はい、そん、あれですよね、でも、前回はその話はしなかったですけど、これは解禁してもいいってことですか、転職の話は。
ああ、そうそうそう、これは最近の一番のニュースで。
はい。
前回はまだ転職してなかったからね。
10月やったよね。
うん、そうそう。で、あんときちょうど決まったぐらいやけど、まだ会社にも言ってないみたいなタイミングやったから、言わなかったけれども、
今回11月、ああだから、2023年の11月に7年ぶりに転職をしまして。
へえ。
はい。
いやあ、おめでとうございます。
ありがとうございます。
まあ職種としては同じくソフトウェアエンジニアで、あの、インスタグラムのエンジニアとしてメタの、メタに入って。
半端ねえ。
今だから。
半端ねえ。
2ヶ月入社して、2ヶ月経ってないか、1ヶ月半ぐらいという感じやねんけど。
まあ初めてのアメリカ企業、今まで日本メルカリ、まあ日本企業のアメリカ法人でずっと働いてたんで、生まれて初めてのリアルアメリカの企業に入って、生まれてます。
いやあ、まさか友達がインスタグラムで働いてるとはねえって、まあインスタグラムで働いてって言い方は正しくないか。
インスタグラマーやね。
インスタグラマーやね。いやそれも正しいんか。正しくないやろ。
友達インスタグラマーやぞって言ってくれて。
ああ、そうやな。
大将。
ああ、そっかそっか。そうやな。リアルインスタグラマーやな。
プロのインスタグラマーやな。
いやあ、まじ、だって今あれじゃないすか、なんか、その市場的にはそんな、なんていうか、うわわ時代じゃないわけでしょ、アメリカも。なんていうか。
ああ、その雇用市場。
雇用市場ってこと。
そうそうそうそうそうそう。
うん。
そんな感じでね。
そうやね。
貸し取ったっていうのはすげえよなと。
まあタイミングがよかった、その、メタはちょっと採用を再開してて、まあちょっと一応そのコンテキスト、この話前回とかその前とかしたか忘れたけど、
うん。
アメリカのテック企業はレイオフの嵐が吹き荒れてまして、
うんうん、そうやね。
まあ結構どこの会社もあんまりこう採用してなくて人がどんどん首を切られるっていう状態が1年ちょっと続いてて、
うん。
だからたまたま、まあ自分がいた会社も前いた会社もメタももちろんレイオフもあって、まあメタとか結構バカでかいやつをやってて何万人みたいなとかレイオフされてたけど、
ただそれが去年の頭ぐらいで、自分がまあ面接を受けたのは去年の秋の初めぐらい。
うんうん。
けどその時に若干こう採用が、メタは再開していて、
ああ戻ってき始めぐらい。
うん。
そう。でまあそこに運良く入れてもらえたという感じかな。
うーん。
うん。
いやにしてもですよ。いや本当ですごいな。この年齢でも本当にやっぱ流れていくもんな。やっぱなんていうか安気にね。
自分。
どういうことどういうこと。
いやその自分、そのなんていうかな、簡単な方に流れていくっていうかさ。現状維持に流れていくっていうかさ。
転職しないとか。
そうそうとか、実際にしようと思ってもやっぱり難しいやん。昔に比べたら30とか20代の時に比べたらやっぱ圧倒的に。
そう。
年齢的にさ、その入り方が難しいというかさ。
うん。
マネージャー的なポジションで入るのか、まあその1、1ペーソンスとして入るのか全然違うしさ。
うん。
なんかすごいその辺。
すごいね。
難しいなーって最近思いますね。
その入り方が難しくなるっていうのはマジで今回感じた。
7年ぶりに転職活動したけど、7年前ペーペーやったけど、今は一応それなんかいろんな役職は、まあ全職ではついてた経験があって。
今回もだから、まあ言ってしまう、待遇を維持か向上させようと思うと、ある程度責任のあるポジションにつかないといけないから。
そうなるとね、向こうの要求も高くなるし。
ね。
入った後も大変だよね。人脈もなくて知識もない状態やけど、ある程度の責任を求められるっていうのは、まさに今それにだから苦しんでるところなんですけど。
ただまあ確かに転職活動それは結構きつかったね。
なんか。
面接官の質問とか期待も高いし。
うん。
うん。
それだって震えを一緒だって余裕で。
あ、そうそう。
それもすごい。
まあアメリカ地上やからね。
まあ当たり前なんすけど。
うん。
いや、ちょっとリスペクトしかないし。
いい。
まあ。
これからどうなるか。
入った方がいいけどね、これからどうなるかっていうところがね。
まあまあまあまあ。
そう。でもね、言って、あ、日本で生まれ育ってよかったなと思ったのは、なんやかんややっぱりこの転職活動、アメリカテック企業の転職活動もなんていうの、ちょっと受験みたいなところがあって。
うん。
なんていうんやろ、まあその技術的な問題を解く、面接の中で解くとかもあるし。
うん。
それ以外の普通にその工術のなんていうの、質問系?
うんうん。
みたいなのも、まあ言うても特に大手企業やと、こういう会社はこういうことを聞いてくるみたいなのがある程度パターン化されてるから。
なるほど。
もちろんその自分の経験に基づいて話さなあかんから、なんかその一問一答みたいななんかそんな単純な話じゃないけど、割と対策みたいなことはできた。
その、なんか裸一貫で飛び込むみたいな感じじゃなくて。
まあゲーム性あり。
ある程度の親しらりして。
そうそうそう。
あるみたいな感じか。
うん。対策して、あの、挑んでみたいなことができたから、まあそこそこ英語でもどういうことを聞かれるかとか、それに対してどう答えたらいいかみたいな、ある程度事前に準備できてれば、英語でもなんとかなるし。
へえ。
うん。だから、その、そういうちょっと受験みたいなのとだから準備しながら、受験生ぶりにそういうちょっと集中して勉強する経験があって。
うんうんうん。
なんか、ああでもこういう経験、子供の頃に慣れててよかったなっていうのはちょっと思った。
ああ、訓練されててってことね。
そうそう。
確かにな。
いやーもうでも受験とか、まあでも大人になるとさ、その単純なペーパースコアで測れ、測られないじゃないですか。
人柄とかさ。
うん。
そのすごい曖昧な基準も入ってくるからさ。
そこもまた、いくらゲーム化してるかとはいえ、そこが難しいなって個人的には思いますけどね。
そうやな。
うん。
なんか昔受験すげえ、受験っていうか勉強すごい嫌だったけど、今振り返ると、まあすごい公平っていうか、ペーパーだけなんで基本は。
勉強できれば入れる。
いやいや、日本の受験はそうやね。
そうそう。
まあその辺は、まあいっちょいったんあると思うけどね。
当然その、そこでなんかクリエイティブ性が犠牲になるとかさ、よく言われるけど。
今となっては、俺結構やっぱ人格にならないから。
何言ってんすか。
いや、人となりながら、その対人関係、最初の初対面にあんまりいい印象を抱かせるのは得意じゃないからさ。
なんかその辺イラッとする質問とかされたりさ。
するやん。
面接とかって試すために。
そういうのに直情的に反応しないとか。
そうやな。
まあそういうのが大切だなって思いますね。
何の話だったっけ。
だからそのペーパーテストではないけど、そうやね。
だからそういう、どういうのが来るかってのが分かるから、
例えばその山田みたいにね、初対面の人とそういう話をするのがあんまり得意じゃないっていうのがあったとしても、
多分ある程度そこをうまく見せる対策とかはできるねと。
なるほど。さらにゲーム化していくと。
これがいいか悪いかを置いといて、そういう状態になってるから、
だからこのアメリカのテック企業ってこんなにアジア人の従業員多いんやなっていうのがまた分かる。
なんかやっぱ彼らが得意なところでもあると思うから。
だいたい中国、韓国、インドとかその辺、なんかそういう感じやもんね。
うん。
まあ久しぶりに集中して、なんか勉強って別に紙とペンでやる勉強ではないけれども、
いろんな対策とか練習とかして、なんとか転職活動は終えられたので、良かったですね。
今後応援してます。
ありがとうございます。
僕そんな上から言う立場で1ミリもないです。
いえいえいえいえ。
応援してます。
なんで、まあそれは結構いいね、追い込みっていう意味でもトレーニングクオリティっていう意味でも、
うんうん。
動作のクオリティっていう意味でも結構上げられるから、
それは、
結構効果があるなと思って。
こういうのやる時ってさ、食事もそういうのにするの?なんか、それともプロテインをなんか多めに飲むとかそういうこと?
うん、えっと、まあそれは多分プログラムにもよるけど、
俺がやってるのはもう全然そのトレーナーの人は食事のプログラムは何もやってなくて、
別に、もちろん自分が頑張ってるから食事もちゃんとやって効果は出るようにしようみたいな感じで、
自分的に意識することはあるけど、別にそのトレーナーから何か食事に関する指示があるわけではない。
ああ、なるほどね。
うん、でもまあ、なんていうの、例えば日本のライズアップみたいな、そういう食事も込みで全部やってくれるところとかもあると思うけど、
うん、
うん、
まあでも、この、今回だからその食事は関係なくて、筋トレ部分だけだけど、
学生部活やってた時は、もう一応プロのトレーナーはチームにいて、
でもそれは何ていうの、一対多、コーチ一人に対してグループで筋トレやってたんだけど、
そう、今回初めて一対一のトレーニング、コーチングっていうのは初めてで、
なんていうの、まあ、部活ラグビーでそうやってプロのトレーナー、コーチもいたから、
普通の人より筋トレの知識はあったつもりでいたけど、いざやってみると、
やっぱその姿勢とかも、自分でできてるつもりでもあんまできてなかったりとか、
ああ、
すごいやっぱ追い込まれるし、直してくれるから、
やっぱ一対一のコーチングが結構意味はあるなっていうのはちょっと、
ここに来て新たな発見だったね。
いやー、一人では絶対できへんもんな。
うん。
そのモチベーションの管理にもなるよね。
もう約束してるから、行くしかないっていう。
ああ、そうだね。一人取り残すわけにはいかんじゃん。
そうそう。
だからもうトレーニングの頻度も、自分の場合は週1回お金かかるから、
週1回だけ見てもらって、あとは自分でやるんやけど。
なるほど。
ただ少なくとも、どんなに忙しくてもその週1回は絶対行かないと思うっていうコミットになるから。
いやー、運動したい気持ちはあるんやけどなー。やっぱ体がついてこないですよね。
まあでもそういうのも、スポーツプロのトレーナーやとなんていうの、
たぶんこのステップアップ、普段運動してなかった人を徐々にステップアップさせるみたいなのもできるやろうから、
そういう習慣づけとか、ある程度知識を身につけるっていう意味で、
もしほんまにやってみたかったら、そのトレーナーつけるのはありやと。
うん、なるほどね。
いやでもなんか、確かにそういうコストか、最初になんかコストかけたらさ、
俺貧乏しやからさ、元取ろうみたいな気持ちになるなってはすごい思ってて、
だから、例えばラーニングウェアとかラーニングシューズとかを高いのとか買ったら、
それ買ったのにやらへんっていうのはもったいないっていう気持ちが作動して、
やるんじゃないかって思って今買おうかなと思ってるけど、
ええやん。
まだちょっとそこまで実行には進めないっていうところですね。
なんかパーソナルトレーナーはおらんかもしれないけど、
最近日本あれチョコザップ?
ああ、あるある。
手軽なジムみたいなのすごい流行ってんだけど。
あの、ロッカーとかなくて、着替えた状態でそのまま土足で入ってて、
そうそう、サクッと行くやつ。
あれは確かに公園のぶら下がりみたいなやつでしょ。
うん。
いやでも、俺あんまよく見てないけど、
普通の筋トレの機会があるんじゃないかな。
機会はそうやけど、マインドとしては公園のぶら下がり的な。
まあそうやな。
でもさっきの山田の感じだと、もちろんトレーナーがいるところに行った方がいいと思うけど。
最初のステップとしていきなり大きなステップではなくて、
小さいステップから始めるとしたらそういうのがいいんじゃないかって話ね。
いや、最初っからトレーナーつけた方が、
いや、最初っからトレーナーつけた方が、多分もうやるしかなくなるからいいと思う。
逆にもう習慣づいたとか、
まだ習慣づいてない、俺が何偉そうな話を言ってるかっていうのがあるから。
習慣づいたりとか、トレーニングの知識が身についたら、
手軽に行けて、コストも安いみたいなところに行って自分で続けるっていうのはアリだと思う。
やっぱりそれが一番良さそうやな。
最初にまず正しいやり方を教えてもらって、
ある程度できるようになったら自立して一人でやるみたいな。
そうそう。
なので、パーソナルトレーナー、
ヤマダも2024年の決意として、目標としてパーソナルトレーナーつけてやってみるっていうのをお勧めします。
ちょっと考えるわ。
いや、もう今ここで宣言したらやるしかない。
絶対言わへんけどね、それやったら。
そういうのにもこのポッドキャスト収録使っていかないと。
そう、それで言うと、今年は2つペーパードライバーを目指してるんですよね、私は。
いいっすね。
それで先週、前回か、宣言してるんですが、
1回目のレッスン終え、2回レッスン終え、教習の。
結構乗れるようになって、後は駐車だけって感じになりました。進捗としてはね。
いいよ。
意外に乗れるなって感じでした。
それは前回のエピソードでチラッと聞いたけど、それは教習車でやってるんやっけ?
まあ、教習車。
練習は。
し、その車が駅前に来て、そこで、教習所に行かない駅前集合で、その街をぐるぐる走るみたいな感じ。
自分で普段運転するであろうエリアを教習車で練習できるみたいな感じでね。
そうそうそうそう。
いや、駐車ってさ、自分の車の方が絶対楽やろうから。
駐車の練習を教習車でやるの逆に難しそうやなと思って。
ああ、そうそう。だけど、そのやっぱ、今後レンタカーとかもあり得るわけじゃないですか。シチュエーションとしてね。
そういうこと考えると、最初から難しいのやっておいて、家のは簡単っていう方が、逆が無理やんか。だから。
そういう意味で、トレーニングとしてはまあ、いいかと思って。
とりあえず、あと1回、最後の1回と思って。
最後受けて、あとはもう個人練習かなって感じです。
最近の教習車って俺よく分かってないけどさ、バックモニターとかついてるの?
めっちゃついてる。
なんかね、隣の席にバックモニターって言われたサイド、全部モニターで見れるようになってて。
前回も話したんやけど、杖を右手に持っててずっと。
で、その杖はブレーキについてて、合体してて、危ないと思ったらグッてこう杖を押してくる。
そういう感じかな。
え、で、でもその駐車練習の時はそのモニターを見ていいん?それとも、
あ、でもそれ。
イニシエのバックミラーとサイドミラーだけでやらなあかん?
多分そう。教習席には、教室、教官の席にはそれはあるけど、俺の席には。
そういうことな。
そうそう。
運転、ドライバーは別にそれ見れるわけじゃないんや。
そうそう。
あー、だからやっぱ難しいわ、それ。
そうそう。プリウスやから、えっとね、バックは見れる、普通に。
あの、バックモニターっていうか。
はいはいはい。
後ろの。
あ、それは。
ついてる。
それは別に見ていいってこと?
いや、まだあの、そのレッスンは今週やるんで。
分からんのか。
そう、今週やるんで。
あの、どの辺、どの程度の厳しさが、で、教官が接してくるのか、などです。
ただ、なんか思ったより優しいなって感じではあるかな。
てかね、多分ね、土地柄と、あと俺の昔受けた年齢もあると思うんだけど、
タメ口でめちゃくちゃ怒られたイメージしかないんや、俺。
教習者、教習者。
学、学生の時やし。
そうそうそう。
怒鳴られたりしたり。
平成時代やし。
そうそうそうそう。
うん。
え、なんかそういう、どうやった?なんか覚えてる?
うん、覚え、え、人によるけど、めっちゃ厳しい人おったね。
なんかあれや、タメ口でなんか普通に怒鳴ってくる人いっぱいいたよな。
うん、おったおった。
まあ今は多分。
あとなんかこう、ネチネチ系もおったし。
あ、そうそうそうそう。
うん。
いやでもやっぱその辺やっぱ時代なのか、それともまあ俺が結構年いってるからなのか、ちょっとわかんないけど。
まあ、相手は40代ぐらいかな。
うん。
まあ両方あるんちゃう。
で、自分が教習受けてた時も、その、もう当時の時点で若い教官の人は全然そんな変に厳しい人おらんかったし。
ああ、そっか。
もう言うて、やっぱ年齢とかでその辺の人たち淘汰されてるっていう。
まあ淘汰っておかしいから引退してはるっていうかもあるやろうし。
ああ、なるほどな。
いにしいの教官たちはね。
そうそう。
なるほど。
まあ、もちろんこっちが歳とって舐められにくくなってるとかもあるのかもしれんけど。
いや俺は土地柄なのかなと思ったよ。
うーん。
大阪かな、大阪からなのかなっていうのはすごい思ってた。
ああ。
それは俺あれやで、あの、教習神奈川で横浜で受けたけど全然そんな人おったから。
あ、じゃあ関東にもおるわ。
まあ関東にもおったはおったよ。
そっか、じゃあ関係ないんか。
うん。
いや。
分からん。
俺は逆に大阪だって言ってないから、もう大阪はもっとゴリゴリだったんかもしれんけど。
まあでも今の人に変な人が当たってないんだったらいいな。
うん、そう今のところはね、良くて。
結構柔らかい感じの人なんで。
あと一回が、まあ注射もなんかあんまりうまくいきそうにないイメージなんで。
優しい人だったらいいなっていう。
うん。
あの、願望を持ってます。
まあでも、なんていうの、別に試験、合格不合格とかじゃないよ、教習所じゃないから。
あ、そうそう、別に合格不合格もなくて、ただできるかできないか。
自信をつけられるかどうか。
そうそう。
まあゆえに、まあよりシビアっちゃシビアだけど。
それがまあ僕の2024年のコミットしてる目標なんで、これは達成してきたい。
応援してます。
達成してきたい。
ありがとうございます。
新着楽しみにしてるわ。
そうね。
パートナーはしきりに怯えてるけどね、俺の運転を。
乗らないでくれって言ったけど。
え、なんで乗ろうと思ったの?
やっぱりその子育てとかで2人とも運転できた方がいいだろうみたいな。
その、で、ある駅でも壊れてて動いてないって。
ああ、じゃあ。
そんなんやから。
いや、サンフランシスコってなんかやっぱ結構充実してたかな、なんかそういう、なんていうか。
サンフランシスコは、あのなんか本当にあの、町の中を走って、ちっちゃい電車は確かにほぼ、いやーでもサンフランシスコのも、壊れてて動いてないとか結構あった。
ああ、そうなん。
東京、人が少ないからどっちもどっちやと思うけど。
ああ、なるほどね。
でもその、設備面で言うと、都心のその公共交通機関の方がベビーカーには使いやすいと思うけどな。
うーん。
そういう、壊れてるとか壊れてないとかそういう話。
ああ、俺が言ってんのは、なんかもっとあれ、人の、人の動き、人の。
分かる分かる、うん。
そう、だからそこが、そう、だからシステム。
それはな。
そう、システムとしてあるのは大丈夫なのは、まあ大前提としてっていう話やけどね。
そうな。
壊れてる壊れてない。
うん。
まあ確か日本のそういうのは、あのゆずるゆずらんみたいなのは、あの車椅子の人とかでも聞くしなよく。
ああ、そうそう、特にそのね、あの障害を持ってる方に対する、そうだからエレベーターもだから、結局そういう人らも乗れなくなってるしさ。
うん。
だからすごい思うこといっぱいあるな、あの優先座席もそうやしな。
なんか俺だからサンフランシスコでバスかなんか乗った時に、なんか全然分かってなくて、優先座席に座ってしまったよ、一回。
ああ、はいはい。
そしたらなんかすごい視線を浴びたよ、なんか。
ああ、それは、なるほど。
そうで、あ、なんかミスってるなと思って、めっちゃ怖くなって、バーって立ってんけど、だからそんぐらいやっぱ温度感が全然違うなっていうのは思いました。
うーん。
そんぐらい、なんていうか、誰かが来るかもしれないって可能性のことをずっと考えてるのかなって。
その今空いててもう座らない。
うん。
ああすごい。
面白いな。
あんま個人的には見かれそうっていうのを感じたことはない。なんか割とみんな平気で、一車では座ってるイメージだったけど。
まあでもサンフランシスコまで俺離れてちょっと経つから、あんま覚えてないっちゃ、覚えてないじゃん。
うーん。
いやなんか俺はすごいそれが、カルチャーショックやったっていうか。
ああ、なんかそういうもんなんやなみたいな。
思ったのもあるかな。
うんうんうん。
まあっていう。
まあその話はね、まあ今はここで。
まあ埼玉やとね、なんか北部の方とかやと車で行けるとこ結構面白いとこあるし。
え、そうなの?ちょっと待って。そんな面白いとこあるんやったらちょっと。
いや、なんていうの、なんか牧場とかさ、サイボクファームとかさ。
ああサイボクファームね。
そうそうそう。
はいはいはい。確かに。
あとほら秩父までハイキングに行くこともできるし。
ああ、なるほどね。
うん。
でももちろん東出してさ。
確かに。
それこそ。
ムーミランドとか。
藤五湖の方とか長野とかにもさ、車ったらいけるわけやん。
うんうんうん。
うん、確かに。
なるほど。
結構行動範囲広がって子育ても楽しくなる。
楽しくなるというか、いろいろ選択肢ができるんちゃうかな。
まだ運転できてないからそこまでの発想があれやな。
まだ家の周りちょろちょろすることしか考えてない。
確かに。
そういう未来を目指して。
未来をね、目指して頑張っていきたいと思う。
そうそう。温泉とかも行けるし。
いいね。
うん。
確かに。
そういうなんか車でしか行けない、運転できるかつ持ち、その自負か容赦があると、
車でしか行けないところに出かけるためのハードルがむちゃくちゃ下がるから。
うんうん、確かに。
うん。
そうだね。
それはなんていうの、あのほら、レンタカーあればいけるやんみたいな、そういうコスパではちょっと換算できない。
あー、なるほどなるほど。
そう、ハードルが下がるっていう。
そもそもの前提条件として設定できるかできないかみたいな話をしてたよね。
うん。
なるほど。
いや、コストコとかにもサクッと行けるし。
あー、そうだね、それ言ってたわ。
うん。
あとIKEAとか。
そういうやつか。
うん。
まあ、まだ行けてないけど。
じゃあ、今年中に。
今年中にね。
俺の手に。
コストコに行くという。
うん、震えながらみんながね、俺の手に。
OKRと。
いや、マジOKR。
うん。
それは。
はい。
そんなかな、近況。
はい。
なんか、あの、そんな、そんなとこでいいんじゃないですかね。
うん。
最近、そうですね、でめさんといえばガジェット関連ですけど。
ちょっと、かなり順位。
でもなんか今回、ヤマダもいろいろ書いてくれてる。
いや、俺のは書いたけど、まあそんなにあの、盛り上がらないんで、ちょっと。
でめのやつから聞きたいかな。
あ、ほんま。
特に。
俺ちょっと微妙にガジェットじゃないものも含まれてるけど。
いや、ここに。
まあ、未到着なんやけど、このラムダ氏のパームイン。
うん。
これ、めっちゃ気になってるんですよね。
あ、知ってたよ、ヤマダもやっぱ。
いや、ずっと、なんかね、電車とかでよく広告流れてるのよ、パナの。
あ、そうなんや。
そう。
で、これ、ひげそりちょうど買いかけたいなと思ってて。
うん。
前言ってた、モノランドやっけ。
モノマニア。
モノマニアとかさ。
うん。
見たけど、どうなんだって思って、中でこれが出てきたから。
で、しかも今回でめが書いてくれたんで、どういう経緯なのかちょっと聞いておきたかったなって。
俺がこれ、まだトトを引いてないけど書いたのは、初音とヤマダが出張したっていうのを見て。
うん。
あ、これ、俺も旅行とか出張に便利そうやなと思って、これを買って、今到着。
これね、日本でしか買えないから、国際配送だから今待ってるんやけど。
あ、そうなんや、日本でしか買えない。
こっちはまだ売ってないね。
で、そう。
ヤマダは知ってると思うけど、一応説明すると、これは普通ひげそりって、ブレード部分とハンドル部分とT字型に電気紙そりでもなってると思うんやけど、
ひげそりかシェーバーなってると思うんやけど、これはヘッド部分だけ。
そうやね。
持ち手、いわゆるハンドル部分がなくて、そこを手でつまんで反るみたいな、すごくコンパクトになってて。
で、もう一個一番いいのがUSBタイプCで充電ができるっていうことで、
その出張旅行に持ってくでも、ケーブルが一個減らせるっていうのも嬉しくて、
その本体も小さいし、専用のケーブルもいらないっていうので、すごい良さそうやなと思って買ってみたっていうのがモチベーションで。
で、さっきヤマダが言ってたんじゃ、そういうのにメインのやつをこれにしようかなぐらいで考えてるってこと?
あ、そうそう。めっちゃコンパクトで収納しやすいやん、これ。
そうやな。
タイプCですぐ充電できるし、今はPhilipsのやつ使ってて、なんかそれは二股の、そんなしょっちゅう充電しなくていいんやけど、
二股充電器なの。分かる?
あの、メガネ型の。
そうそうそう、メガネ型のケーブル。
分かる分かる。
で、それのその勢いも弱くなってきてて、やっぱこれ良さそうやなと。ただ結構するよね。そのヒゲ剃りの値段ではないよね。
結構する。ま、てか高級ヒゲ剃りの価格帯やね。
そうそう、4万とか5万とかそういうスケールかな。
これ確か3万3千円くらい安いモデルもあるで、そういえば。
あ、そうなんや。
あのね、なんかね、これ機能は一緒で、外装が、なんていうの、ちょっと代理席っぽいちょっと高級な手触りのやつがその4万くらいすると高い方で、
ただの黒い樹脂のやつが3万3千円くらいの方があって。
あ、あるある。
そう、俺は外装は別にどうでもいいからそっちにした。
あ、なるほど。
そう。だから、そう俺も最初高いと思った。てかまぁ3万3千円も高いけど。
高いけど。
そう、まぁでも内容一緒で7千円くらい安いなら全然こっちでいいかなと思って。
うん。
うん。
いやー。
で。
いいよね。
なるほどな。これでも、え、ヤマダっていうのはこのシェーバーで毎日ヒゲ剃る?
いや、毎日じゃないね。なんか3日2回くらい。
あー、じゃあ確かにこれでいいかもしれない。
そう。
ていうのもその、毎日剃る日にやと、
うん。
多分洗浄とか充電がめんどくて、あの、洗浄台付きのやつの方がやっぱ楽やと思うんだよな。
あー、なるほどな。
あの、普通に持ち手もついてて。
うんうん。
洗浄台付き?
で。
なるほど、はいはい。
うん。多分そのパナソニックとか、あとブラウンとかにもあるけど、
そのアルコールのカートリッジがついてて。
うん。
で、ヒゲ剃り終わったらそこにガチャって置いたら、もう自動で洗浄もしてくれし充電もしてくれるみたいなやつ。
うーん。
そう。
なるほど。
で、俺は普段使ってるのはそういうやつで、まあそれも結構古いけど、10年近く使ってるやつやけど、
もう、俺はそっちを入れ替えるつもりでは買ってなくて、その出張とか、
出かける、出先で使うの?
あの、旅行用に、そうそう、買おうと思った。
あ、ほんまや。あ、こういうのがある。これのほうが良さそうやな、確か。
でも3日ぐらいやと、その収納のコンパクトさだことって、
あと旅行の時にもそのままこれ持っていけるしってので、
これをメインって考えるのはまあ、そういう考え方もあるかもしれない。
うん、でもなんか清潔問題はやっぱあるな、ヒゲ剃りって。
うん。
うん、わかる、それ。
なるほど。
あー、でもこれ邪魔やな、この洗浄機は。
そうやね、これでもう一個、その流し台の場所を取る、一画取るからね。
うーん、なるほどな。
いやー、これちょっと、まだ届いたら、ぜひ、あの威力とかも教えてほしいです。
そうやな。ただ、
威力とかいいっすね。
たぶん前の、そうやな、ヒゲトリマーの時も話したけど、
まあ俺はまだこの、このラムダッシュパルムイン、パームインか。
パームイン。
っていうの使ってないから何とも言えんけど、
パナソニックのグルーミング系の製品は、
うん。
クオリティ高いから、しかもこれはその高級ラインやんか。
うん。
だから、その性能としては申し分ないと思う。
なるほどね。
あの、サイズ的に毎日使うにはちょっと使いにくいとかはあるかもしれんけど、
持ち手がない。何やかん普通のヒゲ剃るとやっぱ違うやん。
うんうん。
けど、ソウルクオリティとかは、あのー、俺は信用してる。
なるほど。
うん。
じゃあ大丈夫か。
と思う。
なるほど。
いやー、これ楽しみですね。ちょっと期待します。レビュー。
あとは、あとこれね、このブックスタブ。これ。
うんうん。