あ、そっかって、あのあれだ、GSのさ、
かざまることは幼馴染。
そう、王子、王子はだいたいみんな幼馴染だ。
うん。
うん、幼少期に会ってたりするから。
GS3の、あの、こうちゃんとルカも幼馴染だから。
うんうんうん。
よいですね。
よいですね。
うん。
え、私の大好きな関係、そんなさ、ざっくりしたのじゃないんけど、いい?
うんうんうん。
私さ、マクロスシリーズがめちゃくちゃ大好きなんやけど、
はいはいはい。
マクロスシリーズで何が起こってるかって、
三角関係が起こってる。
うわー、三角関係大好きだよ。
あの、いろんなところで三角関係が起こったり、
まあ、結構さ、恋愛があるんよ。
うん。
で、まあ、私さ、ずっと言って、シェリルさん大好きで、
うん。
マクロスフロンティア大好きやねんけど、
まあ、あの、アルトくんっていう主人公と、
うん。
ランカちゃんと、シェリルさんの三角関係なんだわ。
うん。
で、最後アルトがどっち選ぶのかみたいな、
はいはいはい。
感じやねんけど、
うん。
まあ、いろんなマクロスシリーズさ、
全部ちょっと絶妙に三角の関係性が違うんやけど、
へー。
フロンティアで言うと、なんて言うんやろな、
最初から、えーとな、言い方がむずいな、
ランカちゃん視点と、シェリルさん視点でアルトくんを見るんよ。
うーん。
むしろアニメ見たときに。
だから、両方さ、アルトのこと好きやからさ、
三角関係みたいに見えねんけど、
俯瞰してみると、
うん。
アルトってシェリルさん好きなんよ。
へー。
でも、それがさ、視点が変わってさ、ランカちゃん視点から見るとさ、
アルトってみんなに優しいから、
うん。
アルトくん好き、アルトくんも私のこと好きかもしんないってなんねん。
へー。
で、シェリルから見ると、
うん。
なんか、アルト好きだけど、みたいな、
まあ立場もあるし、
うーん。
でも、アルト、あんたが覚悟決めてんなら来なさいよ、みたいな感じじゃねえな。
まあ、そうなんだ。
だから、両方さ、普通に視聴しとうとき、
1回目視聴のときは、綺麗な三角関係に見えねんけど、
でも、何回も見て、よくよく行動分析すると、
アルトくんって、
うん。
ランカちゃんにお願いされたりしたら、会いに行ったりするし、
うん。
お願いされたら、
うん。
抱きしめたりするし、
うん。
ランカちゃんが、やばいってなったら、守るね、もちろん。
はいはいはい。
けど、アルトくんは、別の仲間が、やばいってなっても、命をかけて守ろうとするね。
うーん。
けど、シェリルさんに対しては、
うん。
シェリル、なんか、呼んでないのに、自発的に行ったりとか、
するんよ。
はいはいはい。
で、それが、3、4回見て、やっと、私の場合はね、
うん。
3、4回見て、やっと、え、最初からシェリルやん、ってなる。
けど、見方は三角関係っていうのも、めっちゃ好き。
なるほどね。
そう。でも、あと、他いろんなとこでもあるんだよな。
で、マクロス、デルタ。
うん。
ワルキューレ、デルタは、
うん。
デルタも、女の子2人と、男の子1人やねんけど、
うん。
デルタは、まあ、もうちょっとわかりやすいというか、
あの、ハヤテと、
うん。
フレイヤテ、鈴木みのりさんが、こうやっとんのと、
うん。
あと、ミラージュ。
ミラージュは、パイロットの女の子と、だから、歌う子と、パイロットの男の子の、三角。
まあ、やや三角くらいかな。
はいはい。
で、ここは、ダブル三角になっとって、
カナメさんっていう、アイドルの子がおって、
カナメさんも、メッサー君と、アラド隊長っていう、両方パイロットやねんけど、
そこと、若干三角なっとんや。
うん。
ああ、もう、こぼれてこぼれて楽しい。
うん。
で、アス。
で、マクロスフロンティアもそうやし、
うん。
この、マクロスデルタもそうやねんけど、女の子同士がさ、仲いいんよ。
へー。
そこで、バチバチせんのよ。
はいはいはい。
ランカちゃんは、シェリルさんに憧れ通し、シェリルさんは、ランカちゃんかわいが通し。
うんうん。
フレイヤー歌う歌う、ミラージュ守る、
なんかさ、その何、健全な三角みたいな。
うんうん。
でも、若干ゴタツキもするっていうのが、たまらんねんけど。
うん。
こ、これ、これめっちゃ好き。
しかも、メカも好きやから、
で、その、可変型?
うん。
これマジ関係性も全然関係ないけど、
うん。
飛行機から人型に、ちゃんと組み替わるメカがめっちゃ好きやから、
もうマクロスがマジで好き。
音楽も好きやし。
あははははは。
で、これを、ぜーんぶごったりにして、人間関係に、
うん。
フィーチャーした、なんかその恋愛的な要素を、
ぐっちゃぐちゃに混ぜてエモーク仕上げたのが、アクエリオンエボルで、
ほう。
え、創生のアクエリオンわかる?
わかるわかる。
まあ、
あの、見てはないけどね。
みんなそうやん。
わかってるし、ヨウも、アンナがもうほんとにツンなんだけど、ちゃんと愛してて。
うん。
その、あの二人めっちゃいい。
うん。
うん。
ほんとに素晴らしい関係性だなって思う。
そう、あ、あと、あとね、好きなのはね、
てか、好きっていうか、どんな関係性に燃えてきましたか。
燃え、燃えるっていうか、泣ける感じで言うと、
テイルズオブディスニーの、あの、なに、相棒?
相棒?
武器、武器がね、しゃべるのよ。
うんうん。
そう、自分の相棒なのよ。
うん。
そこ、その関係性がすごい好きで、
うん。
うん。
私も欲しかった、しゃべる武器。
あははは。
なんかさ、まあ、武器でもいいし、なんか、精霊とかでもいいんだけどさ、
うん。
自分だけの精霊みたいなの欲しくない?
ああ、私はだって、ずっとプリキュアになりたいからな、そう欲しい。
ああ、そうよね。
ああ、そんな感じよね。
そう、なんか、そういうのも、そういうの欲しいな。
今、プリキュアで思い出したけど、
うん。
プリキュアってさ、まあ、基本さ、女子が何人か集まってさ、
うんうん。
みんなで戦うやん。
うん。
で、その関係性の中も、シリーズごとにいろいろあるんやけど、
うん。
まあ、ワンダフルプリキュアは、ほら、
これ、もう一回話したけどさ、その、
ペットが人になってしゃべることができるわけ。
うんうん。
あれはさ、なんかさ、言うたら二次創作で何回も私たち通ってきたものやんか。
そうね。
の、擬人化というかたつで。
これが、アニメで大好きなペットで、同い年でプリキュアになると、
ああ、こんなに、なんていうんやろ、愛にあふれた関係性になるんだな。
いいよね。
感動はしました。
しかも、ワンちゃん、ネコちゃん、うさぎさんやからな。
うん、最高だよね。
全部違うやん。
うん。
でも、うさぎがしかも男の子っていう、仲間が唯一っていうね。
うん。
だから、よかった。
でも、ネコがよかったかな。
ああ、ちょっと見てるから、私も。
あ、ほんま?
ゆきちゃん、かわいかった。
うん、かわいかった。
いいよね。
ちょっとお姉さんっていう。
うん、ツンとしてて。
やっぱ、犬とネコって全然違う感じ。
うん。
私、基本さ、動物の言葉を代弁するYouTubeとかめっちゃ嫌いやねんけど。
あ、はいはいはい。
でも、こういうプリキュアは全然OK。
うん。
ほんまに思ってそうやもん、ゆきは。
確かに。
あとは、プリキュアとかで多いのがさ、
やっぱりピンクの子っていうか、センターの子に、
2番目にプリキュアになる子が救われたみたいな。
ああ。
ちょっと、ああ、なんやろな、なんていうんやろ、
あの子のまぶしさにあこがれるんだよね、みたいな。
うんうんうんうん。
ところで、その明るさに引っ張られて、ゆきが出たとか。
うんうんうん。
そういう系のシチュエーション結構多くて。
うん。
それは好きかな。
まあ、今のアイドルプリキュアもそうやねんけど。
うん。
あ、今のアイドルプリキュアはしかもですよ。
うん。
3人目が1個下でね、かわいいねん、後輩やねん。
ずっとデスマス、めっちゃかわいい。
あ、そうなんだ。
呼び捨てしてくれへんかったら怒るねん。
かわいい。
かわいい。
女の子同士の関係性結構好きやな。
ああ。
ドロドロしてね、だから恋愛が絡まへんやつの女の子同士の関係性はだいぶ好き。
だからアイドルとかも女の子好きだよと思うねん、私。
なるほどね。
私、そう考えたら男同士の関係が好きかも。
あの、ほんとに仲良くてバカみたいなことしてる、仲良くてバカ。
男子高校生って感じの、すごい、なんかその人たちにしか分かり合えないんだろうなってさ、
私は女だからさ、一生そこには入れないじゃん、いいなって思う。
いいね。
そう、私はほんとは男になってそこに入りたいのに、絶対女子だから入れない。
そうやな。
そう、まあそれ逆もあると思うんだけどね、女子同士にしか分かり合えないことってあるから、
だからなんかその、普通にBLとかじゃなくて、普通にわちゃわちゃしてる男の子を見るのが好きだから、
かわいいなって思って。
男性ばっかり集まっとうので言うと、なんかその中でさ、おかんぽじ、おとんぽじみたいなの出てくるやん。
はいはいはいはい。
あの、全員男子みたいなのがあるの、おかんぽじめっちゃ好き。
おかん、私はね、ツッコミが好きなんだけどね。
えっと、えっと、ツッコミ。
え、なんかだから、あ、あ、あ、だから俳句で言うと、だいちさんのポジションやん。
はいはいはい。
で、お父さんかでもある、どっちかって言うと、だいちさんと菅さんがさ、ちょっとおとんおかんやん。
そうね。だいちさんはお父さんだね。
ちょっと親ポジが自然と現れるのってさ、でも結構さ、リアルの世界でもそうやん。
なんか謎におるやん、ああいう人。
え、でもどうなんだろう、もう俳句だとおしがのやさんだからな。
だいちさん結構ボケるからな、素手。
ツッコミはさ、キャラとして好きなやろ、だって関係性じゃなくない、別に。
あ、そうね、そうね、確かに確かに。
ボケってこと?聖夜と素しなってこと?
あ、聖夜と素しなだと、そうそうそう、なんかね、いや、ツッコミはキャラが好きなんだな、うん。
いや、でもさ、なんかさ、ほら、あ、でもどうなんだろう、難しいな、そこ。
キャラになるのかな、キャラになるかもしれない。
関係性も、でも私、指定、指定関係とかでさ、
師匠死ぬやつ絶対泣くけど。
私の中でジライアまだ死んでないから。
はいはい。
涙でさ、ちょっと読めへんくってさ、
なると多分私40何巻びっちゃびちゃのはずやで。
まじか、私なるとでそんな泣いたことないな。
なるととジライアの関係性がさ、もうめっちゃ憧れ、まあその時まだ幼いからな。
中学1年生とか2年生とかやと思うんだけど。
なんか、人生においてさ、師匠とかがおる年齢じゃないやん。
はい、そうね。
けどさ、いつか自分にも師匠みたいなものが現れるんかなとか思うやん。
で、その時ジライアがさ、死んでないけどさ、まだ私の中では、
死にそうになりかけた瞬間さ、もうボロボロ泣き、もうまじで無理やった。
うーんとね、ああいう都市の離れた指定だから。
エモい、全エモい、てか全部ジライアとなるとに飾れてしまう。
死なんといてくれって思う。
お願いやから死なんといてくれ。
なるととお母さんだみたいなちょっと。
うーん。
あと、
いやでもやっぱ相棒、相棒いいな。
相棒、バディ的なこと?
うん、みたいなこと。
あと、相棒っぽいポジション。
いやなんかパッとこうさ、全然出てこないな作品が。やばいな。老化かな。
うーん、関係性。私さ、でもさ、ポケモンのさ、ゲームの関係性はほぼ全部好きというか、
主人公とライバルもそうやけど。
主人公とさ、ポケモンもよくない?
めっちゃいい。私さ、ポケモンさ、あれ6匹しか持てんじゃんか。
でまぁ、その空を飛ぶ要因とかさ、昔出た居合斬り要因とかさ、秘伝技系の要因はさ、絶対いるから、どうしても6では収まらへんねんけど、
私は6しか捕まえへん。6プラス必要な分しか捕まえずに、四天皇まで行くから。
へー、すご。
で、サンムーンで、わかる?
サンムーンはわかんないかも。
うん。
うん。
なんか久々にやったポケモンがそれでよかった。
うんうんうん。
うん。
いや、全部いいで。
うん、そうね。
全部いいんですよ、ポケモンシリーズは。
あとサンムーンもさ、
うん。
サンムーンも、でもサンムーンやってないんでもんな。
やってない。
そうやんな、サンムーンもいいんだよな。
うん。
この辺は全部、ほら、けんたくんが。
結構その、ポケモンの個体値選別とかそういうのよりも、
うん。
ポケモン内の関係性好きやから、
うん。
だから、わからないな、話そうって言って話してないけど、
うん。
もうほんまに、すぐりが好きで。
あー、言ってたね。
あのー、スカーレットバイオレットのダウンロードコンテンツのゼロの秘宝に出てくるすぐりとお姉ちゃん、
ゼイユがめっちゃ好きで、
うんうんうん。
これ兄弟やねんけど、
はいはい。
まじ当時ですよ、兄弟の擬人家って言われとって、
ほう。
てか、ゼイユがお姉ちゃんの擬人家って言われとったやん。
ほうほう。
まずめっちゃ弟に当たり強いねんな。
ほうほうほう。
で、弟のものは私のものみたいな感じやでな。
で、弟に対してめっちゃわがままなんよ。
はいはいはい。
殴ったりするで。
うん。
姉の擬人家って。
全国の弟たちが姉の擬人家って呼んでんけど。
おやー、この話もしたいけど、知らないなー。知らないなー。
もうすぐりがめちゃくちゃいいんですよ、成長するんですよ、主人公と出会って。
はいはいはい。
えー、今ちょっとだけ話していい?
いいよ。
なんか、ライバル、ライバルかな。ライバルやな。
うん。
すぐりってめっちゃおとなしい子なんよ、最初。
前髪もおろしとって、
うん。
ま、絵見てもらったらわかるんやけど、
うん。
ま、ちょっとひっこみじわんみたいな子。
うん。
田舎で育っとうから、その同年代の友達とかもおらんし、
で、そこに突然来る主人公ね。
で、私女の子でやっとったから、
うん。
ま、女の子の主人公が来るわけ。
うん。
で、なんかこう、ちょっと高官留学とか、自然学校みたいな感じ。
うん。
で、来て、すぐりとペアを組んで、
うん。
北上行って、ま、日本やねんけど、
うん。
ちょっといろいろ北上の村をめぐって、スタンプラリーみたいなのをするわけよ。
うんうんうん。
でな、すぐり最初はな、えーって言いながらな、後ろからついてくんねんけど、
うん。
行った先で、2人で自撮りを撮らなあかんねんな。
はいはいはい。
で、なんかそれもだんだんちょっと距離が近づいていったりとか。
ほう。
で、すぐりは、あの、なんていうんやろ、ずっとその村におるからさ、
うん。
その、鬼様っていう、
うん。
なんか、自分がつけとった名前しか出てこん。
ポケモンみたい。
ポケモン。
ポケモン。
ごめん。
時計で。
あの、あの、ごめん、つもって思った。
ごめん、私が、な、な、
なんでつけてたの、なんでつけてたの。
ことちゃん。
なんでだよ、マジ。
全然ことちゃんじゃない。
えっと、ちょっと待ってよ。
その、オーガポンっていう、
うん。
鬼、鬼をモチーフにした。
まあ、桃太郎よ。
はいはいはい。
鬼をモチーフにしたポケモンのことを、まあ、すぐりはさ、ずっと好きなわけ。
うん。
まあ、伝説のポケモンやねんけど。
ずっとそれに会いたいなって、すぐりは言って。
言っとんねんけど、
うん。
オーガポンと先に出会ってしまうのが、主人公なんよ。
はいはいはい。
で、オーガポンをゲットするというか、
オーガポン、そんなにあららしいポケモンじゃなくて、
うん。
かわいらしいポケモンやねんけど、
うん。
オーガポンがなついて選ぶのが、主人公やねん。
うん。
ずっとオーガポンに会いたいって言ったら、すぐりじゃなくて、主人公やねんな。
うわー、きつ。
そうや。ほんで、まあ、オーガポンゲットするんやけど、
そっからすぐりくんは、ぐれます。
へー。
もうね、イラストを見てほしい。前髪をカッと上げてね、別人になっちゃうんすよ。
はーはー、見た見た、さっき。
これ、ぐれてる姿なんだね。
ぐれてる姿。
で、もう、その時、でもさ、やっぱりその主人公はさ、友達なわけ。
うん。
一緒にあんだけ遊んでくれて、ほんまに自分も心開いてにしとったけど、
オーガポンがさ、その子を選んでしまったことで、
うん。
はーってなるわけ。
で、ちょっと時がたって、また交換留学で行った時に、すぐりっぱりぐれてんねん。
っていうが、お姉ちゃんが、弟めっちゃぐれてもたってなっとんねん。
うんうん。
で、そのぐれたすぐりと、もう一回関係性をこう、作り直すみたいな感じなんです。
うん。
どちらかというとしょうちゃんの方が仲良くない?みたいな感じで思う。
うんうん。
だけど、おとやのライバルはときや、みたいな。
うん。
なんか、すごいそういうさ、いろんなのがあって、おもしろいよね。
複雑な。
そう、複雑な。
人気者ですからね、おとやくんはね。
そう、そうだよ。でもまあみんながね、みんな好きなんだけどね。
え、ほんとになんかある?
いやーなんかさ、正直さ、好きになった人たちの関係性が好きやねんけど。
あー、そうね。それはそう。
まあでも確かにはまりがちとか、私が求めてるのはガチ三角関係なんですけど。
三角関係つらいからな。私のさ、知ってる三角関係はさ、もうさ、ときめもGS3なわけでさ。
あーうんうんうん。
もうつらくてつらくてしょうがない。もう分裂してって思う。
いやーまあ、クロスもつらいっすよ。
うん。
つらいけど、どこまでの心理描写をちゃんと描いてくれとったら大丈夫。
はいはいはい。
なんかさ、わけもわからず勝手に振られるみたいなのがすごい嫌やねん。
うーん。
だからもう最初からもうここはほぼ両方思うやのに、
うん。
あてまが出てくるとかは嫌やねんけど。
はいはいはい。
いやー、なんかさ、三角、三角かな。
あの、あれ、ジャンプラのさ、
うん。
これ、2.5次元の誘惑って書いて2.5次元のリリサだった気がするんだけど、違うかな。
そう、2.5次元のリリサっていうね、
うん。
あの漫画があるんだけど、
うん。
それの、主人公がいて、
うん。
主人公男の子ね。
うん。
で、主人公の子と好きな後輩、
うん。
そこ幼馴染なんだよ。
うんうん。
女の子はめっちゃ可愛い、ミカリンって言ってめっちゃ可愛くてモデルやってて、
うん。
もうずーっと好きなのね、主人公のことが。
うん。
だけど、そのリリサ、
うん。
主人公と一緒にまあ、このストーリーのヒロインみたいな感じの子、
うん。
そこがさ、で、リリサは別に主人公のことを好き、好きなのかな。
よく分かんない感じなんだよね。信頼はすごいしてる。
うん。
その、ミカリンは、あの、その先輩とリリサがくっつくんだろうな、みたいな感じ。
うん。
って思ってるみたいな。
うん。
そう、でも私はミカリンとくっついてほしいんだけど、
うん。
っていうさ、そこがさ、なんか今どうなるのかが分からない三角関係。
え、そういうのさ、
うん。
どん天返しあったら喜べる方。
え、どういうこと?ミカリンと主人公がくっつくってこと?
うん。
え、うんうん。もちろん。
だって望んでるもん、それを。
実際そうなったときによ。
え、実際?どういうこと?実際そうなったとき?
例えばさ、
うん。
あの、五つ子とかもさ、
うん。
四つ葉とくっついたやん。
あー、私それ見てないんだよね。
あ、ごめん、ネタバレ?これ。
あ、いいよ、別に。
あのー、
うん。
五つ子おってさ、
はいはいはい。
赤い髪の、いつきーちゃん?
うん。
あの、五番目の子。が、
え、あれからだって全ルートくっついたんじゃないの?
うん。四つ葉、四つ葉。
あ、そうなんだ。ちゃんと正規ルートがあるんだね。
あるあるある。
へー。
とかさ、
なんやろ、ちょっとプチ援助してたりしたんよ。
うん。
あ、でも最初から、それもシェリルさんとかと一緒。
最初から、ずっと味方してくれとったもんな、
そら選ぶよな、みたいな。
はいはいはいはい。
あんねんけど。
ああいうのでさ、最後にさ、
どっちかの答えを出すのって結構さ、
うん。
作者的にも勇気いると思う。
そうなんで、やっぱさ、コメントでさ、
リリサ派とミカリン派がさ、やっぱ喧嘩してるからさ、
うん。
むずいよね。
いや、そう、私がさ、今さ、ジャンプラでハマってるさ、
漫画のさ、クソ女に幸あれ。
うんうんうん。
これも三感関係なのよ。
うん。
で、主人公はもともと好きな先輩の女の人が、
ナツミンっていう女の子がいて、
で、
うん。
元カノのレモンが、今、ちょうどこう、
主人公のことを好きになっちゃってて、
うん。
あ、好きになっちゃっててっていうか、ずっと前から好きだったんだけど、
うん。
で、主人公はもともと先輩のナツミン一直線だったんだけど、
うん。
やっぱレモンは元カノだから、
うん。
で、嫌いになって別れたわけじゃないから、
うん。
なんかちょっと揺れてんのよ。
うん。
でもさ、表紙はさ、レモンなわけよ。
うん。
サムネ。
うん。
で、なるとさ、まあレモンとくっつく最後なのかなとか思うんだけど、
うん。
いやでも、私的にはやっぱり先輩とくっついてほしい。
うん。
だから、まあどっちに転んでも、まあね、作者が描きたいものが正義だからしょうがないんだけど、
うん。
難しいよね。
難しいよな。
そう。だから、うーんって最近もやもやしてる。
難しいよな。
うん。
でもそれがな、たまらん好きなんだよな。
そう、そうなの。
こういう三角関係ならいい。
そう、三角関係にもいろいろあるから。
うん。
そう、いろいろあるよね。