00:05
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきましょう。
昨日は休みでしたね。
昨日はですね、すごい全然個人的な話なんですけど、
個人的、ついにですね、うちの会社のコーポレートサイトができました。
僕もね、会社作って10年なんだね。
多分2016年に作ったんですよ、今の会社。だから、今年10周年なんだよね。
なんとですね、コーポレートサイトが無かったんだね。
会社のサイトっての持ってなくて。
これ豆知識なんだけど、co.jpのドメインって基本的に一方陣一つしか取れないんですよ。
そう。で、うちの会社に持ってなかったの、co.jpって、なんとかco.jpってあるでしょ。
あれってね、あれ取れないんですよ。会社作れば取れんだけど、1個しか取れないからさ。
で、10年ずっと持ってなかったんだよね。
だから、もうちょっとこのタイミングで取るかということで、探したらですね、
なんとですね、めちゃくちゃ良いドメインで、vibe.co.jpって言ったんだよね。
vibe、v-i-b-eですね。
vibeコーディングのvibeです。
で、ちょうど、じゃあアニメスタジオ作るし、アニメスタジオの名前をスタジオvibeにして、
vibe.co.jpにしようということで取って、無事に昨日サイト作りました。
まさにvibeコーディングで1時間くらい作りました。
概要欄に付けておくので、かっこいいサイトできましたよ。すごい。
今回ね、クロードのオーパス4.6で作ったらやっぱり、あいつ賢いね。
めちゃくちゃもうね、ポンダシーですね、ほぼ。ほぼポンダシー。
で、ちょいちょい修正。修正もね、たぶん10回くらいしかやり取りしてないんじゃないかな。
結構ね、以前だとね、かなりやり取り大変だったんですけど、
もうこの程度の公式サイトであれば、本当にチャットに、
AIに対して10回くらいチャットを投げるだけで、ほぼ完成かな。
今までよりはめっちゃ頭良くなってますね、マジで。
僕の代表メッセージみたいなのがあるんですけど、それも全部AIが書きました。
生き早について調べて、適当に代表メッセージと略で書いといていったら、
もうね、ほぼ完璧。
ちょっと直し、この後直そうかなと思ってますけど、もうね、なんか十分すぎるので、
いやー、とんでもねえな、これみたいな感じのものがね、1時間くらいできたんで、
無事にうちの会社のコーポレーションサイトができましたっていうところの話とも繋がるんだけど、
X見てたらですね、フリーランスでもう食っていけなくなりそうですっていう方の、
ウェブライターの方のXのポストが流れてきました。
結構バズってんだよね。
だから今日はその話をしようかなと思って。
正直ね、もうね、フリーランスで食っていくっていうのが、
昔ほど簡単じゃないよっていうのはちょっと言っておこうかなと思って。
というのは、僕自身がYouTuberやってた頃に結構、
フリーランスで食っていけるぜっていう風に言ってたんだよね。
当時は確かに食っていきやすかったんですよ、本当に。
これは本当にね、クラウドワークスとかもさ、
結構いい案件もあったし、
新卒でノンスキルの若者が、
クラウドソーシングでひたすらとりあえず案件集めて20万円稼ぎました、
みたいなのが全然できた時代だったんだよね。
本当にできました。
本当にね、いたいた。
そういう人結構いたよね、当時ね。
03:01
2020年くらいです。
今どうなりました?
無理です。
それはもう完全に塞がれてますね。
そんな道はもうないんじゃないかな。
無理だと思うね。
何がっていうか、AIです、もちろんね。
AIの影響で、
今までだったら人間がやっていた、
ぶっちゃけ低スキルな労働だよね。
それを結構フリーランスの人が発注するっていう流れはあったんだよね。
僕自身で言うと、
生々しい話を今日はしようと思うんですけども、
フリーランスの仕事、
僕自身も発注減ってるんだよね。
でもね、安心して、
発注してる人たちもいます。
だからそこらへん、僕は発注者だね、どっちかっていうのはね。
会社の社長で10年やってますから。
一応、いろんな人にお仕事お願いする立場です。
ぶっちゃけ発注を辞めた方が結構います。
申し訳ないなっていう思いもあるけど、
でも、しゃーねーなって感じなんだよね。
今日はですね、
フリーランス、
全般的に食っていくのが非常に難しいと思います。
正直、難しくなってます。
圧倒的に難易度が上がってますって前提の上で、
まずじゃあ、
どういう人たちに僕が発注を辞めてしまったかって話をしましょうか。
今、さっきの話と繋がってきますけど、
まずは、
簡単なウェブサイトを作るというところは、
もうね、発注しません。
申し訳ない。
もうね、これ未来英語も発注しないでいいかもしれない。
なんか、意味がよくわかんなくなってますね。
今までで言うと、
公式サイトを作りますって言うと、
だいたい30万円。
ちゃんとしたの作ると30万円くらいかな。
フリーの方に発注してました。
で、めっちゃ簡単なLPとかであれば10万円くらいかな。
で、本当に1枚ペラの簡単なLPって言いますか、
ランディングページと言いますか、
そういったものをだいたい10万。
で、もうちょっと情報がしっかり作られたもので、
ちゃんとクリエイティブとかも言って、
ちゃんと整えたものであれば30万円スタートくらいかな。
30万円くらい前後でお願いをしていましたが、
これがもうゼロ。
ゼロ。すいません。
もう発注しないわ。
まあ、ないな。
多分発注するなんかあるのかな、そういう時。
多分本当にもうね、
未来英語ないだろうなって感じがするな。
ウェブサイトを、
お金払ってウェブサイト作ってもらうってことに、
意味がちょっとよくわかんなくなってきてますね、本当に。
それくらいAIの性能が上がってます。
本当に。
だから僕が1時間でさ、
自分で公式サイト作っちゃってんですよ。
もちろんクオリティで言ったらさ、
それはデザイナーさんにお願いした方がいいよ。
でもね、わかる?
これさ、まずこっち無料でできるんですよ。
1円もかかんない。
バイブコーディングのツール代ぐらいね。
3000円、厳密に言えば。
3000円月額ですよ。
しかも1時間でできる。
圧倒的納期の速さ。
1時間でできて、
しかも実質無料みたいなもんだから、
それやるよね。
そして大事なのはメンテナンスですよ。
メンテナンスがめちゃくちゃ簡単なんでね。
だって自分で作ってんだもん。
自分で作って、
自分の環境の中にさ、
パソコンの中にさ、
ウェブサイトのデータがあるんだからさ、
そんな簡単にさ、
メンテできんじゃん。
これね、
メンテナンスが難しいんですよ。
デザイナーさんに頼んじゃうと。
ここがね、
多分あんまり伝わらない部分かもしれない。
でもめっちゃ大事。
僕もね、
まだね、
管理してるサイトの中でですね、
06:00
昔ね、
ワードプレスで作ってもらったサイトとか、
ぶっちゃけあるんですよ。
もう絶対に触りたくない。
もうほんと吐きそう。
もう、
早くもう全部あれそっか。
でも全部コード読み込まして、
一貫できんのかな。
もうね、
ワードプレスがほんとにレガシーすぎてね、
もうファックスかお前みたいな感じですよ。
ほんとに。
ファックス使ってる気分になるんですよ。
ワードプレス触ってると。
分かる?この感じ。
もう絶対にワードプレス触りたくないのに。
ワードプレスで発注してしまったがのに、
分かんねーよこれみたいなやつをさ、
ちょっとお知らせの一行消すだけでも、
すげー苦労するみたいな。
ここね、バイブスが通じないんですよ。
無理なんです。
バイブコーディングが通用しないからさ、
自分でわざわざ管理画面に行って、
なんかよく分かんねーよ。
え、分かんねーんだけどってやりながらさ、
消そうとすると消えないみたいな。
もうやだ。絶対やりたくない。
みたいな感じのことになっちゃうんですよ。
デザインは確かにいいんだよ。
確かにいいんだよ。
すごいかっこよく作ってくれてるんだけど、
とにかくメンテナンスがしにくい。
で、もうその時にさ、
わざわざさ、
デザイナーさんにさ、
このお知らせの一行消してとかさ、
言えないよね。
お互いめんどくせーし。
そこでね、なんかかといってね、
デザイナーさんもじゃあ請求書を、
この一行消すために
じゃあ3000円発注していいですか?
みたいな。
ちょっと違うよねってことで、
なんかね、
ほんとお互いハッピーじゃねーなってことは、
実は今まで結構
ウェブデザインを発注する中ね、
すごいあったの。
で、これが、
なんとバイブコーディングやったら
もう全く問題ない。
だって自分で作って、
っていうかAIが作ってくれるし、
直してもAIがやってくれるからさ、
もう全部それでいいんですよ。
終わり。
終わりって感じ。
だからウェブデザインの仕事はもうほんとにね、
あの、まあ、
基本もう終わってくと思ったほうがいいっすよ。
あの、よっぽどですよ。
もうなんか、
ものすごいでかい楽天とか、
そういうなんかサイトとか、
そういうのは大事ですよ。
あのデザインね。
ウェブデザインの仕事絶対あるよ。
けど、
まあ僕らみたいな
その小規模の事業者が、
あの地方の中小企業とかも含めてさ、
で、
あとスタートアップとかも含めて、
そんなそもそもコーポレスサイト重要じゃないよね、
みたいなところとか、
うーん、
いや、でもね、
重要なサイトも別に作れちゃうんだよね、
今ね。
こんなにこの1年で、
まさかここまでね、
バイブコーディングの性能が上がったとは、
僕もちょっと思ってなかったね。
いやほんと、
昨日結構びっくりしました。
久しぶりにね、
ちょっと作ったんだよね。
しかも最先端の、
そのオーパス4.6で作ったんで、
どんびきですよ。
マジで。
あ、これ、え、マジ、
もうできてんじゃん、みたいな感じ。
あの、
1発目でいいのができるようになったんですよ。
少し前はね、
ダメだったの。
1発目はね、
結構微妙なのでて、
まあ、所詮AIやな、
みたいな感じだったのがね、
もうね、
あ、もう、
別にこれでいいかも、
みたいなのが出てきて、
ひょえーって感じですよ。
これもね、
ウェブデザイナーはもう食っていけなくなって思った方がいい。
だから、
もしこれを聞いている方はね、
ウェブデザインで飯食おうと思っている人がいたら、
耳が痛いかもしれないけど、
マジで、
そこを、
あの、
身の振りを考え直しようがいいです。
あの、
無くなる。
無くなる、無くなる。
こんなん、
どう考えても無くなる。
エンジニアレッスンは無くなろうとしてるんだから、
ウェブデザイナーって、
そのある種のもっと低級なスキルじゃん。
ね、
申し訳ないけど、
基本的にはね。
まあ、
それはいろんな意見があるよ。
でもさ、
でもデザインはできるから。
今、
AIがかなり、
かなりできちゃってる。
で、
特にその低級って言ったら、
ちょっと言葉が悪いんだけどさ、
その、
まあ、
もう本当に何?
もうブランドの何?
超トップブランドのシャネルとか、
シャネルフレッシュで、
シャネルとかさ、
ランボルギーニとかさ、
そういうなんか、
超ハイブランドとかだったら、
まああるよ。
デザインのニーズはあるよ。
でも僕らなんか別に無いから。
無いから。
そんな別にすげえデザインとか求めてないから。
っていうレベルの、
09:00
そういう意味での低級ね。
そういう低級なスキルであれば、
よっぽど資金調達ができてね、
デザイナーさんに何百万円か払うぐらいの、
あの、
業力があって、
そしてそれをやる意味がない限りは、
ウェブサイトのデザインとかにお金払うことはないだろうね。
で、
しかもここからまだAIが進化していくしね、
ってことを考えると、
もう、
まあ、
もう、
分かんないけど、
未来英語発注するイメージはないね。
うん、
って感じです。
はい、
1、
ウェブデザイン。
2、
ウェブライター。
もうこれも説明がいないんです。
あの、
今まさにバズってるからね、
ウェブライターをお仕事にしていて、
あの、
仕事がどんどん切られていって、
あの、
クライアントさんから、
えー、
もういらない、
もう大丈夫です、
みたいな。
もう大丈夫ですって言われちゃったっていう話なんだけど、
まあ厳しいけど、
こんなもんは分かってるったでしょって言って、
で、
なんかね、
逆の発想で、
むしろまだウェブライターで飯食えてたのかってのがびっくりした。
僕ね、
流れてきた時に、
これ1年ぐらい前の記事かなと本当に思ったんですよ。
マジで。
本当に。
古い記事が流れてきたのが、
まあそれはウェブライターじゃ食えなくなる。
えっ、
これ、
さっきの記事なんだね。
本当になんか投稿されてまだね、
3時間とかの記事でびっくりした。
まあ、
考えてみると、
Xのポストだからね。
最近の記事なんだけど、
マジで?
みたいな。
そんな、
今のご時世、
まだウェブライターって発注あったんだ?
みたいなレベルですよ。
もう僕はもうとうに辞めてますね。
もうこれは、
もういつも話やってる感じだよね。
でも、
あの、
AI以前の話で言うとね、
僕ウェブライターさんに、
あの、
チームの、
たぶんね、
MAXでたぶん15万円くらい毎日かかってたんじゃないかな。
ちょっとなんかあんまり記憶がもうさなかではないんですけど、
YouTubeの書き起こしと編集で、
それをブログとかメルマガにするってお仕事ね。
まあずっと、
1年2年くらいかな。
あの、
お願いしてたんですよね。
だから毎月10万円以上は、
ウェブライターさんに普通にお願いしていたんですが、
まあ、
僕はYouTube辞めたってのもあるし、
まあまあ、
でも今やんないよ。
そんな、
だって、
そんなもん、
そんなAIでできんじゃん。
まさに。
まさにAIでできるやつだよね。
YouTube動画をさ、
AIに読み込まして、
てか、
いつもやってるもん。
それ。
もう、
人間外リビングマジでなくなってますよね。
だからウェブライターなんてさ、
いやもう厳しいけどさ、
あの、
なんでまだやってんの?
テレビですよ。
ほんとに。
もう絶対に食えなくなるの分かってるからそんな。
もうなんだ、
電話交換手みたいな仕事じゃん。
あんな。
もうね、
誰が何と言おうと、
無理です。
これはね、
もう断言できる。
ウェブライターで飯食うとかね。
いやもう、
なんだろう。
ゼロにはなんないよ。
ゼロにはなんないけど、
無理ですって感じの仕事ですよ。
これは厳しいけど。
で、
なんでこんな強く言うかっていうと、
僕は一応さ、
2020年くらいウェブライター食えますよって言った、
手前があるんですよ。
手前があるんで、
でもあれからもう時代は変わりました。
もう5年以上経ってですね、
ウェブライターなんて絶対に飯食えないから。
これもうね、
もうほんとにもう、
地平堂が出るくらいもう、
強調したい。
今から目指すなんてありえないし、
今やってたらもうね、
速攻考え直した方がいい。
マジで。
もう、
飯食えなくなる。
まだやってる人がいることに衝撃を受けたレベルで、
終わってる仕事です。
残念ながら、
ウェブライターで飯を食うのは無理です。
断言します。
これは無理です。
無理です。
さっさと諦めてください。
どんどん仕事が無くなります。
これもう間違いない。
12:00
だから僕だって発注しない。
で、
あとは、
これももう終わったねって話で言うと、
サムネイルですね。
サムネイル、
まあデザインに近いですが、
サムネイルはもうね、
発注するわけねえだろって感じだよね。
今までYouTubeとかやってた時は、
僕は1枚のサムネイル、
YouTubeの画像ね、
YouTubeの再生前の画像、
あれだいたい1枚ね、
3000円で発注してたんじゃないかな。
まあまあ、
これも5年以上前の話ですよ。
で、
もう今、
鼻で笑うレベルだね。
なんで、
3000円ばっかり買ってた感じだよね。
もう泣きそうだわ。
当時、
AI無いからね。
もちろんいいんですよ。
AI無いからです。
しょうがないんだけどさ。
もう今だって、
AIでナノバナナプロ使ったら、
無料で作れますからね。
はぁーって感じだよね。
無料でサムネ作れるし、
自動で作れるし、
みたいな感じだね。
まあ当たりますが発注しないよね。
で、
まあでもこれもね、
ナノバナナが出たのが、
昨年の8月だもんね。
まだ昨年の8月だと、
しかも、
ナノバナナの最初のモデルだと、
まだサムネイル作れなかったんですよ。
プロが出たのが11月でしたっけ。
そっからもうね、
まあ終わったよね。
ナノバナナプロが出たのが、
8月の昨年末で、
そこのタイミングでもう、
サムネイル制作の仕事は多分ね、
9割以上減ったんじゃないの?
おそらく。
まあ、統計取ってないのか分かんないけどね。
いやだって、
発注者目線で発注する理由がないんだもん。
ナノバナナプロが、
安いってか無料だからね。
1枚言うても、
サムネって多分ね、
まだ食ってた人にも、
1000円とかで、
1枚1000円ぐらいで発注受けてたのかな。
で、
まあ月で50枚作って、
5万円とかそういう世界だったと思いますよ。
多分おそらくね。
まあ、終わった。
無理です。
なんでそんなサムネでお金払うの?
って感じだもんね。
無料でできるのよみたいな。
しかも高いからね。
ね。
って感じで、
もうサムネイルとか、
まあ、
まだでもね、
まだ頑張ってる人いるのかな?
もう絶対やめた方がいいよ。
そんな飯食えるわけないから。
もう無理。
もう諦めた方がいい。
もう諦めて。
諦めてるよね。
もうね、分かってるよねって話なんで。
もうAIで終わった仕事。
サムネイル。
で、あとここから終わるやつもいきましょうか。
ここから終わるやつは動画編集です。
で、動画編集もやっぱりね、
人気の副業だったんだよね。
もう過去形にしましょう。
もうね、終わりました。
はい、私、
これ終了のゴングを流させていただきます。
動画編集、カーン、終わりました。
終わってるよ、動画編集は。
で、まだ安心して。
まだ今終わるわけじゃない。
まだですが、
これもう終わる。
まあ、特に今の動画編集っていうのは、
大体YouTubeのチャンネルかな?
YouTubeチャンネルの、
まあ、編集ですよね。
まあ、ほとんどの場合、
動画編集の副業とか、
フリーランスっていうと、
まあ、終わりでしょ。
もう終わりですよ。
もう爽やかに終わるでしょ、これも。
まあ、今もうその片鱗は完全に見えていて、
まあ、特にリモーションだよね。
リモーションが、
昨年の夏ぐらいからリモーションの話題がちょっと出てきて、
で、僕らのコミュニティであるりょうさんという方がね、
圧倒的にリモーションを使いまくって、
なんか、改造してすげえのを作れるようになっていて、
でもね、まだね、
まだみんな分かっていなかったんですよ。
最近ね、結構出てきてますよ。
リモーションやばいみたいな。
あれ多分ね、意味が分かんない動画編集、
今やってる人、
あの、結構多いと思う。
多分いまだに、
その、アドプレミアとか、
ファイナルカットプロとかで、
なんかコツコツ、
その、編集をして、
字幕入れたりとか、
15:00
タイミング調整してる人からしたらですね、
絶対意味が分かんないと思うんだよね。
絶対、やってないもん、多分。
あの、リモーションとか触ってないでしょ。
ね、これを聞いてる動画編集者の人がいるかもしんないから、
一応言っとくけど、
リモーション触ってないでしょ。
まあ、触ってないと思う。
終わりだよ。
もう、終わりです。
終わりました。
終わりました。
本当に、マジで、
ふざけてんじゃなくて、
本当に、終わってます。
あの、もう仕事なくなります。
それはちょうど、
ナノバダナプロが出て、
サムネイルに仕事が終わったように、
リモーションみたいなもの、
リモーションのこう、
似たようなもの多分どんどん出てくるし、
今要するに、
AIで動画編集をやるっていうのは、
かなり技術的には非常に可能になっていますし、
それがね、やっぱりチャンスだと思ってるプレイヤーが結構多いんだよね。
だから、
AIで動画編集をやるの普通になると思います。
だから、どうなるんでしょうね。
例えば、だから、
一般的なYouTubeの動画編集だと、
動画素材がいくつかあるわけでしょ。
3本とか4本とかあるよりもっと。
それを、
頑張って繋げやすさに、
ジェットカットとかしながらやるわけでしょ。
ああいうものを、
動画素材を、
そのAIに投げるだけで、
まあ、そこそこのクオリティができるようになるんですよ。
もう、人間が今までやったら、
本当にもうね、
不要になっていくっていう世界です。
これは。
めちゃくちゃ高度なね、
アフターエフェクトとか、
もうバリバリ使うようなね、
そういう動画編集は、
まあ、まだ、
でもね、
今ね、アフターエフェクトって言ったけどね、
あれも多分終わるよね。
AEはなんか終わらなそうだと思ったけど、
なんかもう最近AEっぽいのできるようになってんだよね。
それぞれリモーションが、
かなりアフターエフェクト作っていく可能性、
全然あるよね、
とかって考えていくと、
ね、今までだと、
そのアフターエフェクトとかね、
結構難しいんですよ。
難しくて、
それ使えると結構すごいっていうね、
ものがあったんだよね。
でもね、
まあ、やっぱりね、
ナノバナのプロとかを見ると、
いや、もう、
そういうレベルじゃないだろうね。
動画編集みたいなものも、
飯食えなくなるんで、
まあ、かなり気を付けて。
で、
まあ、せめてやるんだったら、
やっぱりリモーション使えればって。
これは、まだチャンスあります。
リモーションが使えて、
まあ、かなり、
生産性を上げられるような、
編集者であれば大丈夫。
でも、仕事は増えると思う、正直。
単価安くなるんで、
まあ、だから、
そういう意味では、
あんまりおいしい仕事ではなくなるでしょうね、
動画編集者なので、
まあ、気を付けてください。
まあ、あとそうですね、
発注やめたというか、
やめたわけではない系の話なんで、
ちょっとこれ、
気を付けて、
あの、聞いていただけですけど、
イラストレーターの方にお願いするっていうところもね、
やっぱり、
まあ、
なんかね、
ちょっとすみません、
難しいんだけど、
減ってはないんだけど、
お願いはしねえなって感じ。
うん。
というのは何かっていうと、
まあ、例えば今、
あの、
まあ、なんだ、
あの、そうですよ、
僕らアニメ作ってるでしょ。
で、その、ね、
AIでアニメ作っててさ、
じゃあ、
イラストレーターさんにお願いしてる方は、
お願いしてないんですよ。
だって、
AIで作れるんだもん、
アニメーション。
そこの範囲においては、
別に、
イラストレーターさんに、
お願いすることはないんだよね。
もともとのイラストが、
あの、
りつ先生という方、
それは、
あの、
お願いしてます。
で、
りつ先生が描いたイラストを、
AIで加工させていただいて、
そしてアニメを作ってるんですよ。
だから、
なんだろう、
今のこのアニメについてはですね、
イラストレーターさんの力を借りてないんです。
借りないでもできちゃうし、
まあそれで十分なクオリティができるし、
というか、
これを、
あの、
ガチのイラストレーターさんに、
こんなアニメ作っていってたら、
お金がとんでもないことになるから、
できないんだよね。
そう。
AIのすごいところってのはね、
今までだったらその、
お金の問題でできなかったことが、
できるようになっちゃうんだよね。
18:01
そう。
っていうところです。
だから、
まあ、
例えばだからちょっとその、
ウェブサイトを作るって言った時にさ、
ああ、
そうか、
今僕教材作ってるんですよ。
で、
教材を作っていて、
マーケティングの教材なんですけど、
今回ね、
めちゃくちゃね、
図解が入ってます。
すごい量の図解が入ってます。
たぶん100枚に超えてんじゃないか、
図解。
図解ね、
あのあるじゃん、
本とか読んでるとさ、
あの図にしてさ、
わかりやすくさ、
紹介しますよね。
あれがですね、
ほんとね、
100枚以上入ってるかもしれない、
っていうぐらい入れていて、
皆さんあれ、
どのくらいの相場か知ってます?
だいたいね、
あの、
書籍とかの差し絵図解はね、
どうでしょう、
1点やっぱ5万円ぐらいじゃないかな、
おそらく。
まあ、
それ多分相場とかによるけどね、
内容によるけど、
まあ、
だいたい3万円から5万円ぐらいで、
イラストレーターさんとかに発注するのが、
一般的かなと思います。
って言ったときにはさ、
今言ったけど、
僕の教材は100枚だ。
100枚の図解が入ってんすよ。
これ普通にイラストレーターに発注したら、
まあ、
丸っと投げても300万じゃ聞かないでしょ。
いや、
もっといくだろうなっていうぐらいの量の図解が入ってんすよ、
図解イラスト。
で、
もちろん言うまでもね、
これはナノバナのプロ使ってるから、
そんなにお金かかってないです。
1枚だいたい20円で出力できて、
で、
ガチャ引いたところで100円以内だから、
100枚の図解を入れてもね、
多分そのコスト1万円ぐらいですよ。
1万100円ぐらい。
ひぃーって感じだよね。
で、
でもさ、
これ何が言いたいかって言うと、
今までだったらじゃあさ、
僕ナノバナのプロがなかったら、
じゃあ教材をどうしていたか。
教材って今まで言ってたんですよ。
で、
どうしてたかって言うと、
図解を入れなかったんですよ。
入れたとしても本当に1点とか2点。
本当に大事な最初のキービジュアルみたいなところだけを
入れるって感じで処理してました。
が、
これが変わったわけですね。
もうだって、
エアで安く作れるからさ、
いっぱい図解入れて、
分かりやすくできるんですよ、
本当に。
やっぱり図解イラストあったほうがいいんですね。
すげー分かりやすいです、
今回の教材。
で、
そういうこと、
今までだったら、
お金の問題で発注できなかったんだよね。
そんなさすがに自分の作る教材にさ、
イラストレーターさんに図解を100枚お願いしますなんてさ、
そんなアホかみたいな感じで、
そんな発注しないよみたいな感じじゃん。
でもそれがもうできるようになって、
で、
よりいい表現っていうのが
僕の方ではできるようになったんですよね。
なので、
仕事が奪われてるかというかは、
なんだろうね、
今までできなかったことは僕らさえできるようになってるから、
厳密に言うと、
イラストレーターさんとかあんま仕事は、
なんか僕の感覚で減ってはない感じがしますね。
で、
イラストの仕事はね、
後日しますが、
全然発注はしています。
で、
ここまで前半、
長いですね。
前半で言うと、
僕自身がフリーランスから奪ってしまった仕事、
1、
ウェブサイト制作ですね。
もう発注することは多分ないと思います。
で、
ウェブライターも絶対にない。
こっちはもう絶対に発注することはないって言いますね。
よっぽどやで。
どんなケースで発注するか理解が、
いやー及ばないな、
なんかないな、
今後多分ないんじゃないかな。
インフルエンサー的な人に書いてもらうとかあるかもしれない。
そのくらいです。
で、
3つ目で言うと、
サムネイル。
サムネイルはもう説明はいらないでしょ。
で、
動画編集に関して言うと、
今、
自分でやってるかな。
けど、
これもどんどんAIでできるようになってくるんで、
そういう観点でも別に動画編集者の人に
動画編集だけをお願いすることはないでしょうねって感じ。
あとは、
ちょっと注意が必要ですけど、
イラストレーターに対する発注ってところも、
21:00
今までの感覚と結構変わってきてるんで、
あえてこれをイラストレーターさんに発注するかって言うと、
その予算があるんだったら違うことやりたいなっていう風に
思うケースは結構増えてますね。
で、
じゃあ、
どんな人に発注してるか。
こっちが聞きたいよね。
で、
別に僕はフリーランスの方々に発注を
全部切ってとか全然ないよ。
むしろ普通に今も払ってます。
全然払ってます。
で、
どんな感じか。
今僕らは特にクリプト忍者という、
IT事業をやってる関係なので、
それ前提という形で聞いてほしいですが、
まず一つあるのは、
コミュニティ運営ですね。
コミュニティマネージャーという方を雇っております。
雇って、
正社員みたいにフリーランスでずっとお願いしてるんですよ。
その方に対してはもちろんお支払いをしてます。
お名前出すとダンクさんですね。
ダンクさんとか、
あと他の方に関して言っても、
これは常にお支払いをしてます。
コミュニティの運営は、
これは人間じゃできないですよ。
そしてダンクさんとかに至っては、
コミュニティ運営というか、
なんかもう、
いろいろやってくれるからね。
ここポイントね。
別に僕、
ダンクさんに
これやってってお願いしてないんだよね。
すごいよな。
それすげー話だけど。
これこれお願いしますみたいな変な話。
あんま良くないんだけどね。
業務内容とかちゃんと定義してないんだよね。
でもね、
ダンクさんすごい人だからね。
僕のすっげー雑にとりあえず、
ちょっとお願いしますみたいな感じで、
めちゃくちゃ良い仕事してくれるんですよ。
いや、分かるよ。
これはね、
本当は良くないよ。
良くないよ、
フリーランスに対してちゃんとさ、
業務の内容をね、
ちゃんと定義してっていうのは、
分かるよ。
分かるけど、
まあ、
でもその範囲でも
めっちゃやってくれるんですよ。
本当に。
基本的にはそんな、
思いっきり無茶ぶりを
僕のほうからしないしね。
本当にダンクさんみたいな人、
本当にありがたい。
ありがたいんで、
ダンクさんみたいな、
コミュニティ運営みたいなところ。
まあ、
これやっぱり人間じゃできないしね。
本当に、
ダンクさんのおかげで
忍者ダウルが回ってるんで、
そこはもう当たりますけど、
お願いしますよ。
AIじゃできませんからね。
あとはまあ、
これも近いですが、
営業ですね。
営業マン。
営業マン、
うちはヒデプラスさんという方を
いつもお願いしますか。
ヒデさんが、
ヒデさんも、
まあでもヒデさんは、
忍者ダウルの営業お願いしますって言って。
結構ね、
いろんなところ飛び回って、
もう断るごとに、
忍者ダウルを宣伝してくれてるんで、
これリアですよ。
フィジカル部隊ですよ。
ヒデプラスさんは。
ヒデさんは、
たぶん忍者ダウルの関係者だったら、
みんな分かってますけど。
金髪の、
いつもハッピーみたいな着た、
すごいね、
下駄履いてる、
めちゃくちゃインパクトのあるね、
おっちゃんですよ。
ヒデさんは、
あれはAIじゃ大体できないよね。
どう考えてもね。
AIヒデさんとか、
よく分かんないよね。
ヒデプラスさんは、
すごい人です。
いつもお願いします。
営業マンみたいなのはね、
フィジカルで動ける人は、
やっぱりそう、
なんか、
強いよね。
そうだって、
AIで大体本当にできないのも、
今も、
たぶんもしかしたら今日も、
ヒデさんはどっかで、
忍者ダウルを宣伝してくれるかもしれない、
みたいな感じで、
頑張っていただいております。
で、
あと、
イラストレーターって観点で言うと、
実は、
もちろん発注してます。
当たり前ですが、
いろいろお願いしてます。
直近で言うと、
そうか、
まさにAI魔法コンテスト、
やってますが、
あれは、
あけじさんとね、
あけじまDさんとね、
ご夫婦で、
ご夫婦でやってるね、
実はユニットなんですけど、
あけじさんたちがお願いしてます。
AIでさ、
イラスト作れんじゃんと思うでしょ。
24:00
でもね、
僕はもちろんさ、
クリエイティブに関わる人間だからさ、
いや、
キャラデザインはね、
難しいっすよ正直。
やっぱね、
無理、
無理っていうか、
人間にやってもらった方が、
絶対にいいんですよ。
っていう仕事がね、
ある、
明らかに。
確かに、
キャラクター自体はさ、
AIで作れるじゃん。
で、
それでいいじゃんと思いそうでしょ。
これはもう、
詳細は説明しないけど、
これね、
絶対に人間にやってもらった方がいい、
っていうケースはある。
どうでもいい、
ほんとなんか、
チラシのちょっとしたさ、
右下にいるキャラクターとかであればさ、
別にいいけど、
今回作るキャンペーンのさ、
ほんと目玉となる、
トリコちゃんっていうキャラクターなんで、
それをAIで作るのはね、
僕の判断でありえない。
あの、
全然ありえない。
いやもう、
それは人間に作ってもらった方が、
絶対もう、
圧倒的にいいから。
いいから、
これは人間に作って、
あのね、
人間のイラストレーターさんにお願いしましょう、
って僕の方からトリコさんに言って、
もちろん彼らもそうっすよね、
って話になったんですよね。
って感じでさ、
別にAIでイラストが作れるようになったからといって、
それで事業レベルで判断するときにですね、
じゃあこれAIでいいじゃん、
とならないケースも全然あるよ。
全然ある、
全然ある。
あの、
それはもうね、
そういうもんです。
これ多分、
発注する側の人だったら分かる話です。
まあでも、
一方でさっき言った、
ほんとちょっとしたチラシとか、
ちょっとしたサムネイルとか、
ちょっとウェブサイトのなんか、
ちょっとなんかバナーにいるキャラクターとかであればさ、
こんなもんはまあ、
そもそもあの、
イラストレーターでよかったって話であってさ、
それがまあ、
AIでさっと作れるようになったってだけの話で、
なんとかね、
そのイラストレーターとかのお仕事は、
確かにね、
減ってく分はあると思う。
あの、
減ってく分はあるけど、
僕自身でいつも発注してる方で言うと、
引き続きもちろん、
あのお願いしたいと思ってますね。
その明智さんもそうだし、
そのりつ先生。
まあ、
りつ先生はだって、
結局さ、
名前がある方がいいんだよ。
あの、
明智さんとかもさ、
まあ、
僕らのコミュニティだともうなんか、
スターなんですよ、
ほんとに。
スタークリエイターでさ、
まあ、
明智さんが書いたキャラクターいいよねっていう前提があるんでね、
それさ、
AIだったら面白くねえじゃん。
うん。
今回すごいキャンペーンにめっちゃ盛り上がってます。
ありがとうございます。
で、
それはね、
やっぱり言ってね、
明智さんが、
あの、
トリコちゃんを書いてくれたからっていうところがあると思います。
うん。
まあ、
僕もやっぱり明智さん好きだしね、
あの、
うん、
彼のその作風が好きで、
明智が作ったキャラクターだったらちょっと、
じゃあ、
動かしてみたいなっていう風になるような方が実はいるんですよ。
で、
同じで、
クリプトニンジャーであれば、
りつ先生っていうね、
創造心がいるんで、
まあ、
りつ先生が書いたキャラクターだったらいいよねってなるんで。
これはね、
そういうもんです。
文章だってそうでさ、
イラストだってそうでしょ。
まあ、
その人がもうブランドになっているとです。
ブランドになっているようなイラストレーターさんはもう全然発注するよ。
まあ、
それはもう全然お願いしますって感じでございますので、
まあ、
そこはね、
あの、
引き続きお願いしてます。
だから、
コミュニティ運営とか、
営業とか、
まあ、
イラスト制作でいうと、
そのブランドがちゃんとある方にはお願い全然していきますし、
していますね。
で、
あとは、
今、
最近発注が増えているのは、
なんといってもAIアニメ作れる仲間たちです。
これはもちろん、
アトランスがお仕事をして、
やって、
発注しています。
で、
AIでアニメを作るって言ったら、
そんなAIでできそうとかって思う人もいるかもしれないけど、
これね、
無理です。
まあ、
ちょっととりあえず、
明日作品出すからそれ見て、
これね、
AIで作る、
AIでフルで簡単に作れるとかではないんだよ。
結局ね、
人間が、
AIを、
27:00
いろんなAIをフル活用して、
それを人間の手で組み合わせていきながら作品を作っていくっていうところで、
いろんなAIをフル活用して、
人間が組み合わせるってことは、
人間じゃなくて、
できないんですよ。
現状ね。
で、
これね、
できるようにならないような気もするんだよね。
あの、
難しすぎるんだよね。
あの、
まあ、
これはもう作ってみた人が、
作れば分かる話です。
うん。
なので、
まあ、
だから今、
まあ、
結論的に言うと、
そのフリーナンスの人に発注っていう観点で言うと、
AIアニメを作れる人、
まあ、
僕らが今作っているクオリティのものを作れる人には、
全然お仕事をお願いします。
と言うか、
人が足りません。
マジで。
作れる人がすげえ。
もう、
ほんと少ないんですよ。
作れる人が。
いや、
まあ、
当たり前だよね。
まだね、
AIでアニメちゃんと作れるなんて、
まだ、
ほんとに数ヶ月だもんね。
この段階でね、
ある程度ちゃんとAI使いこなして、
アニメ作れる人はね、
それいるわけないんですよ。
日本に、
日本にたぶん100人いないんじゃないか、
ぐらいの感じだね。
だって、
やる人いないもんね、
そんなに。
挑戦する人もいないし、
うーん、
なかなかいないんですが、
それはでもね、
やっぱり人間じゃないとできないので、
今、
ここはほんとに、
お仕事として発注していますので、
ぜひね、
これを聞いている、
フリーランスの人はですね、
一つヒントがあるとしたらね、
そういう、
なんだろうね、
ほんとに超最先端のAIを、
組み合わせるような仕事、
そこはやっぱり人間がいないとダメだよね、
みたいなものはね、
これはね、
仕事あります。
だから僕で言うと、
AIアニメの、
まあ、
制作の部分はね、
いや、
これはね、
AIじゃ大体できないね。
てか、
AIで大体できたら、
僕がもうAIで作りまくってるわけなのに、
これできないんですよ。
今回、
明日公開する作品は、
普通に人間が5名、
180時間ぐらい動いてます。
もうね、
これやってみたら分かる。
これね、
時間かけるしかないんですよ。
なんでって感じなので、
AI使ってるから、
もっと効率よくできそうじゃんって思うでしょ。
いや、
めっちゃ効率いいよ。
効率いいんだけど、
効率極めてもね、
180時間かかるんだよね、
ほんとに。
そういう仕事があります、
全然。
YouTube動画を書き起こして、
ブログにするなんて、
そんなもん、
AIで一瞬やん。
小学生でもできるよ、
みたいな感じでしょ。
でもね、
AIでちゃんとしたアニメを作るとかは、
無理。
難しすぎる。
相当レベルが高い仕事になってくる。
そういうものもまだまだあるから、
フリーで、
今さ、
分かんない、
ウェブライター今やってて、
動画編集やってて、
どうしよう、
池橋さんの言うと、
確かに仕事最近なくなってるわ、
やべえと思ってる人がいたらさ、
一つオススメだから、
AIでアニメーション作るようになって、
うちそんなになんか、
たくさん話はできないけどさ、
うちの仕事ありますよ。
ちょっとだけね、
そんな予算もそんなないからさ、
あまりうちに依存しないでほしいけど、
依存はしないでほしいけど、
一応うちはそういう仕事はありますし、
うちがあるということは、
他のところでもあります。
例えば、
AIで動画制作をするとかね、
全然ありますよね、
実際に。
僕の知っているYouTuberの方もね、
AIで動画作れる人募集してましたね。
今ちょっと募集してるか分からないけど、
結構条件良かったです。
とかさ、
AIをフル活用していくと、
フル活用してる人たちが分かるその、
これ人間にやってもらうとダメだわ、
これって結構あるんですよ。
そこは取れます。
そこは美味しい。
けど、
難易度は高い。
かなり難易度は高いと思った方がいいね。
なんかね、
変な話ですけど、
昔はあまりにも
イージーゲームすぎたんでしょうね。
だって新卒でさ、
パソコンさえ使えれば、
クラウドワークス登録して、
それで案件引っ張ってきて、
10万、
30:00
20万稼げますってさ、
今考えたら
イージーゲームすぎるよね。
アルバイトみたいなもんだからね。
しかもさ、
もっと自由だし、
しかも頑張れば単価も上がるからさ、
なんというかね、
昔は良かったね、
本当にね。
って話で、
どんどん飯を食っていくのが
難しくなるんで、
今これを聞いている
フリーランスの方はですね、
とりあえず、
こっちの世界を
ちょっとこっちに引っ張っちゃうんでさ、
僕自身で発注してる話で言うと、
AIアニメーションを作れる人って
実は発注してるわけだから、
仕事は全然ありよ。
それを新しい仕事をちゃんと取り抜く、
そのスキルを磨いていく、
それをやっていかないと、
どんどん仕事が無くなって、
本当に空に困るような状況になっちゃうので、
頑張っていきましょう。
って話でございました。
30分くらい話しましたね。
ということで、
今日は30分になっちゃった。
コメントは明日まとめて返しましょう。
そういうのもやっていこうかなと思って。
ということで、
子供を送らなきゃいけなくて。
ということで、
この後プレミアムも
サポート撮っていきたいと思います。
プレミアムの方では、
あれかな、
シーダンスの話しようかな。
あれはダメだろみたいな感じがあるんで、
シーダンスの話をちょっとしようと思います。
というわけで、
引き続きアニメ、
明日公開でございます。
公式サイトも作りました。
ぜひ見てみて、
いろんな仕事をやっていきたいと思います。
それでは皆さん、
良い一日を。