Substackへの関心と導入
MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ!
えっとね、ちょっとピンマイクが壊れてしまったので、ピンマイクなしで話をしているので、もしかしたらリップノイズとか雑音とかが入るかもしれません。すいません。
今日はね、サブスタックっていう新しくというか、新しいSNSの話をしようかなと思います。
サブスタックっていうね、SNSが今、一部の人の間で乗り換えっていうか、次のSNSっていう感じで注目されているみたいなんですね。
私も一昨日とかに知ったばっかりで、めっちゃ面白そうと思って、めっちゃ私にぴったりやんと思ってるんですね。
でもまだちょっと登録してないんですよ。なんかこう、いろいろ興味あること溢れすぎてて、逆に何にも今手付けられないみたいな状態に陥ってて、
ちょっと落ち着きたいなっていうのがあるんですけど、サブスタック、でも多分登録はすると思います。アカウント作ると思ってます。
Substackの機能と既存SNSとの比較
サブスタックってどんなのかって言ったら、Xとかスレッズみたいな200文字ぐらいまでとかの短文の投稿もできるし、
しっかりとノートとかブログを書くレベルの、しっかりと記事っていうのも作れる。それが両方同じプラットフォームでできるっていうものなんですよ。
そんなこと言ったらスレッズだって文字数かなり多分今増えてるのかな。あとは何でしたっけ、テキストみたいな、ちょっと忘れたスレッズの結構長文をしっかり書くモードみたいな、そういうモードもあるし、
Xも有料の人だけだったかな、有料アカウントの人とかはちゃんと記事を書ける、そういう機能があるんですけど、でもそのサブスタックの違いで言うと、
アルゴリズムに支配されてないっていうのがすごく大きな特徴らしくて、どういうことかって言ったら、もうXとかインスタスレッズっていうのはアルゴリズムに気に入られないと、
フォロワーさん以外の人に自分の投稿が表示されることはなりっていうかね、そういう仕組みになっていて、例えば自分のウェブサイトに誘導するようなリンクなんか貼っちゃったらもう終わりで、
どれだけそのX内、スレッズ内で書くかみたいなね、最後まで言いたいことを言うかみたいな、続きはこちらみたいなのとかじゃなくて、続きはこちらの場合もスレッズとかXとかってよくあると思うんですけど、
なんかちょっと続きが気になるようなとこまで書いて、そっからその2段3段っていうかね、つぶやきの続きを読んでいくみたいな、そういうツリーみたいになってるじゃないですか、ああいう感じとかじゃないとダメで、
多くの人が追って目を止めるような発信、投稿、引きが強いフックがしっかりあるみたいな、そういうものとかじゃないとダメなんですよね。
Instagramへの不満とSubstackの魅力
でもインスタなんてリールでどれだけ露出するかみたいなところで、私人生で一回も何もバズったことないんで偉そうなこと言えないんですけど、なんかもうそういうしんどいじゃないですか、だからそういうのもしんどいし、
あと自分がフォローしてる人の記事とか言葉だけが上がってきてほしいのに、そうじゃないものがブワーってこう放り込まれるから、放り込まれるっていうかもう濁流のように流れてくるから、それもしんどいじゃないですか。
しんどいじゃないですか、私はしんどいんですね。エンタメ楽しむ感覚で開くんだったらいいんですけど、この濁流の中に自分の大切な思いを積んでいくっていうのはちょっと違うぞっていうのがすごくあって、
サブスタックっていうのは自分がフォローしている人の投稿を時系列で表示するふうに切り替えができるとのことで、これが素晴らしい。
去年か一昨年かな、ミクシーツーっていうのが復活したんですけど、その時もそれがミクシーツーには搭載されてるっていうかね、実装されてるって言って、私は結局ミクシーツーは始めなかったんですけど、
自分が興味ある人の書いたことを時系列で読める、広告なしでっていうのがね、喉の音が鳴ったかも。
当然じゃんみたいなことがもう失われてしまっているから、それができるらしいんですよね。
で、しかもフォローすると高読するっていうのが2つあって、自分が気に入ったこの人の文章を読みたいとか、例えば私が発信したこともいいなと思ってくれた人がいたらフォローすると高読するっていうのがあって、
フォローはもうSNSのフォローの関係、その人の投稿をタイムラインで見るっていうのなんですけど、高読するっていうのをしてもらったりした場合は、自分のメールアドレスに直接その人の長文、つぶやきの方のXのような機能じゃなくて、
しっかりと書き込んだ方の記事が更新されるたびに自分のメールに直接届く仕組みらしいんですよ。
深いコミュニケーションとメール購読の価値
私は結構ね、メールマガジン、この人の投稿というかこの人の考えていることにしっかり触れたいなっていう人は多くないんですけど、メールマガジンを登録して、メールを開いて読むっていうのをわりとする方なんですね。
だからとにかくこう、1分で、なんかこう、How to、Tips解説みたいな、チャカチャカチャカチャカしたリール文化とか、たまにこう、エンタメっぽいのでね、面白いネタ系を見るのはいいけど、なんかああいう、なんかこう人生のヒントみたいな、なんかそういうのをね、あんな1分ぐらいのチャカチャカチャカチャカした、
しかもなんかテロップがないとすぐ離脱しちゃうような人たちばっかりが集まる、なんかそういう受動的なっていうか、そういうSNSになっちゃってるからね、インスタなんか特に。
とにかくそんなに好きなメディアではないんですよね。好きな歌手とかね、ミュージシャンとか、見る分にはいいんですけど、なんだろ、自分の大切な思いをここに残していくわけにはいかないぐらいの嫌悪感みたいなのがあって、
だからなんかそのサブスタックだったら、なんかちょっと今話がごちゃってなってるけど、そうやってなんていうか、私の発信を、文章を受け取りたいなって、公読したいなと思ってくれた人がいたら、
その人のメールアドレスに直接届くわけだから、サブスタック上にも公開されるんだけど、その人のメールにもダイレクトに届くっていう、なんかこう、ちょっと関係性が、なんていうの、深いっていうか、
メールで受け取ろうっていうのは、結構流れてきたリールなんとなく、はははって見るみたいなとか、絶対実行せえへんくせに、なんか便利そう、保存みたいな、そんなのとちょっと違うじゃないですか。
自分でアクションを起こさんことには、その公読、そのメールアドレスを入れるっていうのをね、しないといけないわけだから、なんかそこを、そのコストを割いて、自分の文章を受け取ってくれるって人と出会える可能性が高まるなぁみたいなのもあったりとか、
あって、自分が読む側としてもね、そうだし、んー、なんか、割とこう、なんていうのかな、こう、まあこれからどうなるかわかんないけど、割と知的な人たちが集まる、あの、SNSになるんじゃないのかなとか思ったりしつつ、
SNSの人間関係と「仕切り直し」の願望
どうかなーっていう、わかんない、結局ノートとかもね、割とこう、インテリジェンスな人たちの集まりのプラットフォームだったけど、んー、今じゃあなんかもう稼ぎ方を教えますみたいな、そういう人でもあふれかえてたりするんで、んー、なんか、アメブロとかにいた人たちがね、わーってなんか、移動してきたみたいな、そういうとこもあるのかもしれないから、いやでもアメブロよりはまだ、
マシかなー、なんか、キラキラしてて、うーみたいな、胸焼けみたいな人まだ少ない気するから、もうめっちゃ集合でかいですけどね、でもやっぱりそういう属性ってあるんでね、プラットフォームごとに、あるんで、まあ私はとにかくこう、インスタグラムであんなリールとか見て、なんか人生変わったらいいなー、ボケーみたいな人と別に出会いたいわけじゃないし、なんかそういう人たちに自分の思いを届けたいわけでもないので、
とにかくまあ、テンションが違うんですよね、違くて、まあインスタはインスタで便利なプラットフォームだから、なんかもうちょっといい使い方ないかなーっていうのはずっとこう、なんか考えてはいるんですけど、でもまあその中でサブスタッフを知ったからね、ちょっとそっち今興味あるなーっていう感じですね。
うん、まだ作ってないのに何をこんな語ってんねんって感じですけど、ほんでサブスタックがなんだっけ、あ、そうなんか、そのまた喉鳴っちゃった、なんかいいなって思ったっていうか、このタイミングでなんかその自負にぴったりっぽいみたいな、なんかこう、なんていうのかな、静かにっていうか、
うん、なんか何でもかんでもわかりやすく、こう1分くらい教えてくださいよみたいな人じゃない人たちに向けて、しっかりこう自分の考えていることっていうのを届けたりとか、すぐ届かなくても積んでいくみたいな、なんかそういうのに良さそうみたいな、でなんかそういう場所なんかこうないんかなーみたいなね、
最近はノートにノートを書くのにハマってたんですけど、でもノートだとなんか200文字ぐらいでいいのにサクッと書きたいのになみたいなことがちょっと書きにくくって、うーんなんか買ったりってそのXに書くのもな、みたいなのもあってね、でまあインスタのストーリーに書いたりとかもしてたけど、まあどこかには出したいみたいな、
でもそのなんていうのかな、今フォローしてくれてる人に失礼だけど、別にここに書くことでもないしな、みたいなことも結構あって、なんかそれそういうののね、自分の不完全燃焼の感じをサブスタックで解消できたらいいなとかね、思ったりしてるんですよね。
で、このいいタイミングだなって思ったのが、なんかもうそのフェイスブックでつながってる人とか、まあすごい失礼だけどインスタグラムとかのつながりとかも、そんななんかなんていうのかな、自分、私に興味を持って関心を持ってフォローとかね、応援してくれてる人もいっぱいいるのは知ってるんですけどありがたいんですけど、
なんかもうそこの人間関係に、なんかから一旦離れたいっていうか、そこにこう気持ちを注いでいくみたいなのが、もうちょっとなんか自分の中でしんどいなみたいなのがあって、
人間関係断捨離じゃないけど、別にバツッと切りますみたいなんじゃないけど、フェイスブックとかは、私もともともうほとんど使ってなかったのに、6年前ぐらいとかかなに、交流しだした人たちの主に使ってるSNSがフェイスブックだったからまた使い始めるようになってとか、
でもなんか今もうそんな、フェイスブックでそんなにこう私が発信したことに対しての、そんなリアクションもなければ交流もほとんどないので、地味にねサイレントで呼んでる人は、呼んでくれてる人はいるだろうなとは思うんですけど、
なぜかというと私が発信することっていうのは、共感とか癒されましたみたいなことっていうよりは、ちょっとドキッザワみたいな、これって私のことみたいな、結構そういうちょっとザワザワすることを割と発信をすることが多いかったりとか、
あとはもう本当に何を言ってるか本当にわからない、わかる人にしか本当にわからない、そういう謎文章を結構書いたりするので、人と交流する用のとかね、人を癒す用の文章とかは私は基本書かないので、
だからそれもあってそんな、なんか交流っていうのは減っていっちゃう感じ?私自身がそんな、なんかね人といっぱい交流したいって思ってないから、それが思考を現実化するっていうか、それが反映されていってると思うんですけど、
でインスタグラムもそうですよね、インスタグラムも、あとやっぱその何回も言うけど、インスタグラムのあの仕組み、あの仕様に自分の大切な思いをこう、なんかなんていうのかな、発信していくのがちょっとなっていうあの濁流の中にただ放り込むみたいな、えぇ?みたいな、
なんか、私の思いってそんな使われ方するもんじゃないんだけど、みたいな感じがあるので、なんかそれもあって、ちょっともう仕切り直しみたいな、仕切り直しするほどなんか成し遂げたんかって感じですけど、ちょっと仕切り直ししたいみたいな、一旦誰とも繋がってませんみたいな状態で、なんか始めたいなぁみたいなのがあって、
フェイスブックとかもなんかその、数年前関わった人たちと何やかんや繋がってたりとか、私ミュートしたりブロックとかしたりするようなタイプなんですけど、まあそれ整理したとはいえ、なんかこうやはり繋がってたりとか、
インスタグラムもそうですよね、なんか今のアカウント始めた時に、お付き合いでっていうかその、コミュニティでっていうかね、その企業のコンサル受けてます仲間さん同士でちょっとフォローし合ったりみたいなのとか、そういうのもなんかもう一旦いいかなぁみたいなのがあるんで、すごいドライな人間なんですよ私は本当に。
性格がね悪いっていうのとはね、また別な気がしてます。性格が悪いわけじゃないと思うんですけど自分で、とにかくドライなとこがものすごくあるっていう感じで、なんかお付き合いでフォローし合った感じやしなぁみたいな。
結局私も方向性さ迷ったまま、よくわからんままやっぱりインスタっていう媒体自体が好きになれないまま来てしまって、何にもなってないわけじゃないけど、これっていう手応えはないし、手応え感じられるほどやったんかって言ったらやってないんだけど、楽しめるプラットフォームじゃないなぁみたいな感じもあって、
Substackの柔軟性と今後の展望
さっきから上からのこと言ってますけどね、サブスタックはね、テキストベースでやっていけるのかなって感じですよね。画像も貼れるし、テキストオンリーの投稿でもいいしっていうね、それがいいですよね自由度高くて。
インスタってなんか、フィード投稿いちいち画像いるでしょ?もともと画像を共有しようっていうね、綺麗な写真とか日常を共有しようっていうアプリだったけど、いつの間にかこういうね、発信行るビジネスとか活動収益を上げることをやってる人たちみたいになっちゃって、日常のことを発信してる人ね、みんなカギ赤になっちゃってね。
なんかそういう風になってしまって、サブスタックもこうやって稼げますみたいな人がどんどん参入はしてくると思うんで、どんな風になっていくかわかんないんですけど、仕組みを調べた感じではものすごく私に合っているなと思ったのでね。
とりあえず登録してみようかなって思っておりますっていうお話でした。
はい、最後まで聞いてくださってありがとうございました。また次回の配信でお会いしましょう。またねー。