1. AIでなりふり構わず家計を支えるラジオ
  2. AIは本で学ぶより手を動か..
2026-02-24 12:01

AIは本で学ぶより手を動かすが最短

Kon
Kon
Host
無料・スマホOK!60分でショートアニメを完成させるAI実践講座
・日時:2026年2月25日(水)
・会場:Zoomウェビナー
・参加費:無料
・講師:ikehayaさん( https://x.com/IHayato )
・申込:https://ai-anime-challenge.peatix.com/view


AI秘書が24時間働いてくれる世界…図解師★ウルフのOpenClaw運用を全公開!
・日時:2026年2月25日(水)
・会場:Zoomウェビナー
・参加費:無料
・講師:図解師★ウルフさん(https://x.com/Diagram_Wolf)
・申込:https://openclaw-wolf.peatix.com/view

Claude Code/Antigravity徹底比較セミナー 〜あなたの開発スタイルに最適なAIはどっち?〜
・日時:2026年2月26日(木)
・会場:Zoomウェビナー
・参加費:無料
・講師:むなかたさん( https://x.com/munakata_souri )
・申込:https://claudecode-antigravity.peatix.com/view

【購入者特典】Antigravity「最初の一歩」完全サポート作業会
日時: 2/27(金) (アーカイブあり)
会場:Zoomミーティング

内容:

・顔出し・マイク不要。作業画面をリアルタイム公開。
・リクエストに答えてその場で実演。
・疑問・質問にその場でお答えします。

「買っただけで終わらせない」をモットーに、一緒に手を動かしましょう!

【早期割引】1,480円の購入リンクはこちら
https://brmk.io/pwK1df

購入後の作業会お申し込みはこちら
https://nmo1.com/p/r/w89I3cU1
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fd9a8143147b7f1382167e2
00:05
皆さん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。
このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、皆さんおはようございます。
3連休はですね、ビデオポッドキャスト3本撮りということでやらせていただきました。
もちろんね、まだまだ見られますので、ご興味ある方はSpotifyの方から見ていただければと思います。
この3連休の間に私ね、またもやですね、いろいろアカウント設計というか発信の方向性、こっちの方がいいんじゃないかっていう、
なんていうんですか、同じ日本海だったら、
どこ山形寄りなのか、あれ山形あってる?新潟寄りなのか、みたいな形でちょっと位置をずらしてみようかなっていう話になっており、
今もっか、まだこれ収録してる時は直せてないんですけども、もっか修正中でございます。
いやね、これ実際ね、あ、そうなのかってこう、もう他社からの話を、視点をね、聞くのはね、めちゃめちゃ大事ですよ。
まあということもありまして、なんかこの暑くなって花粉も飛んできたのか、あんま外出たくないなという気持ちもありつつ、ちょっとね撮っていきます。
で本日は、つい先日ですね、えっと、違う、日曜日か、日曜日に、
ここ3年ほど年に1回、ウェビナーをやらせてもらっている機会があるんですけども、オンラインの方でですね。
でそちらの、また今年はね、アンチグラビティの講座をやってきたんですが、
昨年が確か、フロンプトを使って事業計画書を立てようというところだったと思うんですね、グループワーク込みで。
でその前が多分NFTをどうやって事業に使うかっていう話をさせていただいたんですよ。
でわかる通り、お別れの通り、めちゃめちゃリテラシーの高い方々ばっかりなんですね、お相手が。
もう私なんぞもう、大丈夫かな、ちゃんと答えられるかな、ドキドキみたいな状況だったくらいです。
でそんなところから、本当にいろんな、多分ですけども大企業の社員の方や、ご自身ですでに会社を立ち上げていらっしゃる方とか、
いろんな背景の方がいらっしゃる中、おそらくAIを使った事業を立ち上げようと思っている方もいらっしゃるかもしれないし、
既存の今の事業に対してどうやってAIが役立つかっていうところも考えていらっしゃる方もいるだろうし、
自分の会社員の方にね、自分の事業にどうやって使うかっていうところを考えている方もいらっしゃる中で、
結局ここだよな、これはどの背景の人でも変わりないなって思った話を今日はしたいと思います。
結論、手を動かした方が早いです。学ぶより手を動かした方が早い。
こちらを今日はお話ししていきたいと思います。
これはですね、三山さんという企業デザイナーさんから、もうデザインがすごい、グラフィックデザインが強くて、
ずっと私追っていた方なんですけども、確かXの記事であった通り、あったんですよ。
03:04
AIは既存の学問って知識を身につけて実際に手をつけたりするじゃないですか。
資格試験とかまさにそうだと思うんですよね。
それは職人さんとか手を動かすものとかだとやっぱり実際に触った方が早いと思うんですけども、
それ以上にちゃんと理論として、こういう手順でできるんだなとか、
ここが公式と一緒で、だからこの公式を使ったらここができるんだなとか、
これ物によるのかもしれないんですけども、大体学問とかってAIとかプログラミングとかもそうかもしれない。
実際ちょっと私はどっちかというと手を動かして学ぶ方だったから、AIってそういうものだと思ってたけども、
やっぱ本とかが並んでるってことは基本的にはやっぱり何か知識をつけてそれを実践するって形だったと思うんですよ。
でもAIって本当に本当に本当にスピードが速くて、
これ1年に1回私はそのウェビナーをやっていたから、
昨年はプロンプトだったんです。
プロンプトとGPTで解説していたものが、
今年はもうアンチグラビティの実践をしましょう。
もう1時間、最初の1時間はこの1年の変化とかアンチグラビティ、AIエージェントとは何かというところを話します。
後半1時間はとにかく手を動かしましょう。
1時間半か手を動かし続けましょうってところでやっていたんですね。
私がリアルでやってる講座って割と手を動かすことが多くて、
これ実は様々な理由があるんですけど、
私の中で、私は説明書を読まずに手を動かして実際にいろんな機械とか触ってしまう、
あんまり個人的には良くない方法だなって思ってるんですが、
その方が実践した方が早いなと思ってやってしまうんですよ。
私自身がそうだからっていうのもそうだし、
正直ね、2時間とか1日研修とかもやったことあったんですけど、
それらをやってるとどうしても眠くなるんです。
私もそうなんです。どうしても眠くなっちゃうから。
だったら手を動かしてもらって実際にやってもらう時間があった方が眠くならないし、
特にリアルなんか特に、実際に分かりやすいじゃないですか。
手を動かしてもらった後に説明とかした方が分かりやすいんですよ。
一人一人の疑問も、いろんな疑問が出て、
私もそれ不思議に思ったとか疑問に思ったって人もいれば、
ここで詰まる人がいるんだとか、
なるほどここの疑問は確かにあったかもって人もいるので、
そういったお互いに学びになるっていうところもあるんです。
受講者の人同士でも学びになるし、
講師もその視点はなかったなってところで学びになる。
結果的に私個人はね、
学びきったなってセミナーで良い情報を知ったなって思うよりも、
自分の中で何か一つできたっていうものを持って帰りたいと思ってしまうんです。
ってことを考えたらやっぱ実践形式がいいんですね。
親子AIワークショップだと、
ChatGPTとかGeminiでイラストを作って、
06:02
それをポストカードにして持って帰れるとか、
あとはSNOWを使って音楽を作ろうって、
音楽を生成していろんな曲を決めて、
これに決定したっていうものが決まったら、
そのリンクですね、
その音声のリンクをもらって、
そのQRコードが貼ってあるカードを渡したんです。
というような形で自分が作ったものを持ち帰れるっていう状態を体験してもらうように、
一応設計はしているところがあります。
これはウェビナーにおいてもやっぱりそうだなっていうことを感じて、
今回そのアンチグラビティをセットアップしましょうっていうところと、
ランディングページを作ろう、ウェブページを1個作ろうっていうところと、
あと拡張機能も説明したかな、
スキル機能とエージェントマネージャーの部分をちょっと軽く説明したんですが、
それだけでも、ここでは今回はファイルを、
フォルダを作ってファイルを立ち上げて何を作るかの指示をして、
分からなかったらスクリーンショットを撮って聞いてみるとか、
その一連の自分一人で開発が進められるような最低限のところをお伝えしたんです。
でも多分物足りない人は物足りなかったろうし、
まだそこのセットアップまで行ってなかった人が、
ウェブページまでできた人がどこまでいたかっていうのは、
ちょっと追い切れなかったんですよね、ここ反省点。
でもそれでもやっぱりそこから学び取る方がすごく多くて、
アンチグラビティ使えるようになった、これで便利になった、では終わんないんですよ。
ここの回のすごいところ、そうなんです。
もうということは人いらないよねっていう部分ももちろん出てくるし、
既存のサービスですよね、ツールとかサービスとか提供している、
それこそ会計ソフト、今確定申告ですかね、会計ソフトとかを提供している方々とか事業は、
正直アンチグラビティできちゃうんですよ、これやろうと思えば。
できてしまうってことを考えたら、あらって、あらって。
海野さんとかね、クロームじゃない、クロードのコワークでやったって30分で終わったっていう話もしていましたし、
結構もうツールサービスって必要なくなっちゃう。
自分で開発するもの、ということはそこら辺の事業をのきのみなくなっていってしまうんじゃないか、
倒産していってしまうんじゃないかっていうところもそうだし、
もうそこから働き方の話や未来の話になって、
私たちは多分、今どうにか逃げ切れそうだけども、
私たちの子供世代ぐらいになると、もう本当にベーシックインカムで、
AIができない仕事を、AIさんがAIさんたちができない仕事を人間がやらせていただきますみたいな、
働いてる人が上流階級ぐらいの勢い。
あら、働いてるんですか、すごいですね、ぐらいの勢いになってくるんじゃないか、
なんて話も出たんですね、未来も。
ここは、私はやっぱりそういった話好きなので、
すごい最後のアフタートークでその話があったんですけども、聞いててすごく楽しかったし、
09:04
どうなるんだろう、自分は子供たちに何を教えたらいいんだろうとか、
そういったことも考えられるようになったし、
今まさに触ってない人たちは、焦る必要があるかどうかって言われたら、
焦った方がいいかなと思う、焦った方がいいかと思うけども、
結果的に、もう私たちがAIを使えるようになって、
その先に見えるものって、やっぱり人間の手じゃないとできないことか、
AIを駆使しているトッププレイヤーになるかぐらいだと思ってるんですね。
ってことを考えたら、今アンチグラビティをやらなくても、
逆に人間じゃないとこれできなくて、ずっと需要はあるよねっていう、
第一次産業とかね、トマタロウさんのところですよ、トマジョダウンとかですよ、
やっぱりシフトチェンジするのもありなのかなとか、いろいろと考えた一日だったんです。
もう一つのアンチグラビティを解説して、皆さん実践しようね、実践していこうねっていう話から、
もう企業の未来、事業の未来、働くということの未来というものが本当に見えてきたというか、
AIが増えたらどうなるんだろう、
AIによって、私たちのAIコンとかが残ってたら、
死の概念ってどうなるんだろうとかね、そんな話ができたので非常に面白かったです。
この視点とかはね、私は発信ではあまり言わないと思いますし、
そんなにね、きっかけがないと考えることはなかったんですけども、
この辺ね、考えてみると面白いと思いますのでね、
ぜひね、なんかどっかでね、話したいですね、というところと。
ただ言うても、今ここ先数年とか10年、20年とかをやっぱり生き延びるために必要なことって、
パソコンを使っている人は、申し訳ないけどやっぱりアンチグラビティぐらいは無料だし、
触れてないとやっていけない、これバイブコーディングは全員やったほうがいいっていう話にきっとつながってくるので、
ちょっといやーそこらへんわかんないんだよなーとかどうしたらいいのかなーって考えている方は、
もう週に1回、AIコンテンツラボという私が運営しているコミュニティでは、
今週3回だな、今週3回ウェビナーがあるんですけども、
あとプラス1回作業会があるんですけど、
そういったところでね、やっぱり情報を取得するっていう機会だったり、
どんな風にやれているのかとか、実際に手を動かして試してみるという、
そんなウェビナーをね、日々日々開催しておりますので、
ご興味ある方はぜひお申し込みいただければと思います。
今週は水曜日に昼と夜で1回ずつ、木曜日に1回。
で、あとは金曜日は作業会ですね。
これはちょっと一部限定の作業会になるんですけども、
開催しますので、よかったら概要欄をご確認ください。
それでは本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も1日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
12:01

コメント

スクロール