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はい、今日もコツコツやってますか?ということで本日も話をとっていきましょうか。 今日は金曜日ですね。もうあっという間の1週間、あっという間の5月がもう半分終わった。
信じがたい。信じがたいですね。あれ?5年以降終わったと思ったらもうね、もう5月が半ばですね。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
はい、ということで、えーと、何の話をしようかなと思った時にですね。 やっぱりAI時代に大事なことは何かって話をしたくてですね。
あ、ごめん。今日はサブスタの話じゃないです。もうサブスタの話はだいたいしたんで。 だいたいしたんで、そろそろ通常モードに戻ろうかなと思います。
サブスタの方はね、ここまでね、やばいです。もう30本くらい多分コンテンツあるんだよね。 多分。それを全部まとめてね、今AIにまとめさせて、それを今日からまた教材を作ろうかなと思ってますので、ぜひそれも楽しみにしていただきたいんですが、
今日の話は何かって言うと、AI時代、まあ特に今日はマーケティングの話かな、なってくるんですけど、AIが来てですね、僕ら人間がやるべきことって何かっていう話はさ、まあ常々考えるべきなわけですね。
だってもうどんどん仕事がなくなってるじゃないですか。本当にもう気がついたら自分のできたこと、自分が売りだったものがAIが簡単に代替できるようになっちゃうと。
言うまでもないことでございますが、こういう時代において一体何をすべきかっていう話があるんですよ。で、僕はもうね、本当に結構シンプルに答えがわかっていてですね、まあそうだね、時間をかけることですね。
時間をかけてブランドコミュニティを育てるってことかな。時間をかけてブランドコミュニティを育てていく。
そうです。まあもうちょっと分解すると、時間をかける、まあそうですね、同じことをちゃんと続けていく。続けていく。そして自分のブランドがあるんだったら、そのブランドのコミュニティ、人々との繋がりですね。これをもうコツコツ淡々と育てていくっていうことですね。
で、まあ何を話したいかというと、今日ですね、実はですね、あのCNPというね、まさに僕らがやっているブランドコミュニティですね。CNPというブランド、NFTが立ち上がった。まあNFTを日本で、まあNFTを流行らせたのはCNPと言ってもいいんじゃないですか。
実際たぶん歴史的に見るとその感じで、まあ詳しい人はね、そんな感じだったのを覚えていると思いますが、まあそのねCNPが、いやーもう4年か、いやー4年か4年前の思い出とかを語ってくるとキリがないのでそれはしませんが、そう、あのーそうなんです。あの4年前にですね、あのみんなで作ったNFTプロジェクトのCNPというのが立ち上がったんですね。
で、これはもう今のこの現状を見るとわかるんですけど、なんというかね、このね、まあ今だからブランドコミュニティ結構しっかりしたコミュニティができているんですよ。で、そのね、姿を見るとね、これはね、なんとかAIじゃ作れないというか、あの、AIで大体できる類のものではないということがわかるんですね。まあ要するに人々がそこに集っていて、時間がたくさんの時間が経過していて、で、この4年間の間に本当にいろんなことがあって、いろんな仲間がいて、で、あるいは本当にひどいこともたくさん起こりました。
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もう6、まあ6でもないこともたくさんありましたよ、本当に。っていうようなさ、そういう経験、もちろんいいこともいっぱいあったよ。いいこともいっぱいあって、まあ例えばテレビアニメになってみんなでね、あのテレビアニメを見て楽しんでたさ、で、そういうところも含めて、まあ良いこともあれば悪いこともあって、で、それがさ、この4年間の中にたくさんあったんだね。で、でもその中でCNPって今ちゃんとね、ブランドとしてやっぱ成長してきていて、うん、そこには人々が集ってきてっていうさ、こういうなんとか人間の営みのまあ集合、時間的なその集合だったり、
その今人々が集まってっていうのも集合ですし、そういったものっていうのはAIじゃだいたいができない。AIを使ってうまくそういったものをまあ効率よく作ることができるかもしれないけど、AIでだいたいできない。
だから想像するとじゃあ、そうですね、AIがじゃあ超性能な高性能ないわゆるAGIが来た時にさ、AGIっていうのがじゃあ今日使えるようになりましたって言ってさ、じゃあこの僕らがさ4年間蓄積してきたものをさ、
AGIがどんだけ高性能でさ、それをさ1日で作れるわけがないんだよね。そういうものではないじゃん。人々の繋がりとかその時間みたいなもの。去年はこれをやったね。おととしはこれをやったね。3年前はこうだった。4年前の今日はこんな感じだったね。
これはさ、僕らの心の中に刻まれているものであって、で時間っていうものの中に刻まれているものであって、AIがどんだけ進化してもさ、それを作り出すことはできないでしょ。
まぁ少しエモい言い方をしたら、AIって思い出を作ることはできないんですよ。思い出は作れない。で僕らはこの4年間ね、もう本当に様々な思い出っていうのをね、もうどっちかっていうとろくでもない思いばっかり。なかなか大変なんですよ。プロジェクトをやってくって本当にね。
いや本当にいいこといっぱいあったよ。いいこといっぱいあるよ。いいこともいっぱいあるけど、思い出っていった時にはやっぱりね、今も含めてなかなか大変だなっていうさ、そういう思いがあって。
でもまぁもちろんね、その中でね、いろんな素晴らしい出会いがあって、楽しいこともたくさんあってってさ、そういう思い出みたいなものはここまで言えばわかると思うんですけど、別にAGIが来てもさ、これは奪えないものなんだよね。そう。
AGIはスキルは簡単に奪ってます。僕で言ったらさ、まぁ例えばブログを書くとかなんて、もう完全に有益なブログを書くとかだともう本当に、まぁそろそろ今AIに欠かしてますからね。
もう別にAIに欠かせればいいし、AIがさ、そんな無限にさ作れるし、あとはまぁバズコンテンツだね。ちょっとしたバズる動画とかなんて、本当に今もうAIが勝手にバズ動画作れる時代になってんじゃん。
だからそういったとこだけ見たらさ、AIに本当に簡単に代替される。あらゆるスキルはもう代替されていくよね。イラストを書くスキルだって、アニメを作るスキルだってさ、もう何でもそうよ。あの仕事の何でもいいから法律のスキルとかさ、税務のスキルとか、もういろいろ僕らがさ、普段ホワイトカラーとしてだったり、あるいはもうブルーカラーとして生きていく。
そういった時のその仕事上のスキルってのは本当にAIとかロボットで簡単に代替されます。もう一瞬でなくなっちゃう。もう一晩にして、あ、仕事なくなったっていう世界に今僕ら突入している。けれども、そんなすごいAIでも奪えないものがあるとしたら思い出なんですね。思い出。
で、この思い出っていうのはだからこれは相対的にめちゃくちゃ価値が上がっていくんです。ちゃんと戦略的に思い出を作っていく。で、それをコミュニティでみんなでやっていく。ドラマを作っていく。ストーリーを作っていく。
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で、それがコミュニティなんですね。ブランドコミュニティです。それを作っていくっていうことが今実は一番やるべきことなんですよ。僕らが。で、ただこれをやり続ける。しっかり時間をかけてやってくるのは本当に難しい。
例えばNFTの世界に行ったときには、もう言っちゃ悪いけどCNP以外ほぼほぼ残ってないよね。あの当時生まれてきたNFTコレクションコミュニティの中で残っているものはどこですかっていうと、まあほとんどないと言ってもいいんじゃない。
周辺市のLALCはしっかりコワキングスペースがあるからね。LALCハウスっていうさ、それがあって今も借金に苦しみながらさ、やってるから。あそこは残ってない。あとは僕らは本当身内ですけど、リッツ先生のティーマっていうね。それはもう個人クリエイターがやってるコレクションだから、そのなんか潰れるとかではなくて、そしてリッツ先生もすごくいいお人柄で相変わらず彼の場合にはたくさん人がいてっていうところで、まあティーマとLALCとうちぐらいなんでしょうかね。
いわゆるNFTプロジェクトをしていって、まあちゃんとなんか動きがあるって。やっぱり難しいんですよ。もうほとんどもう99%のNFTプロジェクトってのはもう完全になくなってしまいました。で中には本当にまあ正直詐欺的な消え方をしているところもあります。ありますね。まあ難しいよ。もうめちゃくちゃ難しいんですよ。僕らがそれを一番に知ってるからさ。それをもって叩くとかはしたくないけど、難しいです。とにかく難しい。何か人を集めてさ、それをしっかり思い出をちゃんと蓄積していって、
でブランドコミュニティとして育てていって、でそこに常に活気があって何かそこに未来をさ見出している、そういう場所を作るっていうのは本当に難しいです。まあ会社もそうだし、まあ商品っていうタイミングもそうだし、それがだからやるべきことなんですね。小さなその仕事とかであればもうAIで全部できる。けど人々とコミュニケーションを取っていって、未来を描いていって、そして前に前に進んでいく。これをやっていくのはね人間の仕事なんですね。
で、まあ僕らのCNPで言うと、いや本当にもう波乱万丈ですよね。ねえ、なかなか、いやまあ本当に普通だったらまあ変な足つぶれてるような状況を何度も何度も経験してると言ってもいいんじゃないかな。よく続いてるなって感じします。まあそれは本当に僕らのコミュニティが強いからですよ。本当に皆さんに感謝だしね。ありがとうございますって感じだし、まあここからね、まあ引き続きもちろんさ盛り上げていきたいと思ってます。
で、たぶんね、まあこれからまた社会の情勢とかの変化を考えていくと、人々がたぶんどんどん分裂、分散、孤立、そういった形でこうどんどん切り分けられていってしまうんですよ。で、僕らは今までその人っていうのはさ、まあ仕事っていう縁で結構繋がってたじゃないですか。ねえ、職場に行けばさ自分の仕事がある。で、そこでまあ経営をやるなり、まあマーケティングをやるなりさ、ねえ、デザインをやるなり、まあいろんなさ仕事があって、職場に行けばそこで人と繋がることができて、で、まあ一定その一つの効果がある。
そのゴールに向かってうちの会社をまあ盛り上げていきましょうとか、事業を成功させましょうみたいな一つのゴールに向けて動いていた。これが奪われていくんですね。AIって。ねえ、もうすでにそれは起こっていて、もうねえ、今まではそのバックオフィスで働いていたけど、もうあなたちょっともう来月からはもうごめんね、仕事はないですと、もうこれからはクロードさんがやってくれるから、もう全部あのあなたの仕事全部クロードができるんでもういいですってなってくるんですか。その人の居場所がなくなってくるんだよね。
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AI時代、多分一番怖いのはここで、仕事が奪われるということは、居場所が奪われていく、まあそれは繋がりが奪われていくっていうことじゃないですかね。それやっぱりなんとかお金の問題もそうなんやけど、やっぱり人の尊厳に関わることで、突然はしご外されて、え、どうしようみたいな感じになっている人はたくさんいるし、まあ今からこれからまだまだ増えるでしょうね。恐ろしいことですよって言ったときに何が価値が高まるかっていうのがコミュニティなんだよね。
で、僕らはまあそういった受け皿になるかどうかちょっとまだわかんないけど、わかんないんだけど、なるべくならそういうふうになりたいなというふうに僕は結構真面目に思ってますね。僕らが作っているこのNinjaDao、クリプトニンジャ、CNPってコミュニティが、まあその人たちだけが対象ってことじゃないですけど、例えばそのAIで失業して、もう突然会社あのね、クビになっちゃって、とかさ、まあ突然ちょっとうつ病になって働けなくなっちゃって、っていうような方々が、そこで少し寄りどころとして、うーん、まあ完全に救えるわけではもちろんないと思うけどさ。
でもさ、そういうところでセーフティーネットみたいになれたら本当にいいなっていうふうに僕は思ってるんですよ。
まあ僕らって、これ僕が思ってる感じかな。
ね、会ったほうがいいじゃん、そういう場所って。
で、まあでもね、いま一定そんな感じには多分なってると思うんだよね、CNPのコミュニティって。まあもちろん難しいよ、まだまだ僕らの規模が小さいからさ。
でもこっからクリプトニンジャ、CNPがさ、もっともっと大きくなって経済的な価値が出てくるとですね、経済的な価値が大きくなってくると、まあ当然そこに仕事があるでしょ。
僕らが仕事をさ、生み出すことができていて、で、そこでお金が循環していればさ、ここで、まあね、例えばAIで失業しちゃって、ちょっと突然困ったんですって人に対してさ、何かお仕事さ、お願いできたりして、で、その過程でその人が再生していって、また仲間になっていって、そういうことは多分できますよね。
まあ、うん、別れすいレディーとあるいはリツトさんか、うちの理想のリツトさんはそうですよ。
彼はもともと、そろそろCNPのコミュニティなんかもね、本当に割と最初からいらっしゃいましたね、いてですね。
で、まあまるで稼げない若い兄ちゃんなんでね、本当に何も稼げない、もう家賃が払えないって言ってホームレスになりそうだって言って、一回家賃を僕がもうね、あの見兼ねて家賃を振り込んであげて、で、そしたら数ヶ月後にまた家賃が払えないって言って、もうしゃーねーからうちこいと、うちはちょうどね、あの位相論がいなくなったタイミングでうちにこいと、もう本当に何もできない金のない兄ちゃんですよ。
本当にそんな状況で、僕らコミュニティのでも大事なメンバーだね、彼はね。だから、あのいい人間られることは知ってたからさ、理想さん。まあちょっとうち来て、ちょっと何かまあ一回ちょっと休憩がてな、何かちょっと仕切り直しをしろと言うことをまあ僕はやったんだよね。
で、そしたらですね、本当にご存知の通り、まあ理想さん本当に何かとんでもないことになって、昨日も、昨日もうちの迷宮のコミュニティでセミナーやってくれて、何か大選挙でしたね。
あのすごい2時間半ぐらいのね、がっつりしたねセミナーをね、やってくれていて、もうすっかり本当に働ける人になって、で、まあ彼は彼でお金を稼いでいるんだね、ちゃんとね、稼いでいて、だからね、あのもうね、変なうちに人を雇って、雇うというか何かね、発注することができるんだよね。で、実際多分あの発注してんだよね、あのね、今までは人からお金をもらって何とか生きてきた側ですよ、彼は。でもそれが自力でさ、お金を稼げるようになってさ、僕らはまたコミュニティに対して、ある種お金をちゃんと循環させてくれてるんだよね、っていう例がさ、まあ本当にこれは小さい例だよ。
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小さい例です。非常に得意な例だと思う、正直リツさんの例はね。でもね、何かそういうのが生まれているのが僕は何か、まあ本当にやっててよかったと思う。で、彼は本当に僕らのクリフト忍者のコミュニティでは本当に初期からね、あのすごい色々貢献をしてくれて、でも全然お金を稼げない。でも家賃は、家賃も払えない。家賃も払えないから、まあしゃーねーからって言ってさ、でもそれがさ、本当に今またお金を稼いで、まあ彼もそのうちもしかしたら起業してさ、まあ大きいビジネスやるかもしれないねって言った時にさ、僕らの仲間なんだよね、元々ね、仲間がこうやって
どんどん育っていく。で、そして経済が大きくなって。で、その過程でクリフト忍者CNPもさ、大きくなっていって。で、その後にはまあね、たとえばCNPが10周年くらいになっていて、今よりももっともっと大きい規模で色々さ、できるようになって。で、まあそこにはさ、人が集っていて、みんなの居場所になっている。うん。やっぱりこう、これは何か思想的ですけど、僕らが今作る場所はね、こう安心できる居場所みたいなものだと思います。で、まあそこは何か、ただ暗論と、何かみんなが温泉に浸かっているような、まあそういう温泉に浸かるような瞬間もいいんだけど、
何かこう切磋琢磨しながら、でもそこでは安心感がある。私はここで頑張っていいんだって思えるような場所。もう一回言います。そう、私はここで頑張っていいんだと思える場所をちゃんと作っていきたいんですよ。うん。で、一定それはね、できていると思う。まあもちろんまだまだです。本当に経済規模は小さいからね、僕らのコミュニティはまだね、本当に小さいんだけど、まあでも少しずつ少しずつ、ここで頑張っていいんだっていう、それを理解できる人っていうのは増えてきていると思う。
うん。で、そういう人たちが集まっていくと多分ね、もっともっとね、面白いことが起こってくるんで、まあ元々はNFTってさ、そういうある種のブーム的な部分から始まったんですけど、まあここまで来ると本当にまあね、非常に大事な、まあ少なくとも今こう、クリプトニンジャCNPでね、経営の活動をやっている方にとってはさ、うん、僕らのNINJA DAOとかCNPのコミュニティって本当に大事な場所、本当にいい場所になっていると思いますし、それは僕のやっていきたいことでもあるし、で、みんながやっていきたいことでもあると思うので、でさ、ここまでいって分かると思うけど、だからさ、これ居場所を作るってさ、
AIじゃできないでしょ。AGIが来てもさ、僕らの居場所は作ってくれないよ。なんだったらあいつら奪ってるからね。人間がちゃんと人間たる、うーん、環境というか、人間らしくいられる環境。で、そしてでもそれは本当に、ただグダグダしてるとかじゃなくて、ちゃんと切磋琢磨して、前に前にみんなさ、何か高みを目指していく。もっとより良い自分になりたいだったり、より良いこの場所にしていく。もっともっと私たちのそのブランドを大きくしていく。そういう健全な成長意識みたいなのを持ちながら、かつ安心して活動できる。
うん、ここでしばらく頑張っていいんだとね。うん、まあ、りつとさんもそう考えるとよかったのかもね。まあ、僕は彼じゃないから分かんないけど、まあね、家賃も払えないぐらいあるとさ、安心して活動できないよね。来月の家賃が心配だったら、さすがにちょっと、安心して何かを作って難しいよね。うーん、まあ、その中でね、彼は、まあ、うちのたまたま居総合になってさ、安心した、まあ、一応安心できる環境だね。あの、ね、水道、コネツシはまあ、うちが持ってるし、家賃は別にいらなしって、環境の中でさ、やっぱりそこで努力すると、羽開く人っているんだよね
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僕はなんかそういう環境で作っていきたいですね。もちろんなんか別に万人のための場所ではなくて、うん、本当に少数の人かもしれないけどさ、やっぱりああいう成功事例を見るとですね、本当に、まあ、クリプトニンジャ作ってよかったなと思いますし、これからまだまだ、あの、そういう成功する方々は多分ね、僕らのコミュニティが出てくるし、その、なんかね、うーん、相棒みたいなものはね、まさに、あの、CNPみたいなクリプトニンジャパートナーとして、あの、可愛いね、あの、忍者のキャラクター、忍者のマスコットみたいなのが今いますけど、まあ、彼らは、そう、CNPは多分ね、相棒なんですよ。
活躍していく、そういうね、忍者たちの相棒として、そうやって、CNPというNFTが存在していて、で、それは22,222点しかなくて、で、まあ、これが、まあね、着々と、みんなのそのね、あの、本当に、成功する方々、まあ、あるいは、ここで、こう、安心して、ここで何か活動していきたいと思ってくれている方の、何かね、そのパートナーになってくれる、そんなことをね、感じながらですね、まあ、CNP4周年をこう、迎えているということですね、まあ、雑多な話になったので最後にまとめると、まあ、AI時代、何をすべきかっていうと、まあ、思い出作りだったり、
居場所作りだったり、そういうね、何か、エモい感じ、それはAIじゃできないんです。AIはAGIが来たとしても、もう最高のAGIが来たとしても、思い出はその場ですぐ作れないし、居場所も作れないでしょ。居場所に至っては何だったら奪っていくわけですよ、彼らは。
だとしたら、僕らはそれに対して、うん、逆にちゃんと価値を作れるとしたら、思い出をみんなで作っていく。あんな時、あんなことがあったよね、と。うん。で、それはやっぱり、何とか、うん、生きる意味だと思うんだね。死ぬ時にさ、あの時、あんなことがあって楽しかったなって思えてさ、それで感謝して死ねたら、僕は、まあ、なんか、それでいいと思うんだよね。
自分が、まあ、幸いにして、うん、例えばじゃあ、90歳ぐらいまで生きてさ、で、もう最後に死の病床でさ、もう、まあ、わしの命は終わりじゃって言った時に、ああ、なんか、あの時、30年前にあんな面白いことあったなーって言って死ねたらさ、なんか幸せじゃね。ね、その残された人たちもさ、あの時、ね、ああ、この人死んじゃったけど、あの人とあんな思い出があったねって思えたらさ、それは僕は普通に人間らしい幸せだと思うんだよね。
っていうものを作っていく。そういうものを作ってくるのがやっぱりね、僕は人間の仕事だとそもそも思ってます。で、それはだから話で繋がってるような、やっぱり居場所がある。ここで、なら、わたしは自分のことをしっかり、うん、なんかこう、発露していい。わたしの思いとか、うん、感情とか、わたしのスキルとか、そういったものを、わたしができる範囲でフルで、ここでだったら発揮していいんだよっていう、そういう場所を作ってくる。で、それはやっぱりね、うん、思い出みたいなものと繋がってくるし、で、そして僕らにはブランドっていうのがあって、クリプトニンジャ、CNPってブランドがあるんで、その
ブランドも育っていくでしょうというところを、ある意味、戦略的にやってるんですよ。CNPというプロジェクトというか、クリプトニンジャ自体ね。で、ここまで考えて、何かやってる人、多分、もしかしたらあんまりいないかもしれない。最後に煽るようなことを言いますけど、うん、ね、単なる僕がキャラクターブランドを作りたいんじゃなくて、やっぱり居場所を作りたいっていうのがまず、もともとありますね。居場所を作って、で、そしてみんなに何か思い出をさ、刻んでいってもらって、で、そして最後はね、楽しく死んで、またそれをさ、バトンさん次の世代に繋いでいく、そういう、まあ、壮大なプロジェクト
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とか、クリプトニンジャ、まあ、CNPもそうかもしれない。なので、まあ、もしよろしければ、ね、今日4周年なんでございますので、えー、まあ、CNPをね、ゲットしていただいて、まあ、今、あの、値段で、というか、4万円か5万円ぐらいか、うん、なんで、まあ、決して安くはないんですけど、まあ、でもね、あの、221,122しかないから、で、僕が、あの、ガツガツ買ってますから。僕が多分、今、800ぐらい持ってるんだね。このままね、僕、あの、まあ、2000点ぐらい欲しいなと思ってるんですよ。まあ、10%ぐらいは僕が握っといて、そして死にたいなと思ってるんで、あの、どんどん無くなってくんで、あの、是非は、よろしくあれば是非ね、あの、
CNPの仲間になっていただいて、あと、最後にすごい実際的な話をするとですね、あの、CNP買ってですね、あの、サブスタックでね、あの、CNPのアイコンにするとね、フォロワーがすごい増えるっていうね、これはちょっとCNPのすごいユーティリティーではね、あの、ありますので、えー、よろしければっていうのと、あとはCNPのオーナー様に向けてですね、まあ、僕からちょっとしたプレゼントとしてですね、えーと、ぷくぷくシール作ったんで、それをね、お配りします。無料です。はい、ちょっと、えー、この後フォームを作るかな。あの、CNPオーナーの人だけが見れる、えー、ディスコードチャンネルなんで、そこの方でね、えー、ちょっと
申し込みフォースを作りました。あとは、あの、Ninketってね、イベント6月にあるんで、それに来てくださる方には、
CNP、あの、オーナーであればもう全然、あの、無料で持ってって、っていう感じで、ぷくぷくシール配りますので、100万円ぐらい、えー、ぷくぷくシールを発注しました。
まあ、間に合うよね。間に合うと思うので、えー、まあちょっと、Ninket当日ドサッと何百万円か持ってってですね、CNPオーナーの皆さんに配っていこうかなと思ってます。
まあ、そんな感じで、まあ、楽しいね、コミュニティがありますし、そう、あの、サブスタックのフォロワーも増えるし、
サブスタックのフォロワーが増えるとウケるよね。あの、ウケるんですよ、ほんとに。僕もね、CNPアイコンの人も、あの、モンドブイでフォローしてますからね。
うん。なんか200人ぐらい増えたって言ってる人がいたのに。それは、それはすげえなって感じですよね。
なので、まあ、そういうところもありますので、まあ、NFTもだいぶね、ほんとに、なんか終わってきてしまってる部分があるけど、僕ら決して、なんかそこで諦めようと思ってるとかそんなこともなくて、
あの、コツコツ淡々とね、こういう風にしてずっと続けていますので。
まあ、次、ね、5年ですね。で、まあ、まあ、やっぱり、まあ、まずやっぱ10年やんないと話になんねえかな。
まあ、10周年ぐらいがとりあえず楽しみかな。で、まだ4年だからね、全然、ほんとに始まったばっかりですよ。ほんとに始まったばっかりだよね。
これはもう、授業やってる方だったらわかると思う。4年?4年はまだほんと始まったばっかり。しかもこれ、IPだからね。
IPってほんとにね、時間かかるんですよ。ね、ほんとですよ。
何?4年ってさ、ドラゴンボールで言ったらまだ、4年ってどこですか?天界一武道館のあたり?とか。
なんか、たぶんね、ほんとね、僕らはIPをやってるからさ、いや、4年ってほんとにしょぼいですよ。
全然、え、4年ってそこまでしか済んでないの?みたいな感じなんだよね。
ハンター×ハンターとかどこなんでしょうね。まだ年老力とか減らして出てない?出てるかな?
まあ、そんな感じなんだよね。なので、まだCNPもほんと始まったばっかり、クリプトエンジャー始まったばっかりなんで、
僕らはそうやって思い出を作って、居場所を作ってってね、そういう取り組みをしておりますので、
もしよろしければね、ちょっと共感する分があれば仲間になっていただければ。
で、そのチケットとしてCNPってNFTが存在していて、で、これがまあだいたい今5万円ぐらいかな。
5万円ぐらい。イーサで買うと5万円ぐらい。で、銀行振込にも買えるんで、
ちょっと一応この概要欄の方に銀行振込で買えるリンクも付けておきますね。ということで、
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引き続き、まあこっちはほんとね、もうライフワークですからね。
クリプトエンジャーCNP本当に、まあ僕は死ぬまでやります。
これはもう現地取っていいですよ。
もう全然死ぬまでやるつもりしかないから、死ぬまでやりますって感じなんで、
まあもしよろしければね、あの仲間になっていただければと思います。
まあすべては、すべてはここのためにやってますからね。
もう最近サブスターサブスター言ってますけど、サブスターとか言ってんのも全部クリプトエンジャーCNPのためですよ、僕は。
うん。なので、まあ引き続き頑張ってコツコツ淡々とやるしかない。
でもこのコツコツ淡々とやるってことがやっぱりね、人間の仕事なんだというふうに僕は確信をしていますという話でございます。
コメントを引き続き返していきましょうか。
スポーティファイの方でコメントを返していきますので、
あのすごいスポーティファイ、やっぱりね、サブスタックのエグルちょっとずつね、あの伸びてますね。
サブスタックからちょっとずつ来てますね、あのスポーティファイの。本当にありがとうございます。
いや、ポッドレスト聞いてもらってほんと大事なんでね。
今日の話なんかポッドレストだから伝わらないんだよね。一応ね、コラムにしますけどね。
ということでコメントを返していきましょう。
昨日はですね、面白いブログ記事を書きたければ面白い人生を歩めって話をしましたね。
ファーペンさん、面白いかどうか絶問ないんですが、ブラック飲食店で働いた時のネットとか多分豊富だと思います。面白いですね。
めちゃくちゃ面白いですね。
いや、働き方とかの話はね、すごい鉄板ですからね。
それをだから面白く書くって感じだよね。面白く。
別になんかエンターテインメントにするっていう話だけではなくて、
何かこうね、AI時代に何か資産を与えながら書くとかね。
いや、楽しみですが、ぜひファーペンさんの記事楽しみにしてます。
ひできさん、面白い人生イコール一時情報イコール自分の体験ですね。
まずは自分に絶望して諦めてスターティングしていこうと思います。
素晴らしい。最初書く記事はだいたいしょぼいんで。
そうしようがないので。最初はしょぼい記事からですけど、
まぁじわじわとね、みんな上手くなってくる。
1年2年書き続けると文章能力も上がってくし、文体も磨かれていくんで、
それをね、ぜひみんなと一緒にやっていきたいなと思ってますね。
アスキーさん、どんなに面白い内容をAIと相談しても平均に就職していくのを感じており、
自分の力で書き続けることの重要さを再確認しています。
医療従事者という人生の中で比較的真面目と言われる薬剤師だけでは正直弱いと。
しかし、この時代遅れとなった現場の現状は、
AIで塗り替えられる未来に立ち会っていることは基礎なので、
プライバシーを配慮しつつ語れるように工夫を凝らしてみたいと思います。
そうですね。同業の方々とかに上手く指すとかであれば、
そんなに難しい作業にはならないので。
同業の方々がグサッと来るような、心に差しにくいような話とかを書くと面白そうかなとちょっと思いましたけど、
それを実際にやっていくというのは、僕は文章を書ける側だから、
ああ、やったら面白いかなみたいなのがありますけど、
それは多分最初の段階だと霧の中で何かを掴むような、
何をやっていいか分からないというところからのスタートだと思いますが、頑張っていきましょう。
ビットさん、承認の話が降ってきて、新しい人生の扉が開く予感がしています。
面白い人生にしていきます。もしも扉が開かなかったら、自分で扉を作ります。素晴らしい。
いいじゃないですか。おめでとうございます。
こんな時期に承認の話が来るんですね。承認って上がるやつですね。
そうですね。素晴らしいじゃないですか。
いろいろ天気があると面白いですね。
24:00
天気自体ももちろんネタになるんで、もちろん自分のプライバシーとかもあるんで、
どこまで話すかですけど、そういったものもうまくコンテンツにしていくという風にやっていくのが、
まさにハチュウさんが言った、人生全部コンテンツ。
振りかかるものは全てコンテンツにしていくっていうぐらいの気概で僕らはやってたんだよね。
懐かしいですね。TKさん、まさに人生全部コンテンツ。最高の言葉ですね。
そうなんですよ。そうなんです。
AI時代だからこそ、自分の努力さえ経験や失敗が一番のスパイスになるんだと確信できました。
何週間回っていっても面白いよね。ハチュウさんがここにまた神になるって面白いね。
本当に楽しい時代があったんですよ。
これは若い人、リクソさんとかだと本当に知らないんだよね。
すごい楽しい時代があったんです。
15年ぐらい前の話かな、これはね。
ブロガーっていう文化があった時代がありましてですね。
もうちょっと前かも、下手すると。
20年ぐらい前か。もう我々も年をとったもんですね。
ハチュウさんも僕もなんかもうそのうち長老みたいなやつだね。
ずっとやってるのって、僕とハチュウさんぐらいの気がするね。
なんかそうやってちゃんとって言ったんですけど、コンテンツを作ったり、ずっと挑戦して。
なかなかいないんですよね。みんな途中で。
良くも悪くも途中で辞めていくような世界でもあるよね。
まあまあ、ということで、またハチュウさん。
ハチュウさんのお話したいですね。
アイモンさん、全人格的に発信しているサブスターはとても言い心地がいいです。
今までSNSはテーマを絞ってアカウントを設定しないといけなくて、
自分が自分でなくなっていくようで継続できませんでした。
まさにですね。まさにですね。
美容師歴23年、素晴らしい。
最初には勤めていた社長が賭博で逮捕されて、
その代わりにやってきた社長には給料未払い50万円ぐらいくらって、
34歳で独立するのですが、
去年はテラントオーナーに立ちの木を迫られて弁護士バトルをしてきました。
なんと、46歳で中古の家を買って、
1階リビングを美容室に改装工事中。
へー、マジで。
そうなんですか、アイモンさん。
次回から忍者ハンカチョウの制作チームにも参加すること。
そうなんですか。
アイモンさん、そんなことをなさっているんですね。
すごいですね、AIで。
AIアニメの方は無理せず、
自分の本業の方が大事だと思いますので、
とりあえず1シーン、ぜひアイモンさん担当していただいて、
そっちのスキルも磨いて、
でもそうですね、AIでアニメーションを作れるなんと、
自分の美容師のプロモーションとかね、
その後はホームページを作ったりとか、
そういうところも多分使えるんで、
すごいですね、ここから飛躍が待っているんじゃないでしょうか。
そうですか、そうですか。
なかなか腹の板上ですけど。
やっていきましょう。
こうちゃんさん、確かに面白い人生は逸脱度、
刺激度の高い人生を歩んでいる人ほど、
強い記事を書けるというのはある程度、
相関関係があるなと思いました。
一方で、普通の人生を歩んできた私の人生でも、
普通の中にある面白さをおっしゃるとですね、
どれだけ発見できるかに挑戦するのが、
また一つの表現なのではないかと感じています。
大きな成功談や、破天荒な経験ではなくても、
日々の試行錯誤や小さな気づき、
好きなことへの偏った興味を、
肩の力を抜いてコツコツ走っていく、
そんなスタイルも各地が出てくるのかもしれないなと思いました。
そうですね、昨日はそこまで回収はしませんでしたけど、
やっぱり、むしろね、
文章能力みたいな観点で言うとね、
何でもないことを面白く書く方が、
難しいし、面白いんですよ。
そういう意味では。
27:00
破天荒な人生を歩んでいる人が、
面白い文章を書けるっていうのはさ、
当たり前じゃん、ある意味。
しかもさ、
それは別にずっと書けるわけでもないんだよね。
1回、2回書いたらさ、
もうみんなそのネタ知ってるってなっちゃうじゃん。
ってなってくると、
面白いブログを書き続けるっていう観点で言うと、
実は何でもない日常を面白く書く方が、
優先度が高い。
って話は昨日はここまで書いてませんでした。
ここまで言ってない。
だからおっしゃる通り、
別に破天荒な人生を歩んでなくてもですね、
何でもない日常、
ここにUSBケーブルがあるんですよ。
このUSBケーブルについて面白く書く。
っていうこと。
これができると強い。
でもそれはすごく難しいです。
頑張らないとダメ。
僕は書けては書ける。
このUSBケーブルについて。
書く理由もないけど別に書かないけどね。
2時間くらい書いたら。
2時間くらい書いたら、
このUSBケーブルから始まる何かちょっとした面白いコラボを
別にやれって言われたらできますね。
何でもいけます。
それがだから文章能力なんだよね。
そういう意味だよね。
ていうこと。
別に破天荒な人生を歩んで、
必要性はそこまで重要性が高いわけでもない。
まぁでもそっちの方が面白い。
面白いからって話。
それが昨日の話ですね。
しゅうさん。
あえて面白い人生を送るには、
あえて無駄に見る円溜め遊びも必要だと感じました。
先は役に立つか効率がいいかばかり考えていた気がします。
でも人を聞きつける面白さというのは、
そういう無駄の中から生まれるでしょうね。
確かにね。
そうですね。
合理的じゃないってことですからね。
よく分かんない破天荒ってのは。
なんでそんなことしたの?
おかしくね?みたいなところってのはさ。
役に立つからは生まれない。
それだって分かってることです。
当たり前じゃないですか。
っていうところで、
普通の人だったらやらないような、
でも私はそれがやりたいって思うこと。
それは対外的に見たら、
本当に無駄じゃね?って思えるようなこと。
それをやっていくっていうのが、
おっしゃる通り重要だと思いますね。
ぜひそういう観点で、
人生を楽しんでいくといいですよね。
ぺちさん。
いざ面白いブログを書こうと思っても、
AIで文章を生成することになりきってしまった。
今、手で文字を書くハードに対して、
背駆も絶望しております。
素晴らしいですね。
面白いですね。
文章。
音楽とか文章も全部そうだけど、
AIで作れるものと作れないものと、
実はかなりくっきり分かれてます。
文体がちゃんと見えるようなものって、
そもそも自分の文体を見つけていく過程が、
AIとともにはなかなかできない。
自分の文体っていうのは、
自分からしか出てこない。
自分で文章を書かないと、
自分の文体が磨かれていかないからね。
一回ちゃんと文体ができてくると、
AI使える。
自分の文体を学習させて、
それでAIと一緒に文章を書けますけど、
そうなんだね。
文体の重要性みたいなのも、
どこで語ろうかな。
名教のほうで、
文章を書くための講座を作ろうかな。
これも名教の中でやりますので、
もしよろしければ、
文章術。
結構深いというか、
AIを使わないで書く文章の書き方。
一周回ったら新しいね。
30:01
AIの書き方。
AIで使った書き方を教えますが、
AIを使わなくても、
面白い文章を書けるとか、
そっちの方が重要なんで、
落ち着いたらって言ったんですけど、
サブスタイルの今、
攻略作ってるんで、
それが終わったら、
名教のほうで、
ぼちぼち講座を作ろうかなと思います。
ありがとうございます。
703、面白いコラムは派天候な人生から確かに。
僕は革職人で、
お昼休みは3年、7ヶ月ずっと会社のメランダから
どんな天候でライブ配信してます。
面白いですね。
703って革職人なんですね。
もちろん703は知ってましたけど、
意外と皆さんの
いろんなパートナーってやっぱ知らないので、
それを聞くの面白いし、
そういうのを見たいですよね。
AI活用とかの話を聞くのもいいんだけど、
革職人として、
どういう風に革を選んでるかとか、
世の中に面白い革の製品とかいっぱいあるじゃないですか。
歴史とか文化とか。
そういったところの話とか、
なんか普通に読みたいですね。
それを面白く語る。
革って面白いんだなって思ってもらえるようなコラムとかを、
僕だったら書こうかなって頑張るし、
そこで絶望すると。
文章を書いていくと、
本当にそんな簡単ではないので、
一応僕、
明日アップしますね。
結構頑張って書いてる中で、
ずっと自分で書いてる文章を、
ずっと自分でね、
直してるこの感覚、久しぶりですね。
5時間くらいこのコラム書いてないかみたいな、
楽しくやってるんですけどね。
書いてるコラムアップしますので、
それアップしたらまた書こう。楽しみですね。
ということで、引き続き文章を書いたり、
CNPを盛り上げたり、
コツコツ淡々と生きていきますので、
皆さんもぜひ思い出と居場所、
そういったものを作るということで、
今日もひたすら人間の仕事をしていきましょう。
それでは皆さん、良い1日を。