1. 行きたくなる世界遺産!
  2. 【第60回】レーティッシュ鉄道..

🎙Pick up 世界遺産🌍

『アルブラとベルニナの景観とレーティッシュ鉄道』

2008年登録、文化遺産

保有国:イタリア共和国・スイス連邦、登録基準:(ⅱ)(ⅳ)


-出演者-

◇ミド(世界遺産アカデミー認定講師、世界遺産検定マイスター) 

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◇あけひとみ(世界遺産アカデミー認定講師、世界遺産検定マイスター)

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◇かな恵(世界遺産アカデミー認定講師、世界遺産検定マイスター) 

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Summary

今回、ヨーロッパの世界遺産をご紹介いたします。アルブラとベルニナの景観とレーティッシュ鉄道です。レーティッシュ鉄道は、イタリア・スイスのアルプス山脈を走る高山鉄道であり、姉妹鉄道協定を結んでおります。車両には漢字で箱根登山鉄道と書かれたものもございますし、車窓からは美しい景色が広がっております。2022年10月には世界で最も長い旅客列車として記念記録を保持しております。

00:17
みなさん、こんにちは。行きたくなる世界遺産です。この番組は、学校の教科書や、旅行雑誌には載っていない、世界遺産の魅力について楽しく迫っちゃおうという番組です。
ところで、世界遺産って何ですか?亀井さん。
はい。世界遺産っていうのは、世界中にたくさんある文化とか自然っていうのがあって、それを知ることで争わないで、存続できるようにするための教科書のようなものだと思います。
じゃあ、今日もそんな世界遺産を巡っていきたいと思います。今回、みなさんのお耳の音申します。世界遺産プランニングチームパスワードから、世界遺産検定マイスターのみどです。
亀井です。
あけひとみです。
よろしくお願いします。
お願いします。
ということで、今回は私からご紹介できればと思うんですが、今回はですね、ヨーロッパの世界遺産をご用意しました。
なんか表情が嬉しそうですね。
えへへへへへ。
えへへへへ。文字にかけたのに。
ではではですね、早速ご紹介できればと思うんですけども、今回ご紹介する世界遺産は、イタリアとスイスの文化遺産。
綺麗な感じがしますね、もはや。
アルブラとベルニナの景観とレーティッシュ鉄道でございます。
おー、いいとこ来た。いいよ。
いいですか。
いいよ、もういい。
いい。
これあれじゃないですか、今までで一番高い場所じゃないですか。
高い。
あー、確かに。
標高的に。
そうかもね。
一番高いんじゃないですか。
あー、かもしれないですね。
そうかもね。新しいですね。
そうか。
ふんふんふん。
富士山あった。
富士山やりましたっけ。
あったっけな。
富士山は、そうですね、以前に話したことがあります。
あー、でも、わからん。
2000m級な気がするんだよね、レーティッシュも。
そうですね。その辺もちょっとお調べしましたので、後ほどご紹介できればと思います。
はい、アルプス山脈を越えろ!20世紀初頭に生まれた鉱山鉄道ということで。
アルブラ線とベルニナ線
おー。
ちょっとね、プロジェクトX風にタイトルコールを用意して。
すごい楽しそうですよね。
いやー、テンション上がってきますね。お好きですよね。
好き。
そうですよね。
行きたい。
確かに、乗ってみたいですね。
ですよね。
はい。
ということで、レーティッシュ鉄道っていうのはですね、スイス最大級の鉄道会社、これ実は出鉄でございます。
黒鉄ではないですね。
真っ赤なボディに大きな窓が特徴の電車でして、そこからはアルプスの山々や氷河などを楽しむことができるわけです。
いいですね。
ということで、今日は世界遺産レーティッシュ鉄道を巡りたいと思うんですけども、冒頭でアルブラとベルニノの景観というふうにお話ししましたけども、
レーティッシュ鉄道、世界遺産に登録されている範囲では2路線に分かれています。
これがアルブラ線とベルニノ線というふうに分かれているんですね。
まずじゃあ、アルブラ線のほうからご紹介します。
アルブラ線の特徴
アルブラ線はスイス、トゥージスからサンモリッツの間を走る、本当に鉱山鉄道ですね。
気になる標高なんですけども、最高地点でアルブラ線が1819メートル。
じゃあ、宮の浦岳と同じくらいかな。
意外とそうなんだ。
意外と。
ということで、走距離はこちら67キロメートルですね。
これがすごいんですけども、トンネルが42カ所、橋が144本かかっている、本当に山々を貫通している電車ということで、非常に有名な鉄道路線になっています。
このアルブラ線のハイライトは、なんといっても高さ65メートルを誇るランドバッサー橋という橋があるんですけども。
あれか。よく写真で出てくる。
高い石垣の一段アーチ構造の橋がありまして、石を積み重ねて作ってるんですよね。
しかも橋自体が若干緩やかにカーブを描きながら。
あれすごいよね。
大丈夫かな、いちゃん。
興奮してますね。
みなさん橋好きだなと思って。
確かに。すごい楽しそうに。
橋好きじゃないですか。
普通。
普通?
普通です。
僕のフォース鉄道橋の話を聞いて、よく普通って言えましたね。
その熱がまた出てたから、橋好きなんだなと思って聞いてました。
世界中の土木関係の遺産が好きな方は是非ね、スコットランドのフォース鉄道橋という世界遺産もご紹介してますので、合わせて聞いていただければいいのかなと思います。
このランドバッサー橋なんですが、面白いのが、これ橋ができた時が1901年あたりって言われてるんですけども、実に新しい。
当然コンクリートだったり鉄の橋っていうのがすでに作られている時代なんですけども、このランドバッサー橋は、この雄大なアルプスの山々の景観を損なわないようにするために、1901年にもっと革新した技術があったにもかかわらず、石を積み上げて作ったと。
すごいのが、65メートルあるんですけども、建設期間がわずか20ヶ月と、2年切っております。
ということで、このアルブラ線の路線の中でも、よくね、カレンダーなんかにもなってるような雄大な山々を走る石垣のアーチ構造の橋が見える、そんな経緯になってます。
ベルニナ線の特徴
一方でベルニナ線。こちらは先ほどのスイス・サンモリッツからイタリア方面に抜ける路線となってます。
こっちの方は標高は高くて、最高到達地点は2253メートル。
総距離61キロ、トンネル13カ所、橋52本ということで。
すごいな。
一応これがね、アルプス最高地点を走る鉄道というふうにされてるそうですね。
なるほど。そこの走ってる部分だけじゃなくても、周りも同じくらい高い山がたくさんあるっていうのもまたすごいですよね。
そうですね。
そしてこのベルニナ線も、やはり橋がこの路線のハイライトでしたね。
これでもすごいですよ。360度ぐるっと回る円弧型のループ橋、グルージオ橋というのがですね。
ここがもう見せ場になってます。
見せ場。かっこいいよね。
かっこいいですよね。
あれは絵になる。
いや、わかりますね。
わかりますよ。見たことあるんで。
そうなんですよ。ぐるーっと360度回りながら緩やかに登っていくと。
しかもこの傾斜の部分も石積みのアーチでできていると。
すごい技術だな。
すごいですよね。
そうなんだ。
なんか鉄道と思ってたよね。私はね。思いました。思いました。
石なんだね。
石を積んでる像ですね。
しかもあんな山の上で作るっていうのもすごいですよね。
そうなんですよ。
もともとベルニナ線っていうのは1910年に開通したベルニナ鉄道という施設だったんですけども。
第二次世界大戦の中で世界的困窮の影響あり、1944年レーティッシュ鉄道に併合される形でレーティッシュ鉄道の一部になったとされています。
そうだね。
ということでですね。このアルブラ線、ベルニナ線を含むレーティッシュ鉄道なんですけども。
やはりこのアルプス越えっていうのは、そもそも人間、人類の遥かなる希望というか、一つの重要な課題だった。
古くは紀元前からすでにエトロリア人とかケルト人が公益ルートをこのアルプスで構築してたんですけども、なかなか人力で登るのは難しいと。
有名なのはカルタ号のハンニバルっているじゃないですか。
はい、いますね。
で、ローマで戦争するときにこのアルプスを越えていったっていうことは有名なんですけども、でもそこで大量のゾウさんが死んじゃったりとか、
っていうことがあったんで、何としてもこのアルプス越えを人類が成し遂げたいということで作ったのが始まりと。
さらに19世紀初頭になると近代化が進んでいって技術改進の勢いもあったんで、道路網だったりインフラの整備だったり。
はたまたこのサンモリッツなんていうのは非常にリゾート地として有名なので、ホテルだったり別荘だったりの開発が機運が高まったということで、
このレイティー州鉄道、アルプスを抜けるルートが開拓されたということです。
今はですね、レイティー州鉄道赤い電車が走ってるんですけども、実は車両は昔は蒸気機関車だったらしいんですよ。
ただ開通して20年後にはその技術の進歩の波が押し寄せたので、もうオール電化になっていたと。
今のような電車が走るような路線になっていたんですよね。
そういう歴史背景もありながら、世界中の登山鉄道って急勾配を登っていくんで、車輪が登りながらずり落ちないように、
歯型のレールと車両側にも歯車を合わせて、それを噛み合わせながら落ちないように登っていく、ラック式っていうのが採用されているんですけど。
ラック式ってそういうこと?
そうなんです。
だから、よくよく見ると、すごい高い山を登る鉄道とかは、線路のレールが2本あるじゃないですか。
間にもう1本、歯車が回転していくためのレールがもう1本引かれてくるんですよね。
ただこのレイティ州鉄道は、それではラック式を使っていないということなんですよね。
純粋に電力だけで登っていくと。
その代わり、急勾配はなかなか電気の力だけじゃ登っていくのに補助が難しいんで、
先ほどのブルージオ橋のようなループ橋を作ったりして、ゆるやかにゆるやかに勾配をつけながら登っていくと。
トンネルが多かったですよね。
トンネルの中も、実はほとんどがカーブがあったり、ループしてたりして、
トンネルと橋を使ってゆるやかに登っていくっていうのが、レイティ州鉄道の特徴というかそうです。
今笑ってますけど、僕が噛んだところはカットしますからね。
笑ってからカットできないですからね。
できない。
あと使うのか、これ。
何回レイティ州出るんだろうって考えると、笑っちゃいました。
難しいんですよ。レイティ州っていうのが。
みどさん噛みやすいですからね。
そうだね。
短がちょっと短いので。
短が?
短が。
短がね。
がんばれ。
ということで、ここいらがレイティ州鉄道の歴史になるんですけども、
レイティ州鉄道なんといっても、みなさん車両が気になりますよね。
電車が。
そうでもない。
景色とかはすごい。
そうだな。
やっぱりみなさん電車に乗るんで、レールを歩きながら世界遺産を堪能することでないじゃないですか。
なるほど。
車両に乗ってもらうんで、車両の説明もしたいと思うんですけども、
なんといっても大きな窓なんですよ。
通常の、もう本当に天井に近いところまで窓がずっと続いているので、
最高だね。
もう本当にその場を歩いているかのように自然をめでながら、
アルプスの山々を楽しむことができると。
ということで、車掌。
ポップ屋ですか?
ポップ屋。
車掌の中からは。
万年雪や、氷河や。
雪もいいですね。
美しい湖畔の町だったり、そこにしか咲かない草花をめでることができると。
っていうのがやっぱりこのレーティシュ鉄道の楽しみ方と呼ばれています。
ただ、レーティシュ鉄道って雪原のリゾート地に向かう列車っていうこともあって、
なかなか日本からも遠いし、乗るチャンスも限られているのかなっていうことで、
われわれが行きやすい場所で調べてきました。
行きやすい場所。
日本にもレーティシュ鉄道のような場所がありました。
それがですね、箱根登山鉄道でございます。
神奈川ね。
キャナガワ県です。
キャナガワね。
これね、でも正式に箱根登山鉄道とレーティシュ鉄道って姉妹鉄道協定を結んでいるそうで、
しかも歴史も古くて、1979年からの姉妹鉄道協定を結んでいるそうです。
協定が79年なんですね。
ただ、レーティシュ鉄道ってループで勾配を登っていくのに比べて、
箱根っていうのはスイッチバックっていってジグザグに山を登っていくっていうところで、
多少ちょっと登る方法には違いがあるんですけども、
古くはベルニナ線、ベルニナ鉄道があった時代に、
レーティッシュ鉄道の歴史と姉妹鉄道協定
日本人の技術者がベルニナに派遣されて、いろいろ登山鉄道の技術を学んだところから姉妹鉄道協定っていうのが結ばれたと。
ちょっとそういった歴史もあるそうです。
ということもあってですね、今でもレーティシュ鉄道には車両のプリントに漢字で箱根登山鉄道と書かれたものが。
そこまで出てくる。
走ってるという情報が2016年、2017年あたりに目撃されております。
そうなんだ。
もちろん箱根登山鉄道も、いくつかの車両はレーティシュ鉄道そっくりの真っ赤な窓の大きい車両が走ってたりするので、
ちょっとそういったところも身近で楽しめるチャンスがあるかもしれません。
なるほど。
ということでですね、鉱山町を走るこういった鉄道の世界遺産なんですけど、
たぶん生き世家で鉄道系の世界遺産で初めて取り上げるんですよ。
確かになんか、おすすめの映画ではあれですよね。
ああ、そうそうですね。
インドの。
ダージリンの?
ヒマラヤ鉄道ね。
ヒマラヤ鉄道っていうのとかを話しましたけど、そうですね。
しっかりお話しするのは最初なんですけど。
レーティッシュ鉄道の特徴と記録
ダージリンはスイッチバックじゃなかったっけ?
スイッチバックでしたっけ?
ちょっと覚えとらんな。
すごいですね。でも、単純にエネルギーを使って上に向かってるんだろうなとは思ってたんですけど、
やっぱりそういう工夫がなされているというか、どれだけ省エネで上るのかみたいな。
そのためにはどうするのかとか、すごいなって思いました。
確かにね。
一つにね、鉄道っていってもいろんな技術があるんですね。
世界の車窓からをイメージしながら聞いてました。
私も流れてましたよ。
最初の。
今日はイタリアスイスからレーティッシュ鉄道。
ちょっと曲流れてました、私ずっと。
ですよね。
そっか。ちょっと声をもう2オクターブぐらい下げて話せばよかったですね。
きれいだろうな。
2000メーターを三角鉄道じゃない?だからさ、下の方の景色と上の景色全然違うだろうね。
と思いながら聞いてた。
確かにその発想はなかったけど、そうですよね。
植物の感じとかさ、岩とか、さっきね、雪があるとか言ってたけど、全然違うんだろうなって。
なんかあと、スイスとかのインスタとかで、よく自然の風景とかが流れてきてたまに見るんですけど、
襲いかかってくるんじゃないかくらいでっかいじゃないですか、山が。
わかる。
わかります?
子供が描いたような山してるじゃん。
わかります。
険しい。
本当に、よくわかんないくらい大きいんだろうなとか、あの感覚を一回生で味わってみたいとか。
見てみた。
そうですよね。
いろんな細々として考えてるようなこととか、ふっ飛んじゃうくらい世界観なんだろうなとか、思いますよね。
地球は偉大だね。
偉大、偉大ですよ。
確かに。
ちょっと山々を切り開いたっていうことで、それは開発じゃないのかっていうところも、ツッコミどころはありますけど。
なんか景観を損ねないように石にしたとかさ、なんかちょっと歩み寄りは感じるよね。
そうですよね。努力を感じますよね。
やっぱ自然を残そうというか、きっと現地の人たちもあの風景が好きなんでしょうね。
それはなんとなく伝わるというか、そこも素敵だなって思いますね。
蒸気機関をやめたっていうのも、やっぱ環境面とかも配慮してるのかなっていうのは、なんかスイスってその辺にすごく敏感な気がしていて、ということもありまして。
このレーティッシュ鉄道、2022年10月、なんと世界で最も長い旅客列車として記念記録を持っています。
ちょっと怪しかったね。
大丈夫ですよ。
大丈夫でしたね。
いい情報言ってた。
素晴らしい。
最も長いということで、計100両、全長1.9キロメートルの車両走行に成功していると。
信じられないね。ちょっと待って。
え?1.9キロ?
全長1.9キロ、経緯して走ってるそうです。
え、すご。どうやって電力だけで、すごいね。
電力だけでですね。
25編成って言うんで、おそらく駆動してる車両が25両で、それに経緯して合計で100両なんですかね。
すごい。20分ちょい歩かないと着かないみたいな。
なんでこれね、写真、僕見たんですけど、どこにレールあるのかわかるぐらい、鉄道の赤いボディがブワーっと。
そんなに続いてるんだ。
山を赤い線がずっと続いているっていう。
すごいですね。
車掌さんとか何人いるんですかね。乗務員?
はい。
いや、私さ、山手線の車両がさ、100両繋がってたらさ、どんだけかなと思ったけどさ、
気持ち悪い。
50人ぐらい乗ってて、100両繋いだら5000人?
気持ち悪い。
で、あとは街?みたいな。
そうそう。
私そんなイメージしてた。
まあ、そんなことはないと思うけど。
いや、すごくない?
その規模ですよね。
いやー、へー。
というちょっとしたね、サプライズもありながら。
そんな長いんだ。
すごい。
皆さんもちょっと産業遺産の深みに触れていただければ嬉しいなと思っております。
なんかあれですね、乗る車両をちゃんとあらかじめ調べておかないと、前なのか後ろなのか間違ったら大変ですね、もう。
そうですね。
新幹線でもさ、走るのにさ。
そうですよね。
で、乗ってから、あ、逆側だったーとか言ったら、もうずっとあらかじめ。
全然離っちゃう。
何十分歩き、車内を歩き続けて、なんかついちゃいそうですね。どれくらい区間があるのか知らないですけど。
そうですね。
怖い、そういう意味では。
まあね、イベント走行かもしれませんけど。
まあね。
確かに。
そういうこと。
すごい。
ということで、行きたくなる世界さんでは皆様からのお便りをお待ちしています。
このエピソード概要欄のリンクから投稿してください。
番組フォローまだの方はApple Podcasts、Spotify、Amazon Musicなど各種媒体からフォローそして高評価いただけたら嬉しいです。
Appleでお聞きの方はレビューも書いていただけたら僕たちの励みになります。
そしてSpotifyの方は投票機能を用意しているので、皆さんがこのエピソードを聞いて、行きたいなと思ったら星3つで。
うーん、やっぱりサンギュウイさん微妙だなって思ったら星1つで。
悲しい。
いやだ。
みどさんがちょっと悲しそうです、今。
助けてあげて。
ということで、とはいっても素直な投票をお願いします。
それを参考にまたちょっとネタ作りできればと。
そうですね。
思っているので、よろしくお願いします。
お願いします。
我々もそれぞれコンテンツを持ってますので、概要欄のリンクからそれぞれお好みのコンテンツを開いて、目で楽しむも良し、聞いて楽しむも良し。
楽しんでいただければなと思っております。
はい。
そして、Xの方で投稿する際はカタカナでハッシュタグ生きせ顔をつけて投稿してください。
はい。
我々も皆さんと交流したいなと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。
お願いします。
ということでちょっとね、今息継ぎなしで一気に話しましたけど。
そうなんだ。
言われないとわからないよね。
うんうん。
ではまた次回、どんな世界さんが触れてどんな学びがあるのか楽しみにしたいなと思っております。
うん。
あるのかないのか。
あるのかないのか。
あるのかないのか。
学びがあるかないか。
会ってほしいですね。
そうだね。
会ってほしいけど。
会ってほしい。
うん。
そこはお楽しみにということで。
はい。
ではまた次回、バイバイ。
バイバイ。
バイバイ。
24:26

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