていうか、
やっぱりまだ伝わらないんだと思って、その特性の根底を思い出した出来事がありました。
ね、毎日いろいろあります。結局ね、コロキはちょっと焦げちゃって、私がワーワー鳴ってるのが、
もうそんなに大きい声で言われたら怖いよって息子に怒られ、 私も反省したっていう、毎日反省してるっていうね、はい感じですけど、まあこうやってあの振り返れば笑えるなーって
思います。はい では今日はこの辺で
今日は私のいろどりの名前の由来を話しました。 はい
では正解のない毎日をいろどりどりにはみ出すぐらいがちょうどいい。 あなたの隣のママ友として今日もちょっとだけおしゃべりしました。
ではまた今度。バイバイ