1. 平成女オタクのインドア同盟
  2. 第99回 関係性萌え
2025-09-30 46:57

第99回 関係性萌え

平成元年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする #インドア同盟
第99回のテーマは『関係性萌え』
みなさんはどんな関係性に萌えてきた?
テーマお便りをくれたバ先さんりがとうございました!

次回100回!お楽しみに!

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サマリー

第99回のエピソードでは、あかねさんとななみさんがオタクとしての「関係性萌え」について話しており、特にライバル関係や幼馴染、三角関係の魅力に焦点を当てています。具体的な作品やキャラクターについて触れながら、それぞれの関係性がどのようにエモーショナルな要素を生み出すかを考察しています。アニメや漫画におけるキャラクター同士の関係性に対する熱い思いが表現されています。特に「アクエリオンエボル」、「シャーマンキング」、さらには「プリキュア」などを通じて、視聴者が感じる感情移入や感動について深く掘り下げています。 ポケットモンスターの新作ソード&シールドやスカーレットバイオレットにおけるキャラクターの関係性や思い出についても語られ、特にすぐりさんとゼイユさんの兄弟関係や彼らの成長が強調されています。また、BLの好みやキャラクターの内面についても言及され、関係性の重要性が浮き彫りになっています。 エピソードでは、解釈の違いや二次創作についての考え方、特に関係性萌えの魅力が話されており、様々なキャラクターの関係性をどう楽しむか、また人気のある三角関係についても深く掘り下げられています。 また、漫画「ぽい」に登場する幼馴染のタイラさんとバンリさんの関係性についても触れられ、彼らの強い信頼と相棒感が魅力的であることが強調されています。オタク文化や個々の好きな関係性についても言及され、リスナーに様々な体験を共有するよう呼びかけています。

オタクの関係性萌え
平成元年までのあかねと、5年前のななみでお送りする平成女オタクのインドア同盟 第99回 関係性萌え
さあ、ということでお便りをいただいておりますので読みます。 ありがとうございます。
バサキさん、初めまして。ありがとうございます。 初めまして。
オタクとして関係性萌えについて語っていただきたいです。 お二人はどんな関係性に思えてきましたかということで、あんま話したことなかったよな。
ないね。 こういうテーマで見てないもんな。
この作品のこの二人が好きとかはあるけど。
いや、これすごいさ、99回にしてすごい良いテーマじゃね。オタクっぽいのが来たね。 オタクっぽいのが。
私結構偏ってる。 えー、まあ私もどうだろうな、私王道っちゃ王道、でも関係性ってさ王道が多くない?
どうなんだろう。 まあ、そう、そうやとは思う。
まあ、男女なり、男男なり、女女なり、いろいろあると思うんやけど、で、関係なり、年齢差なり。
まず、あの、言っていい? 待って、関係性萌えについて説明したほうがいい?
え、じゃあ説明できる? 全くオタクじゃない人たちからしたらさ、あるかもしれへんけどさ、
そうか。 私たちオタクはさ、この二人の関係性エモみたいなのを、
うわー、この二人の関係性がめっちゃいいーって。 だいたいそこから二次創作が発展していくんやけど、
まあ、何やろうな、ぱっと思い浮かんだようなやつだったら、それこそBL、GLとか、ノーマルカップとかもあると思うけど、
それ以外の関係性も含んで、今日は話したいと思ってるので。
ライバルと幼馴染
はい。 はい、あのまあ、若干性癖みたいなところはね。
そうよ。
まずさ、王道中の王道で、ライバルが大好き。
ライバル関係? エモいよな。
もうライバルってだけでさ、やっぱ最高だよね。
どういう関係のライバルが好き?
え、どういう関係のライバル?
男の子、男の子で、バツバツしとんのか、何やろう、
私さ、結構ポケモンとかのゲーム、ゲームになるけど、
男の子ライバルの時に女主人公で絶対やりたいんよ。
パワー良いからです、なぜなら。
だって、絶対自分の方が強いやん、主人公の方が。
男の子負けるわけでしょ、たまらんくて。
あ、でも別にね、そんなね、男女のね、違いはないかもしれない。
ライバルならいい?
ライバルならいい。
本当に男同士のライバル、言っちゃうと、歌プリのオトヤとトキヤってもうライバルの関係みたいな。
オトヤはそんな気にしてないんだけど、トキヤが結構オトヤをライバル視してて、
天聖のアイドル、で、トキヤは努力で、登り詰めた人で、
私はあの人には敵わないみたいな、天聖のアイドルには敵わないみたいなことを言ってんだけど、
オトヤはオトヤで、トキヤを尊敬しながら、
俺の唯一のライバルはトキヤだ、みたいな感じの。
そういうライバルとは言ってなくても、内心、お互いがそう思ってるみたいなのが好き。
あとは、周りが認めてなくても、
すっごい天才がいたとして、
天才がさ、私のライバルはあの人です、みたいな、凡人に。
ほら、あの、ヒカルの子のさ、
あの、あー、ちょっと名前が出てこないな。
あの、オカッパのヒカルの子に読んでた。
ヒカルの子、ごめん、記憶遠すぎて。
そう、私の名前がパッと出てきた。
いや、なんかさ、あのさ、ちょっと名前が思い出せないんだけど、
ヒカルって結構さ、庶民みたいな感じなんだけどさ、
天才の人がいて、その人がヒカルの子とライバル、みたいなことを言ってたんで、
周りは、え、ライバルじゃないよ、みたいなことを言ってたんだけど、
なんかそういう、私だけが思ってる、天才が思ってる、
こう、目の敵にしてる、みたいな感じのやつも好き。
あー。
ライバルとはさ、ちょっとあるかもしれんけどさ、
そこに年齢差入ってくるけど、
うん。
あの、ハイキューのツッキーと黒。
はいはいはいはいはい。
の、ゴミ捨て場の決戦ですか。
うんうんうん。
かは、めっちゃよかった。
あー、いいねー。
あそこの関係性いいよねー。
育てた結果、ライバルになるっていう。
はいはいはい。
あれもいいよね。
いやー、それで言うながさ、私は幼馴染がさ、大好物だからさ。
うん。
もう、幼馴染にはかなわない。
でも、私幼馴染あんま刺さらん。
あー、そうなの?
うん。
そうなんだ、もう幼馴染ってだけで、もういい。
もう、ライバルにも同じこと言ってんだけど、
今、ぱっとさ、お酒とかで幼馴染のやつおったっけ?ってなって、ほんま浮かばんもん。
あー、なるほど、確かに。
確かに別に、私もぱっと思い浮かばないんだけど、
あの、なんだろう、あのさ、私さ、夢女なんだけど。
あ、なるほど、そっちね。
そう。
設定ね。
設定として、
やっぱ、夢の設定として、私はよく幼馴染になってる、私が。
最強ポジやもんな。
そうそう、最強じゃん。
あと、なんか、たとえばまあ、推しがいるとして、好きな人がいるとして、
その人が、芸能人とかでも、その人が、もし結婚するなら、一般人だとしたら、幼馴染で会ってほしいみたいな。
あー。
そしたら、まあまあまあまあ、わかるよ、みたいな。
許せる?
許せるよ、みたいな。
なるほどね。
そうか。
そう、幼馴染はね、最高。
まあ、幼馴染だったり、過去に会ったことがあるとかでもいいんだけど。
あ、昔、実は子供の頃に出会ってましたよ、みたいな。
そうそうそうそう。
まあ、それで言うのは、ときめも2の2なんて、あの幼少期にみんな出会ってるから。
うん。
三角関係とマクロス
あ、そっかって、あのあれだ、GSのさ、
かざまることは幼馴染。
そう、王子、王子はだいたいみんな幼馴染だ。
うん。
うん、幼少期に会ってたりするから。
GS3の、あの、こうちゃんとルカも幼馴染だから。
うんうんうん。
よいですね。
よいですね。
うん。
え、私の大好きな関係、そんなさ、ざっくりしたのじゃないんけど、いい?
うんうんうん。
私さ、マクロスシリーズがめちゃくちゃ大好きなんやけど、
はいはいはい。
マクロスシリーズで何が起こってるかって、
三角関係が起こってる。
うわー、三角関係大好きだよ。
あの、いろんなところで三角関係が起こったり、
まあ、結構さ、恋愛があるんよ。
うん。
で、まあ、私さ、ずっと言って、シェリルさん大好きで、
うん。
マクロスフロンティア大好きやねんけど、
まあ、あの、アルトくんっていう主人公と、
うん。
ランカちゃんと、シェリルさんの三角関係なんだわ。
うん。
で、最後アルトがどっち選ぶのかみたいな、
はいはいはい。
感じやねんけど、
うん。
まあ、いろんなマクロスシリーズさ、
全部ちょっと絶妙に三角の関係性が違うんやけど、
へー。
フロンティアで言うと、なんて言うんやろな、
最初から、えーとな、言い方がむずいな、
ランカちゃん視点と、シェリルさん視点でアルトくんを見るんよ。
うーん。
むしろアニメ見たときに。
だから、両方さ、アルトのこと好きやからさ、
三角関係みたいに見えねんけど、
俯瞰してみると、
うん。
アルトってシェリルさん好きなんよ。
へー。
でも、それがさ、視点が変わってさ、ランカちゃん視点から見るとさ、
アルトってみんなに優しいから、
うん。
アルトくん好き、アルトくんも私のこと好きかもしんないってなんねん。
へー。
で、シェリルから見ると、
うん。
なんか、アルト好きだけど、みたいな、
まあ立場もあるし、
うーん。
でも、アルト、あんたが覚悟決めてんなら来なさいよ、みたいな感じじゃねえな。
まあ、そうなんだ。
だから、両方さ、普通に視聴しとうとき、
1回目視聴のときは、綺麗な三角関係に見えねんけど、
でも、何回も見て、よくよく行動分析すると、
アルトくんって、
うん。
ランカちゃんにお願いされたりしたら、会いに行ったりするし、
うん。
お願いされたら、
うん。
抱きしめたりするし、
うん。
ランカちゃんが、やばいってなったら、守るね、もちろん。
はいはいはい。
けど、アルトくんは、別の仲間が、やばいってなっても、命をかけて守ろうとするね。
うーん。
けど、シェリルさんに対しては、
うん。
シェリル、なんか、呼んでないのに、自発的に行ったりとか、
するんよ。
はいはいはい。
で、それが、3、4回見て、やっと、私の場合はね、
うん。
3、4回見て、やっと、え、最初からシェリルやん、ってなる。
けど、見方は三角関係っていうのも、めっちゃ好き。
なるほどね。
そう。でも、あと、他いろんなとこでもあるんだよな。
で、マクロス、デルタ。
うん。
ワルキューレ、デルタは、
うん。
デルタも、女の子2人と、男の子1人やねんけど、
うん。
デルタは、まあ、もうちょっとわかりやすいというか、
あの、ハヤテと、
うん。
フレイヤテ、鈴木みのりさんが、こうやっとんのと、
うん。
あと、ミラージュ。
ミラージュは、パイロットの女の子と、だから、歌う子と、パイロットの男の子の、三角。
まあ、やや三角くらいかな。
はいはい。
で、ここは、ダブル三角になっとって、
カナメさんっていう、アイドルの子がおって、
カナメさんも、メッサー君と、アラド隊長っていう、両方パイロットやねんけど、
そこと、若干三角なっとんや。
うん。
ああ、もう、こぼれてこぼれて楽しい。
うん。
で、アス。
で、マクロスフロンティアもそうやし、
うん。
この、マクロスデルタもそうやねんけど、女の子同士がさ、仲いいんよ。
へー。
そこで、バチバチせんのよ。
はいはいはい。
ランカちゃんは、シェリルさんに憧れ通し、シェリルさんは、ランカちゃんかわいが通し。
うんうん。
フレイヤー歌う歌う、ミラージュ守る、
なんかさ、その何、健全な三角みたいな。
うんうん。
でも、若干ゴタツキもするっていうのが、たまらんねんけど。
うん。
こ、これ、これめっちゃ好き。
しかも、メカも好きやから、
で、その、可変型?
うん。
これマジ関係性も全然関係ないけど、
うん。
飛行機から人型に、ちゃんと組み替わるメカがめっちゃ好きやから、
もうマクロスがマジで好き。
音楽も好きやし。
あははははは。
で、これを、ぜーんぶごったりにして、人間関係に、
うん。
フィーチャーした、なんかその恋愛的な要素を、
ぐっちゃぐちゃに混ぜてエモーク仕上げたのが、アクエリオンエボルで、
ほう。
え、創生のアクエリオンわかる?
わかるわかる。
まあ、
あの、見てはないけどね。
みんなそうやん。
アニメの魅力
歌、歌しか知らない。
みんな歌しか知らんねんけど、
それの、なに、続編みたいなんで、
うんうん。
あの、アクエリオンエボルっていう、なんかすごく、
私は大好きなのに、国評されてるアニメがあって、
へー、国評なんだ。
あんまり褒めとる人は、私見たことないねんけど、
音楽もめっちゃいいし、キャラもかわいいし、
マジ恋愛でめっちゃ泣ける。
へー、なんか前に言ってたよね。
私これさ、ずっと言い続けとんねんけどさ、
マジで誰も同意してくれへんねんけど。
そう、なんか前にこの話、なんか、
エボルがマジで好きっていう。
うん、聞いたことがある気がする。
ここもいろんな三角があって、めっちゃいいんやけど、
これ全部、河森翔司さんっていう同じプロデューサーが全部作ってます。
だから、私河森さんがフェチです。
幼馴染の関係性
あー、そういうのあるよね。
うん、この三角関係に、絶妙にいい色をつけてくる感じ。
はいはいはいはい。
たまらなく好き。
あのさ、少女漫画の三角関係あんまり好きじゃないんよ、私。
いや、わかるよ。
てかね、あのね、あてうまのね、
あてうまかわいそうなんだもんな。
だって、あてうまの方が良くない?みたいな。
だいたい私はあてうまが好きだから。
だってさ、あてうまが女の子から好かれる女の子でさ、
本命が男の子から好かれる女の子やん。
だから結構、なんでそっち選ぶ?みたいなところもあるし。
正直、価値覚なのが見えてしまったりするやん。
だからちょっとな、あれやねんけど、
あの三角はね、いいんですわ。
最後までだって、私ちゃんと、
えっ、アルトどっち選ぶの?アルトどっち選ぶの?
私はシェリルさんが好きだから、アルトがシェリルさん選んだら嬉しいけど、
シェリルさん選ばへんなら、私が幸せにするってずっと思っとったんやけど。
ちゃんと正しく見せてくれるから。
どっちにも感情移入できて、どっちも好きになれて、
どっちも応援できるっていう三角関係がいい。
なるほどね。
いや、私も今さ、幼馴染で思い出したのがさ、
シャーマンキングのさ、
あの、朝倉陽、シャーマンキングは見てないんだよね。
ふわっとわかるで。
全部見とってんけど、記憶が古いんよ。
はいはいはい。主人公の陽君と、
あのヒロインのアンナ、
あそこが幼馴染なんだよ。
うん、そうやな。
で、そう、言い名付け。
出た、言い名付け。
そう、言い名付け。
アカネちゃんとランマやん。
あははは。
現代のさ、あんまりさ、漫画とかでは出てこない言い名付け。
出てこんな。
出てこないよ。もう、古いんだろうね。
言い名付け。
いいよね。結構言い名付けも好きだったな。
大好きやわ。
うん。
あははは。
青春やろ、アンナ。
そう。あそこね、あの二人の幼馴染はすごい結構好きで、
うん。
なんか、アンナは結構ツンデレって、
ツンが9割ツンなんだけど、
うん。
なんか、やっぱりね、ヨウのことすごいわかってる。
うんうん。
プリキュアの友情
わかってるし、ヨウも、アンナがもうほんとにツンなんだけど、ちゃんと愛してて。
うん。
その、あの二人めっちゃいい。
うん。
うん。
ほんとに素晴らしい関係性だなって思う。
そう、あ、あと、あとね、好きなのはね、
てか、好きっていうか、どんな関係性に燃えてきましたか。
燃え、燃えるっていうか、泣ける感じで言うと、
テイルズオブディスニーの、あの、なに、相棒?
相棒?
武器、武器がね、しゃべるのよ。
うんうん。
そう、自分の相棒なのよ。
うん。
そこ、その関係性がすごい好きで、
うん。
うん。
私も欲しかった、しゃべる武器。
あははは。
なんかさ、まあ、武器でもいいし、なんか、精霊とかでもいいんだけどさ、
うん。
自分だけの精霊みたいなの欲しくない?
ああ、私はだって、ずっとプリキュアになりたいからな、そう欲しい。
ああ、そうよね。
ああ、そんな感じよね。
そう、なんか、そういうのも、そういうの欲しいな。
今、プリキュアで思い出したけど、
うん。
プリキュアってさ、まあ、基本さ、女子が何人か集まってさ、
うんうん。
みんなで戦うやん。
うん。
で、その関係性の中も、シリーズごとにいろいろあるんやけど、
うん。
まあ、ワンダフルプリキュアは、ほら、
これ、もう一回話したけどさ、その、
ペットが人になってしゃべることができるわけ。
うんうん。
あれはさ、なんかさ、言うたら二次創作で何回も私たち通ってきたものやんか。
そうね。
の、擬人化というかたつで。
これが、アニメで大好きなペットで、同い年でプリキュアになると、
ああ、こんなに、なんていうんやろ、愛にあふれた関係性になるんだな。
いいよね。
感動はしました。
しかも、ワンちゃん、ネコちゃん、うさぎさんやからな。
うん、最高だよね。
全部違うやん。
うん。
でも、うさぎがしかも男の子っていう、仲間が唯一っていうね。
うん。
だから、よかった。
でも、ネコがよかったかな。
ああ、ちょっと見てるから、私も。
あ、ほんま?
ゆきちゃん、かわいかった。
うん、かわいかった。
いいよね。
ちょっとお姉さんっていう。
うん、ツンとしてて。
やっぱ、犬とネコって全然違う感じ。
うん。
私、基本さ、動物の言葉を代弁するYouTubeとかめっちゃ嫌いやねんけど。
あ、はいはいはい。
でも、こういうプリキュアは全然OK。
うん。
ほんまに思ってそうやもん、ゆきは。
確かに。
あとは、プリキュアとかで多いのがさ、
やっぱりピンクの子っていうか、センターの子に、
2番目にプリキュアになる子が救われたみたいな。
ああ。
ちょっと、ああ、なんやろな、なんていうんやろ、
あの子のまぶしさにあこがれるんだよね、みたいな。
うんうんうんうん。
ところで、その明るさに引っ張られて、ゆきが出たとか。
うんうんうん。
そういう系のシチュエーション結構多くて。
うん。
それは好きかな。
まあ、今のアイドルプリキュアもそうやねんけど。
うん。
あ、今のアイドルプリキュアはしかもですよ。
うん。
3人目が1個下でね、かわいいねん、後輩やねん。
ずっとデスマス、めっちゃかわいい。
あ、そうなんだ。
呼び捨てしてくれへんかったら怒るねん。
かわいい。
かわいい。
女の子同士の関係性結構好きやな。
ああ。
ドロドロしてね、だから恋愛が絡まへんやつの女の子同士の関係性はだいぶ好き。
だからアイドルとかも女の子好きだよと思うねん、私。
なるほどね。
私、そう考えたら男同士の関係が好きかも。
あの、ほんとに仲良くてバカみたいなことしてる、仲良くてバカ。
男子高校生って感じの、すごい、なんかその人たちにしか分かり合えないんだろうなってさ、
私は女だからさ、一生そこには入れないじゃん、いいなって思う。
いいね。
そう、私はほんとは男になってそこに入りたいのに、絶対女子だから入れない。
そうやな。
そう、まあそれ逆もあると思うんだけどね、女子同士にしか分かり合えないことってあるから、
だからなんかその、普通にBLとかじゃなくて、普通にわちゃわちゃしてる男の子を見るのが好きだから、
かわいいなって思って。
男性ばっかり集まっとうので言うと、なんかその中でさ、おかんぽじ、おとんぽじみたいなの出てくるやん。
はいはいはいはい。
あの、全員男子みたいなのがあるの、おかんぽじめっちゃ好き。
おかん、私はね、ツッコミが好きなんだけどね。
えっと、えっと、ツッコミ。
え、なんかだから、あ、あ、あ、だから俳句で言うと、だいちさんのポジションやん。
はいはいはい。
で、お父さんかでもある、どっちかって言うと、だいちさんと菅さんがさ、ちょっとおとんおかんやん。
そうね。だいちさんはお父さんだね。
ちょっと親ポジが自然と現れるのってさ、でも結構さ、リアルの世界でもそうやん。
なんか謎におるやん、ああいう人。
え、でもどうなんだろう、もう俳句だとおしがのやさんだからな。
だいちさん結構ボケるからな、素手。
ツッコミはさ、キャラとして好きなやろ、だって関係性じゃなくない、別に。
あ、そうね、そうね、確かに確かに。
ボケってこと?聖夜と素しなってこと?
あ、聖夜と素しなだと、そうそうそう、なんかね、いや、ツッコミはキャラが好きなんだな、うん。
いや、でもさ、なんかさ、ほら、あ、でもどうなんだろう、難しいな、そこ。
キャラになるのかな、キャラになるかもしれない。
関係性も、でも私、指定、指定関係とかでさ、
師匠死ぬやつ絶対泣くけど。
私の中でジライアまだ死んでないから。
はいはい。
涙でさ、ちょっと読めへんくってさ、
なると多分私40何巻びっちゃびちゃのはずやで。
まじか、私なるとでそんな泣いたことないな。
なるととジライアの関係性がさ、もうめっちゃ憧れ、まあその時まだ幼いからな。
中学1年生とか2年生とかやと思うんだけど。
なんか、人生においてさ、師匠とかがおる年齢じゃないやん。
はい、そうね。
けどさ、いつか自分にも師匠みたいなものが現れるんかなとか思うやん。
で、その時ジライアがさ、死んでないけどさ、まだ私の中では、
死にそうになりかけた瞬間さ、もうボロボロ泣き、もうまじで無理やった。
うーんとね、ああいう都市の離れた指定だから。
エモい、全エモい、てか全部ジライアとなるとに飾れてしまう。
死なんといてくれって思う。
お願いやから死なんといてくれ。
なるととお母さんだみたいなちょっと。
うーん。
あと、
いやでもやっぱ相棒、相棒いいな。
相棒、バディ的なこと?
うん、みたいなこと。
あと、相棒っぽいポジション。
いやなんかパッとこうさ、全然出てこないな作品が。やばいな。老化かな。
うーん、関係性。私さ、でもさ、ポケモンのさ、ゲームの関係性はほぼ全部好きというか、
主人公とライバルもそうやけど。
主人公とさ、ポケモンもよくない?
めっちゃいい。私さ、ポケモンさ、あれ6匹しか持てんじゃんか。
でまぁ、その空を飛ぶ要因とかさ、昔出た居合斬り要因とかさ、秘伝技系の要因はさ、絶対いるから、どうしても6では収まらへんねんけど、
私は6しか捕まえへん。6プラス必要な分しか捕まえずに、四天皇まで行くから。
へー、すご。
で、サンムーンで、わかる?
サンムーンはわかんないかも。
ポケモンの関係性
最後の一枠が決まらへんまま、5体でしてんの、いったん。
やば。
やばいよな。
もうビビッと来る子に出会えへんくて。
てかまぁ、悩んだままさ、出てくるステージがさ、ちょっと違うやん、みんな。
その時に捕まえなかったらさ、ライブ戻って捕まえて、もう一回育て直しやん。
確かに。
なんか、それをしてしまうと、その子だけさ、ちょっと後から入ったみたいなさ、
なんかちょっと違うなって思って、5体でいったわ。
はいはい。
で、なんかさ、ちゃんと性格とかも全部見る。
オスベスもめっちゃ気にするから。
へー。
ひぼいよな。
いやいやいや、でも私は、久しぶりにポケモンやったけどさ、
あの、ソード&シールド。
うんうんうん。
で、その時に、もうほんとにヤンチャムは一生の相棒になった。
ソード&シールドで?
そう、そうなの。そこで。
でもほら、やってなかったからさ、その前のさ、初見だったんだよね。
なんだこのかわいい子って、アニメも見てなかったからさ、そんな人気キャラとは知らずに。
でさ、ヤンチャム進化させたらちょっとアレかもしれないみたいなこと言われてたんだけど、
もうさ、もちろん進化させて、転んだになったとしても、愛おしくて仕方がなくて、大好き。
他のキャラクター覚えてないもん。
え、ソード&シールドは、まず、まず、まずやで、ホップめっちゃ好きやねん。
あー、はいはいはいはい。
めっちゃいい子ちゃう?
そうね。
しかも、幼馴染やん。
幼馴染だね。
幼馴染やけ、引っ越してきた先におったんやっけ?
え?そんな引っ越してきたとかあったっけ?
隣の家に住んどったんか。
しかもさ、ホップはさ、ダンデの弟やん。
だからさ、兄ちゃんはさ、チャンピオンなわけ。
もうリザードンポーズとかしちゃってさ。
で、ホップもさ、主人公がさ、ポケモンの方で強くなっていきたいからチャンピオン目指していくわけやんか。
で、ホップもさ、それについてくるやん。
でさ、ホップはホップでさ、研究とかの方に興味があってさ、
はいはいはい。
で、ソニアとかにさ、
うん。
ソニアはさ、ほんでダンデの幼馴染やろ?
うん。
ソニアの方にだな、寄っていくわけやん。
うん。
でもホップはさ、悩むやん。
そうね。
これ、いいんかなみたいな。
うん。
エモい。
で、って思っとったら、ちゃんとライバルとしてマリーが出てくるのがたまらん。
はいはいはいはい。
あっ、女の子ライバルみたいな。
全部揃ってんね。
で、やっぱポケモンは最強なんですよ。
もうね、エモが詰まってる。
丁寧にプレイしたい。
ソウルシールド楽しかった。
すぐりとゼイユの物語
うん。
うん。
なんか久々にやったポケモンがそれでよかった。
うんうんうん。
うん。
いや、全部いいで。
うん、そうね。
全部いいんですよ、ポケモンシリーズは。
あとサンムーンもさ、
うん。
サンムーンも、でもサンムーンやってないんでもんな。
やってない。
そうやんな、サンムーンもいいんだよな。
うん。
この辺は全部、ほら、けんたくんが。
結構その、ポケモンの個体値選別とかそういうのよりも、
うん。
ポケモン内の関係性好きやから、
うん。
だから、わからないな、話そうって言って話してないけど、
うん。
もうほんまに、すぐりが好きで。
あー、言ってたね。
あのー、スカーレットバイオレットのダウンロードコンテンツのゼロの秘宝に出てくるすぐりとお姉ちゃん、
ゼイユがめっちゃ好きで、
うんうんうん。
これ兄弟やねんけど、
はいはい。
まじ当時ですよ、兄弟の擬人家って言われとって、
ほう。
てか、ゼイユがお姉ちゃんの擬人家って言われとったやん。
ほうほう。
まずめっちゃ弟に当たり強いねんな。
ほうほうほう。
で、弟のものは私のものみたいな感じやでな。
で、弟に対してめっちゃわがままなんよ。
はいはいはい。
殴ったりするで。
うん。
姉の擬人家って。
全国の弟たちが姉の擬人家って呼んでんけど。
おやー、この話もしたいけど、知らないなー。知らないなー。
もうすぐりがめちゃくちゃいいんですよ、成長するんですよ、主人公と出会って。
はいはいはい。
えー、今ちょっとだけ話していい?
いいよ。
なんか、ライバル、ライバルかな。ライバルやな。
うん。
すぐりってめっちゃおとなしい子なんよ、最初。
前髪もおろしとって、
うん。
ま、絵見てもらったらわかるんやけど、
うん。
ま、ちょっとひっこみじわんみたいな子。
うん。
田舎で育っとうから、その同年代の友達とかもおらんし、
で、そこに突然来る主人公ね。
で、私女の子でやっとったから、
うん。
ま、女の子の主人公が来るわけ。
うん。
で、なんかこう、ちょっと高官留学とか、自然学校みたいな感じ。
うん。
で、来て、すぐりとペアを組んで、
うん。
北上行って、ま、日本やねんけど、
うん。
ちょっといろいろ北上の村をめぐって、スタンプラリーみたいなのをするわけよ。
うんうんうん。
でな、すぐり最初はな、えーって言いながらな、後ろからついてくんねんけど、
うん。
行った先で、2人で自撮りを撮らなあかんねんな。
はいはいはい。
で、なんかそれもだんだんちょっと距離が近づいていったりとか。
ほう。
で、すぐりは、あの、なんていうんやろ、ずっとその村におるからさ、
うん。
その、鬼様っていう、
うん。
なんか、自分がつけとった名前しか出てこん。
ポケモンみたい。
ポケモン。
ポケモン。
ごめん。
時計で。
あの、あの、ごめん、つもって思った。
ごめん、私が、な、な、
なんでつけてたの、なんでつけてたの。
ことちゃん。
なんでだよ、マジ。
全然ことちゃんじゃない。
えっと、ちょっと待ってよ。
その、オーガポンっていう、
うん。
鬼、鬼をモチーフにした。
まあ、桃太郎よ。
はいはいはい。
鬼をモチーフにしたポケモンのことを、まあ、すぐりはさ、ずっと好きなわけ。
うん。
まあ、伝説のポケモンやねんけど。
ずっとそれに会いたいなって、すぐりは言って。
言っとんねんけど、
うん。
オーガポンと先に出会ってしまうのが、主人公なんよ。
はいはいはい。
で、オーガポンをゲットするというか、
オーガポン、そんなにあららしいポケモンじゃなくて、
うん。
かわいらしいポケモンやねんけど、
うん。
オーガポンがなついて選ぶのが、主人公やねん。
うん。
ずっとオーガポンに会いたいって言ったら、すぐりじゃなくて、主人公やねんな。
うわー、きつ。
そうや。ほんで、まあ、オーガポンゲットするんやけど、
そっからすぐりくんは、ぐれます。
へー。
もうね、イラストを見てほしい。前髪をカッと上げてね、別人になっちゃうんすよ。
はーはー、見た見た、さっき。
これ、ぐれてる姿なんだね。
ぐれてる姿。
で、もう、その時、でもさ、やっぱりその主人公はさ、友達なわけ。
うん。
一緒にあんだけ遊んでくれて、ほんまに自分も心開いてにしとったけど、
オーガポンがさ、その子を選んでしまったことで、
うん。
はーってなるわけ。
で、ちょっと時がたって、また交換留学で行った時に、すぐりっぱりぐれてんねん。
っていうが、お姉ちゃんが、弟めっちゃぐれてもたってなっとんねん。
うんうん。
で、そのぐれたすぐりと、もう一回関係性をこう、作り直すみたいな感じなんです。
BLの好み
縁だわ。
なるほど。
すぐりが縁だわ。たまらんのだわ。
名作です。
えー。
マジでやってほしい。
ちょっとやりたいな。
いや、てか、これをするために、スカーレットバイオレットやってほしい。
このダウンロード。
あの、あるからさ、一応。
うん。
あ、そんな長くない。
うん、けんたくんが持ってるから。
でも、ポケモンが育っとったら、そんなになんかあの、苦労するわけでもなく、やれるから。
はいはい。
で、ベースが2本やし、桃太郎に基づいてやっとうから。
うーん。
楽しいと思うから、やってほしいなー。
うん。
もう、もう、永遠に好きやねんけど、すぐりとゼイユ。たまらんです。
その兄弟関係もいいし、すぐりがこじらしとんのもいいし、その、ゼイユが主人公と接する時には、
やっぱ、お姉ちゃんなんよ。すぐりのお姉ちゃんなんよ。
すぐりを心配したりとか。
うん。
すぐりにはあたり強いのに。
はいはいはい。
それがまたいい。
いいね。
はい、関係性もええです。
うん。
具体的なキャラであれやけど。
うん。
いや、関係性ねー。
え、関係性か。
あのー、ちょっと話変わるかな。
なんかさ、ほら、私はBLも好きなんだけどさ、
うん。
あのー、男前受けが好きなわけよ。
うんうんうん。
男前受けと犬系攻め。
おー、身長差はどれくらいですか?
身長差とかはね、そんなに気にしない。
私、内面で見てるから。
あ、そうなの。
そう。
やばい、私が面食いなんか。
私が美女優先なんか。
あのね、なんかでかい方が攻めとか、そういうのはあんま気にしない。
うんうん。
でも、犬系攻めが好きなの。
なんかワンちゃん、ワンちゃんみたいなね。
大型犬みたいなのがいいな。
あー、なるほど。
性格はね。
うん。
好き好き好きみたいな感じの攻めで、
で、男前な受けがいいの。
男前受けっていうのは、えっとね、外見が男前とかじゃなくて、
うん。
内面、内面が男前。
うん、なんとなく言っとくことわかるよ。
そう、もういい覚悟を決めたから何でも来いよみたいなタイプ。
うん。
やっぱ受けはそれぐらいの懐がないとね、ダメだから。
うんうん。
その関係性が好き。
いいね。
特定カップ。
いやでもさ、そうなっていくし、
うん。
ベースでは何かこう強いさ、
そう。
強い最初の何かがあったらさ、
もうさ、どこの関係性にあるっていうの当てはまればさ、
うん。
追えれるような。
そう。だからなんかそれがさ、二次創作とかでさ、
うん。
ちょっと解釈違いが生まれてくるとさ、
うん。
わーってな。
解釈の違い
え、解釈違いいかれへんタイプ?
え、無理無理無理無理無理。
あ、でもそれは、
うん。
あのー原作のそもそものキャラとかの解釈が違ってると、無理。
あー。
違うんだけどってなる。
でも解釈違い苦手やねんなー。
そう、やだ、もうちゃんとちゃんと読み込んでって思う。
まあそもそも二次創作をしてる時点で、
うん。
そんなね、まあ己の解釈だから、
うん。
自分の解釈が間違ってるかもしれないんだけど、
でもやっぱなんか解釈が違う作品はちょっと見れないかなーって。
解釈違いはね、まあそっと距離をとるよな。
うん。ちょっと違うなーってなっちゃうね。
うん。アンスタで起こしがちやわ、私それ。
はいはいはいはい。
そうなんだよな。なんか解釈違いあるな。
アンスタとかやったら関係性萌えの方向ですけど、
そうだね。
ええ。
歌っぷり、歌っぷりもだよ。
やっぱさ、人が多ければ多いほどさ、いろんな関係性があるからね。
うん。
うん。
あーでもなんか、男、そうやなー。
ライバルとかも好きやけど、普通に仲良い男同士とか好きやけど。
あーわかるよ。大好きだよ。
あのー、他いろんなメンバーがおる中の、マジ友達みたいなやつ。
特に喧嘩をするわけでもなく、ただ2人でパフェ食べに行ってみたりとか、
かわいい。
クレープ食べに行ったりとか、なんか2人で一緒におるみたいな、
ただただ仲良いのとかをさ、ああいう大人数のゲームとかやったらさ、
地味に入れてきたりするやん。
あるあるある。
だからこの2人実は別に、お互い言わんけどめっちゃ仲良くね?みたいな。
うんうんうん。
あれなんか、スチルの後ろでいっつもなんか2人で横並びで楽しそうにしてない?みたいな。
うんうん。
ああいうのを見つけた時に、一生オスってなる。
あははは。
とうとうすぎ、みたいな。
はいはいはい。いやーわかる。
いやーなんかさ、歌プリもさ、めちゃくちゃ、公式側のさ、あれがすごくてさ、
おとやとしょうちゃんってすごい仲良いんだけど、
うん。
だけど、おとやが自分が親友だと思ってるのって、まさとなんだよ。
え、そんな上司みたいなグロいこと起こってんの?
そうそうそうそう。
まあでもね、さっぱり、なんか言ってるの。
なんか、俺の親友はまさとだみたいな。
うん。
そう、謎なんだよね。そこ親友なんだみたいな。
確かにAクラスで一緒だったんだけど。
関係性の魅力
うん。
どちらかというとしょうちゃんの方が仲良くない?みたいな感じで思う。
うんうん。
だけど、おとやのライバルはときや、みたいな。
うん。
なんか、すごいそういうさ、いろんなのがあって、おもしろいよね。
複雑な。
そう、複雑な。
人気者ですからね、おとやくんはね。
そう、そうだよ。でもまあみんながね、みんな好きなんだけどね。
え、ほんとになんかある?
いやーなんかさ、正直さ、好きになった人たちの関係性が好きやねんけど。
あー、そうね。それはそう。
まあでも確かにはまりがちとか、私が求めてるのはガチ三角関係なんですけど。
三角関係つらいからな。私のさ、知ってる三角関係はさ、もうさ、ときめもGS3なわけでさ。
あーうんうんうん。
もうつらくてつらくてしょうがない。もう分裂してって思う。
いやーまあ、クロスもつらいっすよ。
うん。
つらいけど、どこまでの心理描写をちゃんと描いてくれとったら大丈夫。
はいはいはい。
なんかさ、わけもわからず勝手に振られるみたいなのがすごい嫌やねん。
うーん。
だからもう最初からもうここはほぼ両方思うやのに、
うん。
あてまが出てくるとかは嫌やねんけど。
はいはいはい。
いやー、なんかさ、三角、三角かな。
あの、あれ、ジャンプラのさ、
うん。
これ、2.5次元の誘惑って書いて2.5次元のリリサだった気がするんだけど、違うかな。
そう、2.5次元のリリサっていうね、
うん。
あの漫画があるんだけど、
うん。
それの、主人公がいて、
うん。
主人公男の子ね。
うん。
で、主人公の子と好きな後輩、
うん。
そこ幼馴染なんだよ。
うんうん。
女の子はめっちゃ可愛い、ミカリンって言ってめっちゃ可愛くてモデルやってて、
うん。
もうずーっと好きなのね、主人公のことが。
うん。
だけど、そのリリサ、
うん。
主人公と一緒にまあ、このストーリーのヒロインみたいな感じの子、
うん。
そこがさ、で、リリサは別に主人公のことを好き、好きなのかな。
よく分かんない感じなんだよね。信頼はすごいしてる。
うん。
その、ミカリンは、あの、その先輩とリリサがくっつくんだろうな、みたいな感じ。
うん。
って思ってるみたいな。
うん。
そう、でも私はミカリンとくっついてほしいんだけど、
うん。
っていうさ、そこがさ、なんか今どうなるのかが分からない三角関係。
え、そういうのさ、
うん。
どん天返しあったら喜べる方。
え、どういうこと?ミカリンと主人公がくっつくってこと?
うん。
え、うんうん。もちろん。
だって望んでるもん、それを。
実際そうなったときによ。
え、実際?どういうこと?実際そうなったとき?
例えばさ、
うん。
あの、五つ子とかもさ、
うん。
四つ葉とくっついたやん。
あー、私それ見てないんだよね。
あ、ごめん、ネタバレ?これ。
あ、いいよ、別に。
あのー、
うん。
五つ子おってさ、
はいはいはい。
赤い髪の、いつきーちゃん?
うん。
あの、五番目の子。が、
え、あれからだって全ルートくっついたんじゃないの?
うん。四つ葉、四つ葉。
あ、そうなんだ。ちゃんと正規ルートがあるんだね。
あるあるある。
へー。
とかさ、
なんやろ、ちょっとプチ援助してたりしたんよ。
うん。
あ、でも最初から、それもシェリルさんとかと一緒。
最初から、ずっと味方してくれとったもんな、
そら選ぶよな、みたいな。
はいはいはいはい。
あんねんけど。
ああいうのでさ、最後にさ、
どっちかの答えを出すのって結構さ、
うん。
作者的にも勇気いると思う。
そうなんで、やっぱさ、コメントでさ、
リリサ派とミカリン派がさ、やっぱ喧嘩してるからさ、
うん。
むずいよね。
いや、そう、私がさ、今さ、ジャンプラでハマってるさ、
漫画のさ、クソ女に幸あれ。
うんうんうん。
これも三感関係なのよ。
うん。
で、主人公はもともと好きな先輩の女の人が、
ナツミンっていう女の子がいて、
で、
うん。
元カノのレモンが、今、ちょうどこう、
主人公のことを好きになっちゃってて、
うん。
あ、好きになっちゃっててっていうか、ずっと前から好きだったんだけど、
うん。
で、主人公はもともと先輩のナツミン一直線だったんだけど、
うん。
やっぱレモンは元カノだから、
うん。
で、嫌いになって別れたわけじゃないから、
うん。
なんかちょっと揺れてんのよ。
うん。
でもさ、表紙はさ、レモンなわけよ。
うん。
サムネ。
うん。
で、なるとさ、まあレモンとくっつく最後なのかなとか思うんだけど、
うん。
いやでも、私的にはやっぱり先輩とくっついてほしい。
うん。
だから、まあどっちに転んでも、まあね、作者が描きたいものが正義だからしょうがないんだけど、
うん。
難しいよね。
難しいよな。
そう。だから、うーんって最近もやもやしてる。
難しいよな。
うん。
でもそれがな、たまらん好きなんだよな。
そう、そうなの。
こういう三角関係ならいい。
そう、三角関係にもいろいろあるから。
うん。
そう、いろいろあるよね。
幼馴染と相棒
結構、少年漫画で熱いのとか、その何やろう、一緒にみんなで何かをやり遂げるみたいな、
ちょっとヒロアカとかに多いような、そういう横並びの関係とか、めちゃ好きやねんけど、
うん。
やっぱ萌えを感じるのは、まじ恋愛が絡んだときなよな。
まあ、そうよね。
うん。
まあさ、私ら女オタクやからさ、
うん。
その何、夢部分もあるやん。
そうね。
だからまあ、むずいんやろうなとは思うんやけど。
まあ、たしかにね。すぐ私、幼馴染になっちゃうからな。
あの、最強ポジな。
だからもう、あの何、幼馴染にならんと勝たれへんくらいのヒロインがおったりするやつな。
そう、そうなんだよ。
なんかやっぱ、私は結構有名女だけど、現実を見てるから、
うん。
やっぱそんな自分のことを美少女だと思ってないし、
うん。
そう、だから美少女じゃなくても勝てるポジションっていうのが、幼馴染なんだよ。
うん、そう、無敵ポジなんよ。
そう。
だって過去はいくらでも吐き出せるから。
そうそう、そうそう。
ははは。
うーん。
ねえ。
ねえ、こんな話でよかったのかな。
だから、もっとなんかその何やろうな。
まあ、でもこんくらいかな。
あんまりさ、私がその二次創作、
うん。
結構地雷が多くて、
はいはいはい。
あんまり見えひんからさ、
うん。
なんか解釈不一致めっちゃ許されへんタイプやから。
そう、難しいもんね。
解釈不一致でちゃんとGPTとガチ喧嘩する人やから。
うーん。
まあ、二次創作はね、別にね。
そう、だから原作っていうと、まあでも基本的に私さ、
うん。
作者が書いたもの全肯定派やから、
はいはいはい。
うん。
同じかな。
うん。
えー、じゃあ、関係性萌えナンバーワンは?
三角関係。
あー、譲れないね。
私やっぱ、なんやかんや相棒かもしれないな。
おー、いいね。
うん。
なんかやっぱ、やっぱさ、幼少期にさ、憧れたものってさ、変えられなくてさ、
うん。
うん。
やっぱなんか、あの本当にテイルズのさ、
うん。
その剣との、武器とのさ、相棒感がさ、すっごい良かったんだよね。
うん。
多分、すごい私の幼少期にすごい響いたんだろうね。
うんうんうん。
うん。
まあ、それは武器との相棒なんだけど、なんかやっぱ、幼馴染でも相棒みたいなのとかあるじゃん。
うん。
タイラとバンリの関係性
そう、ずっと一緒に育ってきたから、俺とお前は。
うん。
あ、ほんまシュシュシュシュパンってやっちゃった。
それで言うなら、
うん。
前ちょっと、しゅんさんと話したんだけど、ぽい、ぽいっていう漫画があって、
うん。
それの、あの主人公、男の子、タイラっていう男の子なんだけど、
うん。
タイラとの、幼馴染のバンリっていうのがいて、
うん。
そこの関係性がめちゃくちゃ燃える。
おー。
あの、バンリはめちゃくちゃね、
うん。
あの、イケメン身長高いスポーツバンの頭がいる。
うん。
で、タイラは女の子顔、かわいい、身長低い、
うん。
運動神経はいい。
うん。
バカ。
おー、バカ。
っていう感じ。でもみんなから好かれてる。
うん。
そう、バンリもみんなから好かれてるんだけどね。
そこが、ぽいはその2人の関係性から、なんかいろんな関係性で繰り広げられていく漫画なんだけど、
うん。
あのね、めちゃくちゃ相棒感があって、さっきさ言ったさ、私は入り込めない。
あー、もう2人の。
そう、2人の世界。
見重ねてきたものが。
そう、だって幼馴染だし、もう家族、後人、後人っていうのはおかしいけど、
うん。
家族も仲いいし、
うん。
で、やっぱ信頼関係がすごくあって、
うんうんうん。
そう、で、あの、もちろんタイラはバンリにはかなわないと思ってる。
うん。
だけど、バンリもタイラにはかなわないのよ。
うん。
って思ってるのよ、タイラはこいつは実はすごいできるやつだから、みたいな。
うん。
だから、私の好きなものが全て備えられてるかもしれない。
なるほど。
うん、それだ。
最後の最後にたどり着けた。
うん、思い出した。やっぱさ、幼少期に出会ってきたものだよな。
私でも幼少期じゃないかも、マクロスとかも全部、
あー、ほんと。
だから、中学生。
はいはいはいはい。
やな。
あー、まあ、思春期よね。
オタクになったらへん、だから。
私もこれ関係性萌えのお便り来た瞬間に、絶対マクロスって思ったもん。
あー、私は全然思い出せなかったけど、今話しててすごい思い出した。
私もマクロスってポケモンって絶対思ったもん。
全シリーズエモいけど、最近になればなるほどエモいし、すぐりが大好き。
うん、知ってる。
可愛いんだ。
私、相棒みたいに欲しかったんだな。
欲しかったんだな。
今からでも頑張って探すしかないよ。
え、でもさ、現実世界でさ、おらんの?
いや、いるっちゃいるけど、なんかさ、やっぱさ、タイラとバンリーにはなれない。
あのお二人はいいな。すげーいいんだよ。
好きな人いないかな。リスナーさんで読んでる人いないかな、マジで。
いろんな関係性ありますから、みなさんもこんな関係性が覚えますよ、みたいなのあったら教えてもらって。
オタク文化と関係性への考察
あんまりにもハードすぎたら、こっそり教えて。
うん、こっそり教えてほしいね。
なんか、今さ、私ハードな関係性は別に隠しとるわけじゃなくて、あんま好きじゃないよ。
だからその、なに?S、Mじゃないけど。
あー、はいはいはい。
服従と支配みたいなのとか。
あー、なるほどね。
なんか、結構さ、メンタルを大事にしたいからさ。
私もそこまでそれに対してもえないかもな。
なんか、健全が結構好き。30になっても未だ。未だ。
いや、私もよ。だって相棒とか言ってるくらいなの。
でも、でも、でも、まきまさん大好きやから。
なんかさ、やっぱさ、キャラとしてさ、好きなのとさ、関係性でさ、だってさ、かわいそうだもん。
そうだよね。なんかちょっとさ、強依存的な感じになったやつはなんか不安になってきてさ、私が不安になってくるよ。
うん。やだよね。
そう、萌えはできひん。あの、エモは感じるけど、萌えるかって言われるとちょっと微妙。
エモは感じる。エモってなるんやけど。っていう感じですかね。
ですね。
はい。いいのもしたことないですか?
ないです。
あ、次回100回なんでみなさんお願いします。
何回?
ゆる。
ほら、締めます。
はい。
インドアドーメンXアカウントがございます。
アットマークロ文字でインドアドーメンです。
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