1. Chikaraチャージ 💪Radio
  2. Chikara × Chisakoバンド 打合..
2026-01-21 57:40

Chikara × Chisakoバンド 打合せライブ


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サマリー

チカラさんとチサコさんがバンド活動について語るコラボライブのエピソードです。お二人は音楽の進捗状況や思いを語り、様々なアイディアを共有しています。バンド打合せライブでは、毎週の雑談を通してアイデアを持ち寄り、バンド活動を楽しむ新しい方式について考えています。音楽活動における自由さや自然な進行についての考えを共有しながら、メンバーの絆を深めていきます。また、バンドの練習やコミュニケーションについても話し合われています。名古屋での集まりや練習の計画を立て、メンバーとの交流を深めることを目指しています。「チカラ × チサコバンド」は、自由と好奇心を重視した音楽の制作過程やバンド活動について話し合い、コミュニケーションの重要性や新しい発見への意欲が議論され、参加者間の理解を深めています。打合せライブでは、楽曲やトレーニングについての意見交換が行われています。

コラボライブの開始
こんにちは。すみません、立ち上げを2分くらい遅れてしまいました。
今日は12時から、Chisakoさんとバンドをやるぞ!のコラボライブをさせていただきます。
よろしくお願いします。
ちょっとChisakoさんをお持ちします。
招待します。
こんにちは。
よろしくお願いします。すみません、立ち上げちょっと遅れちゃいました。
いえいえ、よろしくお願いします。
4年明けましておめでとうございます。
はい、今年もよろしくお願いします。
もうだいぶ3週間ぐらい経っちゃいましたけど。
いかがでしたか?お元気でしたか?
元気です。
音楽と制作の話
本当?
はい。Chikaraさん、元気?
僕めちゃくちゃ元気ですね。
よかったです。
いや、怒涛の1月。
あいじさんこんにちは、みやけんさんこんにちは。
こんにちは。
怒涛の?
怒涛の1月でしたよ。
もう初っ端から?2020年。
だって、初っ端タイガオホースを発表できたでしょ、まず。
歌作り終わって、ギター買って練習始めたし。
さらに昨日、今日は全然関係ないけど、鏡の世界の話で大激論。
いまだに終わってないんだから、大激論が。
なんかすごいですよね、このスタイフの人たちって。
ひとつの話題に対して。
連続ドラマ。朝ドラみたいに、毎日毎日みんなが話しされててすごいな。
全然ついてけなくて、朝ドラっていつのまにか終わってるっていうかさ。
違う話、どんどん転換が早いですもんね、朝ドラって。
時代が変わって、え?主人公変わった?みたいな、めちゃくちゃ成長してたりさ。
転換すると違う話になってたり。
えちこ屋さんが名古屋に行くとか言って。
あ、名古屋なんだ、えちこ屋さん今日。
寒いって言ってたもんね、名古屋もね。
めちゃくちゃ寒いです。
こっちも寒いですよ、今日。
寒い。日本全体がちょっと寒いですね。
すっごい寒い。
昨日の夜ぐらいから風もすごいし、雪降りそうな感じかも。
私の声はうってないですか?
あ、ほんと?いや、こっちには大丈夫だけど。皆さんどうですか?マイクのバランスどうですか?
私が、自分の声がはうってます。
あ、ちょっと待ってください。僕のほうがマイク離れたらいいのかな。
今どうでしょう?
大丈夫。
大丈夫ですか?
あ、だめだだめだ。
ほんと?
まいっかでも、みなさんに普通に聞こえてるならいいですけど。
声は大丈夫。一応僕ピンマイク使ってて、
でも今、ちさこさんの声はそのままオープンで聞こえてる感じになってるから、
ちさこさんの声を僕のほうで拾っちゃってるのかな。
みんながいいって言ってるから。
みんなに大丈夫そうかな。
あ、やばいんだ。寒いんだね。マイナス10度って言って。
海道は寒いね。マイナス二桁は毎日?
なんでそんな場所に住もうと思うんでしょうね、人は。
好き好き好んでみんな住んでないかもしれないね。そこで生まれちゃったからね。
ネウが言ってる。
生物が生きる場所ではない気がするけどね。
ちかさんもこんにちは。
ラーメン、うどん…
見せないでください。
そうそうで、今天はもういつでしたっけ?1カ月くらい前だったよね?
そうですね。
12月の終わりぐらい。年末お休み入る前ぐらいにやりましょうよってお話してから、
もう一ヶ月くらい経っちゃうから。
ナンパライブだったね、あれは。
そうそう。
さくさん、僕はバンドやりたいんだって思いを伝えた場だったんだけども、
そこからまたちょっといろいろ時間も経ったし、
あのとき、まだナンパだけはさせてもらったけど、
じゃあ具体的にみたいな話も一部したのかな。
でも一部してないというか、
まだまだいろいろ話したいこともあったから、
ちょっと今日は雑談的に、「ああでもない、こうでもない」みたいなお話もできたらなとは思ったんです。
いいですか。
なんかあれから考えたこととかありました?
あれから考えたことっていうか、まずさ、タイガーフォースめっちゃいい曲できてきましたね。
もうね、本当にそれはね、ちさこさんにまず言ってもらえるのが本当嬉しくて。
だからバンドやろうって思った後に作り始めてるから、あの曲自体は。
年末年始ぐらいでできたってことですよね。
あの曲自体はバンドをやることも意識したわけです、僕として。
年末にちさこさんを口説いたときは、「君に届けよう」っていう1曲目はバンドでやりたいなと思うとは言ってたんだけど、
あれから思ったのは、「君に届けよう」もいいんだけども、やりたいのは変わらないんだけど、
曲調・テンポ的にはちょっとゆったりめというか、ゆらゆら体が動くぐらいのリズムかなと思ったわけ。
でもバンドってもっとガーンっていう、僕が思うバンドっぽいっていうイメージだけだけど、
テンポのいいやつもあったらもっと楽しそうだなとは思ったわけよ、そのとき。
2曲がもし対局にあるとしたら、
元気のいいような曲は1個あるともっと楽しめそうだなっていうのも想像して、
だいがいホースを思っていたの。
だからそれをちさこさんにまずみんなに公開する前に聞いてほしいと思って、
実は裏で聞いてくださいって出したのは、
ちさこさんがこれあんまり好きじゃないって言ったら、ボツにしようと思ったわ。
そうなんだ。結構責任重大だったんですね、あのとき。
責任重大というか、できたらいい曲と思ってほしいなと思ったから。
だから本当にいい曲って言ってくれてすごく嬉しかった。
すごい。作るの早いですね。
いやーでもね、すごい早くないよ。
お休みだった?お正月休み?
そうそう、お正月休みずっとそればっかりやってたもん。
ほんとほんと。
歌詞書いて、書き直して、
今後の展望
歌詞をある程度自分でこれと思ったのができたあとは、
ずっとスノーとか200曲まわしたからね。
200曲聴いて、俺はちょっと好きなやつじゃないっていうのを全部消して、ずっとやってましたね。
すごい。
シンプルにああいう私は、バンドですっていう感じの疾走感のあふれる曲はめちゃくちゃ好きだから。
よかったよかった。
もう好きって思って。
歌詞も、いろんな配信でおっしゃってますけど、
ガンガンあったし、チカラさんも言ってたけど、
そぎ落として、余白を与えて、だけど思いは乗せてみたいなところを、
すごいこの人、どんどん楽しんでバージョンアップして作ってらっしゃるんだなと思って。
嬉しいですね。
本当に1曲作るごとに僕が自分で成長してるのを、僕自身が実感できるんですよ、今。
楽しい。
曲を作って、歌詞作って、すごい楽しいですよ。
本当に。
いろんなコメントがちょっと笑っちゃったんですけど。
ユーグッド南国においでよってどういうことですか?
ユーグッド公演っていう企画が別でね、スタイフのみんなで動いていて、
それでみんなが公演普通のブランコとか、
自分が優遇になった感じで、そういう役割みたいな歌を歌ったりみたいなのをやってるんですよ、確か。
かわいいやつだ、めちゃくちゃ。
そうそうそう。
それのユーグッド南国が、三宅園さんが南だからっていうことかな。
おいでって言ってるのかな。
それはあとは僕はちょっと細かくはわかんないけど。
みきさくさんこんにちは。
あーみきさくさんこんにちは。
雪は水だけど灰は死だよ。
それ北斗の原理じゃないの、死の灰が。
家庭以外が順調か?って書いてあるよ。
僕?僕のことかな、ちゃんくん。
いや家庭も順調なんですよ、僕の中では。安定してんの。
いいですか、バランスをとれてるってことは安定してるってことなんですよ。
そのバランスがとれてる場所が上のほうなのか下のほうなのかは人それぞれですけど、
バランスはとれてる以上は順調でしょ?っていうことですよね。
ボトムは下回ってないんですから。
一緒だよ。うちも一緒だよ。
うん、ほんと?
しからさんとかと同じような感じだよ。
ほんとに?
聞いててほんと笑っちゃうね、洗濯機の話とか。
逆側ってこと?
逆側目線、ちさこさん目線が僕の奥さん側なの?それとも。
昔は私は奥さん側だったけど、
今はしからさんの奥さんが旦那さん側?
そうなんだ、うれしくなっちゃってる。
立場が時代で変わったりしながら、あんな感じでやってるよね。
で、バランスとってる。
だからそうそう、二人の中でなりのバランスがとれてれば、それでいいわけじゃないですか。
ちょっと悲しいこととかイライラしたことがあったらこういうとこで楽しんだり、
友達と喋ったりして、バランスとって。
だから外でもバランスとりつつ、家庭もバランスがとれる。
それもね、僕どっかの配信に言ったんだけども、
今後は共感する相手を外に求める時代になるなと僕は予言したわけですよ。
そうね、外ってかいろいろあっていいよね。
そうそう、いろいろ分散するっていうのかな。
これまでは身近な人でパートナーさんに重きを置くっていうのが、
まあ一般的だったかもしれないですけど。
いろいろな外に置いたら、それぞれの負担も減るだろうしね。重くならないしね。
がっつりが好きな人もいるかもしれないけど、パートナーと。
中にはね。
そういう時代もちろんあったかもしれないじゃん、チカラさんと私だってね。
その当時、ちょっと前とか。20何年前、30何年前とか。
だいぶ前。
長く続けるためにの工夫もね、人それぞれだからさ。
そう思います。本当にそう思います。
そこがバランスが取れてる範囲内でできてるんだったらいいなと僕は思うんだよね。
むしろ健全じゃないかとは思うんですけどね。
だよね、そうそう。そういうことです。
それを我慢して無理やり相手にグーッと押すとかだと、今度バランス崩れてって、
実際それで離婚される方もいたりするでしょうけど。
今日はバンドの話なんですよ。
バンドの話だよね。いいのいいのだけど、やっぱりチカラさんとこれから長く、
長くっていうか、音楽を通して付き合うとなったら、
チカラさんってこういう人なんだって知るのも楽しいじゃん。
確かにそうなのよ。
大事じゃん。
すごい大事じゃないですか。
分かる分かる。洗濯事件、うちもよくあったよって。
それがタイガー・ホースに乗ってくるかもしれないし。
そうそう、そういうのがね、今度は作詞活動とかに、クリエイティビーなほうにも出てくるかもしれないし。
同じ思いを持ってたら共感してくれるね、チカラさんが隣にいたら。
いい曲言ってくれるだろうしさ。
10時30分って言ったじゃないか、ダメなのかとか。
サビで叫ぶやつね。
乗せて。
そういう意味で、だから話をしたくて。
本当はね、わかんないけど、毎週30分でも僕としてはこういうふうにチカラさんと雑談でもいいから話したりとかもしたいわけ、実際はね。
そうしましょうよ。
本当にいい?
うん、そうしましょう。
やった!
1個はね、それをどうかなって、今日は最後の最後で告白しようと思ってたの。
けどもう15分で告白できた。
打ち合わせの形式
やった!じゃあそれやろう。
1時間じゃなくてもいいし、30分でもいいし。
でも毎週ちょっと雑談でいいから喋っていけばさ。
それが打ち合わせになったり。
なったりするじゃん。
もうそういうふうにしかできないです。雑談からしか生まれないです。
そう、そうよね。
きちんと今日打ち合わせしましょうって言ってなんかピシッてするとなんも出てこないんです。
出ない。しかもそれ、義務感出ちゃったりも嫌だから。カチカチして。
やったじゃあ、僕は平日日中だったらだいたい大丈夫で、
水曜日のこの時間とか、あれ今日水曜日でしたっけ?
水曜ですよね。
水曜日のこの時間とかにするとかどうですか?毎週だときついですか?
いいですよ。
あ、ほんと?
なんかイベントとかかくっちゃったら、書いたりしてね。
あーじゃあやった。まずはそれ1個、今日の目的に果たしました僕。
決まりました。
バンド活動のビジョン
そんな中でさ、お互いにもっとわかるところがあったり感じることがあったりするでしょうし、
そういえばあれってどうですか?みたいな話もさ、そのタイミングによって出てくるものもあるじゃん。
そうです。
だから、あ、それはよかった。
いやすごいな。
あ、イージーさんがうらやましいなおいって嫉妬津波出してくれてるじゃん。
おじさんの配信聞くのやめようかなって。
どういうこと?おじさんの配信。
あ、もうおじさんですね。
ほんと久しぶりに女性の声聞いた気がする。
そうよね。
だからイージーさん毎週水曜日の12時から、しさくさんの声聞きに来てくださいよ、ここにね。
いやでもやった、1個ね。
だからそう思えばさ、全てを持ち寄って持ち寄って、あの日に向けていろいろアイデア書き出して、
ドーンとかってやりすぎなくてもいいじゃん。
毎週ぐらいがよくて。
で、僕が1個持ってたのは、ちょっとお話ししちゃうけども、進めちゃうけど。
去年言われたじゃない。しさこさんとふきこさんのゆるゆるライブで。
僕は愛の泥団子で、泥団子をこねちゃう人だから、
どれが泥団子かでも僕自身がわからないので、
ぶつけてしまっていないかも、ちょっと気になったりもするわけですよ。
だからあんまり僕がこういうのいいかもやりたいとかって思ったことを、
もうつどつどバンバンぶつけちゃうと、
しさこさんがちょっとお腹いっぱい泥団子ちょっと無理ってなったら嫌だなと思って、
この1ヶ月空いてしまったのも実はあったりすると思う、僕が。
でも毎週30分でもいいからお話できるんだったら、
多分僕もちょこっと出しできるだろうし。
いいですね。
うん、すごくバランスが良くなると思う。
いいと思います。
やったね、やった。
あ、みやけんさんがチャーチのMCH長会議言ってくれてる。
これ火曜日に実は、みやけんさんと僕がチャーケンのMCH長会議っていうのを毎週やってたんです。
やってるのね、今。
あれだ、知ってる。見て。
知ってますよ。
聞いたことないですけど何だろうと思って。
ああ、そうなんだ。
チャーチ。
チャーが僕なのよ、チャージのチャージ。
ケンがみやけんさんのケンで、チャーケンっていうのが今結構みんな知れ渡ってるから、
今回はチャーが僕で、久保田のチーっていうことをみやけんさんが言ってくれてるわけです。
でもチャーチのMCH長会議ってわかりにくい。
わかりづらいよね。
それはちょっとね、おいおい考えましょう。
もしかしたらそれがバンドメンバーになるかもしれないもんね。
だからそういうのも含めてね。
いや良かった。
二人以外のバンドメンバーはまだいません。
まだいませんね。
そういうことも含めてね、こういう場でみんなに聞いてもらいながら。
ちょっと話もしたいなと思ってて。
さっき千鶴子さんもちょっと言ってくれてたと思うんだけども、
僕も年末年始1個だけも、だいぶ1ヶ月前の記憶にさかのぼるけど、
あのとき思ってた以上に、僕の今の気持ちですよ。
気持ちだけ言うと、実は1年とかは区切らず、
できるんだったら長くやりたいっていう気持ちのほうが強くなってる。
バンド活動っていうのは僕はまだわからないところがあるけど、
サークル活動みたいな感じの。
だから急ぎすぎなくていいというか。
だからこそ今日みたいな話をする場とか、
毎週ちょっとでも話す場とか、千鶴子さんとそんな会話すること自体も楽しめるだろうし、
その中で僕もこういう音楽にこういうちょっと悩みがあるんですけどみたいな話も出てくるかもしれないしとか。
そんな感じの長い感じでいいじゃんってちょっと思い始めていて。
だからこそ、もしかしたらと言ってたのが当時さ、
2026年は11月21日にスカロケフェスっていうのが決まっているじゃん。
若さんのスカロケフェス。
あれを一応目標の1個にしてもいいんじゃないかって当時1か月前思ってはいたんだけど、
だけどそれすらもなくてもいいんじゃないのって実は思ってて。
無理にそこにゴールを持っていくっていうのが、逆になんか違和感出てきたというか。
たまたまそうなればいいだろうけど、それが目標じゃないなというか。
それよりもっと歌を作ったりもしたいし、
それをオリジナル曲としてバンドでできたらもっと楽しいだろうし。
でもいきなりオリジナルにいかないんだったら、コピーをしながら練習を積み重ねながらでもいいだろうし、
ゆっくりでいいから積み重ねていくっていうバンドの作り方みたいなのを、
ちさこさんとやれたら楽しそうだなっていうのが今ちょっと思ってることなんですよ。
音楽の練習と成長
いいですよ。
ほんと?
今さ、ギターを買ってすごい練習してますよね。
してる。アコースティックギター買った。
いろんな曲をやってます?
あれね、曲っていうんじゃなくて教本っていうのかな。
あれに載ってるやつを単にやってるだけの。
1日目はCのコードをジャンジャンジャンやりましょうみたいな。
あれじゃん。本当の初心者の教本。
なるほどね。
そこの1枚に、5日目は夢の中へをCとEmのコードでやってみましょうみたいな。
あれをやってるだけ順番って。
うーん、そういうことね。
いい音だね。
あ、ほんと?それ嬉しいよ。
いやいや、1万9千9百円くらいの。
めちゃくちゃいいやつって感じでもないですね。
普通の初心者用で、でもAmazonで8千円とかは嫌だったから、
一応しまむら楽器に行ったら、
しまむら楽器ブランドのギターちょうどありますよってお兄さんが推してくれて。
僕はわかんないからヤマハかなと勝手に思ってたんだけど、
見たら値段倍ぐらいしたから、初心者用としても。
じゃあしまむらさんを僕は信頼しますよって言って、それを買ったわけ。
音音っていう漢字の音?音楽の音が2つ続いて、音音っていうブランドらしいですけど。
かわいい名前だね。
かわいいかわいい。
音をいいって言ってくれるのは本当に嬉しいですね。
他の人も言ってるじゃん。なんかいい音ですねとか。
言ってくれてるからさ、すごい嬉しいです。
だからこれからギターを練習しつつ、コードっていうものがわかってくればさ、
好きなコード進行とかが僕にも出てくるかもしれないかなと思ってて。
すごいね。私コードわかんないよ。
そうなんだ。
でもさ、タイガーホースとか君に届けを聞いてもらったときに、
久保さん、コード進行は結構シンプルだよとか言ってくれてなかった?
うんうん。雰囲気ではわかるし、感覚だけで本当にやってるから、
コードがわかるようになったらいいね、力が。
なったらいいよ。でもそこから感覚が出てくるのかどうかは未知数だし、
コードがわかるようになるかもまだ未知数だけどね。
でもやってみたいな、そういう感覚が出たらもっと楽しいだろうなとは思うところがある。
ちゃんくみさんも言ってるよ。
おーいトレもギター練もプライベート充実だねって。
プライベート充実ですよ、僕。音楽。
音楽ね。ボイトレもしてるんだ。
ボイトレ行ってるよ。
スクール通ってて。
同じところなんですよ。同じ先生なの。
ギター?
ギターとボイトレね。
あ、いいね。
すごくいいと思って、この間僕先生に相談したのよ。
僕はギターを今習ってて、家でも買ってやってみてんだけど、
弾きながら歌うがものすごく難しくて。
だよね。
難しい。
で、右手のリズムだけを練習した後に、
ちょっとできるかもと思って歌を入れようとすると、
右手が動かなくて、ジャンジャンジャンジャンしか弾けないんですって言ったら、
先生も最初そうだったんだけど、
絶対にバラバラに練習しちゃダメだって言われた。
最初からミックスして慣れないとダメって言ってた。
一緒に慣れてけと。
一緒に慣れてけって言ってたね。
僕それ感覚がなんとなくわかるのは、あれと近いと思ったのは、
僕はオーストラリアに25歳のときに1年間行ってたんですけど、
そのとき英語を勉強しようと思ったとき、
僕はてっきり聞き取りさえすればしゃべれると思ってたから、
最初聞きせんだったのずーっと、ずーっと聞くだけをやってたら、
そのうち聞けるようになってきたんだけど、
しゃべろうとしたら今度言葉が出なくて、
しゃべれないと思ったのに。言ってることわかんのに。
で、そのときに、無理やりでもいいからどっちもやってた人は上達早くて、
もう普通に会話してるのよ。それと一緒だと思って。
だから一緒に進めたら、ゆっくりでもいいからミックスしていけるんだなって。
先生もそう言ってた。
だから先生も、別々にやってたら僕はできてないと思うって言ってた。
一緒に今やってるの?配信でも歌ってる?
配信でもたまに歌ってるけど。
一緒に練習しようと思って。
右手を単純なシンプルなリズムで、最初はいいから、
動きながら歌をのせて。
で、今度は左手のコードをがんばりながら。
コードを左手を使わないときは、
右手をリズムちゃんと刻んでジャンジャガジャンとかやりながら歌を歌えて。
おーすごい。
右手とボイス、左手とボイスでそれぞれ練習して、
最後に左手右手ボイスの3つを融合させるといいよっていう感じです。
始まったばっかりで、力さんだって。
しかも楽器もやって、ボイトレもやって、楽曲も作って、歌詞も作ってたからさ、
それこそさ別に今年でおしまいですなんてそんなのじゃないじゃん。
まだ始まったばっかりだもんね。
そうそう。
私だって音楽って別に区切りのあるものじゃないし、
小さい頃から死ぬまで好きだろうしさ。
だから別にいいんじゃないですか。
何だろうね、付き合うときみたいにいつに別れようとか言わないじゃん。
確かにそっか。
別れるときは別れるしさ。
盛り上がるときは盛り上がるしさ。
コミュニケーションの重要性
最初から期限を区切るほうがおかしいよね。
自然じゃないかもね、確かに。
まあね。
あー良かった。
なのでそれをちょっと思ってて、
だからゆっくりだなと思ったときに余計に、
僕は今の話だけどさ、
もっと頻繁に千聖さんと喋る機会欲しいなと思ったわけ、余計に。
っていうのがさっきの話で、
だから今日の最後のこの流れで、
毎週ちょっと話しませんってしようと思ったらもうOKもらえたので。
コミュニケーションだな。
そうそう。まずそこからじゃん。ゆっくりでいいなと思って。
そういう意味だと、アーカイブ一応残すか。
そういう意味だと今年ちょっとね、名古屋行こうと思ってるの。
やっぱり外です。
オンラインのコミュニケーションもいいけどさ。
ちょっと会いに行きたいなと思って。
あんだけ僕は東京から出れませんって言ってたのに。
そうそう。ただ週末は難しいのよ、どっちにしろ。
例えば平日とかで。
平日にひょっこりと。
ひょっこりとか、良ければちょっとね、一回顔を出したいなっていう気がしてるんです。
ただスケジュールがあとはどうかなだけど、
そのへんはちょっと裏で相談したいんだけど、
これまじでそのぐらいゆっくりでいいから、いろんな話もできるだろうなと思ってて。
嬉しいです。
お店も見たいしね、ちさこさんもね、あやさんもいるでしょ。
でも会えたら練習もできるしね。
そうそう。例えばね。
それがもっとメンバー増えてきたときにどうかっていうのは、
実は僕は頭では勝手に思っちゃってたんだけども、
練習ってやっぱり練習でちゃんと集まれたほうがいいんだろうと思うんですよ。
スタジオ入ってね。
スタジオ入ってでしょ。
ベテランのやり方しか僕が知らなかった1ヶ月前はさ、
みんながバラバラの地域で住んでて、集まれるタイミングがあの日しかなかったんで、
前日だけの練習になったわけ。
かっこいい伝説だな。
本番の前の1日だけっていうね。
プロみたいなね。超プロみたいなね。
契約プロみたいな、一発本番だけで終わり、さよならみたいな感じじゃん。
僕が今言ったように長く行きたいとした前提だと、
そのやり方どうなるのかなと思った。
練習自体も楽しめたほうがいいし、じっくりじっくりかな。
そうすると、バンドのメンバーのみんなが拠点バラバラだと大変だろうと思うわけですよ。
練習の計画
確かに。できたらね。
できたら近場で集まれる人たちが多いほうが割合としていいんじゃないかなと思ったときに、
僕としては、たぶん今年は名古屋に平日だったら、
毎週とか毎月は無理かもしれないけどさ。
2、3ヶ月とかわかんないけど、行けるとしたら、
バンドの皆さんはたぶん名古屋近辺に近い人で考えたほうがいいかもなともちょっと思ったりもした。
例えばよ。
さっき私ね、これ始まる前に、走ってきてお風呂入ってるときに同じこと考えてました。
あ、まじで?
うっすら同じこと。
チカラさんが来てくれ、来れないって言ってたけど、
もし来てくれるんだったらこっちでちょちょっと集めれたらいいのになメンバーみたいな。
まじですごいな。
同じこと考えてたんだ。
だから僕は、僕が行けないときでも楽器の皆さんとか、
もしくは僕以外にボーカルの方がいてもいいと思うしさ、
そういう人たちで集まれるんだったらちょいちょい練習もしつつ、
僕が行けるときにはみんなでみたいな、
そういうのもね、スタジオ入ってとかできるって楽しそうだし、
そのあと飲みましょうでも行けたらさ、いいかもしれない。
徐々にコピーの練習しつつ、オリジナルの練習しつつ、
ある程度見えたら、ちょっとどっかでやりましょうかとか。
それを気楽に気軽に楽しんでいけたら、長く楽しめそうな気がしてさ。
うん、ねえ。
めっちゃいいじゃないですか。
みんなも意見をくれて、ちょっと遡ってコメント読んじゃおう。
私の掛け声も作ってよ。
チカラチャージみたいなやつ?
チサコチャージ!
チサコチャージですよ。
同じやん。
なんでもOKしてるわけじゃないけど、
せっかくだからさ、やりたいこと叶えたいじゃん、私もチカラさんもさ。
そうそう、ね。
やっぱりいろいろあるじゃん。
会社、家庭、頑張ってること、いろいろあるからさ。
こっちではさ、やりたいこと叶えたいからさ。
なんでもOKはしないかもしれないけど、いろいろOKしたいよね。
聞かれなく我慢せずみたいな感じがいいですね。
ギターの名前チサコって名前なの?
いいじいさんがそういう、それにしちゃえって言ってるんでしょうたぶん。
言ってるんだね。
ちくわさんがね、チャーニキに火をつけた。
そうです、そうそう。
ちくわさんってね、人をやる気にさす人じゃない?
そうなのよ。
なんかそんな感じするよね、ちくわさん。
そうなんだよ。しかもさ、タイミングでちょうどいいんだよ。
タイミングよくピョッと一言だけ言ってくれるみたいな感じなんだよね。
元気出ちゃうみたいな。どうしようって思ったけど、そういうときもね、
行けるかもって、行きたくなっちゃったみたいなふうに思わせてくる感じですよね。
そうなの。本当にね、うまいんだよな。
一言だけ、こっちのレベルに合わせたポイントの言葉をきれいにちゃんと入れてくれるから、
僕はそれをくらってもう一歩上へ登りたくなっちゃうんだよね。
あの回も良かったもんね、二人の飲み配信も良かったよね。
ずっと聞けちゃった。長かったけど聞けるかなと思ったけど聞けちゃったもん。
2時間ぐらい喋ったもん、あれね。
その前に4時間同じ話してるんですよ、僕ら。
だから6時間は音楽で話してる、ちくわさんと。酔っ払いながら。あれもすごかった。
青春って感じ。
うんうん。楽しかったっすよ。
そうだからボーカルの方も、女性の方でやりたいという方いたらさ、
女性ボーカルいれば、むしろその楽曲も使えるわけじゃん。女性のボーカルの歌も。
SNOWを使って女性の歌作れるし、もう作ったものもいくつかあったりもするし。
だからそれは別に問題ないしさ。
いろんなメンバーさんやりたいよーっていう人は入ってもらったらいいだろうし。
例えばですよ。単なるポッと思っただけなんだけどさ。
B'zいるじゃないですか、稲葉さんと松本さん。
メンバーとの出会い
B'zっていうのはさ、ボーカルとギターでしょ。
それ以外のメンバーは入れ替わってないのかどうかは僕は知らないんだけど、実際は。
でもB'zと言えば2人なわけじゃん、まず。
例えば僕と千聖さんがそういう位置づけだとすれば。
想像したら面白かった。なんかあの感じが。
あの感じで。
今年はやってもいいよっていう人が入ってもらっても別にいいじゃんとも思うわけ。
2026年のドラマは僕やるよって。
でも27年はわかんないけど、どうかわかんないけど、
26はとりあえずいいよって言ってくれさえすれば、
まあ今はついてくださいよでもいいじゃん。
27年もやりたくなったらやってくれたらいいし、
27年やっぱりちょっと変わろうと思うんだーだったら、また探せばいいしっていう。
どっちにしろ探すだけだから、僕たちは。
と思ったときに、そういうスタイルもいいかもと思って。
だってあれもそうでしょ。ミセス、グリーンアップルもきっとそうでしょ。
メインが3年。イメージだけを。
で、短髪で入りたいっていう人いたら短髪で入ってもいいだろうしとか。
そうなんすか。
自由でいいなと思って。
そう、だからチーズ。
あ、チーズね。チーだもんね、2人で。
チャーズ。ビーズの弟バンド、ビーズに失礼。
もしくはシーズとかね。Cだから、アルファベットが。
あ、シーズとかね。
たとえばよ。
シーズ。
栗昆布さんも来たよ。こんにちは。
こんにちは、栗昆布さん。こんにちは。
チャーさんが成長するか回り次第。
ねー、そうだよねー。
そうなのよ。ミキサーク君が言ってくれたんだけどさ、
ベテランのギターやってくれたミキサーク君がさ、
僕と初めて会ってくれたんだよ。
音声だと2年ぐらい会ってたんだけど、
実際リアルで面と向かって会ったのは初めてだったんだけど。
面白い眼鏡かけてた人だ。
そうそうそう。面白い眼鏡かけてた人。
あの人が言ってくれたのよ。
しからさんを空飛ばすのは周り次第だって。
だから周りがしからさんにどんどん入れれば入れるほど、
しからは勝手に飛び上がっていくぞと。
燃料をくれれば僕は飛べる人らしいんですよ。
周りにいる人次第でいかようにも飛んでいけるみたいですね。
だからいい人と出会いたいし、
今回はバンドとしてはちさこさんといい出会いできたなと思ってるし、
それを大切にゆっくりでいいからさ、時間かけていきたいなとは思った。
ちくわさんの質問の、ちさこさんの周りでバンドやりたそうな人はいますかっていう質問なんですけど、
大学のときはバンドサークル入ってたし、
最近までもベースの先生について。
ベースの先生はバンドマンだし、
だからベースの先生も別に誘おうと思えばできそうだし、
ベースの先生つながりにいろいろいるし、
ドラムの先生もバンドの人だし。
息子さんのドラムの先生とか。
そう息子のドラムの先生。
息子がドラム合宿行くんだけど、
その中にいっぱい、バンドのギターもいっぱいいるし。
数年前、たまたまバスケットボールの漫画の映画流行ったじゃん。
スラムダンク。
あれがめちゃくちゃ好きな人のバンドに誘われて、
私はタンバリンで入ったんだけど、
それも300人ぐらいの名古屋のバンドやりたいぜっていうチームが所属する社会人サークルみたいなのがあって、
そこに一瞬入ったけどちょっと抜けたけど、
そういうとこに入っちゃえば、やりたい人はいっぱいいそうです。
たしかに。
すんごいいそうだね、そう思うと。
そうそうだからね、ヘラヘラとすいませんって言って、
やりたいんですけどって言いまくれば、なんかなるんじゃないかみたいな。
なんかありそうだね。
すごい、たしかに。
ヘラヘラとね。
あとはだから気が合うかどうかとか、そう思うとね。
そういうふうに思いたいよね。
いろいろいい人も。
やっぱ音楽好きな人っていい人多いし、
社会人になってまでやろうとしてる人なんてちょっと変な人ばっかだし。
あーたしかに。
ヘラヘラジャージ。
たしかにね。
ミキサックさんが、ミキサックさん?ミキサックさんってギターの?
そうそう、ギターのミキサック。
これ絵が女の子だから女の子と思ってたら。
メガネがかけてたメガネです。
あ、そっかそっか。
サニキは熱しやすく冷めやすい面も持っているから、
周りで巻くべしなきゃね。
音楽制作と自由
そうなんですよ。だから僕にどんどん新しい巻きをくべてくれないと、
だいたいこんなもんかって見えちゃうと、
次違うことをやりたくなっちゃうっていうのはあるんですよ。
あ、巻きくべていいんだ。
巻きくべていいです。
いいんだ。じゃあ遠慮なくくべさせていただきますね。
ぜひぜひ。
熱しやすく冷めやすいっていうか、なんかつまんなくなると。
つまんなくなっちゃいますよね。
つまんなくなっちゃうの。
つまんなくなっちゃいますよね。
つまんなくならない工夫って大事ですよね。
大事。
こんなのあるよとか、そんなことできるの?みたいな。
新しい気づきとかがあると、どんどんそれをやりたくなるんだけど、
ある程度このくらいまで、もうだいたい見えたな、こんな感じかなみたいなのが、
先が見えちゃうと、急に違うことをやりたいなってなっちゃったりします。
好奇心が旺盛なのかな。
好奇心が旺盛かと思う。
普通のは、同じことをずっと繰り返すのが嫌っていうことかもしれない。
みんななんかすごいね、チャニ期のことをみんな理解してるね。
チャニは理解できたタイミングでいったん熱が冷める。
いいじゃん。でも音楽なんてさ、理解できたなんて始まってない。
永遠でしょ。
ないよね、こんなものは。
そうでしょ。だから僕はハマれそうと思うの。
詩なんか哲学だし、哲学なんてもういつまでもね、答えないし。
好きないじゃない。
音なんて。
コード進行だとかなんだかんだ、リズムだなんだかんだ、テンポだなんだかんだとか、
いくらでもあるんでしょ、この先というか。
しばらく冷めないね、これ。
しばらく冷めないと思う。
理解できたなんてならないと思う。
ならないと思う。
どんな口一回言ってるんだっていう話だしと。
理解できてるんだったらね、プロになってるわっていう話なんだって。
だからたぶん大丈夫だと思うんだよね。
ひとつ先にも新しい疑問があれば、永遠と走れると思います。
そう、僕はそうなの。
もっとここってどうなってんだろうっていうのがずっとあると、すごくね、走れる。
すごい。チカラさんの取説がだんだんわかってきますね。
よかった。
みやけんさんも僕も同じタイプだけどギターだけはなぜかずっと。
みやけんさんも僕に近いと思うんだけどね。
ギターずっと楽器ずっとやってるもんね。
だから奥深いんだろうなと思うんですよ、ギターも。
ほんと好きなんだろうね、でもね、ギター。
社会人だから楽しさ重視です。
そうそうそうそう。
音楽の趣味は同じ感じ、書くみたいなのは揃ってたほうがいいし、
ギターをめちゃくちゃ愛してますとかいう人だったらどんなジャンルでも弾ければっていう人もたまにはいたりするしね。
ああ、そっかそっか。
それはどんなジャンルでも弾きたいんです、私はっていう人。
そう、弾かせていただけるなら、なんでもみたいな。
ギターが好きなのでみたいなね、人もたまに。
そういう人だったらこっちの好みに合わせてくれやすいってことか。
そうそうそう。
ああ、なるほどな。いいですね。
めちゃくちゃ気が合っちゃったりすれば、ギターが好きってだけでやってくれたりする。
ああ、なるほどね。
あ、そっか。人としての気が合えば、なんでもいいからやるよって言ってくれやすいってことか。
っていうパターンもあるんですね。
楽しさ重視っていう。
それが一番ですよね。
だから僕や千聖さんが言ってることを楽しいと思ってくれる人が一番よ。
違う楽しさを言われて、こっちがそれつまんないなと思ったらだめだもんね、たぶん。
じゃあちょっとだけ私の取り説じゃないけど、
私の理念っていうか、大事にしたいなとか思うことは、自由と好奇心なんですよ。
仕事においても生活においても全てにおいて、
この二つがないと、すごく心がスカスカになるっていうか。
コミュニケーションの重要性
だから相手の自由と好奇心も奪いたくないくて、って感じです。
それだとたとえばですけど、僕も自由と好奇心の人なんだけど、
さっきの話みたいに、僕の自由がもしかしたら千聖さんの束縛になるかもしれないじゃないですか。
そういうときは我慢せずに言ってもらったほうがいい人ですか。
それともお互いに調整できればいいよっていう人なのか。
もう一回言って。もう一回言ってわからない。
千聖さんの自由があるとして、
こういう感じでやりたいなって自由にやりたいってあるとするでしょ。
それが僕にとっては何かの制約になったりとか。
僕の自由と反するみたいなことがもしあったとしたら、
普通に僕にとってはそれ自由じゃないよって言ってもらったほうがいいのか。
言って言って、すぐ言って。
ああ、そのほうがいいってことね。
うん、そんなん絶対やだもん。それが嫌です。
それ僕もそう。言われないと気づけないから、僕は。
それが僕の取り説だと思う。
思ったことをストレートに、シンプルに、簡単に、簡潔にそのまま言ってほしい。
嫌!とか。それがいいとか。
もうそれが僕にとってはベストですね。
OK。
よかった。
いやーよかった、そうそう。
それが察しろよとか言われたら、もう本当に僕難しい。
それはね、本当に、そうだね、それは、察しろもちょっと大変だね。
ね。
自由、その、コントロールとかもあんまり好きじゃないから、
自由って、心の中だけは自由にしておきたいし、
ね、って感じかな。ちょっと伝わったかな。
そうね。
いじさんわかるわーって言って。
ほんと?
いじさん、鏡に変身して帰ってきたって。
同じ匂いをノリコンブさん感じるって。
ノリコンブさんもそうか。自由と好奇心。
付き合い立ての顔。
公開してるんだよね、それをね。すごいね、僕たち。さすが。
ちょっと分かり合わないとね、なんとなく。
結構知り合ったばっかだし、まだ。
そうそうそう。
しからさんはめちゃくちゃ配信してるから、全部聞けばわかるのかもしれないけど。
でも大変だもんね。
僕も毎回わかってもらえる配信してるわけじゃないからさ。
パクチーがどうのこうのとか、アホな話したりしてるし。
でもよかったよかった。
さっしろバンドって怖いね。さっしろバンドって何?
そんなバンドがいっぱい存在は怖いよ。
全員が何も言わずに、勝手にしながら、俺を察しろって思ってるバンド。
もう無理無理。そんな青ちょろいことできない。
若いときはそんなクールなことやったかもしれないけど。
言わないとわかんない。
わかんない。本当にわかんない。
言わなかったことはもう知らない。
次のステップへ
そうそうそう。
思いやるよ。思いやるけどね。
今ちょっと暗い顔してる。どうしたの?とか聞くってことは?
言わないとわかんないし、言わないことは言わないと決めてることだって僕は感じちゃうから、
逆に聞かないほうがいいんじゃないかとも思っちゃったり、いろんな気遣いを僕はしちゃうんだと思う。
そうわかる。言わないってもう決めてるよね。
そう。決めてる。
決めてらっしゃるやんっていうね。決めてらっしゃるやんと思うよね。
思う。
こっちも決めて結構言わないよね。
そう。僕もそういう人だから。言うのは言うって決めて言ってるし、
言わないのは言わないって決めてるからこそ、相手もそうだと僕は思っちゃう人なんだよね。
だから言わないなら察することも僕もできないし、
察しようとしなくてもいいわけじゃないけど。
でもごめん、昔はそういう人だったのよ。
そうなんだ。
だから今はちょっと変わったかなって感じ。
みんながいろんなこと言ってるね。
妻がーっていうイージーさんのなんか。
ため息つきながら洗濯回してる。
イージーさんとかも何気に奥さんと大変そうな感じが最近コメントに出たりしますけど、どうなんでしょうね。
そうか。力さんの配信はコメント欄がね、本編みたいな。確かにコメント欄すごいもん。
確かにね。
コメント欄面白い。見るの。
コメント欄のほうが気づきが多かったり本当にするんですよ。
YouTube配信みたい。YouTubeってコメントが面白いじゃん。
あ、そっか。
面白いYouTubeってそういう感じだね。
コメント見ちゃうもんな、みんなの。
コメントがあるからこそ学びが本当に深まるんで、すごい。
また次の話したくなっちゃってまた上がっちゃうもん。
そうそうそう。
止まらないよ。それ聞いた人がまた上げるもんね。
そうそう。
今回の鏡のやつはまさにそれでしたね。
そうなんだ。何話してんだよ、鏡について。
まだ終わってないと思うけどね、鏡。解決してないんじゃないかな。
そっか。さっきの話、あんまりちゃんとわかってなかったのに。
次の話になってる。
新曲聴いてください。洗濯ホース。
ちくわさん、洗濯ホースじゃないんだよ。
できるかな、いつかそのまま。
面白いね。
鏡より大変です。すごいよね。
妻がみけんにシャワーを寄せて、シャワーを洗ってるから。
いい時間は大変そうなのかな。
いやー面白いですよね。だからみなさん、面白いですよ、最悪ね。
洗濯時間そこじゃない。
いろんなこと言いたくなるしね、みんなね、いろんな話が。
言いたくなっちゃう。
チカラさんの話なんて聞き出したら言いたくなっちゃうもん。
私ファッションチャンネルやってんのに洗濯のこととか言い出しちゃったらわけわかんないもん。
確かに。そういうのも楽しいしね。
とにかくこの場をスケジュールで言えば、毎週水曜日の12時から。
30分か1時間か。長めに1時間と思っておいて、
早く終わるなら早く終わってもいいし、みたいな感じにしましょうか。
タイミングは毎週でもいいんですか。
はい、いいです。
あ、よかった。
もし話す内容がないなって、お互いがないなって感じだったらスキップでもいいし、
イベントが入っちゃったらずらしてもいいしとか、その辺は自由でいいですかね。
ちょっとコピっとこか。
何を?
タイガー…タイガー&ホース?
タイガー&ホース?
タイガー&ホースのレースをコピっときます。次の配信まで。
あ、ほんとだ。やったー。
宿題があると頑張れるから。
ぜひぜひ。
来週、1週間でできなかったら1週間じゃなくてもいいから、どこかでそれを。
うん、なんかちょっと、やっときます。
あ、それ嬉しいです。
いいでしょ?
ぜひぜひぜひ。
楽しいよね。
うんうん、楽しい。
いやいいな、それ。
だってチカラさんめっちゃ頑張ってるもん。
うんうん、僕どんどん練習、いろいろやってきます。
あ、で、一個だけね、タイガー&ホースも君に届けようもそうかもしれないけど、
僕にとってはちょっとキーが高かったんですよ。
バンドの打合せ
だから今の僕の声だとまだできらない感じがして、
だからそれは僕もちょっともっとトレーニングしたり、声の出し方練習したりを、
僕としてもトレーニング入れなきゃダメだなと思いました。
特にタイガー&ホースのサビとか結構高かったんですよ。
えー、君に届けのベースもおもれー?
えー。
あ、君に届けのほう、そっかちくわさんやっぱベース音ちゃんと聞いてんだ。
ねえねえ、君に届けようはSU-NOには入ってないじゃん。
SU-NOに入れてるよ。
入ってる?
うん。
ちくわさんのSU-NOに?
うん。
あ、ほんと?
リンクを送りますよ。それかスポティファイにも入れてあるよ。
そっか。
OK。
どこで聞くか、聞きやすいやつで。
SU-NOで聞きたい。
あ、じゃあリンクを送ります。
言い方ってこれSU-NOで?
えっとね、ぼくもわからないそれ。SU-NOかSU-NOか、ぼくも微妙。
SU-NO。
うん。SU-NOって言っちゃってたけど、SU-NOだった気もする。
ちょっとドキドキしながら言ってます、今何が合ってるのか。
ちょっとリンク送っておきますよ。
へー、アレンジ?
へー。
だからぼくがSU-NOで作ったやつは、あくまで叩いて…
ちくわさん消えた?
聞こえますか?今マイクが…聞こえる?
聞こえる。
あ、マイクが今切れちゃってた、ごめんなさい。
あ、ちょっと待って。聞こえますか?
はい。マイクチャージ!
マイクがほんとに今電池切れた、たぶん。
だから、ぼくが作った楽曲、君に届けようも、タイガーホースも、
あれがまずは叩き台と思ってほしくて、
だからあれの通りをコピー、完璧にするってことが目標じゃなくていいと思ったんですよ。
だからそこに自由にアレンジ入れたりとかを、
むしろそこを楽器やる人って楽しいんじゃないかと思って、
そこも楽しんでほしいなって思います。
そうね。君に届けようも、ベースのとこをちょっと見てもらえると嬉しい。
OK。
やった。
ありがとうございました。
やったやった。
お昼休みの1時間。
ちょうどいい時間帯。
じゃあとりあえず決まったことは、毎週やりましょう、コラボね、まずね。
で、名古屋は別で裏で相談します。
はい、お願いします。ありがとうございます。
あとはじっくりゆっくりでいいから、自由に好奇心をなくさないようにしながら。
ありがとうございます。
やっていきましょう。
楽しんでいきましょう。
言うことはストレートにシンプルにということで、わかりやすくでいきましょうか。
はい。
やった、よかった。
2026年1回目これで終わります。
はい、みなさんたくさん来ていただいて嬉しかった、楽しかった。
ありがとうございました。
アーカイブの皆さんもありがとうございました。
はーい、ありがとうございます。
はい。
じゃあ、良い午後をお過ごしください。
はい。良い午後を。
チカラさんありがとう。
終わります、ありがとうございます。
57:40

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