1. イケハヤラジオ
  2. AIがもたらす「ゲーミフィケー..
AIがもたらす「ゲーミフィケーション革命」という巨大なチャンス。
2026-06-17 26:21

AIがもたらす「ゲーミフィケーション革命」という巨大なチャンス。

新作ゲーム「えいごをおぼえる」を遊ぶにはこちらから!
⁠https://www.roblox.com/ja/games/123039248275953/unnamed⁠

お寿司職人さんの教材はこちら![PR]
⁠https://brmk.io/ZY7xzq⁠

「明鏡」売れてます!
⁠https://ikedahayato.com/meikyou-official⁠
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/649a5a0eb352effb9da47080

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、今日もコツコツやってますか。ということで、散歩しながら撮っていきたいと思います。
今は紫陽花がしっかり咲いてますね。
まだもう1個のはダメか。2年前ぐらいかな。植えたのかな。小さい小さい苗を植えて、1個は結構大きくなってきて、もう1個はまだ小さいですね。
結構ね、間違ってね、刈っちゃうんだよね。草刈りしてて。もう1個あった気がするけど、多分間違えて刈っちゃいましたね。
あれなんですよ、本当は。ある程度大きくなったらね、草刈りで大丈夫なんですけど、
結構間違えて、うわーって植えたやつ買っちゃったみたいな。
やっちゃうという話でございました。今日も散歩しながら撮っていきたいと思います。
おかげさまで昨日のゲーム結構ね、昨日、何かというと、英語を覚えるというゲームを公開しましたところですね。
今遊んだら350回ぐらいプレイされてますね。
おー、いやーこれはすごいことですよ。自分の初めての作品ですからね。
初めてのゲーム作品が350。嬉しいですね。
ここから、このゲーム自体はじわじわと改善していこうかな。
ちょっと今ね、ロブロックスのアカウントが止まっちゃってですね。
止まっちゃってですね、ブッダの画像をアップしたんですね。
ブッダって半分体がちょっと反乱なんですね。
それが性的な画像だということで、ちょっとそれはねえだろうみたいな感じですけど、
まあ、しゃあないね。1週間止まっちゃったんで。
今ですね、なんとですね、また別のゲームを作り始めました。
もうとにかくゲームを作ってます。
本題に入る前にどんなゲームかというと、
学習支援のゲームばかり作りたいなと思っていて、
今回作っているのは小学校1から3年生ぐらいの小さい子供を対象にしたゲームですね。
どんなゲームかというと、
iOSと一応Androidでリリースされるゲームを作っておりましてですね。
特に大事なのは、インターネットなしで遊べるゲームを作りたいなと思っています。
ネット環境がない状況でも遊べるゲームを作りたいんだよね。
で、これはなんで?と思うかもしれないけど、
子供向けのタブレットとかって、ネット入ってないじゃん、基本。
SIMカードとか入れられないやつを子供に渡している家多いと思うんだね。
で、そうなるとさ、それだけだとネット繋がってないんです。
家だったらWi-Fi繋げられるけど、
移動中とかになると飛行機とか車とかで子供がタブレット持っててもですね、ネット繋がってないんですよ。
で、そうすると、親の手去り服とかを渡したりもすることはあるんだけどさ、
でもなんかね、それだとお金かかるからさ、なんか微妙になってなるじゃん。
で、ロブロックスはだからできないんですよ。
ロブロックは残念ながらネット環境が必要なんですね。
で、そういったときにですね、何気にありがたいのはね、
ネット環境なしで遊べるゲームっていうのが実は結構ニーズあるんですよ。
うちは子供たちは結構そういうゲームを入れていて、
あの僕らのクリプテンジャーと今まさにアップデートをもうすぐするみたいですけど、
あのバーニーウォーズというゲームがあって、
そのバーニーウォーズはね、バーニーウォーはネットなしで遊べるんですよ。
だから子供たちテザリング、いやもうちょっとテザリング使うなよっていうときはバーニーウォーをやっていたり、
他にもね、クリプテンジャーのツミツミっていうゲームがあって、
ツミツミをやってますね。
ということで、ネット環境がないときに遊ぶゲーム。
03:00
で、しかもいって面白いものっていうのを作ると結構ここはニーズがあるんで。
で、クリプテンジャーやっぱり子供向けの基本的なIPとして家族で楽しむみたいなところも育てていきたいので、
今のところ僕が作っているのはそういうね、ネット環境ない状況でも子供が、そして勉強できるやつっていうのを作っています。
具体的には脱出ゲームですね。
脱出ゲーム系のゲームってすごい人気なんで、突然脱出しなきゃいけなくなって。
そこでいろいろ質問、クイズ、小学校で勉強するようなことが算数とか理科とか国語とかいろんなものがクイズで出てきて、
そのクイズを解いていくと前に進めて仲間が増えていくみたいな感じのゲームを軽くプロトタイプで作っています。
まあでも本番はやっぱりフェイブルが来ないとなんかしょぼいんで、今も開発は続けますけど、早くフェイブルが帰ってきてくれないと、なかなか作れないなって感じの状況でございますが、
まあとにかく今ゲーム作っているんですよ。
で、これは今日は何の話かというとゲーミフィケーションという言葉をちょっと紹介したくてですね。
ちょうど風神さんがゲーミフィケーションの話をしていて、これねゲーミフィケーションについて語らせたら僕は長いです。
何が長いかというとね、多分この言葉が出たのが2010年代初頭だったよな。
僕まだ東京で働いた時代ですね。東京でサラリーマンやった頃なんで2010年とかですね、多分そうなんです。
ゲーミフィケーションという言葉自体は多分ほぼ初出で言うと2010年ぐらいのはずです。これ多分あってます。
で、いやなんで結構鮮明に覚えているかというと当時ね、まあユメミって会社が、まあ今もユメミさん会社ってあるんですけど、ユメミの当時代表だったのかな。
今多分社長さん変わってると思うんですけど、ユメミというところで結構会社がありまして、そこの方となんかすごい仲良くさせていただく時期が一瞬ありまして、でそこのね、あれ当時社長さんかな、ちょっともうね昔過ぎて覚えてないですけど、15年ぐらい前だからね。
いやでもね、その方がねゲーミフィケーションの本を出してたんですよ。それはよく覚えてますね。
で、そうゲーミフィケーションについての書籍を日本語、多分彼が書いたのが一番最初じゃないかな。ちょっと調べてみますか。
まあそうそうそう、そういうね、十数年前にゲーミフィケーションって言葉をね日本で広げようとした方々がいらっしゃって、もちろんその会もあってゲーミフィケーションって言葉自体は上手く広がっている部分はあるんだけどっていうぐらいね、古いんですよ。
だから風神さんはすごいお若いからさ、多分マジで風神さんが小学生ぐらいの頃から、小学生ぐらいの頃なんだろう、十数年前だよね。
いやすげーなって思って。ね、ゲーミフィケーションっていう言葉が、そういやなんか別に子さんぶるわけではないけど、いやなんかある種僕はそう、なんか当時20代、本当前半ぐらいの頃に、なるほどゲーミフィケーションっておもろーと思ったんだよね。
で、それで当時そこに熱狂して書籍を作ったような方なんかもいて、非常に懐かしい思いをしたんだよね。風神さんの話を聞いて。
いやでも本当におっしゃる通りで、今さ、まさにゲームを作れってさ。だから僕が今言ってるのはまさにゲーミフィケーションなんですよ。
ゲーミフィケーションってそのままゲーム化するってことですね。何かをゲーム化するってこと。それによって、より没入できるようになったりとか、参加者が増えていったりとか、より理解しやすくなったりっていうのがゲーミフィケーションで、もうあらゆるものはゲーム化されましたね。
06:08
当時はすごく新しい考え方で、あの特にあったらやっぱり教育のゲーム化ですね。そう。今まさに僕が作ってるのはまさにそうですね。教育をゲーミフィケーションしていくっていう概念がね、当時も結構語られていて、で世界でもいろんなね取り組み、カンアカデミとか、まあ有名だったかな。まあなんかね、あのゲームっぽく教育っていうのを捉え直していくっていう取り組みが、あの始まったのがなんか15、6年ぐらい前の話なのかな。
で、もう今はそれは完全に当たり前になりましたね。すいません、上でなんか飛行機が飛んでますね。うっさい飛行機が、ちょっとドローン音が聞こえますが、まあちょっとマシかな。遠くに行きました。はい。で、なんだっけ?そう、ゲーミフィケーションっていうのがそう、概念としてあって。で、うん。で、僕が作っている、まず英語を覚える、あるいは英単語を学ぶっていうのをゲーミファイしたやつですね。ゲーム化しました。
で、今、もうちょっとやっているのは、もう一個作っているのが、子供1から3年生ぐらいの簡単な知識みたいなものを覚えたり、まあそれをちょっとテストする、まあそういうゲーム。これをゲーミファイしていく。で、今、そしてこれ子供の教育の話しか僕はしていない。まあ英単語を覚えるのほう、あれは結構大人も勉強できるから、まあ大人もちろん対象なんですけど、ここからですね、ちょっとそう思ってしまったのは、あの富士山の話を聞いて、あ、そうかと思って、やるべきことが1個増えたのは何かというと、
これね、マーケティングが勉強できるゲーム作ったらいいんだよね。ほら、これめっちゃ面白いよね。で、今実は作らせています。はい。家で作っています。あの、頑張って。どんな感じなのかな。あの、一応名教のゲームですね。僕が作っているそのマーケティング教材の名教のゲーム。
マーケティングを勉強するってさ、わかる?これ難しいんですよ。そう。で、それがだからあるからその名教作ったんですよ。で、マーケティングではどういうことかっていうのをまあテキストと動画で学んでいただくっていうのが名教のコンセプトだけどさ。テキストと動画で学ぶ。あとはまあコミュニティがあります。それに加えてゲームがある。あれこれ結構面白くないですか。ゲームでマーケティングを勉強しよう。うん。
これはちょっと面白いなと思ったんで。あの、まあ普通に本当にマーケティングを学べるゲームって感じかな。まあこれはだからまあゲームとしての面白さは正直なかなか難しいかもしれない。あの、まあでもやり方次第なんだよね。なんかどんな感じでやろうかな。まああの一応プロタイプを作らせてるんですけど。ちょっとあのプロタイプは結構微妙な感じかな。なのでもうちょっとコンセプト練って。まあそれがフェイブルが来たら一緒に結構ガチで作り込もうかなと思ってるんですけど。まあまあまあまあ年内ではできるんじゃないかな。あの、そう。マーケティングが勉強できるゲーム。どうですか。なんかちょっとそれだったらさ、やってみようと思わない?
マーケティングって勉強するのさ、まあ大変じゃん。で、お金もまあかかったりするよね。勉強すごい安くしてますけど、まあそれでも一応3万円ぐらいだからさ。でもあの今回僕が作るやつはまあ無料で行こう。無料のゲームにしようと思います。で、まあCでバックエンドがあるとすると勉強そのものですね。あの、まあゲームでマーケティングを勉強して。で、なんかマーケティングがちょっと分かったら、じゃあぜひあの教材も買ってねみたいな感じの、まあマーケティングをややこしい。マーケティングを学ぶゲームで、そのまあバックエンド商品でマーケティングの教材を売るって感じ。
で、まあこれさ、まあもしワンチャンね、ワンチャン面白いゲームができてさ、じゃあ10万ダウンロードとか、もしさ行ってさ、いやこのゲームめっちゃ勉強になるねって言うんじゃん。まあもし10万回ぐらいさ、もしね、あのダウンロードされたらあかつくね。当たり前だけど名強本編売れますよね。ね。名強が、まあ名強一応定価は5万円ぐらい。4万円か3百円でとりあえずしますが、まあね、10万ダウンロードさせて、わかんない。じゃあ1%、1000人ぐらいが買ったらさ、それだけで5千万円ですよ。ね。まあすごいトランタルキの課題なんだけどさ。
09:19
まあでも、要するにゲーム自体がさ、そのユーザーにとってもちろんゲーミファイされることによって学びっていうのは促進されるし、あとはこれがね、あの結局マーケティングコンテンツになるんだよね。そう。うん。ゲームを作ることによって、まあ売上が増える。そう。だとしたらすごくない?ってことなんですよ。まあもちろんそんな簡単じゃない。そんな簡単じゃないんだが、何が変わったかって言うとゲーム開発がめっちゃ簡単になってる。もう、てかもうね、まあちょっと雑に言うとね、ブログ書くぐらいの勢いでもうゲーム作るができるようになってます。本当に。うん。
まあもちろんね、かなり往復は必要です。僕が出した、あの英語で英語を覚えるはね、あの見たらね、70回ぐらいAIと往復してましたね。あのちゃんと仕様書のバージョンが変わっていて、仕様書がバージョン72とかだったんで、で、70回ぐらいやり取りをバババババって確認確認で人間でやり取りをして、で、それで仕様をどんどん固めていって、で、開発を進めてって感じなんで、まあ言うても5日ぐらいかかったんだよね。まあでも5日だからね。5日だし、しかも片手もながらね結局やってるの。って考えたらやっぱりチートだよね。で、
そう、だからゲーム制作がすっげー簡単だったの。で、それでだから、まあいろんなものをゲームファイできるんですね。マーケティング学習ですら、そう、ゲームファイできる。僕はその発想はなかったんだよ、そういえば。だから富士さんに本当感謝なんですけど。確かにね、マーケティングを勉強したいっていう人たちに向けて、まあこのゲームをやってみてくださいと。ね。
まあ昔からそういうね、なんか勉強するときにボードゲームで勉強するとかあるんで、まあ別に新しくはないんだけど、これがだから作るのが簡単だったのがポイントなんだよね。今までだったらさ、ね、マーケティングを、まあ例えば名教を売るために、まあ名教でそのマーケティングをまあ学べるゲームを作ろうとか言った時にはさ、まあそのゲーム作るだけで1000万ぐらいかかるわけですよ、本当に。誇張じゃなくて。普通に1000万単位なんで。そんなやんないじゃん、そんな。さすがに1000万かけてゲームは作らないわ。
まあ無理があるな。まあまあまあ、まあまあ、まあ無理。それは選択肢に入りません。そもそも制作コストが高すぎるんで。いやさすがになんか理屈で言ったらね、ゲームだったらね、みんなでゲームでマーケティングを勉強しようっていうのはやりたいよ。僕もゲーマーだけど。やればないわ。って今考えながら思っちゃうけど。そう、何が変わったかっていうと、僕のもうパソコンで、自分のパソコンでもう簡単に自分でゲームが作れるようになっちゃったからさ。だからマーケティングコンテンツで一貫でゲーム作れるんだよね。
これ多分ね、やっぱりまだ気づいてる人ほとんどいないだろうね、これね。いや結構、てかめちゃくちゃ革命的なことだと思うんですよ。これがまあ当たり前になっていく未来ってのはそう遠くないような気はしますね。これから多分多くのブランドとか、まあ僕みたいなその個人の小さいさ、相撲のチームで自分でやってるような人たちが続々とゲームを作ってくる。それで認知を獲得したり、あとはそのバックエンドにあるような商品を売っていくっていう考え方。
あり得るっていうか、もうみんなやるよね、それね。やるに決まってるとすら言えるぐらいやるよねって話なんだよ、これって。ここはだからもちろん当たりますけど、ビジネス的なチャンスもめっちゃあると思います。だからブランドの方々がゲームを作りたいって言ったときに、あそこで私ゲーム作れますよって手を挙げることができたらそれは純粋にビジネスチャンスがつかめるはずですよ。
12:15
僕はもう自分で作っちゃうんですけどね、自分で作っちゃう。まあでもみんなはみんな別に自分で作るわけないと思うので、例えば10万円ぐらいでゲーム作りますよって言ってさ、で受託していく。例えば今の周平氏のフリコーとかさ、フリコーのフリーランスなんだろう、マインドを学ぶゲームとか、例えば。で、さすがに周平氏が今自分で多分作るの大変だと思うんだよね。
今日もプレミアの方で頭痛いって言ってさ、まあさすがにね、分かる。それは分かるよみたいな感じで。まあ働くのはいい子です。でもさすがに今の周平氏のキャパシティで今からゲーム作るのは多分無理なんだよね。だからそういうときにさ、じゃあ私10万円でちょっと簡単なプロタイプ作りますよって言えたらさ、多分周平氏を多分発注すると思いますよ。でも今やっぱりフェイブルがなんかある。フェイブルが来たらそれがすっげーやりやすくなるんで。まあ今は現実的じゃないんですけど。
で、そんな感じでそういう事業者の人たちがこんなゲーム作ってみたいなって思えるものを提案して、それでお金を稼ぐと。当然できますよこれ。これら新しいですよ。今まであんまりこのマーケットは多分なかったはず。ゲームって言うと基本的には開発費がめちゃくちゃ重いので、本当に数千万億の世界だからさ、マーケティングのためにゲームを作るっていうのは本当に大企業プレイですよね。いやさすがにそれはーみたいな感じだったんですよ今まで。
で、これがなんと今AIでめちゃくちゃ簡単にできる。本当に知識がない人でも簡単なゲームであれば作れる。で、それは僕があのね、いつかで作った英語を覚えるようさ、見ていただいて分かるかもしれません。僕は別にエンジニアもなんでもない。ゲーム作るの初めてだよ。で、あのクオリティのゲームが一定のクオリティのゲームができちゃうんですよ。すごいことが起こってるんですよ。ゲーミフィケーション革命かもねこれはね。いろんなところにそのゲーミフィケーションが入ってくる。
で、僕はとりあえずマーケティング学習をゲーミファイしようと思います。まあマーケティングみんなわかんないでしょ。マーケティングって一体何をしていいかわかんないっていう人向けのゲームですね。これを作っていきますが、結構これは正直骨が折れるというか難しいね。コンセプトからどうやってどういう風に作ろうかなというのは結構考えないといけない。もちろんゲームとしては面白くないって話にならないんで。
そしたら別にテキストとか動画見ていただければいいだけなんで。ゲームとして楽しみながらマーケティングがわかったかもしれないみたいなことができるようなゲームですね。これはちょっと難しいね。英語を学習するとかに比べていくとマーケティングを勉強するってめっちゃ広いので。めっちゃ広いのでちょっとどこまでできるかわかんないけどそういうチャレンジができるようになったんだよね。
とりあえずプロタイプ作らせて遊んでみてじゃあイマイチだったら捨てるとかもできるんですよ。今それをやってます。とりあえずこの後家帰ったらプロタイプができてるんでちょっとやってみて。多分イマイチなんだよねコンセプトから見て。とりあえず作らせてやってみて課題がわかる部分ってあるんで。
そうやって雑にちょっと遊べるものを作らせておいてやってみてこれもイマイチだったら捨てて反省をもとにまた次の作り直してとかもできるんですよ。やばいよ。今までプロタイプ作るなんて数百万円かかってたんだよ。やっぱやめますなんて言えないよ。言えないよ。やっぱやめますができるんですよ。寝る前に指示出しといて作らせておいて朝起きて確認してこれ微妙だから捨てて。その制作費用なんて1000円とか2000円とかそんなもんだよ。そんなかかんないくらいかもね。
15:17
いやー何かがねおかしくなってますよ完全に。いやーというわけで非常に可能性を感じているゲーム制作周りなんで皆さんもぜひAIでゲームを作る。ゲームなんて関係ないと思っている人もいるかもしれないけどあらゆるものをゲーミファイできる。学習なんてのは本当にわかりやすいし本当にいろんなものがゲーミファイ対象になりますよ。
例えば会社経営をしている方とかであれば社員同士が相互で評価するような360度評価とかをゲーミファイするみたいな話もよくありますよね。人事とかをゲーミファイするとかだったり。会社やってると社員の人たちが経費をなかなか出してくれないとかなんかあるじゃん。領収書をなかなか出してくれないとか。あれとかもゲーミファイできる。ポイントを選立するとかロールがつくとか。
ちゃんと早く経費を申請してくれたらすごい経費マスターみたいなロールがつくとか。何でもいいよ。ちょっとしたゲーム化するっていうところで人々の行動をちゃんとデザインすることができるんですね。
本当はあらゆるものはゲーミファイできるんで。そういう観点とかを持ってゲーム制作とかを実際やっていくと、これ自分が今扱っている方がゲームにしたら解決できるかもしれないっていう風に発想ができるんですよ。今まではでもそれをやろうとしたら開発コストがすげー高いからあくまで頭の中だけで終わってこれゲームにしたら面白いなみたいなものがゲームに自分のパソコン一つでゲームできるんですねっていうのが今日の話でございました。
皆さんだったら何をゲーミファイしたいですか。僕だったら英語の学習と子供の勉強をゲームにして、あとはマーケティングを勉強する。マーケティング学習のゲームなんて誰も作ってないでしょ。これはマジで誰も作らないと思うので。
いやー結構ちゃんとしたの作りたいね。そこからしかもこれ大事なのはこれが上手くいったら明強が売れるんですよ。だから本当にあの昨日ちょっともう嘆きのポストをエクセやったんですけど、もう50万円払うからさ。月50万払うからマジでフェイブル使ってほしいんだよね。フェイブル50万くらいの価値は全然あるし、あれがあればねめっちゃ作れるんだよなマジで。
で仮にさ2ヶ月でじゃあゲームじゃあ明強のさマーケティング学習ゲームを作るじゃん。でそれフェイブルのコストが100万円とするでしょ。100万円のコストなんてさ多分これ回収できるんですよ。いいゲームちゃんと作ってリリースして。でそれさ明強だと今3万円でしょ。だから明強がだからいくつ。だから50分くらい売れたら余裕でもとって取れるんだよね。
で多分ねいいゲーム作ったらおそらく明強50分くらい売れるんですよ。で何だったらそのゲーム自体もさどんどんアップデートとかもできるからさ。まあそのゲーム由来でもしかしたら1000人くらいの人がさ明強買ってくれたらさ、そんなもうさフェイブルのコストなんてもう全然鼻くそみたいなもんだってくんだよね。っていう感じでさ。いやー早くフェイブルが使いたい。なんかまだダメっぽいですね。
今アメリカ政府とねあのアンソロピックが対話したらしいけどなんかあんまり何も何も進捗がないみたいな感じなんで早くフェイブルを使ってくれ。フェイブルができたらねあれがまあでも多分来月の今頃多分使いたいと思うので。いやーということでまあまあちょっと最後はちょっと嘆きになっちゃったんですけどまあそういう感じで皆さんもいろんなものをゲーミファイしていくっていうところをねちょっとぜひ考えてほしい。
18:18
まあそういったところのその最初の扉を開くのに一番いいのがなんといってもお寿司職人さんの教材で。ロブロックスはやっぱり非常に大きいプラットフォームなんで。まずはこのロブロックスのゲームを実際にAIを使いながら開発をしてみてああなるほどAIでゲームって作れるんだなっていう感覚を得てもらう。そしてあの今コミュニティもありますよね。コミュニティすごいよ。もう続々とですね完成者が出てきていますね。今10何人でしたっけ?15人くらいか。そのくらいの方々が実際にゲームをロブロックスで公開できてます。
あれを見るとねあーやんなきゃって気になるよ。できるのかみんなやってるなって気になると思うのでぜひ教材を買ってですねコミュニティに入ってですね。まあ全然焦る必要はないので。一応3ヶ月限定という形にしてますけどまあでももうちょっと延長してもいいかな。まあそこらへん少しあのアナウンスをまた今後していきますが。まあねやっぱりまだまだみんな取り掛かる大変だからね。
のでよしさあ今日もゲームを作りましょう。そしてアニメも作りましょう。アニメも作ってます。特に何も言ってませんがアニメもゴリゴリ作ってます。あのゴリゴリ。もう昨日はなんかすごい。まあ毎日超楽しいわ。であと音楽も作ってます。音楽も作ってます。楽しい。アニメ、ゲーム、音楽。これを作ってます。あともう一個作りたいのがある。漫画です。漫画も作りたいね。もうダメですね。俺はフェイブルでさあ漫画作らせようとしたらもうフェイブル使えなくなっちゃったんだよね。いやー早くやりたい。
そしたらさアニメ、漫画、ゲーム。え?アニメ、漫画、ゲーム、音楽。僕が好きなものを全部自分で作れる。人生が楽しすぎてタカ笑いしてしまうわって感じだよね。もう本当楽しいね。ということでそんな人生を楽しむ仲間を増やしていきたいので是非ね。あの明強の方では僕がそうやって人生を楽しんでいる様子が伝わってくると思うので是非ね明強に入ってですね。
僕みたいに楽しみたいと思っているので是非ね明強を買って仲間になってください。でも本当に楽しんだ方がいいよ。今この時代こんな楽しいことないから。ゲーム作れるの超楽しいよマジで。みんななんで楽しくないの?みんなゲーム作ろうよ。絶対楽しいよゲーム作るの。できるから。できるから。だって僕ができてるのも。みんなできないわけないもんね。楽しいじゃん。ゲーム作ってみんなさあ。みんな楽しんでくれたら楽しいよ。いいんじゃない?それで。普通にそれで楽しく生きていったらいいじゃんって僕は思っているので。
いやーゲーム楽しいね。ゲーム作るの本当に毎日楽しいわ。いい時代に生まれましたね。引き継ぎ頑張っていきたいと思います。軽くアナウンスをさせた。明日から僕は旅に出るので。プレミアム更新は少し遅くなるか。休みの日が出るかもしれないのでご了承ください。
ニンケットでイベントがあるので。あとは久しぶりに、2年ぶりくらいに実家に顔を出していくという。たまには実家に顔を出そうかなというような感じの予定がありますので。来週の火曜日はもう復活してるんですけど。週末は久しぶりにのんびりしようかなと。のんびりはできないですけど。それこそ移動しながら。車で移動しようと思って。移動するときにしっかりポータブル電源を積んで。
移動しながら運転しながらというと。指示出しをして運転して。その運転が休憩のときにもう一回AIを確認して。また指示出しをして。そしてゲームを作っていく。これをやろうかなと思っているので。でも一本できそうだね。あれ程度。iOSの子供向けのゲームぐらいだったら。うまくいけば来週ぐらいにはもう結構申請できるレベルになるんじゃないかな。ということでコツコツとゲームを移動しながら作るという。そんなチャレンジもしたいと思ってますという話でございました。
21:26
コメントいつもありがとうございます。すごい嬉しい。シマネシさん英語を覚えて楽しかったです。地域ゲームは親もこれならやらせてもいいかなと思うのが強いですね。しかしロブロックスの課金圧はすごいですよね。課金ボタンだらけでなんでこのゲームが遊ばれるのか不思議に思うときがあります。めっちゃわかる。本当にわかる。だって面白くないじゃんね。あんな課金圧強かったら。でも子供たちあんま気にしてないんだよね。それもすげーなって感じるのかな。
僕ら世代って言ったんですけど多分なんか違うんだよね感覚がね。おそらく課金圧があるのが当たり前の環境で生きてる。僕課金圧が強いゲームだともうなんかそれだけで下打ちして出てきたくなる。なんだこれクソゲーじゃないから。あんまないんだよね子供たち見てると。普通にそれが当たり前って感じ。別に課金したがるかってそうでもない。すごいバランスがいいなこいつらみたいな感じで見てますが。あれほんとやめてほしいよね。
昨日はオーパスで1時間バグ修正させましたが、早くフェイブル復活してほしい。本当ですよ。マジでオーパスがマジで本当。なんか多分今なんかアクセス集中してるのか分からない。明らかにアホになってるのやめてほしいんだよね。コーデックスにしようかなと思ってたけどね。
コーデックスのワークフローをコーデックスに最適化するのもかったるいというかどうせフェイブルまた復活するしなみたいな感じで。今のところは週末出かけるのもあって。僕はオーパス4.8でグギギギ言いながら修正させたり頑張って。プロトタイプレビューだったら作れるんで。早くフェイブルが来たらオーパスの頭悪い新入社員が作ったやつをフェイブル先輩が全部直すみたいな。そういうプレイを早くさせたい。そのためのプロトタイプをたくさん作ってる感じですね。
アスキーさん。ゲームでも何でもそうですが、一から考えなほうが良い。ほどの天才でもないと無理ですね。既存内容をアレンジする方法は強烈か超大事。今回のゲーム開発もアレンジやオリジナリティを出そうと完成に時間をかけまくって消費トークンだけ増えて虚無だけど勉強に時間が生まれてました。詳細も同様にオッサンのように売れている商品からニーズを把握しておくのもリサーチの一つとなりました。
自分でオリジナルのものを作るのは基本無理です。今まさかのめっちゃカメレオンとか出てます。ああいうの本当に天才のお仕事ですね。あれすごいね。あれ本当に頭いいね。めちゃくちゃ夢あるよね。個人のデベロッパーでしょ。個人開発者でスティームでゲームを出して。値段も800円くらいか。200万ボットでしょ。
このまま行くと多分あのゲームだけで30億とか40億円くらい下手したら売れそうな予感だよね。やべー。税金ヤバそう。半分以上税金だからね。個人のフリーランスの方とかだったらね。個人でもさ。税金の心配をしてしまうぐらい。凄まじいよね。あれすごいよね。あんなヒットが出るのはすげーって感じだけど。でもあんなめっちゃカメレオンみたいな革命的なゲームは難しいよ。あれを作れるのは本当にすごいと思いますね。
24:07
すげーって感じ。僕らはそういうものを上手く真似していくのがいいですよね。今から別にめっちゃカメレオンパクってもしょうがないですけど。基本的なゲームの型みたいなのを真似していくのがいいのかなと思いますね。
TKさん。数日でゲーム開発をやりきりノーの理想する商品。
そうですね。そっち大変でした。
スマブラを5時間プレイするのにこの超高性エア開発でオーバーヒットするのをリフレッシュするための必然だったんですね。
やっぱり疲れましたね。テンションが上がりすぎてキツイって感じ。楽しすぎて睡眠が浅くなって。しかも出張もあったんで。
この週末は脳が完全にスパークしました。
月曜日はマジで何もできないくらいの感じでしたね。
でも何もできないと言いながら何かできるから恐ろしいね。
昨日回復したんで。今日も回復して。
早くフェイブル帰ってこい。フェイブル帰ってきたらまた今よりは多分冷静に扱えるような気がするんで。
頑張ってAIを使いこなしていきましょう。
冷えたい子さん。大阪セミナー気になったらアーカイブ見れるの嬉しいです。
AI使いすぎると脳みそ使えるのすごい分かります。
AIを使いまくれる脳のスタミナも今後は求められる好きになるでしょうね。
デジタル世代の子どもたちの方から若い子から使いまくれるから強そう。
そうなんだろうね。きっとね。
情報処理能力とか当然どんどん上がってるんでしょうね。
僕の親世代から比べたら僕ら世代処理能力めちゃくちゃ高いはずなんで。
って考えていくとたぶん娘たちの世代はより情報処理能力が高いんだろうね。
なんかすごいもん。ショート動画とか見てる。たまに友達と見てるのをたまに見るんだけど。
早いよね。
1秒以内で判断しちゃうよなみたいな感じ。
あれはあれで脳トレみたいになってるんだろうなみたいなのがちょっと思える。
早い。一瞬でスワイプしていくから。
もう、もうみたいな。
すげーなあれは。
たぶんそういうところとかはどっちなんだろうね。
長期的に何かをやる能力があんま磨かれてない気がするからちょっと怖いなって感じがするけど。
まあまあまあね。
子どもたちにいい時代を作っていきたいなということを思いながらゲームを作ってますね。
というところでコメントの皆さんありがとうございます。
この後プレミアムも撮っていきましょう。
それでは皆さん良い一日を。
26:21

コメント

スクロール