はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日も大山を散歩しながら撮っていきましょうかね。
今日は、お堂の掃除がありまして、あの、そうなんだね、お堂の掃除。
あの、宇宙主役3年くらいから持ち回りで、あの、神社の掃除があるんですよ。
で、今日は朝8時から。
えー、そうなんです。なんか、お祭りって、あの、神様を祀る方のお祭りがあるのかな。
うん、まあ、多分実際には神官さんは来ないんでしょうけど、あの、お堂は綺麗にして。
えー、まあちょっと、ご縁玉でも、あの、チャリンと出して、えー、帰ってくるという感じですね。
うん、うちはもう今日もお休みにしてますね。
あの、ちょっと今日、友人が来るんで、えー、ゴーデンウィーク継続ということで。
まあ、でも一般には今、えー、今日は学校だったり、えー、仕事の方も多いのかな。
はい、って感じで、えー、楽しくやっていきましょう。
はい、で、今日も、ということで、サブスタッフの話かな。
ふふふ、すいません。
あの、いや、っていうのはさ、あの、今日、あの、ちょっと、あの、えくってさ、なんか一回気になったやつで読んだけど流れていっちゃう問題があって、
ちょっとすいません、どこの、どの記事だか流れてしまったんですけど、
あの、海外の、あの、方のポストだったかな。
で、あの、フォロワーはもう完全に無価値になったっていうのが、あの、海外の方で語られてたんですよ。
うん。
で、あの、で、そっちの方でも、まあ、そこそこバズってるというか、あの、読まれてるような投稿になっていて、
まあ、本当にフォロワーは無価値になりましたよねっていう話をちょっとね、えー、今日、あの、ちょっと改めてね、したいなと思っていてですね。
で、まあ、歴史的なところをもう一度さ、もう一度整理させてください。
僕は2009年からSNSっていうのをやっています。
まあ、Twitterですね。
えー、Twitter、まだ当時は、まあ、トマトフォンまだ普及してない時代。
まあ、パソコン中心で、日本だとどうなんでしょう、日本だと100万人とか200万人とかそのくらいですかね。
が、たぶん使ってた、まあ、結構テッキーなオタクたちの、まあ、空間が当時のSNSですよ。
で、あの頃は、まあ、非常に平和で、あの、まあ、自分が気になる人がいたらフォローをしてですね。
えー、そしてその人をフォローしたらですね、情報が届いてくるというような、まあ、当たり前の、なんでしょう、そういう情報の流れがあったんだよね。
で、まあ、そこで、まあ、当然ながらフォロワーをさ、獲得していくとですね、ちゃんと皆さん見てもらえていたんですよ。
で、僕だと、さらにまあ、やりながらね、あの、Twitterをね、やってましたね。
あの、会社で。
会社がね、あの、一社目の会社はちょっとね、あの、良い意味ですごい緩い会社だったんで。
えー、まあ、一応仕事の一環として、僕一応SNS担当みたいな仕事をしてたからさ。
まあ、それはね、あの、別に、あの、いいんですよ。
いいんですけど。
あの、自分の個人アカウントをね、運用しながら、えー、普通に、あの、会社から投稿してましたね。
いや、大丈夫ですよ。許可とか取ってますからね。
あのね、うん。
で、あの、そんな時代がありまして。
で、あの、だから僕は結構頑張って発信もしてたから、2009年ぐらいに、ちょっと全然覚えたけど、フォロワーで言うとたぶん5000人ぐらいかな、たぶん。
ね、にじゅうそこそこの兄ちゃん。
うん。
ね、そのにじゅうそこそこの兄ちゃんがさ、まあ、ツイッターで、そう、まあ、フォロワー数、数千人とか獲得できてたんだよね、確かね。
うん。
で、その時のさ、数千人っていうのはさ、めちゃくちゃ価値があったんですよ。
よく覚えてます、本当に。
あの、なんだろう、本当にね、みんな見てくれてた。
うん。
見てくれてて。
で、僕、しかも暇なかったら結構投稿数多いわけだよ、比較的。
比較的多いからさ。
あの、皆さん見てくれて。
で、ブログとかも、あの頃まだブログ書く人もそんな多くなかったからさ。
で、僕、ツイッターとブログ両方やったらさ、結構ね、みんなね、やっぱ普通に読んでくれてたんだよね。
もう、ちゃんとね、フォロワーの人たちが、まあ、自分のポストは読んでくれるし、
あとは、当然、あの、なに、ブログを書いたらそれも読んでくれるっていう実感値っていうのはすごく強くあったし、実際読んでもらえてたんですよ。
うん、それ、本当に読んでくれてたんですよね。
で、そっからまあ、フォロワー数が、まあ、1万人、2万人、あれ5万人、10万人ぐらい、まあ、多分ね、あの、するすると、多分伸びていったんだよね。
で、ちょっと全然覚えてないけど、多分、こっちの高知県に移住したのが僕、2014年ですけど、
その頃には確かフォロワーで10万人ぐらいいたんじゃないかな、ツイッターの。
あの頃もまだね、フォロワー10万人っていったら相当ちゃんと読まれていたと思いますよ。
で、実は僕のブログは、多分その、移住した時あたりからかなりアクセスも増えていって、再生期は1ヶ月で100万人ぐらい見てたんだよね。
すごいよね。
ほんと、それはほんとすごい。
あの、100万人はほんと自分でもよく分かんない規模ですけど、1ヶ月ユニークユーザーでね、あの、そのくらい見られていたブログをやってたんですよ。
で、で、まあ、当然ながらさ、フォロワーも当然増えていくわけですよ。
で、ちゃんと僕の言葉をさ、読んでくれる人もたくさんいた。
それが今が10年ちょっと前ぐらいか、ね。
っていうので、SNSが革新的だったっていうのはそういうね、フォロワーという概念を作ってくれて、
で、僕らみたいな普通のクリエイターが何か投稿した時にちゃんと見てくれるっていう条件、そういうね、前提条件を作ってくれたのがSNSはほんとに革命的で、今までそういうことはできなかったし、
ね、なかなかだってブログを書きましたって言ってもさ、誰も、RSSっていう仕組みが一応ありますけど、なかなかみんな気づいてくれないんだよそもそもね。
そもそもブログ書きましたって言っても気づいてくれないけど、それが気づいてくれるような場としてフォロワー、フォローっていうね、そのSNSという場が機能して、
で、僕みたいなクリエイターはそこからブログを書いたらですね、Twitterにブログ書いたよ、みんな読んでるねって言ったら、みんな結構ね読んでくれたんだよね、そこからね。
さあ、それから今どうなりましたかっていうと、そのまさに海外の方も書かれていたけど、フォロワーを獲得することの意味が本当になくなったっていう風に、
まあその方が書いてましたし、それはめちゃくちゃ僕もいつも言ってることですね。何が今起こってるかっていうと、まあフォロワーの仕組みはあるわけです。
で、僕のXのアカウントでもさ、まあ別にYouTubeでもなんでもいいよ、まあフォローできるよ、チャンネル登録できるよ。
でも結局フォローしてる人に情報が届くか届かないかをアルゴリズムが決めるようになっちゃったんですね。で、この傾向はますます強くなっています。
だから、あの今の状況で例えば僕はさ、フォロワーでいいと、まあずっとさやってるからフォロワー50万人ぐらいんだよね、あのX。
まあ実際アクティブの人、アクティブはそんな多くないよ。まあアクティブで見てる人はじゃあさ、あのやってる人が3万人ぐらいの人が一応フォローしてるとすんじゃん。
で、でもじゃあ僕はブログ書きましたって言ってさ、3万人の人に表示されるかというと絶対にそんなことはない。絶対にそんなことはない。
というか、あのそういう宣伝っぽい投稿ほど逆にあの再生とかのインプレッション取れない。
そう、リンクをつけちゃうとインプレッションが落ちるっていうのが今の現状で結構本当にあることなんですよ。
すごい嫌だよね。リンクをつけて。
で、頑張ってさ、Xでさ、面白いコンテンツ作ってさ、で、フォロワー増えてきたぞって言って、で、それでちょっとブログ読んでって言ったらそれがあの肝心のそれがあの全然表示されないようにアルゴリズムが調整されてるんですね。
で、僕らからするとじゃあどうしようかと。
じゃあみんなが思わずクリックしたくなるようなちょっとしたその見出しをつけていこうとか、ちょっと刺激的な画像をつけていこうとか、ちょっと煽った文言を入れてみようとか。
ね、少しバズらしてそのリプ欄でちょっと宣伝していこうとか。
そういうくだんねーことはね、ちまちまと考えなきゃいけないし、あとはあの多分だけどあんまりバズらないとか、あの価値の低いコンテンツばっかりアルゴリズムで拾われないコンテンツばっかり出してるとおそらくアカウントが死んでいくんだよね。
Xは。多分。
これYouTubeはそうなんです。完全にYouTubeはそうなっていて。
あのそうヒットする動画を続いて続いて出さないとどんどんチャンネルの評価が落ちていって、どんだけ面白い動画作ってもお前のチャンネルもうクソねみたいな感じの扱いを受けてですね、本当にね、あの再生されなくなるんですよ。
やばいかあれ。動画の品質じゃなくてね。
その外さないかが重要なんですよ。
あのYouTubeは。
多分ショート動画も多分一緒だよね。
っていうので、まあXはまだギリギリそこまでは行ってないような気はするんだけど、なんかそういう波動は感じる。
あんまり連発で外すとね。
連発で外すとどんどんインプ下がっていく傾向は多分あるんじゃねえかなと思うんだよね。
だから1アカウントあたりに割り当てられるインプレッションみたいなのがある。一定程度多分決まっていて。
で、あの無駄にそのインプレッションを何かこう無駄遣いするというかさ。
あの下手な投稿するとインプレッションがそこで消費されてしまって。
で、その中でどんどんバズりにくくなっていって、アカウントの評価も下がっていくみたいな。
まあなんかどうやら僕はあるんじゃねえかなと思うんだよね。
アルゴリズム的に言うと。
まあ分かんないけどね。
ていうことで。
まあでも僕は少なくとも行動で言うと。
今Xとかだと。
いやこれちょっとこの投稿したところでまずバズらないし。
まあじゃあこれは出さないでいいかっていう風にね。
普通に出さないものが非常に増えましたね。
それはYouTubeも一緒。
YouTubeもリスナーとか視聴者の皆さんからさ。
こんな動画作ってくださいって結構言われるんですよ実際。
でもね。
僕からするとその要望みたいなものがね。
いやその動画作ってもアルゴリズムで評価されないからごめんだけど出せないんだよねみたいなのはね。
これはもう昔からある。
本当にある。
YouTubeはね。
マニアック過ぎるやつとかね。
コード過ぎるやつはね。
本当に再生されないんだよね。
でその再生されない動画。
ニーズはあるんだよ。
間違いなくニーズはあるんだけど再生されない動画をアップするとチャンネルが死ぬっていう。
これはもう昔からそうです。
僕はYouTuberやった時代からそうで。
でそうなっちゃったんですよ。
だから昔はだからチャンネル登録してくれたりとかさ。
フォロワーになってくれたら情報が届くからさ。
アルゴリズムと関係なく。
だから別に僕らもさ。
何でも出せたんですよ。
だってフォロワーの人にちゃんと届くもん。
だからフォロワーの人がさ。
求めてる情報があるんだったら。
そんなアルゴリズムと関係ないからさ。
じゃあそれちょっとコンテンツしますわみたいな。
別にできたんだけど。
今はいちいちアルゴリズムの顔を伺いながらですね。
これはニーズはあるんだけどこれ多分バズんないだろうしな。
ちょっとこれ出したいけど出すためには。
やっぱちょっとベイトというか釣りを入れないとダメで。
煽りをちょっとどうやって入れようかなとか考えないといけないんだよね。
本当に。
いやもう考えてますよ。
もちろん仕事だから。
仕事だから考えるんだけど。
昔のツイッターは良かったなっていうふうに本当に思うんですよ。
これがコンテンツクリエイターの今の現代のコンテンツクリエイター。
僕とだいたいみんな同じような感じじゃないかな。
特に僕みたいに長くやってる方でいうと。
昔は良かったなって多分思うよ。
昔はあんまりアルゴリズムって本当に強くなかったからさ。
普通にこうちゃんとフォローしてくれたら情報が届くようになりました。
なってたからね。
っていうところで海外の方も含めて。
そうやってフォロワーなんて無価値だっていう宣言が出てくるし。
もう完全にそれは僕も同感ですね。
YouTubeのチャンネル登録も別に価値はないし。
Xのフォロワーなんてそうだし。
インスタもそうでしょ。
TikTokなんか増してはもっとだよね。
全然意味ないなあれ。
っていう感じになっちゃったんだよね。
これはクリエイター目線でいうと非常にやりにくくなってるわけですよ。
フォロワーを獲得すること自体は実は難しくはなくなってる。
逆説的だけど。
アルゴリズムを攻略すればいいだけだから。
伸ばすのは簡単だったんですよ。
登録者を伸ばすのは。
でも登録とかフォロワーを増やしたところで
肝心の自分たちが届けたい情報が届かないっていう感じ。
そして最近はアルゴリズムで収益化のバンとかね。
あるいはアカウントバン自体も始まってるんで。
頑張ってフォロワー集めました。
ちょっと広告収益入りました。
で、突然YouTubeからお前なしなっていって
収益没収とみたいなことも起こってると。
さあこれはどうしたらええねんっていう話になってるんですよね。
これがだから現代のクリエイターのコンテンツクリエイター、デジタル系のクリエイターで
特にSNSとかデジタル系中心に活動してる人は
だいたい僕と同じような問題意識を持って
じゃあどうすればいいかなって考えてるわけですよ。
だから海外の方でもフォロワーっていうのは概念として終わったよね
っていうような言説があると。
そこで答えはサブスタックです。
連日サブスターの話ばっかりしてますが
僕の中であらゆる切り口でサブスタックについて語り続けるという
ゴーデンウィークチャレンジをまだ継続しておりますので
ご容赦いただきたいですが
本当にこれはサブスタックなんですよ。答えで。
これはもう明確な答えとしてサブスタックというものが存在している。
もうここまでの話からわかる通りサブスタックは何がすごいかというと
フォロワーに情報が届くんですよ。
ちゃんとフォローしてくれた人にちゃんと情報が届く。
我々が知ってた当たり前のSNSの姿がそこにあるんですね。
というめちゃくちゃシンプルな話。本当にそれだけ。
そうなんです。
だから今サブスタックがクリエイターの方々中心に
これいいねって今広がっているのはそういうことなんですよ。
そろそろみんな理解してきてくれたかな。
最初の1日2日はイケハヤが騒いでたぐらいの感じで
思ってたかもしれないけどどうですか。そろそろ。
そろそろみんなわかってきたでしょ。
これは確かにただイケハヤが騒いでただけじゃないなと。
いつもそうなんです。
ある程度トレンドは読める。
作れる。そんな感じでやっておりますので。
サブスタックで言うとそういうことです。
サブスタックでコンテンツを出していく。
そしたらちゃんとフォロワーの人にまず届きます。
これだけで革命的です。
今こんなSNSどこにあるんだ。他にほとんどないよね。
しかもサブスタックは他にもたくさんメリットがある。
主要なメリットを言うと何といってもメールマガになっているところですね。