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200:スマホやiPadからPCのAIを操る!ChatGPTアプリのCodex連携
2026-06-05 17:38

200:スマホやiPadからPCのAIを操る!ChatGPTアプリのCodex連携

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👋 こんにちは、はるなです。

今日のテーマは『ChatGPTアプリのCodex連携』です。

最近、iPhoneやiPadのChatGPTアプリから、デスクトップ上で動くAIエージェント「Codex」を直接操作できるようになりました。PC上で動かしている作業をモバイル側から確認して、必要なら承認を返したり、追加で指示を書き足したりできます。

以前、iPadからMac上のAIツールを触る方法として、Astropad Workbenchを試したことがありました。あれはあれで面白かったのですが、どうしても「Macの画面をiPadに映して操作する」発想からは抜けきれませんでした。

今回のCodex連携は、画面を遠隔で動かすのではなく、PC側でいま動いているスレッドや作業履歴が見えるようになります。変更された内容も確認できるし、「この操作を続けていいですか?」という承認待ちもそのままモバイルで処理できます。

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📱 ChatGPTアプリからデスクトップのCodexが操作可能に

今回のアップデートは、デスクトップPC上で実行されているCodexの作業状況を、モバイルアプリからリアルタイムに監視し、対話しながら作業を進められるのが特徴です。

最初にアプリとPCの連携を行います。その後は、ChatGPTアプリのサイドバーにある「Codex」からデスクトップのCodexで動かしているスレッドを表示・操作ができるようになります。

具体的には、出先やカフェからでも以下のような操作が可能です。

* 実行タスク(スレッド)の監視: PCで動いている複数の作業スレッドを一覧で確認

* 出力結果のレビュー: AIが書いたコードや処理結果をスマホ画面でチェック

* コマンドの承認: セキュリティ上、実行前に人間の承認が必要なアクションをモバイルから承認

* モデルの変更や新規指示: 使用するモデルを切り替えたり、新しい仕事をその場でチャットから指示

PCの前にいなくても、複雑なファイル処理ができるようになりました。

🛋️ モバイル連携で変わる働き方

今回のモバイル連携によって、「AIエージェント」を、手元のiPadやiPhoneからコントロールできるようになりました。

たとえば、仕事部屋のMac miniでCodexを動かしておいて、自分は別の部屋へ移動する。ミシンを触っていてもいいし、家事をしていてもいい。途中で「ここは書き換えていい?」「このコマンドを実行していい?」と止まっていたら、iPadやiPhoneを開いて承認する。PCの前にいちいち戻らなくてすみます。

しかも、iPadやiPhoneの音声入力と相性がいいのも大きいです。私の使っているMac miniにはマイクが内蔵されていないので、気軽に音声入力しづらいです。でもiPadやiPhoneなら、標準の音声入力がすぐ使える。思いついた指示を手元でそのまましゃべって指示が送れるのは、思っていた以上に快適でした。

iPadだけを持って身軽にカフェやコワーキングスペースに行き、処理はすべて自宅のPCで動くAIに任せる、といった身軽なワークフローが現実になります。

⚖️ Codex、Antigravity、Claude Codeの使い分け

最近はAIエージェント系のツールが増えてきて、どれも似ているようで少しずつタイプが違います。使うモデルによっても多少変わってきますが、マルチなCodex、単純作業なら運用コストを抑えられるAntigravity、めっちゃ正確な作業が欲しい時はClaude Codeみたいな感じです。

ちょっと前までは、Antigravityがメインだったんですが、最近はCodexをメインで使っています。新しいことを試したり、修正方針を考えながら進めたりする場面はCodex、すでにワークフローができあがっていて、順番に処理するだけの仕事はAntigravityといった感じで使い分けています。

基本的には2つとも常駐で、交互に使っているようなイメージです。Claude Codeは自由度も高くて、正確さも魅力ですが、そのぶん運用コストがかさむイメージです。(Claudeに関しては、ごりゅごさんのみ課金で、私は無料プランのままだからClaude Codeは使えていません。)

今回、Codexは、ChatGPTアプリの中にそのまま入っているので、余計なアプリを増やさずに、いつもの流れの延長で使えたのもよかった点です。Claudeにも任意のデバイスからローカルセッションを続行するRemote Controlがあるので、ClaudeアプリからPC上で実行されている Claude Codeセッションに接続できます。

ツールの選び方は、賢さや速さだけではなく、モバイル環境からも操作できるかどうかも、これからは重要な比較ポイントになりそうです。

⚔️ 自律型AIエージェントとiPad

最近のAI業界は、単にテキストでやり取りする「チャットベース」から、AIが自律的にツールやコードを動かす「エージェントベース」へとシフトしています。

そして次は、それを「どうやってモバイルと連携し、コントロールするか」という動きが強まっています。この「自律型AIとモバイルの連携」は、今後のあらゆるAIツールの標準になっていくはずです。

もちろん、すべての作業をiPadやiPhoneなどのモバイル環境だけで完結できるわけではありません。広い画面が必要な仕事もあるし、細かく見ながら触りたい作業もあります。でも、裏で動く処理をPCに任せて、人間はモバイルで意図を伝えたり承認したりするだけなら、インターフェースとしてのモバイル端末の重要度はかなり上がります。

単純にiPhoneなどのスマートフォンに比べて、iPadは画面が大きいぶん、作業内容や成果物をチェックしやすいです。また、ノートPCに比べれば軽くてコンパクトに持ち運べる点でも強みがあります。

AIエージェントが広がるほど、私たちがやるべきことは全部を手で動かすことではなくなっていくはずです。むしろ、どこまで任せるか、どこで止めるか、何を確認するかを決める力のほうが大事になります。

今回のCodex連携を使っていて、少し大げさに言えば「またiPad中心のワークフローに戻るかもしれないな」と感じました。特に、移動の多い人なんかにはめっちゃ便利だと思います。

ということで今日は「スマホからPCのAIを操る!ChatGPTアプリのCodex連携」というお話でした。



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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、ChatGPTアプリからデスクトップ上のAIエージェント「Codex」を操作できるようになった新機能について解説します。これにより、iPhoneやiPadからPCで実行中の作業を確認・承認・指示できるようになり、場所を選ばない柔軟な働き方が可能になります。また、Codex、Antigravity、Claude CodeといったAIエージェントの使い分けや、自律型AIとモバイル連携の将来性についても議論されています。特に、音声入力との相性の良さや、インターフェースとしてのiPadの重要性が強調されています。

ChatGPTアプリとCodexの連携機能
スピーカー 1
iPadの言葉から始まります。 iPad Onlyなポッドキャスト、iPad Workersポッドキャスト。
今日は、ChatGPTアプリでCodexが動かせるようになったよ。
スピーカー 2
アプリでCodexが動かせる。
スピーカー 1
最近のアップデートで、iPhoneとかiPadのChatGPTアプリにCodexのメニューが追加されて、
そこを押して、パソコンでCodexを開いて、iPhoneとかiPadのアプリでCodex連携みたいなボタンを押すと、
承認みたいなのが始まって、ログインすると承認が取れて、連携OKみたいな状態で、
パソコンのCodexアプリとアプリがつながる状態。
スピーカー 2
よく言われる言い方で言うと、iPhone、iPadからMacのCodexアプリが動かせるというイメージ。
イメージというか事実。
スピーカー 1
事実。
前は、なんとかアンチグラビティをiPhoneとかiPadから動かしたいって言って、
スピーカー 2
頑張らんでよくなった。
スピーカー 1
Astro Workbenchとか、リモート系のアプリを使って、これやったらできるやんって言って。
スピーカー 2
流石にラグが大きいっていうか、もったいないよね。いろんなところ。
スピーカー 1
だったのが、ChatGPTのオフィシャル機能というか、公式機能でCodexが遠隔操作ができるようになった。
これは同じWi-Fiかとかじゃなくて、外からでも全然監視しながら操作っていうか、
普通にアプリでCodexのボタンを押すと、Codex側のチャット欄と同じのが表示されて、
普通に文字入力もできるし、操作してもらっている状況みたいなのもリアルタイムで反映されていくし、
できた生成物、例えばファイルを作れとか書き換えてとか言ったら、変更リレーとかもアプリで見れる。
スピーカー 2
よく考えてみたら、言ったら、そもそもMacが常にクラウドと通信していて、
そのデータを読み書きしているんやから、それをiPhoneから盗み見るという言い方は悪いけど、
プレビューできるようになるとかって、原理だけで言えば別に難しい感じはせんもんね。
スピーカー 1
大平 多分、どこの生成AI系会社も出してて、確かクラウドコードも出たよね。
スピーカー 2
寺田 クラウドコードは結構違う。同じようなことはできるけど、そこまで密に連携させていない感じ。
スピーカー 1
大平 今回、ChatGPTのCodex連携っていうのは、割とアプリの中に結構自然に入っているって感じで。
スピーカー 2
寺田 全部そのまま使える感じだよね。同じ感じで完全に。
スピーカー 1
大平 アプリも追加でアプリも入れなくてもいいし、ChatGPTアプリのサイドバーっていうのかな、
モバイルからの操作と利便性
スピーカー 1
メニューからCodexを選べばOKで、一回連携をしていれば、その後はCodexのとこ開くと、
今パソコンでアクティブなやつっていうのが履歴みたいなやつで出てくるから、
その中から選んで様子を見たりとか、追加で承認とかが必要だったら承認ボタンを押したりとか。
セキュリティーというか、勝手に悪いことしないように、一応止まってくれる。
スピーカー 2
寺田 最近でもCodexもクラウドもオートモードっていうので、フルアクセスじゃなくて、
やべえことはやらん全自動がだいぶ主流になってきている感じがするよ。
スピーカー 1
大平 多分設定云々でいろいろ変えれると思うんだけど、その中で止まったときに、
これやるけど大丈夫ですかっていうメッセージが出て、承認するとか、これはやらせないとか、
今後もう効かないで、ここに関しては効かないでいいよみたいなボタンが出てくる。
それをアプリ側から押せるの。今までってそういうのバックグラウンドでバーって走らせておいて、
止まってるの見つけたら、手動でポチポチ押してたんだよな、パソコンで開いた時間が。
寺田 見たいことは分かる。
大平 でもこれだとCodexのアプリっていうか、チャットGPTアプリからちょっと様子見て、
終わってるわっていうので、次行けたりとか、あと承認ボタン押したりとかができるようになったので、
この間は自分の仕事部屋から離れ、ミシンしながら。
スピーカー 2
寺田 ポチポチ押しながらミシンをして、ながらAIだよね。
スピーカー 1
大平 ながらAIしてた。
Codexのアプリ版っていうか、MacでもMacBook AirとかMacBook Proとか、
パソコンにマイクがついてるやつなら音声で入力するってめっちゃ簡単にできると思うんだけど、
うち今自分が使っている仕事部屋のパソコンっていうのがMac miniで、
Mac miniには標準ではマイクがついてないので、外付けのマイクをつけないといけない。
スピーカー 2
寺田 めんどくさいんだよね、いろんなことが。
スピーカー 1
大平 つければいいんだけど、USBの。
スピーカー 2
寺田 分かる、めんどくさい。
スピーカー 1
大平 一つはそれでUSBの穴が一個取られるみたいな。
スピーカー 2
寺田 Mac miniは少ないしね。
スピーカー 1
大平 とかいろんな問題があって、今の今で言ったら繋いでるんだけど、
なんかやっぱ反応遅いのよね。音声入力オンにしてからポポーンって打って。
スピーカー 2
寺田 アイフォンがやっぱり早いし優秀だよね、よくわからんけど。
スピーカー 1
大平 アイフォンとiPadの音声入力を認識するモードへの切り替えみたいなのがめっちゃ早くて、
はるなさんの希望としては、iPad、iPhoneで音声入力をしたいって感じなのね。
スピーカー 2
寺田 ができた。
AIエージェントの使い分け
スピーカー 1
大平 そう、それが出た。この間はリモートアプリみたいな別のアプリを入れて、
リモートマウスみたいなアプリを入れると、iPhoneとかiPadをコントローラーというかね、
トラックパッドとかそういうのの代わり、マウスの代わりに使えます。
キーボードも使えるから音声入力も使えますみたいなアプリを使ってちょっとやってみたりとかもしたんだけど、
あんまり安定してなくて、結局優先でUSBマイクをMac miniにつなげてやるっていう風にしてたんだけど、
今回このChatGPTアプリの中にコデックスが操作できるチャット欄も出てくる。
そこで文字も入力できるっていうことで、そこのチャット、iPad側からポチッと押して、
2種類ある。iPhone、iPadのiOS側の音声入力を使って入力する方法と、
ChatGPTアプリの音声モードでやる。どっちも使える。
どっちも試したけど、どっちもそれなりの精度、同じぐらいで精度は良かった。
スピーカー 2
同じぐらいならiPhoneのやつを使った方が節約できそうな気がするね。
スピーカー 1
どうだろうね、その辺。
スピーカー 2
確かiPhoneはローカル処理今はしていたはず。
スピーカー 1
個人的な好き嫌いで言うと、しゃべったやつがリアルタイムで文字で見えてくるのが、
iOSのiPadOSの標準の音声入力モード。
で、ChatGPTとかの音声モードだと、なんか録音ボタンみたいな。
スピーカー 2
ああ、あのシステム。だから後AI処理だよね。
スピーカー 1
そう、文字起こし処理で、しゃべってる最中は何て入ってるかが見えなくて、
最後すごいギュッて多分圧縮された状態でテキストに入ってる。
スピーカー 2
そこに必ず処理が入ってる。
スピーカー 1
あんまり好きじゃなくて、別口として対話モードっていうの。
ただ喋るやつやんね。
なんか青いボンボンが出る。
ボンボンが出るやつ。
iPadOSとかは普通にそのままボタンを押さずに会話が出てるから好きなんだけど、
そうじゃなくて、なんかそのチャット欄にあるマウス、マイクボタンみたいなアイコンみたいな。
スピーカー 2
オープンAIの文字入力だよね。
スピーカー 1
音声モードみたいなやつかな。ちょっと名称わかんない。
それもどっちも試したら、どっちもそれなりに使えたけど、
個人的な好みで言うと、
iPadの普通の標準機能の文字入力、音声入力を使ったものがやっぱり相性が良くて好きで、
マイクボタンピッて、キーボード上のマイクボタンを押して喋って、
で、Enterを押すか紙飛行機マークみたいなやつを押すと、
スピーカー 1
チャットが送信されて、コデックスが動くみたい。
その仕組みがすごい楽だった。
自分がやりたかったことがそれだったの。
スピーカー 2
ついに、再びはるながパソコンいらん生活が戻ってくるかもしれないぐらいじゃない。
スピーカー 1
でも動いてるのはパソコンだよ。
スピーカー 2
パソコンをヘッドレスコンピューターっていうのかな。
もうパソコンは存在しているし、使っているけれども、
インターフェイスとしてのmacOSが必要なくなるっていうか。
スピーカー 1
物によりけりではあるかな。
広い画面がやっぱり欲しい作業の時もあるし。
スピーカー 2
極論、広い画面、iPadを画面につなぐっていうやり方もできるから、
スピーカー 1
ほとんど進歩してないけど。
外部ディスプレイをつなぐね、iPadに。
スピーカー 2
っていう特殊な用途っていうか、別にそこまで無理する必要はないんだけど、もちろん。
再び100%にする必要はないけど、ほとんどの部分でコンピューターがなくてもなんとかなる。
しかも少なくともiOSよりmacOSのほうがだいたいの場合、
コンピューター資源は潤沢や、処理も早くなったり、いいことが多い。
それが少なくともコデックスである程度実現できたら、だいぶ変わるかもしれない。
スピーカー 1
最近コデックス評価が割と上がってきてて、
ちょっと前まではクラウドコードがすごいみたいな感じで盛り上がっていたのが。
スピーカー 2
5.4出た時も5.5出た時も、コデックス良い評価がよくされているよ。
自分の見ている範囲で。
スピーカー 1
クラウドコードはクラウドコードで、目的によってはすごい良いんだけど、
トークンの料金的なところでちょっと割高いのと、
スピーカー 2
イメージ5倍するんじゃない?
スピーカー 1
あと最近ちょっとアホになってきたらしくて。
スピーカー 2
アホになっていたことを認めたという歴史がちょっと前に4月にあった。
スピーカー 1
そういうのもいろいろ含めて、
コデックスの方が今いいじゃん!みたいなブームみたいなのがあって、
それに乗っかってみようと思って、今まで全然コデックス使ってなかったんだけど、
コデックスを使い始めたのがちょっと前1,2週間?
いやもうちょっとか。5月入ってからぐらい。
スピーカー 2
自分の主観的な最近の感想で言うと、
コデックスの方が賢い、クラウドの方が仕組みがいいって感じ。
直感的に使うだけだったら多分コデックスの方が早くて安くていい。
バリバリにカスタマイズして、やっぱりいろんなこだわったことをやりたいってなると、
自分が認知している範囲ではやっぱりクラウドコードの方が自由にできることが多い。
もっとやろうと思えば多分オープンクラウドとかになってくるって感じ。
スピーカー 1
その辺りで本当に日々いろんな機能を追加されるし、移り変わっていくし。
たまたま今回自分が使い始めてちょっとしたタイミングで
アプリにコデックスを操作できる連携機能っていうのが入って、
すごいタイミング的には良くて、今使ってるっていう感じ。
自律型AIとモバイル連携の未来
スピーカー 1
パソコン側にも設定があって、スリープさせないモードみたいなのがある。
コデックスを。そうすると結局24時間稼働。
パソコン的には結構負荷になる気がするけど。
スピーカー 2
しばやん オレたちは月場でディスプレイだけスリープにしてるよ。
スピーカー 1
大平 あ、じゃあ後ろは全部生きてるの?
スピーカー 2
しばやん うん。そのクラウドコードが夜中に動く。
スピーカー 1
大平 そうなんや。
スピーカー 2
しばやん コデックスのスケジュールあるからさ、回せる。
スピーカー 1
自分の場合は今までそれを使ってなかったから、
スケジュール系のやつはGoogleのやつを使ってたのかな?
スピーカー 2
しばやん Geminiの何か機能やった?
スピーカー 1
大平 GeminiのWeb版のアプリのほうだと、
時間指定で動かすっていうのができるから、そっちを使ってやっていて。
クラウドじゃない、私はクラウドを使っていないので、
チャットGPT系かGemini系をメインで使うっていう感じ。
今もまだまだアンチグラビティはずっと併用していて、
コーデックスとアンチグラビティで今、2大エージェント。
スピーカー 2
しばやん 春、アンチグラビティが好きな一番の理由が、
ファイルがドラッグドロップで投げれることやった。
スピーカー 1
大平 そうそうそう。チャット欄にファイル…
スピーカー 2
しばやん エクスプローラ的なサイドバーから投げれるからいいんやね。
スピーカー 1
大平 そう。で、なんかチャットにここだよみたいな、
このファイルのここだよみたいなのを指定するのがコーデックスでもできるんよね。
なんかステージテープとプレビューして。
スピーカー 2
しばやん 基本的に全部できる。
スピーカー 1
大平 できる。ただ、エディットができないのに、
そのプレビュー画面、あくまでその編集したファイルの。
スピーカー 2
しばやん あー、はいはい。だからエディターとあれが同時に見えるのが基本好きなわけね。
スピーカー 1
大平 そう、基本好きなの。だからObsidianとかアンチグラビティとかが好きなの。
スピーカー 2
しばやん 俺Obsidianとクロードコードでやっている。そういう感じのことをずっと。
スピーカー 1
大平 あー、そうそう。で、その編集しながらここはこうだよっていうのを伝えるのに、
アンチグラビティだと同時に全部できる。
スピーカー 2
しばやん ドラッグドロップで反映してできたりとか、そういうことなくなってるよね。
スピーカー 1
大平 ファイル自体をポイポイってチャット欄に彫り込むのも、
ファイルエクスプローラみたいなのが出てるから、それでいけるし。
スピーカー 2
しばやん エージェントモードじゃなくて、
前の元々の最初に始まった頃のカーソルだったり、VS Codeだったりの
あのビューが好きだってことだよね。
スピーカー 1
大平 そう、あのビューが好きみたい。なんかやってるうちに。
で、もちろんそれぞれいいとこ悪いとこっていうのがあるから、
それを使い分けた結果、今はアンチグラビティとコーデックスと
Obsidianが立ち上がった状態のMacでお仕事をしている。
スピーカー 2
しばやん コーデックスとアンチグラビティは何となく境目はある。
スピーカー 1
大平 これはちょっとコーデックスに任した方が良さそうっていうものは、
新しいことをさせるときはコーデックス。
スピーカー 2
しばやん 定型作業をアンチグラビティに回させる。
スピーカー 1
大平 そう、もうワークフローが出来上がってて、もうPythonプログラムとかも
なんかもういっぱい入ってて、もうそれを回すだけっていうかさ、
順番に実行していく。
スピーカー 2
しばやん やっぱ安く早く使うのがアンチグラビティだよ。
スピーカー 1
大平 そう、全部出てくるっていうようなレポートの作成だったりとか、
ログの記録とか、そういったものは割とアンチグラビティの方でやらせる。
それのフィードバックっていうかさ、動かしたら、自動で動かしたら、
なんかちょっと自分の思った成果物とは違うものが出てあがって、
これはこうしたいっていうフィードバックは、
アンチグラビティでもちろんできるんだけど、
ちょっとアンチグラビティのモデルとかそういうのの関係上、
あんまり賢くないと。
なんかね、すぐね、わかった、やるねとかって結構
スピーカー 2
しばやん 真っ先に一番ダメなことやる
スピーカー 1
大平 早がてんして、空回りしてる感があって、
もちろんね、モデル、いいやつ使えばいいんだけど、
自分が基本Flashしか動かしてないので、
なので、コーデックスの方で修正、
ワークフローの修正とかはコーデックスの方で。
スピーカー 2
廣瀬 今日は久しぶりにアンチグラビティ使ったら、
地味にプロなんやけど、まず真っ先にファイルリムーブして止めて、
すいません、消してしまったので戻してくださいって言われて、
まず計画を立てろっていうのに真っ先に消してくるっていう。
スピーカー 1
大平 なんかちょっと憎めないおばかちゃんみたいな。
スピーカー 2
廣瀬 はるなはかわいいと思えるんや。
最近もう耐えられんくなったやっぱ。
スピーカー 1
大平 その辺、性格性というかタイプが結構違うから、
やらせる作業によって振り分けれるのが一番ベストかなと。
スピーカー 2
廣瀬 早く終わる度合いで言うと、やっぱGemini Flashはめちゃくちゃ早いよね。
スピーカー 1
大平 めっちゃ早い。
スピーカー 2
廣瀬 なんかあれ、レジェントじゃねえよねっていう速度で動くよね。
スピーカー 1
大平 コーデックス遅い。
スピーカー 2
廣瀬 苦労度もっと遅い。
スピーカー 1
大平 と思うっていう感じで、最近、
ChatGPTのiPhone、iPadのアプリからデスクトップ版のコーデックスっていうアプリを
動かせるようになって、ちょっとやり方、仕事の進め方みたいなのが変わってきたよっていうお話でした。
番組への感想やリクエストなどは、
スピーカー 1
Sharp iPad Workersのハッシュタグをつけて投稿してください。
それではまた来週。
iPad Workers Podcastでした。
17:38

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