1. しくじりラジオ
  2. 裕太の深掘りインタビュー ゲ..
裕太の深掘りインタビュー ゲスト:ハピなおさん
2026-10-21 1:26:38

裕太の深掘りインタビュー ゲスト:ハピなおさん

リアル井戸端会議 10/15(木)チケット発売!
🎫12/12(土)大阪開催!ウラx裕太、初対面

⭐️イベント詳細・チケット情報はこちら👇
https://hoshiwork.my.canva.site/realidobatakaigi

🎫チケット購入ページ
https://livepocket.jp/e/ura-yuta
※チケット購入には LivePocketの無料会員登録が必要です。

✉️あなたのレター募集中
12/12のリアル井戸端会議では、いつものラジオと同じように、みなさんからのレターを募集します!
現地に来れない方からのレターも大歓迎ですな
https://forms.gle/bkWAQvep2fZgLK9fA
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68d0f66dc95e61734a2ce426

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
こんばんは、裕太です。本日も深掘りインタビューやっていきたいなと思います。 まずは告知の方からやっていきます。
少々お待ちください。 先に告知というか
私、裕太さんとですね、12月12日 リアル井戸端会議という
トークイベントを開催しますので、ぜひともね チケット購入していただければなと思います。
お、朝日が。 朝日、裕太さんもこんばんは。
ひなおさんは来るかな? あ、招待。
こんばんは。 こんばんは。
この声、この声。
こんばんは、いらっしゃいませ。 夜遅い時間に、すみません、ありがとうございます。
いやいや、こちらこそ来ていただいてありがとうございます。 日にちもね、ちょっとずらしていただいて、大丈夫でしたか?
いえいえ、全然大丈夫でございますよ。 お話するのは初めてですね。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。 本日は楽しみにしておりました、僕も。
私も非常に楽しみにしてました。 いつもおほろゆい遊びに来てくださってありがとうございます。
いえいえ、とんでもございません。 もうじゃあ早速始めさせていただきますね。
はい、裕太さんと朝日ちゃん来てますね。 来てますね。
どうもありがとうございます。 ありがとう。
早速なんですけども、まずじゃあハピナオさんの簡単な自己紹介から、今やってることとかお仕事内容とか、活動内容ですね、簡単に説明していただいていいですか?
はい、その前にひとつお願い事していいですか? どうぞどうぞ。
あの私を、なんて言うんでしたっけ、私が来た人が分かるようにするやり方わかりますか?
あー戻れたね、戻れたね。 いつも出てこないようでごめんなさいね。
OKです。 ありがとうございます。感謝のお話最後にしたいので、ありがとうございます。
はい、じゃあ自己紹介ですね。 はい、お願いします。
私は今、副業っていう形をとっていて、 副業、ほう。
はい、あの今6月からなんですけど、会社員としてちょっと外に勤め始めていて、
24時間テレビショッピングで、こう垂れ流ししているっていう会社に、一応一般のジムという形と、
03:06
あとまぁちょっと、モデル業というのも一緒にやっていると言いながら、 自営業の方で、部屋と心と体の片付け専門コーチっていうのを
一緒にやっています。 部屋と心と体の片付け専門コーチ?
はい、そうです。 あーすごいなぁ。
これは、じゃあ、 部屋と心の片付け
はもう結構長らくやってはるんですか?最近ですか? いや、これはもう4年前に自営業として、
そういうことなんや。 改良をして、揃えをやりつつ会社員になったって感じですかね。 えーすごい。
どんなことやるんですか? どちらをですか?部屋と心の方ですか?
これはもともと部屋の片付けだけでやってたんですけど、
普通に部屋の片付けができるようになりたいけど、一人ではなかなか進まない人とか、
片付け自分なりにはできるんだけど、ちょっと失敗しちゃうとかリバウンドしちゃうんだよねっていう、片付けのループっていうのにハマってしまう人っていうのが結構いらっしゃったので、
それをリバウンドって言うんですね。 そうですね。
自分の中でしっかり型をつけていくっていうか、区切りをつけていくっていうのが、やっぱりちょっとグラついてたりすると、
やっぱりフラフラした状態で片付けしたつもりみたいな感じで、
なってしまうので、そういう悩みを抱えている人のサポートとかね、片付けのサポートとかをしてたんですけど。
はーすごい。 ただ部屋の片付けの中でもよく話を聞いてみると、その心の中に何か抱えていたりとか。
なんかリンクするんですか、そこは。 そうですね、やっぱり何かゴモヤモヤしたものとかを抱えていて、
なんかそれが結果的に部屋の片付けができないとか、そういうものにつながっていくなっていうのがわかったので、そういうものも一緒に聞いていったりとか。
どうやってそれって勉強したんですか? まず何きっかけで?
そうですね、自分自身は結構片付けはどっちかっていうと、綺麗になったりとか整ったり、場所が整うってことは好きではあったんですけど、
割と物に依存しちゃうタイプで。 物依存ね。 そうですね、特に私は買い物依存症っていう時期がすごい長かったので。
買い物依存症やったんですか? そうですね。 面白い、何それ。
今もね、なりそうになる時ありますよ。 ちょっとグラグラする時は? 時期は? あります、あります。
昔ほどではないですけど、自分の中で今そういうとこ入ってるなみたいな、自分で自分わかるみたいなね。
06:02
朝日が部屋の乱れは心の乱れって言いますもんねって。 そうですね、朝日ちゃんに言ってくれてありがとうございます。
そうなんや。いつ頃の時期が買い物依存症やったんですか? 一番濃い時期というか。
私は結婚した後だったかな。 やっぱりこう、そうですね、なんか会社を社会中に辞めて、
子育てをして、私なんか人の役に立っているのかなとか。 あ、なるほどね。
思いがモヤモヤしたりとかして。 そういったモヤモヤがストレスになってたんですかね?
そうですね、もうちょっと前から何か物に依存するっていうのは別のことでね、あったんですけど、
なんかそれがやっぱりそこで肩をつけなかったからっていうのもあると思うんですけど。 結婚して出てきちゃって。
あ、あいちちゃんもいらっしゃいます。ありがとうございます。嬉しいです。 そうなんや。
ちっちゃい頃は別にそういったこともなく、ちっちゃい頃どんな感じだったの?こうやったんですか?
そうですね、私は結構いい子ちゃんでしたよ。親の言うことはもう何でも聞くみたいな。 いい子ちゃんやったんや。
まあまあ、通ってた学校とかね、そういう裏のことがあるってのことなんですけど。
お父さんお母さんも結構、教育熱心やったんですか? そうですね、うちの両親は教育熱心でしたね、むちゃくちゃ。
ああ、そうなんや。
はぴなおさんの声めっちゃ可愛い。 ありがとうございます。
嬉しいですね、これは。そうですね、あいちちゃんが来ることは、ライブとかではないから聞いたのは初めてかもしれないですね。
ありがとうございます。じゃあ親との関係性はどんな感じだったんですか? そうですね、うちはすごく特に父の方が
やっぱり教育っていうのは、その時に受けるものがもう全てだみたいな考え方をしていて、
自分のあんまり家庭環境が良くなかったからっていうのもあると思うんですけど。 家庭環境良くなかったんですか?
父の方はあんまり自分は良くなかったって思っていて。 えー、どんな感じだったんですか?
なんか結構家が荒れてたみたいなんですよね。 家族の中で結構荒れていったっていうのは聞いてるんですけど、
あんまり詳しく話したからないんですよ。 あ、なるほどね。
まあ、母はね、結婚した時に色々とそういう話も聞いて結婚してるんですけど、
娘である私にはあんまり。 でも母から聞いてみます。
なおちゃん一人っ子ですか? 私は一人っ子ですね。
じゃあ結構可愛がられて、大事にされてきた感じはあるんですか?
09:06
そうですね。表向きはみなさんやっぱりね、 愛情も全部注がれるっていうことで。
そんな感じであったんですね。でも厳しさはあったんですね。 そうですね。なんかあの
教育熱心だったがゆえに、 やっぱり母が主婦っていうのもあって。
あ、お母さん主婦やってたんですね。 そうなんです。で、父は金融マンで堅い仕事をしていて。
金融関係やったんや。 そうなんですよ。でも本当にずっと金融畑で転職を一回してるんですけど、
転職して、要は転勤がない金融会社に転職をしたんですよ。 なるほどね。
なんかそれも全部私のためだみたいなことになって。
あー、まあ引っ越し多くなると寂しい思いをしたりとか、 友達がキレたりするから。
それもあるし、あとは母がやっぱり 一人で単身っていうのはちょっと嫌だみたいな話だったりしたんでしょうね。
ワンオペとかにもなりますもんね。 そうそう。だからそういう会社に転職してとかって、
たぶんお願いしたんだと思うんですよ。 家族思いではありますね。その動きとしては。
まあ、母はね。そういう母の言うことに対して、そういう動いてちゃんとそういう会社に勤めたっていうのはそういうことなのかなって思うんですけど。
なおちゃん的にどんな感じに思ってたんですか? そうだな。男性はほら、
割と職場とかにもよるかもしれないですけど、 船長じゃないですか?
確かに。 ちょっと大げさかもしれないけど、
あの営業とかね、行ったりとか、何かお客さんを獲得するとか売上伸ばすとかね。
そうですね。 職種的にはでもそうかもしれないですけど、
割と会社でいろいろなことが起こると思うんですよ。 確かに。
そう、だから家でやっぱり落ち着きたいとか、 そういう気持ちもたぶん父の中ではあったはずなんですけど、
なんかそうなんですよね。 だけど、
母がやっぱり、 お金だけは父親がすごく持ってきてくれる。
お金もね、すごくいい時代でしたから。 だけど、なんかやっぱり教育的なことで何か不満があるとかね。
そうそう、私がね、あんまり思うように育ってくれないとかね、 いろいろと悩んでたことがあったりとかね。
そんなこと?
なんかそういうのはあんまり話し合いしてくれないんだよね、みたいな感じで。
ああ、そういうことか。 そうなんです。父も教育粘心ではあったんですけど、
主婦なんだから、主婦っていうか、私のことを側で見れるんだから、 なんかあったらお前のせいだろ?みたいな感じになっちゃって。
ちょっとモラハラチックな感じだったんですかね?
12:02
そうなんですよ。
そうなんです。なんかちょっと九州男児なんですけど、 昔の九州の人みたいな感じで、今も残っていて。
散歩、散歩を引いて歩けみたいな感じの、 男尊女卑と言いますか。
なるほど、そういうのが一面があったんですね。
そう、だから家に帰っても口が薄くなくって。
赤丸さんいらっしゃいませ。こんばんは。 ありがとうございます。
夜遅くまで起きてくださって。
なるほどね。じゃあお父さんはどうなんやろう? 率直に好きだったんですか?
いや、私は本当に父が嫌いで。
ですよね。
本当に嫌いで。
でしょうね。
怖いってことしか考えないですね。
教育、今だからいろいろなことわかるし、
そういう一面を当時ね、やっぱり転職していろいろあっただろうし。
なるほどね。
思いも読めますけどね。
今となってはわかるけども、その当時はもう恐怖でしかなかったんや。
本当に、だから家であんまり会話もしなかったし、
どちらかというと、私の教育的なことで揉めたりとかもあったし、
喧嘩したこともあったし、
だからね、幸せな食事とかをしたかったんですよ。
家の中で。
ニコニコしてるような幸せな雰囲気がね。
そうなんですよ。
でもね、なかなかそれが叶わなかったですね。
えー、そっか。殺伐としてたんや、ちょっと。
暑いに冷めなさい。
ありがとうございます。
めちゃくちゃ来ますね。
さすがですね。
すごい。
すごい。ハッピーナオ効果や。
いやいや、ゆうたさん効果でしょ。
すごい、すごいっす。
えー、そっか。小学校とか上がると、あれですか、また、
受験とかはなかったんですか?
私はですね、小学校受験なんですよ。
やっぱり受験あるんや。
そうです。私はだから、幼稚園も小学校受験すごいできるところ。
もう頭のいい幼稚園。
元からみんなそういう学校に行くんだ、みたいな、
そういう幼稚園に入ってたんで、
みんなが塾行ってましたね、周りは。
すごいっすね。
めちゃくちゃそういうのに向かうって子たちばっかりでした。
すごい。ドラマにあるような、こう、なんていう。
本当ですよ。本当にあれの世界でしょ。
本当にそんな感じの世界観っすね。
はい。
えー、当時はどう思ってたんですか、お受験とか。
もう親が言うから、言うこと聞いとこう、みたいな感じなのか、
それとも結構前向きに、勉強楽しいなって捉えてたのか。
いや、全然勉強楽しいって何のためにやってるかなんて分かんないですよ。
意味分かんないですよね。
意味分かんないですよ。
あいちゃんがお受験の世界過ごす。
子供だけの力じゃ無理なんですよね、小学校受験は。
親の力なんですよ、これ。
なるほどね。どういう親の力なんですか、そういうのって。
やっぱりもうこの先、この子にはすごい良い世界歩んでほしいとかね。
15:06
あー、なるほどなるほど。
そういう悪い世界に行ってほしくないみたいな。
はいはいはいはい。
まっすぐ育ってほしいみたいな。
はいはいはい。期待でしかないんですね。
期待がデカすぎる期待っすね。
そんなことも分かるはずもなく、たぶん今の子達も分かんないんじゃないかな。
分かってる子いるのかなって逆に思いますけどね。
そこは勝ててだいぶ大人っすもんね、なんかもう。
えー、すごいな。絵に描いたような、ほんまドラマを生きる感じやったんすね。
いや、ほんとですよ。周り側はやっぱりそういう環境だと、自分自身がそういうとこにいるんだって分かんないんですよね。
うん、まあ疑い量もないですもんね。
そうそうそうなんですよ。
だから、なんだろう、やっぱりそんな友達とかも、塾のお友達のお母さんとか、
塾のお子さんとかね、そうでしたよね。
えー、面白いな。ここまででもすでにちょっと、そうなんやーってなるような。
あんまりないもんね。
ないっすよね。
ないよね、そうだよね。でも分かんないでしょ。これからこのね、スタイルを生きてる人で、
あのお子さんがもしね、まだちっちゃくて。
うちはね、こういう方針で子供を育てて。
そうだね、そうだね。
あればね、参考になることもあるかもしれないから。
確かに確かに、面白い。受験で受かるわけですよね?
そうです。あのね、受かった学校は、ほんといろいろ受けたんですよ。小さいながら覚えてるんですけど。
ほんとはね、幼稚園とか小学校、大学、どんどんまで行けちゃうような学校に行かせた方。
エスカレーションってやつですよね。
そう。でも幼稚園は流石に受かってないもんで、違うとこに行ってるんですけど。
小学校もね、思いは上がって、キリスト教がね、キリスト教の学校が多いんですよ。
宗教がね、絡んでくるんか。
キリスト教だけじゃないですよ。あと仏教とかね。
割とそういうのを信仰してる学校多いですよ。
そうなんや。
今の時代はあんまりないかもしれないですけど、そういう学校もあるかもね、みたいな感じかもですけど。
キリスト教会で行っとったんですね、週末。
私はね、キリスト教の学校は一個も受かんなかったんですよ。
そこは受かれへんかったんや。
そうなんですよ。
仏教ですか、じゃあ。
私はね、浄土新宿県の小学校に受かって、高校まではね、そこでお世話になって。
結構長らくお世話になりましたね。
そうですね。で、私は女子校12年なんですけど。
女子校?
女子校なんです、ずっと。
えー、そうなんや。
18:01
12年。
そうです。
小・中。
小・中まで?
小までですね。
小・中・高まで女子校?
はい。
えー、すごい。
それって外の高校とかと恋愛とかってできないもんなんですか?
私はしましたけどね。
やったー!
来た来た来た。
それもそうだし、あと習い事とかでも男性と付き合いしたりとか、あとバイト先とかもありましたね。
バイト先ね。
習い事は何やってたんですか?
習い事は、だから、それでお付き合いできたのはテニスとか習ってたんで。
おー、テニス部ね。
テニスのね、コーチに好きになっちゃったんですよ。テニスのコーチのことが。
えっ、テニスのコーチ?
そう。
何それ激アツ展開。何歳の時ですかそれ。
俺は中3の時ですね、確か。
中3でコーチ狙った。すげーな。
なんかほんと軽い気持ちで、ご飯でもたまに行きたいなと思って、それで付き合うことになったんですけど。
マジで?何歳の時ですかそれコーチは。
コーチ20歳だったかな。5つ離れてたと思うんですよ。
5つぐらいか。でもその時の5つは結構大人ですもんね。
そうですよ。だから制服とかでご飯食べたりとか。
そっかそっかそっかそっか。すごいな。
なおちゃんからアプローチして。
そうですね。結局付き合うってなった時は向こうもね、あれですけど、ご飯食べましょうみたいな話したのは私だったと思う。
ああいうきっかけはね。
そうですね。
うらさんがコーチにサービスエース決まったように。
戻ってきたらミスターカマニ。
すごい。
カマニって言ってた。
すごい。
アイちゃんがテニスのコーチドラマみたいって言ってますね。
ドラマの展開ですやん。
当時は何とも思ってなかったんですよ。
その前にちょうど学校が近い男子校があったんで、少し学校の子と付き合ったりとか。
なるほどね。初恋ではなかったんやそのコーチは。
逆かもな。
高校生になってからだ。男子校があったから、学祭とか行って、年が1個ぐらい違う、年上ですよもう子が。
の高校生と付き合ったって感じですね。
逆ですね。初恋はテニスのコーチですね。
テニスのコーチが初恋。
一番最初ですね。
中3の夏。
すごい。
そうですね、あの人は。
そうなんや。面白いですねそれ。
勉強はなおちゃんできた方なんですか?
それがですね、ずっと苦悶式で行ってたおかげで、中学校ぐらいまで勉強困らなかったんですけど。
21:06
中学校まで困らなかったんや。
だけど、やっぱりそのまま何もしなければできるようになるはずもなく。
だんだんとゆるやかに落ちていった感じですか?
まあそうですね。習ってたものはできたけどみたいな感じ。
あとね、私学校行かなくなっちゃった経験もあるんですよ。
何?いつ頃ですか?
俺が中2とか中3の時期。
中2、中3の時期?
そう、一番不安定で、自分が人とコミュニケーション取るのが本当に怖くなっちゃって。
本当にそうなんですよ私。全然喋れなくて。
どういうこと?
今の感じからしたら全く想像がつかないじゃないですか。
いや本当なんですこれ。
何があったの?その中2、中3の時に。
中学校から入ってくる子がね、やっぱり頭もよくて、勉強もよくできて、いろんなこともできて、顔もかわいいみたいな子が結構入ってくるんですよ。
親しくなりたいなと思うんだけど、なんか外見がちょっと怖いみたいな。
一歩引いちゃうみたいな。
向こうはちょっと下に見てるみたいな。
やっぱり思い込みだと思うんですけど。
そう見えちゃったんや、ナオちゃんからの世界からは。
そうなんですよ。
レイさんこんばんは。
レイさんこんばんは。初めましてですね。ありがとうございます。
なるほどね。
閉ざすようになったってことですかね。
そうなんですよ。
そういう子が多かったわけじゃないけど、その子が同じクラスにいたりするから、学校行くの怖いかもみたいになっちゃって。
完全に不登校ってことですか?
そうですね。高校上がるのも全然エスカレーターだったからそんなに大変じゃないはずだったんですけど、学校に行ってないからテストも微妙だし。
そうやね。
ギリギリで上がりましたね。
カツカツやったんや、そこは。
本当に危ないぐらいでした。
友達がノートとか見せてもらって勉強とかしたけど、成績もガタガタだし。
そんな感じですね。
その当時のお父さんお母さんはどんな反応やったんですか?
父は教育のことはお前に任せてるみたいな。何かあったらお前の責任だみたいなふうに思ってる人だから、母はずっと隠してたんですよ。
そうなんや。
多分今も知らないです。
そんなぐらい母は本当に父親に対してもそういうのを全部言うのを言わないで過ごしてた期間が長かったと思いますね。
24:11
そうなんや。そこは話が通ってなかったんや。お父さんまでは。
そうなんです。私はもっと前にですよ。もともと小学校受験終わった後から落ち着きがない子だったんですよ。
結構今小学校受験してね、こんなにいい学校に入ったんだから学校の言うことは全部聞きなさいと。
もう右って言ったら全員右って言ったら右なの。
ちょっとでも今みたいに落ち着きがないとかね、左に向いちゃうような子はもうダメみたいな感じだったから、
ちょっとそれをしたら学校にとってはなんかこの子はやっぱりちょっと違う子かもみたいな目つけられちゃって。
目つけられる。なるほど。
で、学校の先生に呼び出しを喰らうみたいな。
小学校の時はだから呼び出し喰らうのは絶対母だったんですよ。
なるほどね。
だからもう散々教育関係のことで母を悩ませ。
そういうことも、そういうことはさすがに父親も分かりますよね。
さすがに。
それがあっての中学生だったんで、小学校時代だったから。
なるほどね。フリがあったんや一応。
そうなんですよ。
小学校の時落ち着いたのも4年生入ってくらいでしたかね。
落ち着きがなかったんや。
そうなんですよ。学校の先生の言うこと全然聞けなかったでしょ。
でもそれがなおちゃんのスタイルやったってことやもんね、その当時。
子供ながらの子供って感じやもんね。それが普通というか。
そうですね。
なんか別に学校の先生もすごい先生たちばかりだったし、
なんか嫌いとかそういう感情じゃなかったんだけど、
学校のスタイルに馴染めなかったっていうのが正しいのかなと。
なるほどね。
そっかそっかそっかそっか。
ちょっと堅苦しかったんやろうね、なおちゃん的に。
そう、その堅苦さに全然はんまらなくて私は。
そうそう。
もっと自由にさせてって感じやったんよね。
そうなんですよ。今思えば呼び出しされたりとか、
まあまあ初期の方あったにしても、
中学校で新しい学校行くとか、
なんか別の方法取れたんじゃないかなと思うんですけどね。
その当時はわからんもんね。
そうですね。
なるほど。
確かに今のハピノンさんからは想像つかない。
想像つかへん。
でもね、意外に流れることがあるんですよ。
リレイさん、うちの子今絶賛不登校中ですってことでておりますね。
なるほどな。
共通点やん。
そうなんや。
期間としてどれくらいですか?半年とかですか?一年とかですか?
半年まではなかったけど、
27:01
本当に学校まったく行かなかったのは3ヶ月くらいで、
それからもう行くけど途中から行くとかね。
なるほどなるほど。
そういうことが多かったですね。
調整しもってって感じなんですね。
すごい。
自由奔放な方やから余計に。
自由奔放。
まあまあ、それ一味まだありますね。
そうか、反動でしょうね。
本当に、そういう世界との馬が合わないというか。
そうですね。
そういう世界しか本当にずっと見てこない人とか、
大人になるまでいると思うんですけど、
自分は納得いかなくって。
そうでしょうね、なるほどね。
特にいろんな人と話をしてみたいとか、交流をしてみたいとか、
ずっと思ってた人なので、人生頃から。
なるほどね。
人に興味があるんや。
半分ないんだよって感じで。
男性と交流ないんだよみたいな。
そうやね、そうやね。
そうやね、12年間もなく。
その不登校とか、居心地悪いな学校って思ってる時代に、
習い事でテニスで行ってたってこと?
テニスはそうですね、高2ぐらいまでやってたってことと、
だからテニスの教室にはお友達とかいるんですよ。
外には行っているってことね。
そう、同じぐらいの学生のお友達とか、
あと大人の人とか、やっぱり同じクラスでも中級とかでね、
テニス習い始めとか、
そういう大人の人がいっぱいいるじゃないですか。
なるほど、なるほど。
そういう方とお話しするのは週末楽しかったりとか。
そっかそっか、ガス抜きというかね、そういうのができてたんよね。
そうですね、あとはもう一つ大きなことが学校の中であったとしたら、
小学校から上がってきた仲のいいお友達っていうのが本当にわずかだったんですけどいて、
その子がね、合唱部入ってたんですよ。
合唱部ね。
でね、私もなんかそういうもので、
自分の内側からエネルギー出せってみんなを喜ばせることってできるのかなと思って。
すごい。
でね、私も合唱部入ったんですよ。
入った?
だからね、それからというものをそのお友達と、
その合唱のイベント出たりとか、学員祭出たりとか、合唱コンクール出たりとか、
あとはそういうね、市でやってるなんかね、学校の合唱部が出れるイベントとか。
そういうのに出るようになって、なんだかそういう双子の状態に抜けられたって感じでしょうか。
じわじわと階段を上がっていった感じですね。
そうですね。だからね、当時は本当に歌に救われた人生だったなって思います。
30:01
思いますね。なんか救い上げられた感じがありますね。
そう、楽器はちっちゃい頃に確かにピアノとかに触れたこともあったし、
まあ、なんかね、そういうことは自分もやらせてもらってたけど、
当時やっぱりやらされてる感が強かったから、全然楽しいっていう状態で弾いてないから。
なるほど。
そう、結局やめちゃうんですけど。
そこもでかい差がありますよね、そこにはね。
そうなんです。
おさんぽさん、先ほどからありがとうございますって。
ありがとうございます。
いっぱい来ますね、さすが。
来ますね、めっちゃ来ますね。
はい。
すごい。
なるほどね。
いろいろありますよ。
なんか、いろんな人と出会えてよかったですね、その当時ね。
いや、本当ですね。
出会いに救われてるというか、音楽に救われたというか。
そうですね。
まあ、合唱っていう形でね、やっぱりハーモニーなので、
一人で歌わうのとは全く違うわけですよ。
そうそう。
だから、そういう中で、
ここはこのソプラの軍団が盛り上げなきゃいけないところ、
こっちはアルトの人たちが盛り上がらなきゃいけないところってあるわけじゃないですか。
やっぱり、ハーモニーを作るっていうのをちょっと学びましたよね。
結構、歌が強かったりしてる自分もあったんで。
そうなんや。
自分の中では。
なので、そういうのを学んだりもして。
そっか、いろいろ気づきがあったんですね、合唱するだけじゃなくて。
その中でも。
やっぱりバランスを取るって大事なんだなと思ったりとか。
それどれくらい続くんですか?卒業までやるんですか?
これも高2までやってましたからね。
高2まで。
だから、高校の時期を抜けて高校生に上がったら、高校生に上がった時にやっぱりいろんな世界が見え始めて。
そうなんです。また好きなことをやれるようになったりとか。
何かバチッと変わるきっかけが高校生に上がったっていう段階で訪れてきた感じですか?
そうですね、やっぱり。
あと放送の世界とかも、小学校の時放送員とかやってたので。
放送員ね。
またそういうのでお話できるところないかなって学校の中で探したりして。
放送員に入ってたこともあるんですけど、ちょっと違う形でイベントの時にそういう司会とかね。
司会。
できる部活・委員会があったんですよね。
今のところ引っ込み事案系なのかなって思いながら聞いてましたけど、司会とかもするんですね。前に出るタイプでもあったんですか?
33:01
そうですね。放送と司会とかは全然違うけど、司会も司会で楽しいですよね。
そうなんや。
いろんな一面がありますね、なおちゃんの中にも。
そうなんですよ。
あいちゃんが当時から人前で話すことが好きだったんですねってことで。
そうですね、割と人の目の前に立って何かするとかはあんまり苦手じゃなかったかもですね。
苦手じゃなかったんや。
そうですね。
そっかそっかそっかそっか。
で、高2で合唱終わって、そっからどうなるんですか?受験モードになるんですか?
そうですね。教育、やっとエスカレーターで登った学校が終わりだってことで、大学受験はしなきゃいけないってことになるんで。
当時は大学受験、本当に受験っていう形でやろうと思ったんですけど、今いろんなスタイルありますからね。
推薦でいけたりとか。
あ、推薦ね。
学校の成績良ければね。それでさえ通れば、学校に期待させていけるとかね。
ありますから、私の場合は受験も普通にしたけど、受験で通った学校は実は一個もなくて。
で、あの、アドミッションオフィスっていうのがあるんですよ。今もあんのかな?
何でしょ、それ。アドミッションオフィス。初めて聞きますね。
あの、いわゆる一芸入試哲ですよ。一つ芸があると、そうそう受験できるってね。
ほうほうほう。そんなのあるんや。
あるんです。今もあるんじゃないかな。学力テストの一敗つつ勝負じゃなくて、志望の理由とか面接、小論文、活動実績を通じて適正を図る入試制度ってことで。
何を武器に入ったんですか、それで。
それでそうですね、私の通信簿はこれとこれだけは4以上しかありませんとか言っていつも言ってですね。
強気の面接や。
もちろん、試験もあるんですよ。試験もあるけど、科目数が少ないとかそういうのがあるから。
はいはいはい、なるほどね。
でも今もあると思いますね、これね。名前が変わったとは書いてありますけど。
あ、なるほど。それって自分で大学選んだんですか。そこはもう。
そうですね、自分で選びましたね。
親の介入なしに。
私は父親が嫌いってさっき一番最初に言ったじゃないですか。でもね、そんな嫌いな父が言った一言がね、今でも覚えてるんですけど、これだけ残ってるんですよ。
どんな。
これからは物とかも十分にある時代だから、必要なのは心の時代だって言うわけですね。
おー。
深いなと思って。
深いっすね。なるほどね。
確かに便利な時代にもなって、そうなったのは物がたくさん豊かなって、これまで生きてきた人のおかげだけども、これから絶対心がどうにかなってしまうとか、心が不安定になる時代だって人間はって話で、それを車の中
36:14
で言うわけですよ。
へー。刺さったわけですね。
刺さったんです、それが。
ね。
私はこんなに父のこと嫌いだったのに、何か言うことめちゃまともだった。
まともだっていうか。
刺してくんのかいっていう。
そうですね、っていうのを何かどこかの家族旅行に行った時の車の中で言うんですよ。
へー。さりげない感じが良かったんですね、じゃあ。
そう、だから私は、そうか、私がどっちかっていうとこれまで自分がこうしたい、自分が言うこと聞きたくないからこういう行動をするとか、それで失敗したことも良かったことも量あるんですけど。
はいはいはいはい。
なんか、もし人の心を救える何かが自分でできるんだったら、そういうことを学ぶ格好に行ってもいいんじゃないかなって思って。
いや、志がいいっすね、かっこいい。
だからね、やっぱりカウンセラーとか、そういう勉強したいんだと思って。
へー、愛知が素敵って。
そうなんですよ。教育関係も良いなと思ったんですけど、どっちかだなと思っていて。
へー、で、心理系に進んだってことですか、大学は。
結局そうなんで、心理系に進んだんですよ。
かっこよ、なるほど。
いよいよでも自分で進み始めた感じですね、じゃあ。
そうですね。もちろん行く学校は教学ですよ。
教学でね、もちろんね。
そりゃそうだ。
へー、どうでした、大学入ってみて。
いやー、大学はもう遊びましたね、最初からね。
もうすごく遊びました。
開放、開放ですか。
はい、もうなんて大学生楽しいとこなんですよ。
愛知ちゃん目がハートになってる。
最高っすね、それ。
はい。
実家から出られたんですか、もう。
いや、実家から通いました。
通いながらも。
自由に遊ばせてもらった感じなんですね。
そうなんです。もうちょっとね、学校はあいにく近いとこ分かんなくて全然。
2時間ちょっとぐらい家から。
2時間ちょっとぐらいで。
はい。
いいっすね、最高じゃないですか。
もうね、最初の2年はほんとにね、一番頑張んなきゃいけないときだったのに遊んじゃって。
何して遊んでたんですか。
もうとにかく毎晩飲み明かす。
飲み明かす。
飲み明かす、明日学校1軒からあんのにみたいな感じもあったし。
あとは、そうですね、よく飲んだりもして遊んでたから、付き合ってる人もすごく多かったですね。
39:01
いっぺんに何もじゃないですよ。いっぺんに何もじゃないけど。
もうちょっととっかいひっかいな時代があったわけですか。
間あくけどそんなに空いてないみたいな。
期間短めの。
あれはね、あれは自分がいけなかったですよね。やっぱり忙しくしてるから。
すごい、もてもてなおさんって言ってる。
誰でもあると思いますね、やっぱり。全くないときもあるし。
そうなんや。そういう時って自分から行くんですか?来てもらうのを待つ感じなんですか?恋愛においては。
学校の方も交流があるけど、バイトも忙しかったんですよ。バイトはバイトで。
バイトは何してたんですか?
バイトはね、地元の実家のあるシティホテルに大学4年間はいて。
すごい。
そうなんです。宴会とか婚礼のサービスをやってるんですよね。
ありますね。
ずっとやってましたね。
そこでの出会いか。
そこでの出会いと、大学は大学でいい感じになってた人もいて。
要はバランス取れなくなっちゃったんですよ。ホテルで繋がりができちゃって。
繋がりができちゃって。これはどうしたもんかな。両方はちょっと難しい。どうしようみたいになって。
また全然違うところだから。
畑が違うからね。
畑が違うからね。
おもろ。
やっぱり仕事も一生懸命だったので。
覚えるのも必死だったっていうのもあるんですけど。
ブライダルとか宴会って、特に婚礼は一生に一度って人もいるし。
そうやね。
特別なイベントなので、何もかも一生懸命覚えなきゃならないみたいな感じになっちゃって。
それが社員さんとかにも見てて伝わったのかわからないですけど。
だからスティホテルの中の社員と付き合うことになるんでしょう。
なるほどね。
頑張ってるねとか声かけてもらったりとかしながら距離がどんどん近づいてくるわけですね。
そうなんです。
バレて恋愛ですか?それって。
本当あんまり良くないんじゃないですかね。
ねえ。チームワークに関わるというか。
楽しい。なるほど。
それはちょっとオススメはしないですね。
オススメはしないんや。
当時は見てくれた人がいたってことだから一生懸命去って伝わるんだなとかね。
42:04
やっぱりそういう人を好きになる人っているんだって思えたけど、周りのこと考えるとあんまり良くないですよね。
全体。引いてみるとね。引いてみるとそうなっちゃうか。
そうかそうかそうか。
最初は大学入って、大学でいい感じになった友達とかと仲良くもしてたりとか発展したりとか数ヶ月はありましたけど、
本当その仕事が一生懸命でそっちを見てる人がいたから、大学の方はなんとかして。
おろそかにならずに。
そっち勉強は最初はしてたけど、その仕事の方で付き合ってる彼となんかこうなっちゃって。
でだんだんこういかなくなるんですよ。
あーそうなんや。
そういう流れなんですよ。
そっちの方が楽しくなってきてって感じですか?一生懸命やってたらそうなってきたみたいな。
なんかやっぱり婚礼とか宴会のことを、いろんなことを知ってるとかいろんな世界を知ってるわけじゃないですか。結構年齢越えだったんで。
そういう世界を見せてくれる人がすごく。
そういう感じがしますよね。
新鮮だし。
確かに確かに。
だから、なんかね、今でも覚えてますからね、しかりね。
大恋愛っすね、それはそれで。
そうなんで、だから別れるときも辛かったんですよ。
どうやって別れたんですか?
まずどれくらい続いてたんですか?
なんかね、別れたけどダラダラ言っちゃったりしてましたよ。
好きでダラダラ言っちゃってましたね。
分かる分かる分かる。
お互いになんですこれがね、ダラダラ言ってんのね。
どっちかがスパッとやめればいいんだけど、区切りつくんだけどダラダラ言ってしまい。
なるほどね。
2年くらいは続いてたんじゃない?
トータルで2年くらい。
大恋愛っすね、それは。大学生の2年は。捧げましたね結構ね。
捧げましたよ。そういう恋あるって。
いや、あるある。
分かる分かる分かる。
ありますってそれは。ダラダラする恋ね。
そう、良くないんだよね。
そっかそっか。
もうその当時は寂しかったりとか、求めてしまったりとかありますもんね。
そうなんや。
で、学校行かなくなり。
そうなんです。でもその彼がまた優しくて。
私が大学生ってことを知ってるわけじゃないですか。
どうしてもね、今日この授業は出なきゃならないんだって。
朝ね、わざわざ学校まで送ってくれたりするんですよ。
優しい。
めっちゃ優しい。
っていうことも何回かしてもらったりとかして。
45:02
本当に甘えてましたね。
なるほどね。いや甘えていいでしょそれは。年上の彼氏なんやから。
そう、だから当時は本当にいろんなことでお世話になりっぱなし。
そうなんや。
仕事でもそうやし、学校でもそうやし。
そうなんですよ。
お世話になってましたね、じゃあ。
でもその彼氏からしたらもうなおちゃんが可愛くてしゃーなかったんでしょうね。
でも可愛くてしょうがないってぐらいは年離れてたからって感じですね。
10歳ぐらいは離れてたかな?
10歳離れてた。
ちょうど10歳離れてましたね。
20歳ぐらいやとしても30歳ぐらいやとするもんね。
19歳で付き合ってたと思うんで、29歳だったのにすぐ向こうの誕生日が来てって感じだった。
なるほどね。
すごいな。
お前年上嫌いや。
いやこれどうなんだろうね。
今や。
コーチもそうやし。
なるほどね。
大学生活結構楽しかった感じですね、じゃあ。
そうですね、だから結構そういう恋愛とかそういうのに関しては大変だった。
4年間ぐらいは本当にいい子いっぱいさせてもらったかなっていう。
素敵。
そのホテルマンともう一人ホテルマンと付き合っちゃってるんで。
仲良かった。
ホテルマンもう一人同じ歳だったんですけどね。
なるほどね、同級生でね。
そう、やっぱり全然違う、同じホテルなんだけど違う世界を見させてもらうみたいな。
ホテル見に行って。
やば。
もう一人の人は大学卒業後も付き合ってるんですよ。
そうなんや。
年上の彼氏と別れてから同級生の彼氏と付き合うことになってそのまま卒業する感じ。
そうなんです。だから結局4年間恋愛した中ではホテルの仲以外はないですね。
なるほどね。
そっかそっかそっかそっか。
めっちゃいいバイト先ですやん。すげー恋できますね、そこ。
別に恋するために入ったわけじゃない。
なんかこう、同じような感じで一生懸命にやってるとそういうのってあるんですね、きっとね。
いや、元気やからですよ、なおちゃんが。
惹かれてしまうので目に入ってしまうんでしょうね、もう。
まあ、そういうこと言っておきましょう。
えー、そうなんや。
進路どうするんですか、じゃあ。大学卒業。
うん、やっぱり心理とかね、メンタルとか、カウンセラー系の学校に行ってるとやっぱりカウンセラー、大学院に行くとか非常に多かったですね。
あと福祉っていうのも多かった。
48:00
福祉ね。
そう、多かったですよ。
自分は普通に学校に行くとかそういう選択肢なかったんで、普通にお片居ね。
これもまた親のね、そういうありがあるんですよ。
はいはいはいはい。
まあ、そういうカウンセラーになるっていうのは全然これから先もいろいろなれると思うし、みたいな話になって。
うんうん。
まずでも卒業したらやっぱりカタガシ社に、長く入れるところに勤めるべきでしょ、みたいな感じになって。
おおー、親やな。
そう、だから結局そこで、本当に歴史の長い、もう古いね、買った会社に勤めるんですけど。
うーん。
いろんなとこ受かったんですよ。いろんなとこ受かって、サービス業ももちろん受かったし。
はいはいはいはい。
うーん、自分はなんか、販売とかやっぱりサービス業やってみたくて。
えー、そうなんや。
そっちも受けていて、受かったけど、ジムに行くみたいな。
はいはいはいはい。ジムにやるんですね、そこで。
そこでジムなんですよ。
今に通ずるジム。
はい、そうなんです。
えー、どうなんですか、自分的には。
うーん、しっくり来たんですか、そこは。
えっと、なんか、本当に完璧な100%ジムだったら、ちょっと10年とか勤めるの無理だなって思ってたんですよ。
ただなんか、その部署はちょっと珍しくて、カタログのね、会社の製品のカタログを作ったりとか。
あ、カタログを作るんや。
ちょっと広報的なことを手伝えたりとかする部署だったんですよ。
はいはいはいはいはい。
そう、会社の商品を展示会に出したりとか、そういうのには展示会の手伝いとかもできる部署で。
あー、じゃあいろんな、いろいろ手伝えるんですね。
そうなんですよ。
えー、すごい。
年に2回ぐらいビッグサイト行ったりとか。
えー。
ビッグサイトで受付やったりとかできたので。
なるほどなるほど。
うん。
ちょっとした味変があるんですね。
そうなんで、そういうのが楽しかったから。
あー、いいっすね。
できたんだと思いますね。
えー、10年も勤めたんですね。そこででも。
そうですね。3級までしっかりとって。
すごい。
はい。
3級までってことは、この10年の中でご結婚されて出産まで。
そうです。
あったってことですね。
はい。
ってことは、1社目で結構長く勤めた感じですね。
そうなんですよ。
この会社面白くて、固くて歴史長いんですけど、バンドとかあるんですよね。
えー。
そう、会社の中でバンドとかあるんですよ。
どういうこと?バンド?
そう、部活とか、部活動とかもあって。
あ、そうなんや。
そうなんですよ。
で、私はもう部活動はね、華道とか伝査道とかすごい堅いのだったから、私絶対向かないと思って入らなかったんですけど。
51:01
はいはいはいはい。
バンドをね、有志でやっていて。
はい。
でね、あと私は好奇心旺盛な性格でね、私は会社員を始めて、会社員になって、あれ2年目だったと思うんだけど、今度なんか楽器をやりたいって話になって。
いいっすね。いいっすね。
楽器をやり始めるんですよ。
はい。
何をやったんですか?
ついにね、フルートを手にしました。
フルートや。
えー、なんでフルート?
フルートは憧れてたんですね、ずっとね。
そうなんや。
そう、部活がある会社楽しそうってことで、そうそう、部活もね、結構盛んだったんですよね。
珍しいっすよね、バンドがある会社。
フラダンス部とね、茶道とかね、花道とね、あとバンドは有志でやっていいよってなってたの。
へー。
バンドででもフルートってありなの?
なんかオーケストラのイメージ。
フルートを吹ける人いたんですよ、他にも。
へー。
そう。
ありやったんや。
もちろんギターとかベースの方もいて、歌う人もいて、私は歌うのとフルートと旅行やってたんですよ。
そうやね、スキスも歌うの。
今も歌ってますもんね。
そうですね。
結構ね、会社のイベントとかもさせてもらったりとか、それはそれですごい楽しくて。
そういうのがあったからいられたんでしょうね。
なるほどね。
サイドメニューがすごい充実してたんですね。
メインもそこそこいいなって思ってたけども、サイドメニューがちゃんと。
そう、やっぱり入った時はそういう情報って何もなかった、わからなかったんですけど。
そっかそっかそっかそっか。
へー。
何歳で結婚することになるんですか?
私はね、30で結婚しましたね。
へー。
そう。
どこで出会うんですか?
それがね、非常に私は音楽にももともと興味あって、勉強するってことも、なんか勉強するって言ってもいろいろ滝に渡ってるんですよ。
ふんふんふん。
色の勉強したりとかね。
色。
色とか、あとはパソコンすごい使ってたから、パソコン系の資格も取るって頑張ってた時もあるし、あとはそうだな、コーチングとか。
おー、いろいろと。
自己啓発系とかもむちゃくちゃ勉強しに行ってたりして、とにかくまだめに行ったりとか人に会うのが好きで。
うんうんうんうん。
なんかチームだったからもう定時にバーって上がって、結構いろんなとこ毎日出かけてましたよ。
へー。仕事終わりにめちゃめちゃ意識高い系ですね。
そうなんです。またそれがね、いい会社の場所が良かったんですよ。だからもういろんなとこ行ってました。
動きやすかったんですね、場所的にじゃあ。
そう。色々勉強しててすごい大好きで行ってる。
でももうね、まとまりがないんだよね、勉強してるっても。
54:04
へー。
勉強がないからさ。
興味の赴くままにみたいな。
そうなんですよ。もう人に誘われればどこでも行っちゃうみたいな。
ははははは。
面白。
へー。その中で出会うってことですか、じゃあ。
そうなんです。
今の旦那さんに。
あの、私はね、一回バツのついてるんで。
あ、その当時の旦那さんにじゃあ。
当時の旦那さんはそんな感じで出会いました。
へー。
そっかそっかそっかそっか。
面白。
うんうん。
その旦那さん、当時の旦那さんと結婚されることになり、30歳で。
そうなんです。30で。
それもまたね、コーチングの会社にお勤めしてた。
おー、そうなんや。
旦那さんで、やっぱりその時かっこよく見えたんでしょうね。
いや、かっこいいっすよね、そういうのは。
やっぱりコーチングとかのそういう会社に勤めてる人って志すごい持ってるから。
うんうんうん。
今は会社員なんだけど、自分は会社を起こしたいみたいな話になるわけですよ。
はいはいはいはい。
それで今一生懸命やってるっていうので、コーチングの会社に転職したって話だったんで。
すごいかっこいいし、応援してあげたいなと思って。
確かに。応援次郎がありますよね、そこはね。
そう。それでね、なんかね、結婚しようみたいな話になったんですよ。
かっこいい。へー。
そっかそっかそっかそっかそっか。
それどれくらい続くことになるんですか?
それがね、6年。
あ、6年。
6年4ヶ月くらいだったかな。
ちゃんと細かく覚えてるんすね、6年4ヶ月。
あの、忘れないように結婚式をあげた日を付き合った日にしようってことにして。
あーなるほど。
そう、本当に付き合った日が結婚式をあげた日なんですよ、恋の旦那さんは。
結構ロマンチックっすね、そこの辺。
そうなんです。
へー、その原因とか聞いていいんすか?
原因は、私が愛想使ったんですね。
へー、そうなんや。
なんか支えようと思ったのにね。
支えようと思ったのに、仕事何、会社起こさないの?みたいな。
なるほどね。
そう。
口だけやんけ、みたいになったんですね。
そうなんですよ、なんかそれもちょっと、なんか私が適当っていうか、そういうにしちゃいけなかったと思うんですけど。
やっぱりこう、そこの思いを組んであげられなくてですね。
そうできなかったら何かがあるとかね。
やっぱり優しさとかでこう、考えてあげればよかったんですけど。
へー。
その時は余裕がなかったって感じなんですか?それとも。
そうですね、子供がね、やっぱり、子供32の時に産んでるんですけど。
そうそう。
完全に主婦になっちゃうんですよね、私は。
57:00
はい。
その時にやっぱり、いろいろと、7さんもまだね、会社起こすって言ってもできてないしなーって。
私何か役に立っててることってないじゃんねって思って。
はいはいはいはい。
自分の価値がよくわかってないみたいな。
これ最初の方に話してたあたりですね。
そう。
主婦だからね、別に社会に役立ってないとかね。
役にも立っててないってわけじゃないんですよ、これ。
その辺ぐらいから買い物とかに走るようになるって感じですか?
そうなんですけど、何かがだからね、ずっと自分に欠如してると思っちゃうんですよね。
へー、そうなんや。
今なんか寂しさとかもたくさんあるんですよね、裏側にね。
へー。
その時はもう。
なるほど。相談できる人がいなかったんですか?
これがね、ほら、人を頼るとか人に相談するってあんまりしないんですよ。
相談をしないタイプやったんや。
そうなんですよ。
なるほど。
意外と一人で思ったことをどんどん自分でやっていっちゃう人で。
はいはいはいはい。
そう、成し遂げていっちゃう人だったんですよね。
うんうんうん。
確かにバイタリティがあるから、それは納得いきますね。
全部できそう。
そう、いろんなイベントとか通じてね、冬田さんも分かると思うんですけど、
一人でできることなんかほとんどないんですよ。
それもそうだし、一人で悶々と悩んでて前に進むことってほんとにないので。
なるほどね。
そっかー。
そう。
1時間経っちゃいましたね。ごめんなさい、話長いですね。
いやいや、ちょっとオーバーしてでも聞きたいっすわ。
あーいいですよ。私は今日そういう日にしてもらったので全然お話できない。
いけますか?もうちょっとだけお付き合いよう。
大丈夫です。ゆうたさんが大丈夫であれば。あと皆様が大丈夫であれば。
いやいや、聞きたいっすわ。もうちょっと。
面白いですかね、みんなはね。どうだろう。
めっちゃ面白い。
聞いてますって。
聞いてます。アイちゃんありがとう。この間会えなかったからね。嬉しいです。
そうなんや。
その後どうするんですか?罰になっちゃうじゃないですか。子供もいてるし。
そう。でもね、私の旦那さんになる人はね、基本的に私が言ったことに反対はしないんですよ。
むちゃくちゃ心優しい人。
そうなんや。じゃあ心よく、あーそっかそっかっていう感じでお別れすることになる?
もちろんね、少しは揉めますよ。やっぱりこう、自分たちはいいにしても子供はどうする?みたいになるじゃないですか。
なりますよね。
当時は子供も幼稚園入り立てだったし。
それでも1ヶ月ぐらいで、1ヶ月ぐらいででも決めましたね。
1:00:00
早い。行動が早い。
そうなんです。
その先の不安とかはもうなかったんですか?
いや不安はね、言い出したらないわけないと思います。
えーすごい。じゃあ結構思い切った決断やったんですね。やっぱり。
うん。
かなり気合の入った。
ただやっぱりね、自分もちょっと世間からずれてる考え方してるところもあるので、
離れればなんとかなるとかね、結構浅はかな人間でもあったのかなと思って。
離れればなんとかなる。
要はね、結構さっぱりしちゃってるんですよ。
旦那さんだからもちろん大切な人だったし、
何も家のことしないとかね、旦那さんのために何もしないわけじゃなかったんですけど、
自分自身もなんかこのまま主婦で終わるの嫌だとか、
自分の将来も考えたいなって思っていて。
あーなるほどね。
そう、このままの人生、このまま終わったら私嫌だなと思って。
いう思いがやっぱりあってですね。
いい気づきがあったっぽいですね、それね。
だから結局ね、
そう、子供をちっちゃいうちに私はやりたいって思ってた仕事に就いたんですよ。
パートだったけど、どうしてもやりたくて。
どんな?
アパレルをね、アパレルの販売どうしてもやって。
なるほど、これ言ってましたもんね、さっき。
そう、で、アパレルとかだとやっぱり土日とか祝日もそうだし、年末年始とか仕事あるんですよ。
そうやんね。
だから結構言われたんです、周りには言われたんですよ。
だって子供がいて、どうやって土日とか祝日とか年末年始どうすんのみたいな。
確かに確かに。
いやでも今やらなかったし、やる気薄いちゃうもんみたいな。
やりたいって思った時にやらないと嫌だもんみたいになって。
かっこいいなあ。
どうしてもやってみたかったんですよ。
で、やることになって。
やったんや。
結局平日はずっと子供の面倒見行ってたし、面倒見は当時は普通っていうか、するのは必要なことなんですけど。
でも他に見てくれる人がいるんだったら別に私じゃなくてもよくないみたいな。
確かに、いやほんまそうやねんな。
確かに確かに。
それで土日のどっちかは旦那さんに見ててもらって、半分は私の両親に見てもらってみたいな。
うーん、なるほど。周りにも協力してもらってたから。
結局ね、そこは協力しながら私2年6ヶ月か、ワープアリルやったんですよ。
すごい。やりましたね。
そうなんです。
すごいじゃないですか。やりたいことちゃんとやってる。
そう、その時はだからちゃんとそれをやれて、その間にね、実は2回妊娠したんですよ。
1:03:07
実は2回妊娠した。
暴れる中に?
そう。でも2回ともリューザーしました。
そうなんや。これヘビーな経験っすねそれ。
その時の私の感情は、なんでそうなったかっていうのもちゃんとわかるんですよ。
どうやったんですか?
やっぱりね、仕事をどうしても辞めたくなかったんですね。
今のこのタイミングで、子供産まれてきたらまた元に戻っちゃうって思って。
あーそういうことか。
そうなんです。ちょっとどうしようかな。
そういう不安な気持ちになったら、ダメだったんですよ。
えーすごい。今じゃないんだねっていう返答でもあったんですね。
本当にね、思ったことって叶っちゃうので、あまり思わないほうがいいってちょっと皆さんに言いたい。
私は自分で納得したからよかったんですけど。
そっか。
やっぱり心になんていうのかな、そう思ってほしくないけど思っちゃうとかって皆さんあるじゃないですか。
ありますよね。
考えるだけだったらまだいいけど、思い続けちゃうとかね。
なるほどな。
そういうことはそっちの方向に向かっちゃうっていうのは絶対あるので。
へーすごいな。
でも経験しちゃってるから、言葉に貫通力ありますわそれは。
これ多分どんなことでもそうだと思うんですよ。
そうですよね。
私も当時結婚してた旦那さんも一人っ子同士だったんで、子供がたくさんいて明るい家庭をっていうのは向こうが望んでたんですけど。
あーなるほど。
私はやっぱり当時ね、自分が役に立ってるとかすごく人のために働けてるって思ったらそっちのことはもうたまになくてですね。
なるほどね。
やっぱり実感が欲しかったんですねそこの役に立ててるとか。
そうなんですよ。
今はどうなんですか今は。
今はね、今は自然とそういう道に向かってますからね。
なるほど。
ラジオでもいつも元気もらってますよ僕も。
ありがとうございます。
すごー。
なるほどね。
フェーズというか時期によって結構なおちゃんの心境もだいぶガラッと変わった感じですね。
1:06:01
アパレルやってる頃とか。
結局ね、アパレルを辞めるちょっと前ぐらいに離婚するって話になって結局アパレルだけじゃちょっとどうしても家とか借りれなかったんですよ。
あーそうなんや。
だからね、いっぺんに3つぐらい仕事を掛け持ちするみたいな時もありましたけどね。
うっそ、トリプルワークしてんの?
まあまあしょうがないんですよ。やっぱり暇あるまで家を借りるためにはちょっとお金もこうですよみたいに言わないと借りることができないっていうのがあったんで。
すごい気合い入ってんなー。
結局その3つ同時にやってずっと住むことはないんですけど、
そうそう、ちゃんとしたとこを1個決めて、数ヶ月後にまた転職してみたいな。
今一番働けるとこ見つけてみたいな。
結局シングルマザーになっちゃったんで。
はいはいはいはい。
一時的にね。
もう2年ぐらいはずっとそれで走んなきゃいけなかったから。
え、2年!?
そうですね。
結構な長さですよ、2年って。
もうね、一生懸命すぎてね、あっという間でしたよ、ほんとに。
いや、体力オーバケっすね。
ほんとにだからその時は、幼稚園の先生も結構助けてもらったし、
普通の幼稚園よりも長くもともと預かってくれるとこに行ってたので。
ありがたいっすねー。
帰りもね、7時ぐらいだったんですよね。
あー、まあそう、遅なりますよね、そら。
うん、そうそう。
で、また夜も働きに出るって感じですか?
夜はね、働いてなかったですね。
平日、平日というか昼間に3種類の仕事をこなしている感じですか?
日ごとに。
最初はそうでした。最初はだから、離婚した直後ぐらいかな。
もうちょっとそっちのアパレル系も辞めるって話になって、でも長妻ではいて、みたいな感じで。
連絡、そのちょっと前ぐらいに新しい会社のお仕事ができるように挟んで、
で、ちょっとずつずらして。
ちょっとずつちょっとずつ。
要は様子見なんですよ。どこの会社に行ったらちゃんと生活の成り立つかみたいな。
なるほどね。微調整しながらの。
そうなんです、そうなんです。
すげー。いや、面白いなあ。
あんまり良いことじゃないですけどね。この人長く勤めてくれるかもって向こう思ってね。
向こう目線でね。こっちは必死やから。そんなこと言ってられへんぐらい必死やから。
そうなんです。あんまりそういうことはあんまりお勧めしないですけども、当時はそんな気持ちで動いてました。
しゃーないですよ、これ。生活がかかってるから。
はい。
すげー。え、でも今のところ全然まだあれですね。
あのー、お片付けの話が出てきてないですね。
1:09:00
お片付けの話はね、あのー、本当に10年いた時にうっすら思ってたことを叶えただけなんですよ。
うっすら思ってたんや。
そうなんです。本当は会社員を辞めたら独立したいって私も思ったんですよ。
ほう。
でもほら、ちゃんとね、結婚して子供を産むわけじゃないですか。
そうですね。
そうそうそう。だからね、あの消えた夢だったんですよ。
えー。もうほんま片隅に。
一瞬消えてた夢。そうそうそう。
老いでた夢やったんや。
そうなんです。
えー、そっかそっかそっかそっかそっか。
それもやっぱり、こう、2回目の結婚した旦那様に申し訳ないんですけど、
もう今しかないと思って。
なるほどなるほど。
今このタイミングしかない。独立するの今しかないと思って。
うんうんうんうん。
そうなんですよ。
ゆきまるさん、いらっしゃいませ。ありがとうございます。
ゆきまるさん、こんばんは。
こんばんは。
すげー。
なんでもね、タイミングを自分で決めるっていうね。
そうですね、そうですね。直感が立つよね。
本当にそうですよ。
2人目の旦那さんはどこで出会うんですか?
2人目の旦那さんはですね、私あのー、あれゆうたさん、あのーアンケート持って行ってますよね。
どこに書いてるんだろう。
いろんなとこに転職してるから。
あー、転職はしてますね、いろいろと。
そうそう。だから、あのー、言っていいのかな。
郵便局ですね。
そうなんや。
はい。
えー、じゃあこの掛け持ちいろいろしてる中での出会いみたいな。
そうですね、家の結局ね、結局、そこの前、そっちはね、かなり毎日フルで入って、お金もかなり稼げるって仕事だったんで。
はいはいはい。
年明けからもう始めたんですよ。
えー、すげー。
そこで、同じ会社、まあ別の場所ですよ。別の場所なんだけど、そこで繋がって、ご飯行くようになったりとかして。
へー。
そうそうそう。
向こうは初婚ですか?2回目ですか?
向こうは初婚です。
初婚で。
そうなんや。
直ちゃんとこれまで話しても、受け入れてもらえて。
そうですね、やっぱり大人でしたよね。
へー。
7つ離れてるから。
初婚っていうと結構大人ですよね。
うんうんうん。
えー、素敵っすね、それはそれで。
うん。
じゃあ今は結構仲良く過ごしてる感じですか?
まあ、仲良いと言えば仲良いのかもですけど。
1:12:00
えー、違うの?
なになに?
まあ、また私があんまり話ししないんでね、家にいないってのもあるし。
家にいない?
結構出かけちゃってるんだよね、私の場合。
あ、そうなんすか。
うん。
そうなんや。お出かけ?お出かけ好き?
まあ、出かけるの好きですよ。
うーん。
あんまり家にこもってるの好きじゃないから。
はいはいはいはい。
うん。
まあ、自由好きそうっすもんね。
そうですね。
僕も一緒ですわ。
みなさんもね。
自由大好き。
自由はいいんですよ、別に。
自分が思ってることをやっぱり自由で行動しないとね、開けないってありますから。
それは人とつながっていくっていうのもそうだし、どっかに出かけていくっていうのももちろんそうだし。
うんうんうん。
なんか新しいものを見るっていうのもそうですからね。
確かに確かに。
えー、そっか。
はい。
なるほどね。
そうなんです。だからね、今の旦那さんも夜勤とか仕事のシフトがコロコロあるんで、いろいろと。
あー、なるほどなるほど。
うん。
適度に一人の時間もあるし。
うん。いいっすね。一人の時間めっちゃ大事。
うんうん。
そっかそっかそっかそっか。
はい。
で、今のコーチとかテレビショッピングのジム兼モデルとかにもつながってくるわけですね。
そうですね。結局ね、だから今の旦那さんと結婚して、あれは2年くらい?2年目ですね、確か。
その時に、その時また転職してるんですよね。
郵便局2年、丸2年いたんですけど、もちろん社員になろうっていう考えもあって。
社員の登用試験とかもあるんで、受けてるんですけど、取らなくて。
あー、狭きもんなんや。
まぁまぁちょっと公務員的なところもありますからね、試験とか。
確かに、ありそう。
あとはもうそんなに心から思ってなかったっていうので、全然勉強ができてなかったんですよ。
身が入ってなかったんや。
身は入ってなかったんですよ。
なるほどなるほど。
えー、そっかー。
あとは、やっぱり教育関係の仕事ってしたことないよねっていうこともどっかにあって。
うん。
やっぱりカウンセラーになるか、その教育関係者として働くかみたいなのも、ちょっと考えながら転職移動ね、いろいろ生きてきたっていうのもあるので、
確かに、大学の頃から考えたらそうですよね。
そうそう、だからそっちも叶えてなかったなってふと思って。
へー、ちゃんと掘り返すの偉いですね。
うーん、なんか自分が思ってたことはどっかでやっぱりやっておかないと、後悔するかなっていうのはいつもありますね。
はいはいはいはいはい。
1:15:00
なんかそれをやったことで、やっぱ思ってたのと違うとか失敗しちゃったっていうのはあると思うんですよ。
うんうんうん。
あることもあるけど、見てもいない世界を空想で終わらせるっていうのが嫌で。
なるほどね。
そうそうそう、なんか本当はあれ食べてみたいんだけど、どんな味するか怖いなっていうのをずっと見てて、想像するだけで終わるみたいな感じじゃないですか。
気になってしまうんですよ。
気になっちゃうじゃないですか。
めちゃくちゃ気になるもんね。
実際食べてみたら美味しいかまずいかってわかるのに。
確かに。食わず嫌いがわかんないですもんね。
そうなんですよ。なんかその状態がすごい嫌で。
なるほど。
結局ね、だから転職するんですよ。
なるほどね。
それがだから本当に自営業入る直前の転職です。
うーん、なるほど。
そう。
そっから繋がってくるんですね、今に。
そうです。
あー面白い。なんかすげー聞けた気がする。
バックボーンがわかりましたわ、なんか。
いろんな仕事をしてましたね、本当に。
本当に。
今話してて思い出しました。
他種多様な。他にもね、生命保険の代理店とかも。
そうなんですよ。
営業事務。
そう。
すごい色々やってるなぁ。
政府はね、でもちょっと考えてたのと違いましたね。
なんかね、今の自営でやってる仕事はちょっと相反することだから。
うんうんうん。
備え的なものはいいけどね、みたいな。
なるほどね。
でもまず自分の体を整うところも大事じゃん、みたいな。
確かに。予防が一番大事ですからね。
そう、今予防をしてるんで、もう予防の方をお仕事で押してるから。
うん。
なんかそれをお仕事にしてたのは、ちょっと裏側を見てしまうっていうか。
なるほどね、確かに。
そうなんですよ。
裏表ですもんね、そこは。
うん。なんかそのアポを取るにも、新しいお客さんを獲得するにもちょっとね、なんか。
ちょっと躊躇。
躊躇しちゃってる部分ありますよね。
はい。
確かに確かに。
そうなんですよ。
それはありそう。
いやー面白かった。1時間があっという間でしたわ、なんか。
うん。ただね、なんかいつも募集してる職種ではありますからね。
うんうんうん。確かに。
そう。あれはでも、今いないと思うんですけど、そういう職業の人がね、ここにね。
会社しか儲かんないからね。会社と病院しか儲かんないからね。
全部言っちゃう。全部言っちゃう。
いやいや、そうだと思うんですよ、ほんとに。
そりゃそうですよね。
そうじゃないと、あんなに会社でかくならないですからね。
1:18:03
相当プールしてるんでしょうね。
うん。そうなんです。
なるほど。いやいや、ありがとうございました、なんか。
いや、とんでもないです。
こんな遅い時間まで。
人生色々ありますけど、やっぱりこう、やっておけばよかったとか、
これ私実はやりたいって思ってたんじゃないっていうのを振り返って思ってたことをやらないで終わるってもったいなくないですかってことをみんなにお伝えしておきたいですね。
確かに。おっしゃる通りだと思いますわ、僕も。
後悔のない人生がいつもね、一番は。
そうですね。そしてなんか、もし後悔したこととかが過去にあるなら、それを繰り返さないこと。
確かに。
かなと思います。
いやー、なおちゃんからの教訓でしたね、これは。
あとね、ゆうたさんも以前何かのチャンネルで言ってたかと思う、放送で言ってたかと思うんですけど、
親へのことですね、親のことですね。
父親が嫌いだったとかって最初の方は。
父親だけじゃなくて、母親のことも実はね、そこまで好きじゃなかったんですよ。
そうなんや。
だけど、どんな家庭環境で育っても、自分たちの両親って一人ずつじゃないですか。
確かに。
自分のことを育ってたり生んだりしてくれたので、絶対にその人たちだけじゃないですか。
その人たちのことを悪く言うとか、見下すっていうのは、要はね、それ冒涜してるってことになる。
自分たちのことをね、自分が嫌いとかって言いますけど、自分たちの上の存在を嫌ってるとか否定してるってことになるから。
確かに。
もしね、それをしてる人がいたら、そういうことじゃなくて、自分たちの元もね、ちゃんといるし、その上の人たちもね、いるんだっていうことをね、忘れないでね、生活しててほしいなって思います。
いやー、素晴らしい。
私もなかなか思えなくて、ここが本当に。
乗り越えた感じですね、そこじゃ。
そうですね。
素晴らしいっすわ。
いや、なんかね、ありがたいことにメンターがいるんでね、やっぱりそういう教えはね、毎日聞いてないと忘れちゃうんですよ。
なるほどね。
いやー、素敵や。素敵やな。
なるほどね。
うん。
そっかそっかそっかそっか。
愛知も素敵なメッセージって。
ありがとうございます。
素晴らしい。
はい、ということで、何か最後、告知とかございますか、最近。
あ、そうですね。最近はちょっと音楽関係者のライブとかイベントに顔を出すことが非常に多くて、前回もね、10月10日秋主催の歌音会でちょっと進行とかやってたんですけど。
1:21:06
やってましたね。
そうですね、そういうイベントも終わりましたので、今度はイベントにちょっと参加をしたりね、応援したりする方にちょっと回ろうかなってことで、今動いてます。
アイちゃんがインフルエンザでいけなかったって。アイちゃんインフルだったの?
アイちゃんインフルやったんや。
確かにインフルの方がいるって聞いてましたよ。
それがアイちゃんやったやん。
あ、そうそう。もちろんそれ以外にもいらっしゃったんだけど。
なるほど。
まあまあまあ、じゃあアイちゃんはまた会えるかな。
そっかそっか。残念でしたね、それは。
でね、ゆうたさんも12月にイベントあるってことなんでね。
あ、そうなんですよ。
すごいですね。3回目の主催ですかね、ゆうたさん。
いや2回目ですね。
あれ、名古屋もやりましたよね。
名古屋やってないです、僕。
あれ、あいちのやつは?すずめちゃんと。
なんですかそれ。
あれ、共同主催かなんかしてませんでした?
あ、それナンバーですね。
あ、ナンバーの方か。
ナンバーです、ナンバー。ナンバーで1回やって、で2回目ですね、今回が。
あ、そうなんですね。
そうなんですよ。
いやもう2回目やられてすごいなって思って。
いやいやいや、運営メンバーがいてるので今回は。
はい。
予約させていただいてます。
イベントを主催するのにあたってそういうイベントを見に行くっていうのも兼ねてるんでね。
やっぱりこう、いろんなイベント見ると勉強になることとかもあるじゃないですか。
確かに。
そういうことも含めて。
私はもう1人でイベントやるなんていうのはなかなか、どっちかっていうと裏方の方なんでね。
ついてくるような形なんですけど。
はいはいはいはいはいはいはい。
一応今度行くのが10月の31日っていうことで近いのでちょっと1つね、伝えときますね。
これは愛知県で行われるイベントなんですけども、
おそらく音楽とかの配信聞いてらっしゃる方知ってるかもなんですけど、
コージーさんっていう方がね。
あ、コージーね。
コージーさんってエスラバのコージーじゃないコージーさんです。
じゃない、コージー。
一人放送局音楽総合スタンドFMっていうコージーコーナーっていうね。
チャンネルを持たれてるコージーさんって方がいるんですが、
この方が10月の31日の土曜日、
16時から20時ですね。
愛知県豊明市ってところでコジフェス2というのをやられます。
でね、出演者がね、声劇とかね、
あとは弾き語りとかで有名なキミタンが出ます。
あとコージーさん、今言ったね、コージーさんね。
エスラバのコージーさんじゃない方ね。
あとね、佐藤優さん。
こちらもピアノの弾き語りをされてますね。
あとドルピョンさんっていうギターの弾き語りされる。
ナオさんっていうね、ギター弾き語りを同じくされる方。
ドルピョンさんとナオさんと佐藤優さん。
1:24:02
あとコージーさんもたまにね、マルフェスの方には参加されてますね。
この5人がですね、一応コジフェス2というのに出るということで、
こちらにちょっと顔を出します。
なるほど。
はい、こちら愛知県ですけども顔出しますので。
はい。
入場料は3000円ということで、なんとビュッフェとフリードリンク付きで3000円ということで。
すごい盛りだくさん。
安い。
安い、安い。
で、アルコールだけは別料金ですよってことでお聞きしてますので。
なるほど。
またなんかメッセージで、メッセージ?レターでくれたらなんか概要欄に貼らせていただけますんで。
どうだろう、文字数結構あっても大丈夫ですか?
いいですよ、いいですよ。
そのままコージーさんのチャンネルに貼ろうかな。
いいですよ。
じゃあインスタで送ります。
はい、わかりました。
ということでそちらには私も行きますので。
ナオちゃんに会いたい方はね。
そうですね、あとは音楽関係の方も来るけど、いろんなとこから来らっしゃるんじゃないかなと思います。
はい、はい、はい。
なるほど、ありがとうございます。
何でもないです。なんかゆーたんさん、やっぱり話しやすいですね。
本当ですか?嬉しいな。
嬉しい。めちゃくちゃ楽しかったです、僕も。
本当ですか?
うん、めちゃくちゃ楽しかった。
ハピナオさんのこといろいろ知りたって愛知ちゃんコメントくれてますね。
本当ですね。
あんまり隠したりとかもないんでね、私の場合は。
結構素直に話すので。
聞きたいこととかね。
全部聞けた気がしましたわ。
個別に何か知りたいってことあればいますのでね。
どうぞよろしくお願いします。
こちらこそどうぞよろしくお願いしますね。
といったところで、本日のゲストハピナオ子さんでした。ありがとうございました。
すいません、すごいたくさんの方聞いてくれてましたね。
すごいですね、33人も通り過ぎて。
ありがとうございます。嬉しいです。
ありがとうございました。
最後までメッセージくれてた愛知ちゃんね、ありがとうございます。
それからゆきまるさんもくださってたかな?
ありがとうございます。
あとね、まだ裏で残ってる方もありがとうございました。
みなさんありがとうございます。
みなさん遅い時間までありがとうございました。
ゆーとさんもありがとうございました。
ナオちゃんもありがとうございました
じゃあおやすみなさい皆様
おやすみなさい
ミラクルハッピーな水曜日の夜をお過ごしください
イエーイ
失礼します
失礼します
おやすみなさい
おやすみ
バイバイ
01:26:38

コメント

スクロール