00:05
はい、今日もコツコツやってますか?ということで本日も配信を撮っていきましょう。
今日は高知県はもう大雨。オブ大雨。
嵐。あ、バケツが吹っ飛んでる。
もう嵐ですね。なんかいろいろ吹っ飛んでる。
いろいろ吹っ飛んでるなあ。
吹っ飛んでますね。ちょっと吹っ飛んでます。はい。
ベランダに降りてたやつが吹っ飛んでる。
まあ別に誰かの迷惑になるやつじゃないからいいんですけど。
まあそんな感じですね。皆さんも。
なんか低気圧ですね。なんか眠れたんだか眠れないんだかわかんない感じですが。
今日も頑張って仕事をしていきたいと思います。
今日はなんといっても、今日の夜はですね。
ぜひ19時からアニメ公開します。
なんだかんだでほぼ1ヶ月作ってましたね。今回は。
いやあ、頑張りました。
16分くらいの作品になっておりますので、ぜひ楽しんでください。
花より団子。団子より花というね。
感じのタイトルの作品を作りましたので、ぜひね。
これは今回何人だろう。8人くらいかな。
そのくらいでみんなでコツコツと作った作品なんでね。
ぜひ見てほしいですね。
前回のはもう3000回を超えて、その前は4000回再生されてますね。
いやオリジナルアニメでこんだけ再生されるのは普通にすごいと思うんですね。
今回はね。今回はでもちょっとどうだろうな。
前回は結構ね、ドタバタギャグみたいな感じだったらわかりやすかったんですけど。
今回はちょっと、結構静かな感じなんでどうなるかな。
まあいいや。楽しみにしてください。
ということで、今日の夜はぜひ19時から、
あのチャンネル、咲夜の音楽やってる咲夜のチャンネルでアップしてますので、
ぜひ見ていただければと思いますという感じで。
えーと、もういよいよ1週間に、1週間です。
1週間後ですよ、ついに。
1週間後になりましたという話をしましょう。
ちょっと1週間後はですね、祭りを作ります。
お祭りを作りますので、
まあちょっと皆さん見ててください。
マーケティングというものを見せてあげますよ。
大きく出たな、生き早みたいな感じでいい。
大きく寝ますよ。
マーケティングというものを見せてあげます、本当に。
これがマーケティングだと。
まあまあ、言ってね。
いやー、これで外したらかっこ悪いな。
でもね、もう結構今回は準備に準備を仕込んでおりますので、
まあ、うまくいくと思ってます。
あの、よほど何か不足の事態が起きない限りは、
まあ、うまくいくでしょう。
そんなにリスクが大きくあるような、
なんかドキドキ系もそんなないので。
まあ、ちょっとあまりにもアクセスが集まりすぎて、
サーバーが落ちる可能性はちょっとある、正直。
まあ、でもまあ、まあ許して。
それはちょっと許してください。
あの、大丈夫ですって感じなんですけど、
何があるかというと、1週間後の12時にしようかな。
12時にですね、明教というね、教材を販売します。
教材&コミュニティですね。
で、まあ何かというと、
アウトタウンで説明すると、
僕がもうね、この15年間の蓄積ですよ。
15年間一応マーケターとしてですね、
僕はマーケティングずっとやってたんですよ。
最初のキャリアは僕は大企業で、
広報部門、まさにまあマーケの部署ですね。
で、次はもうまさにSNSマーケのコンサルの会社に入りました。
今結構ね、大きくなっている
トライバルメディアハウスっていう会社があって、
03:01
SNSのマーケの本当に、
当時はSNSマーケって本当まだね、
やってる会社少なかったんですよ。
本当にね、2社ぐらいしかなかった。
ループスさんとうちぐらいしかないみたいなね、
あの時代だったんだよね。
っていう時代に僕がその、
その本当部署の立ち上げですね。
SNSマーケ部みたいな、
コンサル部みたいな感じの。
で、立ち上げ入ったの2009年、
10年とか。
そっからだから本当にね、
今2026年でしょ。
僕は本当にずっとキャリアで言うと、
実は本当に新卒の時代から
マーケ畑の人間でもあるんです。
実は、まあマーケ畑です。
で、それをね、もうね、
この僕の15年ない16年をね、
全てあの一つの教材にマジで詰め込んだ。
マジでこれは、
誇張抜きに詰め込んでます。
なんせ文字数で言うと25万字ありますから。
今まで一番僕長く書きましたね。
これがね。
これ全部AIとか使ってないよ。
一部リサーチの部分とかAIで使ったりしますけども、
基本的に文章は全部自分で書いてます。
で、25万字、
もう書き上げました。
で、それで、
今回しかもAIが使える部分で言うと、
なんと図解ですね。
図解イラストがね、
たぶんマジで100点ぐらい入ってますね。
図解だらけ。
これ贅沢なんですよ。
ちょっと話それるけどさ、
図解のイラストって今までね、
一定当たり、
当たり前だけどイラストレーターさんにさ、
1点発注するのはたぶん5万とかかかってたんだよね。
おそらくね。
僕が5万円ぐらいでお願いした記憶がありますね。
結構ちゃんとしたやつね。
それをさ、
だって、
100点とか入ってるからね。
図解イラスト100点ってそれだけで、
これ制作費、
普通だったら数百万円そこだけでかかる部分が、
なんとAIで使うと1個、
なんと1万20円とかで取得できるからね。
へやーって感じですよ。
めちゃくちゃな状況ですね。
って感じで、
AIのおかげで図解が入りまくってるんで、
莫大な文字数なんだけど、
図解見るだけでも、
ペラペラ図解見るだけでもたぶんね、
理解できると思います。
っていうのと、
あとは、
動画教材も今作ってます。
動画教材は今この時点で、
おそらく6時間分ぐらいできたので、
結構増やそうっすね。
まだいける。
発売時点でおそらく、
うまくいったら10時間分ぐらい作れるかな。
ここはね、
正直全部追いついてないので、
発売後にどんどん動画教材は追加していきます。
なので、
テキストと図解と動画で、
僕の15年間のマーケティングのノウハウとかを、
一応頑張って全部マジでフルで落とし込みました。
ので、
これをぜひ受け取ってほしい。
これが29,800円で、
一応販売予定です。
事前に登録いただけると、
10%オフのリンクで27,000円となります。
で、
まだ終わりません。
今回はちょっとね、
もうね、
常識をぶち壊そうかなと思っててですね、
なんと、
その29,800円の教材に、
もう最初っからですね、
オンラインサロンをつけてます。
いけはやマーケサロンと、
今回とりあえず名前を付けましたが、
まあね、
僕が主催するマーケティングの、
学習のオンラインサロンってのを、
なんと追加料金なしで、
入会することができます。
追加料金完全なしです。
月額課金とかではないので、
解約とか一切必要ない。
たまに、
なんかこういうケースでやると、
解約したいんですけどって人がいると、
いや解約とかないから。
もう、
入会金のみです。
更新費用とかもないです。
めんどくさい。
そんなめんどくさくてはしません。
更新も入会も、
06:01
とりあえず登録したらOK。
使うか使わないかは、
お任せします。
それを、
だから、
来週の今日を、
それをローンチします。
同時ですね、
オンラインサロン、
いけはやマーケサロンと教材が、
一緒にセットになっている感じです。
コミュニティがついている教材って感じですね。
それを出しますので、
新しくオンラインサロンがっつり、
立ち上げるのも楽しみですね。
なので、
そういう意味で結構、
来週は、
多分来週の今日はね、
ディスコードでやりますけど、
だいぶお祭り感が出るんじゃないかな。
みんな、
とりあえず今、
自己紹介ページを作っておきました。
自己紹介用のチャンネルをね、
作ったんで、
まあ、
めちゃくちゃ流れていくような気がしますけど、
ぜひね、
自己紹介をしてください。
まあ、
サロンの方では、
基本的にはAIに関する話がね、
AIの話はやっぱり、
毎日毎日ニュースが出るじゃないですか。
さすがに毎日教材を更新するのは、
ちょっと馬鹿げてるんで、
皆さんそんなに読まないでしょうしね。
なので、
オンラインサロンの方で、
AIで、
特にマーケティングかな、
マーケティングと、
AIの最先端の情報っていうところを、
サロンの方で更新していきます。
で、
サロンなんで、
皆さんコメントもできるようにしますし、
一応、
マーケティング相談の部屋もね、
作ろうかなと思ってますので、
基本的には今回ね、
生き早いAI君というのを付けました。
これも教材のちょっとメリットですね。
教材を買ってですね、
そうするとですね、
僕の知識とかを入れ込んだ、
AIを一応、
もう無料で使えるようにしてます。
これ一応、
教材購入者限定ですね。
限定で、
ありますので、
そっちの方で相談してもらえれば、
って感じなんだけど、
別に僕も、
割と暇なんで、
ちょっと時間かかるかもしれないですけど、
お返事をさせていただくような、
そういうコーナーもですね、
サロンの方では作りますし、
あとサロンもね、
かなり人が集まってくると思われるので、
多分1000人とかは、
集まんじゃないかな、
1000人ぐらいは、
きっと集まってくれると思うので、
オフ会と、
オフ会とか勉強会かな、
これもやっぱりAI関係かな、
AIを絡めた、
たぶんコンテンツ制作とかだったり、
あとはそのマーケティングの、
なんかもうちょっと、
コンポ的な戦略設計の部分とかね、
いろんなところが、
AIで今できるんで、
そういうところの勉強会とかもね、
サロンの方でもやっていきたいな、
と思っています。
さらに、
今回ですね、
もういっぱいあります、
これもっと早く作らないと、
やっぱりこういう教材はですね、
買って終わりになっちゃうのが、
僕が今回、
もうめちゃくちゃチャレンジしたい、
課題なんですよ。
皆さんも、
多分買ってくれる方、
結構いるわけですよ。
これを聞いている皆さんも、
楽しみにしていて、
買ってくれるかもしれない。
でも、
買って終わりになるんですよ。
まあなんせ、
そもそも25万字ぐらいの文章なんて、
普通読まないしね。
普通読まないし、
動画教材でも、
多分20時間とか30時間とかあるわけだからさ、
いや多分、
みんながみんな、
そんな全部消費するわけじゃない、
っていうのは、
もちろん分かって作ってるんですよ。
もちろん、
いやもう全部学んでほしいよ。
でもまあね、
まあ難しいよ、
っていうところがあるんで、
今回はね、
一応フォローアップのメール講座としてですね、
多分一応予定では半年ぐらいかな。
半年ぐらい、
教材買ってくれた方に関して言うと、
ご希望する方ですが、
希望者に関して言うと、
フォローアップのメール講座が、
届くようになっております。
ので、
まあ教材買って、
ちょっと勉強してる暇ないなって人でも、
一応メールボックスを開いたらですね、
3日に1本届くようにしています。
で、
結構読みやすい簡単な、
まあ1000字から1500字ぐらいの、
まあサクッとしたコラムですからね。
で、
それを読んで、
09:01
まあちょっとその、
勉強の何書いてるかを理解してもらって、
その後、
まあ週末とかに、
まあガッツリ動画でも見て、
あるいはオンラインサーロインも見て、
勉強してほしいなと。
そういう、
まあ買ってからが、
ちゃんと始まりになるような、
まあプログラムっていうのをね、
今回用意しております。
はい。
よし。
頑張ってますよ、
マジで。
あと今、
そう、
あのちょっとあと、
そう、
あの今開発してるのはね、
マーケティングテストっていうのをね、
あの今作ってます。
マーケティングのテストで、
これちょっとローンチの時に、
間に合わないと思うんですけど、
あの僕がその教えてる、
マーケティングの、
まあ試験みたいなやつかな、
あの試験をね、
受けられるようにして、
ちょっとこれやりたいのは、
その試験にクリアしたら、
NFTプレゼントしたいんだよね。
あの、
ウォレットを取ってもらって、
NFTをプレゼントしますまで、
やりたいんだよね。
ちょっとこれはさすがに、
間に合ってないですが、
こういう感じで、
あの試験もあったらさ、
なんかやる気が出るでしょ。
サーティフィケートで、
ちゃんとですね、
いきはやAI、
いきはやマーケ大学を、
卒業したみたいな感じで、
なんかそういうのができたら、
いいかなと思って、
まあこれはローンチ後に、
そういったところもね、
作り込んでいきたいな、
と思っていたり、
まあとにかくですね、
かなり、
あの盛り盛りの、
盛りみたいな感じの、
ものを作って、
これで、
まあなんかこういう煽りも、
どうかと思うけど、
これで2万9300円、
ちょっと値段が意味がわかんないぐらい、
安いと思うんですね。
オンラインサロンが特に、
まあ魅力になると、
嬉しいなと思ってます。
今回は、
特にサロンの方では、
AIに関する情報とかが、
基本的にはメインになるかな、
あのAIのその、
例えば新しいLLMが、
なんかすごいいい感じの成績が出てるよ、
とかっていう、
まあ例えばニュースとかだったり、
まああとはそうですね、
まあ僕はちょうどAIで、
動画も作ってたりするんで、
まあそういう動画の周りの話、
とかだったり、
まあ諸々いろんな企業が、
こんな事例でありますよ、
だったり、
まあそのAIの話は、
本当まあね、
もう尽きないわけですよ。
その尽きない部分を、
まあ皆さんが効率よく、
情報収集できるような、
お人として、
オンラインサロンを用意する、
まあイメージですね。
なので、
まあそれを、
それだけで見ても、
多分、
入会金3万円で一応、
まあサロンはね、
一応運営期間、
まあ未定って感じですけど、
まあ少なくとも、
1年は絶対やるし、
まあ多分、
まあなんか、
しばらく止めやることになるでしょうね。
まあ辞める時は、
あの1年前ぐらいにアナウンスします。
ので、
まあそれはまあ、
あの1年前だから、
まあ大丈夫と思います。
はい、
って感じで、
オンラインサロンの方もね、
ぜひね、
楽しんでほしいなと思います。
あのかなり、
情報としてはすごく、
そこに入るだけで、
そうですね、
AIに関する話が、
まあ大体ざっくり分かるぐらいの感じにしたいな、
と思ってますね。
なかなかこうね、
キャッチアップできないじゃん。
キャッチアップできないっていう方が多いと思うので、
まあそこはちょっとケアをしていきながら、
ね、
あの、
あんまり専門的になりすぎないように、
かつ、
うん、
でもまあ、
僕も結構マニアなんで、
ある程度マニアックにやっていこうかな、
と思ってます。
という感じで、
これを、
はい、
まあね、
今日は宣伝ですよ。
宣伝ですが、
はい、
1週間後にローンチします。
これがローンチというんですね。
ローンチ。
ローンチってのは、
ロケットを発射するやつです。
このローンチってのをね、
あの、
見てほしいです。
とりあえず、
あの、
今回は買うか買わないか全然、
それは本当にマジでお任せしますが、
ね、
そりゃそうか。
お任せするんですが、
あの、
どんな感じで商品を、
こういういわゆる情報商材ですよ。
いわゆる情報商材をどうやって売るかっていうところをね、
僕が今回またデモンストレーションします。
で、
前回やったのが、
そのAIアニメの教科書なんだよね。
12:00
で、
あれでね、
また分かった人は分かったと思うけど、
今回の方が多分ローンチの規模はデカいです。
前回はそこまでに実は準備期間とか少なかったんだよね。
準備期間そんなない中で、
まあ、
そこそこの、
まあ、
中規模ローンチって感じ。
今回はもう、
あの、
ガチです。
もうガチです。
もう本当に、
めちゃくちゃ力を入れた、
もう主力商品を、
ローンチ、
もうロケットを発射しますので、
それをなんでしょうね、
あの、
マーケティングってそういうことなんだってことをね、
まあ一つ、
あの、
皆さんに、
うん、
なんか理解してほしいんですね。
で、
まあ、
これトラブったらやだ。
トラブったりすることは多分ないと思いますし、
あの、
皆さん満足して買っていただけると思います。
うん。
で、
で、
あの、
ローンチのメリットで言うと、
やっぱり売上がね、
ブワッと立つんですよ。
うん。
で、
今の、
そう、
推定で言うと、
多分まあ、
今月は3000万円ぐらいの売上は、
まあ立つだろうというふうに、
まあ、
あの、
考えています。
うん。
で、
それはまあ、
昨日話しましたね。
そう。
で、
だからすごいよね、
1ヶ月でさ、
ブワッと3000万とか、
もう本当に、
で、
も、
もっと行こうと思えば1億円とか、
あの、
普通にこの世界だと、
まあ、
ありましたね。
ヨザワツバさんとかね、
懐かしのヨザワさんとかがやってたような、
ローンチとかと本当に一撃、
1億円どころかもっとみたいな感じのが、
あったりしましたね。
まあ、
そういう、
爆発的に売上を増やすっていう、
そういうマーケティング手法があるんですね。
まあ、
これはどっちかっていうと本当に、
枝派の部分で、
まあ、
そういう手法の話なんだけど、
まあ、
でもみんなね、
多分関心がある部分で、
この、
ローンチをちゃんとね、
できるようになると、
売上が本当に増えます。
うん。
増えやすくなるんで、
それをね、
うん、
それを見てほしいんだよね。
で、
うん、
あとはまあ、
オンラインサロンもあるんで、
結構こう、
なんか、
コミュニティがバッと立ち上がっていく瞬間って、
結構ね、
あの、
なんか脳汁が出て楽しいので、
それも楽しんでほしいですね。
うん、
というわけで、
まあ、
これは本当に今日は宣伝会です。
もうこれはね、
ちょっとね、
魂を込めてやってますので、
いやー、
でも嬉しいというか何というか、
本当に反響が非常に良くて、
うん、
反響が良いし、
これはね、
あの、
今回教材の中でも、
結構すごく書いてる話で、
あの、
一つで、
もう自分の定番教材、
いや間違えた、
定番商品ですね。
私はもうこれを売り続けるんだってものを、
見つけることが大事です、
ってことを書いてたんで、
書いてるんですよ。
もう結構書いてます。
で、
ね、
それがでもね、
本当難しいんだよね。
うん、
あの、
教材の中で書いてるのは、
例えばトラヤとかね、
トラヤの洋館って、
トラヤって室町時代からあるらしいですよ、
確か。
すごいよね。
室町時代から洋館売ってるんですよ。
すごいよね。
とかさ、
赤服とか、
西野さんよく赤服の例出しますよね。
まあ同じです。
言ってることは同じですよ。
赤服の会社はさ、
基本もう赤服作るのが、
仕事じゃん。
なんか、
なんか黒服とか多分あんま作んないでしょ。
白服みたいな。
別にいいじゃん。
赤服ですよ、
私たちが欲しいのって。
ね、
トラヤのさ、
洋館をさ、
買うから別に、
なんかパフェとかはいらないでしょ。
っていうぐらいまでいくと、
要するに商品開発をする必要がなくなるんだよね。
そう。
で、
今回あの、
僕はこの自分の作った名脚は、
もうこれを、
だから僕にとっての、
赤服なり、
トラヤの洋館にするつもりで、
マジで作ってます。
まあ、
これをできるだけ長い時間売りたい。
作り続けて、
売り続けて、
改善し続けて、
やっていきたい。
まあ、
多分最初で3000人ぐらいの人が、
まあ、
うまくいけば今年買ってくれるかな。
15:01
3000人買ってくれたらマジでいいな。
で、
まあでもそれを別に終わりにすることなく、
まあ、
今年例えばじゃあ3000人買ってくれました。
つったらまた来年も、
3000人。
もうだったら来年5000人に買ってもらうとか。
で、
その次も買ってもらう。
買ってもらう。
で、
そうやると何が起こるかっていうと、
この、
今回オンラインサロンがついてるんで、
その巨大なコミュニティができるんですよね。
そう。
巨大なコミュニティができて、
本当にマーケティングとかAIを学習するさ、
1万人規模のコミュニティができて、
しかもその人たちみんなお金払ってるんですよ。
ちゃんと。
お金払って学びたいっていう人たちがさ、
1万人ぐらい集まるコミュニティができたらすごくないですか。
僕はちょっとそれが今回作りたいんですよ。
これなんか別に教材作って、
それだけ手間でよく終わりにして、
また次の教2を売りますとかって、
別にできるんですけど、
やっぱり今回ね、
そのもう売り続けることによって、
そこにコミュニティに人が入り続けるっていうことをやりたいんですね。
1万人のマーケティングAI学習者が集まるコミュニティですよ。
なんかマジでもう何でもできる気がする。
そこは。
本当に。
素晴らしい人材もそこに集まってくるでしょうからね。
人材同士がマッチングして、
なんかいろんなこと勝手に始めたりとかさ。
で、
もちろん僕らが今やってるクリプトニンジャとかもさ、
そこで皆さんが関わって応援してくれるとかさ。
本当にたくさん人を集めておくコミュニティを作るってことに、
これからすごく意義が出てきます。
なので、
裏の狙いを先に話してしまったんですけど、
なんでこの値段安く出して、
そういうことをやってるかっていうと、
コミュニティを作っていくんですよ。
これから僕は。
もともとWeb3のところでは、
クリプトニンジャのコミュニティやってたり、
それをするんですけど、
また今やっぱりAI学習とかね、
マーケティング学習、
AIとマーケティングを学びたいっていう、
その欲求がたぶん今、
世の中的に非常に強くなってるんで、
これはこれからまだまだね、
それは強くなるんですよ。
なので、
AIを学ぶ、
マーケティングを学ぶって言えば、
うちの名強を買うっていうところまで、
ブランドを作っていく。
お土産と言えば、
トラヤの両観とかさ、
名古屋のあたり行ったら赤服買うとかさ、
そういう感じにしていきたいんですよ。
それは一発でできない。
一撃でそんなにできるわけないので、
時間かけてやるしかないです。
でも、
時間かけてやる覚悟でやってます。
だから、
そういうね、
名強本当にこれから、
どこまでできるかわかんないけど、
もうこれを定番の、
僕の中の定番商品にしていって、
10年、
20年と振り続けていけるぐらいのね、
ものを今回作りたいと思ってるんで、
その、
ぜひ仲間になってほしい。
そう、
コミュニティを作っていくんで、
一緒にね、
名強のコミュニティで盛り上げてくれると、
本当に嬉しいです。
で、
皆さんのメリットで言うと、
今回ですね、
アフィリエイトがちゃんと入ってます。
アフィリエイト50%にしてるんで、
29,800円の表財&コミュニティなんで、
皆さんがもし、
あの、
納得して、
良かったっていう風に紹介して、
で、
その紹介のリンクから、
その名強の参加者が増えたらですね、
15,000円。
なんと、
だいぶ単価高いね。
だいぶ単価高いですね。
15,000円のアフィリエイト報酬。
という感じになってます。
まあ、
厳密に言うと、
14,900円か。
まあ、
だから、
2人招待したら、
一応元が取れるという感じだし、
あと、
価格で言うとね、
まあ、
そのうち10万円ぐらいにしようかな、
と思ってますが、
まあ、
さすがにいきなり10万円にはしません。
で、
49,300円なんで、
これ、
49,300円の時も、
基本的な、
50%の報酬は維持しようかな、
18:02
と思ってます。
ということは、
まあ、
皆さんが、
じゃあ、
値段が上がりました。
49,300円になりましたって、
あとに、
その名強を売ったらですね、
なんと、
1点あたり、
1人、
誰かが買ってくれたら、
25,000円ぐらいの収益が入るという感じで、
まあ、
そういう感じで、
皆さんと一緒に、
うん、
なんでしょう、
この名強を育てて、
広げていきたいなと思ってますので、
まあ、
よろしければ、
アフィリエーターの方なんかもね、
まあ、
アフィリエーターでやったことないという方も、
ぜひね、
今回参加して買ったらね、
挑戦していただければと思ってます。
そうか、
言ってと思ったけど、
ここら辺も話を書いてもいいのかもね、
うん、
ここら辺は、
まあ、
あんまりなんか、
まあ、
さすがに無理にアフィリエーターで稼ぐ方法とか、
そうですから、
書いてないな、
書いてないけど、
これ書いとこうか、
これちょっと教材、
動画教材の中にもちょっと軽く書くか、
まあ、
でも動画に撮った方がいいかな、
動画講義ちょっと追加しようかな、
あのかなり、
あの、
普通になんか植物的で、
あの、
まあ、
これ、
こんな感じでやると、
あの、
一般的に稼げますよみたいな話はあるんで、
そうか、
まあ、
ブレインアフィリエーターで稼ぐ方法、
入門編みたいなものをちょっとね、
えー、
作っておこうかな、
今日その動画撮ろうかな、
うん、
それをまあ動画講義にしようかな、
うん、
動画講義の方で、
教材の中にまではそんななんか細かすぎて、
ね、
もう25万字あるんで、
ほんとね、
今回ね、
いや僕はね、
自分で書いてて、
ビビったんだけど、
これ25万字よりもっと書けるんですよ、
それこそ今言ったような、
ブレインのアフィリエーターで稼ぐ方法みたいなさ、
いや結構ニーズがありそうだけど、
そんなことを言い出したらね、
これ、
50万字とかになっちゃうんですよ、
マジでテキストが、
ふふふ、
さすがに、
辞書かよみたいな感じなんで、
いやもうね、
それはちょっとさすがに、
ユーザーの方も多分ついていけなくなるんで、
まぁだからね、
なるべくそう、
動画教材にしてみたり、
だとAIの話は、
オンラインサーモンにしてみたりとか、
だとはまぁその、
ね、
あの質問ができるように、
AIも用意したり、
いき早いAIに聞いてくださいってやったり、
まぁなんせ一応一人のね、
まぁ僕も経営者ですよ、
が15年かけてきた、
それをほんとにマジで、
マジでほんとになんか、
ありとあらゆる話を基本全部入れてるぐらいなんですね、
それはまぁ、
25万字は、
そりゃいくというか、
全然、
もっと書けますよ、
ほんとにその気になれば、
100万文字ぐらい全然、
マーケティングツーでは書けますよ、
いろいろ細かいトピックとか入れといても、
さすがにそんなの誰も読まないので、
まぁうまくね、
あの調整しながらやってますので、
まぁ今日はそうですね、
多分関心ある人が多いと思うので、
そうですね、
まぁ勝手すぐそうですね、
おそらく勉強した人がいるかな、
ブレインのアフィリエイトの稼ぎ方の講座を取ります、
そういう感じで、
あのもう、
動画教材の方ね、
日々、
皆さんが学びたそうな内容とか、
本当にタイムに追加していこうかなと思ってます、
新しいAIの使い方とかも、
そっちの方で動画で、
うまく説明していきたいと思ってますので、
まぁ、
これからだからそうですね、
まぁ今は特にAIだよね、
AIうまく使って、
お金を稼ぎていきたいとか、
まぁね、
自分の仕事でAI使わなきゃいけない、
っていう方は、
これもね、
あの免許買っていただけると、
まぁ、
全部のジャンルをね、
もらえできるわけではないですけど、
一応僕も、
まぁ相当ね仕事使ってるんで、
僕が使ってる範囲であれば、
もうすぐ動画教材作りますし、
あとは、
動画に関して言うと、
他の講師の方もね、
どんどん集めていこうかなと思ってます、
最初はまぁ、
僕が一人で講師をやる形で、
今動画教材作ってますが、
まぁ別に、
僕だけでは必要性はないから、
だから、
あのね、
それぞれリツトさん、
うちの理想のリツトさんとかも、
全然お話もうまいし、
で、
彼も教材作れる方なんで、
21:01
まぁちょっとリツトさんの方で、
例えば、
すごい分かりやすく、
何でもいいな、
アンチグラビティの使い方を、
めちゃくちゃ分かりやすく、
教えてくれるような講義とか、
また別途撮って、
そっちの動画教材作に、
とかね、
まぁそのこともやっていきたいと思いますので、
まぁ今回は本当に、
よし、
頑張るぞ、
AIも、
まぁ、
どっちなんだろうね、
これはちょっとね、
なんか、
ぶっちゃけなんか、
マーケティング的に悩んでる部分があって、
AIの方が、
多分みんな学びたいんだよね、
でもね、
まぁ一応、
コンテンツのメインは、
マーケティングです、
マーケティングってのは、
本当に大事なんで、
まぁ、
マーケティングを学んでほしいんだけど、
多分、
あの、
フックの部分でいいと、
みんなAIが学びたいよね、
で、
だからどっちも満足できるようにしています、
AIも勉強できるし、
マーケティングも根っこの部分、
根幹の部分から、
マーケティングも勉強できる、
どっちも学べます、
っていう感じに、
あの、
2つ撮ろうとしています、
これが、
吉都出るか京都出るか、
まぁでも多分吉で出るんだよね、
きっとね、
うん、
ということで、
あぁ、
頑張るぞ、
残り1週間、
残り1週間、
もうラストスパートですよ、
ラストスパート、
もう期待値を高めてですね、
12時、
そう、
来週の、
今日土曜日の12時、
楽しみにしてください、
まぁ、
どうなるかな、
楽しみだな、
本当に、
楽しみだな、
で、
あの、
また改めて、
最後の案内ですが、
一応、
あの、
事前登録いただけたら、
10%オフのリンクを出しますが、
これ10%オフのリンクはね、
ちょっとね、
配送まで、
メールがちょっと時間かかるかもしれませんので、
一応、
12時から配信は、
始めたいと思います、
あの、
メールのね、
登録いただき方、
でも、
人によっては多分、
3時間くらいに、
10%オフのリンクが来る、
っていうような人もいると思うんで、
ちょっと待ってください、
あの、
まぁ、
しょうがない、
どうしても、
早くもう、
10%オフよりも早くもう、
どうしてもその瞬間で買いたいんだ、
みたいな人が、
もしいるんだったら、
普通に、
それは待たないで買っていただいてもいいんですけど、
普通に待てばいいと思います、
なので、
そんな別に、
あの、
無くなる問題もないので、
ただ、
10%オフのリンクはですね、
えーと、
ちょっと細かいですが、
日曜日の夜、
9時までにしようと思ってます、
あの、
その先は使いなくしようとしてるんで、
まぁ、
あの、
リンクは、
もうその時は絶対届いてるんで、
登録してる方はね、
なので、
まぁ、
別に大丈夫なんですけど、
えー、
まぁ、
日曜の夜までには、
買っていただくって感じで、
10%オフで、
で、
まぁ、
その先はもう、
10%オフとはしない、
もうやりません、
やりませんので、
あの、
その後は29,800円が、
えー、
まぁ、
一応、
しばらくの価格で、
動画教材がかなり増えてきて、
あとはテストとかもできるようになってら、
もう、
49,800円にしちゃおうかな、
ぐらいの感じかな、
うん、
もしくは、
まぁ、
人数で絞ってもいいかな、
最初の3,000人までは、
29,800円とかね、
まぁ、
例えばね、
まぁ、
ちょっとそんな感じで、
まぁ、
値段はどっかのタイミングで上げるんで、
まぁ、
そのすぐいきなり、
あの、
29,800円から49,800円すぐやります、
みたいなことはないです、
それは安心してください、
という感じなんで、
えー、
ぜひね、
えー、
そういう感じのお値段でございますので、
まぁ、
無理せず買ってください、
まぁ、
そこ、
まぁ、
どうなんだろうね、
いや、
安いんだか高いんだかって結構、
んー、
まぁ、
でもね、
まぁ、
でも安いよ、
多分、
あの、
他のものと比較した時なんで、
ぜひね、
あの、
皆さん、
自分で比較してみてください、
あの、
マーケティングスクール費用とかで検索するとね、
まぁ、
面玉飛び入りぐらい高いですよ、
ふふふ、
普通にね、
50万とか、
80万とか、
なんだったら200万とかもありますよね、
なんで?
みたいな感じですけどね、
ふふふ、
僕からすると、
高すぎるんでは?
みたいな感じだけど、
まぁ、
うちはもう、
なんと、
青森さんもついて、
まぁね、
僕の15年間も詰まって、
24:00
25時間、
いや、
25万字、
えー、
動画講義も相当入って、
入っていくと思います、
今後、
多分100時間分ぐらい、
多分余裕で、
格納していくことになりそうですね、
うん、
っていう感じの動画教材サイトもね、
ありますので、
ぜひね、
あの、
この、
まぁ、
最初はまだまだ、
ほんとこれからって感じです、
動画教材もまだ、
まぁ、
少ないとはいえ、
10時間分ぐらいかな、
で、
そっから、
まぁ、
ほんとにコツコツ増やしていこうと思ってますので、
ぜひね、
29,800円買って、
応援していただけると、
ほんと嬉しいですね、
で、
このお金はどうするかっていうと、
クリプト忍者の盛り上げに使っていきます、
はい、
ふふふ、
そうなんです、
クリプト忍者を盛り上げるためにですね、
ちょっと一発でかいローンチで、
お金をガーッと稼いでですね、
また、
えー、
みんなでAIでアニメ作ったり、
ゲームを作ったりしたいという、
そういうね、
あの、
下心というか、
そういう狙いがあってやってますので、
まぁ、
一応クリプト忍者応援してやるか、
っていう方なんかも、
ぜひね、
29,800円で、
まぁ、
勉強になると思うんで、
ぜひね、
あの、
自己投資も兼ねて、
えー、
買っていただけると嬉しいです、
ということで、
まぁ、
あの、
ぜひ、
えー、
次年登録のリンクもしておきますので、
次年登録もよろしくお願いします、
という感じでございます。
いやぁ、
すごいね、
セールストークで24分話しました、
我々が。
まぁ、
でもそれだけね、
今回本当に気合を入れて、
作っているものなんで、
これは次のね、
2,3年、
もうね、
もうその先もかな、
もうずっとこの先もね、
うん、
本当に、
もう本当に大事な事業の柱になっていくように、
作り上げているんで、
いやぁ、
もうちょっと、
ちょっと魂を入れ、
魂をね、
入れていることを、
ご容赦ください。
まぁ、
やっぱり作るからには本気でね、
やらないといけないので、
この本気がちょっと伝わって嬉しいですね、
はい。
ということで、
えー、
コメント返していきましょう。
Spotifyの方でコメントいただいています、
えー、
アスキーさん、
昨日はそうですね、
発売前に購入希望者集めって話ですね、
えー、
ブログ時代はアクセス数からアフィレートリンクをクリックして、
さらに購入に進むという方が、
ファネル転換率がめちゃくちゃ低い世界でしたが、
えー、
リストをしっかり取って、
プロセスをしっかり発信していくことで、
絶対欲しいというボルテージを、
発売当日のMAXまで持っていく、
えー、
その熱量こそ、
ポッドキャストが一番伝わっていると思いました、
まさに今の話ですね、
ははは、
そうですよ、
ポッドキャストはやっぱりね、
なんか嘘がつけないからね、
うーん、
僕マジで本気で、
これは良いものを自分で作ったって、
本当に、
本当に今、
自分で良いものを作った感が、
マジで自分で思っているもん、
うん、
それはなんかね、
嘘とかじゃないし、
この後も、
もう本当に、
トラヤの洋館にしていきたい、
ていうか、
それが一番楽なんですよ、
本当に、
なんか楽なの、
あのー、
新しい商品作るの、
すげー大変なんですよ、
今回だって、
勉強なんて本当に、
なんかもう、
ずっと作る作る言ってて、
もうね、
もう、
もうすごい時間かかっているの、
これマジで、
ははは、
もう一回やりたくないというのは、
本当に本音ですね、
もう一回これ同じようなの作るって言ったら、
もう、
いや、
嫌だって感じのぐらいまで、
作っていますから、
今回、
だから、
あのー、
もう自分のもの、
本当に、
本当にマジ嘘、
偽りなく、
本当のもの、
良いもの作ったんで、
よろしくお願いします、
って話でした、
ありがとうございます、
はい、
通りすがりさん、
おお、
なるほど、
今回の放送、
耳が痛いほど身に思いがありすぎて、
思わず耳を塞いだら、
実はワイヤレスイヤホンだったので、
ははは、
クリアに聞こえて、
精神をえぐられました、
ははは、
某巨大ゲームプラットフォーム上でも、
とにもかくにも、
売り上げを伸ばすのは、
事前に、
ウィッシュリストを獲得することは、
何も重要で、
っていうのは、
周知の事実ですが、
スティーブですかね、
そうですね、
おっしゃる通り、
そうは言っても、
こちらは早く売り出したいねって、
と、
早速、
ストアに出した結果、
見事に爆死、
そうなんです、
ウィッシュリストを集めるのが、
27:00
一番大事です、
ははは、
何回も言う、
何回も言ってしまいますが、
うん、
サイトって、
さすがに半年から1年もかけて、
地道に広報活動を続けているたちに、
多分、
その途中で、
人生のステージから退場しかねない、
ってリスクを抱えているのも、
事実なんですけども、
その辺りの矛盾は、
一体どうやってやり過ごせば、
いいのでしょうか、
いやー、
これめっちゃ難しい問題ですよね、
いやー、
もうでもね、
今はAIがあるんで、
どっちもやるっていうのは、
できるんです、
おそらく、
そのね、
広報とかマーケの部分はね、
AIがめちゃくちゃ向いてますので、
そのまま、
それこそ、
明強の宣伝になっちゃうけど、
多分ね、
あの、
マーケティングの部分で、
AIをうまく使うっていう観点を取るとですね、
おそらく、
ウィッシュリスト獲得のマーケティング自体は、
そんなね、
そんな難しくないと思います。
まあ、
そういう戦略自体は、
もうチャットに聞いたら、
多分何をやればいいか出てくるんで、
あとは、
クロードアプリとか、
使ってうまく自動化して、
もう勝手に、
そうですね、
ウィッシュリスト登録のマーケティングが、
効率よく回るような体制を作りながら、
ゲーム開発をしていくとか、
っていう感じなんでしょうね。
で、
多分今、
みんなそんな感じでやってると思います。
おそらく、
あの、
やれる人たちは。
マーケティングの部分で、
自動化がかなりやりやすくなっているのは、
本当にそうなんで、
そこのコストは、
なるべく小さく回しながら、
まあ、
本当にやるべきこと。
で、
僕の場合だったら、
例えば、
アニメ制作とか、
AIアニメの制作とかだと、
自分でやらなきゃいけないんだよね。
もうどうしようもない部分が結構あるんで、
動画教材とか。
なので、
簡単にできる部分は、
簡単にもう、
AI使いながら、
っていう感覚が大事なんだろうね。
って感じですね。
ここら辺の話は、
ここら辺の話は、
もっとちゃんと動画教材に
行ったほうがいいっすね。
ありがとうございます。
ちょっと、
まあ、
一応書いてはいるんだけど、
なんというか、
かなり、
もっと具体的に落とし込んで、
動画で説明するといいっすね。
これはね、
ちょっと、
そこら辺もカバーできるような内容を
作りたいと思いますので、
はい、
ありがとうございます。
えー、
ビットさん、
生垣さんも西野さんも、
口だけじゃないので、
説得力がありますね。
これだけ有名なお二方でも、
毎日宣伝続けている。
何者でもない私は、
何千倍も努力しないと
いけないなと感じました。
いや、
まあ、
そうそうそう。
なんかね、
西野さんとすごい、
フィーリングアルバムが結構、
あの、
あることがあるなと思うんです。
本当に、
いや、
マジでしつこく宣伝するしかないんだよね、
これって。
その根性論は、
あの、
僕も自分の、
その自分のキャリアの中から、
まったく同じ結論に
辿り着いてます。
もう最後はもう、
最後っていうか、
もう最初から最後はね、
なんか地道な宣伝でしかないんだよね、
結局ね。
もう時間かけてですね、
もう1年ぐらい前から、
本当に告知していくっていうのが、
なんか最強なんですよね、
結局。
これ以外のなんかやり方で、
やろうとすると、
いや、
何だろうな。
なんか、
時間がもったいない。
逆に。
逆に時間がもったいないので、
もうしっかり事前のうちに、
告知して、
まあ、
最低でも半年前から、
これやるぞっていうのを、
ちゃんとみんなと共有していって、
で、
そのプロセスをね、
あの、
プロセスエコノミーですよ。
まあ、
それ一番いいんですよね。
うん。
けど、
なかなか実際それをやろうとするのは、
結構大変なんですよね。
はい。
うるすさん。
いいですね。
うるすさん。
おー、
なるほど。
以前からブリン教材を出した、
この2週間で何とか完成目処がつき、
4月5日、
熟字販売予定です。
スマホで5分でアプリを公開する教科書。
なるほど。
Vゼロですね。
30:00
Vゼロの教材、
初回ということもあり、
先着は100人限定500円。
安いですね。
その後も1000円弱で販売します。
素晴らしいですね。
今回いろいろバタバタで準備も、
おぼつきませんでしたが、
次回以降は、
しっかりリストマーケティングに
力を入れていきたいと思っています。
うん。
うんうん。
このくらいの値段であれば、
多分大丈夫ですね。
おそらく、
うるすさんの今のリスト、
コミュニティ大持ちだと思います。
コミュニティと、
フォロワー層がいるので、
そこをこのくらいは、
多分すぐ完売するんじゃないかな、
と思いますが、
よりもっと大規模に、
ローンチを仕掛けるとか、
もっと本当に、
肝入りの商品を作るっていうと、
本当に事前に、
できれば半年前から、
半年前からリストを取り続けるぐらいのことは、
やった方がいいでしょうね。
ファーペンさん。
あ、
お、
マジか。
素晴らしい。
リストマーケティングやらなきゃな、
と思っていたのですが、
最近LINEへの誘導を、
ノートに記載したところ、
少しずつ登録者が増えるようになってきました。
素晴らしいですね。
AIで記事を、
AIで記事にするときに、
誘導リンクを貼ることを自動化したので、
追加の手間はほぼありません。
まさに、
さっきの話ですね。
通り菅さんの話に近いですね。
なぜ、
今までやらなかったのか。
ありますね。
CTA、
CTAの最適化とか、
マジで本当なんか、
サボりがちですよね。
僕も、
僕も正直言って、
あの、
なんか、
面倒くさいからって言って、
その最後のリンクとか入れない、
CTAやらないケースが、
まだ、
未だにありますね。
未だにあります。
でも、
だから最近、
最近って言うか、
そうだから、
AI入れると、
あの、
そう、
まげようで、
CTAって言って、
最後にこう、
コールトゥアクションですね。
アクションの呼びかけを、
これはね、
あの、
AI側が自動的にやってくれますよね。
今ね、
あの、
ブログ書かせるときとかに、
CTA必ず、
あの、
魅力的なの入れてって言うと、
最後にちゃんとね、
内容に、
内容とひも付いたように
CTAとかも作ってくれるんで、
うん、
だから僕も最近は、
ちゃんとCTAはね、
しっかり入れるようになりましたね。
それ本当大事ですよね。
なんかね、
本当におっしゃるとおりですよ。
フロー語り、
ビデオポッドキャストや、
YouTubeなどの長尺のプラットフォームでは、
発信が大切ですね。
おっしゃるとおりだと思います。
いかやさんの教材を読みつつ、
コツコツ頑張りたいと思います。
まあそうですね、
ショートで、
まあもちろんショートもショートで、
もちろんいいんだけど、
結局でも最終的に、
買ってくれるかどうかみたいなところで言うと、
ショート動画でチラッと見ただけの、
ものとか人ってそんななんか、
ね、
あんま、
購入意欲までつながらないんだよね。
っていうところがあるんで、
おっしゃるとおりやっぱり基本的には、
長尺のコンテンツの方が、
まあリスト取るときには、
その購入まで至るっていう意味では、
まあ売れやすいよねっていうのは、
まあ助手席の考えはそうですよね。
でも、
なんか目先の数字だけ言うと、
結構ね、
あのショート動画の方がやっぱり、
数字は取れるんで、
なんかそれでいいじゃんと思っちゃうけど、
意外とやっぱ遠回りだよね。
まあショート動画と、
ポッドキャスト一緒にやるとか多分いいと思います。
インスタと、
周辺紙がそれをまさに結構上手くやっているんで、
あの男はなんか、
まあ仕事すると仕事するんだよね、
周辺紙はね。
まあいいや。
最後に悪口を言って終わるという感じで、
このプレミアムも撮っていきたいと思います。
それでは皆さん、
良い一日を。