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転職相談員になりました:本日に相談者はカナ
2026-02-04 57:42

転職相談員になりました:本日に相談者はカナ


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00:03
こんにちは、裕太です。
本日はですね、転職相談員としてデビューした裕太のラジオを始めていきたいと思います。
で、一発目の相談者は、カナさんです。
あ、ラジオサンタさん、こんにちは。
ラジオは12時からスタートで、大体1時間ぐらいで終わろうかなと思っておりますので、お付き合いいただけるとありがたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
またね、あの、うぇーい来たー。
カナさんが到着いたしましたので、招待させていただきます。
マイドです。
あれ?
聞こえてる?
音声聞こえ…あ、聞こえた聞こえた。
あ、よかったよかった。ちょっと、ちょっと待ってね。シェアしてくるね、ちょっと。
あ、そっかそっか。ありがとう。
ラジオサンタさんって、初めて?
ん?
ラジオサンタさんって、知ってる?
あ、なに?今、やってるの?
うん、うん。一発目に。
初めまして。
初めましてやんね。そうやんね。
うん。
そうそうないように。
そうそうないように。おー。
おもろ。
そうそうがないようにね。
うん。
丁寧、親切に。真心込めて。
はは、誰や。
誰やねん。
あ、出た。ゼンさん。ゼンさんに込めましたね。
あ、ゼンさんや。
ゼンさん、さっきのゴリ役アリサやったな。
はい、シェア終わったよ。
ありがとう。
はい。
では、さっそ…あ、ルーちゃんや。
あ、ルーちゃんや。やっほー。
ゆーたー、かなちー。
カズナオ。
カズナオたーん。読み間違えてるな。
さあ、昨日から。
はい。
転職相談員としてデビューしました、ゆーたと申します。
ねえ、どうした、どうされたんですか。
急にギアが上がりまして。
はい。
どうされたんですか、俺は。
どうされたんですか。
給食中のやつが。
はい。給食中のやつが。
キャリア相談みたいなことをしてると。
はい、どういうことですか。
どういうことなんですか。
はい。
経緯を説明するとですね。
はい。
あのー、普通の転職エージェントって言ってるでしょ。
03:03
うん。
そういう人ってなんかこう、相談役したりとか、
うんうん。
企業との交渉したりとか、
うん。
あとはまあ最後のマッチングみたいな。
うんうんうん。
までをこう、全部やるのが多分転職エージェント。
うん。
なんやけども、なんかその、俺に依頼してくれた人は、
うん。
そこを分業しようと考えてるみたいで。
うんうんうん。
相談役は相談役として、もうそこに特化したポジションを作りたいと。
はいはいはい。
で、まあ、あのー、友達ないし、こう仲良くなって、
うん。
その人をいっぱいこう、知る。
うん。
知ると、あのー、どこに最適かみたいな、
適材適所が見えてくるんじゃないかなっていうところで、
うん。
そこに特化したポジションを、ちょっとたかきくんにお願いしたいと。
はい。
ということで、
さらっと本名言うだけで大丈夫?
あ、全然いい全然いい全然いい。
あ、いいの?
たかき、たかきゆうだと申します。
あははは。
えっと、よろしくどうも。
よろしくどうぞよろしく。
あ、よろしくどうぞ。
あ、やっちゃんもやっちゃんも来た。
あ、やっちゃんこんにちは。
あ、ふゆこさんも来た。
こんにちは。
あ、ふゆこさんこんにちは。
そう、そういった戦いがあって、
うんうん。
あのー、相談役を勝手に出ることになりましたと。
なるほど。
そうなんですよ。
きょう、で、きょう、きのうきょうで、
まさか相談役として勝手に出てくれるとは思ってなかったので、
とりあえず、
いや、そうなんよ。ほんまに偶然なんよね。
偶然やんねこれ。
うん。ほんまマジで偶然。
だってそれまで、今現状どんな仕事してるんやったっけ?
今?
うん。
どんな仕事してる?
本業と副業があって、
うんうんうん。
本業は給食中。
本業は給食中やね。
うん。
で、副業はデザイン関連。
デザイン関連やね。
うんうんうん。
なんかこうチラシ作ったりとか。
そうそう。
本業でいうと、
うん。
どういったことしてるの?給食中やといえ。
本業はね、
コールセンターの、
うん。
あの、
もうじゃないな、コールセンターや。
コールセンターやな。
うん。
はいはいはいはい。
これってじゃあ、
え、今って普通に8時間で働いてた感じ?
あ、そう。給食前はね。
へー。
うん。
そう。
あ、この二人がちゃんと話してるのは珍しい。
ねーやって。
ちゅんちゅんや。
ちゅんちゅん言ってた。
これマッチャンやろ。
お見舞い会。
おんまやな。ごめんごめん。
変な時間にやったな。
二窓して?だから。
確かに確かに。
あ、でもほんまにこの、
かなと喋るのって初めてかもしれへん。
一対一で。
あ、そう。
複数はあったとしても。
あー。
そうそうそうそう。
そうよね。
そう、コールセンターやってみたいんですよねーっていう人もいてるの。
06:00
あげるや。あげるか。
あ、ほんまや。あげるや。
そうね。コールセンターちなみにどれぐらいやってんの?
今の本業は。
コールセンター4年ぐらい。
あ、もう4年もやってんや。
うん。
へー。
ずっと松山で。
うん。
松山市在住やんな。
あ、そうそうそう。
え、こうやって年齢って聞いて大丈夫なの?
あ、年齢45です。
45行ったり来たり。
うん。
なんで?なんで?なんで?
45行ったり来たりしてるんやなって。
行ったり来たり?これって違うよ。
行ったり来たりってどういうこと?
バイアグラ使ったんかって来てるの。
そう、こないだね、バイアグラ使って。
なに?
嫁大胆やね。
なんで?嘘?
そうそう。
そうそうそうそう。
え、大丈夫?
EDやって。
うつの影響でね、僕の場合は。
あー、はいはいはい。
そう、バイアグラ使って成功しまして。
え、すごい。
ええ。
なんか、あれ友達使ったことある?って言ってて。
うん。
使ったって。
上収的に使ってる人がいてんねんけど。
上収的にね。
うん。
すごい、もう強制的にそうさせるから。
うん。
あのー、なんていうの。
ものすごい動機してやばいって言ってたけど。
あ、でも動機なのか。
なんか酔ったみたいな感じの感覚はあった、確かに。
ふわふわするというか。
酔ったみたいな?
うん。
血流が良くなってるなっていう。
はいはいはいはい。
使え使えって書いてる。
そうそう。
なんか、ほんまに。
あのー。
そう。
なんていうの。
使いすぎないようにね。
心臓に負担がマジでかかるらしいから。
おー。
でもなんか、一番レベルの低いやつを試して、やってそれやったから。
あ。
まあそれでちょうどいいんかなーみたいな。
へー。
転職の話は、そうそうそう。
転職の話してないと。
あ、転職の話。
今バイアグラの話してるのでね。
申し訳ない申し訳ない。
うん。
で、コールセンターで4年で働いてます。
うん。
で、あれは?
ん?
機はいつって言ってたっけ?もともと。
あ、えっと、もともと復帰はいつっていうか、えっと、復帰、えっとね、なんて言ったらいいのかな。
うん。
復帰はもうしないって決めた。自分の中でね。
うんうんうん。今はね。
うん。今は決めてないけど。
もうしない、もう戻りたくない気持ちが強いよね。
そうそうそう。転職したいって思ったから、ゆーたんに相談しようことになったんだけど。
うんうんうん。
休職自体は、上限ってないと言えばない。
あ、特に、休職しようと思えばどこまででも行けちゃうみたいな。
うん。ただ、会社の規約的に、3月7日が期限で、
休職と休業手当、休業扱いがあのうちの会社ね。
09:01
ほう、休業扱い。
そう、で、私は今、病気休暇中の扱いになってるの。
病気休暇中だね、今。
で、病気休暇中のうちは、お給料が全額出るの。
うんうんうん。
それが3月7日まで。
あ、これが3月までなんや。
うん。で、3月8日以降、病気休職に切り替えることはできるんだけども、
そうなると、お給料が8割になります。
休職すると、病気休職すると、8割になっちゃうよね。
そう。そうすると、生活できないから、
じゃあ、3月7日を目のに復帰するか、どうするかみたいなところに。
なるほどね。
そこで、こう、選択を迫られたわけやね。
そうそうそう。
じゃあ、私は転職するわ、と。
あ、そう。
神になびかせながら。
そうなんです。
なるほどね。
うん。
そうなんや。今って、ちなみに、
うん。
えーと、何を、何を考えてるんやったっけ?
次の転職先。
候補としては。
はい。今回は、えーと、フルリモートの。
フルリモート?いやいや、コメント欄が。
何を考えてるんかって。何も考えてへんっていう。
あ、ごめん。
マーケティングの、マーケティングっていうか、
あれ?もしもーし。
運用サポーターみたいな立ち位置の人の募集が。
ちょうど今なんか電波が途切れてしまった。
え?あ、ごめんごめん。
マーケティングの。
マーケティングとか、
うん。
えーと、広告運用とか。
マーケティングとか、広告運用。
うん。
のサポート?
の、そう。
サポートのフルリモに行きたい。
あ、フルリモで?
第一希望はね。
いや、第一希望言うといたほうがいいよな。
何でもいいんやから。
へぇー。
こうやってもう今探し始めてるの?
まだ探してない。
これから?
うん。
12:03
あれな、ちなみに、どれぐらいあったらいけるとか、生活できるとかっていう。
ちょ、給食の日。
ねえ。
私の頭が伸びとんねん。
コメント欄すごいな。
給食の日。
あれやれ、あれ、あれ。
あ、ひめや、がんばれって。
あ、ゴールデントリル。がんばれー。
まあ、結果。
広告運用のフルリモートって何するのかな。
あー、なんかね、
うん。
ざっとちょっとだけ調べたんやけど。
調べるの好きやもんな。
うん。
あの、まあ、要は、広告運用ってもう数字、ガチガチの数字やん。
もうガチガチの差の意味がさ、おる領域なんやけど。
数字の世界なわけね。
うん。
それを、えーと、まあ例えばいろんなところから数字取ってきて、
うん。
例えばなんかもう決まったExcelとかスプレッドシートに入力して、
うん。
こういう状態ですって出すとか、
えーと、こういうところが伸びてるとか、ここが落ちてるとか、
うんうん。
をするんかなーと思ってる。
あ、イメージね。
うんうん。
はいはいはい。
まあ、たしかに会社によっても領域が変わったりとか、いろいろ差はあるやろしね。
うん。
うーん。
えー、数字嫌いやのに、その数字の世界にいきたいなって思ってるの?
なんかねー、あのー、そうやね、数字はたしかに嫌いなんやけど、
あのー、私もね、うまく言語ができへんやんけど、
数、こう、興味関心のあるジャンルもあんのよ、なんか。なんでかわからんけど。
あー。
そのマーケティングとか広告の一部の要素?
あーそう。
うんうん。
そうそうそう。
なんか、たとえば10個ぐらい、あのー、よくわからへん英語が並んでて、そこの横にバーって数字があって、
うん。
で、あのー、あ、そやそやそやそや。
ちょっと話しとくけど、なんでその数字が好きかもって気づいたのかっていうことがあって、
あー、教えて。
あのー、副業で、そもそも1年ぐらい前に副業に何しようと思ったときに、
もう何していいかわからへんから、とりあえず広告業してみようかと思って、
ほうほうほう。
広告業のオンラインサロンみたいなとこに入ったの。
あー、オンラインサロンが入ったんや。
うん、そう。
ふんふんふんふん。
で、入って、で、なんか日々課題出したりとか背中打ってもやってて、
うん。
15:00
で、最終的に、あのー、ゴリゴリのその広告運営をしてる現場のチームに合流して、ちょっと学びませんかみたいな。
おー、実体験として。
そうそうそうそう。
ねー、あ、はい、行きたいですって言って入れてもらったのね。
うん。
で、そこねー、もう、なんていうの、もう右も左も全く何もかもわかりませんっていう状態にポーンって入って、
つえんの。
うん。で、もう、数字も英語も全部わからんみたいな。
おー。
だけど、少人数でやってるんよね、10人弱ぐらいのチームなんだけど、
うん。
でも全員が、なんていうの、すっごい役割分担明確にしてて、
うん。
で、1人、きっちり毎日毎日数字出す人がいてるもんね、スクショで出してくる人が。
ほー。
お子ちゃんみたいなチームを作っとって、
うんうんうんうん。
みんな天才してるからさ、全国に。
それ、それぞれの領域を、
そう。
やってるチームがあったと。
そうそうそう。
ほー。
そう、言うな聞き上手よね、私もそれめっちゃ思うよみなさん。
ふいこさんありがとう。
ロングヘッド前見て誰やねん。
むちゃくちゃアイコンやな。
ロングヘッドのね、コメント欄。な。
不思議。不思議だよ。
アイコンが多いな。
なんかですね、あ、毎日毎日スクショ出してくる人がいて、
うん。
で、そのスクショ出してくる人は、前日の結果こうでした。
で、この数字を読み解くと、ここが上がってる。
それはこういう要因。
だからこのままでいいと思ってます。
みたいな感じで一言添えるわけ、自分の見解。
あー、なるほど。
うん。
で、それに対して、そのチームのトップとサブみたいな、
2トップみたいな人多いんだけど、
2トップ。
2トップが、そのままでいいと思ったら何も言わへん。
うん。
いや、ここちょっとこうするみたいなことも言ったりする。
あー、なるほどね。
うん。とか、その数字見て、
あー、すごいここの、あのー、
なんていうの?
なんか、その時の使ってた用語はね、
オーガニックの牛乳がすごいね、みたいな。
オーガニックの牛乳。
あー、オーガニックの牛乳のマーケティングの数字を取ってた。
私もそう思ったんやけど、
牛乳って流れに入るの方ね。
あー、牛乳、あー、そっちか。
オーガニックでの集客を、だから自然と勝手に入ってくる人?
そう、カタカナやな。
がすごいねっていうことを言ってたのよ。
なるほど。
とか、最初、何、オーガニックの牛乳って何ですか?みたいな。
18:05
私は。
は?みたいな。
完全に牛乳に聞こえてたもん、俺。
いや、わかるわかる。
ほんまそんなんやねん、私も。
うん。
とか、
あと、なんかそういういろんな感想とかを言ってたりするわけよね、トゥートップとかね。
なるほど、その、その、出してくれた数字と一言を見て?
そう。
うんうんうんうん。
で、なんか、数字日々出してくれる人とかが、
えっと、例えばここの数字が安定してるからこのまま行こうと思います、みたいなこと言ったらボスが、
いや、確かに安定してるんやけど、ここの数字がこんだけ取れてるからもっと予算をぶち込む、何千万万で。
えぇ!?
みたいなとかね。
ちょっと待って、これどういう、何が起きてんのこれ?みたいな。
あーだから、判断基準の材料として、ちゃんと成り立ってるから、アクセル踏むかブレーキ踏むかを判断するんや、トゥートップが。
そうそうそうそうそうそう。
あーなるほど。
うん。
でも、私はもう今アクセル踏むべきなのかブレーキなのか、もう分かる?止まったらいいのか走ったらいいのか歩いたらいいのかすら分からん。
そうやんな。
うん。ただただ呆然とそれを眺めてるみたいな。
だけど、その会話とか、これを読み解けたら、みたいなことを想像すると、めっちゃおもろかったんよね。
わくわくするな、確かにそれ聞いてるだけであったら。
うん、そう。
なんやこの作戦会議。
そう、何が起きてんのこれ実はみたいな。
うん、分かる。
分かる?
うんうん。
そう、あれにもう一回触れたいの、私ね。
作戦会議、なるほどね。判断基準となる。
うん。
資料、資料。
これだけがゆーたん天職街どんな街やねんっていう話をしとんねん、あんたらは。
後ろの背景。
ほー、おいゆーたーんって来てる。
なるほどね。
うん。
作戦会議に参加したい、分かるわこのわくわく感。
分かる、多分ゆーたんのポケモンと結局原理は一緒やと思うよ。
え?ポケモン?
え、ポケモン、なんか言ってたやん、ポケモンの、何だっけレアキャラを見つけるために、
いかに効率よく、じゃあ何をどうしていくのかみたいなことを考えるのが、
あー作戦をね。
これ作戦を組み立てていくのが好きなん?逆に。
そこの判断は別に興味ないん?
判断。
何やろ。
あー判断までできるようになったらおもろいやろね。
あーなるほど。
うん。
でも数字と英語苦手なんやもんな。
そのわくわく感、一択でいく感じ?
数字と英語全くわからんし、アレルギー、だけど今わくわくの方が勝ってるから。
21:04
勝ってんやん。
うん。
なるほどね。
うん。
過去を振り返った時に、あの瞬間やばかったよなあやな。
そう、ほんまに。
あの瞬間に戻れたら楽しんちゃうっていう。
それ。
な、そういうことやんな。
そうそう、それ。
なるほどなるほど。
うん。
いやそれ楽しいな。
うん。
そこは別に負荷とかはないの?
え、なんでなんで?
あ、なんで?
これがこうなるのか。
あ、このyoutubeちゃんが言ってくれた。
うんうんうん。
そう。
それを踏まえて次どうするのか。
それを踏まえて次どうするのか。
みたいな、そう。
流れがね。
そういうのが考えるのがめっちゃ好きなの、たぶんね。
あーなるほどなるほど。
うん。
そういう人とこうバディを組めてる感じがいいんやろうね。
かながそこを主導していくというよりかは。
うん、あ、そうそうそうそう。
三暴、三暴的な感じというか。
サポート。
サポートやな。
そう。
要はな。
そう。
なんかそのトップにはね、なりたくないのよ。
うんうんうん。
なんて言ったらいいんかな。
なんかその働き方としていつも思うのは、
例えばチームがあったら、
そのチームの方向性とかをグリップしてくれるトップは、
追っておいて欲しいんだよね。
追っておいて欲しいんだよ、そこはな。
うん。
わかる。俺もそうやわ。
あ、ほんまに?
うんうんうん。
で、そのグリップしておいて、
ただその方向性とかいろんなことを、
あの、いっぱいちゃんと私に共有して、
方向性を示してくれたら、
そこに向かって全力で走りますと、
っていう感じなのよ。
なるほどなるほど。
その代わり、いろんな裁量ある程度任せてねって。
はいはいはいはいはいはい。
でも、よく踏み外すから、
その時は機動修正よろしくお願いします。
ちゃんと言うこと聞くんでって感じ。
長めのリードがついてたらいいよな。
あ、そうそうそうそう。
そこそこ自由にできるけども、
グッて引っ張ったらすぐ戻ってきますよっていう。
そう、言うことちゃんと聞くから。
聞くからな。
うんうん。
なるほどなるほど。
うん。
あ、イメージは、イメージはわかるな。
裁量ないと楽しないからな。
そうやろ?
全然楽しないもんな。
ある程度任せてもらった方が。
でも、何していいかわかれへん状態だったら、
ちょっとしんどいけどな。
それが。
うん。
うーん。
なるほどね。
コメント拾え。
就職モヒは誰なん?
これ社長じゃない?
俺のコメント、拾え。
会話しながらコメント拾うのむずいな。
まるまるとかるーちゃんとか、
毎回すごいなと思うな。
すごいね。
会話しながらこれ拾っていくって。
うん。
あのね、
拾いたくてもね、
拾ったらいいようなコメントないもんだって。
拾ったらお前、
ちんちんって言わなあかんようになるやん。
俺が。
ほんまや。
それだけは避けたい。
ちんちんだけは避けたいから。
24:01
お前のコメントに価値なんかゼロそう。
そう。
そうや。
有益なコメントは拾われる。
そうです。
そういうことや。
おっしゃる通りです。
ふいこさんさすがです。
うん。
なるほどなるほど。
じゃあ今後の作戦?
うん。
今後の作戦の前に、
何が、
あれやな、
なんかこう、
数字が苦手って言いながら、
数字と向き合わなあかんっていう、
ここのストレスなんかちょっと気になるなと思うんやけどな。
あー。
確かに。
なんか続けていくってなった時に、
確かに。
もし何か任されたとしても、
うん。
数字と絶対に向き合うやろって。
中身的に何か思っちゃうよね。
そこに関しては何か、
どう感じてるんやろ、
今の段階では。
なんかね、
今の段階では分からん。
やってみるのは分からん。
あ、分かる。
うん。
一緒やな、感覚やわ。
ちょ、やってみるのは分からん。
感覚やわ。
分からんのよ。
一緒やわ。
で、
例えばっていうと、
コールセンターで、
あの、
数字あるやん。
うんうんうん。
数字あるやんというか、
コールセンターって大体、
ざっくり、
いっぱいオペレーターさんとか、
いろんな管理者とかがいて、
で、
そのうちの一つに、
全体の、
数字をコントロールする部門みたいなのが
設けられてんのよ、必ずね。
ほう。
で、
例えば、
コールセンターってさ、
あの、
どっかに電話かけるコールセンターと、
外から電話がかかってくるコールセンターと、
ざっくり一緒やん。
なるほどなるほど。
と思うけども、
例えば、
外からかかってくるだけのコールセンター前提としたときに、
じゃあ外からかかってくる、
でも、
例えば窓口がね、
うん。
電話もあるし、
最近はLINEとかチャットとかもあるし、
うん。
メールもあるし。
入り口がいろいろとあるよね。
そう、入り口が複数ありますよね。
だけど、
時間帯とか曜日とか、
なんかいろんな、
どっかのネットワーク障害とかに、
こう、
左右されて、
今LINEチャットの窓口めっちゃ混んでるけど、
電話の窓口すかすかやなとかね。
あー、
なるほどなるほど。
そういうか、
いろんなこう状況が発生したときに、
統合的に、
その、
なんていうの、
えーと、
コールセンターの応答率とか、
達成率とかっていう言い方をよく知ってると思うんだけど、
そういう応答率と達成率を、
クライアントと契約してるわけよね。
こう何パーセント、
あー、
うん。
めっちゃ鋭いやん、そこ。
達成するために、
じゃあ、今、
LINEが混んでるから、
電話のオペレーターさんをLINEに寄せよう、
なのか、
うん。
27:00
月間で見たときに、
いやいや、
実は電話がすごい音してます。
LINEは、
音しても、
実はもう、
すでにめっちゃ取れてるから、数字。
ある程度音しても大丈夫です。
だから電話は、
今LINEの方に寄せることはしません、
なのか、
みたいな、こう判断していかなあかん、
場面がいっぱい出てくるんだよね。
うんうんうん。
そういうのはある程度好きやったのに。
あ、そこは好きないんや。
うん。
あー。
数字の中でもちょっとあるな。
すみ分けが。
そうなのよ。
そうなの、そうなの、そうなの。
動く数字ならいいのでは?っていう、
ゆきみさんの。
動く数字とは。
え、さっきのだから毎日のように、
うん。
そのー、
な、何だっけ。
あ、ふよこさん、
Sラボ入りましょう。
これね。
うん。
あ、ふよこさんそうか。
Sラボじゃないんや。
私も今思った。
誰かなって。
そうなんや。
うーん、なるほど。
うん。
一部は好きで、
どういうのが逆に苦手なんやろな。
なんかはっきりと言語化できそうなんかな、
それって。
わかーん。
なんかやってみた感覚やもんな、
俺らって多分。
そう。
これは苦手やったなっていう、
とこやもんな、そこって。
うーん、ま、でもね、
言語化したら、
あるんやと思うよ。
せやろな。
うん、絶対。
これが苦手でこれが好きっていうのは絶対あるんだけど、
そこまでたどり着けないけど。
うんうんうんうんうん。
うん。
それは結構、
わかるとなんか自分も楽になりそうやもんな。
うん。
あとね、もう一個ね、
めっちゃ好きやったんが、
うん。
あのー、
コールセンターで、前の部署だね。
うん。
あの、無線ルーターの部署やった。
無線ルーター。
うん。
うん。
ルーターだからネットつながらへんとか、
ネットつながるけど速度異常に遅いとか、
うんうんうん。
有線だけつながりませんとか、
はいはいはいはいはい。
オンラインゲームだけ異常に遅いですとか、
はいはい。
いろいろね。
あるね。
うん。
そういう問い合わせがバーってきたときに、
一定の同じ問い合わせが多発したとき、
うん。
それをある程度レポートみたいに、
自分で文章を組み立ててまとめて、
クライアントに報告するわけ。
ほー。
それが好きでね、なんでかわからんけど。
え、なんやろこれ。これなんの能力なんやろ。
でね、あのー、
とか、あと例えばクライアントが、
こういう情報欲しいですみたいな。
あー。
30:00
例えば、ここの回線、この回線で、
このプロバイダーでこういう契約してる人が、
このルーター使ったときに、
こういう事象発生してるっていう問い合わせがあったら、
その案件拾ってきてほしいみたいな。
ほー。
言われたときに、はいわかりましたって言って、
そういうのバーって洗い出して、
何月何日何件何月何日何件でバーって出して、
こういう症状で何をしたら復旧して、
何をしたら事象発生して、
再発するのかしないのかとか、
どれぐらいの頻度なのかとか、
バーって書き出して、
提出するんだけど。
なるほど。
それはね、なんかよう分かれへんけど、
なんか好きで、
でもそれも謎なぞしてるみたいな感覚やと思うよ。
うーん、そんな感覚ないやん。
うん。
なんか俺やったらいっぺんに言われて、
もううるさいなーってなりそうやけど。
うははははは。
やっかましなーってなりそうやけど。
やっかまし。
そうなんや。
うん。
あ、でもふゆこさんは最適化したいんじゃないって、
書いてるね。
最適化。
どう?ピンとけーへん。
最適化。
最適化。
うーん、えーわからん。
なんかその、めっちゃある情報の中かな。
うん。
ちょっと、特定のお客さんが、
うん。
特定のモブをね、倒したときに、
ドロップするエメラルドだけを、
うん。
探してきてほしいねって言われて。
うん。
あ、なるほどと思った。
その辺のモブ倒して、
あ、え、え、ドロップせーへんなみたいな。
じゃあ隣村行く?
あ、せーへんな。
え、でも噂によると、
あっちの村でドロップするらしいよ。
何?みたいな。
で、あっちの村行く。
倒したらドロップする。
あ、なるほど。
っていうことは、
この村のこのモブを倒したら、
ドロップするんやな。
じゃあもう1回試す。
あれ?ドロップせーへん。
じゃあ、つまり、
みたいなことをやってんのが好きなやん、たぶん。
ダンジョンに行ってるんやな。
ほんと。
仕事をダンジョンにやと思ってるんやな。
うん。
そりゃ楽しいな。
そう。でね、
自分の中で再現性が取れたとするんや。
あっ、この村のこのモブの、
こういう状態のモブを倒すと、
エミラルドがドロップするんやみたいな。
うんうんうんうん。
次々だー!みたいなね。
なるほど。
このルールやったんかー!みたいな。
それをバーって駆け出して、
クラウドにバーって出すみたいな。
なんかそれが好きで、
私はその、
それが好きやなと思ってたけど、
特にその他の人と比べて、
自分がどれぐらいのスピードで
それを出してるかとかって。
計算を出したことはなかったんやけど、
はいはいはい。
代わりに人が、
全然別の、
あのー、
なんて言ったらいいんかな、
話?
うん。
でね、
えーとー、
そういうなんか、
どういう風にしたらドロップするんや、
みたいなことを、
より効率的に、
前に進めていくために、
じゃあ、
誰が、
どれぐらいのスピードで、
あのー、
その答えを見つけ出してね、
33:01
クラウドを演出してるかっていうのを、
数字で出そう、
みたいなことをした人がおったのよ。
お。
実際におるんや、
そういう人が。
出そうとした人が。
そう、
その人はそういうことが好きで、
得意な人やったんやけど、
うん。
で、
私は、
みんなの中で結構、
あの、
ペンコツキャラやから、
うん。
あの、
あ、
そんなことしてもいいや、
へー、
みたいな、
ふーん、
みたいな感じやったんですよ。
うんうん。
じゃあさ、
私がトップやったんよ。
あ、
そうなん、
そこやん。
お。
ダンジョンやん、
ダンジョンやからや。
そう、
で、
みんなびっくり、
私もびっくりやけど、
え、
まさかのかな、
みたいな。
へー。
え、
からが、
一番報告してるし、
一番その、
情報収集してから、
報告するまでの時間、
大体みんな30分かかってたんよね。
うん。
私15分やったんよ。
半分で?
そう。
ダブルスコアやん。
へー。
普通より。
えーって思って、
なんで、
なんでこんなことになってる、
みたいな私もね。
夢中、
夢中の領域やんって言ってるな。
あ、
そう、
そう、
ふゆうかさんそう、
夢中の領域やと思う。
んー、
あ、
だるまも来た。
その感覚で仕事してるよ。
ビジネス最適化とは、
組織のビジネスオペレーション、
ワークフロー、
戦略を強化して、
最大限の効率を、
達成し、
長期的な目標と、
整合を図るプロセスです。
あー。
へー。
ちょっと難しいな。
たぶんもっと、
あるよね、
私はその全体像を見るっていうのは、
たぶん、
あの得意じゃないし、
好きじゃない。
うんうんうんうんうん。
だけど、
全体像とか、
その、
チームを進めていく上で、
うん。
この部分欠かせないよね、
みたいな。
こう、
細分化したときにね。
このモブのこのドロップ率って、
絶対いるよね、
みたいな。
なるほどね。
ってなったときに、
ちょっとこれお願いって言われたら、
言われて、
それが私の好きなことやったら、
そこってこんなことが、
発揮されちゃったりする。
うんうんうんうんうん。
あ、確かに、
くゆくさんね、
部分的最適化。
部分最適化。
全体じゃないから。
うん。
なんなん、
ネジ伏せなさいって。
あはははは。
あはははは。
ストロング真由美やからよ。
あはははは。
あはははは。
うん。
力づくでネジ伏せる。
あはははは。
ストロングやから。
誰が誰か分からない。
あはははは。
うん。
パワーワードやったの。
うん。
あー、
なるほどなー。
そうそう。
だから、
トップとか、
そういう人たちがいてほしいのよ。
その、
これが必要って言われた情報とか、
ものは、
いらい、
依頼されたときに、
バーって、
集めてきて、
あなたにポンって投げるから、
それをどうするかは、
あなたが知るべき。
それ以上のことは、
私はもう、
全然、
あの、
苦手やしできないし、
うんうんうん。
嫌いだし、
したくありませんみたいな。
なるほどねー。
36:00
その領域の仕事があったら、
爆発してしまうな。
うん。
能力が。
うん。
あれめっちゃ楽しかった。
えー。
なんていう仕事なんやろな、
それって。
うん。
あはははは。
無線ルーターの部署。
居心地よかったんちゃうの?
居心地はめっちゃよかった。
なんで移動になったの?
あ、あのね、
最終的に、
あの、
まあ、
それだけをしとけばね、
うん。
私は楽しかったんだけど、
あー。
これ仕事だし、
会社だから、
いろいろと。
他のことも、
いろいろしてよって言われるわけや。
うんうん。
で、好きなこともあれば、
嫌いなこともある。
なるほど。
で、
嫌いなこともあるなーって、
思いながら、
やってたんやけど、
あの、
なんて言ったらいいんかな、
この、
無線ルーターの部署に行って、
私初めてネットワークに触れたんよね。
あ、それまでは知らなかったんや、
領域なんや。
そう、
全く、
モデモって何ですか、
ルーターって何ですか、
みたいな。
うんうんうんうん。
無線と有線と何が違うの、
みたいな。
もう全然知識なかったの。
うんうん。
だけど、
全然知らんけど、
なんかすごいハマって、
めっちゃおもろいやん、
何これと思っとったんや、
当時は。
へー、
そうなん。
毎日、
こんなに面白くて、
しかも、
いろんな、
ケーススタディが、
発生するわけやん、
だってお客さんから問い合わせ来るもんや。
うんうんうんうんうん。
問い合わせ来るたびに、
自分の引き出しが増えるわけですよ。
確かに確かに確かに。
知識が増えていくからね。
で、
そう、
でも1週間前はできなかったけど、
1週間経って、
今は、
そう、
切り分けの、
あのー、
手法とかが、
自分の中で、
若干蓄積されてて、
なるほどー。
解決に、
導けるみたいな、
この自分が成長していく過程とかも、
続々と来るわけ。
マジでずっとゲームの話してる?
レベルアップする。
だから、
そういうの、
引き出し、
上手いよね、
引き出しとかね。
上手い?ほんま?
嬉しいよ。
ほんまに上手い。
ほんまに上手い。
へー。
だから、
こんなに毎日楽しくて、
お金もらえるなんて、
最高じゃね?と思っとったんですよ。
なんかその、
いろんな情報ドロップする、
方法とか集めて、
クライアントに出すのもおもろいし、
最高やんって思ってたんやけど、
最高やん。
だけど、
4年、
3年ぐらい経つとさ、
やっぱり、
ある程度のことが全部、
慣れ親しむわけや。
はいはいはいはい。
じゃあさ、
飽きるわけよ。
あー。
ゆきみが書いてある、
日々の刺激が必要なのねって。
そう。
そうなの。
なんかね、
新しい領域っていうところに、
39:00
常に触れとかないと、
私は、
何ていうの?
窒息しそうな。
生きできてないやん。
そうなの。
なるほど。
どれぐらいで飽きたって言った?
1年ぐらいで?
えーと、
その無線のだったら、
3年ぐらい。
あ、3年おったんやん。
うん。
3年で、
まぁだいたい網羅できてしまったんや。
うん。
へー。
成長なんや。
成長、
成長できるような刺激が、
毎日あると、
飽きずに続けられるし、
自分の成長も感じれるから、
楽しいってしゃーなくなる。
うん。
そうやね。
その領域が発生するのは、
別に全く知らんことでも、
それは発生するってことやもんね。
うん。
それなんよ。
全く思うんや。
全く知らんことで発生するんやから、
じゃあ何でもいいわけや。
ってなるよな。
うん。
でも多分そこが何かあって、
何でもいいわけではないよね。
たまたまその、
無線のところでは、
それが発生したけど、
毎回ではないんだ。
そう。
例えばね、
今の場所は自動ドアなんだけど、
自動ドア?
うん。
もう、
ミシンも興味わかへんもん。
ここ開かんねや。
うん。
もうどうでもいいから、
自動ドア開くとかさ、
閉まらん。
もう、
開かんでもいいし、
閉まらんでもいいし。
うん。
どうでも。
マジで。
手動でもいいし。
うん。
もう何なら手動で開閉してたら、
いいやみたいな。
あー。
自動ドアやけど。
単純やねんな。
見た目が。
イメージ。
だってなんか、
深そうやん。
無線ルーターの方が。
あー。
難易度が難しそう。
それはあるかも。
なんかその、
そうやね。
なんか、
切り分けとかも、
大してせんでいい。
うんうんうん。
自動ドアは。
だから楽じゃ楽。
頭掴んでいいみたいな。
脳死でできるような感じ?
そう。
えー。
だから、
自動ドアの部署は、
うん。
もう退屈すぎて、
退屈なんや。
うん。
でその退屈やったらね、
その、
あー退屈やな暇やなーはー、
とかじゃないのよ。
うん。
もう死にそうになるの退屈やったら。
あー。
なんかこう、
わかる?
水中に閉じ込められるみたいな。
こんだけ好きみたいな人やな。
なんかもう、
うえーうえーと。
向上心がないと、
もう息でけへんくなるんや。
閉じ込められたい。
閉じ込められたい。
ロングルー。
あははは。
こわ。
ふゆこさんでも、
42:00
ロングルーしたい。
あ、ふゆこさんでもわかるかもって。
ゆきみも賢くなりたいの。
賢。
賢くなりたい。
あのね、
賢くなりたいというかね、
攻略したいね多分私。
そうやろな。
ダンジョンやから、
仕事は。
うん。
レベル上げが、
レベル上げ好きなんや多分。
多分そう。
な。
うん。
ずっとゲームなんしてる。
ずっとゲームなんしてる。
うん。
そうやね。
わかる。
わかってくれる?ゆきみんちゃん。
わかるんやわ。
みんな。
俺もわかるわなんとなく。
それは。
やろう。
ポケモンって言ってたやん。
うんうん。
うん。
俺わかるわ。
あーだから、
無線ルーターの部署の時は、
レベル上がったんや。
そう無線ルーター。
自動ドアの時は、
うんうん。
ちょっとイージーモードすぎて、
上がらへんなって判断したんや。
そうし、やること特にないし。
あーそういうことね。
うん。
ガガガな。
うんうんうん。
なるほど。
無線ルーターって言ってもさ、
いろんなことが絡まってるやん。
回線にプロバイダーに端末に、
うん。
ルーター本体、モデル本体とか。
そうやな。原因がどこかもう、
難しいよ普通に考えたら。
そう。
じゃあ原因どこかなって、
特定するために、
じゃあまずどこから切り分けるみたいな。
うん。
なんかこう、
ねえ、
次元を操作するみたいな感じ。
はいはいはいはい。
そうしたことないけど。
気持ちは探偵や、
古畑忍者ブロウやねん。
気持ちは。
そうそうそう、そんな感じ、そんな感じ。
えー。
充実感、
達成感。
あー。
まああるやろね。
そうなったらダンジョン。
ダンジョンに入れば、
とにかく楽しいよな。
そうね。
リードが長い状態で。
そうそうそう、
リードが長い状態で、
達成を。
あ、トキピーや。
あ、
トキピーが。
珍しい。
珍しいね。
トキピー。
やっほー。
ポケモンのトキピー。
あ、そうや。
他のこと考えとけば、
ポケモン好きよね。
いいじゃんって思っちゃうけど、
そうじゃないのか。
あー、
暇な時にね、
他のこと考えとけばいいやん。
多分、
でもそれやと、
ダンジョンに入られへんのやろ。
そうやね、
なんか、
あのね、
無線ルーターの時に、
うん。
例えば、
いろんな窓口があって、
例えば、
メールのね、
窓口で、
メールの問い合わせの、
いろいろしてたとします。
うんうん。
じゃ、時々、
電話側の窓口が、
すごい混雑してるから、
手を止めて、
電話取って、
とか言われることがあんの。
うん。
私ね、
電話取りながら、
メールしてたんすよね。
むずっ。
うん。
それがまた、
面白くて。
え、それいいんや。
だってさ、
全然違う問い合わせしてるんよ。
でも、
手の作業と。
そう、
電話のお客さん、
ネット繋がれへん、
どうしたらいいの?
みたいな。
うん。
メールのお客さんは、
45:00
そもそもネットは繋がってる、
だけど、
こういう構成で、
こういう構築してて、
そうすると、
このハードディスクが、
どうのこうのと言って、
メールのお客さん。
うんうんうんうん。
え、
それが楽しい。
これを、
いかに、
同時進行、
させる、
か、
みたいな。
攻略、攻略したくなるんや。
そう、
自分の中で。
うん。
そんなこと誰も求めてへんよ。
めっちゃ変態やん。
そうやめん。
やっば。
めちゃめちゃ、
あ、そう、
マルチやね。
マルチタスクが、
レベル上げになっちゃうんや。
あー、
そうなんかな。
あんまり、
わからへん。
考えたことなかったけど、
そうことなんかな。
えー。
変態じゃん。
変態じゃん。
ほんまに。
珍しい。
あ、ちょまて。
ほんまのマルチタスクじゃん。
ほんまの来た。
ほんまや。
ほんまや。
さっきほんまの来たら珍しいんだよ。
ほんまや。
ほんまの。
大丈夫ですか?
暇よね。
暇よね。
足折れてるから。
足折れてるから。
入院してるから。
うん。
おもろ。
さっきまで、
あの、
ロングマユミとかも
おったんですけどね。
なんか、
ストロングマユミとかね。
ストロングマユミで、
ネジ伏せなさいって
言ってたんやけど。
うん、そう。
いろんな暴言吐いてましたよ、
マユミさんが。
すごい暴言吐かれてたよ。
そんなのいたの?
先ほどのマユミさんは、
はい。
おもしろい。
そうですね。
今までいた
マユミさんたちは
全部ニセモン。
ニセモンやったんやな、
さっきまで。
ロングウルーもおったし。
うん。
もうどれが本物か
わかれへん。
待って、
ガキピーがおるな、
これ。
よう見たら。
お前や。
ガキピーじゃない。
ガキピーがおるわ。
混ざってる。
チレッとね、
チレッとわざと
本人が
使いそうな言葉使いで
もうコメント
いいねん、
最近。
背景似てるなー
と思ったけど、
全然違う人やったわ。
こいつ絶対
ポケモンカード知らへんな。
でも、
ポケモンカード
クリアって書いてある。
誰なん?
社長かな?
社長か。
ラルフアンシェルも
鈴木良平も
俺のこと好きだな。
社長や。
鈴木良平。
あぶな。
しゃくちゃやな。
おもろい。
もうあれやな、
ええ時間になってきたな。
せやね。
でもなんかこう、
かなのすごい好きなことは、
仕事がダンジョン化した時に、
能力が発揮する。
それがこう、
何年かしてしまうと、
秋が来ちゃうから、
その時がまた、
ターニングポイントになりうる。
でもそれまでは、
走り続けられるんやろうね。
裁量があって、
ダンジョン化してる、
この2つがあれば。
48:01
あとちょっと難易度が高い方が、
頑張れちゃうというか。
そうやね。
なんかすぐさ、
謎が解けちゃったら、
面白くないみたいな。
全くわからんやん、
この壮大な謎々みたいな。
何あれ。
靴ひもがすっごい、
こんがらがってる状態で、
どうやって解いたらいいか、
わかれへん。
知恵の輪みたいな状態。
やっと、
ちょっと興奮するというか、
ゾクゾクするんやろうね。
広告運用の現場運用に入った時も、
あー、そうなんや。
チンプンコンプやったら、
俺やったらひるんでしまうんだよ、多分。
俺なんかおったらやばいかも、とか。
無価値観がすごい、
俺は持ってるんやけども。
そこを刺激されると、
泣いてしまう。
メンタルガラスのハートやから。
いや、わかるよ。
私勝手メンタルプレパラートやよ。
プレパラート、あれやすいな。
あれ一瞬や。
おー、そう。
プレパラートやのに、そこを
ガンガン攻めれるってすごいなと思ったな。
多分、天然タイプのKYやから。
あー、なるほどなるほど。
それが言い作用を起こしてるんや。
そうそう。私、司会者とか
サポーターみたいに
周りをよく呼んでとか、
そういうの見えないのが
強みに出てるんや、多分。
出てるなー、めっちゃ出てるなー。
すごい出てるわ、それは。
ロンゴよ。
子供もロンゴになっとるで。
めっちゃ伸びてる。
めっちゃ伸びてる。
子供ごとロンゴになってんで。
俺もメンタル。
生児?
生児か。
生児だしな。
破れやすいもんな。
前の仕事が向いてなかっただけな、俺は。
あーね。
俺の能力を発揮できてなかっただけ。
そうか。
そういう仕事が。
なんかでも、ありそうやでな。
正直。
マーケティングに固執せんでもさ。
今はひらめきで、その世界、楽しかった世界を思い出すから
そこ行きたいなって思ってるやろうけど。
そうじゃなくても、
なんか結構万能に
できそうな気がするよね。
その能力って。
めっちゃ思う、めっちゃ思う。
嬉しい。
ありがとう。
俺には全くない能力やからこそ。
俺ちょっと羨ましいもんな。
そんなマルチタスクで興奮するような。
51:00
俺もう絶対なえるもん。
あれもやってこれもやってみたいな。
すごいわ。
好きなことだけしかせえへんの?
もちろんもちろん。
それは誰しもそうやと思うけど。
いやーすごいな。
ピタッとハマった時の爆発力はすごそうやな。
ピカイチですごそう。
だって部署1位取ってるんやから。
1回。
そう、あれね。
ちょっとおもろかった、あの空気感。
部署内の。
かなかよっていう。
誰もが絶対
戦略外通告でしょみたいな思った人が
まさかの。
ドラマがあるよな。
一番え?みたいな。
それを数字を出すことにしたその男の人。
元々私は普通に仲良くて。
こういうことしようと思って数字出そうと思ってるよとか言って
たまたま横の席でね。
ボソボソ言って
あ、ほんまそうなんやへーって言って。
すごいな。
めっちゃ分厚い資料バーって出して。
変態やなその人もな。
そうそう、その人も変態。
そういうの好きやね。
ずっとひたすらそういうことしてる。
そういえば結果出た?みたいな。
どうやったん?って言ったら
それがさ、
一番最短で出してるのがさ、
お前や。
出した本人がびっくりしてるもんな。
俺びっくりした。
まさかお前と思ってた。
でも私はびっくりよ。
みんなギャフンやったやろなそれは。
完全に。
みんな30分やけど私だけ15分。
だから月間みんなこんだけ100件やけど私は200件みたいな。
これだけ書いてる1ページだけ私にちょうだい。
あがるしな。気持ちが。
気持ちあがるからそれだけ見るわって。
確かに確かに。
いやおもろい。
いやおもしろいな。
いやこんな話になると思ってなかった正直。
でもめっちゃ楽しかったやけど。
楽しかったな。
ゆーたんありがとう。
いやこちらこそやで。
いやうまいマジで。
ほんと。
ゆーたんとにかく前の新人さんとのコラボしたときも思ったけど、
場を回すとかいろんな人に話をするとかね。
普通でも一対一でも。
突っ込むのもボケるのも拾うのも。
全部ほんまそこすごいマルチなのゆーたんマジで。
やっぱ会話なんやな俺生きるの。
あの後だって社長と電話で言うててもやっぱゆーたんええよなって。
私と社長そやなほんまやなえーしか言うてへんかったよね。
あと全部ゆーたんに丸投げしてて。
いやおもろかったもんなあの回もな。
54:01
そうかそうか。
じゃあ今後の流れとしては、
一旦じゃあ今日聞いた話を俺の中で噛み砕いて、
パートナーの人に投げようかなと思ってますと。
そのときに職務経歴書とか揃ってれば送っておいてもらえればありがたいかなって。
どういうふうな経緯で、もしかすると紹介できそうなやつがないんかなとか。
そんなのがあれば別にいいんやけど、
うちでもなんか紹介できそうかなと思ったらまたグループラインとか組もうかなって思ってますということだけお伝えしておこうかな。
あーわかった。
とりあえず職務経歴書はあれかな。
なんか俺アットラインみたいな作ったんやんか。
どこにあったっけ。
公式ラインか。
そこやったら別にみんなが見れるところじゃないから、投げてもらえるかなって。
インスタのプロフィールのところから入ったらライン登録できるから。
そこから投げてもらったら。
あとはちょちゃちゃっとやっておきます。
ありがとう。
私はすごい気持ちよく話できたんやけど、こういうことをゆーたは今後してほしいかな。
そうそうそう、こういうことをやっていきたい。
なんか人の、今日聞いたような能力高い打点が出せるところとかすごい興味があるし。
そういった仕事を紹介できたら多分めっちゃ気持ちいいやろなと思うし。
めっちゃ性格いいね。
性格いい?
だって人の強み知れたらすごい嬉しいし、それを紹介できたらさらに幸せっていうこと言ってるやん。
めっちゃ思う、それ。
すごいね。性格よくない?
ほんま?
ここが強みなんやなって思うこといっぱいあるけど、そこで終わっちゃう私。
それをこうしてああしてとかそんな変種みたいなこと考えてない。
嬉しいな。嬉しい嬉しい。
いやまた今後ね、基本的にはオープンでやることはないと思うけど、今日はデモンストレーションというかこういう感じでやってますよって。
じゃあこれからクローズがメインになるってことね。
そうそうそうそう、クローズ。人によると思うけど。
ねえときぴ。
終始円滑だし、ラストで解決法を出すし、いいじゃん。
57:02
ソウルフルコーチ。ゆうたさんコーチや。嬉しい。
すごい、ほんまに。
いやいや、じゃあこの後のまたうらさんのコラボ合流しましょう。
診断、診断じゃないわ。診察か、診断じゃなくて。
そうそうそう。
ということで、私ほんまに気持ちよく話を聞いてもらえたし、コメント欄の皆さんも。
ありがとうございます、本当に。
ありがとうございました。
すいません、ありがとうございます。
ではでは、ありがとうございます。
じゃあね、ありがとうゆうた、またね。
またね、失礼します。
57:42

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