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裕太の深掘りインタビュー ゲスト:yumingさん
2026-06-06 1:43:15

裕太の深掘りインタビュー ゲスト:yumingさん

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00:03
はい、こんばんは、裕太です。 本日も深掘りインタビューやっていきたいと思います。 まずは告知の方からさせていただきます。
少々お待ちください。 yumingさんかな?
呼び方、yumingとかなのかな?
では本日のゲスト、yumingさん、 招待させていただきます。
こんばんは。 こんばんは。
これ聞こえます? 聞こえました、聞こえました。
大丈夫でした? はい、大丈夫です。
こんばんは、いらっしゃいませ。 はじめましてですね。
よろしくお願いします。
ご参加いただいてありがとうございます。 いいえ。
yumingさんでいいんですか? 呼び方。 yumingですね、yuming。
yuming? yuming、yumingです。
yumingですね、yumingさん。
どうぞよろしくお願いいたします。 こちらこそよろしくお願いします。
ではもう早速始めていきたいと思います。 よろしくお願いします。
yumingさんですね、今やっているお仕事とか活動内容とか簡単に教えていただいてもよろしいですか?
今の活動内容は、オンラインで自宅を癒やしの空間に変えて、自分で自分をケアして自分の健康を守るっていう形の、ちょっと変わった?
ねえ、聞いたことないですね、あまりね。 配信、配信というか施術をさせてもらってます。
施術をするんですか? 施術、対面でね。
zoomとか、zoomだとやっぱりなんか結構普通の方って、会社員の方だとzoomって慣れてるけど、
普通の方ってzoomって言われただけで、えーなんか難しそうって思っちゃうじゃないですか。
なので、私は本当に普通に誰でも簡単に受けられるっていうのを目指しているので、
LINEのビデオ通話とか、あとはインスタの通話とか、使って簡単にタイミングが合えばつながる形のものにして。
お客さんの知識レベルと言いますか、やれるビデオ通話の方法であれば何でも対応できるってことなんですね?
03:03
そうですね、オンラインでつながって対面、対面ができればどんな環境でもできるので、
そこで対面して、その方の悩みとかを聞きながら、その人に合わせたセルフケア、自分のためのセルフケアを、
滞っている場所とかを、カウンセリングしながらひも解いていって、
で、その人に合わせたメニューっていうか、その人の悩みを解消するメニューを作って、一緒にっていうかやりながら作って、
で、実際私と同じ動きをしてもらって、で、滞りを解消するっていう、かなり変わった。
体を動かすんですね、同じように。
そうです、そうです。
メニューがそれぞれにあって、カスタマイズされたメニューがあって。
そうですね、その人その人で悩みが違うじゃないですか。
だから、その人に合わせてどこが調子悪いとかっていうのを聞いて、
で、そこで順番とか組み立てたりとかしながら滞っている場所を特定して、
で、ピンポイントでそこをアプローチして解消するっていう形。
例えばストレッチみたいなイメージなのか、それともこう自分でどっかこう施圧していくようなイメージなのか、両方なのか、どんな感じで進めていくんですか?
ストレッチっていう感じじゃなくて、私もともと利用士で、
利用士?
利用士、床屋のほうの免許持ってて、もともと利用士だったんですね。
で、あとその後でリンパケアセラピスト、顔と頭のリンパケアセラピストの資格を取って、それを組み合わせてツボ押しとか。
ツボ押し。
頭皮のマッサージとかツボを押して、それで体の不調を取るっていう形のイメージで。
だからほとんどこの画面で頭皮とかあと指とかの使い方とかで、ほとんど上半身とか肩から上。
肩から上ぐらいのところを触ることによって改善されていく。
大抵のことってそれで改善されるんですよ。
えーすごい。
だから私がね実際今やってるのは、
開眠ワークっていうのと、あとはね滞り解消ワークってその2つで、
開眠ワークは夜寝れない人とかいるじゃないですか。
いますね。
悩んでる方?
はいはいはいはい。
その人たちを寝る直前につながって、一緒にやってだいたい20分30分でもう眠くなって、
そのままベッドに入ってもらって朝まで爆睡してもらうっていう。
おーいいっすねー。
寝れない人にとってはもう救いでしかないですねそれは。
06:03
そうそうそうそう。
すごい。
でもやっぱり怪しいって思われる方が多いんですよ。
オンラインでできるってことで。
そうなんですね。
うーん。
でも今の説明聞いただけでもイメージはちょっとつきやすいですけどね。
なかなか認知されてなくて、最近ね本当にやっと興味を持ってくれる人がいて、
やり始めたとか最近ねちょこちょことこやらせてもらってて、
実際めっちゃ体感して効果はあるんですよ。
自分の手で癒すのが一番リラックスできるんでしょ。
あ、人の手よりも自分の手でやった方がいいんだ。
普通の人って肩こりとかねしたりするとマッサージとか行くじゃないですか。
でマッサージ行ってもその時はいいけど結局次の日になったら早くに
リセットされますよね。
戻っちゃう人とかいますよね。
もう大体の人が戻るんちゃいますかね。
大抵の体の不調って自分たちが普段無意識に行っている生活習慣で成り立っているのでできちゃうんだよね。
だからそれを解消するんだけど、
でもそれってだいたいそこを矯正してもらっても結局また普通の生活に戻るから
3日ぐらいしか持たないの人の手でやってもらうと。
せっかくやってもらっても3日ぐらいなんですよ。
なるほどね。
だからそれだったら自分でそのスキルを学んでいって毎日自分でやっていったらいいんじゃないかっていうのがあって。
ちょっと私変わった視点を持ってるんですね。
はいはいはい。
エンパスも持ってるんですよ。
エンパスって何ですか?
声とかあとはコメントの言葉遣いとかでその人の心情っていうか
はいはいはい。
HSPの女優互換みたいなより繊細になってる人ですね。
それがわかるんだけど普通とちょっと違った。
私めちゃめちゃ俯瞰なんですよね。
へーそうなんですね。
俯瞰して物事を見る人も物事も全部俯瞰して見る特徴があるから
普通の人と捉え方が違ったりとかするでしょ。
なので普通の人だと体調悪くなったってなったら薬飲んで治そうとかそういう風に考えるじゃないですか。
確かに。
だけど私はその原因を突き止めてその原因をなくせばいいじゃんと思っちゃうんだよね。
うーん。まさに。
それは本当の最近っていうかになったんだけどもともとは利用者だったから
ヘッドスパとかあるじゃないですか。
はい。
ヘッドスパって結構癒されるでしょ。
気持ちいいですね。
09:00
そうそう。あれを結構専門でっていうかかなりの数やってたんでしょ。
はいはいはいはい。
その人で凝ってる場所とかも特定して探して私はその人に合わせてほぐしてっていう形でずっとやってたんですね。
鏡越しにその人の表情とか見ながらほぐれてるとかほぐれてないとかっていうのも見ながらその人にピーポイントでっていうのをやってたので
私のスパを受ける人ってほとんど寝落ちするんですよ。
気持ちいいですね。
そうそうそうそう。
すごい。
あのガシガシ普通に力入れてるだけだと気持ちくないんですよ。
たまにマッサージとかもそうだけど自分とやっぱり相性ってあるんですよね。
はいはいはいはい。
自分もやられると思って緊張するし相手も初めての人だと精律者の方もちょっとでも緊張したりとかする。
それがぶつかり合うから後から揉み返しとか。
揉み返しありますね。確かに。
っていうのはもう緊張なんですよ。緊張のぶつかりだから。
それだったら自分の手でやるのが一番いいんです。
なるほどね。
大抵の人って寝落ちして終わりましたよって声をかけたらこのまま朝まで眠りたいっていう人が多かったんですよ。
もう麻酔みたいな効果があるんですね。
そうそう。
で、それをずっと聞いてやってて。
ニンパケラの資格とか取って自分でケアするのも一応学ぶんですよ。
顔とか頭とか自分でマッサージしたりとかするのも学ぶんですよね。
それを学んだ時にこれってみんなが言ってたそのまま朝まで眠りたいっていうのを自宅でできて自分でできて気持ちよくなってそのまま眠ったら最高じゃんと思ったんですよ。
間違いないですね。
そうそう。で、それを作ろうって思ったっていうのもある。
そういうことなんですね。
じゃあこれは誰かから教わったっていうことではなく自分で編み出したっていう感じなんですかね。
編み出したっていうか、いろんな勉強とかあとは同じようなセリフケアする方とかともつながったりとかはしましたよ。
してるけど、でも実際自分がお客さんにやってたものを自分の手でやったらどうなるっていう風に組み替えたっていうのがありますね。
組み替えて。
あとはリンパンケアのこととかも全部全部それを組み合わせて私が実際体験したことをやってきたことを組み合わせて自分バージョンにしたって感じ。
なるほど。だから結局いろんなことを組み合わせて打ったってことなんですね。
ドラちゃんヤッホーイケメンとコラボやねって言ってくれてますね。
12:01
ドラちゃん久しぶり。
いらっしゃい。
このセルフケアっていうのはどれくらいやっているんですか?今カレコレ。
セルフケアっていうかリンパンケアを始めたのはまだここ3、4年かな。資格取ったのは3、4年。
リアルの手術っていうかはテンポを持たないで訪問って形でやってたりとかしたんでしょ。
人を何人か集めてもらってそこでリアルの手術を最初してたんですよ。
私顔のマッサージとかも美容師だから顔剃りの後とかの顔のマッサージとかで小顔にしたりとかっていうのもできるんですね。
それで女性とかのをやってたりとかしたんだけどコーナーとかもあったし、あと人なかなか集めるのも難しくなってきて。
それだったらオンラインでどうかなっていうのも考えたんだよね。
なるほど。これだけオンラインで。
そうそうそうそう。
どっちかといえばメンタル落ちてたりとかする人とかも私分かっちゃうから。
睡眠の悩みとか抱えてる人ってほとんどうつに行っちゃいそうなぐらい精神的なことで眠れないっていう方が多かったりとかするんでしょ。
あとは自分も体調を崩したことあって昔ね。
心と体と整ってないと健康になれないんですよ。
薬だけ飲んでても結局薬って抑えるものだから治すものじゃなくて治らないんですよ。
心が整わないと病気って治らないのも実態からしてるんだ私ね。
その時めっちゃ薬の副作用とかでつらかったんですよ毎日。
そうなんや。
だから同じ人を作りたくないっていうのもあって。
昨日とか配信にあげてるんだけどどうして私がオンラインにしてるのかっていうのはそこがあるんでしょ。
精神的にちょっと落ちたりとかしてる人に会うのもつらいし、外出して歩くのも重労働っていうかつらいんでしょ。
そういう人が自分の家だと一番リラックスできるから。
なるほどね。
だから自分の家でリラックスしながら受け入れたら最高じゃないって思ってたよ。
確かに自分にとっては安心安全なエリアですもんねそこは。
自分のお家っていうのがね。
そうそこを構えたいっていうのがあってオンラインに。
普通の人ってオンラインだったらなんかちょっとうさんくさいなとかって。
15:01
やっぱり思われがちっていうかもう99%思ってるんです。
思われてるんだと思うんだよね。
だいたいだって自分を癒すこととその手術の効果自体がオンラインで実際に良くなるわけじゃないじゃんって実際思うじゃない。
ちょっとよぎりますよねそこはね。
そうそうそれが私はエンパスも持ってるし実際人の頭も触ってたりとかしてその感覚も分かってるし
どうしたらどこをどうしたらほぐれるとかっていうのも実際に体験してるのでそれを組み合わせて作ってるわけなので
普通のただの知識だけで伝えてるものではないんですね。
だから実際効果もあるし。
なるほどすごいですねなんかいろいろ考えてらっしゃるというか。
普通と視点が違うから。
普通じゃないでしょ。
全然普通じゃないですわ。
だけど最近ねそうやって体験してくれる人がいてやっぱりぶっちゃけ本当この配信したんだけど本当にできるのって。
でも実際体験してる方と一緒にコラボしたときに本当に人生が変わったって言うんでしょ。
今まで睡眠に悩んでてそれがちゃんと眠れるようになってて今回成立するとするじゃないですか。
そのスキルっていうかそれをやったことはその日はね私と一緒にやってもらって特別順番を覚えなくていいんですよ。
だけど次の日にテキストとしてこういうことをやりますというのをテキストで渡すので次の日から自分でそれを見ながら再現できるんでしょ。
あーなるほど。
再現してその眠たいときとか眠たいけど眠れないとかっていうときにそれを再現してまたすぐに眠れる状態にできるというものにしてので。
実際眠りに悪くに関してはほとんどみんな自立神経の乱れなので自立神経を整えると本当に眠くなるんですよ。
自立神経やっぱ大事っすもんね。
大事です。
そうそうそうそう。
で、頭皮とかにいっぱいたくさんツボがあったりとかして頭皮の塊がメインだったりとかするんですよ。
だからスパとか行ったら大体その日はぐっすり眠れたりとかするじゃないですか。
はいはいはい。気持ちいいですもんね。
それと同じ。そうそうそれを実際自分の手でやるっていうだけで。
その発想自体もちょっとおかしいんだけど。
でもそれが自分でできると本当に自立神経整えるんですよ。
で、自立神経で自分でスイッチの切り替えできないんでしょ。
18:00
自立ですからね。
なかなかできないですよね。
自立神経と副交換神経のスイッチの切り替えが普通は本当に正常だったらちゃんと切り替えできるんですよ。朝だ、夜だ。
だけど今って情報社会でいろいろと乱されててそれでみんな狂っちゃってるんですよね。
確かに。
それを意図的に自分の手で癒すことでスイッチ切り替えるんですよ。
なるほど。あ、うらちゃん来てくれましたね。
こんばんは。
はじめましてですね。
うらさん、はじめましてですね。
このセルフケアに行き着くまでに、出会うまでの軌跡をちょっと聞いていこうかなと思います。
セルフケアにたどり着いた軌跡はね、
まずだから、ちっちゃな頃から聞いていってもいいですか?
小さな頃は普通のただのおしゃべりの。
その頃からエンパスやったんですか?
それはね、エンパスっていうかこの感覚を持って、これができるようにってなったのはここ最近なんですよ、覚醒したのは。
もともとは持ってたんですよ。もともとは持ってて、めっちゃ普通の人と意思の疎通ができなかったりとか、
私って男女の区別とか年齢とかも関係なくて、人は人っていう括りでしか見ないんですよ。
そこも俯瞰なんですね。
そうそう。
なるほど。
それはもともとずっと持ってて、誰とでもすぐに仲良くなれるっていうのは特徴だったんですよ。
素晴らしい。
だけどいろんな思いがちょっと違うなって、生きづらいなってずっと思ってたことはあったんですよ。
生きづらさ。
生きづらさ。
どういったとこに生きづらさを感じたんですか?
大抵の人って何かをしてもらったら何かを返さなきゃみたいな感覚ってあるみたいで、
私は何々だから何々っていう常識的な捉え方をしないんですよ。
男だからとか女だからとかそこがないんですよね。
もともとないから。
だからそこでちょっと、
私が困ってたりとか不便さを感じてる人とかの感覚もわかるからすぐ手を差し伸べたりとかするじゃないですか。
それも別に見返りを求めてるわけじゃなくて。
無償の愛と言いますか。
助けたいって思った瞬間に助けてるみたいな感じなんですかね。
そうそうそう。
だけど他の人は家が遠かったりするから、同じ会社だったりしてて、車の免許持ってないバスで通ってて、
21:04
遅い時間になってバスがなかなかないとか、ただ車で送ってあげるよとかってするじゃないですか。
そしたらそれって別に私が送ってあげたいと思ってるから送ってるだけだけど、
他の人から見たらお金にもなんないのにわざわざそうやって送って、人が良すぎるとかって考えがするんだけど。
確かに人が良いですね。
そうだけど人が良すぎるって言われても別にあなたたちに迷惑かけてないじゃんって思うんだよね。
まあまあまあ。
私がそうってしてるだけで、そういうことが結構あったりしてて。
日常的に人助けしてるんですか?思った時に。
そう。
へーすごい。
そうだね。
徳積んでますね。
それは別にだから見返りとかっていうのはほんとなくて、
だからたまにね、最近そんな講座とか受けたりとかしないけど、
私ちょっとふうーとか思ってる人と今はもう完全に繋がれないようになってるんでしょ。
ふうーって思う人。
そうそうそう。で、ちょっと困ってるなーとか、ちょっと力を貸せば普通のどこに戻れるような人とかに繋がる感じだったりとかするんだけど、
なんかその辺の感覚とかがちょっと違和感だったりとかしたんだよね、ずっとね。
それはお父さんお母さんとのコミュニケーションでも思うんですか?家族とのコミュニケーションでも。
いやそれはない。何々しちゃダメとかっていうのも言われなかった。かなり自由っていうか。
どういったお父さんやったんですか?
うちの父親は大工さん?普通にっていうか、大工さん。
厳しかったりとかするんですか?
あ、よく全然厳しくなかった。
もうゆるゆるって感じですか?
ゆるゆるっていうか、なんかね、私が言い出したことは絶対やり通すっていうのもね、思ったことを具現化するっていうちょっと変わった。
そこも特徴があるから、言い出したら止めても絶対やっちゃうっていうのは分かってたみたいで。
じゃあ背中を押してくれるお父さんやったって感じですか?
そうですね。そんなにわがままも言わなかったと思うんだけど、でも何をしちゃダメとかっていうのは言われたことがなかったような気がする。
ゆうみんさんのお母さんもそんな感じなんですか?それともお母さんは厳しかった?
いや、両方ともそんなに何はダメとか、とにかく人に迷惑はかけるなとは言われたけどね。
24:04
人に迷惑はかけちゃいけないとは言われたけど。
結構自由にじゃあ、のびのびと育ってきたって感じですね。
多分勝手にってかそういうふうにしてるんでは思うね。
いいご両親ですね。
でもやりたいって思ったことは絶対成し遂げたいっていうのはあるんだよね。
なるほど。
興味っていうか、好奇心もおせだからやってみたいって思ったらやっちゃうんだよね。
やっちゃう人なんですね。もうちっちゃい頃からやっちゃう人なんですね。
ちっちゃい頃にどんなことやってたんですか?
そんなに冒険はしてないかったけど。
思いついたときに行動してるみたいな感じですか?
そうだね。今こうやって普通に話してるけど、子供の頃は台頭でも話とかできたりとかはするんだけど、
人に対して意見を言うとかっていうのはあんまりしなかったんだよね。
そうなんですね。
今はもう勝手に言葉が出てきちゃうんだけど、
子供の頃は人に対して意見とかはあんまり言ったりとかすることはなかったかもしれない。
じゃあ喧嘩とかもない感じですかね、友達同士でも。
そういうのが嫌なんだよね。
喧嘩、争い事がちょっと苦手やったんですね。
そうそうそうそう。
優しい子やったんですね。すごく。
今もそうだけど、一日過ごすのはどうせ過ごすのは笑って過ごしたいっていうのがあるよ。
最高っすね、それは。
で、今セルフキャラの名前もスマイルキャラに変えてるんだけど、
なるほど。
それはね、自分を大事にするっていうのが一番だと思ってて、
自分のことを大事にし始めたら、周りの環境とかも変わったのね。
どう変わったんですか。
中にはやっぱりいるじゃないですか、人の夢とかね、こう話したらそういうことできるわけないじゃんとか、
ドリームキラーとかっているじゃないですか。
ドリームキラーね、いますね。
そういう人たちに結構私も戦えたんですよ、この仕事始める時に。
今の仕事を始める時にですか?
うんうんうん。
私も全然違う仕事してる。
私の職歴全部この間のアンケートで書いて渡してて、
めちゃめちゃぶっ飛んでると思うんだけど、
どこから突っ込んでいいかわからないくらい、
ここまでどこからしようって迷うくらい多分ぶっ飛んでると思うんだよね。
そうですね、ぶっ飛んでますね。
で、このリンパケアセラペストになる前って私警備員だったからね。
あー、直近は警備員?
27:00
そう。
はー。
っていうかね、利用者の資格はもう若い時に、結婚してから取ったんだけど、
そういう若い時に持ってて、
結婚はいくつぐらいの時に?
結婚21でしたよ。
早々と。
21でして、その相手が利用者だったのね。
で、自分で開業をしたいっていう夢を持ってたの。
うーん、なるほど。
で、それを聞いて、
あ、じゃあ私も一緒に資格取って一緒にやった方がいいじゃんってなったんだよね。
思ったんだよね。
それで、それなら私資格取るわって言って、
結婚してから地元離れて、
あの、専門学校を通いながら働いて、
すご。
で、資格っていうか免許、利用者の免許取るタイミングで、
地元に戻って開業、24で開業したんだよね。
24で、3年後ぐらいにはもう開業してたんですね。
そう、とにかく最短で取りたかったんだよね、資格。
どうせ取るなら最短で取りたいっていうのがあって、
で、調べたら、今ちょっと年数変わってるんだけど昔と今とね。
私が取るときは、日中学校に通って、
全部合格して、全部いっぺんに、国家試験だからね。
一発で全部合格して、最短で2年半だったんだよね。
最短で2年半で取れるんや。
そう。
じゃあもうほぼほぼ最短やったんですね。
そうですね、最短。
で、そのタイミングで地元に戻って開業して。
すごい速さで。
だから、やりたいって思って実現できるっていう、
その変な特徴もあるから。
なんか結果が出ちゃうんですね、そこで。
で、講演すると本当に不思議と、
それに迎えるように協力者が出てくるんでしょ。
そうなんや。
それで、そこで開業したときが一番めちゃめちゃ色々頑張ったときだったんだよね。
私そのタイミングで、
3月に妊娠が分かって、4月に地元に戻って、
で、車の免許持ってなかったんでしょ。
バイクの免許、バイクってか原付の免許は持ってたけど、
車に興味なくって、別に車の免許はいらないんやと思ったけど、
でも、妊娠もしてたし、自営もするし、
これって自営になったら、旦那に運転してもないと出かけられないってなったら、
店成り立たないから。
これって取らないとダメじゃんって思って。
で、妊娠中に車の免許も取って、国家試験も取って、開業もしてて、
1年くらいで、
3月に妊娠が分かって、4月に地元に戻って、
5月から車の免許取り始めて、
30:02
6月に開業して、
7月に国家試験受けて、
10月に車の免許を受かって、
半年くらいでね。
車自体、全然興味なかったから乗ってないから、
おまけに妊娠してるから、お腹張ったりとかして、
やばいっすね。
そこも最短で取りたかったんだけど、取れなかったんだよね。
立て込みすぎですわ、ちょっともう。
そこはね、ちょっと一気には取れなかったんだけど、
10月に免許取って、10月の末に子供を産んでるんだよね。
すごいバタバタしてますね、ずっと。
そうそうそうそう。
ナノちゃん、こんばんは。
こんばんは。
でも、それって思ったら全部できたから、叶ったから。
なるほど。
方言すると叶うんですね。
そう。
ユミさんの性質的に。
そう。
その時のことがあるから、
その後で離婚もして、全然違う仕事に就いたりとかするんだけど、
離婚もするんですね、この後。
離婚してますね。
なるほど。
何年くらい続いたんですか、その結婚生活で言うと。
結婚ってかね、開業して10年で、
10年目で辞めたのかな、辞めたとか離婚したのかな。
なんかこう理由があるんですか。
あったあった。
めちゃめちゃでかく借金してるから、
新規で開業してるから、運転資金とか道具とかって、
その時でね、800万くらい借金してるんだよね。
家は旦那の親と同居だったから、
旦那の親の名義で家を建てて、
二世帯住宅兼、店舗兼二世帯住宅って形で新築で家を建ててるから。
すごい。いろいろ重なってる。
そうそうそう、重なってる。
それに、さらに、4月に戻った時に、
同居する親、親ってかお父さんの癌が見つかって。
えー。
で、それこそ本当に一緒に生活しながら、
病気のことでも戦いながら。
大変やったっすね、それは。
結局4年半か、4年半で、
途中でね、お父さんは亡くなっちゃったんだけど、
だからね、めちゃめちゃ凝縮してたんですよ、その結婚期間って。
めちゃめちゃ凝縮してて、
で、結構トントン病死に行ったじゃないですか、
その開業とか。
その一年間ね、パンパンパンパンで通って、流れに乗って。
で、それが旦那は、
24歳で開業してるから、
教会の中で一番若いオーナーだったんでしょ。
最年少オーナーやったんですね。
そうそうそうそう。
で、みんなにチヤホヤされたんですよ。
33:00
すごいすごいって言われて。
あー確かに確かになりそうですね。
すごいって言われて、でも全然すごくなくて、
自分がすごいじゃなくて、周りの人が助けてくれたから、
すごい、ちゃんと成り立ってたんだけど。
本来はね。
そうそう、そこを勘違いしちゃったんだよね。
で、それを、お客さんが来てくれてるから、
成り立ってる仕事だからありがとうって思うけど、
そこをちょっと履き違い始めたんだよね、途中で。
俺のおかげや、俺がすごいんやっていう風に変わっていたんですね。
そうそう。
で、そうやってね、私全然違う仕事してたけど、
結局免許も取ったじゃないですか。
ただなんか免許も取らせたとか。
あー。
俺が言ったんやみたいな。
手柄を全部取っていくんですね。
そうそう。
そこで私、性格効かないからカチンって来てるんだよね。
うーん、なるほど。
それはちょっとカチンと来ますね。
そうそうそう。
あなたが免許くれたわけじゃないよねって、
私が勉強して免許も取ったよねって。
確かに。
なるよね。
なるなる。
そこで、それに加えて、周りにチラホヤッサイってすごいすごいって言われて、
お客様が来てくれてありがとうじゃなくて、
やってやってるって、本当にお客さんに対しての感謝は忘れたんですよ。
すごく傲慢になっちゃったんですね、旦那さんが。
そう、だから最初となんか変わっちゃって、
でもお客さんに対して態度はそんな変えたりとかはしないけど、
そこが見えちゃったんですよね。
なるほどね。
ただ、なんか、夫婦生活とか、何でもそうだけど、
やっぱりなんかちょっと尊敬で成り立つじゃないですか。
確かに、めっちゃ大事。
そう、それがね、無くなったんだよね、私の中では。
うんうんうん。
ただ、あーもう一緒にいるの無理って。
おまけに、一日中一緒にいるじゃないか、自衛だから。
確かに。
家帰ってもそうやし、職場でもそうやし。
そう、そしておまけに親と同居だったし、
いろんなことがあって、
で、それも、なんか我慢しろみたいな感じだったんだよね。
我慢?
我慢。
親といろいろとか問題とかあっても、
いつからなんとかなるから我慢しろみたいな感じで。
とにかく飲み込めと。
そうそう、結局は我慢だから、それがずっと蓄積されて、
で、私病気、病気っていうかなって。
あ、先ほど言ってた病気ってのはそのタイミングやったんですね。
そうそう、超ストレス溜まってたからね。
うん、そりゃ溜まりますわ。
そうして、やっぱり店行ったから、
喧嘩をしたら店の雰囲気悪くなるから、
言いたいことも言わなかったんだよね。
言えないですよね、そうなっていたらね。
ある程度は言うけど、でもそれに対して答えてはくれなかったのね。
それをずっと放置されてて我慢しろっていう感じだったから、
それがずっと溜まって溜まって、
でも体も限界に来て、
で、本当に、なんだろう、薬でごまかすしかなくて、
でも飲み薬、針薬、つけ薬全部試したけど、改善しないの。
36:00
ストレス溜まったままだから、いくら治療しても。
なるほどね、そこが実体験のとこに繋がってくるんですね。
そうそう、で、そこで病院の先生が、やっぱりいい先生だったんだよね。
普通だと、このまま治らないし、ずっと一生薬を飲み続けなさいって、
よく言われてる人いると思うんだよね、いろんな病院の。
それが、その先生は、
これね、全部試したよって。
でも治ってないよねって。
もう僕が治療できることはもうなくなったよって言われたんだよね。
あら、白旗挙げたんですね、先生が。
そう、だけど、その時に先生が、本当はわかってるんでしょって。
あら。
どうしてこうなるかわかってるんでしょって。
あのね、私、ストレスがたまにつきて、自分で副次に必須ホルモンを出せなくなったのね。
な、なん、なんすか?
副次に必須ホルモンって、心臓を動かしたりとか、
自治神経ともちょっと関係あるんだけど、
いろんなことを改善するのに自分でホルモンを出して、
それを補ってちゃんとバランス取るんだけど、心と体のバランス取るんだけど、
それがもう限界になったらしくて、
それを立てなくて、
塗り薬、貼り薬、飲み薬って全部飲んだけど治らなかったのね、そのストレスがね。
それも私、利用者なのに、
致命的に水を触ったら手が痒くなる。
血だらけになるっていう。
水を触ったら?
水を触ったら手が痒くなるっていう。
なにそれ。
朝起きた瞬間から手がわーって痒くなって、
でも手血だらけになると痒くて渇くから。
それはストレスでそうなってるんですか?
そうそうそうそう。
こわっ。
そう。
あんまり聞いたことない症状ですね。
そうそうそうそう。
で、それをずっと続けてて、
だけどね、仕事はするから水は触る、
薬は飲むけど治らないって、
その典型的にもう悪循環だったじゃないですか。
最悪ですね、もう。
先生が本当はわかってるんでしょって、その原因わかってるでしょって。
うん。
わかってるよね。
ストレスたまってる原因あるんだもん。
わかってるんだもん。
だけどさ、そこから抜き出さなくてずっと薬でごまかしてたから。
すべてにおいて我慢してたんですね、ほんと。
そうそうそう。
そして先生がわかってるんでしょってわかってるって。
それね、環境変えた方がいいよって。
はっきりと言われたんですね。
そうそうそう。
普通の先生だったら言わなかったと思う。
だって黙って薬出せればずっと来るんだもん。
確かに。
自分のお客さんなんだもん。
確かに。
そう。
だけどその先生は僕にはもうやることはできないって。
でもあなた本当はわかってるよねってその原因になってることわかってるでしょって。
わかってます。
それ言われた時どんな心情だったんですか?
確かにそう。
負に落ちたんですね。
そうそう。
で、めちゃめちゃ体も副作用でつらかったんでしょ。
39:01
言ってましたね、さっきね。
薬でとりあえず抑えてはいるけど、その分薬の副作用で回転体感はあるし、めまいはするし。
めまいも。
そうそうそうそう。
めっちゃ本当に結構きつかったんだよね。
きつそう。
そう。で、まあ、借金を返すまでは出ていけないって思ったね。
思ってた私の中では。
借金を残して一緒に作った借金だから。
うんうんうんうん。
借金がなくなった時点でせいせいどうどうと出ていきましょうと思ってたの。
男らしいなあ。すぐ逃げたらよかったのにとも思いますけども。
そうそう。だけど、そうなるとやっぱりそこはね、やだったんだよね。
なるほど。
だから結局ね、5年ぐらい我慢したんだよ。
さらに5年。もう手も痒いのに。
ま、そのね。
薬も飲みながら。
そうそう。一行したいなって思ってから別れるまで5年かかったけど、でもその病気ってかそれが発症したのはそんな5年間ずっとじゃなかったんだよね。
本当の後半の時でもう限界だなっていう時で、もう少しでゴール見える時だったんだよね。
へー。
で、とにかくもう本当何もいらないから離婚してほしいって言って。
旦那さんでもその応じてくれるんですか?すんなりと。
いや、意味わかんないし。
なんでやねんみたいな感じちゃいますもん。
そうそうそうそう。だって借金がなくなったらこれから自分たちのお金は自由に。今月に本当に何十万も支払いしてるからね。
それがなくなったら、これから自由じゃんって。
どうしてそんなこと今言うのって言われたんだよね。でもあたしお金にシフトしてなかったんだよ。
お金じゃなくて本当に自分の心を解放する場所っていうかそっちの方が優先だったんだよね。
その体が不調な時は旦那さんは心配してくれてるんですか?気づいてるんですか?
一応は心配はするけど、でもそれが自分がストレスを与えてるからだっていう風には思ってなかったっていうか。
信号は出してたけどそこも気づかなかったっていうかやっぱり目が人に対して目が向いてなかったんだよね。
そこはもう最後まで黄兵なままやったんですか?旦那さんの心境としては。
黄兵って言うわけじゃないんだけどね。めっちゃ優しい人なんだけど。でもなんかやっぱりちょっとそこのボタンの掛け違いがあって。
店の準備とかも特にしないし。
職場ってか仕事が始まったら掃除とかそういうのはめちゃめちゃするけど、店の始まる前の準備とかは一切しないし。
ユミさんは全部やるんですか?
そう。あとはほら、人に触らないとならない仕事だからさ。
42:04
お客さんがギリギリまで行って終わって、やっと終わってから自宅に帰ってご飯を作るってなるじゃない?
だけどご飯がすぐ食べれないことでイライラしたりとかするのよ。
え?だって仕事してたやん。無理ですやん。
そう。私はあなたの目の前でずっと仕事してたよねってなるでしょ?
ちょっと意味わかんないな。
そうそうそう。だってほんと目玉焼き一つ自分で作る人じゃなかったから。
すごい定手感覚な感じやったんですかね。
感覚ってか私が何でもやらなきゃって思ってやってたっていうのもあると思う。
やりすぎてたみたいな感じですか?
そうだね。これはあるかもしれない。それはあったなって今は思うよ。
今は思うけど、でもそこもやっぱり組んでもらえなくて。
だから分かりたい理由が分からないって言われたの。
だからこれからお金も自由になるしそんなこと言うことが分からないって言われて。
全部直すから言ってくれって言われたんだよね。
直すから言ってくれか。
いやいや、たとえ言って直してもらうとしてもそれだけ私に気遣いながら過ごさなきゃいけないってことでしょ?
その時はそうですね。
そんなことをしながら生活なんてしてほしくないしするつもりもないから言わなかったんだよね。
本当の理由とかそういうふうにいろんなことをちゃんと対応してくれないとかそういうのも言わなかった。
言ってもどうしようもないと思ったし、私はもう分かりたいことしかなかったから。
へー、なるほど。
いまだに本当にどうしてなったのかっていうのは分かってないと思うし、
借金はとりあえずなくなったけど、その店を残して出てったっていうふうにしか思ってないんだよね。
でも後から私がいなくなって、店の準備とか全部しなくちゃいけなくなって、
毎日あんなに大変なことしてたんだねって。
ようやく気づいてくれたんですね、それで。
そうそう。本当に大変なことやってたんだねみたいな。
やってないと分かんないですね、それはね。
早く気づいてあげればよかったって後からは言ってたけどね。
なるほどなるほど。
それも5年我慢したけど、離婚するまで2週間だった。
離婚届にサインしてもらうまで2週間だった。
とにかく早くしてくれって言って。
そこも最短で行こうとしたんですね。
そうそうそう。
なんでもスピードが大事なんですね。
へー。
でね、子供もいたしさ。
45:01
そうですね、お子さんも。
一人息子がいたからさ。
息子はね、私が引き取るってなって。
引き取ってね、あれしたけど。
そこから利用士卒業してその後何するんですか?
利用士の資格自体は生活のために取った資格って思ってたから。
そうですよね。もともとやりたくてやってるわけじゃないですもんね。
それはね、自分でやりたいと思ったしめっちゃ楽しかったんだよ。
私は人とコミュニケーションを取るの大好きだから。
やってみると楽しかったってことなんですか?
うん。だって自分で取りたいって言った資格だから。
取らせられたんだけど。
私どうせやるなら資格も取ってちゃんとしたいっていうのがあって取ったから
仕事は全然大好きだったよ。
なるほど。納得してやってたんですね、じゃあ。
そうそうそう。
めちゃくちゃ剥い取ったんですね。
そう。
うーん、なるほど。
でも辞めちゃうんですよね。
そう、だってモールから見たらさ予想のお店の奥さんだから。
はいはいはいはいはい。
思いっきり小さい町だからさ、従業員を使うようなお店ってそうそうないのよ。
なるほど。
美容と違うから。
なるほどね。
うん。
その後じゃあどうしていくんですか?
で、私は子供も抱えるし。
ね、大変。こっからが。
そう。で、昼間のパートだと子供が何かあったり。
うちの子も、私もそうだけど、うちの子も体丈夫だったから全然大丈夫だったんだけど
何かあった時に仕事を休んだらお金減るじゃないですか、昼間のパートしたら。
そりゃそうですよ。
そう。だけど、私もそこはタイミングよく、女性が夜勤をやってもいい。
やってよくなった時にたまたま離婚したんだよね。
夜勤。
夜勤。
何の夜勤をやるんですか、こっから。
私はね、会社の名前も言っちゃってもいいのかな。
いや、なんかこう業種だけでも。
あ、製造業の夜勤専門のパートです。
へー、そんなんがあるんや。
そう。
それもね、グローバルな会社で世界中にある会社だったから。
なるほど。
で、夜勤手当が付くからめっちゃ時給がいいのよ。
たくましいな。
昼間のパートの金額プラス夜勤手当って付くから。
はいはいはいはいはい。
私、もう何年だっけ、30年以上前。
30年、20何年前か。
30年まではいかないけど、その頃で普通のパートの人が800円とかの時に時給1400円とか。
お、すごい。だいぶ差つけてやってましたね。
それも夜勤の手当がフルで付く時間帯で働いてたから。
48:03
すごい。
だから時間は短くても、普通の昼間のパートで1日過ごすより、6時間しか働かなくて、
まあ6時間というか、拘束時間は7時間だったけど、必ず1時間休憩とっての、実質6時間のパート、夜中ね。
私、一番最初の時は、夜中の11時から朝の5時まで。
すごい、えぐい言うてますね、コメント欄。スーパースターやって。
5時までって6時までか、6時までだ。
それをずっと続けて、結局14年。
14年!?
14年やってたのかな。
すごい。
その時はもう体はどんな感じだったんですか?
離婚した瞬間、離婚もできるってなった瞬間から、もうね、全部治った。
体は正直っすね。
ストレスが無くなった時点で体は治らないから、本当に。
分かりやすい。
分かりやすい。だから本当に心が整わないと、体は治らないの。
まさにその言葉、言葉通りですね。
そうそうそう。
すごい。
10何年も夜勤のシフト。
14年。そうだね、14年やった。
その後でまた違う夜勤もやって、結局夜勤は17年くらいやってたのかな。
すごい。
職業ってかさ、めちゃめちゃ職力があるのは、ダブルワークしてたのね。
夜勤をしながら。
そうそうそうそう。
いやほんま、たくましすぎるって。すごいよ。
それもう毎日じゃないよ、ダブルワークはね。
夜勤はずっと通常であったし、
私もバンバン出てたから、
休日出勤をするとまた手当がつくのね。
1日、夜勤っていうか、休日出勤したら1万くらいにはなるんだよ。
すごい。
頼まれたりとかしたら全部フルで出てたからね。
フルで出てた。
で、あとは週に2回とか3回とか昼間3時間とか4時間くらいのパートとかしたりとかしてて。
だからね、他の人より職力もいっぱいあるのよ。
ダブルで働いてる時期があるから。
その時、いろいろ経験したわけですね。掛け持ちで。
そうそうそう。でもね、それがね、今なったら全部、今の仕事に全部つながってるよ。
読み上げてもいいですか?ダブルワークの事前アンケートでもらってたやつ。
51:00
いいよ。きっとね、みんな本当にびっくりすると思うよ。
まず1個目がホテルの清掃ですよね。
で、スーパーの占拠部。
で、生命保険の営業。
で、ビジネスホテルのフロント。
で、利用大型店にも勤務。
で、警備。
そうそうそう。
これずっといろいろこう、なんか手を替え品を替え、夜勤のやつをやりながら日中でやってるんですよね。
ダブルでやってたのはホテルの清掃とスーパーの魚屋さんかな。
ダブルワークでやってたのね。
あとは1本とかだよ。
1本とか。清掃の時は普通にやってたし。
あ、でも清掃の時も会社に内緒で、それこそビジネスホテルのナイトフロント。
あ、ナイトフロント。
そうそう。それが4年やってたから。
それで3、4年やってるからだいたい17年か夜勤。
すっごいっすね。
だからね、ほとんど夜型だったりとか。
になりますよね、そら。
そうそう、夜も元気。もともと元気なんだけどさ。
ストレスさえなければ。
そうそう、みんな年切ったらびっくりするんだよね。減って。
びっくりしますよ、そのアンケートでいただいてたんで、僕は。
私普通に60だからね。
すごいよ。
日の上も、それも日の上も。
わたわかしい、60。
でもまだあれですね、このダブルワークスとかしながらっていうこの時代からは、今の仕事につながる、通ずるようなところはあったんですか?
まだこの時はなかったんですか?
あるある。あるっていうか、リコンしてずっと夜勤やってたじゃない?
夜勤やって、その会社ってかそこを辞めた時に、何をしようって思った時に、利用者の免許私持ってるから。
で、そこで大型店っていうか全国チェーンのお店ができてて、地元にできてて。
で、免許を持ってるから、私顔剃りとかね、シャンプーとかは得意だから。
私カット、身につけなかったのね。
旦那に髪切ってもらって、あと私が顔剃りとかシャンプーするみたいな感じで、そっちばかりやってたから。
カットのスキルは持ってないなんちゃって利用者なんだけど。
なるほど、なるほど。
だけど、その大型店って、おじいちゃんとか年配の人とかが多いのね。
お客さんがね。
結構シルバーってか安いとこだから、余計ね、シルバーが多いのね。
54:05
なるほど、なるほど。
で、女性の利用者っていないんだよ。
あ、レアなんや。
いないね。
だってみんな美容に行くでしょ。
なるほどね。
美容の方が華やかだし。
華やか。
だから私も、そう、どう見たって地味でしょ、利用者ってなんか。
だから私、利用者の免許持ってるって言っても、美容師って必ず聞かれるもん。
まずね。
利用師床屋ですって言うんだけど、めちゃめちゃレアってかいないんだよ。
なるほど。
で、どうせだったら女の人に貸してもらった方が嬉しいじゃん、おじいちゃんだって。
そりゃそうや。そりゃそうっすわ。
で、女性の利用者大歓迎っていうところで見つけて、あ、それは私免許持ってたわと思って。
思い出したんすね。
そう。それでちょっとこれ使ってみようかなと思って。
はいはいはい。いい展開。
で、応募したよね。応募したんだよね。
いい展開。
だからもう本当にね、もう是非って言われて。
いいっすね。
そこで決めてくれたんだけど、でも私14年やってないんだから。
間湧いてますもんね、言うてね。
そうそう、自分の顔とか剃ったりとかしたけど、もうできるのかなと思って。
おまけにスピード重視だから。
何でも最短で。
いや、そこ、まあ大型店だからスピード重視だよね。やっぱりお客さんを回す感じだから。
裁かないといけないんすね。
あ、そうそうそう。で、でもさ、個人のお店でさ、1時間とかの中でさ、優雅に顔剃ってて。
新店舗だったからさ、エステの機械とか入れて、髭とかもちゃんとエステの機械で蒸しながら顔剃ってたんだよね。
あー、なるほどね。めっちゃちゃんとしてる。
剃ってしてたのに、あの、普通にタオルで蒸して、で、それもさ、めっちゃ速いスピードでやらなくちゃいけなくて。
そっかそっかそっかそっか。
そこがね、めっちゃ、なんかすげーってなって。
最初さ、できなくってさ。
あー、意外に。
できない、いや、顔剃るのは全然できたっていうか、あのね、面接に行った時に、14年髪剃りに人に当ててないって言ったんだよね。
うんうんうん。
だから、大丈夫大丈夫、感がね、取り戻すから大丈夫だよって言って。
やっていけばね、いけると。
そしたら、そこの時に、エリアマネージャー、札幌から来て、エリアマネージャーが面接してくれて。
はいはい。
で、そこのチーフってか、その店舗のね、チーフってか、主任がいるんだけど、主任の顔、今ここで剃ってごらんって言われて。
あら、急に試されたんすね。
そう。
すごい。
やってごらんって、多分できるから大丈夫って言われて、やってごらんって言って、やって、あ、全然大丈夫って言われて。
えー。豪格。
57:01
そう。濃い髭の人じゃなかったから。
うーん、なるほどね。
そうそうそうそう。あ、全然大丈夫だよって。やっぱりね、髪処理の当て方とかも、やっぱりその人とその人でも特徴あったりとかするからさ。
そうか。でも技術としては残ってたんすね。手に触というか。
そうそうそう。あ、大丈夫大丈夫、これなら大丈夫だよって言われて、え、じゃあ、じゃあ、働きますって言って。
そこからだいぶ苦戦したけどね。
なるほどねー。
1時間、だってね、10、だって、さ、いらっしゃいませって来てからさ、30分とか40分でさ、全部終わらせて帰るんだよ、みんな。
すごいなー。
10分くらいとかで髭そんなに切っちゃいけなくて、濃い人もね、あれだし。
確かに。
全部やんなきゃいけないし。
うんうんうんうん。
で、1人にずっと続いてはいられないのね。
うーん。
だから、その時その時の動きで、他の人と連携とって、やっていかなきゃいけないの。
うんうん。
なんか、おでこだけ剃るとか、あの、1回目とか2回目の。
分業、分業ですね。
そうそうそう、次はあった、あっちみたいな感じとかで、自分の次行く場所とかを見たりとかしなきゃいけなかったりとかするんだけど。
なるほど。
そうそう、そのね、マルチタスクは、そこはね、私ね、なんとかできたんだよ。
へー。
野球してた時も、自分の部署の、自分の部署ってあるじゃない。
はい。
そこでいろんな工程があるんだけど、そこの工程を全部覚えて。
うん。
まあ、その人その人の得意な分野っていうのがあるから、それを分けて担当者って決めてるんだけど。
はいはいはいはい。
全部の、全部覚えて。
うん。
で、誰かが休んだ時にそこに入れるようになったら。
あー、なるほどなるほど。
全部のとこ、全部のを覚えてたんだよね。
すごいっすね。
で、他にも、あのね、細かい仕事も好きだから。
うん。
ハンダーとかも使って、部品の直したりとか。
あー、そんなこともできちゃうんですね。
それもしたし。
いろいろ器用ですね、本当。
で、あとはね、顕微鏡あるじゃない。
うん。
顕微鏡の双眼タイプってあるんだよ。両目で見るやつ。
へー。
それを使って、ピンセット使って、細かい部品とか解体して再生したりとかして。
そういうのとかもね、やってたんだよね。
ほー。
あとは、ランケーブルとかあるじゃない。
うんうんうんうんうん。
それを、まあ、それとか通信関係とかの会社だったりとかするから。
はい。
私もともとは精密機械のオペレーターだからね。
うーん。
最初7年ぐらいはオペレーターやってて、その後で通信の方に移って。
で、製造の方のデータ入れたりとかそっちの方に入ってたんだけど。
はい。
うん。
だから、新作作ったりとか、新製品作ったりするときにその部品とかが必要だったりとかするんだけど。
めっちゃ高いんだよ、精密機械の部品って。
1:00:01
なるほど。
全然あれですね、セラピストと関係ないところからの。
あ、そうそうそう、関係ないね。
畑違いもええとこですね、ほんと。
その時は全然セラピストで、ただの利用者だったおばちゃんだったんだけど。
うーん。
そうそう。
で、でも、なぜか頼まれたんだよ。
1個部品があって、見本があって、あと図面を作ってもらって、道具を揃ってもらえたら、それを再現して何個いつまでに部品を作ってとか、
ランケーブル何メーターのを何本作っておいてとかっていうのを頼まれて、
ランケーブルもドラムで用意してもらって、ちゃんと部品があるんだよ、先端の、ピチって刺すところの部品あるじゃない。
はい、ありますね。
あれをちゃんと自分で入れてかしめたりとかするんで、道具とかも全部あるんだよね。
へー。
そういうのも全部頼まれて、いついつまでに何メーターのランケーブルを何個作ってとか、その細かい部品とかも、
これ1個準備したからこれを再現できる部品を全部揃えるから、図面も作るから、これで何個いつまでに作ってとかっていうのを頼まれたりとかして、
わかりましたって作ったりとか。
いろいろ頼まれて、こなせちゃうんですね。
そう、だからたまにっていうか、1回言われたら覚えるもんね。
覚えちゃうんですね。
だからたまにめちゃめちゃ別の部署で人が足りないとかってなったとき、どこどこの部署行ってくれないかわかりましたって言って、
他の部署も手伝ってた。
応援要員として。
そうそう。
いろいろ覚えてるからね。
それも別に、それが普通とか、自分では普通じゃなかったのね。
わかりましたってやって、それを後々今とかになってから、人に言ったら、そんなことできたのって言われて。
ああ、なるほど。
普通の人はできないんだよって言われて。
確かに、器用ですよ、すごく。
そうなんだって思って、すごいねって言われて、自分が基本だからさ。
まあまあまあ、確かにね。
他の人はそんなことできないよって言われて、そうなんだって思って。
本当、器用やし、いろんな仕事してるし、それで今のセラピストにも繋がってくるんですもんね。
いろんな経験が。
そうそう、工場とかだからさ、スイッチとかの切り替えからさ、スイッチピピピって入れて、それが摩耗っていうかして、接点がおかしくなって使えなくなったりとかするのね。
で、それをそこでポインって投げるんじゃなくて、それを全部バラして、ナノカーボンとかでちょっと塗ってあげると、そこの接点のところにナノカーボンを入れることでまた復活するんだよ。
へー。
それも、それも棚割りだとかしてそれをやってたの。
だからその、体とかもそうだけどさ、悪くなったところ、せいでちゃんと通わなくなる。巡りが悪くなるから電気が通じないっていう。
1:03:04
そういう仕組みなんですね。
仕組みでしょ。それは体で例えても同じなのよ。
あー、なるほど。
そうそう、巡りが悪いから、体の巡りが悪くなるからうまく流れない。
そういう見え方してるんや。
そうそうそうそう。
なるほどね。繋がるんですね、そういったところで。
そう、面白いでしょ。
面白い。
普通の人はそういう風に多分結びつけないんだろうと思うけど、私はそうだんだよね。
うんうんうん。
それで理解できたのね。
俯瞰する能力が、生かされてる感覚があるんですかね。
人の体と部品は違うって普通は別々で見るけど、私はその見方がないんだよね。
なるほどね。全部一緒に見えるんですもんね、そこは。
そうそうそう、仕組みとして同じだなって。
本質を見える人なんでしょうね、本当に。
目的っていうかね、最終的にはみんな同じものなんだよね。
そういうことでしょうね。
ちょっとかなり変わってるんだけどさ。
でもなんかこう、いろんな仕事経験して、3、4年前にセルフケアに出会うでしょ。
あ、そうそうそう。
で、一番最初は何をし始めたんですか。
えっとね、その大型店でずっと働いてたでしょ。
働いて2年間だけだけど、そこでめちゃめちゃスパとかバンバンやってたし、1日200人とか。
えー。
普通に、ハンボーギーだったら1日に200人お客さんが来るの。
そんなに。
200人とか来るの。その中で10人ぐらいで回すんだけど。
たまらんっすね、それはちょっと。
10人ぐらいでずっと回す。
ハードワークすぎる。
超、超ハードだったよ。朝、朝行って、で終わるのだってもう9時とかだったりするんだけど、
もう日曜日とかなんてハンボーギーだから、お昼ご飯の15分しか座れないんだから。
うわー、キッチー。
あとずーっと、ずっとあちこちぐるぐるかけ回ってて、
その時も、工場勤務の時も、工場っていうかその時も他の部署に行ったりとかしたけど、
その店舗にいるときはお客さんがめっちゃいっぱい来るじゃない?
16台とか椅子があるのね。
そこにお客さん順番で案内するんだけど、
次はどの人が、誰がどこに行って、お客さんがここに座ったから、
次はあの人がここに行って、自分はここに行ってとかっていうのを全部頭の中で考えて、
それをずっと回したのね。
で、たまに自分のことで精一杯の人もいるのね。
確かに。
整理するほうの人もね。
へー、もうパンパンになってんすね。
そうそうそう。
じゃあ次どこだっけって。
あっちがそっちじゃないよ、何番だよとかって。
あーわかったって言ったりとかするんだけど、
そういうのも全部っていうか、16台の動きも見てたんだよね。
1:06:10
自分がどこに行って次はやって、誰々さんは次はどこに行って、
どこどこのお客さんはこっちのシャンプーのところに連れて、
呼んでここに連れてこなきゃみたいな感じのやつを回すのもずっとやってたのね。
だからマルチタスクは一応できるのね。
ずっとできてますよ、マルチタスク。聞いてる限り。
何かをしながら何かをするみたいな。全然普通にできるの。
できるっていうか、それが普通だと思ってたから。
搭載されてる才能ですもんね、そこはもうね。
そこはやっぱり俯瞰するっていうのがあるからね。視野が広いって言うのと違うけど。
確かに。見えてるのは見えてるでしょうしね。
理解も早いし覚えるのも早いし。
そこ、それだったんだよね。
そこでやったけど、でもね、そこって大型店だとお客さんは回す感じなんだよね。
そうなるでしょうね。
来た人を、来た人を、こっちだもん、こっちだもんって言いながらお客さんがぐるぐる回って歩く感じ。
そうでしょうね。
私この仕事好きだけど、私は一人一人と向き合いたいなって思う。
一人一人とゆっくり話しながら仕事したいなってのはあったんだよ。
コミュニケーションが好きですもんね、ユミンさんは。
そうそうそうそう。
年齢とか関係ないから、じいちゃんとかでも全然普通に話とかしたら、また今度来た、また今度来た。
やっぱりね、結構人の出入りとかもかったりするんだよ。
今度来た時もまたいてねーとかってわかったわかったし。
女の人に先にね、奥さんに先立たれたおじいちゃんとかも来るじゃない。
そうするとさ、何年ぶりに女の人に顔触ってもらったとか言われたりとかするんだよ。
感慨深いですね。
そうなんだって。
そんな話とかもさ、ちゃんと聞いてあげたいけど、時間に追われてさ、
バタバタしますもんね。
あっちに行ってくださいとか言わなきゃいけないんだよね。
それが嫌だなって思ってて。
確かに確かに。
それもあって、それもあったし、やっぱりさ、10人もいるとさ、いじわるな人って絶対いるんだよ。
それも同じ女だと同じポジションで、私は全然そのライバル心とかないのね。
同じ仕事してる人としか見てないから。
やっぱりさ、自分をよく見せたい人とかいるじゃん。
いますね。
そう、ただその自分が気に入ってるお客さんとかと、私が例えば担当したりとか。
1:09:07
説明はできないからさ、順番で超当たったりとかするじゃない。
なるほど。
当たるとさ、やきもち焼いていじわるしていくんだよ。
嫌ですね。見にくいですね、それはもう。
そういう人もいたんだよね。
いるでしょうね。
それは別にいいの。私に対してさ、なんか言ったりとかするのはどうでもいいんだよね。
だけど、お客さんだってさ、嫌な気持ちになるじゃん。
それをさ、あからさまに言ったりとか。
それが耐えられなくって、それも嫌だったんだね。
それが嫌っていうのもあった。
それらで独立しようってなるんですか?
独立ってか、それの時に、やっぱり一人一人と向き合いたいし、これじゃないなって思って。
その時に、絶対会いたくないと思った保険の仕事をね、友達にずっと誘われてたんだけど。
そこでか。
そっちに行くんだよね。
なるほど、なるほど。
やってみようかなみたいな。
それで保険の営業するんだけど。
で、保険の営業した時も、お客さんと距離を進めるのは早いから。
早そうっすもんね。
だからって成績は取れないんだよ。
その人に合わせたプランでしか取らないから、大きなプランをあげれないんだよね。
意味のない保険を売れないですもんね。
会社としてはさ、いろんなものつけて大きいの売ってくださいって言うんだけど、それができないんだよね。
分かりますわ、それは。
大きい仕事も取れなかったし、仕事自体はめっちゃ楽しかったんだけど、
でも手続きする時に、誰かが死んだとかさ、誰かが怪我して入院したとかさ、
そういう時にしかさ、手続きしないじゃん。
確かに。
保険の仕事って。
確かに。
それがね、すっごい切なかったんだよ。
今までほら、シャンプーとかしてすっきりしてありがとうって言われてたのにさ、
その時のありがとうが切なすぎて。
なるほどね。
これも私のやりたい仕事じゃないんだってなって思ったんだよね。
確かに。消去法ですけどね。やってみないと分かんないですけどね、そこはね。
やっぱり人癒やす方がいいやってなって、またその大型店に1回戻るんだけど、戻って1年か。
1年。
戻って1年。そう、1年で1年するんだけど、やっぱりこれじゃないなって思って、
めっちゃ意地悪する人がいて、私ね、足痛めたんだよね。
もともと思いつきねえ、股関節が悪くて、
1:12:04
普通に立ち回りしてた時は筋肉がついてたから、全然大丈夫だったんだけど、
営業で車に乗り出して、4年間営業で車ばっかり乗ってたでしょ?
歩かなくなったことで、
筋肉が弱くなってきたんですね。
筋肉落ちて、足がちょっと不自由というか、歩きにくくなったんだよね。
で、そのタイミングで大型店に戻ったから、やっぱりちょっと動きは鈍いんだよね。
なるほど。
鈍くて、それをいいことに意地悪する人がいるんですね。
それで、やってられんと思って。
うんうん、それやってられへんぞ。
そうそうそうそう。
で、理不尽なことを言われたりとかしてさ、悔しくて涙出てくるんだよね。
かわいそうに。
性格効かないからさ。
なんかこんなんじゃないと思って。
どこ見ても鏡あるから。
たださ、冴えない顔して仕事してるんだよ。
自分で見えちゃうんですね、それがね。
だから、私の転職のタイミングで、自分が楽しく仕事できなかった、これは転職のタイミングだなって思うんだよね。
なるほど、なるほど、なるほど。
一つの門の差しになってるんですね。
そのタイミングで次から次とさ、仕事の話が来てさ、ずっと途切れることなく仕事できるんだけどさ。
何かしらあるんですね。
そうそう、修行しないで住んでるんだけどさ。
すごいな。
で、本当にめちゃめちゃいじわらされて、もうやってられへんと思って、もう辞めますって。
あの人とは一緒に仕事したくはありませんって言って。
いや、なりますよね、そりゃ。
辞めたんだけど。
そしたら、それこそそこで私、警備員になるんだよ。
あー、警備員にここで。
そう、その時に保健をやってた時に、最初何ヶ月か勉強するんだよね。
で、その時に一緒に勉強してた子がいて、その子も仕事辞めちゃうんだけど、私より先に仕事辞めちゃうんだけど、他の所に行ったんだけどね、他の営業所に行ったんだけど、辞めて、
で、その子から、何やってんのーって、今何やってんのーって連絡きて、いや、私今ちょうど仕事辞めたんだよねーって言ったら、
あ、じゃあさーって、うちのお兄ちゃんさ、会社立ち上げたんだけど、人足りないし、もしよかったら来ない?って。
すごい縁ですね。
もしよかったら来ない?って。
でもさ、私今、足さ痛めてさ、自由にしかそんなにキビに動けないんだよねーって。
うんうんうん、正直に言うたんですね。
1:15:00
そうそうそうそう。
で、そしたら、じゃあさーって、そんなキビに動かなくてもいい現場に行けばいいじゃんって。
で、とりあえずさーって、お兄ちゃんになって面接してみない?って、会うだけでいいから面接してみない?って言って。
よかったーって言って、面接して、いやーこんな事情でキビに動けないですよーって言ったら、そういう現場に行かせるよーって。
もしよかったらおいでって。うちにおいでって言われて、そこで入るんだよね。
そこで入って警備の仕事するの。
警備の会社だったんですね、そこで。
そう、警備って言ってもらえるよ?
あのー、交通警備だから。
セキュリティーじゃないから。交通警備、あのー、旗振り旗振り。
はいはいはいはいはいはい。
交通誘導、交通誘導の仕事。
なるほどー。
そうそうそうそう。
で、そこで私はさー、そこで私はずーっと中での仕事してたじゃない?
はい。
でさー、化粧嫌いなんだよね。化粧嫌いで常にすっぴんだったのね。
うん。
で、それがさ、いきなり1日外にいることになったでしょ?
うん、確かに。
そこで日焼けして、顔にめちゃめちゃダメージ受けたの。
あー、なるほどー。
そうそう、日焼けして、シミもできるし、タルムシって本当なんだよ。
うんうんうんうんうん。
で、なんかいや、この顔じゃ痛くないわって思ったんだよね。
へー。
この顔じゃ痛くないって思って、何とかしたいって思った時に、
あ、それを直せるっていうか、それをよくできる資格を取りたいって思ったんだよ、その時に。
うんうんうんうん。
それで、あの、私もともと利用士の資格持ってるからさ、
基礎的なことの勉強は全然、整理解剖とかそういうのとかは全然できるけど、
なんかさ、利用士の勉強って地味だし、
それだけじゃさ、自分で何かやりたいと思っても、保健所管轄だし、大変なんだよ。
保健所に申請しなきゃいけなくて、店舗もちゃんと持たなきゃいけないとかって何か始めたいと思っても。
はいはいはいはい。
めちゃめちゃめんどくさいの。
なるほど。
そう、取ったら、違う資格取って、違う形で自分でやれればいいじゃんって思ったんだよね。
おー、また切り口が変わってる。
で、その時に、それで、その時に、顔と頭のリンパケアサラピストの資格を取ろうと思ったの。
あ、ここで?
そう。
うーん。
私、ほら、Sの機械も入れて人の顔いじってたりとかしたって言ったじゃない?自分の店の時とかね。
女性の顔それとかも普通にバンバンしてたし。
で、だったら、サラピストっていう響きってめっちゃいいじゃん。
急に単純にね。
そうだよ。肩書き付けのために取ったようなものなんだけどさ。
ええええ。
1:18:00
でも、実際まあ、それが今めっちゃ役に立ってるよ。
確かにね。
いろんなことに繋いでるからね。
確かに確かに。
そうそうそうそう。
美容室免許だけじゃちょっとなーって思って。
うーん。
で、顔もダメージも受けたし、これを何とか解消するためにって思った時に、なんかたまたまリンパケアっていいなって思って。
で、どうせだったら、
なるほど。
私ね、そういうこと美容室だからさ、シャンプーとかもしたし、ヘッドも打ったし、顔もできるじゃない?
うーん。
だから両方の資格取ればいいやって思った。
はー。
それで両方の資格ね。
いろいろこう、手札が揃ってきた感じがしますね。
そうそうそう。
ようやく。
ちゃんと、ちゃんと繋がるでしょ。いろんな仕事をしてても、ちゃんとね、全部繋がってるの。
一個一個はね。
で、そうそう、そこで資格を取る時に、その自分、人にすることも大事だけど、まずは自分のケアも。
うーん。
自分でやることも、あの、実技の中に入ってるのね。
なるほど。
あの、どのぐらい自分の顔をやってみたとかっていうのもあって、それをやってたら、あの、ちゃんと解消されてきたのよ。
へー、結構いろいろですね。
手を、手を入れることって、手を加えることで黙ってたらね、だんだん悪化するけど、
それで、シミとかタルミとか、シミはね、そんなに簡単には消えなかったけど、タルミとかは良くなったし。
へー、すごい。
そうそう、それで、これっていいじゃんって思って。
うん。
資格取って、で、警備の仕事をずっと続けてたんだよね。
うーん。
それと並行して、やってたよ。
すごいっすね。
そうそう。
いろいろと。
それでね、警備の仕事してたのに、そのリンパケアの資格取って、
私その時、化粧嫌いだけど、化粧品関係の人たちと繋がってたんだよね。
うん。
ネットワークビジネスのね。
あー、はいはいはいはいはい。
そう、で、最初はさ、その仲間たちがさ、顔をちょっとさ、いじり渡しすることもね、手を加えれば、凝ってる場所とかもわかるじゃん、手の感覚もあるからさ。
たださ、ちゃんとやったらさ、めっちゃ顔すっきりするんだよ。
うーん。
それでやってたりとかしてたけど、それを使うとさ、化粧品が売れなくなるじゃん。
うん、確かに。
売れなくはないんだけど、それと一緒に並行して、なんだろう、一緒にしたらこれがないとできないとか、困らないとか。
なるほどなるほど。
そうやって掛け合わせるようになったら、面白くない人が出てくるのね。
セット販売じゃないけども。
そうそうそうそう。
併用することに意味があるみたいな。
そう、そうやってなったら困るって言われたもん。
1:21:00
なるほどね。
簡単に邪魔になるじゃない。
うん。
別にしてもらわないと困るみたいな感じで言われて。
なるほどね。
なんか、だいたいそんなことで買わなきゃいけないじゃんって、実際に体験してない人は言うのよ。
そっかー。
そう、そんな触ったりとかね、リンパケアだけでね、顔とかだって、そうやってね。
でも私たちが売ってる化粧品なんて高いんだからさって、そんなの塗っとけばちゃんと治るんだよ、ちゃんと治るんだよみたいな。
うんうん。
数でね、なるんだよみたいな。
なるほど。
気合と根性みたいな人がおるんですね。
これもまた違うなって思って、そういう人たちとも離れるんだよね。
うん。
そしたら、リアルの人たちってさ、私はこの仕事をしてた人が新しいことを始めたことじゃそんなことでうまくいくわけないじゃんってめちゃめちゃ叩かれたんだよね。
うん。
そしたら、リアルの人たちと離れた方がいいなって思って。
うんうんうん。
うん。
私はこういう人って言うさ、レッテルがあるじゃん、もともとの。
はいはいはい。
今までの私を知ってる人たちにはね。
うん。
うん。
それだったら、私は全然知らなくて、私はリンパケアセラピストですっていうことから始まった人たちと知り合った方がいいんじゃないかと思って。
なるほどね。
そっちの方がいいですわ。
そう、それで私はインスタを始めるんだよね。
はーい。
そうそうそう。
インスタ始めたい。
そう。
でもね、全然ニッチもされないし、あれだったけど。
それで、これだけではちょっと無理って思って。
うん。
それこそまた今度、保険の営業じゃなくて、保険代理店の事務。
おー、事務やるんすね。
そうそうそうそう。資格全部取り直してね。
うんうんうんうん。
一応資格があった方がいいって言われて、一個でいいって言われたけど、結局入る時になったら、もともと営業もやってたし、もしあれだったら全部取ってるって言って、5つ全部。
あ、それも、別にさ、資格って自分のものだからさ、資格を取ることにも全然抵抗がないんだよね。
うーん。
あ、わかりましたって言って全部取って、保険代理店の事務とかしてた。
へー、そうなんや。
そうそうそうそう。
なー。
どこで、どこでじゃあ変革が起き始めるんですか?
でね、今のこの感覚を取り戻すってかさ、今のこのエンパスとかに気づくのは1年半くらい前。
1年半なんや。
そう、1年半で覚醒したの。
へー。
で、そのね、リンパケアの仕事ってか、あの、インスタ始めたじゃない?
はい。
で、インスタの中で知り合った人、インスタの中で色んなやっぱり講座とかあったりとかするじゃない?無料とかのね。
うんうんうん。
それでたまたま、同じ講座に、講座で何て言うか、ブレイクアウトルームとかあるじゃない?
グループっていうか、何人もでさ、バーって集まってズームとかやって。
1:24:02
で、何人かで分けてちょっと話してみてくださいみたいな。
はい。
そのタイミングで、私ねそのちょっと前くらいからなんかね、ほんと、五感を研ぎ澄ますっていうのがあって。
うん。
で、その時に、前世であなたと一緒に仕事してた人が、また一緒に仕事したいってあなたを探してるって言われたのよ。
ほら。
それが夢だったりとか、色んなパターンで来るんだけど、で、へーって思ってたのよ。
うんうんうん。
そうって言われた時に、言われたちょっと後に、インスタの中でしあったブレイクアウトルームで、
今ね、私を覚醒に導いてくれた人に出会うんだよ。
人によって覚醒してもらったんや。
そうそうそうそう。で、その声を聞いてて、
で、そのブレイクアウトルームに入った時に、ちょっと雰囲気が違う人がいて、
で、実はタロットの占い師ですって。
あー、タロットを使う人やったんですね。
そうそうそうそう。
あ、そうなんだって思って見てたんだよね。
なんか普通の人と違うなっては思ってたんだけど、実はタロットをやってる人なんですーってなって、
あ、そうなんだって。そこで離れ、そこで、あーなんか、この人かなって思ったんだよ。
おー。ま、なんか気になってますもんね。
そうそうそう。あ、この人って思って。で、占いやってるんですって、
あ、そういう人なんだって思ってて。
で、その後でまたご縁があって繋がって、
それこそね、私が無料の体験っていうか、モニターを募集したのね。
うん。
その顔、顔とかそのリンパケアで顔が変わるんですけど、
モニターやってみませんかーみたいな話を募集した時に、
私やりたいってその人が言ってきてくれたの。
おーいいですねー。いい流れ。
言いたいですって。
いい流れ。
そうそう。そして、やったら、同じ感覚持ってるから、
あのね、伝わり方も早い、伝わるんだよね。普通の人より。
なるほど、なるほど。
だから、私のそのゴリ回症ワークって言うんだけど、
その顔とかさ、一緒にやってるだけでさ、1時間で顔変わるんだよ。
うーん。
顔がめっちゃすっきりするの。
はい。
で、それがね、過去一で変わったんだよ。やっぱり他の人とやるより。
過去一なんだよ。全部伝わったんや。
そう。他の人とやるより伝わるんだよ。
うんうんうんうん。
その時は、私もこの力を持ってるってのは言ってないんだよね。
うーん。
1:27:01
言ってないけど、やっぱり気になってて繋がってるから。
でも、過去一でめっちゃ変わってて。
それこそ、私、オンラインでね、これ受けるの?って言って旦那さんに言って、
受けて、終わって、旦那さんに会ったら、旦那さんびっくりしたって言ってた。
えー。変わりすぎてて。
そうそうそう。いや、うちの旦那がね、すごいびっくりしたんだけどってなって。
すごいなぁ。
で、そこから話する機会が増えるじゃない。
はい。
で、そうやって話してるうちにだんだんと、いや、なんかってなって。
で、今度は反対にその人が、その人も、なんだろう、自分の持ってる力で、その人の未来を変えていきたい。
あー。
未来を、未来のマインドセットをちゃんとしてあげたいって。
やっぱ落ちてる人とかって、私もそうだけど、落ちてる人を正常なところに持っていきたいっていう気持ちがあるんだよね。
なるほどね。
で、それも同じ思いだったのね。
で、今度はその人が、あの、未来、自分の未来を占うタドットをやりたいんだけどって。
おお。
それを公開ライブで。
なるほど。
やりたいって思ってた。
なかなか自分のタドットの占いをさ、公共の場でさ、それもインスタのライブでだよ。
やんないじゃん。
なかなかそうですね。
みんなさ、ひたかに占ってもらうのに。
そうですよね。
そうそう。
それを私はやりたいって思ったんだよ。
えー、逆に。
そうそう。
私やってみる?つって。
えー。
で、そこで占ってもらったことがきっかけだね。
そこで。
そういうことか。
そうそう。
ハーニングポイントはそこなんすね。
そう。
そこで3年後の未来を見てもらって、3年後までの未来を見てもらって。
うん。
だから、今その、今何年だっけ。
もう今2年ちょっと経ってんのか。
うんうんうん。
占いしてもらったから。
1年半ちょっと前ぐらいに出会ってるからね、その人と。
うんうんうん。
で、8月ぐらいに私の体験をしてもらって、その後で9月にそのタロットをやってもらってるのね。
うん。
で、そこから、そんなタロットする人だったりとかするからさ、なんとなく私のこともなんとなくわかってんのよ。
はいはいはい。
で、向こうも向こうで、同じ感覚持ってる人と出会うからっていうのは言われてるのね。
なるほど。
で、私こんな風に言われてっていうのをお互いで話してって、ただ答え合わせがだんだんできてくるでしょ。
うん。
ただ、その人広島で、私北海道なんだけど、なんかね、離れてても繋がったでしょ。
で、さらに話をしてくるとね、共通点とかいろんなことがめちゃめちゃあって、すっごい面白いシンクロがめちゃめちゃ大きくて。
うーん。
そうやってるうちに、受け取るっていうか、私もガイドっていうか、いろんなメッセージ受けるんだけど、それがね、シンクロがめちゃめちゃ起きてきてて。
1:30:14
それで、こういう感覚持ってるんだけどって、やっぱりねみたいな感じで、そこからね、本当にいろんなこと起きてくるんだよね。
起きて、覚醒していって、今ほんと全覚醒してるんだよね。
へー、すごいっすね、なんか。
だから、スタイフに来たのも去年の10月からなんだけど、インスタとかだと画像とか、こんだけ顔が変えますよとかっていうのを一応写真載せたりとかしてさ、文字とかで紹介してるんだけど、全然みんなに響かなくって。
今もね、ネッコって言ってても、へー、そんなことできるんだって思う人も多いんだけど、あなたの活動ってか、私がやってることとかは、そうそう他の人ができることじゃないから。
自分の声で、自分の声でちゃんと届けなさいって言われたのね。
自分の声で届けなさい。
そうそうそうそう。声に出していってか。
私ほら、講演したら実現する。
確かにそのタイプですよね。
思ってるじゃない。
そしたら、自分の声でちゃんと届けなさいって言われたんだよね。
その人がね、先にスタイフをやるわって言わなかったんだけど、やり始めてたの。
やってるのを見つけて、めっちゃ楽しそうに話してたんだよね。
なるほど。
面白そうだなって思って。
私実はこうって言われてるんだけど、やってみようかなって。
やったらいいんじゃない?ってなって。
今は私の方が発信してる。
逆転してるんや。
すごいな。
そこから始まったんだよね。
私がこのエンパス持ってるのも、公表してなかったんだよね。
そうなんですね。
覚醒した方がそれこそ本当にいいね。
ここ最近だったりとかそういうのずっと出してなかったんだけど、スタイフに来たタイミングで自分の声で居なさいっていうのがあって、
スタイフに来たタイミングでそれを出そうと思って来てるから、そこで最初とアカウントチャンネル名も変えてる。
そういうことなんですね。
今はもう癒やしと気づきの魔法って知ってて。
ちょっとスピ系かなって思われるんだけど、私占い師とかって思われちゃってる。
確かに。アイコンからしてそうなんかなって一瞬思ってましたよ、僕も。
そうだけど違うんだよね。
1:33:00
でも繋がる人はみんなスピ系の人ばっかりだったりとかするんだけど、
どうしてもそっちの人たちと繋がるんだけど、
そこでスタイフ着てカミングアウトするね。
もともと子供の子だからちょっと変わった体験とかしたりとかしてるから、
命も助かってるし、そんな話とかを交えながらこういうの持ってるっていうのを出し始めて、
他のスピ持ってる人とかにせっかく持ってるんだから、ちゃんと持ってるって出した方がいいよって言われて。
それでオープンに。
そうそうそうそう。
今の配信ではそんなにバンバン話してない。
コラボしたりとかした時に実はこんなことあってとか、
話題話みたいな感じでいろんな出来事とか、
小ネタみたいな感じなんですね。
話したりとかして、本当にネタみたいなことばっかりなんでね、私の。
すごいなぁ。
それでね、今に至るのよ。
今に至るんですね。
いやすごい、なんか一冊の本を読んだ感じでしたね。
そうだからね、他の人とか聞いたらさ、めっちゃ変わったとか面白い人したら読んで、
変わる人したらいいんじゃないって言われるよね。
そうですね、本当そうですよ。
なんかその、
うよ曲折という言葉がすごくふさわしい人ですよね。
そう、だけどね、全然私さ、不幸とは思ってない。私ばっかり不幸な思いしてるとは思ったことがないよね。
いや不幸感はないですよ、全く。
ずっと楽しそう、なんか。
そう、コッてやってみようと思って。
やったら、ほらできたらと思うし、
本当にさ、企業塾とかあるじゃない。
出会った人、出会ったタイミングのところっていうか、なんかでかいキッチョコっとした企業塾だったんだよね。
で、そこの中のブレイクアウトルームで一緒になったんだけど、
でもそこは別に入らなかったのね。興味がないから。
そしたら、そこの人に言われたよね。
自分に投資できない人に成功はないって言われて。
まあまあまあまあ、廃投資というか、関わりたいからそう言いますよね。
大体の人は。
そうなったらさ、は?って私は思うんだよね。
そりゃそうですわ。
みんなに入れへん人を言いますからね、それは。
そこで入ろうとは思わなかったでしょって言われたら、みんなあ、そっかって思って入っちゃうんだけど、
そこは私はないから、いや、必要ないからお断りしますって。
関係ないじゃんですもんね、そこはね。
そうそうそうそう、そんな感じ。
なるほどね。
だから、ね、そんなことできるわけないじゃんって言われても、やってみなきゃわからないじゃんって、ほらできたでしょみたいな。
その精神がね、もう各所に詰まってましたね、今日のお話聞いてみて。
いやもうあっという間に1時間半経っちゃいましたね。
いやすごい、いや今日楽しかったですわ、なんかいろいろ話聞けて。
1:36:01
最初の、あのなんだっけ、オプチャのあれを見た時に、どんな過去が出てくるかわかりませんって、正直どんな過去が出てくるかわかりませんって書いてあったから、
いやーなんか私の食歴とか見て、もうどこから突っ込んでるかきっと、深掘りどこからしようか、本当に戸惑ってるんだろうなって思ったんですよ。
確かに、おっしゃる通りですわ。
いやーすごかったですわ。
そう、そんな感じでね、本当にね、何やってもね、無駄なことはないから、全部ちゃんと。
ね、点と点が繋がっていってる感じがすごくありますよね。
それがね、楽しくて、今全部繋がったから、これから先何が起こるのと思って楽しみなんだよね。
ね、なんかワクワクしてますもん、コア色が。
そうそうそうそう。
なんか素晴らしいですね、ほんと。
なんか、余すことなく人生を楽しんでるなって思いましたね。
今日話聞いてみて。
そうそうそうそう。
面白い。
だからね、落ち込んだりすることもね、ちゃんと意味があったりとかするからさ。
そうですね。
そうそう、落ち込んだり。
大体私ネガティブ思考がないからさ。
ずっとポジティブですね。
確かに。
そうそうそう。
大体なんかね、クルクルしてる時間もなんか、やっぱり失敗とかだってめっちゃあるよ。
失敗とかもあるけど、でもそれをクルクルしてるより次はどうしようって考えればいいだけだからさ。
クルクルしてる時間がもったいないんだよ。
そうですね。
じゃあ次って行けばいいやと思って、その感覚でいるからさ。
それをみんなに広めて、本当に自分で自分を養して健康になっていくのが一番いいから、本当に。
うんうんうんうん。
ここ2、3日、ここね、本当に1週間くらい、自分の体験をしてくれた人たちが面白いぐらいね、いろんな体感とかしてるのを教えてくれて協力してくれて、それも配信に載せたりとかしてるんだけど。
あ、そうなんや。
そこで、今は興味湧いて、いろいろ問い合わせてきたりとか。
おーすごいですね、結果につながってるというか。
そうそうそうそう。
いいですね、そういった告知みたいなのってありますか、最後に。
本当ね、やっぱりさ、みんなさ、やっぱりこれを聞いても、え?って思うんだ?え?って思うから、まずは自分の体の現状位置ってさ、みんな知らないじゃん。
健康診断の時しか自分の体だってわかんないじゃん。
で、普段の生活習慣をチェックしていくと、体の不調の原因ってわかるんだよね。
不調っていうか、自分の体が今どの状態かって、体質がわかるのね。
冷え、凍り、むくみって3種類に分かれるんだけど、まずは1段階目は冷え、その次悪くなって凍りになって、それが全部重なって悪くなるとむくみの状態になるんだよ、体って。
むくんでるのは一番良くないんや、じゃあ。
1:39:02
そうそうそうそう、最終段階。
最終段階なんや。
そうそう、凍りっていうか、凍ってるから体の水分とかもちゃんと出せないし、出さなきゃいけないものを全部排出できないからむくみになるんだよね。
最終段階なんだ。
なるほど。
だから、今自分の体がどの状態にいるのかって、体質診断をできるのね。
はい。
チェックシートでチェックしてもらって、普段の生活習慣をチェックしてもらって、そこで、いつもこんなことやってるってそこで気づいてもらうんだよ。
なるほど、なるほど。
で、体質診断してもらって体質を受けて、それに対してのプチアドバイス、なんかどういう風に過ごしたらいいですよとか、なんかこんなもん食べたらいいですよっていうプチアドバイスをつけて、で、今の自覚症状と手出し合わせてその簡単なアドバイスをするんだけど、
で、あとはもう一個が、それを改善するためのプチレシピ、超簡単にできる料理も解消のための料理のレシピ。
本当の料理のレシピなんですね。
そうそう、それもプレゼントしてる今。
素晴らしい。
公式ラインにお友達登録してプレゼントって入れてくれたら、それは全部無料です。
あ、そうなんですね。
じゃあ是非とも今回のこの放送の概要欄にまた貼りたいので教えてくださいよ。
分かった。で、それをやってて、なんか実はっていう話をした時に、いやなんか自分は正常だと思うんだけど、なんかちょっとやっぱやばいかもしれないってなって、そこで体験してくれたりとか実際にワーク持ち込んでくれて、
やった人たちが、あのね、今ってさ、ストレスとか睡眠の質ってさ、目に見えないじゃん。
確かに。
だけど今はさ、ウェアブルデバイスとか、
ありますね。
そう。
質、見れますもんね。
あんなのでね、あんなのでね、分かるの。
あ、そうなんですか。
実は分かって、そう分かって、私の体験を教えてくれるからたまたまスマートウォッチとか、やっぱり一回体調崩して体調に気をつけてる人。
だったりとかするから、それを、その数値が変わったりとかしてるのもちゃんと教えてくれて、ちゃんと効果があったっていうのも教えてくれるのね。
うん。
それを今配信してるから、余計みんな、これって。
なるほどね。
思いやすくて。
そうそうそうそう。
だから、いきなりやりましょうって、やったら絶対効果は出るんだけど、やりましょうっていうより、その自分の体の現在地まずは健康診断以外で知ってみましょうっていうのを。
うんうんうん。
今ね、ぜひ無料だからさ。
なるほど。
プレゼント受け取ってほしいなと思って、今それをね、進めてる。
分かりました。
うん。
じゃあそれを、それを受け取ってほしいということですね。
そうだね、だって一回知ってみたら、自分の生活とかって分かると思うよ。
1:42:01
確かに。
ここを気をつけなきゃいけないなとかっていうことも気づくんだよね。
普段気づいてないですもんね、自分の現在地なんてね。
普通の日の生活習慣だから、今なんて。
うんうん、間違いないですわ、それは。
それが要領を作り出してるから。
なるほど。
不調の原因とかって分かるから。
そこをちょっと気をつけるだけで全然違う。
私の配信って、メンタルについての時もあるし、食に関することもあるし、いろんな形で。
なるほど。
不調に対してのいろんな角度を持ってあるんですもんね、そこは。
そうそう、そんな感じで、こここんなことありませんか、ちょっとここ気をつけてみてくださいみたいな、プチアドバイスみたいな感じで配信してるんだよね。
なるほど、分かりました。ありがとうございます。
そうなんですよ。
ということで、お時間になりましたので。
ありがとうございます。ちょっとね、めちゃめちゃ長くて、すごいなんかデコボコな人生の話。
いや、素晴らしい人生でしたよ。
ではでは、またおぷちゃでお会いしたいと思いますので。
はい、分かりました。今日はありがとうございました。
本日のゲスト、ゆうみんさんでした。どうもありがとうございました。
はい、失礼します。
コメント欄のみなさんもありがとうございました。
ありがとうございました。
ではでは、失礼いたします。
01:43:15

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