転職、そうですね、前回転職されて初めてだったんですが、その後いかがですかっていう話が書いてありますが。
そう、3ヶ月経ってちょっとどんなもんか分かってきたから、1回書簡をちょっと教えてほしいなと思って。
聞きたいね。だってワールドクラスですからね、やっぱ。
いや、あの、まあ、何て言うんやろ、どこから話したのかな。これ整理してないけど。
いやいや、ざっくりと言った方がいいじゃん。
そうやね、その。
プレッシャーとかさ。
そうそう、今このメタに入社して3ヶ月経つんですけど、メタってそのアプリ、スマホのアプリで言うと世界でトップ5使われてるアプリのうちの3つとか4つ占めてるような、一般消費者向けのアプリ開発っていう分野ではすごい強い会社やけど、
入ってみて、そのファクトは知った上で入ったけど、入ってみたらその中の体制どんなもんなんやら、それが気になって入ってみたわけやけど、
まあ、ただただそれは強いわなっていう印象で、なんか、何て言う、すごいこの目新しいこととか秘密のことをやってるっていうよりは、なんか当たり前にやるべきことを徹底的にやってる強さがあって、
まあなんかそこがすごい驚きあったから、それをちょっと感想として共有したかったっていうのがあるんやけど。
なんかその、まあ一般消費者向けのアプリの開発ってその、結局お客さんに使ってもらわんとわからんっていうことが多いから、
うん、なるほど。
まあなんかああだこうだうんうん、もちろんいろいろ考えるんやけど、まあとにかく仮説検証サイクルを早く回すっていうのが重要で、
ああ、A,Bテストみたいな。
うん、そうそうそうそう、で、まあそれは別にうち、その今の自分の会社に関わらずずっと言われて、知ってたことやし言われてることやけど、
その、まあ今そのインスタグラムの開発を担当してるけど、インスタってまあ何億人とかっていう人に使われてるわけやけど、
まあそのもう入社して1か月も経たないうちに、そのまあ、ペーペーの自分、その新入社員の自分が、もうなんか自分が立てた仮説に基づく、
そのまあ何億人の人に影響与えうるシステム変更を、なんか週にもう何回もリリースして、
で、まあその結果も何て言うんですか、もうちゃんと、そうめっちゃデータドリブンで統計的にこうバイアスを省いた状態で検証できるシステムとか文化が整ってて、
で、まあその中で自分のアイディアを試すってなった時に、全然偉い人にこう許可を得る必要がない、もう自分でガンガンやっていけ、もちろんチームメイトとこういうことをやろうと思いますみたいな共有をするけど、
なんか偉い人に許可を出してもらって、初めてそれでできますみたいな感じじゃなくて、もう自分で見つけた、立てた仮説どんどん実装してリリースしてみたいなことができて、
で、今までこのメタに入るまでって、まあメタってその数万人の社員がいるけど、それまでいた会社って、まあ社員数って数十人とか多くて2000人ぐらいの、まあいわゆるスタートアップとかメガベンチャーみたいな風に言われる会社で、
で、それと比べて、普通大きく会社が大きくなるとスピードが遅くなるみたいなことはよく言われてるし、自分もそれは感じてきたんやけど、
今いる環境は数万人社員がいるけど、その今までの環境よりもやっぱり意思決定の高度なスピードは速くなってるような感じがしてる、感じて。
へー、逆に?
そう、うん。だからまあそういうの含めて、いやー、それは強いわなと、アプリ作りそれは得意やわなっていうのに結構驚いた。
へー、で、まあなんか。
まあなんかその分、うん、めっちゃみんなハードワークしてるから、その、まあまだ新しい環境慣れてないのもあるけど、やっぱ労働負荷っていうのは上がってる。
うーん。
けど、なんかもう当たり前のことを徹底的にやれるっていうのは、そんなになんていうんすか、あの結構まあ気持ちがいいから、まあまあハードワークなのもまあまあ今のところはありかなっていう感じをしてるんやけど。
合理的なハードワークみたいな感じ?
うーん、まあそうやな、もちろん大変な時は大変やけど、その変なプロセスに時間を取られてるわけではないから。
ああ、あの、紙にハンコをもらうために待ってるとかそういう。
そう、極端な話ですよ、そういうのだけ。
そういうこと。
とかなんか、社内の偉い人に説明するための仕様につくのに時間をかけるとかさ、そういうのはないから。
すごいよな、でもその規模でそんなこと、なんていうか、やっぱ最適化、そこを最適化していくっていうのができるんだけどな。
これはね、結構俺もやってた。
へえ。
まあでもなんか何が当たるか、まあ分からへんっていうのもあるんかな、そういうなんていうか。
そう。
だからなんていうか、たくさんガチャを回すみたいなイメージ?
そうやね。
そうそう、2Dの仕事とやっぱそれが違うね。2Dってやっぱり事前に契約があって、ここまでやればこれだけのお金がもらえますみたいなのがやっぱあることが多いと思うんだけど、
こういう2Cのアプリ。
広告ベースで。
そうそうそう、出してみて初めてそれがお客さんに評価されるかどうかが分かるっていう。
もちろん過去の学びからある程度固い判断とそうじゃない判断みたいなのはあるけど、だから完全な後ずっぽではないんだけどもちろん。
過去の判断にもとなる。
そうそう、けど結局それが本当に正しいかどうかっていうのを出してみないと分からないから。
でもやっぱこれって話してると当たり前やけど、結構当たり前にやるのは難しくて。
結局、まあとにかく試さないとあかんけど、誰かの許可を取らないと試せない。
その許可を出す人も本来それが当たるかどうかなんて分かるわけはないけど、その人が判断をするみたいな。
まあ責任のありかは明らかにするみたいな。
そうそうそう、っていうのはまあやっぱよくある話だと思うんだけど、そこが省かれてる。
まあもちろんなんていうの、後戻りできないような抜本的な変更とかはさすがにもっと慎重にするんやろうけど、
こう普段の改善サイクルとかそういうのはむちゃくちゃ早く回せるから。
これはすごいなぁと思って。
そうなんや。
やっぱなんかね、めちゃくちゃでか企業だからどういう実態なのって思うけど、
なんていうかそういうふうに、大企業病にならないようにしてるって感じなのかな、逆に。ケアしてるっていうか。
そうね、少なくとも現場、今の現場レベルではそうだよね。
今までで一番組織のしがらみをあんまり感じずにできてる気がする。
それはやっぱりいろんなバックグラウンドを持ってる人、プロフェッショナル集合体だからみたいなところもあるんかな。
なんていうかお互いの信頼感というか、心理的安全性というか。
まあね、どうやらそういう、とにかく早くするのがいいよねっていう、まず文化がもう共有されてるとか、
あと、じゃあそれを実行するための仕組みにすごい投資して整ってるとか、たぶんそういうのも大きいと思う。
例えば、いくら自分の判断でいろんな変更ができるって言っても、
じゃあそれで製品無茶苦茶に壊れてしまう可能性があったらやっぱりもちろん事前の確認とかすごく重要なわけやんか。
でもそれが最悪の事態が起こらないように自動でいろんなガードが効くようになってるし。
あとはその結果を判断する、結果の分析自体に時間がかかるとか、結果を分析する時に分析する人のバイアスがかかったりすると、
その結果、検証サイクルが伸びてしまったりとか、検証結果が信用できなかったりするってこともよくあると思うけど、
それも、だから誰もがバイアスなく検証できるような仕組みがもう整ってるから、
それはもう完全に仕組みの話、文化とかじゃなくて。
その辺がかなり助けになってる。
仕組み化してるから、誰かそういうチャチャが入らないというか、もうそういうものみたいな形になってるからこそって感じか。
だからこのやり方を良しとする文化はもちろんあった上で、
それを実行手助けするための仕組み、システムにすごく投資がされてるから、その結果こういうことになってる。
こういうことになってる。
確かに。
使ってる分にはどうなんだろうな。あんまつけていけてない感じはあるけどな。
リールとか。
え、何がいけてない?
インスタグラムの機能自体ね。
リールとかあんま、リールかリールがどういうものなのかあんまよく分かってないか。
動画やね。リールは比較的新規なのね。
TikTok対策っていうか。
そうそうそう。
いや、でもかなり経験が得れそうですね。
いつまでついていけるか分からへんけど。
3回実は結構楽しませてもらった。
楽しませてもらった。
1年ぐらいだったら。
うん。
あれですかね。
もっと分かることがあるかな。
もうちょっと慣れてきたって思えるにはもう少し時間かかるかなという感じがする。
なるほど。
あと全然話が変わるけどやっぱり、もちろん組織の規模が大きくて、
それでスピードも速いから、
やっぱそのコミュニケーションの重要性も高くて大きくて、
で、やっぱり英語のレベルもさらに上げていかないと分からないので。
ここのどうやろう、2年ぐらいかな、あんまり積極的に英語の勉強してなかったけど、
ちょっとこのレベル、もうちょっとレベル1段、2段上げていかないとあかんかなっていう気がする。
えー。
だって何年よ、6年、7年、もっとか。
今来てちょうど7年ぐらい経って。
7年ぐらい経って、まだそういう環境はやっぱあるんよね。
もう、いやいや全然あるよ。
多分それはもう一生ついてまわると思うけど。
あー、まあ仕事になったらさ。
ネイティブにはならないから。
あー、そうだね。
じゃあ、今後もエンジニアリングも英語も頑張っていかなあかんな、言ってる感じですかね。
そうだよな。
英語やらなあかんって言っても、さっき言ったように忙しくなったから、
今までほど英語の勉強に時間とんのも大変やし。
難しいね。
どうやっていこうかなと思ってるけど。
とりあえず今、期間だけあるっていう状態。
ないなあ。
でもこうやってポーズキャスト撮ってるからさ、
俺がまだ英語にモチベーションあった時期とかがやっぱ記録されてるのがやっぱ面白い。
あるなあ。
そう、俺はもう今何もないもんね。
なんか話せないことはないし、まあ旅行行って普通に使えるかぐらいのレベルかな。
だからまあ、それであれば今は困んないからいいかって感じだしな。
まあ別に仕事で使うって言っても見えるレベルやし。
まああっても、向こうもいてもヨーロッパの人やから全然しゃべれるけど、
聞き取れないってことは全然ないから、まあいいかみたいな感じなんで。
いやだから困らんかったらまあさ、
そういう意味でいいよな、積極的にそこからさ、
投資をしていくのって結構モチベーション、
だから俺も言ったけど、2年ぐらいあんまり積極的に英語の勉強してなかったからさ。
やっぱでも困る環境に身を置く必要があると思うよね。
結局なんか何にせよ、それは英語に限らずやけど、
やっぱその時になったらやっぱ若干手遅れ、遅いっていうかさ、
まあ事前にやっておった方がいいっていうのはまあ、
まあ猿でもわかるんですけど、
まあそれなかなかできひんのは人間やっていう話ではあると思うし。
だからそういう環境に、気づける環境にいるっていうことがやっぱ大事なんじゃないですかね。
まあそこに身を持っていくみたいな。
まあ英語に対して喋れた方がいいっていう前提やけどな。
別にそもそも喋れなくていいっていう考え方もあるし。
あるあるけどな。
まあでも俺は喋れた方がいいと思ってる中で、
頑張った時期もあったけど、
もうちょっと今、よくあんだけ頑張ったら逆に自分褒めたくなるくらい頑張ってた。
って言っても、なんていうか、
オンライン会話ちょっとやっただけの時期なんですけど。
それだけでもね。
そうそう、それだけでも。
だいぶアドバンテージになるし。
よくやってたなって思うもんな。
今あんまりやるイメージあんまりつかんなって感じ。
まあやっぱり勉強が目的になるときついからな。
必要に駆られてやるぐらいでちょうどいいと思うけど。
なんかやったことがすぐ試せる環境みたいなのがいいかな。
そうやね。
フィードバックループが回しやすいっていうかさ。
まあまあ。
だからまあ、海外で働くとか、
そういうのは、そういう環境っていうかさ。
なんていうか、
まあ辛いところもあると思うけど、
そういうフィードバック回しやすい環境なんだから。
だからまあ頑張ってくださいとしか言いようがないんです。
そうやな、ちょっとどっかでまた英語の英語ネタ話せるようにするわ。
一時期ね、俺もよく英語学習の3種の人間みたいな話してたけど。
それも俺聞いて、なるほどみたいな。
グラマリーとか使ってたし、一時期は。
変わっていくよなっていう。
今やったらチャットGPTやね。
AIをもっと使うからね。
多分当時とまた、
効率的に英語を勉強する方が変わってきてる気がする。
確かに。
そういうね、添削とか。
確かにそうなんですね。
そんなところでしょ。
そういう、そう。
日本、2月にヤフーニュース出てますね。
そうなんや、ニュースになってる。
2月の初め、2月2日に出てます。
このネコミーム自体結構面白くて、
なんかその自分の知らん業界の人の仕事の話とかがこのネコミームで語られてて、
面白いなと。
あとネコ可愛いし、今見ててちょっと面白いとかそういうのもあるんやけど。
ちょっと可愛い。
なんでわざわざこれ書いたかっていうと、
昨日ニューヨークの、
このネコミームって書く素材に音声もついてて、
だからネコミームの音ってだいたいどんなもんかってわかるんやけど、
ネコミームの音がどんなのっていうのはすり込まれてるんやけど、
ニューヨークのカフェでお茶してたら、
そのネコミームの音聞こえてきて、
え、なんで?と思って、
見たら、
日本人の集団がニューヨークのカフェでネコミーム再生してて、
ニューヨークのカフェでも聞こえてきた、ネコミーム。
じゃあもう全世界で。
ブームやなっていう。
それも見てたの日本人やけど、
ニューヨーク治ったってだけやねんけど。
ちょっと後で見てみる。
っていうことがありましたっていう。
なんかこの動きの画像を、
YouTubeの動画内で見たりしましたね。
フォートナイトの実況者のやつとかで見ました。
そうそう、そういうのあると思う。
なんか結構ほんまにあらゆるネタがあるから。
まだ検索したらさ、だいたい流行って受けてるネタが上に来るから、
そういうのでちょっとミックアップしてみたらいいかもしれないけど。
ただこれはもうほんまに単なるミームやから、
別にマザーズはそんな一生懸命見てもらう必要ないけど、
ちょっとほんまに近況報告として、そういえば昨日こんなことあったなって。
しょうもないな。
コールセンターで働いて発狂する話。
そうそうそう、そういうやつ。
そういう感じのやつ。
ちょっとあたり見てみよう。
最近そうですね、俺はワッフルメーカーを買ったんですよね。
ワッフルメーカーって電動とガスで焼くっていうか、
フライパンみたいなやつ両方あるんですけど。
磁壁にかけて。
そう、磁壁にかけて焼くっていう。
電動メーカーだと2枚同時に焼けたりするやつがあったりとか、
電動なんでコンロなくてもできるし、コンセントさえあればできる。
ただやっぱり本格派を気取りたいんで、
電動ではせっかくガス火なんで家、フライパンしようと思って、
フライパンで買ったんやけど、
すごい美味しくできるんよ。
そらそらで良かったんやけど、1枚しか焼けないから結構時間かかって、
やっぱ電動で2枚の方が良かったなって。
最近、もし買う方、これから検討されてる方に言えば、
そういうデメリットがあるということでお伝えしたかった。
ただQOLは簡単に上がるんでめっちゃおすすめです。
これ朝ご飯とかに食べるってこと?
朝は時間かかるからやっぱちょっと大変でしたね。
朝、僕は一生懸命焼いてたんですけど。
大変でした。時間かかる。
1枚焼くのに10分弱ぐらい磁壁だとかかってたから、
あんまり強火でガーって焼くとすぐ焦げちゃうからさ。
ホットケーキ焼くみたいな感じだから、
それを1枚ずつ家族の分を用意するのがさ。
無理やな。
だから食べながら、みんなで食べながら、
1枚焼けたらみんなでちょっと食べながら待ってもらえれば、
なんとなく時間過ぎていくんですけど、最初に生地を練り込んで、
そこのところがちょっとめんどくさかったです。
これ生地はホットケーキミックスなの?
ワッフルって専用のやつなの?
ホットケーキミックスでもいいんやけど、
最初ホットケーキミックスやって、普通においしいねみたいになってんけど、
昨日はワッフル粉みたいなのがブレンドされたものが世の中で売っていて、
それを試しに買ってそのレシピ通り作ったんやけど、
そっちの方が圧倒的にうまかったね。
おすすめです。
電気のやつって場所取りやん。
確かにね。
だから俺も買うとしたらこのコンロタイプの方が収納しやすいし、
いいなと思うけどね。
そのフライパンのやつは4個ぐらい買ったらいいんじゃん。
業者みたいに。
パートナーも同じこと言ったけど、2枚買ったらええやんって言ったけど。
コンロにバーって並べて同時に焼けるやん。
めんどくさいな。
確かに2つ買えばいいんか。
それこそかさばるよなって思ったけど。
でも電気の1個よりかさばらんやろ。
確かに。
あんまり絵が思い浮かんでないけど、フライパンの方の。
ホットサンドメーカーみたいな感じやろ、たぶん。
本当にそう。
2個あっても立てて交換できるし、そんないけるんじゃん。
そうね、確かに。
で、それをデメに教えていただいて、即読みしましたね。
3日ぐらいで読み終わった。
ヤマダが2月の勝者読むとは思ってなかった。
だって無料やからね。
あれを最初教えた時もあんま乗り気じゃなかったよね。
めんどいなあ。
見なあかんのちゃうのみたいな。
でもあれの無料はビッグコミックの無料かな。
は広告いらないパターンでしたね。
これあれやからな。普段はお金いるやつを無料公開やったから。
普段から無料で1話読めるタイプのやつじゃないからと思うけど。
前あれやったっけ。
ファブルか。
ファブルの時は同じような感じで全編公開やったのに、
途中から1話見るたびに意味不明なゲームのウェブ広告を15位読みるみたいな。
それはしんどいな。
苦行があったんですけどね。
今回は無くてすぐダーって。
これめちゃくちゃ面白かった。
どれから話そうかな。
スキップとロファーは青春漫画って感じで。
めっちゃ面白くて。
俺がオススメしてサイダーも読んでたんやけど。
その時に少女漫画をオススメしてくれたんやけど。
スキップとロファー好きなこの少女漫画面白いっしょみたいなのをオススメしてくれて。
彼彼彼女の事情ってやつで。
それも今途中まで読んでるんやけど。
それほぼフォーマットめっちゃ似てて。
優等生で学園モノみたいな。
それ98年とかのやつなんやけど。
少女漫画のフォーマットが少年誌スタイルで新たに導入されてるケースが結構多いんやなって感じました。
このスキップとロファーとか読んでると。
まんままんまっていうか。
ただやっぱり2023年にもなると自意識がみんな過剰に発達するから。
そこの描き込みがかなり多いなっていう感じはしましたね。
よりモダンっていうかね。
確かにこの少女漫画の流れからの青年漫画って結構確かにちょっと流行ってるよね。
今の山田が言ったフォーマットと若干違うけど、
3月のライオンとかもそんな雰囲気。
あれは別に少女が主人公ではないんやけど。
恋愛メインでもないしね。
あとスキップとロファーを最初に進めてくれた人が言ってるけど、
俺はまだ読んでないけど異国日記もその流れっていう。
俺は逆に異国日記を先に読んでて。
異国日記はねもうちょいハードっていうか、
より大人向けっていう感じかな。
現実の起こってる問題とかをすごい積極的に取り入れてる形だし。
こっちはやっぱスキップとロファーはファニーっていうか、
ちゃんと面白にしてくれてるけど、
異国日記はやっぱ面白にはできない分はしないってことにしてるから。
でもめちゃくちゃオススメですよ。
でもね、買ってるからね。読まないよみたいになってもいいんじゃない?
もう完結してるもんね。
完結させ方も結構おおっていう感じがしてて、
今まで見たことないタイプでしたね。
さすがにそろそろ。
ベクトルは同じだけど、微妙に味付け違う感じなんでオススメ。
俺はいいと思いますけどね。
スキップとロファーも面白かったけど、
アドレナリンデターンは2月の消費者でしたね、完全に。
ドーパミンっていうか。
これはすごかったね。
頭から、頭に血いのぼる感じっていうかね。
一気に。
前回も言ったけど、ちょっと泣いたもん、この本を読んでて。
分かる分かる。泣きはせんかったけど、
泣いたかな。
保護者の気持ち。
というよりかは、自分が受験生だった時とか、
受験に対するなんかとかをすごいいっぱい思い出したかな。
そっちか。
そっちだったね、俺は。
親側のその、なんていうか、
ハードモードの話も当然あるけど、
まだそこまでそんな実感ないし。
自分のこと思い出したりせんかった?
自分の…
やっぱ中学、ヤマダもそういう中学受験してなかったから。
そらそらね。
大学受験と、まあ別に共通してる部分はあるかもしれんけど、
まあでも親の追い込まり具合は全然違うよね。
そうだよな。
確かに確かに。そらそら。
だからあんまり自分との受験とは重ならんかったかな。
ああ。
それよりは単純になんか、親目線でもう、
みんながんばれって感じで見てた。
いやー、つらいよね、ほんと。
面白かったのは、なんやっけな。
やっぱ、公立で行って、
大学に入る難しさみたいな話をすごい延々と書いて、
最初にすごい書いてあったよ。
わかりますか。
公立中学に進むパターンの話ってこと?
そうそうそうそう。公立中学も公立高校もそうやけど、
そのセンター試験の中身が変わってるし、
栄養も増えててとか、
そういう受験の背景みたいなのが、
全然俺たち時代と違うっていう話がまず前提になったの。
ところがすごい、あ、みたいな。
だから別にそんな俺私立とか、
自分もそうじゃないし、積極的ではないけど、
これ読んだら、これを受けさせなければいけないのかって思ってしまいそうになるっていうか、
焦っちゃう気持ちもすごいわかるし、
世の中の人たちが中学受験させようってしてること自体も、
すごい理解できる、なんていうかね、
理があるっていうか、
社会的勉強にもなりましたね。
一方的に先入観で判断してはならぬなっていうのはすごい思いました。
そうやな。あとその自分の時代と違うからな。
そうそうそうそう。
どんどん変わっていくから。
ほんまそれね。
なんだろ、これ今読んでるのも今の中学受験をたぶん取材して書いてる話だけどさ。
あー確かにね。
その自分らの子供世代の時はまたそれよりもタイムラグがある、
10年とかあるわけやから、そうそう。
確かに確かに。
いやーほんまにね、大変やなって思います。
この本最新刊の20回だっけ?
はいはいはい。
あの、慶応の中学校に受かる、受かったことを見た時のお母さんのシーンがすごいよかった。
あの、一巻でさ、その中学受験は父親の経済力と母親の狂気だってことがあるけど、
その母親の狂気をめちゃくちゃこうドキツく描いてて。
まあ、あと母親、まあそうだね、あれは母親がかわいそうだね、だから狂気って。
母親が狂気になって狂わされてしまうのはまあ圧倒的に外部環境のせいなんだけど。
そう、そこも含めて描いてあったもんね、あれ。
そうそう、家族全員が慶応、だから義、義理の両親か。
だから義理の家族がみんな慶応で、
で、自分の息子だけが入れなかったらどうしようで、めちゃくちゃ悩むみたいな話。
うん。
結構だ、救い、まあネタバレなんですけど、まあ救いがあるようにあれ程度かなり用意されてる感じはしたよな。
そうだいな、まあそこはやっぱりね、なんかエンタメというか漫画ならではのね。
途中だいぶ煽り入ってたけど、その。
まあでもとはいえ、でもあれかな、でもなんか、すごい途中実家に避難する家族とかさ、いたから、
まああの辺のリアリティは、なんていうか、そういう甘くないというかさ。
その、結果的にはまあ最高の結果にはなってるけど、その過程はすごい相当厳しい描写が多いから。
そうやな。
うん。
だし、なんか、まあ、その受験とは別、受験とは別口じゃないか。
その、受験に対するその批評的な目線っていうかさ、その、
お金、いかにお金かけるか戦争みたいなまあ、実際そうなってしまってるけれども、
まあそういったところからこぼれてしまう人たちをどうにかして救うみたいな描写、
なんて言ったっけあれ、スター。
あー、スターフィッシュ。
スターフィッシュか。
はいはいはい。
取り組みとかも、ああなるほどなーっていう。
まあそりゃそうよなーって。
その両輪描いてるっていうか、そこがすごい紳士やなーっていうのは思いましたね。
うん。
うん。だって。
どっちも必要やもんな。
そうそう。じゃあ勝つために金かければいいんか。
うん。金が全てなんかって話になっちゃったら、なかなかしんどいってところはあるからね。
うん。
っていう。
うん。
とはいえ。
話、ああ。
ああ、何々。
いや、戻る、今スキップとローファー。
ああ、はいはい。
話を一個、もう一個しようかと思ったけど、大丈夫?
ああ、どうぞどうぞ。
そうそう。いやいや全然大したことじゃないけど、あの、今月もう次の寒夏出るから。
おお、マジで。
そう。山田さんこれ単行本しか読んでないの?
読んでない。
うん。俺、その前、多分前回も言ったかもしれないけど。
あ、連載で。
こっち側、これはもう連載も受け入れてて。
うんうん。
あの、今単行本の先もやっぱすごい。てかまあ単行本は結構ね、気になる感じで終わってたけど。
うん。
その先もすごい面白いから。
へえ。
おすすめです。
うん。
いやあ、なんか、和むよねやっぱこれ読んでると。
うん。
これね、一個これ、いや俺ね何が好きなんやろうなっていうのをちょっとこう自分で考えてたんやけど、
一個はやっぱりその、そういう、そういう発言も何回か作中出てくるけどさ、その誰かとほんまに仲良くなったりとかさ、
友達とこう一緒に、なんていうの、楽しく過ごせるようなチャンスって実はめっちゃ貴重で。
うん、いやあ、ほんまそうやなあ。
そう、で、それを、それをこう大事にする、それをなんか自覚、その長さを自覚した上で行動していくその登場人物とかを見るとやっぱり、
うん。
なんていうんやろう、まあ自分もそこって大事にしたいなと思うけどなかなかできないとこもあったりとか。
あるねえ。
もうそうそう、あるから、このなんていうの、人生の一瞬一瞬の大切さをこう思い知らされるというか。
うん、なんか、そのコミュニケーション入り口みたいなってさ、もうこの年齢になると、なんていうか、
そういうドキドキみたいあんまないっていうかさ、ある程度何パターンかの型が決まってて、その型にはまらへんかったらもう相関係終わりですみたいな感じだけど、
学校って毎日会うし、ある種閉鎖的やんか、まあそこは。
うん。
で、その時にどういうコミュニケーションをこう組み立てていくかみたいなところがかなり丁寧に描写されてるから、そこでこう心掴まれる感じはあるなあって感じ。
すごいね。
うん。
その一瞬のきらめきっていうのはまあそういうとこやと思うけど。
いやあ、無理っす。
なんかやっぱり。
もう無理でしょ。
何が?
いやもう、このキラキラはもう取り戻せないよ。
いやいや、そのキラキラ感はまあちょっとあれですけど。
キラキラってか、まあその切なっていうかさ、キラキラではない瞬間も含めてやけどね。
嫌な瞬間も含めた、なんていうか切なせいみたいなのはさ、もう手に入れたくても手に入れられないってことは、でも当時はわからないよね、やっぱ。
大人に言われてもやっぱここわからへんやろって思うしね。
うん。
すごい難しいことが漫画に書かれてるって感じがする。
そうだね。
だからこのさあの、ナオちゃんがいい訳してるよね、その大人、俺ら世代以外のさ大人が、その高校生に向かってさ。
うん。
すごくさあの、ミカちゃんがお泊まり会から帰ろうとしてるときに。
ああ、そっかね。
戻りなって言ったりとかさ。
ああ、戻りなね。
うん。
はいはいはい。
だし、まあそのトランス、トランステンダーっぽい描写っていうかね。
うん。
自分が自分であればいいっていうか、まあそういう、なんていうかな。
時代性っていうか。他人がどういうことではないみたいなね。
うん。
まあいろいろあるよな。
まあでも、そうやな。
その刹那を大事にするっていうのがやっぱこれなんで、まあ自分は当然もう高校生ではないんです。
あの、今からでも大事にしなあかんなっていうのをちょっと改めてこう感じたけどね。
うん。
いやまあそうやけどな。
うん。
同じ時間軸ではないにしても。
そう、時間が救えないよね、もうその。
それ救ってる時間がないっていうかさ、それを考えてる時間とかさ。
うん。
っていうか。
ただやっぱなんていうの、まあ彼らの世代って今の俺らから見ると20年ぐらい若いわけよか。
うん。
そう、でも俺ら多分20年後に20年若い人を見て同じような感情をまた持ってしまわないように。
そう。
確かに。
うん。
そうですね。
っていう。
っていう。
っていうそのなんていうの、ちょっと勇気というか。
うんうん。
ね、モチベーションもちょっと高めてくれる良い作品が。
モチベーション。
そうか。
まあデメはそうだったみたいなんで。
まあでもこれに。
出てくる人たちみんなほんまにな。
いや本当に人物。
誠実で良い奴らが多くてね。
そうそう。
人物描写が本当に丁寧で、感情移入。
感情移入っていうか、いろんな人を通じて自分、いろんな感情をこう使う、表現されてるみたいな感じかな。
うん。
まあそう、良い奴多いよね。
そうそう。
あの、誰だったっけ先輩、演劇部の。
ああ、なんかそれサイダーが。
金地下先輩。
そう、好きって言ってた。
金地下先輩って最初出てきた時、なんか印象あんま良くなかったけど。
その掘り下げていくにつれて。
そうだね。
めっちゃ好きになったけど。
一生懸命、目標に向かって頑張ってる。
うん。
結構ね、後々ね、こんな人にもフォーカスするの?みたいなの出てくるから結構面白い。
ああ、マジで。
そうそう、今の連載とかも。
うーん。
まあ今なんか8人ぐらいで、こう、俺が呼んでるとこだと。
あの、ノトンに行ってる、海に行ってる時はね。
そうそう、グループのメンバーがまあ中心やけど。
まあでもノスはね、だから諸にその今回の、今年にあった地震のエリアの話。
そうそう、あの涼がモデルになってるから。
故郷が。
いやそれもすごい、なんていうか、心痛むっていうかね。
そうやね。
まあその辺も描いていくのかどうなのかちょっと、どういう距離感でいくのかちょっと。
物語に絡めていくのかな。
どうなのかな、でもこれ、でも絡めないのかな。
いやどうなのかな、でもやっぱりある種やっぱり結構現実、リアリティスティックな要素あるから。
うん。
無しってことにはしないんじゃないかな、なんか。
し、これあれやもんね、そのみつみちゃんはさ、その、過疎、地方の過疎の解決とかをさ将来、解決に貢献したいっていうのがある中で。
うん。
やっぱりあのレベルの災害があると、ほんまに元通りに今すべきなのかみたいな、なんか復興の話もあったりとか。
あったもんね。だから諸にテーマっていうかさ。
そうやね。
そうなった時に、で日本で自販大国やし、別に、その今回はノートやったけど、別にどの町でも過疎が進んだようなところで、そういう災害が起こってしまうして復旧にすごい時間かかってしまうみたいなケースは絶対発生するから。
やるなら、まあだからその卒業後のその、なんていうか、彼女の、まあどこまで描くかわかんないけど、タイトル的に高校卒業までっぽいから。
うん。
でも高校卒業後描くなら、その辺の話が描けたらすごい漫画になるんかなと思うけどね。
確かにね。
まあ、未完成、まあ今後目離せませんねっていう感じです。
とりあえず、10巻かな。
うん。
今月出るんで。
予約します。
いやでも2月の賞者もスキップドローハンも楽しんでもらえてよかった。
もう珍しいやろ。
珍しい。
こんなに打率高かったら。
しかも、あの1ヶ月以内で読むとかあんまないからね。
そうやな。
めちゃくちゃ寝かせた。
期間も短かった中で。
そうそう。2年とか普通辛いから。
あとはそうですね。
人生が整うマウンティング対戦っていうのは。
これはね。
これは。
整いましたね。
デメがお勧めしてくれた楽しかった本ですね。
マウント。
世の中マウントが全てだと。
マウントしたりマウントさせたりして気持ちよく生きていきましょうみたいなふざけた本でしたね。
いや面白かったです。
これも。
あんまりすごく。
てかこれはネタ本やんね。
ちょっと判断難しいけどネタ本やと俺は思うけど。
ギリギリのラインやね。
そうやな。
ネタって言うけど現実には存在してるからネタではないんだよな。
この人が想像で全部書いてたらそれはネタ本なんだけど。
想像ではないな。
フェイスブックなりツイッターなりSNSってさ。
見かけたことあるなみたいな。
これマウントやったよみたいな。
いっぱいやっぱあるから。
人生が整って書いてあるけどこれを読んだことで他人もやし自分のマウンティングに対する感度が上がってしまって逆に生きづらくなってるっていう。
ある。
それはめっちゃあるな。
ツイッター見てないけどスレッツをたまに見たりするんだけどあれのオススメ欄とかもツイッター化してきてしまって。
めっちゃ出てくるこれ。
すごい量出てきますね。
すぐ横の一言別になくてもこれマウンティングやんみたいな。
目についてしまうからね。
私は〜ですが。
そもそもだけどツイートとかスレッツのポストとかっていうのは脳の言葉が自動的にバーって出てきて反映されてるわけじゃないじゃないですか。
当たり前なんですけど売ってる人が売ってるわけですよね。
だけど見た目はポッと思いついた言葉を発してる感じに見た目的に見えるじゃないですか。
だけどキーボードなりスマートフォンなりで売ってるわけなんで無自覚なわけないんですよね。
全てにその一個一個の文句に対して。
だから間違いじゃないっていうか俺らの感度が上がって気づくようになった。
それは事実マウンティングしようとしているっていうのは間違いないと俺は思っているかな。
これ読んで思ったけど。
別に自然にマウンティングしてしまう人なんて多分いないように思っていて俺は。
どっちかっていうとね。
でめがどう思ってるか分からないけど。
俺はもう全部そう思ってこいつまたやってるわみたいな。
てかもうもはや特にソーシャルネットワークこの本の参照にも書いてあったけど。
結局マウンティング欲求を満たすためのプラットフォーム性質上なのであって。
だからもうもはやなんていうのSNSでマウンティング撮ってるやんとかSNSで承認欲求満たしてるやんみたいなのは。
なんかレストランでご飯食べてる人に食欲満たしてるやんっていうのは同じような話で。
確かに確かに。
そういやもうだからこういうもんなんやと。
で使うと自分もだからあんまりじゃあこれはこれをこういう言い方するとマウンティングなんていうの。
例えばさ俺とかSNSにさ自分のアップデートそれこそ転職の話それなりに書くわけやけどさなんていうの。
それがどこからが報告で。
なんで報告してるかというとそれを知ってくれて他の人が知ってくれてることによって僕次のコミュニケーションとか次の仕事とか早く繋がったりするわけですよ。
そうとか自分ここに引っ越しましたとかもさ。
じゃあ友達ここに来たときに会えるなとかさ。
っていうそれが大事な目的やけどそう。
でももちろんそこに多分マウンティングマインドはゼロではないと思うんやね。
もうねそれでなんかそれのそのもうだから他人も自分ももうそこになんていうのもうあんまり気にしすぎたらもう何もできんなっていうのはちょっともうある意味開き直りやけど。
この本を読んでちょっとそれは思ったね。
俺も今ちょっと話してその sns 見ないマウンティングね。
例えばステルスマウンティングやけど俺 sns は見ません。
僕は言いたいことはポッドキャストで言いますみたいなポイントマウントじゃないですか。
それも一つ一緒で。
テレビ見ませんもんそうやけど。
そういうのこれもマウントだって捉え始めると確かに全部そうだなって感じにはなるし。
事実そういう要素やっぱあると思うしね。
それを自分をこう区別化するというか差別化するためのね。
俺は違うよっていう言い方がどういう言い方があるかっていうパターンの話なように思うし。
でこれは別に sns は関係なく昔からあったよなっていうのはあの終盤にあった京都の下りとかでめっちゃ思う。
マウンティング都市とかだったりする。
これわからなかった。俺めちゃくちゃこれが一番ブチ刺さったね。
ちょっと対象の規模が大きすぎてちょっとあれだけど。
全員が全員そうじゃないけど打率高すぎるっていう問題はある。
京都のやつのマウンティング。
ただこれは問題点もあって、
神経質になりすぎる。
こんな埃が溜まってないともっと描けなあかん。
気になって出すから。
うちの家はダメだね。
まずい。
ただマジでこれすごい。
こんな掃除機にこういう進化があったんやっていう。
これ知り合いの家で見て初めて知って、
すごいいいやんと思って、
自分も買ってこれにしてんけど。
なるほどな。
これはだってもうパートナーはだいぶ厳しめなんで、
厳しい要求が出るね。
逆に、
いやほら見てみって、
埃取れてるからこれでいいねんって言えるよ。
そうなるまで大変やろ。
絶対そういう淘汰するほうが大変やん。
下に日本に住んでたとしたら、
こっちでもいいかもって言って貼ったやつは、
俺ダイソンのやつやっぱりね、
俺じゃあ日本でもう使いたいかってちょっとわからん。
なんでかっていうと、
サイクロン式ってちょっとゴミ捨てるのとかめんどくない?
めんどい。
てか汚いやん。
ゴミ捨てても、ゴミ捨てるときにバサバサバサってやらなあかんし、
ダイレクトやしね。
ゴミ捨ててもそのなんていうの、
ゴミブックスの中なんかホコリちょっとポコリっぽいし、
だからやっぱりなんていうの、
初心に戻って普通の紙パックのやつのほうが、
いいんじゃないのかっていう気もしてて。
なるほどなるほど。
でそのなんか今やと、
多分日本のメーカーから紙パックシリーズいっぱい出てるんだろうけど、
このパナソニックのやつとかはなんか良さそう。
いやーこれもデザインがいいっすね。
そうそう。部屋においてもなんか生活感出すぎず。
しかもそのこれセパレート式でドックがついてて、
充電とかあとゴミ、メインの紙パックがこのドックのほうについてて、
本体はすごい軽め?
そう。
でも紙パックにゴミ全部集めてくれるっていうので、
なんか良さそうっていう。
いやこのパナソニックの一番小さいやつ良さそうやなあ。
ガジェット魂刺激されるねこれ見た目が結構。
これはね俺まだね実物見たことないからマジで無責任に進めてる。
見に行ってみよう。
これちょっとねそうそう良さげやなと思った。
ありがとう。
あと多分そうこのサブやと一番下のやつはあんまり意味ないと思うけど、
なんか結構ね一部の人にはこのマティタのやつも人気。
あーガチ掃除タイプね。
そうそうそう。
マティタやっぱバッテリーが強いからパワーがあるっていうのと、
あとDIYする人やと家にマティタ用品がいっぱいあるから、
そのバッテリーを全部共通化できるからとかもあるらしいけど、
まあ俺は別に良いかなっていう感じ。
別にマティタのものそんなに持ってないし。
なるほど。
けどこれは結構これは割とその自分の一時の知り合いで、
何人か良いって言ってる人いたマティタのやつ。
ああまあきた。
まあちょっと野暮ったよな。
でもこの野暮ったさを理解できるのはちょっとだいぶメンズだけなので。
特にこのパナソニックのシュッとしたやつを見た後でイケイケになる。
この武骨さ嫌いじゃないけど、さすがにちょっとって感じがする。
いや正直は素人ですが、俺はこの辺が気になるな。
そうですね。今でも前教えてもらったモノマニアさんがやってましたね。
これもちょっと熟読します。
まだなんていうの全然候補は出してない?
いやまだもう何にも候補出してなくて、
まあ今だからバッテリー充電してもなんか2,3分で切れちゃうようになっちゃったんで。
ああそれしんどいな。
そうそう。だから早々に買い替えないとなーって思ってるけど。
まだ今日を待ってたね。
今日のどういう回答が返ってくるか。
待ちでやったけど。
じゃあこの辺をベースに探してみてもらえたら。
ありがとうございます。
あとは、アンカーのロボット掃除機はこれは最近出たってこと?
そうですね。発表された。まだこれも出てないんだけど。
だから買ってません。でも買うかも。
買うかも。
いやてか掃除機、これ買ってないし今日話すつもりなかったけど、
掃除機ネタ出たしついでに買っておこうって回答があって。
まだこれ要チェックです。
UFIって、アンカーのロボット掃除機のブランドやねんけど、
そこのS1プロっていうモデルで、
俺ね、アンカーからなんか知らんけど、
突然連絡来て、去年のモデルのロボット掃除機のモニターをタダでやらしてもらって、
1台タダでもらって、今も家でそれ使ってるんやけど、
それがすごい良くて、モップも自動でかけてくれるし、
マッピング機能とかもRoombaよりかなり優れてて、
あのRoombaってすごい最近レイオフとかしてて、
結構新モデルの開発も滞ってて、
ちょっと怪しい感じになってるけど、
一方で中国系のメーカーがかなり調子良くて、
UFIもそのうちのアンカーも一つやけど、
俺もエコバックスってやつにしましたね。
エコバックスが超大手やね。
中華系ですね。
実際UFIのやつすごい良かったから、モニターしてみて、
ただこいつはモップは自動で洗浄してくれんねんけど、
ゴミを自動で空にしてくれないねん。
最近のやつってゴミをドック側に紙パック付いてて、
ゴミ毎回空にしてくれんねん。
それがなくて。
でもモップ自動洗浄の方が熱いけどな。
それはそうやね。
モップ自動洗浄結構良いねん。
床すごい綺麗になって。
あと最近のロボット掃除機って、
エコバックスのやつもそうじゃないかな。
ちょっと煙突みたいなの付いてるやん。
付いてる付いてる。
分かる?
ちょっと高さが昔のやつより高いものが多くて、
俺がUFIアンカーからもらったやつもちょっと高さが高いね。
これって何でかっていうと、
マッピングに使ってる超音波センサーがここに付いてて、
そうなっちゃってるんだけど、
そうするとうちだと入れない隙間が結構あんねん。
昔のルンバーだと入れてたのに、
こっちのやつになって入れなくなったっていうのがあって、
ゴミ箱を空に自動でできないっていうのと、
高さがちょっと高くなりすぎたっていうのが気に入らなかったよね。
今回発表されたUFI S1 Proは、
だからもう信頼のアンカーのやつやし、
かつモップも付いてるし、
モップも自動洗浄する上で、
ゴミも空にしてくれるっていうやつで、
しかも高さも10センチ切ってて低いと。
さっき言ってた不満点が全部解消されてるから、
これめちゃくちゃいいやんと思って。
まだ発売してない。