はい、今日もコツコツやってますか。ikehayaラジオ、本日もやっていきたいと思います。 実はですね、あの、そう、本題にもいきなり入っていくんですけど、youtube チャンネルをですね、復活させました。
私、元々、ご存知の方いらっしゃいますか、私、ikehayaは元々、youtuberとして活躍していた時代がございましてですね、
まあ、一応、ちゃんと頑張っていて、えーと、登録者数は25万人まで、はい、いって、あの、うちの事務所に銀たてがあります。はい、結構ね、あの、うちの事務所ね、ちっちゃい子供がたまに遊びに行くとき、
えー、これ、銀たてじゃん、って言って喜んでくれる。あれ結構いいよね。あの、子供をよく知ってんだって、あの、やっぱり、子供が見てるyoutuberとかさ、
銀たてが届きました、とかってさ、やってるじゃん。だから、え、なんでこれあるの?みたいな感じの反応してきて、いや、俺はyoutuberなんだよ、みたいな。もうyoutuberじゃないんだけどね。
昔、youtubeというのをやってての?みたいな感じだったんですけど、えー、もうyoutubeを辞めて3年が経ちましたね。僕は2021年の3月までやってたんですね。
まあ、ちょっとyoutubeを辞めた理由はまたどっかで話したいと思いますが、えー、それがですね、なんと、この3年半ぶりぐらいに復活をいたしました。はい、えー、
いきはや大学2.0というね、安直な名前ですが、いきはや大学2.0がですね、えー、昨日爆誕しております。まあ、でも厳密に言うと、実は1年前に1回ちょっと爆誕させたんですけど、あの、1回、あの、辞めちゃったんだよね。
youtubeはね、いや、そのエピソードがそうで、youtubeって難しいんですよ。継続するのがほんと難しくて、
まあ、めんどくさいっていうその気持ちが一番でかいんですが、あの、やっぱ大変なんだよね。あの、めんどくさいイコール大変なんですよ。youtubeってやっていくの。
で、でもですね、なんとですね、復活させました。で、そして今後はyoutube復活できる気がする。あの、毎日更新ではないんですが、えー、引き続き、あの、更新はしていきたいなと思っております。
初動でございます。ぜひね、youtubeチャンネルの方もね、えー、これyoutubeで見てる人もいると思いますが、ぜひね、えー、チャンネル登録よろしくお願いします。これ久しぶりに言いましたね。
3年半ぶりぐらいにチャンネル登録よろしくお願いって言ったぐらい、本当に久しぶりにyoutubeをやっておりますと。
で、まあ何の話かというとですね、あの、AIの話です。AIをね、うまく使うことによってですね、僕ね、もうね、年間300万円ぐらい得をしています。
得をしている。で、まあ要するにコストカットですね。あの、本当に、あの、で、AIを使い始めたのは、あの、1週間前です。
1週間前にですね、AIを使い始めて、なんと今やもうね、もうコストカットしまくり。で、まあコストカットっていうとちょっとネガティブに聞こえるかもしれないですけど、今までだったら要するに人に頼んでやっていた作業というのが、ものすごい安い値段でかつ、しかも自分で高速にスピーディーにものすごいクオリティでできるようになってしまった、みたいな感じの時代が今やってきていますね。
なので、えー、ちょっとAIが実際じゃあ僕はどういうふうに使って、で、まあどういう観点でコストカットなのかっていうところを今日はね、説明していきたいと思います。
はい、まず1つ目はね、あの、まあ元々YouTuber時代もやってたんですけど、動画の書き起こしとか音声の書き起こし、で、音声を文字コンテンツにする、テキストコンテンツにするってことをね、今までずっと依頼をしてきました。
まあこれはもう、あの、YouTuber時代、もう当に辞めてしまったんですけど、当時はですね、確かね、ちょっとね、金額感を覚えてないんで、ちょっと適当こいてるかもしれないけど、確かね、毎月15万円ぐらい払ってたと思うんだよね、もろもろ。
僕がアップするYouTubeとか、えー、こういう音声コンテンツみたいなものってのを、えー、あのライターさんにお願いしました。まあいわゆるウェブライターさんという方がいらっしゃいましてですね、うん。
ウェブライターの方に、まあ1人だけではないのかな、あの、その方も多分チーム組んでやっていたと思います。
何人かのウェブライターの方にですね、えー、僕のYouTuberで一応さ、登録25万人ぐらいいて、まあ再生回数も回るときはやっぱり5万、10万とか回ってたよね、確かね。
うん、まあそういうさ、YouTube動画をさ、やっぱりテキストコンテンツにしたいわけですよ。ブログ記事にしたいとかさ、メルマガの原稿にしたいと。
で、これは自分でやるの結構めんどくさいんですよ。自分で話した話とはいえ、それをメルマガにするってね、自分でゼロから書くのめちゃくちゃめんどくさいの。
うん、これはまあなんか想像つくよね。自分でもっかい書き直しをしなきゃいけないからさ、いやめんどくせえなと思って、まあここはだからいわゆる害虫ですね。
ライターさんにお願いをして、えー、この僕の、えー、まあ動画を元に、えー、まあ2000字ぐらいの、まあ原稿を作って、で、そしてそれをメルマガのシステムの、あの権限も与えるんで、メルマガのシステムに入稿しといてねとか言ったり、ブログにアップしといてねっていうことをね、やっていました。
で、これがだいたい毎月15万円ぐらいかな。15万円ぐらい。だから年間で言うとまあざっくり200万円弱ぐらいのお金っていうのをそこでかけていました。
で、まず、はい、これがなんと今AIでほぼ無料でできるようになりました。今言ってるのはその音声とか動画コンテンツをテキストにする。
メルマガジンの原稿にする、ブログにする、あとはXの長文ポストにする。まあそういうものはもうね、無料ですね。
もうできます。はい、一応僕は課金をしていて、そうですね、課金で使っているものでクロード3っていうね、クロードってAIを使っています。
で、このクロードを使うと無料で、無料というかお金を払いました。払ってます。あの3000円ぐらいのお金を払ってやるとできるんですよ。
今まではライターさんに毎月15万円ぐらい払っていました。で、これが今やクロード3を使うだけでなんとですね、
ライターさんに15万円払ってた仕事が自分でものすごい勢いでできてしまう。一瞬でできてしまいます。ということで、まあこれ大きなコストカットですね。
年間で言うと200万円弱かけてやっていた作業です。これ本当同じ作業ですよ。 全く同じ作業。動画とか音声を元にテキスト原稿を作るっていうこの仕事ね。
これは人間に僕は3年前まで依頼をしていて、年間200万円ぐらいかかってました。 今はクロード3だけでできるんで、クロード3は月額3000円です。
だから年間4万円弱でしょ。 200万円ぐらいかかっていたやつが今年間4万円でできるよね。
で、後でお察しの通りめちゃくちゃ早い。 だってさ、ライターさんに依頼するのって、僕が依頼してたライターさんすごい優秀な方でしたよ。
でもさ、そんなさ、じゃあ今アップした原稿を1秒後にテキストにしてくださいとか絶対できないじゃん。
無理でしょ。3日4日は基本はかかるわけですよ。まあそれね、その僕の仕事だけじゃないからさ。
で、やっぱり休むときもあるからさ、そのライターさんがお休みいただいてとか当然さ、その原稿のアップは遅れますよ。
それは当たり前だよね。それ別に僕は詰めたりはしないよ。
でもさ、すげーなと思うさ、クロード3ってさ、まあ僕はAIで文章を書いてますけど、もう当たり前だけどそのタイムラグなしですよ。
もうこの文章、この動画をテキストコンテンツにしてって言ったらもうブルルルルってやってくれるんですよ。
ブルルルルみたいなのすごい。もうどんどんできていくみたいな。
で、あとさ、修正修正。修正依頼もね、すごい。もう修正依頼が簡単すぎる。
結構さ、ライターさんに修正依頼するのってすごい僕、結構僕いい人だからさ、なんかちょっと申し訳ないなと思っちゃうんですよね。
自分でお金払ってるからさ、別に修正依頼は別にしていいじゃん。いいんだけどさ。
いやなんかせっかく書いてくれて、せっかくまとめてくれたけど、これちょっとこの原稿ここ結構微妙だから、書き直しお願いしたいなっていう時にさ、
なんかこう、うん、すごい自分の中でなんかどうやってお願いしようかなみたいなこと思っちゃうぐらい一応僕はいい人なんですよ、基本。
で、結局でも、そう、なんか難しいじゃん。そう、なんか修正依頼をするってさ。
やる側も、依頼をする側もストレスだし、まぁ受ける側もさ、ちょっとさ、
わぁなんだろうな、いやマジで書き直し買うよとかって思うじゃん、普通。
これがAI関係なし。
AIさんはですね、あの、ちょっとそこのリード文って言うんですかね、一番上の最初の文章。
リード文がちょっとイマイチだから、もう少し引きが強いような感じでリライトしてくれるってさ、
あの、普通にお願いするとめちゃくちゃ勢い、すごい勢いでリライトしてくれるんですよ。
もう、修正の依頼がこんな簡単なんて、みたいな感じでめちゃくちゃ感動してます。
いやまぁ、ここだよね、まぁコストカットってのもすごいんだけど、ものすごい勢いで、
もう自分一人でもう打ち込むだけで、アウトプットが入ってきて、
しかも修正もその場でもう一瞬でできるっていう、これはさ、人間相手じゃ絶対にできないことだよね。
人間だったらだって、そんなメールはあっちが受け取ってさ、で、それでね、あの指示を見て、
あぁ、じゃあちょっと今日の仕事をちょっと調整して、じゃあここに修正しようって言って、
で、それで、まぁ、やって、で、僕のところにまでメールでさ、原稿が送られてくるってさ、
これがAI使うと、もう自分の端末だけでヒュッヒュッヒュッヒュッって、
しかも何往復だってできるわけですよ。めちゃくちゃな時代ですよね、これね。
で、しかもさっき言ったように値段も、もう何分の1ですか、80分の1とかそんくらいになってるっていうね、恐ろしさです、はい。
っていうところで、まず一つ目、そうやって僕はもう今テキスト原稿っていうのを自分の音声とか動画からテキストを作るっていうところで、
完全に、あの、AIを使うようになりました。
で、それによって、圧倒的なコスト削減、プラス、作業スピードの効率化だよね。
で、あと、自分の心理的負担。ライターさんに、ね、ライターさんにやっぱり修正依頼するのね、心苦しいし、
あと、請求書のやり取りとかも超めんどくさいんですよ。
お互い忘れたりすることもあるからさ、あれ、こう、請求書もらってねーような気がするなーみたいなところがあって、
あっちがぬかってることもある、あとこっちがぬかって、すいません、あー、すいません、振り込み忘れてましたとかさ、
あとね、振り込み手数料も結構高いんですよ。
ライターさん、結構、何人かにいらしてた時とか、やっぱりね、手数料だけで、振り込み手数料で1000円とかなんかかかった時あると思うんですよ。
ね、すごい時代になりました。あの、クロール3、あの、使ってですね、もうブログ書いたほうがいいですよ、みんな、というところがまず一つ目でしょ。
で、こっからまたさらに言うとですね、あの、YouTubeっていうところも実はね、あの、YouTuber時代、結構ね、外注費はかかって、というか、かけてました、割と。
うん、まあでもそんな、まあ、僕がやってた動画って、そんなバリバリ編集が効くような動画でもないからさ、
まあ、あの、そんなに、うん、一般的なそのYouTuberに比べていると、その外注さんを使うっていうことはあんまりなかったんですが、それでもね、あの、使ってましたっていうところで言うと、
使った方が僕にとってはいいこと。社会全体にとってはちょっと仕事やっぱりなくなってるなって感じはするけどでもやっぱりこれはもうねそれぞれが対応していくしかないじゃん。だってどうしようもないよね。じゃあもう一回池谷さんねイラストとかなんだそのサムネの制作とかね依頼をするべきだとかってさ。もはや誰も言わないしそれはよくわかんないじゃん。もうねどんどんそうやって仕事ってまあなくなっていく。AIでいいじゃんっていう仕事がどんどんどんどん増えていく。
でもそれは僕みたいな経営者とか自分でビジネスをやっているサイドからするとものすごいプラスなんですよ。お金がお金が余るって言いたいんですけど今まで何十万あれは何百万もあれは一千万単位のお金かけたものがさあれこれいらなくなるじゃんみたいなものがねもうゴロゴロ転がってる本当にそんなものばっかりっていうのはねこの今最近気づいていることでこれはみんなが気づきだしたらやばいですよだから早めに本当にAIを使う側にね回らないとねちょっと怖いと思った方がいいと思う。
本当にうんあなたの仕事もAIであのいいんでもういらないですって普通に切られますよあの正社員でも多分これ多分あんま変わらないと思いますフリーランスとかだったらもっと簡単に切られますよそんな。
だってできるんだもん。できるんだもん。これまだクライアントが気づいてないだけみたいなの結構あるからこれも怖いと思います。
クライアントがそれに気づくとあなんだもうこれAIでできるじゃんみたいな毎月10万あいつの貼ってるからこれもういらねえじゃんみたいなことはね全然起きます。
というか起きてますこれは実際僕は聞きましたそういう話を怖いよねもうしかもどんどんなくなってくるんですよなんか最近の発注こねえなみたいなことを気づいてふと気づくと自分がやってた作業が実はもう今AIでできるようになってましたって話は聞きました。
怖っ。ホラーみたいなね。なんか最近頑張ってるの仕事減ってるんだけどみたいなので実は機械が仕事をやっていた。
でまぁその発注する人からしたらさ本当にコストカットになるし、あとやっぱり手間だよね。時間とかそのやり取りの手間ってのがこれがやっぱり発注者目線でいうとすごい大変なストレスなんですよそこって。
それがもうねAIだったらそんななんかないじゃんあの手間が。請求書のやり取りとかさ別にAIとしないでしょ。
だからすごくねそうなんかインボイス番号を聞いたりとかさ超めんどくさいんですよああいうの。インボイスやめろみたいなさ。AIインボイスないからめちゃくちゃいいんですよ。
これバカみたいな話だけど本当にそういう感じもあります。
ということでこうやって世の中が変わっていくんでね。少なくとも今日言ったのは僕目線で言うと今までクリエイターの方とかも含めて外中のスタッフの皆さんに3年ぐらい前にいろいろお願いしてたんですよ。
デザイナーの方とかライターさんとかお願いしていたものをさ今AIツール使ったら自分でできちゃうんだよね。
しかも値段で言うと本当何十分の一ぐらいのそういうコストでできるようになっていってかつスピードも早い。
だとしたらもう人間に依頼する意味って僕目線で言うとないでしょこれ。ないんですよ。
本当になくなっちゃっているっていうところはこれかなり厳しい現実かもしれないけど本当にそういう状況なんでちょっとね今日はねそんな情報を伝えさせていただきましたという感じです。
こちらyoutubeチャンネルも見ている方もいるかもしれませんがぜひチャンネル登録よろしくお願いします。
これが言いたいがために今日これを撮ってるみたいな感じがありますが。