00:00
はい、今日もコツコツやってますか?ということで本日も配信を撮っていきましょう。
昨日のクラウドファンディングありがとうございます。クラウドファンディングなんとですね、1日で500人の方が、ありがとうございます。本当に支援していただいてますね。
で、500円、一口500円のクラウドファンディングでございますので、もしよろしければというか、ぜひね、本当に500円なんで。
忍者ダオとね、僕らがやってるコミキンの5周年ですね。
500円以上は基本、そもそも支援できない価値になっているので、よろしければチャリントでフィナンシアアプリをダウンロードして、
ぜひ会員登録して、クレジットカードですぐチャージすると500円だとそんなに手数料もかかんないので、ぜひぜひということでございます。
おかげさまトークン確保もすごいね、顕著で、一時昨日300円まで来ましたね。
で、残念ながらちょっとそこで売りが入って、今260円くらいかな。
なので、まあまあいい感じです。
一応、総額1000万円規模で、バイバックも含むという感じのマーケティングキャンペーンを展開予定です。
クラファン期間中はさすがにバイバックはしないので、そこはご理解いただきたいですが、
クラファンが終わるときがちょうど忍者ダオ5周年なんでね。
なので、そこら辺からぼちぼちとバイバックを始めながら、あとはマーケティング展開をしていくという感じの計画でやっておりますので、楽しみですね。
ここから1ヶ月クラファンがやりますので、毎日うるさいかもしれませんが、
まあ5年だからね。5年もやってるからね。ちょっと許して。
5周年ってのデカいよね。
その思い出話もどっかでまたしたいと思いますが、
今日の話は何かというと、いろいろ話したいことがあったけど、
すげえ、あのね、もうね、うちの事務所は楽しいんですよ。
まず、リツトという男がおるわけですよ。
リツトさんね。
彼は去年の2月でしたっけ?そのくらいに、
まあ、要するに金がなくなってきたんだね。
もうね、金がないということで家を追い出されるんだよというか、
名古屋でしたっけ?名古屋ぐらいから、
まあ、コーチの山奥にちょうどね、もともといたイソウロのシナプンがうまくいって、
まあ、なんか出る話になったんだっけ?
まあ、出ていったんですよ。
なので、まあ、ちょっと場所も空いてるし、
まあ、お金ないんだったら、金ないんだったら、とりあえずまあ、イソウロでもするって言って、
うん、1年半くらい経ったのか。
で、本当に最初はマジでモンナシですね。
本当に一モンナシだったんですよ。
人間って本当に一モンナシの人いるんだなっていうレベルで一モンナシだったのが、
まあ、結論めちゃくちゃ稼げるようになったんでね。
で、もう今年はなんと年賞ベースで、
まあ、売上ベースでいうと2500万円って言ってたよね。
マジで?
おいおいって感じだね。
そんなバカなみたいな感じだけど本当なんですよ。
え?2500万円?それはすごいなって感じでしょ?
まあ、でも本当にそうなってます。
っていうところでさ、まあね、そんなリツト。
いやさ、だからすごい感じ。
まあね、一応擁護すると大したもんよ。
大したもんですよ、本当に。
まあ、人間性がいいよね、彼はね。
すごい素直なんですよ。素直なんで。
なんか変な悪もないというかさ、
素直な感じ。素直な出しみたいな感じ。
いやいや、行動力もあるしね。
うん、しっかり、うん、すごい。
いいやつよ。
まあ、そういうのを言った上でですね、
03:00
もうすごいディスるんだけど、マジでね、センスないんですよ、本当に。
いやね、なんかすごいよね。
全くセンスがないのに、
よく逆にそんなかすげんなみたいな感じだよね。
いや、まあ薄々してたんだよね。
何のセンスかっていうと、特にデザインですね。
いやまあ、僕も別に偉そうに言うほど
別にデザインはそんな、別にプロでもなんでもないけどさ、
でもね、それにしてもひどいだろっていう感じなんだよ。
で、何が起こったかっていうとね、
まあ、彼が、もともとね、話の流れで言うとね、
いい感じのダッシュボードみたいなの作ってたんですよ、リツトさん。
まあ、横で仕事してたら見えんだよね。
なんかすげえ、なんかダッシュボード。
AIを組み込んだタスク管理とか予定管理とか、
なんかね、そういうのすごいいい感じに作ってて。
それめっちゃいいやんつって。
で、売ったらいいんじゃないですかと。
で、次世代の手帳アプリみたいな感じで。
普通の手帳アプリプラスAIが入ったみたいな感じの
手帳アプリとして出したら
これ結構ニーズありますよって話をして。
で、それで作り始めたんですよね。
で、もういろいろあるよ、面白いよ、最初。
で、まあ作ってんじゃん。
で、横で作ってて。
僕が多分、名前とかどうすんのって。
まあアプリじゃん。
一応手帳アプリだからブランドをしっかりさ。
まあどういうアプリの名前にすんのっていう話をしたらですね。
名前を考えましたって言って。
ひどかったんだよ。
だから一個出てきたのね。
手帳アプリの、次世代手帳アプリ。
ハカドリ。
ハカドリ。
使わねえよ。
なんだそのドラえもんの道具みたいな名前のバカが。
ハカドリんじゃないだろ。
なんだハカドリんって。
いやー、まあ多分これリツトン氏のAIが多分提案したのかしれないけど。
まあでもそれにしてもハカドリんとか真面目に言ってくるからビビったんだよね。
ネタで言ってんだよね。
ネタで、ネタじゃないの。
しかも他のね、候補もひどかった。
もうすごかった。
まずネーミングからやばい。
どういうことだよ、みたいな。
ネーミングセンスのアプリをまず作り始めましてですね。
まあそれはさすがにやめろということで。
結局名前はね、クローバーって名前になりました。
で、これはまあリツトンさんが一応決めたんだっけ。
まあ全然シュッとするでしょ。
手帳アプリクローバー。かわいいじゃん。
ハカドリんよりいいでしょ。
ハカドリんじゃないよ。
なんだその変な薬みたいな名前を。
あーって感じだよね。
っていうところから始まり。
まあそこからなんかゴリゴリずっと作ってるわけですよ。
まあでもぶっちゃけなんかえらい時間かかってんなと思って。
こんな別にそんな難しくないからそんな
3日ぐらいでできんじゃないのと思ってたら
なんか結構1週間2週間ぐらいなんか作ってて
まあ別にいいかと思って。
あの僕もね忙しいから。
まあなんかやってるなーぐらいの感じで見てたんですけど。
で、それで一昨日ぐらいでしたっけ。
なんかまあ一応あの僕がアイディアも出したし。
手帳アプリスタートどうって言ったから。
一応ね、僕もチェックするよみたいな感じで。
で、一昨日なんかね。
ちょっと息を酔おうと。
すげー面白いんだけど。
で、彼の配信も僕聞いてるからすげー笑うんだけど。
チャイカさんいいですか。ちょっと見てもらっていいですか。
みたいな感じで。
で、まああとゆうきまるさんとね。
もう方もね今一緒に事務所で仕事してるんで。
ゆうきまるさんと僕にその一番最初のテスト版でね。
06:01
オンボーディングの確認。
一番最初にそのインストールして
どんな感じの動きかみたいなところも含めて
検証するというので。
まあこれやっぱりみんな3人でいるからすごいいいよね。
それでさ。
リツとシロ。
このクローバーをインストールするわけですよ。
で、セットアップして。
まあでもセットアップの体験は別に悪くないですよ。
まあさすがですね。
ちゃんとできてて。
まあまあこんな感じやねって。
まあ一部改善あるけど。
まあこんな感じやねって言って。
まあ入っていくわけですよ。
クローバーくんが入っていって。
入っていって。
いやーでもね。
あのー。
まあちょっとまず初見でんって感じだったんだよね。
まずデザインが。
これは。
これはダセーぞ。
これはダセーなみたいな感じでまず。
ファーストインプレッションがダセーって感じだったんだよね。
デザインが。
ダサ。
ダサ。
これはダサいぞと思って。
まあまあでもデザインは。
まあ表面上のデザインはいいだろうということで。
ちょっと許してあげながらでもね。
すげーもうね。
もうひどかった。
びっくりした。
あのデザインっていうのはさ。
まあ2ついわゆる概念があって。
そのUIとUXってあるんだよね。
まあどっちもひどかった。
UXってのはユーザーエクスペリエンスですね。
どのようにそのユーザーが体験をするかっていうのをデザインしましょう。
というようなものなんですけど。
まあ例えばで言うと。
あのなんだろう。
なんかね1つの画面にプラスボタンが3つぐらいあるの。
なんだっけどうだっけ。
メモを追加するには左上のプラスを押してくださいって言って。
まずね左上にプラスがないの。
真ん中の方にあると。
しかも真ん中にある上に上の段にもあるし下の段にもあるし。
なんかメニューにもプラスがあるし。
そして左上にないみたいな。
それは。
それはおかしいなみたいな感じだよね。
これがなんかユーザー体験だよね。
体験として最悪だよね。
左上のボタンってどれだよってなりながらボタン3つあるみたいな。
ひどすぎ。
ひどすぎみたいな。
でこんなものがね。
もうね。
こんなものがめちゃくちゃいっぱいあるんですよ。
リストアプリ。
手帳アプリ。
もう愕然としたよね。
もうね。
すげえ面白かった。
こんなよく逆にこんなメタメタなUIUXできるのっていうぐらいのね。
手帳アプリとかそんな難しくないジャンルだと思うんだから。
よく逆にみたいな感じの。
いやーもうね思い出してもすげえ笑うわ。
マジで。
久しぶりにすっげえ笑わしてもらった。
マジで。
真面目な顔してこれで行こうとしてるからやべえだろ。
それはダメだろみたいな感じで。
だから僕はドクターストップをかけた。
うん。
やめろと。
さすがにこれを出したらリストのレプテーションが下がるぞと。
こんなゴミみたいなやつ配って売ったら炎上するぞぐらいの感じで。
本当にもうね。
危なかったね本当にね。
いやーリストしてもすごい仕事できるようになったんだよ。
仕事できるようになったけど。
ダメですねまだ。
全然ダメだと思った。
これは本当に全然ダメだって感じのレベルのものを売ろうとしてたから。
危ないですよ本当に。
もう良かったね本当に。
うちの事務所で働いてて良かったです本当に。
僕がいなかったらどうしてたんだろうねマジであれは。
これ本当にやばかったですよ。
非常に品質が低いものをスッと普通に出そうとしてる。
恐ろしい。
恐ろしい子みたいな。
違う意味で恐ろしいわみたいな感じで。
でそっからえーとまあ。
まあでも言うてもなんか。
まあ僕もさあの。
なんかちょうどフェイブルが微妙に余ってたぞ。
余ってたし。
まあね自分もあの勉強になるし。
09:01
かつえーと。
まああとその修正履歴自体がやっぱりAIのその。
まあうちのAIの学習になるんだよね。
だからまあ。
このまあクソハチャメチャなメタクソあのUIを。
まあ頑張って直してね。
うちの環境を直そうと思って。
あのまあ自分の勉強にもなるし。
あので。
でまあ。
初見で言った時にまあ3時間ぐらいあればまあ。
マシになるかなと思ったんだよね。
で。
もうそしたらもう3時間じゃ全然終わらなくてびっくりしてんだよ今。
そう。
てか昨日1日中やってもまだ終わらないんだよね。
ようやく今モバイル版のね回収に入れたんだ。
あの2つあんの。
今回。
モバイル版のUI UXも考えなきゃ。
あとはPC版両方あるんですよ。
で。
あのそれをね今僕なんかなぜか僕がやってるけど。
ふふふふ。
なんで。
なんで俺がやってんだろうみたいな感じで。
あの全然楽しくなってんだけどね。
やっぱ1回やるともうね。
もうとにかくもうボロボロすぎてですね。
もうなんか直さざるを得ないから直してみたいな感じで。
でまあでもまあね。
あの僕のこの修正履歴みたいな当然さ。
その修正バージョンはさ。
リツトさんのやつのマージできるし。
まああとはまあさっき言ったようにうちのAIも賢くなるからね。
あの修正を重ねることがでね。
このひどいUIを直したって経験値自体が本当にね。
AIのその肥やしになるんだよね。
だからまあねあの。
どうせフェイブル余ってるし。
まあやろうかなっていう感じでやってんだけど。
いやー。
何の話を今日はしたいかっていうとね。
でリツトさんもちゃんとフェイブルをね。
まあゴリゴリ使ってる側なんだよね。
でしかもなんか無駄にアカウントも多いんだよね。
でこれは本当に無駄に多いんだよね。
無駄に。
あのそれはお話は別途しましょう。
あの無駄に多くて。
で同じもん作ってんの。
同じもん使ってんすよ。
道具。
フェイブルですよ。
同じ場所で働いてさ。
いやなんでこんななんか品質が低いんだって。
こんな。
そんなバカなみたいなのを出してくるわけですよ。
これはさ。
彼もあの自分のさ。
あの反省文を書いてたけど。
まあ要するにね。
あのなんだろうね。
やっぱりセンスみたいなものってさ。
これAIじゃ大体できないんだよ。
現実。
できないんです。
できないんです。
あの。
できないんですよ。
AIって。
そのセンスっていう部分。
そのまあ多分デザイン。
まあデザインもそうだし。
ネーミングセンスとかね。
ハカドリじゃねえよ。
ハカドリとか。
いやーやばいよな。
マジでね。
ほんとね。
なんでプラスボタン3つあんのにその平気な顔できんだよみたいな。
すごいよ。
ほんとね。
ああもう全部録画初期はやった。
ほんとね。
もうめちゃくちゃだったからね。
ほんとね。
もうなんかもうあらゆるところがもうやばーみたいな感じのね。
いやーそんなのよくまあ。
でも結局AIの限界はそこにあるんだよね。
もうパッと見てね。
普通の人だったらこれやばいだろっていうぐらいのものを。
やっぱりAI出してくるんだよね。
というかAIって結構ね。
どんどんどんどんね。
ゴリゴリにね。
なんかね。
要素追加しがちなんだよね。
これ僕すぐゲーム作ってるから。
すっげーわかんないけど。
どんどんね。
あの小さい文字が増えてくるんですよ。
UI上に。
デザイン上に。
読めねえよみたいな。
7ポイントぐらいの文字がね。
ビチーって入ったりするんだよ。
やめろみたいな。
読めねえし読まねえよみたいなものがね。
入っちゃうんだよね。
で、りつとさんのね。
クローバーというやつの設定画面って酷かったよ最初。
絶対。
読めねえ。
虫眼鏡じゃないと読めないんじゃないみたいな。
自動でなんかね。
変な説明がいっぱい入ってる。
ビッシリ。
なんだこれ。
呪いの巻物かみたいな感じになって。
読めねえよ。
読まねえよみたいなのが。
あのもう。
フェイブルとかに任せるとね。
結構そうなんだよ。
12:00
でそれほんとね。
やっぱ気を付けて気を付けて。
でなんかね。
直しまくるの。
で結局今僕はさ。
月食来たんでゲームを作ってますけど。
じゃあ僕の仕事って今何してるかって。
まずねUI。
UI周りのもうね。
ダメ出しを延々とやってますね。
ボタンの位置が違うとか。
ボタンのその押した感覚がね。
なんかね微妙になんかね。
なんか違ったりするのボタンによって。
同じ位置のボタンのはずなみ。
もう間違い探しみたいな感じで。
あれなんかこのボタンなんか今押した瞬間のなんか発光の感じ違うじゃんみたいな。
で聞くとね。
あこれすいません間違えてましたみたいな。
あるんですね。
で。
いやもうそんなばっかり。
あのちょっとなんか。
なんかちょっとボタンが2ピクセルぐらいずれてないかみたいな聞くとね。
あすいません2ピクセルずれてましたみたいな。
あのほんとね。
ほんと細かいとこばっかりです。
もうフォントがね。
なんかちょっとフォントが二重になってるところがね。
微妙になんかね。
あれこれなんかちょっとずれてるぞみたいなやつとかね。
あったね。
任せるとね。
これね多分ね。
フェイブルとかでアプリとかゲームとか作ってる人めっちゃ同意してもらうけど。
UIはほんとひどいよね。
これもうどんだけ工夫してね実装してもね。
もう全然だめ。
こればかりは全然だめだね。
うちはちょっと賢くはなってきたけど。
でもそれでもねなんかね。
もうボタンの位置とか。
なんでお前そうしたんだよみたいなね。
あの全然もうそういう時代踏みまくるね。
もうUI周りはほんとひどい。
まUXに関して言ってもね。
やっぱりだめですね。
そのユーザー体系もね。
結構ちゃんとデザイン。
まUXの方がまだマシかなって感じですね。
あのAIに感慨させる。
そのユーザー体系をね。
最初アプリをインストールして。
じゃあユーザーがどういう風に行動するかみたいなところから。
そのユーザーがじゃあどういう風に学習していくかみたいなね。
オンボーディングとかも含めて。
そういう体験ですね。
体験のデザインはまだまだフェイブルはできる。
けどとにかく細かいデザインの修正はすっげー必要です。
僕がそうゲームを作って。
今48日目か。
下症来た。
多分ね。
その細かいボタンの位置とか。
あの音の感じとか。
もうUI周りのね修正は。
多分本当に個長じゃなくて1000回くらい出してますね。
本当に。
もうね。
ずっとそうやってる感じ。
もうちょっとなんかもうやめろみたいなことが多いの。
ボタンとか吹き出しの位置が違うよとか。
あのね。
そこまだダメなんだよね。
だから人間の仕事でAIと一緒に。
特にアプリゲームを作るって言ってるけど。
実はUIです。
でこれもうウェブサービスも一緒。
あのうちのただ明強の無料学習サイトとかまで。
あれ全然まだUI甘いんですよね。
もうねすいません。
あれテーマ合ってないわ。
あのまあパッと見てまあいい感じだから。
UIX超悪いよ。
すいません。
まあそれ直しますちょっと。
すいません。
やっぱダメだろ。
でもね相当良くなってます。
一番最初ねポン出しでね出した時は。
まあ僕の指示出しも悪いのもあるんだけど。
まあメタメタでしたね。
ほんとあれはそろそろ笑っちゃうやつ。
こんな。
お前こんな使えねえよみたいな感じのね。
最初出してくんでね。
すごい頑張って計画立てても多分ダメなものはダメなんだよね。
だから今その現状。
少なくともAIの性能で。
フェイブルクラスであってもですね。
ここでのポイントはUIのデザインはダメです。
ダメだと思う。
あのこれ一応僕もスキルとか入れてる。
スキルとか入れてるけどね。
なんか。
15:01
回収を重ねていくうちにぐちゃぐちゃになりがち。
小さい文字で変な補足を入れたいとか。
なんか変なダサい。
ダサい何かを油断すると入れてくるとかね。
うーん。
ここはね難しいっす。
でそこの感覚をだから。
まあ今んとこはやっぱり養っていく必要ってすごいあるんだよね。
で。
まあ多分時間の問題ね。
あとフェイブル5.5とか出てくるとかなりUIが上手くなるとか全然あると思いますよ。
あのすごい一発でシュッとシュッといい感じのものさ。
アプリもゲームもさ。
ウェブサービスもパッと出せるようになると思うよ。
でもね今現状そうじゃないんだよ。
そうじゃないからあの率とアプリみたいなね。
本当にもうどうしようもない。
信じらんねーみたいな感じのデザインのアプリができちゃうんだよね。
あぶねー。
あぶないほんとに。
ね。だから今面白いよね。
AIってそう万能って結構AGI感あるなと思ったけど。
まあ僕もなんか現にまひってきてしまっていて。
もうUIの修正をひたすらやるのが自分の仕事だと思って。
もうスクショ撮ってパッて投げてパッて投げてここ違うここ違うここ違うここ違うって
もうずっとやってるの。
ラリーみたいな感じ。
で直し直してる最中にもう次から次へとですね。
このボタンの位置おかしいこの位置おかしいこの枠線はみ出てるとか
これなんかパッティングが足りないとか
もうロゴがダサいからロゴちょっと十案作ってとか
全部ねもうずっと延々と投げ続けて。
でそれを本当に昨日は率とアプリもずっとやってて
でもそれでも終わんないの。
恐ろしいことにそれでも全然終わんない。
昨日だけ本当に丸一日ぐらいの勢いで僕やったんだよ。
家帰っても率とアプリの修正をなぜかずっとやってて。
まあ楽しいからね。
まあ同時並行できるから。
ガーって投げるとね本当に1時間ぐらいずっと修正してくれるんですよ。
別に大した手間でもないんだけど。
大した手間でもないんだけど。
なんかすげえ。
いやよくまあこんなものって。
ということで楽しいうちの事務所の話でした。
まあでもね学びが多いよ今回の話は。
フェイブルクラスを使ってもなおですねUIのデザインはできない。
そこはね本人のセンスによるって感じ。
あのおかしいと思わないと気がつかないんだよね。
画面にプラスボタン3つあってもおかしいと思わない。
左上って書いてる。
左上ないのに。
いやこれだけじゃないんだよ。
もうね酷かったよマジで。
あのちょっともうちょっと言うとなんかメモ機能みたいなね。
あの最初の率と率と手帳アプリね。
メモ機能かな。
まあまあ手帳アプリだからメモ機能あるよね。
まずねなんかねいきなりねもう開くとね人物ってよくわかんないカテゴリーがある。
人物。
なんでメモ。
メモ開いた時に人物っていうのが出てくるんだよ。
なんで人物って。
聞いたらこれはあの人物についてメモするやつですよ。
どんなメモだよ人物について。
あの田中さんはこんな人ですみたいな感じのメモしていく専用の機能がいきなりなんか上の方にある。
それは別に独立機能じゃなくていいだろうみたいな感じだよね。
なんかねやっぱり難しいよね。
どうすればこのUI UXのセンス磨けるかって言うと多分ねもうひたすら
なんだろいろんなアプリとかやるしかないんだよね。
アプリ自分で作るのもそうだしダウンロードしたりもそうだし。
で勉強してやるしかないんだよねこれで。
でまあ特にやっぱり期待られないのはやっぱりゲームだと思う。
ゲームはねほんと難しいよ。
18:00
あのもう延々と僕もやってるもん。
未だに全然月食期間とか全然まだね甘いね。
あの昨日本当にあのあんこさんという方がね。
あーそこは確かにみたいなところのあれはUXですね。
指摘してくださって実装しました。
で他にも一番あれか?
デフさんだっけ?が一番最初のスタート画面の指摘で
あー確かにみたいなあれは多分UI側ですね。
まあ確かにおっしゃる通り直しました。
次のビデオで直ってます。
もう今40もうそろそろ50日経ちますけど
毎日毎日毎日でどっかのボタンの位置変えたりデザイン変えたり
その体験だよね。ところをもっとスムーズにしたり。
本当に誇張になって毎日やってますよ。
あのゲーム。
そしてまだ終わんない。
全く終わんない。
そして新機能追加すればそれだけまた出てくるので
延々とデザインの修正をしてますって話でした。
ここらへんはスキルにできるのって言うとね
頑張ればできるのかな?
今ちょっとそれまでまだ難しいと思う。
うちもスキル入ってるんですよ。
ちゃんとUIディレクターっていうスキルをね
自分でやってるんだけど
それでも尚って感じだからね。
うちの僕のスキル入れてもスキル苦労してるけど
それでも相当修正必要だし
あとやっぱりアプリとかゲームによって
ジャンルによって全然違うんだよね。
例えばパズルゲームのUI UXと
アクションゲームのUI UXって全然違うんだよね。
そもそもね。
っていうところもあるんで
これ結構ね本当に
実は今だから一番
なんだろうこう
実務的にねすごい重要なのはね
デザイナーなんじゃないのって説は本当にある。
ウェブデザインとかも完全に
まあウェブデザインは終わってると思う。
もう別に
ウェブはいけんだよね。
アプリとかゲームとか
ウェブサービスとかになってくると
特にUXまでわかるデザイナーだよね。
でこれ多分すごい大事。
で僕はそこはその畑じゃないからさ
まあ本当に聞き学問
耳学問みたいな感じでしかやってないけど
まあでもやっぱり一定僕自身もそうですね
デザインはやっぱり一定わかります。
だからそれは本当に良かったね。
あまり意識的にそれを磨いてきたわけじゃない
色んなアプリとかゲームとかずっと触ってきたから
それがねやっぱり
まあ9大点のデザインはできるかな。
そんなに明らかに外してはないと思う。
月曜来たらもうね多分
そんなに明らかに破綻してないでしょ。
でも一番最初はひどかったですよ本当に。
テスタービルドも本当に一番最初から
触ってる方だとね本当にね
まあ覚えてるか分からないけど結構本当に変なところ
いっぱいありましたよね。
あれ本当ずっと直して直してなんで
まあデザインが本当に大事だよね。
AI時代は実はデザインが大事だと
いうような話でございました。
でりつとさんのクローバーは
1週間かで1週間延期するとか言ってるけど
そういうレベルじゃない。
ちょっと舐めてるよねデザインをね。
だって僕らで月曜来たらもう50日やったけど
まだ修正してんだよデザイン。
そんなすぐできるよって感じだけど
多分なんかねなんかちょっとね
分かってないねまだね。
だから1週間延期って言ってるけど
彼一応28日って言ってるけど
まあどうだ終わるかな。
なんか僕やっても終わらないようなレベルなんだよこれね。
あまりにもめたくそすぎて。
感染とかまで考えるとね
間に合わないんじゃないかなって感じもするけど
まあそういう感じで
彼も今頑張っておりますので
ぜひ応援してやってください。
ウケるよね本当に面白いよね。
というわけでございました。
21:00
最後にもう一回宣伝をすると
クラウドファンディングやっております。
クラウドファンディング支援を集めております。
スポンサー制度もありまして
一口5万円で
ニンプラトークをマーケットから買って
そしてそれを寄贈していただいたら
スポンサーとしてご紹介いただくという
ご紹介させていただくというのをやってます。
なんともう第1号で
弁天オーナー様が5万円のご支援をいただきました。
ありがとうございます。
その感じで配信のところを時折紹介して
あとウェブサイトの方でも
紹介をさせていただきますので
もしよろしければ
5周年記念サイトがありますので
一口5万円で支援していただく
これはもう
広告みたいな感じで紹介したりするので
よろしければ
そっちの方もチェックして
普通のクラウドファンディングは500円なので
マーケットでも買っていただけると
すげー嬉しい。
昨日はマーケットだけで
20万ぐらい
トークン買われてますね。
これをちゃんとやっていけば
ちゃんとトークンの価値は上がってます。
今は売る人が
上がるとやっぱり売る人がいないんだよね。
売るのはしゃーねーな。
退場していただいて
すっかりガチホグみで固めていくということを
引き続きやっていきたいと思いますので
よーし頑張って結束して
みんなで人プラトークンの価値も上げていきましょう。
そんなことが今日のPRコーナーでございました。
よし。楽しかった。
この話早くしたかったんだよね。
あの率とデザイン。だめだめ。
本当にすごい。
今日あの
もっとスクショ撮ってくれなかったな。
もう直っちゃったんだね結構ね。
直す前のやつが
残ってたらよかったな。
今日ブログも書くんで
あまりにもひどいUIというものを
ちゃんと残してくれなかったな。
本当に面白かった。
そんな感じで
いきましょう。
コーチャンさんありがとうございます。
人プラトークン久しぶりにフィナンシーを開いて購入させていただきました。
CNP登場からもう5年なんですよね。
ありがとうございます。
つばきさんラスター。
これはどうしようかな。
これ直しましょうか。
これWindowsか。
これ直しますね。
バグ保護が来ました。
フェイブルが無料でこれはどうかしてますと。
興奮してました。
Windows環境が残念ながらウィンドスじゃないんですよ。
だからあんまり確認できなくて。
FFMペグ周りがどうしても
Windows特殊なんですよね。
これコピペして
うちの新しいバージョンにしておきます。
つばきさん直ってるでしょ。
ぶっちゃけ多少のバグとかは
自分で直せるんだよね。
AIが勝手に気づいて直しますよね。
インストール時点でね。
今回直すんですけど
直す意味あんだろうかぐらいのことはちょっと重いよね。
正直ね。
最初から勝手に直して。
結構簡単なやつだからね。
でもありがとうございます。
直していきたいと思います。
あすきさん。
これがイケアさんの1000万円の会員だったんですね。
フィナンシャルもイースターと同じくらい価格がどんと繋げてもらえると嬉しいですね。
本当ありがとうございます。
ニンプラ初期のキャンペーンとトークンを
今でも合掌してますという感じで。
りつとさんのデザインセンスは
磨かれるんだろうかと思いました。
24:00
磨かれませんね。
長い戦いだろうな。
AIの進化の方が早いかもね。
りつとさんがデザインセンスを磨けるよりも
多分AIの方がデザインが上手くなる方が
全然早いと思いますね。
そのくらいデザインって
デザインって難しいね。
どうしたらいいんだろうね。
色んなものを見て、勉強して、研究して
言語化できない部分もかなりあるからね。
感覚でしか分からないし、
比較しながらでしか分からないみたいなのも結構ありますよね。
ひたすら触れるしかないよね。
じゅらさん。ありがとうございます。
クラファン購入しました。ありがとうございます。
車場でコツコツ開発になってます。
すごい。
セコ管理技師ですが、
あいまにフェイブで開発するのがルーティンになってます。
ロンドンを活動にしたので、マーケティング頑張って
自分の授業を育てています。
この手の方はやっぱり強いよね。
手二色持ちながら。
強いと思います。やっぱりいいよね。
そういうのが今最強だよな。
手二色で本当に
技師とか電気工事士とかも
なんか入ってますよね。そういう方々で
フェイブでゴリゴリ開発は最強だと思いますね。
もうじゅらさんは大丈夫ですね。
TKさん。
クラファーもありがとうございます。
ブレイン教材作った後やったけど実は作ってます。
引き継ぎ君ですね。
開発の文脈をスムーズに
引き継げるスキルを
8月29日。素晴らしい。
出してください。ぜひぜひ見てみたいと思います。
はるさん。
まさに今の自分が会社はこれだと思いました。
という話ですね。
私も一応大企業でエンジニアをしていますが、
機密情報を入れて使えるのは
基本コーパイロットだけです。
コーパイロットだけ。きつい。
黒子のコードを入れて
会社では一度コパイロットを機密を抜いて
黒子のコードを私また戻すみたいな
面倒があるとしています。
クソを見ると自分なんて全然遅れていると感じる一方、
会社に行くとAIをちゃんと使っている人はまだ少ない。
おっしゃる通りですね。今使えるようになれば
ここで差がつけられる場所なんじゃないかなと思います。
そして今度は
マーケティングの壁にぶつかっています。
そこもAIでなんとかしなくて
6万円くらいの低スペックの中華PCで
ミニマックスH3でできないか。
素晴らしいですね。
良いですね。
もう完璧ですよ。
ここからです。
ここでちゃんとコシさんと
腕を磨いて
ホワイトカラーで生きていくのは
絶対できると思いますので
焦らず
本業をうまく
いろいろ検証していくような
フェーズなのかなと思いますね。
ビットさん
フィランシー久しぶりに開きました。
クラファの支援させていただきありがとうございます。
ここから
ギャーパスポ合唱します。
あれもうまくやりたいね。
今イーサが相場良くなってきては
オンチューンのNFTもやりたいね。
そっちの方は
今パッとって感じはありますけど
良い流れが来たらそっちも盛り上げたいですね。
ということで
その感じでありがとうございます。
クラファの方は目指せ1000人でやったんですけど
意外と1日で500人いってるから
意外と1000人いけちゃいそうな感じがしますね。
フィランシー側が
PRしてくれて500円なんでね
おそらくフィランシーで
多分知って
フィランシーの日々まだ使ってる人いるんで
その人たちが500円で
ご支援いただいてるような感じもしますね。
引き続きクラファ等々頑張りながら
ゲーム開発ですね。
27:00
そっちの話全然できてないね。
最後の余談なんだけど
サブスタックでやろうかなと思ってるんだよね。
サブスタックで
AIをご利用に使ってる人だけが
課金してくださいって感じの
プレミアム放送を
サブスタの方でやろうかな。
今考え中です。
自分で作ろうかなと思ったんだけど
サブスタックを盛り上げることに意味があるんだよね。
サブスタで毎月30万円稼げてますみたいな
言えるとこれが結構
サブスタック側が
僕のことをフィーチャーしてくれたりもするんだよね。
今日本チームができたんですよ。
プラットフォームを盛り上げるほうが
美味しいなって感じがするんで
テスルも安いですね。
ちょっと考えますが
これもそんなにすぐやる話じゃないので
9月、10月かな
話したこといっぱいあるんだけど
ゲーム開発前だけでも
これはみなさんが
やってる人にとってはめっちゃ価値がある話があるんだけど
もう話してる余裕がありません。
なのでそこら辺の話も
できるような場も作っていきたいと思います。
今日はゲームで言うと
お昼ではリツ先生と
一緒にクリプチョンを作っているリツ先生も
ゲーム開発していて
その辺の話をXのスペースでやろうかなって
話をしているので
もしよろしければスペースのほうも
遊びに来ていただけると幸いです。
それではみなさん、良い一日を。