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今攻めるべきは「ポッドキャスト」と「ニュースレター」な件。
2026-03-30 30:13

今攻めるべきは「ポッドキャスト」と「ニュースレター」な件。

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感想

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00:05
はい今日もコツコツやってますか。めっちゃ鼻声、めっちゃ鼻声です。 もう花粉が辛いということで、今話し始めて鼻声でびっくりしました。
散歩しながら撮っていこうかなと思います。昨日は、日曜日、畑をちょっと綺麗にして、野良作業ですね。
ニワトリが全滅、全滅、まあ全滅か、ほとんど食べたんですけど、食べて、ラスト1話がね、獣に襲われてしまって、今空になってしまったんですよ。
網とかも全部変えたいなということで、一回綺麗にしようとしてるんですけど、結構大変なんだよね。
なので、ちょっと小屋の周りを軽くなんとか綺麗にして、いろいろやってって感じですね。
ブルーベリーにはちゃんと肥料をあげました。肥料をあげて、いろいろ野良作業をしました。
野良作業だけじゃなくて、昨日はですね、うちのイソウロのリツトさんが、なんかね、謎におごってくれましたね。
まじか。すごいですね。だいぶ稼げるようになったんだよね。
今年はすでに燃焼ベースで1000万円か。すごいね。1,2,3月で1000万円くらいの燃焼が出てるんで、
年末、彼フリーランスなんで、12月に一応占めるわけですけど、12月までには2000万円くらい稼げるんじゃない?
すごいですね。本当に大したもんよって感じで。
そういうリツトさんがおいしいご飯をおごっていただいて、ということで非常に楽しい日曜日を過ごすことができました。
まあいいんじゃないですかね。今日もお客さん来るんだよね。
春になってみなさん遊びに来てくれて嬉しいなという感じがございますが、
こつこつ淡々と今日も仕事をしていこうと思います。
何をしてるかといったら、とにかくマーケティングの教材を作ってます。
開発を今しておりまして、今回ね、やっぱりAIについて勉強したいっていうニーズがめちゃくちゃ当然強いのは分かってるんで、
それはしっかり対応していきます。
AIって情報がとにかく早いんだよね。
だからあんまり教材にガッツリ書き込むような感じでもないんですよ。
もちろん書ける部分は書いてるんですけど、
毎月どころか毎週変わっていく世界なんでっていうところがあるので、
AIに関する話っていうのはオンラインサロンを別途してます。
オンラインサロンでいけはやマーケサロンというのを作っております。
これ今回教材買ってくれた人は無料で入れるようにしてますので、
そっちの方でリアルタイムの情報プラス、あとは動画教材も提供します。
実際に例えばアンチグラビティで僕が触っている動画なんかを録画して、
それをこんな感じで使ってるんですよっていうのをタイムリーになるべくお伝えするような
感じの動画教材が別途見れるサイトを作りました。
作りました。開発しました。
昨日開発しておりました。すごい時代でございますよ本当に。
すごいよね。Vimeoっていうところに動画教材アップしてるんですけど、
VimeoのAPI経由で字幕をダウンロードして自動的に動画をアップして、
そしたらその動画の字幕をダウンロードして要約をして、
その要約をちゃんと動画教材サイトに自動で入れるっていうシステムを作りました。
システムっていうほどすごいものではないですけど、作りました。
03:01
今回本当に教材はすごい頑張って作っております。
教材プラスコミュニティと動画教材サイトまでついてるみたいな感じの盛り盛りですね。
ここまでやって29,800円。
これは最高に安いと思います。
今ちょうどたまたま他のいわゆる情報商材みたいなのを売ってる方なんか、
たまたまその人はすごいちゃんとした人ですよ。
ちゃんとした人が商品出してるんで見てたんですけど、
全然うちの方が安いですね。
安くて5万円って感じなんだよね。
安くて5万円で普通に15万とか20万とかで売ってますけど、
僕がやってるやつの方が全然リッチですね。
内容は勝手だと思った。
ということで、頑張って教材作ってるんですよ。
今日も動画を1本か2本か撮って、
あとAI系の教材もなるべく多めに入れてからリリースしたいので、
頑張ってやってるわけでございますが、
マーケティングの話を結構今回は書いてます。
その話も軽く今日はやるべき話があるのでやっていこうかなと思ったんですよね。
何の話かというと、今の情報発信の話ですね。
ちょうど本当に今朝聞いてたら、
ふうじんさんが全く僕と同じような考え方で、
いい意味でやってるんで、
ふうじんさんの話を完全になぞるような形になるんですけど、
ふうじんさんのポッドキャストはすごくおすすめです。
AIにもかなり最先端な情報を教えてくれるんで、
おすすめなんですが、
そのふうじんさんと同じことを今から言います。
今から同じことを言うんだけど、
ポッドキャストとニュースレターだよね。
ほんとこれ、ほんとこれ、ほんとそれって感じ。
まさに僕もそれをやってます。
ふうじんさんもそれをやってるし。
他の世界でも同じ話が結構出るんだよね。
やっぱり今はポッドキャストとニュースレターです。
これ特に海外なんだね。
海外のほうで今サブスタックってね、
メルマガですね。
ニュースレターはすごい流行って、
昔から流行ってたんですが、
またなんか今やっぱりユーザーが増えてきてるみたいですね、
サブスタックは。
なんでポッドキャストとニュースレターなの?
ってことですよね。
これはふうじんさんのラジオと全く同じことを
言うことになってしまうんですけど、
結局今アルゴリズムなんだよね。
これもうみんな言ってます。
みんな言ってるし、
これもうみんなSNSで発信してる人はみんなわかりますよね。
もうさ、Xとかもさ、
最初はフォローしてる人だけが見えたじゃないですか。
あれが途中から、いつでしたっけ?
2年ぐらいか3年ぐらい前から、
アルゴリズムでフォロー中の人たちよりも
オススメが最初に出るようになったんだよね。
結構さ、そういう変更が起きたときに
割と反発する人が多かったんだよね。
自分がフォローしてる人以外が出てきちゃって
気持ち悪いだったり、こんな見たくないって言って
X、もう嫌だみたいな人結構いたし、
僕も、なんかマジで見たら
フォローしてないのがどんどん出てきて
TikTokになっちゃったなっていうので、
なんかちょっと嫌な感じになったのを覚えてます。
で、しばらくフォロー中を見てたけど、
今どうかって言うと、
今もうあんまりフォロー中の多分見なくなりましたね。
恐ろしいね。
僕も毎日X、ツイッター配信なんで
基本的には毎日見ますけど、
06:01
そう言われてみるとアルゴリズムの方ばっかり見るようになってますね。
恐ろしい。
多分皆さんもそう思います。
これが一体何が起こってるかっていうと、
要するにフォローしてもらうってことの意味がめちゃくちゃ薄れてるんですね。
昔はいい時代だったんですよ。
僕はもうその時代をよくよく知ってる側でございますけど、
フォローしてくれたら見てくれるし、読んでくれるんだよね。
本当に当たり前だよね。
だってフォローしたら流れてくるんだもん。
でも今はフォローしても流れてこなくなりました。
これあらゆるメディアでそうなってますね。
YouTubeとかももうそんな感じになってるんですかね。
僕はYouTube自体見ないからよくわかんないですけど、
TikTokとかYouTube Shortsとかだって基本的にはフォローしてないのが流れてくるよね。
というかあんまりフォローする意味がないからあんまりフォローしないんじゃないですか。
よっぽど好きだったらフォローするみたいな感じになって、
そしてでもフォローしたところに流れてこないんだよね。
だからもうフォローをフォロワーみたいなものが、
特にSNSにおいてはあんまり意味がなくなってきてんだよね、結局ね。
フェイスブックとかあんまり変わってないのかな、もしかしたら。
フェイスブック僕もうやってないからなって感じで、
少しずつアルゴリズムの方にどんどん寄っていって、
そっちの方がユーザーの方が体験が良くなるよねっていうのがわかっちゃってるんだよね。
実際僕らもアルゴリズムベースでX見るようになって、
別にXのユーザーとかそんな激減したとかないんですよ。
むしろ増えてるんだよね。
みんなショート動画もアルゴリズム中心でフォローしてないものが流れてくるっていう方がむしろいいよね。
っていう形になってるんですよ。
これはかなり大きい変化で、
昔は良かった部分があるとすると、
フォロワーさえ集めておけば、ある種見てもらえたからお金になったんだよね、簡単に。
よく覚えてます。2015年とか6年くらいかな。
X、当時ツイッターね。
ツイッターのフォロワー1万人いたら普通にお金稼げたんです。
本当に。全然何をやるかは知らないですけど、
広告収益とかアフィリエットとか、
あと自分のコンテンツ作って売るとか、
自分の商品作って売る。
フォロワー1万人いれば、まあ大丈夫でしたって感じの時代があったんだよ、マジで。
今考えると信じられないよね。
フォロワー1万人で、え、なんでそんな、
え、それで何なんですか?みたいな感じで。
昔はね、1万フォロワーいたらね、
要するに見てくれたんですよ、それだけ。
何千人か見てくれるわけですよ。
1万フォロワーいたらさ、
本当に、1日、例えばツイッターポストしてさ、
見てくれる人の数で、
多分1000人とか2000人とか見てくれるんじゃない?
当時の話ね。
今は多分意味がないです、そんな数字は。
フォロワーがいいようがいまいが、
あの、まあ意味ないよね。
そんなあんま関係ないって感じ。
関係ないよね。
僕は例えばフォロワー今50万人くらいエクスいいのかな。
いや全然そこはね、もうなんか、
それもう昔撮った記念図かみたいなやつで、
あの、ただ数字があるだけで、
あの、ほとんど意味がないと思いますね。
そのフォロワーって。
で、それだけ今ね、アルゴリズムの方で表示されてるんで、
まあ、フォロワーが少なくてもだから、
表示されやすくなったって観点でいうと、
後発の人にとってはめちゃくちゃいいですよ。
うん、めちゃくちゃいいですね。
僕らみたいな元々やってる人にとっても同じ条件ですね。
まあアルゴリズムにちゃんと乗れば、
09:00
まあ見てもらえるよねっていうので、
まあだからルールがだいぶ変わったんだよね、ほんとね。
ゲームチェンジが起きてるって感じで、
昔はフォロワーさえ獲得しておけば、
まあそれで結構見てもらえるから、
そこから広告収益とか普通にもう、
へなしに何やっても発生したみたいな感じなんだよね。
そんな時代はもう10年前に終わっておりまして、
今はフォロワー集めても、
マジであんまり意味がないって感じになった。
うん。
で、それはでも、
まあアルゴリズム中心だったんで、
まあ後発の人とかにとってはめちゃくちゃチャンスがあります。
うん。
もう一瞬にしてインフルエンサーになってしまうって感じ。
もう、で今だってほんとこの瞬間だってさ、
なんかTikTokバズってフォロワー多分めっちゃ増えてる人いるはずなんだよね。
もう1日でフォロワー1万人増えましたみたいな人ってさ、
もうほんとに1日何万人もいるんじゃない?下手した。
っていう感じで、
まあそのくらいインフルエンサーになるみたいなもの、
数字的なフォロワー的な意味でのインフルエンサーっていうのは、
本当にもう毎日毎日生まれ続けていって、
本当に意味がなくなってしまったっていうのは、
このまあ5年くらい起きたことかな。
で、じゃあどうすればいいのって話で、
もうこれも結論がね、
もうめちゃくちゃ分かりやすい結論があるのが、
これがまさにPodcastとニュースデータなんですよ。
本当に。
で、あのSNSはでもね、
やったほうがいいんですよ。
僕もやってますからね。
あの全然やったほうがいいです。
あのYouTubeもやったほうがいいし、
そういうのはやったほうがいいですよ。
ベターです。
そういうアルゴリズム中心のSNSとかは、
もう途中、当然やったほうがいい。
やったほうがいい。
で、やったうえで、
じゃあどこにちゃんとお客さんをある種流していくかっていう発想が必要なんだよね。
アルゴリズムは本当にもう気まぐれなんで、
一瞬でなんでしょうね、
こう流れはなくなっていきます。
ちょっとバズったと思ったけど、
もう2日間、
2日後にはもうそれがゼロになるみたいな世界なんですよ。
で、しかもフォローされたところで見られないから、
もう本当に虚無なんだよね。
でも、ただですね、
やっぱりそこでしっかりこっちに来てもらわないといけない。
僕の場合だとこうやってポッドキャストやってるじゃないですか。
で、ポッドキャストに来てくれるとですね、
やっぱりちゃんとこれは固定客になってくれやすいんですね。
ポッドキャストのフォローっていうのはさ、
基本的にはまだアルゴリズム中心にはなってないんですよ。
良くも悪くものところはありますけどね。
まあ、そうでしょう。
皆さんもだって、
ボイシーで聞いてる人にも、
スポーツファイルで聞いてる人にもさ、
基本的にはさ、
聞いてる、いつも聞いてる、
フォローしてる人の発信が流れてくるよね。
あんまり逆に流れてこない。
スポーツファイルだとね、
今結構タイムラインの方で、
ホームのタイムラインで、
自分が知らない番組とか結構出してくれるんで、
そういう露出があって、
それは本当に良いんですけど、
基本的にはでも、
皆さんアプリ開いてさ、
これ聞いてる時って、
いつも自分が聞いてる人でしょ。
要するにフォローしてる人をさ、聞くんですよ。
これはもう昔は全部そうだった。
YouTubeもそうだったし、
Xもそうだし、ブログもそうだったんですよ。
でも、それらはもう本当に終わってしまった。
変わってしまった。
でも、ポッドキャストの世界は、
ちゃんとフォロワーを積み上げていくことができる、
貴重な媒体なんですね。
こういう意味でまず本当にやった方がいい。
努力がちゃんと蓄積していくのがポッドキャストですね。
ただ、ポッドキャストはバズんない。
なかなかバズんないので、
うまくビデオポッドキャストを絡めながらね、
YouTubeに出しながら広げていくとか、
その独特な工夫は必要なんだけど、
とりあえずここで言いたいのは、
ポッドキャストはしっかり蓄積できるんですね。
ポッドキャストってのは。
だから、まず第一の理由でやった方がいいってことです。
12:02
で、同じ理由でニュースレーターです。
ニュースレーターに関して言っても、
メールマガジンですね。
日本だとLINEがあるので、LINEでもいいと思います。
LINEとかメールのニュースで、
皆さんにメールマガをお届けするってこと。
これもさ、構造的には同じなんです。
アルゴリズムないじゃん。
メルマガとかアルゴリズムなんかはまさに一切関係ない世界だよね。
どういうことかって感じがする。
メルマガは登録した人に対して情報を届けることができるから。
フォロワーと非常に近い概念でね。
で、さらにフォロワーよりもやっぱり、
もっと波動が高いよね。
登録するさ。
メールを登録しなきゃいけないから。
まずちょっとめんどくさいよね。
めんどくさいし、
届き続けるからさ。
なんか、おいそれとはできないじゃん。
解約は基本的にはすぐできるけどね。
解除はできるけど、
ちょっと試しにいいみたいな感じではなくて、
じゃあちょっとメルマガ登録してみるかぐらいの感じでしょ。
だから、ここをしっかり詰め上げていくと、
熱心な、しっかり見てくれる人っていうのを育てることができて、
さっきから言ってる通り、アルゴリズム関係ないので、
じわじわ詰め上がっていくんですね。
ちなみに僕がやってるメインのメルマガはね、
今、7年目ぐらいになってるかな。
累計の登録で、
今、現状リストって言いますか、
そのメールを送れる方のリストはね、
3万2千ぐらいありますね。
3万2千。
YouTuberとかやってるときに結構登録していただいて、
3万2千人の人が実は僕のうちのメルマガのシステムで、
本当にこれは登録普通にしてくれてます。
広告とか基本打ってないです。
打たずに、もう時間をかけて3万2千人。
もちろんもう見なくなっている方もいますけど、
一応ね、メールは送れるんです。
送れるし、多分届いてますね、これは。
すごいよね。
3万2千人に僕は実はメールを、
生き早い方を実は裏で打つことができるんですよ。
ドワーって。すごいことですね。
これ自体が僕のビジネスだったらすごい重要な媒体になってます。
メールっていうのは基本的には、
アドレスを普通にCSVとかで保存していくことができるので、
いわゆるバンですよね。
アカウントが消されたりっていうことはありえないんですよ。
構造上に。
やっぱりXとかYouTuberどうしてもアカウントが、
いろんな理由で、よくわかんないけど、
消されることだってあるぐらいなんですよ。
それに比べていくと、
事業としても安定性が非常にあるので、
ニュースレターでちゃんとお客様のメールアドレスをもらっておいて、
そして情報をちゃんとこっちから届けられるようにするっていうのは、
事業上もめちゃくちゃ大事ですって話。
これなんか本当にガッツリ、今回の明強で、
本当に一つ書を使ってやってますね。
かなりガッツリ書きました。
今回はいわゆるリストマーケティングですね。
リストマーケティングの話をかなり入れてるんで、
きっと参考になる話があるんで、
ここはちょっと話がめっちゃ長くなるんで、
こんなもんにしますが、
要するにですね、
今はポッドキャストとニュースレターっていうのが、
SNSがアルゴリズム中心に乗っていきすぎてですね、
フォロワーを獲得したところに、
マジで意味がないみたいな感じになっちゃってるんで、
なるべく蓄積できるような媒体の方に、
人々を流していく。
接点を取った人たちに、
こっちに来てもらうっていう努力をすることが、
大前提になってるって感じです。
さらに補足的に言うと、
なんでポッドキャストがいいかっていうと、
これでAIとすっげー相性がいいんですよ。
僕はもうこの、何年やったろう、
2年以上に渡り、
15:00
この自分のポッドキャストから、
ブログを毎日更新してる気がしますね。
毎日できてるよね。
毎日毎日ね、
ノートに更新してます、実は。
あとはXにもポストしてます。
Xの記事機能ですね。
記事機能に、
僕が毎日話してることを、
AIに文字を更新させて、
それをブログにさせてます。
これのいいところは、
言うまでもなく、
僕が話したことをベースに、
AIが記事を作ってくれるので、
オリジナルコンテンツなんですね。
AIでブログ書いてますって言うとさ、
ポン出しで、
AIに調べさせて、
記事を書かせるとかだと、
それはあんまりいいのできないよ。
でもさ、
これ僕が今リアタイで話してることですから、
それをまとめるから、
結局それ当たりますけど、
僕のネタなんて、
すべて基本的なオリジナルコンテンツとして、
ブログ記事にすることができて、
ブログ以外にも、
もちろんYouTube動画にもできますからね。
僕は実は地味にやってるのは、
ボイスになり、
スタッフでプレミアム配信とやってて、
そのプレミアム配信のほうは、
実はYouTubeのメンバーシップにも流してますね。
動画にして、
この動画の変換も、
もちろんAIがやってくれます。
ということで、
音声コンテンツってすごいね、
ワンソース、
マルチユースっていったりしますけど、
一つのコンテンツを、
本当に様々な形で応用できるんですね。
もちろんニュースレターにしてもいいと思います。
自分で毎日話してることを、
例えばサブスタックとかで、
文字起こしたものをブログにして、
サブスタックで流すとかさ、
もうめちゃくちゃいいと思いますよ。
みんなやればいいのにね。
やればいいのって感じがします。
けど、あんまり意外とやられてないですね。
というところで、
ぜひ皆さんも音声コンテンツから始めて、
そしてそれを、
AIを使ってブログ記事にしたり、
ちょっとしたショート動画にしたりとか、
YouTubeにしたりとか、
というところで、
自分の情報っていうのを蓄積していきながら、
かつコンテンツを生産していくという、
こういうシステムを作りましょうって話なんかを、
今回もちろん明強では、
今話しちゃってますけどね。
今話しちゃってますけど、
このやり方が今最強ですね。
現状最強はこれ。
ポッドキャストをやる。
これです。
ポッドキャストをやりましょう。
これはポッドキャストを聞いてもらうためも、
もちろんあるんだけど、
どっちかというとコンテンツ作るためなんで。
コンテンツを作るためにポッドキャストをやるって感じ。
それでブログ等を読んでもらって、
こっちにまたポッドキャストの方に来てもらうと。
最終的な着地点を、
ポッドキャストとニュースレーター両方かな、
にしておくっていうところが、
今のメディア戦略でいうと、
本当に超定番ですね。
基本これですね。
多分どんな業種でも同じじゃないかな。
どんな人でも、
どんな事業者でも、
それはもう今当たり前だよね。
今さ、昔はさ、
ツイッターとかさ、
企業やってなかったんですよね、本当に。
企業どころか、
有名人とかも全然ツイッターとかやってなかった時代があったんですよ。
僕2009年くらいから、
Xやってますけどツイッターね。
でも今さ、
ツイッターってどんな業種も基本的に同じじゃないですか。
地域のお店もやってるしさ、
BtoBの会社もやってるし、
もちろん消費者向けのエンターメンやってるところもさ、
みんなツイッターってやってますよね、今ね。
でもほら、
意外とポッドキャストってやってないんだよね。
あとニュースレーターもやってないんですよ。
これね、同じなんだけどね、
絶対にやった方がいいですよ。
メールマガとか、
ポッドキャスト。
やればね、成果出るから。
もったいないよね、みんなね。
やればいいのね、ほんとに。
18:01
やればいいのにと思いながら、
みんなやんないんだよね。
そんな難しくないのにね。
難しくないよ。
だってこれスマホに向かって話すだけなの。
僕だって今これ、
薪が置いてあるハウスの中で
今うろうろしながら、
歩きながら、
散歩を兼ねてやってるんですよ。
そう。
散歩を兼ねてこうやって、
スマホ一つで話して、
それがさ、ブログ記事になって、
ニュースレーターのコンテンツにもなって、
YouTubeにもさ、流せて。
で、当然、
そっちでもマネタリズムできてますよ。
お金も入ってくるし、
それで集客ができていて、
こっちのポッドキャストもずっとね、
増え続けてますね。
ありがとうございます。
リスナーは増え続けて、
最近ずっと増えてますね。
って感じでさ、
ほら。
難しくないですよ。
やればいいのにね。
みんなやんないんですよ、ほんとに。
なんなんでしょうね。
たぶんね、
いや、みんな遅いんだよね。
たぶんね、
徐々にみんな気づいてくんだろうね。
このやり方が最強オブ最強なのに、
なんでみんななんかやんないんだろうって、
結構疑問ですね。
やっぱりYouTubeとか、
言うても強いからってのはあるけど、
でもYouTubeも最近やっぱり難しくなってるからね。
ってなってくると、
次のそのフロンティアを探しに、
特にビデオポッドキャストとかを始めて、
ここから、
音声コンテンツからさまざまな、
ところにリーチを伸ばしていって、
しっかり努力が蓄積していく、
このフォロワーがしっかり、
お客さんになってくれやすい媒体。
これがポッドキャストとニュースレターでございます。
というね、
その話をね、
改めて風神さんの話と、
全く同じ話をしてるんですが、
全く同じ話とはいえ、
和社によってね、
またちょっと違いますがね、
同じことを、
でも風神さんも同じこと言ってるし、
他の人も同じこと言ってます。
ケンスさんとも多分同じようなこと言ってます。
ていうかみんな同じこと言ってます、これ。
だからこれもう正しいんですよ、
この戦略が。
なので、
これはあとは精度を高くしていって、
なるべくたくさんの人に聞いてもらう、
見てもらう、
集めていくっていうところを、
コツコツ淡々とやっていくっていうことだけなんで、
だから僕は毎日毎日、
基本的に、
昨年は1日だけさすがに、
インフルエンザで寝込んだ日は1日休みました。
それ以外は364日、
毎日毎日毎日こうやって、
お話をしております。
で、
それが一番いいんですよ。
それでしっかり売上も伸びてますし、
いやほんとですよ。
みんなこれやれんよね。
やりましょう。
ぜひ皆さんも、
発信に課題がある場合、
課題意識があるなら、
とりあえずポッドキャストとニュースデータ、
これどっちも別にそんな難しくないから。
そして、
もしそれがやり方が分かんない、
どうしていいか、
どうしていいか分かんない、
っていうんだったら、
ぜひ、
4月11日に出る名曲、
こちらをお買い求めください。
いやほんとにね。
おかげさまで、
3100人を超えてですね、
いいぞいいぞ。
よしよし、
頑張るぞ。
これもうちょっと本当に最強のね、
もう本当にちょっとね、
情報詳細の歴史を塗り替えます。
今回。
もうちょっとそのぐらい今、
やる気を私出しておりますので、
もうね、
もうこれはね、
すごいですよ。
もう、
分かんないけど、
すごいことになるように頑張る、
っていう感じで、
今すごい気合を入れてやってますので、
もうそろそろ10日、
やばいですね、
4月11日、
ブレインのサーバーが落ちそうな気がします。
またサーバーを落として、
サーバー落としてからが始まりだということで、
4月11日に備えてですね、
今しっかりコンテンツも作っておりますので、
昨日作ったのはその動画サイトですね、
購入者限定の動画サイトもね、
作りまして、
21:00
動画だけでも本当に、
結構な量をね、
とりあえずリリース時点でおそらく、
どのくらいかな、
8時間分くらいは動画もうすでにあるかな、
多分だからもういきなり見れないと思います。
8時間分とかなんで、
それがもう、
ほぼ多分毎日追加していきますね。
最終的にそれね、
マーケティング講義だけで20時間は行くと思います。
20時間くらい。
で、文章はもう完成していて、
25万字。
25万字ですよ。
皆さんそんな文章読んだことありますか?
僕もなかなかないわ。
25万字の文章をプラス、
動画教材もね、
もうたっぷり。
そして、
さらに言うとオンラインサロンまでついてる。
これはあの、
入会無料です。
もう月額でもないです。
あの、サロンのおまけみたいな感じで。
やっぱりコミュニティもついてないとね、
これからね。
コミュニティ付きの方が絶対学びができるので、
学べます。
で、さらに、
買って終わりになる人が多いので、
その、
買って終わりにさせないためにですね、
フォローアップのニュースレターも作ってます。
登録すると3日に1回ですね、
僕からですね、
もう今頑張ってシコシコ書いてるんですけど、
勉強してますか?ってメールが届きます。
もちろん中身はね、
マーケティングのちょっとした、
ちょっとしたようなものなんかが、
3日に1回届くという感じの仕組みもありますし、
あとはですね、
もういっぱいあるよ、
特典は。
僕の知識とかを詰め込んだGPTsを今回用意してます。
チャットGPTの仕組みで、
いけはやAIっていうのを今回使って作ってるんで、
教材買ってくれた人はもうそこに無制限で、
当たりますけど、
無料で、
いけはやAIに何でも相談して、
何でも使い倒してOKです。
さらに今回は教材自体をAIに読み込ませて、
それを、
例えばエージェントスキルとかにしていいよ、
というような、
そういう権利もお付きになっておりますので、
お付きになっておりますので、
いやー、
これね、
これだけ盛り盛りで、
29,800円ですかね。
一応ね、
定価はね、
定価はね、
今回98,000円にしようかなと思ってて、
とりあえず29,800円で売って、
その後、
動画公開完成したら49,800円。
まあ分かんないけど、
その後1年後か2年後ぐらいに、
98,000円にしようかなと思い始めてます。
さすがになんか盛り盛りすぎて、
まあね、
なんかもうちょっと、
高く売ってもいいな、
みたいなことをね、
思い始めましたが、
でももうね、
最初の値段は29,800円ということは、
もう決定しておりますので、
これが入ってよろしくお願いします。
そして、
なんとですね、
これね、
事前登録すると10%オフのリンクも出るんで、
実質27,000円ぐらいで、
事前登録してくれるという方は、
2日間限定になりますが、
買うことができます。
ので、
そのタイミングでガッと買ってですね、
ぜひね、
ちょっとお祭りにしていきたいと思います。
オンラインサロンはすごい盛り上がるんじゃないかな、
もうガッと人が入ってくると思うので、
ちょっと受け皿をちゃんと作っておかないとね、
挨拶用のチャンネルでも作っておいて、
ガッと盛り上げができるかなと思いますので、
よしよし、
まあちょっといろいろ、
ガーッと人が集まるとね、
結構ね、
サーバーダウンしたらね、
いろいろ大変なんですけど、
まあまあ、
しゃあないな、
そこらへんはちょっとね、
なんとか今、
対応はできるようにしていきたいと思いますが、
ちょっとね、
いろいろ、
そのくらい心配しないといけないぐらい、
結構集まってんだよね、
本当にね、
ありがたいことでございます。
ということで、
はい、
今日も仕事をしていきたいと思います。
で、
コメント返しをやっていきましょうか。
どちらでしょう、
これか、
YouTube、
YouTubeのスポーティファイ、
スポーティファイの方で、
話をいつも皆さんとしております。
24:01
ということで、
コメントをいただいております。
昨日はあれか、
AIを、
AIをかつ、
教える人のポジションを取りましょうって話か。
で、
あずきさん、
いつもありがとうございます。
自分で技術を身に付けても、
それをマネタイズする能力って、
本当に従業員思考では、
一生たどり着かない世界ですね。
確かにね。
ブレインの教材を見ていると、
皆さん、
説明がとても丁寧で、
本気度が毎回伝わってきます。
あの人の教材だから、
書いたいという魅力を、
魅力と他者を寄せ付けない、
AI活用のかけ合わせ、
私も見つけたいです。
そうですね。
そうそうそう。
これ両方大事ですよね。
もう、
いや、
この人はまあ、
確かに使いこなし方が、
半端ねえなっていうふうに、
思われるぐらい頑張って使うっていうのは、
すごい、
まず大前提ですよね。
ここがね、
結構難しいんだよね。
やっぱりね、
りつとさんとか見てて立派なと思う。
やっぱりさすがに詳しいんですよ。
普通にね、
アンチグラビティやっぱり詳しい。
当たりますけどね。
当たり前なんだけど、
詳しい。
結構使い倒してますね。
さすが。
さすがだなと思って。
で、
やっぱりそういう、
まあ、
こいつ詳しいなっていう人で、
かつその、
まあ、
りつとさんとか結構、
まあ、
人間性とかに、
いいやつですから。
いいやつだから、
まあ、
って思えるっていうところで、
今回、
4500部出たんで、
もうちょっと、
ほんとすごいですね。
4500部は普通売れないんですが、
そのくらい売れたのも、
まあ、
そういうところの成功事例が結構、
見えてくる感じがしますね。
ファーペイズさん、
AI活動を教える側に回る重要さは、
必死と感じています。
その一方で、
AIアンチ勢がいることが不思議です。
昨日、
SEOライティングはAIでは無理だという記事が、
Xで流れてきました。
気になったのが、
AIライティングを流したいのは、
コンテンツを売りたいからだ、
という箇所。
その人はブレーク収益だけで生活しているのかと思ったら、
約10万円のノートを売ってて笑いました。
こういう人ってどこでもいるんだなって。
どこでもいるんですね。
あ、
そんなやついるんだ。
それちょっと面白いな。
マジか。
いるんだ、
そんなやつ。
すげえ、
ちょっと、
あの、
あんまりこう、
ばかりしたようなものはどうかと思うけど、
どこでもいるんですね。
なんか同じようなのを何度も言いましたね。
そういう、
そうなんだ。
いや、
多分、
自分の、
自分の気と権益を守りたいんだよね。
要するにそうだよね。
私から学ぶべきだって言ってね。
AI使わないで。
昔のやり方ね。
昔のやり方を頑張って売りつけるみたいなのもあるよね。
いや、
もう終わってからね。
それはね。
すぐ、
多分その10万円のやつも売れないでしょ。
さすがにね。
という感じがします。
えっと、
ひれきさん、
いけいさんこんにちは。
デメゾーのうんこ、
おつであります。
うんこ、
うんこ片付けました昨日。
物事を習得がコツコツが答える結果は最短、
AI維持に、
AIを維持続けます。
そういえば、
リツトさんにUSJで
ジュラシックバーガーセットを
おごってもらったの。
あ、そうなんだ。
リツト、
リツトはね、
お金に、
結構ね、
いい意味でお金に無頓着なところ、
良くも悪くもあって、
結構、
おごってくれますね。
おごってくれるのかな。
おごってくれるのかな。
まあ、
なかなかいい男ですね。
彼はね。
この配信も聞いてるんで、
ひれきさんの厚い思い伝ったと思います。
AIを、
けんとさん、
AIを教えるがこれからのキーワードですね。
SNSが流行ってきた時なんかの、
運用代行がそれに当たる仕事でしたよね。
あ、ありましたね。
現場でゴリゴリにこなし、
仕事をして身に付けられるように、
これからお忙しい。
AKSさんの発信と教材をめちゃくちゃ頼みにしております。
ありがとうございます。
そうですね。
懐かしいですね。
懐かしいんだよな。
もう多分、
27:00
運用代行、
まあ、
まだやってる人いるけど、
それこそ地味に
AIでディスラップされてる領域ですよね。
だって、
AIでできるもんな、
運用代行。
もう今ね、
その、
クロードのコンピュータユーズとかね、
もう別に、
運用してくれるもんな。
うん。
そういうところもどんどんね、
効率化されて、
まあ仕事がなくなる一方で、
まあでもね、
そう、
AIを教えるとかね、
AIをうまく使うみたいなところで、
まあ当然ニーズがあるんで、
まあ結局、
まあ僕らの仕事はそんななくなんねえな、
って感じがしますからね。
はい、ありがとうございます。
まあでも、
僕はだからやりたいことっていう感じで、
基本的なが今、
まあやっぱAIアニメは、
まあそもそも僕がやりたかったんですね。
やりたいことで、
で、
かつ、
その、
やっぱみんな、
なんだろうね、
まあ今のAIアニメとかもね、
実はなんか、
なんだろう、
本気でやってる人ってあんまいないんだよね。
うん。
がっつりほんともう作品、
15分のオリジナルアニメ作りますって人で、
ほとんどいないんですよ。
数えるほどしかいないって感じですね。
で、
多くの、
うーん、
方はなんだろう、
うーん、
ど、
なんだろうな、
もっと小さい作品かな、
もう1分とかのショートアニメ、
みたいなものが多いかな。
うーん、
で、
で、
まあ要するになんかこう、
面白い領域で、
自分がやり、
自分がこれをやりたいってのはもちろんやりたいし、
で、
でも、
なんだろう、
意外とみんなやりきってないな、
みたいな感じかな。
うん。
で、
まあこれから当然ね、
それをやりきる人たちは増えるんですけど、
今現状でいうとそれをやりきる人たちがいないので、
まあこれはもうじゃあ取りに行くぞということで、
今頑張ってAI、
アニメを撮ってるって感じですかね。
なので、
まあやりたいことが、
まあ大事です。
僕の場合だと、
アニメを作るってのは当然やりたいので、
それをやってるし、
かつ、
そこでまあある種勝ち筋がある。
あれみんな意外と本気でやってねえな、
みたいなところがあるんだ。
それ結構チャンスなんで、
僕はそういうところを今、
狙ってやってるって感じかな。
まあでも、
おっしゃる通り、
なんかそんな別に無理して、
ふふふ、
選ぶっていうよりは、
自分が素直に、
あ、
この領域やりてえな、
これめっちゃおもろいやん、
っていうものを見つけて、
そこから攻めていくっていうのが、
まあまあ、
本当にオススメかなって感じしますね。
マジで!?
でも大企業ってそういう会社も多いのかな?
マジっすか!?
えー、
そうなんだ。
すごい、
やっぱ衝撃。
結構、
あの、
なんかこれは本当に、
なんか馬鹿にしてるとかじゃなくて、
いや、
本当に僕の周り、
あんまり大企業で働いてる人が、
リアルにあんまりいないんだよね。
まあ、
コーチの田舎だからね、
大企業ないからね。
だから、
本当によくわかんなくて、
うちのギリの兄が、
あの、
でかい、
あの、
会社なんですよ。
あの、
ソニー、
ソニーですね。
ソニーで働いてて、
まあでも、
めったに話さないからな。
なんかそのぐらいしか、
大企業の今を知る機会がなくて、
えー、
そうなんだ。
エコパイロットって、
まあ、
今使えるようになってるんですか?
すごいですね。
オリジナルってすげえ。
そんな世界観があるんですね。
まあ、
って考えたら本当に、
昨日の話ですよね。
エアを教えるってすごい、
まあ、
うちはちょっとなんか、
時空が歪んでるんだよね。
ここね。
時空が歪んでるんで、
30:00
頑張って、
時空を歪めていきましょう。
引き続き。
というわけで、
今日も30分ぐらい散歩しながら、
話すことができました。
はい、
この後プレミアムも撮っていきたいと思います。
それでは皆さん、
良い一日を。
30:13

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