00:05
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、こっちは、相変わらず雨ですね。まあ梅雨だからしょうがないね。もうね、雨でも草は伸びるんだよね。もう晴れたら、草刈りをしないとね、これはね。って感じの状況になってるんで、はい、コツコツたまたまと、そっちの方もね、頑張っていきたいと思います。
えーと、今日は11時からですね、えーと、田中さんとね、まあ以前も対談させていただいた、マーケティングの、えーと、まあ、マーケティングの大学で先生をやられてる方ですね。
えーと、また、えー、お話をさせていただくということで、えー、そんなセミナーがあるんで、えー、赤羽の名教の、えー、そうですね、中高生の皆さんに対してアップしようかな、えー、なので、ぜひ、あの、リアルタイムでも参加できますが、えー、名教を買ってくれてる方はちょっとね、あの、マーケティングの話がきっとね、参考になる話が、えー、来週、まあまあ、えー、明日、明後日ぐらいにアップできるんで、お楽しみにしてくださいということで、えー、まあ、そんな仕事もしつつ、私はですね、もうひたすらアプリを作ってます。はい。
えーと、昨日アップした、小読みの輪は、あの、結構皆さん、ありがとうございます。反響がありまして、あの、うちの妻に見せたところ、うちの妻も、あの、いいって言ってくれた。すごい、なんか、それが嬉しいね。いや、いいアプリだと思います。で、あの、アップデートもね、今走らせて、えー、さらにコンテンツを拡充しています。で、ここら辺の話をね、今日はちょっとね、あの、もう、これはね、ぶっちゃけ有料級なんだよねっていう、本当に、あの、本当に、多分ね、これ有料級って言っていいんじゃないかなと個人的に思うんだよね、これ。
うん。で、あの、まあ、でもそれもさ、まあ、別に土曜日だし、なんか、まあ、見てる人、聞いてる人少ないし、まあ、話しちゃおうかなと思っていてですね。で、まあ、何をじゃあ、このアップデートを入れたかって話をさ、していくわけですけど。
今回、あの、小読みの和というのは、えー、まあ、季節を知ることができるアプリです。で、まあ、七十二孝というね、えー、まあ、日本には七十二の季節が実はあります。今、あやめ花咲くですね。えー、次が半下正月。えー、まあ、そういうね、細かい細かい、えー、まあ、そういう節季と、さらに孝っていうね、概念があるんですね。いや、すごいね。で、七十二なので、えー、ざっくり、えー、いくつ?四、四、えーと、四日とか五日とかになります?七十七五、三日。まあ、そういう、まあ、四、五日ぐらいで、えー、その、季節っていうのを変えています。
っていうようなのが、日本の、えー、小読みなんですが、まあ、四、五日だとさ、あの、このアプリってさ、うん、なんか、じゃあ、四、五日に一回しか開かないことになるじゃないですか。このアプリ自体。だって、変わんないんだもん。七十二孝だからさ、まあ、年間で七十二回開く人がいたら嬉しいなぐらいの感じなんだよね。うん。で、でもなんか、せっかくアプリ作ったからさ、なんか、もっとこう、みんなが毎日起動して、で、あの、今日の季節とかさ、なんかこう、まあ、未知識とかさ、知ることができたら、うん。
まあ、どっちかっていうといいじゃん。うん。なので、みんなが毎日開く、うん、開いて楽しいような、うん、そういうコンテンツを用意したいなと思ったんだよね。で、それをね、今回追加のアップデートで入れました。はい、じゃあ何を入れたか。凄まじいですよ。えーとね、季節のコラムをですね、千本書かせました。千本。三百六十五×三年分です。
季節のコラムなんで、ちゃんとその時々の、えー、まあその、なんだ、旬のものとか、あとはその、うーん、例えばなんかイベントとかがクリスマスだったりクリスマスとかね、えー、そういうような、えー、その祝日とか、なに、その、うん、季節のその、なんか節目みたいなものをちゃんと、えー、連動したコラムを、要するに三百六十五日分のコラムをAIに書かせて、それをしかも三年分書かせました。千本です。で、あの、一応ファクトチェック等もしてました。僕もあの、あの、ピックアップして、えー、読みましたけど、まあ、基本的にはほとんど、あの、間違いは多分ないと思います。
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まあ、さすがにでも千本作ったんで、まあ数本はもしかしたらいわゆるハルシレン症が起きている可能性はありますが、まあこれも別に点検できるんで、あの、まあまたどっかのタイミングでフェイブルが帰ってきたらか、あの、GPTのまた次が来たらちょっと点検させようかなと思ってますが、まあでもざっと見た感じ全然全く問題ないですね。
で、一応あの、解説をしてくれるのは、えーと、咲夜ちゃんと、えー、うちのあのキャラクターですね。咲夜が毎日のコラムを、えー、その小読みの輪っていうのを開くとですね、あの、一日一日コラムが変わります。
基本的にかぶらないと思います。さすがに千本作ったから。千本作ったから。まあ、もしかしたら運がいい人は逆に、あれ、これ読んだかもみたいなのがあるかもしれないけど、まあ基本多分かぶんない。
っていう感じの、えー、9つのコラムを千本作らせて、それをアプリの中に格納して、えー、それであのさっき再申請したんで、まあ早ければ明日明後日、明日、明日にはもう、もしかしたら審査通ってるかもしれません。新バージョンができるんで、えー、ぜひね、えー、楽しみください。
あとはね、細かい、あの、えー、ちょっとしたUI、UXの修正っていうのを入れてますね。で、まあもしあの、小読みの輪、えー、使っててこんな感じにしたいっていうね、えー、こんな感じのなんかもっと機能欲しいですっていう人がいたら、あの、本当にお気軽に、えー、ご連絡ください。
えー、少しあの、えーと、1本目に作った奥歯を離そうっていうね、アプリに関して言うと、あの下の位置についてのガイドを入れたらいいんじゃないの?っていうね、結構専門的な、えー、ご意見をいただいたので、それはね、もう、あの、追加しました。
はい、下の位置で、えー、そのね、奥歯の、なに、噛み締め、あの、とか、あの、剥ぎ締めとかさ、そういうのをね、あの、下の位置で結構ね、なんか、あの、改善するんですよ。
っていう話をちょっと、えー、追加して、これはもうね、すでにアップデートしたので、もしよろしければ、あの、奥歯の食い縛りとかね、えー、悩んでる方は奥歯を離そう、アプリをね、入れてちょっと勉強して、えー、通知を受けて、えー、奥歯がくっついてないか、これをね、確認してくださいということで、これも、えー、ユーザーのフィードバックをいただいてですね、アップデートしました。
ね、いいよね、なんか、なんかいいよね、それで、あの、皆さんのお声をいただいてですね、このアプリを改善していくわけですよ、っていう感じのことをやっておりまして、まあまあ、その話はそうなんだけど、まあ、今回のポイントで言うと、僕は、あの、小読みの和というね、その季節を知るアプリで、なんと1000本のコラムをAIに1日で作らせました。
1日。これ1日です。昨日の朝、えー、作り始めて、もう夕方には1000本仕上がってた。早っ。で、1本あたりはね、たぶん300時前後か、250から350時ぐらいで、えー、コラムを書かせてます。で、さっきから言ってる通り、内容的にはまあ、たぶん問題ないですね。で、ほんとにその時々の、えー、まあ、僕ももちろん知らないような話はたくさんあるので、僕自身が何を勉強になるか。
いや、今日はだからさ、あやめ花作だから、あやめの話が出てて、あやめってさ、勝負って漢字で書くんだけど、あやめと勝負って違うんだね。ややこすぎないか。漢字で書くと同じだけど、あやめと勝負って違う花なんだね。いや、僕はもう花知らなくてさ、ね、すごい勉強になりました。はい。
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僕自身もこの、えー、小読みのアプリは毎日毎日開いて、えー、季節のその、まあ日本のその四季に関する四季、72項に関する勉強はね、えー、できるかなと思っていて、うん。はい。ここで、まあ何が有料級かっていうとですね、じゃあその1000本のコラムってどうやって書かせるってことでしょ。これね、できるんですよ、今。
AIに任せるとですね、もう大量のコンテンツをなんとね、実装してくれます。もうこっちから何も指示出しを、まあ一回最初指示出しするだけです。だから僕の場合だと1000本のコラムを書かせるときには、えー、そのまあ意図だよね、えー、この毎日毎日アプリを開いて楽しんでいただきたくて、で、えー、豆知識とかをまあ、えー、ゲットして、で、それでまた明日も、あのアプリを開きたくなる、そんなアプリになるようなコンテンツ、魅力的なコンテンツを、えー、さくやちゃんの、えー、語り口で、えー、追加していきますと。
で、まあ目安で言うと、365日×3年分ですよ。まあ、ざっくり1000本分の季節のコラムを完了させるところまでひたすら走って、みたいな感じ。っていう指示を出すんですよ。で、クロードで言うとね、ループってね、あの、なんかね、ループ、スラッシュ、ループってね、やるとですね、あの、もう明示的に、あの、ずっとね、そのループを回してくれます。
ループで、ぐるぐるぐるとその、完了するまで、まあゴールとループって言う感じね。でもね、まあ細かいけど僕はゴールは使ってない。あの、まあ多分その中に入ってんだろう、さくね。なので、たぶんあとはね、普通に言葉で指定しても全然出る、あのループ勝手に回してくれると思うんです。でも、あのループにならなかったらループしてって言ったらいいと思うんです。で、で、あの、まあクロードコードでもできるし、昨日作ったのはクロードコードですね。でもクロードコードもさすがにあの、あの、もういっぱいいっぱいになっちゃってですね。
もう残念ながら、あの、もうマックス、もうさすがに制限が来てしまいまして、そこからコーデックスに引き継がせました。で、コーデックスでも同じです。やってることは同じ話で、この季節のこれはもう3年分今作ってるんで、クロードコードちょっと止まっちゃったんで、続きを3年分ちゃんと完走するところまで、クロードコードの仕事をちゃんと引き継いで、最後まで完成させるところまで全部これループを回してって言うとですね、これはね、コーデックスやってくれましたね。
普通に言葉で、あの、全然最後まで。で、1000本完走しましたって言っておめでとうございますって感じになりましたね。っていうところ。こういうのができるんですよ。で、ご想像の通りというかさ、これさ、すごいんだよね。あの、いろんな要素にさ、コンテンツを特定の領域のコンテンツを延々と収集させることができちゃうんですよ。
これがちょっと今日は有料級なんだよね。話で言うと。これ聞いてる方は多分ね、アイディア多分、今の話だけでもしかしたら、ああやべえというアイディアが多分出る人はいるかもしれない。で、僕今ね、実はそれ以外もいっぱい作ってるんですよ。季節のコラムはもう今回できたんで、まあそれはもう、小読みのままもうあとは、まあちょっと微修正とか微調整かなって感じですね。で、他にもね、いまいっぱい作ってます。これはね、あの、まず一つ、あの作家さんというね。
ありがとうございます、作家さん。アイディアをいただいて、作家さんからもちろん許可をいただいた上で作っているもので、肉図鑑というのを作ってます。僕は肉好きなんですよ。肉好きなんですよ。肉を焼くのがすごい好きで。肉は好きなんだよね。なんかね、よくわかんないけど、炭火で肉を焼くのが趣味なんですよ。僕の結構、数少ない。で、いや肉ってさ、いろんな部位があるんだよね。で、僕住んでてもさ、和牛の産地だからさ、結構ね、珍しい部位があるんですよ。
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でもさ、その部位がどんな場所でどんなものかって、やっぱり難しいんだよね。あんまり、あの、名前とかも結構変わるんですよ。本当に。名前も違ったりするからさ、難しいんだよね。これをちゃんと、あの、図鑑付きで、その肉がどの部位であるかみたいなのをちゃんと理解できるようなアプリをちょっと作ろうかなと思って。で、しかも牛、鶏、豚、ゼブ、モーラ。で、そしてそれ以外もジビエとかもいきたいね。他のもう肉、肉に関する図鑑、図鑑アプリを作ってます。で、いまその情報収集をいまあっちでコーデックスがやってます。うん。
もう最強の肉図鑑アプリを作りたいから、まずは部位の部位についてとか、あとはその歴史だよね。歴史とか、あとは品種とか、そういったものに関して、もう全部とりあえず全部収集して。そしてそれをアプリにするからよ、みたいな感じ。で、もうひたすら回してますね。でもそろそろ制限が来そう。
で、だからこう肉の情報を回す、ひたすら収集させるってことができるんですよ。で、これをやらせるともう膨大なコンテンツができてしまう。で、しかもやっぱりちゃんとね、ファクトチェックしてくれるんですよ。それはもう名刺的に言えばちゃんとファクトチェックしてくれるっていうか、多分もうしてくれるね。あの、もう最近やっぱりAI賢いので、あんまりハルシュレーションとか起きないんですね。
で、なので、そう、もうなんかね、支持するだけで大量のコンテンツを延々と作り続けてくれるんですよ。もうトークンが消費尽きる限りいける。で、はい、想像の通りまだ作れるんですよ。僕もう一個作ってるっていうか、もう一個どころじゃないですけど、いっぱい作ってるんですけど、あの、もう一個ね、これは欲しいって個人的に超欲しいやつを今作ってて、何かっていうと初期仏教の経典ですね。経典。あの初期仏教のお釈迦様が、まあ一応言ったと言われるようなテキストが一応膨大にあるんだよね。
それを分かりやすく学べる学習アプリ&瞑想アプリですね。これを作ってます。すごいよ。今ね、150本ぐらいまで来ましたよ。あの、お経が。経典がね。あの、ちゃんとパーリ語かな。あの、あっちの、あっちの本当に昔の言葉ですよね。パーリ語って今も使ってるのかわかんない。あの、しっかりこう原点があるもので、たぶん日本語化されてないような経典でも結構あるんですよ。
で、でもね、英語はあるんですよ。あの、経典のデータベースがあるんだよね。ちゃんとね。で、その経典のデータベースから優先度が高いものからAIがね、今ガンガンガンガン収集してですね。今150本ぐらいのお釈迦様が一応言ったと言われる、そのまあ短いお話あるいは長いお話っていうのが分かりやすく日本語化されてですね、まとまってきてます。これはさ、仏教を勉強してる人にとってはめちゃくちゃ役立つものですよ。本当に。で、それを一応コンセプトで1日1教学ぼうっていうコンセプトにしてます。
1日1つ、そのお釈迦様が、あの実際に本当に一応言ったと言われるようなやつですね。本当に原点に、もう最も近いところの言葉っていうのを1日1つ学ぶ。で、あとはまあ、あの他にもなんかいろいろさ、難しいいろいろな概念があるので、その概念なんかも分かりやすく紹介して、あとはそうですね、あの瞑想ですね。で、瞑想も特にそのお釈迦様はやっぱりその呼吸を意識するような瞑想っていうのを結構ね、まあ重視したと一応言われてるんだよね。
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なので、そういうお釈迦様スタイル、仏陀スタイルの瞑想っていうのもそのアプリでできると。で、やっぱり肝はコンテンツの部分ですね。いや、このコンテンツ本当にめっちゃ価値あると思うんですよ。あのすごい、めっちゃ勉強になるもん。今僕読んでて、なんか無限に読めるわみたいな。お釈迦様すげーみたいな。
読み物としてめっちゃ面白いアプリが多分できるんじゃないかな。で、あとはまだ回してるので、どのくらいできるんだろうね。今150本まで来てくる。多分まだまだあるんだよね、あれ。どうせやるんだったらもう最強のアプリにしたいから、もう本当に超マニアックなところまで、もうよろしくねみたいな。もう多少出書が怪しいところまで含めてとかってやったら多分ね、めちゃくちゃな量集められるんだよね。
で、という感じで、そうループでこれもコンテンツを作らせてます。で、目標を与えるんですね。もう最強の初期仏教学習アプリ作る&瞑想アプリ作るから、要はひたすらリサーチしてコンテンツまとめて分かりやすく日本人が勉強できるようによろしくって言って、そしたらもうずっとやってる。怖って感じだよね。しかもそれを同時並行にさ、季節のコラボもやらせてるし、あと肉もやらせてるし、あと今観光情報もまとめてます。観光情報に至ってはですね、これ惹かれるかもしれないけどね。
なんか9000件の観光情報をまとめさせてます。9000!今ね、7800まで来ました。で、もうね、もういいんじゃないかって言われた。もうあとは、もうなくなっちゃった観光名所とかも、やってない観光スポットとかもあるんで、もうそういうのも含まれちゃってるんで、もういいんじゃないですか。ギャーさんって言われました、さっき。じゃあもういいかみたいな感じなんだけどね。すごいよね。8000近くひたすらコンテンツを収集してくれて。で、一応それもファクトチェックもあってんですよ、ちゃんと。
で、あと他にやったので、これも申請したので通ると嬉しいですけど、日本の神様を学べるアプリも作ったんですよ。で、僕一応なんかそういうのすごい好きで、一応。クリプトリンジャーもまさに咲夜って、この花咲夜のひきめから撮ってたりとか、うかちゃんとかね、うかみの玉から撮ってたり、結構そういう日本の神様のモチーフに実は結構なってんだよね。
あのクリプトリンジャー。僕はまあそれは僕が好きなんです、たぶん。日本の神様好きなんで。でもやっぱりそんな日本の神様好きな僕でもね、やっぱ知らない神様だらけなんだよね。えーみたいな。名前は聞いたことあるけど、こう縁起がわからないとかさ。そんな、あれこの神様こういう意味だったんだみたいなのはね、あのその今僕が作っているね。
うぐすな神診断。これは診断アプリですね。診断アプリでそれを学べるんだけど、この時のリサーチですね。220柱ぐらいかな。220の神様の情報とかをまとめてますし、あとは神社のね250ぐらいの神社をまとめました。これももちろんループです。ループで主要な神社を参拝記録をつけられる機能をつけたいので、じゃあまずは主要な神社を日本全国1つの届口に最低5つは全部リサーチして、でコンテンツ化してと。
でその上ちゃんとwikipedia等からファクトチェックをして、なるべくもう間違いがないようにしっかりやってくださるというような指示出しをして、でそれを3時間ぐらいかな。3時間ぐらいガーガーガーっとずっと回していくと、まあ250ぐらいの神社の情報がまとまって、でそれがアプリの中に一応参拝記録がつけられるようになっていたりとか。
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あと神様も220ぐらいのその神様ってのをひたすらループで調べまくって、調べまくって、でコンテンツ作って作って作って、でそれをアプリでまとめてくる。もうなんか僕は答えを売ってしまった気がしますね。これなんですよ多分ね。これAIでアプリ作るね、あの1つのね価値筋がここにあると思う。だってこれ人間でやるの無理なんだもん。人間がやるのがもう基本無理ゲーみたいな世界じゃん。
こんなさ、220の神様についての詳細情報もあって、しかも今回イラストも作らしてますからね。全部の神様にイラストついてます。これもね結構よくできてるんですよまたイラストが。ちゃんとね、あのちゃんとねその神様っぽいね、あの前提情報ね。マジちゃんと与えてね、え何これみたいな感じ。すげえ結構よくできてんだけどみたいな感じで。ちょっとうぶすながみしんだよね、あのおすすめです。あのすごい良いアプリができた気がする。
こうやって膨大なコンテンツを作らせて、それをアプリケーション、スマホアプリというUI、UXで提供していくっていうのが、これが多分ねAIでアプリ開発する時の1つの価値筋だと思う。
機能で勝負するんじゃないってことですね。わかります?アプリって言ってもさ、本当に機能のアプリとさ、もうちょっとコンテンツ寄りのアプリがあるでしょ。たぶんなんか懐中電灯アプリとかさ、ここはコンテンツじゃないじゃん。普通に懐中電灯が欲しいよね。あとタイマーとかさ。そういうものはね、もちろんAIで一瞬で作れるんですけど、なんかAIの良さが出にくいんじゃないかな、機能重視のアプリって。
誰でも作れるものになっちゃうんで。機能って言ってもやっぱり所詮なんだろう。端末の制限とかがあるんで、まあ難しいよね。今まだ誰も実装してない、発明してない機能のアプリとかって、たぶん原理的にもう難しいと思う。新しいIOSのバージョンが出た時にいち早く新機能を実装するとか、そういうのはあるけどね。でもそれをまあね、AIで一瞬でできるからねって話になるんで。ここでだからさ、AIでアプリが作れるって言ってもね、差別化のポイントってやっぱりコンテンツの部分なんですよ。
で、僕の場合だと、まあ今で言ったでしょ、日本の神様、仏教、肉、あと、あれ、あとなんだっけ、あといっぱい、まじいっぱい、季節のコラム、あと、あと今言ってないけど、花も調べてます。花がわかんない。花ってほんとわかんない。僕、花、花めっちゃ咲いてんすよ、ここら辺。そりゃそう。花とかさ、野草とかさ、わかんないんだよね、わかんないんだよね。
あともう一個あった。美術もやってるわ。やりすぎ。我ながらやりすぎだと思うんだけどさ。要するに自分が勉強したいものを今作ってんの。僕、美術すごい好きなんだよね。好きなんだけど、やっぱり美術好きな僕でもって言ったんですけど、なんか細かい美術史の流れってなかなか覚えられないんだよね。特に日本だと。日本の美術は全然正直、何、可能派がいて、高型高齢がいてとかさ、わかんないじゃん、時系列が。そこら辺うまくつかめてないです、正直。
西洋に関して言っても、西洋はもうちょっと詳しいけど、やっぱりわかんない部分が結構あるので、その美術史とかをしっかり自分の実際の作品とともに美術史が学べながら、かつ今日の美術、今日をあなたが勉強するといいよっていうね、そういう美術作品を紹介してくれるような、なんだっけ、美術を学ぶか、本当にもうシンプルに美術を学ぶっていうアプリを今作ってます。これももちろんループでリサーチをさせてます。
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美術アプリとはいいところは、基本的に名画ってパブリックドメインが権利切れてるんですよ。権利切れの条件ないパブリックドメインの素材とかも、それはもちろん引用していいんだよね。これもいい体験ができるんだよね。
だから今回の小読みの和でもですね、パブリックドメインになっているWikimediaというところから、作品を引用させていただいて、一応その72項全てに実際に存在する浮世絵とかの絵が中心、日本画を中心に載せておりますということで。
いやー、ここまで言ってしまいましたね、答えを。こういう話なんかを一応、教材のほうでまとめていこうと思ってます。
コンテンツが強いですね。皆さんもまとめたやつとかないですか?これね、AIにまとめさせると本当にめちゃくちゃまとめられます。無限にアイディア出てくるの分かるでしょ。
先に言っちゃうけど、僕あと読書、おすすめの本とかも紹介したいんだよね。
これさ、だって、こんな本、いくらでもできるじゃん、マジで。しかもこれはね、正直アフィリエイトとかでも稼ぎやすいんでね。
おすすめの本をひたすらなんか紹介できるようなアプリ、これは欲しいよね。
これも作らせるか。作らせるか。
いやもうね、そんなばっかり。これね、すごい扉が開いちゃったんだよね、これ完全に。
うちの話聞いてる人はね、これだからもっと取れますよ、マジで。
これ、プレミアムで言ってもいい?
いや、こういうのね、今回プレミアムで言おうと思います。こういうやつはね。
これ多分ね、本当にね、煽るようだけど、今僕が言った話はね、やればね、成功する人多分住んでるやつです。
で、あとはもちろんね、アプリの作り込みとかね、マーケットとかね、あとは時の運とかいろいろあるんだけど、
少なくとも、この話をきつに聞いて、あ、やべえ、これ作ったらこれ確かにニーズあるわってやつをね、見つけられる人はいるよ。
いると思う。で、それを爆速で作ったら、まあ、普通になんか雑にアプリ作るよりは価値筋があると思う。
なので、まあ、もしよろしければちょっとね、今日の話をこっそり持ち帰っていただいて、ぜひね、アプリ作って。
で、今日言いたかったのは、コンテンツを作らせる時にループさせるっていうのができるんですよ。ループ。
まあ、ループはクロールコードの用語ですけど、まあ、コーデックスでも全然同じようにね、延々とずっとリサーチして調べるものを作らせて、今これできるんですよ。
ほんとね、マジでずっとやってますよ。
あの、もう、トークンがなくなっちゃったんですけど、仏教のやつに関して言うとね、76ウェイブぐらいまで来てました。
昨日朝からやってて、まだやってんのかみたいな。もうちょっと帰るんだけどみたいな感じで、もうそこで切れちゃいましたけど。
76だからね、すごいよね。
で、しかもちゃんとほんとに調べてくれてるんですよ。
あの、海外のその文献サイトとかをしっかり翻訳して、で、ファクトチェックして。
で、わかりやすく、しかも日本人が小学、小学者でわかるようにちゃんとね、まとめてくれてんの。
で、データも全部、あの、JSONファイルとかで構造化してくれていて、その後アプリでも展開しやすいようにしてくれて。
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いや、こんなの人間じゃ絶対できないだろうみたいなやつをね、爆速回しまくってくれるっていうのがAIのすごいところです。
わかりますか?これはちょっとね、これはね、いやもう、これは、今ちょっと、いや、これちょっとね、僕あんまりそういう感情になることあんまないんだけど、
これちょっと言うのもったいねえなと思ってんのよ。
これは早く、もう自分で全部作りきっちゃいたいなと本当に思ってんだけど、
まあ、もうさすがにね、全部自分でやるの大変だし、皆さんもぜひね、自分が思うやつ。
これまとまってたらいいなみたいなものを、それをひたすらループで作らせてアプリの会見に落とし込んだり。
別にアプリに限らず、ウェブサイトとかでも言ってるんですよ。
ウェブサイトとかに落とし込んでいくと、これ結構ね、純粋に価値が出ると思います。
という話でございました。
今日はいいんじゃない?価値がある話ができたら。
まあ土曜日だから、みんな聞いてないからあんまり。
あんまみんな聞いてないときに、こう価値ある話をするのはいいかもしれません。
はい、ということで、はい。
あと、ブッサル軽く宣伝をすると、名券引き続き売れ続けます。
昨日はなんと7部売れてましたね。ありがとうございます。
アフィリエットで売ってくれてる方もいるし、あと僕自身からも売れてたりもするので、
ぜひね、名券そろそろ2900いったかな?
もうそろそろ3000部近いので、3000人ぐらいの方が買ってくれてる。
ありがとうございます。
本当に人気の教材になってます。
今29,800円で、動画講義が全部できたあたりで、一応値上げしようかな。
49,800円にしようかなと思って。
正直49,800円でも安いので、まあ煽るようだけど、
でもそのうち98,000円ぐらいに、10万円ぐらいにしようかなと本当に思ってます。
たぶん全然その価値は普通に、買ってくれてる方でちゃんと使ってる方は
たぶん10万円ぐらいの価値はあるんじゃないかと思っていただけてるかな。
どうでしょうね。まあまあまあ。
ということで、10万円は別にしませんが、
一応値上げも予定してますので、よろしくどうぞということで、
名券のリンクもつけておきますね。
ここら辺の最先端のAIで何かを開発するとか、
AIでゴリゴリマーキーやるとか、
それはもうね、名券の中で僕は全部書いてますから。
名券のサーバー入ったらね、僕の行動量にビビると思いますよ。
マジで最近は。
だって僕ゲーム作りながら、アプリ作りながら、
アニメ作って日々のマーケティングやってますからね。
それをね、たぶん入るとビビるっていうぐらいの行動量でやっておりますので、
ぜひ一緒に作っていきましょう。
っていう話でございました。
はい、コメント読んでいきましょう。
あつきさん、自分が作りたいものを作るという発想が、
自分が届けたい人にSNSで情報を届けるという思想に近いものを感じます。
アプリ開発もできるのが理想ですが、
自分のフォロワーを増やし、私の足に興味あるユーザーを得得することを、
今までのAI活用に多くの人にしっかり届けていくということを
頑張ろうと思ってますということが書かれてますね。
ありがとうございます。
基本的にそもそもマーケティングですからね、どっちもね。
SNSでフォロワーを獲得することと、
自分のアプリ作ってアプリをダウンロードしてもらうことは全く一緒です。
考え方は全く一緒。
出しているものが違いだけだって、
両方ある意味コンテンツというかそういうものなので、
ぜひマーケティングの感覚を磨いていくといいんじゃないかなと思いますね。
新作アプリ不流ですね。
ウグイス泣くの季節に下手だったウグイスの泣き声が上達していくような、
24:01
日常の風情に寄り添うアプリは大人贅沢な趣味ですね。
アンドロイドなのはまだダウンロードできないですが、
アンドロイド版はちょっとお待ちください。
新作のダンズ番号が必要なんですよ。
個人では別に出せないけど、
個人だとテスターが十何人か必要なので、
別に集められるんだけど、
どうせやるんだったら法人でやりたいので、
法人の番号が2週間とか減らしたら1か月くらいかかるらしいんだよね。
法人番号ができるのを待ちながらちょっとお待ちください。
アンドロイド版はできているので、
たぶんそのままアップロードできるかなって感じの状況であるんですが、
少々お待ちください。
キャムヤムさん。
なんだか生きやしさんが明治維新を駆け抜けた
龍馬の姿に見えてきました。
それは嬉しいですね。
ブロガーの頂点に立ちながらその界隈を自ら壊し、
今度はエンジニア、
侍の希少性を壊しに行って反発を浴びている。
確かに。
確かに。
エンジニアは確かに面白いね。
昔で言う侍かもしれないね。
もう侍の刀価値ないっすよ。
まだ刀振ってるんですか?
まだ刀で消耗してるの?
確かにね。
そうですね。
確かに。面白いですね。
壊せるのは中の既得権益者じゃなくて、
外から来た当事者ですね。
龍馬が破壊したのは身分の希少性なら、
生きやしさんを壊そうとしているのは好きな希少性。
いや、いいですね。
京都ぐらいで
イカれる個人開通に
斬られませんように。
いやですね。
しかも僕生き早いで
生け田ですよね。
生け田斬られちゃうかもしれませんね。
怖いですね。
まあね、平和の時代ですから今。
そうですね。面白いですね。
確かにそうですね。
今それね、本当に
いやでもね、なんかもう麻痺してますけど本当に
なんか変な話かわいそうな気もするよね。
だって今までアプリを申請するって
すげえ大変だったんだよね。
本当に僕、ご飯作りながらやってくれてるからね。
ご飯作って食べながら
それでパソコン確認して
アプリ申請
本当にあと申請ボタン押すところまで行ってるんだよね。
今まで多分それすごい大変だったはずなんだよね。
まあね、そんな感じの時代になりました。
ヘイグリモンのさ。
生け田さんのXが好きすぎてずっと撮ってます。
ゲーム制作しながら野球関係のアプリ制作に一致攻めてみます。
素晴らしい。
いやめちゃくちゃいいですね。
そうやっぱりね、自分がやっぱり好きな領域を攻めるのがいいと思います。
野球とか僕、ミリも興味ないからね。
ミリ興味ないから一体何を作るのか全くわかりませんね。
何を作るんですか、野球。
野球わかんねえなあ。
ダメですね。全然作る気がしないし。
わからない。改善できる気がしない。
だからやっぱりこれはね、自分が好きなのを作るのがいいんですよ。
僕は日本の神様が好きだし、小読みが好きだし、肉が好きだし、仏教が好きだし、自分が好きなもの全部、美術が好きだし。
そういうアプリを作る。
だからこうなってくるとさ、いかに興味の幅が広いかみたいなのが結構問われてくるよね。
僕は比較的多分多趣味な方なんで、それはなんか報われてる感じがしますね。
今このタイミングで。
ありがたい話でございます。
ものすごい好き屋さん。ありがとうございます。
こういうのをダウンロードさせていただきました。
日本に生まれてよかったと思わせる素敵なアプリです。ありがとうございます。
日本人の教徒として二重ステッキをきちんと覚えておこうと思いながら座説したことがあります。
27:04
めっちゃわかる。
めっちゃわかる。
なんか何て読んでいいかわかんないやつがありますもんね。
これ何て読むんだろう。わかんねえ。まあいいやみたいな感じになっちゃうんですよね。
だからこれ僕もちゃんとやっぱりね。
なんだろう。やっぱりなんか気持ち悪いよね。覚えておかないとさ。
なんか下士ぐらいしか知らないしみたいな。
やっぱりそういうのよね。なんかよくないなって感じがするので。
僕もそう。自分で。
自分が覚えていなかったらアプリの方から通知を送れるのがとても便利ですと。
しかもっと細かい週二行の小読みまでをさまざまな季節感覚でも教えてくれる。
日本はいつかごとに季節が変わるきめ細やかな感性の国なんだなと嬉しくなりました。
ありがとうございます。
そういう体験を伝えたいなっていうのが本当に今回の小読みの輪でやりたいやつなんで。
本当に素晴らしいコメントありがとうございます。
本当にいいよね。小読みアプリがいいなって感じがするんで。
ここからまでもなんかあるかな。改善できそうな部分があればぜひ教えてください。
全然アプリの改善もめっちゃ簡単なんですよ。
苦労度にお願いするだけだからさ。別に僕手動かしてないんだよね。ほぼ。
しかもアプリの更新も自動でできますね。
スクショが入れ替わってなければもう全部パソコン操作を任せてやるだけなんで。
だからユーザーの皆さんからこんな声がありました。
これをちょっと改善して新バージョンを審査出しといてって一言言うだけ。
そしたら1時間もかかんない。30分くらい。
30分くらい放っておいたら新しいバージョンが勝手に審査されてるぐらいな感じです。
だからお気軽に小読みの輪でも奥歯を離そうで。
あとはもうすぐ出てくるウブスラガミ診断。
何か僕が作ってるアプリですね。改善点があればね。
本当にめっちゃお気軽にお願いします。僕がやんない。
それもたぶんそのうち自動化できそうだね。
窓口作っといて。その窓口を苦労度に読ませといて。
勝手にどんどんアプリが更新されていくみたいな。
こういう世界観も全然あり得るぐらいアプリが簡単になりました。
この後僕がまた1個作ってるアプリがあるんで。
それの話をちょっとしましょうか。
もうなんか楽しすぎです。
というわけで皆さん良い1日を。