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#42「鼻が利くというのはどういうことなんだろうか」
2025-07-29 28:04

#42「鼻が利くというのはどういうことなんだろうか」

第42回は惟子の回。


鼻が利きに自信がある科目ってありますか?


佇まいから美味しい店を見分けるとか、楽しい遊びの算段を立てるとかとか、最高の宿泊先を見分けるとか、ふと入った店が美味しいかどうかの勘が働くとか、、、


メンバーそれぞれの鼻利き得意科目を話し合ったら意外と盛り上がりました。


みなさんもコメントで教えてくだされ〜



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【メンバー】

わたる:発起人。テレビの制作会社ディレクター。テレビを見るより本が好き。


ひかる:わたるの大学からの友だち。会社員。道端に落ちているものを写真におさめたり、飼い犬を愛でるのが好き。


つかだ:ひかるの前の会社の先輩。ゆいこの塾の友だち。つかだくんと呼ばれているけど、みんなと仲がいいつもり。本が好き。


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00:03
IN YOU RADIO 
引用ラジオ。小説や映画、ドラマや愛本など、日常で出会った言葉たち。
心に残った言葉に、その人だけの経験や、普段考えていることが透けて見えてくる。
引用する言葉から、あなたの中に湧き上がる何かが垣間見えたら。
メンバーたちが持ち寄った言葉を取り上げながら、社会や生活を考え、雑談するポッドキャストです。
こんにちは。
渡辺です。
ヒカルです。
塚田です。
今回のプレゼンターはよい子です。
プレゼンター。
発表者が。
私が今日持ってきたのは、
赤瀬川限定詩の目利きの秘密です。
みんな大好き、赤瀬川。
あれ、私初めて知った。
私、読んでなかった。
路上観察の芸術家です。
私の美術大学中パイ。
ネオ・ザ・ダイズムの前衛芸術家として活躍。
2002年くらいかな。
その本だから一昔ですけど。
赤瀬川さんは路上観察学会で、路上観察についていっぱい本を書いてる人なんですけど。
前衛芸術家としても活動してるし、本もたくさん出してる。
アッパー賞も受賞してますね。
私、赤瀬川さんの本結構好きで。
哲学的な絵だけど、絵本みたいなエッセンターも結構出てて。
自分の謎とかっていう本があった気がする。
それめちゃ好きで、一時期めちゃくちゃ読んでた絵本なんだけど。
それのシリーズにも近い。
目利きの秘密っていう本を今日持ってきてまして。
これは目利きとは何なのかみたいなことをエッセ的に書いてて。
例えば第1、2章あたりでは、土地の性格を見るっていう章で。
引っ越すときの土地を見るけど、引っ越すというか家を買うときとかに。
一軒家を買うって結構大きなイベントじゃん。
その土地を見るときの目利きとは何なのかみたいな話をしてたり。
03:04
第3章では現代美術と花の感覚でて。
美術品を見極めるときの目利きとは何なのか。
現代美術に目利きってあるのかみたいな話とか書いてる。
なんかいろいろあるんですけど、私は今回その3章。
現代美術と花の関係という章から引用したいと思います。
この章、美術品について話してるんだけど、美術とか芸術について。
そんな難しそうな話ではなく、ちょっと簡単なところから引用したいんだけど。
章全体としては、レオナルド・ダ・ビンチとか19世紀までの芸術品っていうのは、
絵の筆の使い方とか、絵の節々から伝わる。
芸術家の腕前みたいなものがあって。
それは、願作として似たものを作っても、筆使いの違いとかで全く同じものにはならないから。
手癖みたいな。
その手癖に、絵を描いた芸術家の今までの人生みたいなのが現れていて。
だからこそ目で見て見えるから、目利きっていうのは確かにある。
だから、絵自体を見て値段をつけるっていう仕事が成立する。
だけど、現代美術っていうのは、そこにあるもの自体は別に代替できるもの。
そこに至るまでの文脈に芸術性を見出すものだから。
だから、目利きっていうものは、現代美術品の目利きをする仕事っていうのは成立しない。
芸術家っていうのはかつては職人に近い存在だったけど、今ではむしろ営業マンに近い存在に変化してきている。
職人に必要なのは目であったが、営業マンに必要なのは鼻である。
文脈を作るための嗅覚みたいなものが、世間を読む、時代を読む嗅覚みたいなものが必要になってきているみたいなことを話しているんだけど。
ここまではこの章の本題なんですけど、この章の中にその後、鼻が利くというのはどういうことなんだろうか。
06:01
食べ物の世界でも鼻は重要である。もしも嗅覚に障害があれば優れた料理人には絶対なれないだろう。
そういう時の鼻というのは、職人の世界のものだ。しかし食べ物の世界でも料理を作るんじゃなく探す鼻というのがある。
例えば、どこか見知らぬ町へ行って食事をするのに、どの店へ入ろうかという時、安くてうまい店を嗅ぎ当てることのうまい人がいる。
この場合は料理そのものの匂いを嗅ぎつけるというよりも、その店の佇まい、人の流れ、町の構成、その他諸々の要素を直感的に分析しながら判断しているものだと思われる。
鼻が利くという鼻は、その方を指すようである。食べ物そのものの匂いを嗅ぎ当てるというよりも、それにまつわる諸々のシステムを見ている。あるいは予測する。
目利きの目が物体そのものを静止的に見ているとすると、鼻の方はむしろ時間的要素の中で全体の流れを見ている。
ていうところなんですけど、なるほどっていう。
鼻利きに、美味しい、鼻利きに自信ってありますか?みたいな話をしたいんだけど。
私、旅とか旅行とかして、この店は美味そうみたいな。鼻利き偏差値は55くらいな気がする。自分的には。
55ってちょい低い。
ちょっと調べちゃう。標準ぐらい。
時々当たるけど、そんなに百発百中ではないなと思っているんだけど。
なんか、自信がある鼻利きがあって、この遊び楽しいみたいな。
いい鼻利きだな。
なんか、この場所に行くときにこの道を通ったら楽しいみたいな。
この場所に行くときにこの人とこの人を集めてこれをしたら多分楽しいみたいな。
確かに。
めっちゃ自信があって。
よく人束ねってどっか行ってるもんね。
それなんか言い方悪くない?
めっちゃ言い方悪いの?
それすごい良いなって思ってる。
確かに。言い方が悪いけど。
俺絶対できないもん。
会を作るというか。
会長だね会長。
なんでそんな嫌な言い方するの?
めっちゃ嫌な言い方するんだけど。
俺絶対それできないもん。会長ムービーできないもん。
めっちゃ嫌だな。
怒ってる。
その鼻利きに自信があって。
旅行とか行くときに旅行行く道中にこれしたら楽しいんじゃないか。
09:03
ここ寄ったら楽しいんじゃないかみたいな。
自信あるんですけど。
鼻利きに自信ある科目みたいな。
あなたの鼻利きジャンルは何ですか?
これで言うと私宿。
宿得意宿探し得意ですね。
すごいすごいいいよ揃ってきた。
俳優気みたいな。
旅行先の
めっちゃあんまり
booking.comとかに載ってないようなやつとかを探し合ってて。
目が本気の目してるんだよ。
確かにそうかもね。
結構宿決めてる。
私思ったのはゆい子は
私の中で店もわりと急かかる印象あるんだけど
店自体というよりはその中で何を頼むか。
それ自信あるんですか?
めちゃくちゃ多分自信もあるから
結構そこでリーダーシップ発揮してくれる。
まずこれとこれとこれはまずと。
確かにここは一つ任せてもらっていいですか?
ありがたい存在だね。
そう、そんな印象めっちゃある。
確かに。
食事選ぶ自信あるんだよな。
ね。
この場所でこのメニューだったら絶対これは外せないだろうみたいな。
確かに言ってるね。
自信あるんだよね。
自信の渦に飛び込むけど
多分居酒屋とかちっちゃいお店とかは
俺偏差値78くらいある。
すごい、だいぶ高いよ。
メンバーインは?
いけると思う。一般でいけると思う。
メンバーイン確定か。
Googleマップとかタブログとか
関係なくここはちゃんとしてるなとか
ちゃんとしたいなっていうのが
高級とか高級じゃないとかではない路線。
軸で見える。自分の中で。
いろんなものが。
店あんま失敗しないんだけど
それは多分ネットでのサーチ能力の高さだけで
歩いてて
なんかここいいんじゃないみたいなのは
あんまりできないんだよね。
調べて
調べた結果
ここの店多分いい
みたいなのを見つけることはできるけど
それは別に鼻が聞いてるわけじゃなくて
一生懸命調べているだけ。
情報があってそれを並べてみるって
意外と目利きにしちゃう。
そうかもしれない。
ヤドも目利きかもしれない。
分かんないな。
どうだろうね。
でも載ってる情報って限られてるから
そこから想像するみたいな。
そこにみんなが行った時にどう感じるかも
判断材料に沿わってんじゃん。
なんかこういう
こういう過ごし方できるかなと思ってた。
そういうのあんじゃん。
確かにそれはあるね。
12:01
俺何言っても恥ずかしいから。
これはそういうものでしょうね。
え、なんだろう。
全然分かんない。
俺結構一人で飯屋行くから
そういうなんか
全然分かんないけど
こないだ群馬県に実際行ってて
とある大企業以外の工場以外
なんもほぼない。
イオンのでっかいスーパーしかない。
とこ行った時に行った町中華がやばかった話を
えー。
これ話して
なんのミッキーではない話じゃねえか。
汚い中華で
汚い汚い
ひたすら汚い中華が
入っちゃったから
カウンター一人だったから
カウンター案内されて座ったら
目の前にまな板があったんだけど
よくよく見たら丸太だった。
まじで木の丸太で
そこで肉も野菜も全部同じ包丁で切ってて
おー
やばいって起きたと思った。
で、俺なんかなんだっけな
カタヤ焼きそばかなと思って
イオンの中に?
あ、違う違う違う
びっくりした
町の中に
イオン疑っちゃう
攻めてるイオンの中に
それ逆にありです。
全部肉も野菜も同じ包丁で丸太丸太で切って
かつなんか
そのおやつさんが中国人の人でさ
お玉一つしか持ってない
それで全部かけ混ぜ
それで味見もして
あーすごい
できるだけ長く加熱してくれって思った
加熱にかけるしかない
全然関係ない話だった
味はどうだった?
味は別に普通だった
隣に定員なのか客なのかわからないおじさんが
ずっと煙草吸ってビール飲んで
そのマスターとかおやつさんにめっちゃ嫌われてそうだなみたいな
それでめっちゃ美味しかったらいい店だよね
なんかその
何年か前に会社の結構偉い人
部署の結構上の方の人
おじさんとすごいよくしてくれてる方で
なんか飲みに行こうみたいになって
何人かで飲みに行ったの
若手の私と年次変わらない人たち
先輩と後輩と
同じような人たちと
めっちゃ偉い人と
4人ぐらいで飲みに行って
その時になんか
1件目飲んで
2件目か3件目で
どっか飲みながら歌えるとこ行こうよみたいになって
そしたらなんか
普通私たちが探す後輩っていうか部下だし
めっちゃ下だから
15:02
でもなんかその方が
わけわからん雑居ビルとかに入ってって
こういうのは花を聞かすんだよみたいな感じで
不動産屋なんだからみたいな
いい店探していかないと
いい場所とか見ていかないとみたいな感じで
わけわからんスナックとかの前行って
ちょっと見てくるからみたいな感じで
駅の付けとかじゃないの?
じゃないじゃない
開拓してくんだよね
へー面白い
自分意志か
全然自分意志じゃない
戦争なってんだ戦争
業者しか一緒じゃない
自分意志の人とスナック行って
開拓していかないとみたいな
開けて
ここではなかったみたいな感じで帰ってきて
また違う
スナックとかがいっぱい入ってる雑居ビルみたいな
あるね
開けて
ここではなかったみたいな感じで見ていって
ここだみたいな見つけたスナックが
完全に貸し切りで飲める
すごい雰囲気いい店で
こうやって見つけ出してるのかみたいな
いい店を
それでじゃあ思い出して
俺が得意なことがあるとしたら
一人で飲みに行ったりとか
一人で飯食いに行くとダメなんだけど
そこで
なるべく面白いやつだとか
こいつはおもろいぞとか
思ってもらって
多分行ってすぐ飯食い始めて
おすすめの店聞くと失礼じゃん
その店でまず楽しんだり
その店が一番だと思ってやってるはずだからみんな
でも知りたいじゃん
新しい場所に行ったら
他にどんな店がうまい店があるか知りたい
地元の人が絶対一番知ってる
ライバル店とかね
絶対そのお店やってる人に聞いたほうがいいんだけど
そこまでの関係性を作って
まずなんかおもろいやつだな
こいつに話しても良さそうだって思ってもらえてから
おすすめの店を5店舗ぐらい聞いて
次にそこに行けるみたいな
先輩と福岡とか
長野松本とか取材で行った時に
先輩と2人行って
めっちゃ飲み食いして
店員さんとも話して
おすすめの店何軒か聞いて
2、3軒回るっていうのをよくやってる
それはあるかも
その文脈をローカルに聞くみたいな
ガチャって入って
どんどんガチャガチャしてって
見つけてくる人がいれば
そういうなんか
地元の人といかに
地元の人しか持ってない情報を
いかに入手するかみたいなのもある
もっと言うとその渡辺くんの力って
多分人柄とかあるよね
そこで教えてもらうとか
情報こいつなら教えていいぞっていうところも
鼻に近い気がしてて
なんかその文脈って
ちょっと感覚的な話だけど
多分悟い人のとこに寄ってくると思うね
18:00
悟い人?
そういうものを
いろいろ目指とかったりというか
すごい誠実な人とか
いい人に寄ってくる感じがするから
そういう力なんじゃないか
渡辺くんって分かんないけど
確かに
嫌なやつだと思われたら
負けない飲食店の一人に入って
話しかけづらいなって思われた瞬間
もう負けちゃうから
でも最初からぐちゃぐちゃ喋ったり
いろいろ変に聞くと
そらそでめんどくさがられるから
その適度なキャラクター作りが必要
どうやってその店とか調べてるの?
急に
急に
どうしてるか
なんかそのさ
2軒目
例えば飲んでて2軒目3軒目行くときに
歩いててさ
ここにしようみたいな人とかいるじゃん
ここいいときがするみたいな感じで入って
めっちゃいい人
あれなんかいいなーって
あの力いいなーってめっちゃ思う
俺ねあるよそれ
ある?
その店面構えは結構厳しいんだけど
一つ俺基準を持ってて
食ったことも入ったこともない店で
ここはいいかどうか判断する
一つの基準
椅子なんですよ
これ前言ったことある?
ないない
椅子が
安い椅子使ってる人はだいたい上手くない
これ結構心理に近い
いい椅子使ってたらまずいとこあるから
そこは要注意なんだけど
なんか安い椅子で上手いとこマジでない
これ多分
多分その店主の気持ちなんだけど
めっちゃ美味しいもの作ってます
私は
めっちゃ美味しいお酒出してますとか
美味しい飲み物出してます
できるだけそれを
しっかりゆっくり味わってほしい
そんなお客さんに
座りづらい居心地のいい椅子
座らせないでしょ
立ち飲みとかとはちょっと話が別だし
そういうなんか
雰囲気のある赤ちゃんおっちんみたいな
街の飲み屋さんみたいなところだったら
別かもしれないけど
なんかそれは結構俺あるかもしれない
椅子がいい椅子使ってたら
逆だね
悪い椅子使ってる店で上手い店はない
なるほどね
それは結構なんか
プラクティカルな判断基準だな
あるよ
生ビールもね最初の味で
サーバーどれくらい管理してるかって
なんとなく分かる時もあると思うんですけど
すごくあるんだ
すごい
なんかちょっと錆びてる感じするな
背が綺麗だなとか
すごい
感覚だけど
そうすると料理とかの期待値が分かるとか
なんかちょっと多少ある
あと照明とかもあるよね
白すぎる照明使ってるとちょっと
気持ちも悩むし
21:00
確かにね
ご飯は美味しいけど
照明と音楽と音量が合ってないみたいな
すごいストレス
メニューとかね
メニューも別になんか
オシャレだからいいってわけじゃなくて
TPOとかね
その地の雰囲気あるよね
でも最近さ
店内の雰囲気重視すぎる店って結構ある
あるあるある
なんかちょっと違うフェーズに入ってきてるなと思って
なんかガーディアンか海外の記事で
ニューヨークのお店
ほとんどの人が合意するのは
やっぱ今
店内の雰囲気にかけるコストと
料理のコストは50%ずつなんだみたいなことを言って
それは誰がかけるのそのコスト
店側が
店側がそれ当然半々くらいコストかけてます
重視してますみたいなことを言ってるっていう記事があって
そういう時代なんだと思ってさ
雰囲気が良くないと
店に入ってくるから
結局さレビューの写真って
レミネラルなレビューかも
俺もそうだけどさ
そういう時代だから
それもなんかちょっと本質とはずれてる気がするんだけど
でもそれが潮流なんだと思う
さっきの目と鼻の話で言うと
今の時代どっちが大事なんだろうね
鼻なのかな
その文脈とか情報がこんなにある中で
意外と一瞬回って目がどっちじゃないのか
どっちとかじゃないけど
でもさその椅子の話もさ
前後が多分あるから
多分鼻寄りなんだと思うんだよね
ライトだけだったら目なんだけど
違う違うそんなことない
でもこの文脈
天使がどういう気持ちでやってるのかっていうところに一回
なるほど
引いて
そっからじゃあこの人ならうまい飯作ってるだろうってまた下ろしてくる
それ気づくのは鼻を利かすものかもしれない
そうだね
そこまで行ってあれる
飲食店以外でも選択でもあるよな
確かに
椅子のさこの人とこの人をつなげるみたいなのはさ
それは鼻だね
だよね
これ完全に鼻なんだよね
空間芸術
でもそれってなんかあれだよね
言語化するの難しい
言語化できない
ところだよね
言語化できない
でもなんかあるんだよね
楽しさとか心地よさや欲求がめっちゃ強いのかな
それもあるかもしれないね
ある自分がとにかくここは心地いいのだ楽しいのだっていうものの欲求が強いと
すごいそこをじゃあこの人いたら面白いかもとか出てくるというか
この人をつなげたいとかってそういう欲っていうよりは
その奥のある何かにも欲求が強いのかなっていう気がした感じだった
だってさ人によっては知らない人飲み会に入れると困る人いるじゃん
24:07
多分そのレベルじゃないわけじゃん
いやそれめっちゃ仲良くても知らない人が飲み会にいたら嫌だなとか
別に知らない人との関係を求めてなさそうな人は寄ってない
それも織り込み済みの花ってことだよね
そう
すごいいいと思うそれは
しかもユイ子が友達の会のこともあれば恋愛的なマッチングをやってる
過去の利用者さん
そう私過去の利用者なんですけど
結構驚くべき成立率なんだよ
成立率めっちゃ高いんだよね
最近もう一軒行ったし
ウィズペアーズユイ子みたいな
ほんとに
例の
例の?
おーすごいすごい
そうなんだよ
すごいね
つけたらラジオネームみたいな
これ中階手数料が欲しいよね
こうなってきたら
そうだよね
もらっていい?
手数どうやってもらうの?
あれやっぱあれじゃん
付き合った月ごとに300円とかにしてさ
長く続いてるってことは幸せである
あー
悪いやつだな
付き合った月ごとに入ってね
サブスク的な
悪いサブスク
一括で感じて
サブスクの悪い名をよく熟知されてる方の意見
嫌だな
確かにな
サブスク
サブスク
サブスク的な
だってお互い幸せじゃん
向こうも分かれちゃったら短かったら
600円とかなるかもしれないし
分かんない
短期的な爆発のような
そうね
例の
それでリクエストしたらそういうアタックしてくれる
爆発させてくださいみたいな
お互い2ヶ月で爆発させてほしい
この夏忘れられない夏にさせてくださいみたいな
確かに新しい可能性かもしれない
それやれたら新規授業
その可能性が爆発的な恋愛させるっていう
そうだよね
そういうお互いのことをつなぎ合わせるのが
花だとしたら
いろんな文明的に使えるよね
お互い2ヶ月1ヶ月を望んでるということを
把握していれば掴まれる
だからシャーミス分けて
そうだね
ロングタームってやつと
新しい可能性が
スパークルってやつ
選ばせた
ロングタームが足し払いと
スパークルが足し払い
新しい業務形態の可能性が
スパークルは1ヶ月3000円とか何?
制約で5000円
5000円とか
1年半以上続くという方は
サブスクロール
なんか良くない考えが出てきちゃった
桜が入ってくる
ゆう子がさ
桜をスパークで
スパークさせて
スパークはそれでもいいんじゃん
確かに
桜では
1ヶ月になればいいんだもんね
さあ
そんなところで
27:03
これで終わるっていう
面白い
今回ゆう子が持ってきたのは
花が聞くというのは
どういうことなんだろうか
食事をするのに
どの店へ入ろうかというとき
安くてうまい店を
嗅ぎ合っていることの
うまい人がいる
この場合は料理そのものの
匂いを嗅ぎつけるというより
その店の拙い
人の流れ
街の構成
その他諸々の要素を
直感的に分析しながら
判断しているんだと
思われる
でした
ありがとうございました
この本自体面白そうだね
面白そう
本当に面白いです
28:04

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