自民党の圧勝
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、月曜日が始まりましたね。
はい、今週も頑張っていきましょう。今週は頑張って、AIアニメをですね、一本完成させられそう。
もう映像はほぼできた。よし、今日はもう仕上げの作業に入るので、今週中はまあ余裕できるかな。
頑張りたいと思いますということで、やるべきことは粛々とやりながらですね、いろいろ、今日また、
12時からちょっとまたその、AIアニメ関係で少し面白いキャンペーンをやりますので、
賞金が出ます。無料で参加できるので是非ね、それもまた明日ご案内しようかな。
はい、ということで、やるべきことをやっていくんですが、
まあ何と言っても、今日はね、選挙の話をね、政治の話をなんかちょいちょい皆さん聞きたがっている部分があるので、
まあ僕なりに、不怒りというか、まあね、総評を勝手にこう、してみたいと思うんですが、
少し前に、2日前でしたっけ?あの、衆院選どうなるかなみたいな感じの、
まあ予想めいた話を、僕の方でしておきました。で、
まあまあまあ、それは別に僕がすごいというよりは、まあ大方の予想通りって感じですよね、まずね。
結果で言うと、自民党が圧勝ですね。でも正直僕はここまで自民党が勝つとは思ってなかった。
し、多分それは本当に、大方の予想をやっぱりいい意味で裏切って、
まあ悪いかもしれないけど、裏切って、自民党がめちゃくちゃ強かったっていうのが、
まあ今回の選挙だね。で、いや、なんかいろいろ思うところがあって、
結構最初の段階だと、高市さんが突然電撃解散を発表したわけだよね。
で、それに対しては、まあ我々有権者も含めて、まああれ政治家の人も含めて、
みんなえ?ってなったんだよね。ちょっともうなんか懐かしい話ですけど。
え?もう解散するの?みたいな。ここで解散するんですね、みたいな感じで。
で、正直なんか狙いはよく、まあよくわからなくはないんだけど、
ああ、今なんだ?ぐらいの感じだったんだけど、まあすごいね。
これはやっぱり高市さんの、まあ政治のその盤面を作る力ってことなのかわかんないけど、
結果論で言うと、めちゃくちゃ選挙やってよかったけどね、自民党にとってはね。
あの自民党という立場にとっては、めちゃくちゃ議席が増えたわけですよ。
マジで?みたいな。それはやっぱり、たぶんね、高市さんのことをまあ嫌いな人とかさ、
立憲民主党の崩壊
たぶん自民党内部とかにもいるんでしょうけど、
それでもやっぱりちょっとこれは高市さん認めないといけない何かがあるよね。
ああ、やっぱりここで選挙やったほうが、自民党からすると圧倒的に良かったねっていう結論がまずあると。
だから一つ言えそうなのは高市さんの自民党内での立場だったり、
あるいはこの国全体のその影響力ってのも明らかに高まったよね。
で、まあそれを良きとするか、悪しとするかっていうのは非常に判断がわかりますが、
まあまあまあ、でも基本的には僕は長期政権でしっかりと同じトップがリーダーであり続けるってことの方が、
ある意味大事だと思います。
コロコロコロコロさ、変わっちゃうとさ、何もすまないじゃん。
毎年社長が変わるような会社ってすごい嫌じゃない?
大丈夫?この会社って感じになるんで。
僕はまあね、どんなリーダーかはさておき、
同じ人がちゃんとしばらくリーダーであり続けるってことは大前提だと思いますが、
そうなってなかったじゃん。
そういう意味では高市さんの今後、しばらく長期政権どの程度なるかわかんないですけど、
まあそんなさすがに来年辞めますみたいなことはたぶんさすがにないよね。
っていうところはすごく良かったんじゃないかなと思います。
高市さんのポジションっていうのが強くなったと。
で、これまあ対象の理由だよね。
で、まあもうこれ大方分析も出揃ってるんでもうほぼ断言できると思いますが、
やっぱり中道の、中道が想像以上に没落していったっていう、
まあ具体的にはもっと立憲だよね。
立憲民主党がもう本当にまあ死にていと言っていいでしょう。
本当に幹部クラスの人たちもうほぼ全敗みたいな感じになってて。
で、票で言っても公明党の議員は残ってるんだよね。
で、中道の議員がめちゃくちゃ減ってる。
立憲の民、もともと立憲だった人たちがもう激減も激減という感じでボロ負けしているわけですね。
で、今回だから、いやもう一つの勝者っていう話で言うと、
公明党がある種ね、まあ結果論で言うとうまい立ち回りをしたわけだよね。
もう公明なんてあのね、年末を離脱してさ、もう終わっていくしかなかったわけだよね。
で、その時に、まあ見事に立憲民主党に取り込んでですね。
取り込んで、それでまあ自分たちの、まあもともといた自分たちの議員はちゃんと残して。
で、その代わり立憲っていうのはまあもともと立憲の人たちっていうのはもうボロボロになっていったというところで。
で、まあね、公明党のそのまあ立場みたいなのは、まあもう公明党自体はその衆院ではないですが、
まあ強くなっているでしょうね。
まあ今までその連立の与党としての中にいた人たちがまあね、うまく生きながらえて、
いやうまく立ち回ってるよねって感じですよね。
だからそう中道がボロ負けしてるからといって、結局公明党はボロ負けしてないみたいな構造ってのがまたちょっと興味深いわね。
選挙結果の未来展望
非常にまあ立憲はだからね、野田さんのある種完全にこれはまあ選択ミスなんだろうなって感じは僕は思いますね。
もうそもそもあの時点でね、なんでそこでどう考えても負け戦じゃんみたいなことをさ、
決断しちゃうのは相当ダメだなって僕は思ったし、
なんかそんなことたぶんXとかにもたぶん書いてあると思いますが、
本当にまあ爆死だったわけですね。
で、こういうふうになんか本当に戦略論の教科書になりそうな事例だなって本当に思います。
あの、ある種負け組同士がくっついたわけですね。
で、でも公明党はギリギリ負けと言っていいかわかんないぐらいの、
まあなんとか一応生きながられたみたいな感じ。
で、まあ立憲民主党に関して言うともう本当にもう終わりでしょうって感じ。
こっからどうなるんでしょうねっていう状況ですかね。
本当に幹部クラスの人たち全員落ちてる。
もうどうなるんだろうね。
ちょっとこの後どうなるかっての僕はよく分からないですが、
ね、もう終わってしまうんでしょうねってぐらいの感じになってると。
で、まあ今回公明党は生きながられたような形になってるけど、
かといって公明党みたいなそのいわゆる左派ですよね。
まあリベラル、格好書きのリベラルの人たちの立場がこれで強くなるかっていうと、
全くそんなことはないし。
で、彼ら結局まあやっぱりシルバー民主主義的な色がめちゃくちゃ強いよね。
っていうところで言うと、
まあじゃあ次の選挙、
あれはその次の選挙とかを見越していくと、
公明党がなんか強くなっていくイメージもない。
で、総和学会の力もどんどんね、そういう意味で衰えてますからね。
っていうところで言うと、
まあ今回まあなんとか公明党はあるし、
その中道って形で生きながられた部分はあれど、
まあこの先そのいわゆる左派リベラルみたいな勢力として力を持つかっていうと、
僕は結構否定的ですね。
で、まあ今左派リベラルみたいな話をしましたけど、
今回はやっぱりまあね、
そういういわゆるまあ左翼って言葉が正しいかっていうとありますが、
まあいわゆるその左よりみたいなね、
あの考え方で左より、
まあ左とはなんじゃみたいな話をしてもちょっとキリがないですが、
まあどういう表現をすればいいかな。
まあどっちかって言うと、
まあ外国人政策とかで言うと、
外国人の人たちはまあ受け入れていくとかだったり、
まああとは戦争反対、
救助の憲法改正反対で、
自衛隊の力を強くすることはまあ反対とかね、
あの軍事力強化とかに反対する傾向があるよね、
っていうような、
まあなんかなかなか難しいな、
なんか本当にリベラルって言葉ってのはね、
あの難しくなりすぎていて説明するのができないですが、
まあまあまあ主張で言うと、
外国人の人たちを実際そう受け入れていくみたいな話はさ、
今回中道とかあったよね、だったり、
まあそうですね、戦争反対とかね、
そういうような話をするのが、
まあ左派的な考え方、
あとはまあ多様性とかに大事にする、
まあそれは大事なんだけどね、
大事なんだけどね、
っていうところが、
やっぱりでもね、
もともとアメリカの方ではそういう、
まあいわゆるリベラル側の人たちがもう、
やっぱり負けたんだよね、
負けて、
まあトランプさんみたいな、
まあどっちかって言うと、
もうメイクアメリカグレートアゲインダーがね、
もう自国中心主義的な自分たちの国が、
を強くしていく、
それが大事じゃねえのって言って、
まあね、
そうやって外国の人たちをどっちかって言うと、
まあ排除、
まあ排除って言っていいのかな、
まあ不法に退座してる人がどんどん送り返してる、
みたいなことをやってるよね、
まあそういった政策を抱える、
トランプさんが、
まあね、
今もご存知のように、
強くなっていてっていうところと、
ある種シンクロする部分あるよね、
まあもちろん日本とね、
その米国の、
そのいわゆるリベラルのなんか主張とかね、
考え方がまた全然違う部分もあるし、
歴史的にも全然違うんですが、
まあ起こってることで言うと、
リベラルってのはどんどん、
まあ今弱くなってと、
で、
まあ相対的に言うと、
うん、
まあ日本も、
まあもう一度強い国にしていこうと、
という話なんだろうね、
うん、
で、
まあ結局だから軍事力とかも、
まあ強化してくるでしょうし、
まあその外国の、
まあ人たちが、
まあ実際確かにそのスパイとかさ、
まあ多分普通に入り込んでるわけだよね、
で、
そういうのを、
まあちゃんと排除していくために、
スパイ防止法を作ろうとか、
まあそういった話なんかも出てきていて、
まあね、
まあそれをどう評価するかはですけど、
まあでも、
まあ当然のことというか、
まあある種時代の流れというか、
仕方ないんじゃねえかなって感じはしますよね、
うん、
ね、
なので、
まあそうですね、
方向性で言うと、
まあこれから日本っていうのは、
まあリベラル的な意見っていうのは、
どんどん弱くなっていって、
まあアメリカとある種に似たような感じになって、
まあ自国、
まあ国の力を強くしていく、
で、
そのためには、
まああんまりこう外国の人たちをガンガン受け入れていく、
とか多様性をガンガン認める、
その多様性という名のもとにおいて、
うーん、
なんというか、
外国の人たちだよね、
特にね、
まあ日本は特にまたね、
あの極東の島国ですからね、
で、
海外の人たちを、
まあどんどん受け入れていくっていうような雰囲気では、
まあなくなる可能性は高いよね、
まあそれをもってなんかこうね、
まあでも、
果たして外国人差別がすごいこれで広がるかというと、
僕は別にそんなこともないかなと思ってますけどね、
うーん、
外国人ね、
そのなんか、
政策として外国の人たちをこう移民をどんどん受け入れていくとかさ、
そういう話と、
あの外国人出てけみたいな話は多分また全然違った話で、
まあまあ日本国民はそんなにね、
そんなひどいことにはならないと思いますが、
まあね、
そこなりの外国人政策回りというのは非常にこういろんな意見があれば、
僕はまあまあ、
うーん、
まあしょうがないというか、
まあそういう方向で、
まあ特に問題はないんじゃないかなという感じで考えてますね、
と、
まあそうですね、
だから今回の選挙でいうと、
まあ自民党、
まあ高橋さんの意見が非常に、
自民党の圧倒的な強さ
ある程度通りやすくなったので、
こっから、
まあ今までやりにくかったようなことも含めて、
かなりまあいろんなことが起こってくると思います。
で、
まあ中国との関係もこれをもって、
でも悪化するかというと、
なんか相当も限りないみたいな話は結局あるよね、
結局まあ高橋さんの意見が強くなるということは、
中国側としてはつけ入る隙が、
ある種なくなる部分があるわけだよね、
なんかちゃんと対等に話し合えるようになってしまうわけじゃないですか、
ね、
一枚岩になってしまうってことなんで、
なかなかつけ入る隙もないので、
まあ中国側も変な干渉とかもしにくくなるっていう説も全然あり得るね、
で、
これだけやっぱり高橋さんが強いと、
日本に対して、
まあ何かこう、
まあちょっかいって言葉もあるんですけど、
まあちょうど出しにくい部分が当然出てきますよね、
なのでまあどっちなんでしょうね、
まあ自民党が強くなることによって日中関係が悪化してそれで、
っていうのは確かにあるんでしょうけど、
まあでもかといってなんか国内がさ、
そうやってなんかバラバラな状態で、
首相が毎回毎回変わって、
なんかね、
誰がトップかよくわかんないみたいな状況よりは、
多分全然多分ね、
外交的な意味でも、
まあ話し合いの余地も出るでしょうし、
僕は今の状況の方が望ましいんじゃないかとすら思いますね、
で、
まあバラバラといろいろ話すけど、
まあ今回だから中道がボロ負けしたっていうのは一つの大きな、
チーム未来の躍進
まあ非常に大きなトピックですよね、
で、
もう一つトピックであることで言うと、
やっぱりチーム未来だよね、
僕は結局今回チーム未来に入れました、
まあちなみに前回もチーム未来に入れてますね、
はい、
で、
まあチーム未来はほんと大躍進、
あれ、
なんかもうこれも事前によく上回ってるんだよね、
事前だと確か8議席取れたらすげえみたいな感じで、
ね、
マジでみたいな感じだけど、
10議席超えてんだよね、
それはすごいなって感じですね、
そんなにね、
当選するんだっていうのはちょっと衝撃的ですよね、
かなりポジションで言うと、
まあ強くなったっていうのがチーム未来、
だからこれ、
まあ今回衆院選でしょ、
で、
参院、
まあ参院選まだ先ですけど、
まあ次の選挙とかでもおそらくそんな立場を変えないというか、
まあ勢いはむしろ慎重してる可能性があるんで、
まあもしかしたら今の国民民主党ぐらいの勢いで、
チーム未来っていうね、
あの、
政党が存在感を示しているってことは十分あり得るでしょうし、
まああとこれに合わせてやっぱり庵野さんの、
代表の庵野さんのそのメディアロスとかも絶対増えていくんで、
まあ彼のやっぱり政治的、
あるいはその社会における影響力も高まっていくよね、
ね、
いやまあこれはね、
いいことなんじゃないかな、
うん、
まあ庵野さんに対してもちろんさ、
いろんなね、
気を方変不変でいろんな意見があるのはそれはあるでしょうけど、
いや僕は非常に、
うん、
まあ世代も近いですし、
まあ非常に、
まあ頭がいい方って言ったらなんか変な評価だけど、
あのやるべきことちゃんとやってるし、
まあすごい本当に真屈ったことを、
まあやろうとしてるなというふうに僕は評価していますので、
まあ庵野さんみたいなね、
そういう新しい時代の政治的なリーダーっていうのは、
ちゃんとこう躍進して、
ね、
僕らと同じぐらいの世代の人たちがさ、
こうやって国政に挑戦してきた、
これだけの結果を残して、
でさらにまだまださ、
ここから先が全然あるわけでしょ、
っていうのは本当に、
まあここはやっぱりまあまずポジティブだね、
もう何だったらもうチーム未来がね、
野党第一党ぐらいになるぐらいが、
僕はいいんじゃないかなと思いますけどね、
まあさすがにそれはちょっと、
彼らのスタンスとしてどこまでっていう話はあるけど、
まあこのままね、
まあでも本当に夢物語ではなく、
2030年代とかになってくると、
まあね、
あの立憲がこれだけもうボロボロになっていくことを考えて、
いわゆる野党第一党みたいなポジションが空いてくるんだよね、
で今で言うと、
まあ国民民主化維新がおそらく、
そういうポジションを取る、
まあでも維新は今まあ自民党連立しちゃってるもんね、
だから国民民主党がおそらく、
まあ今の昔のその立憲民主党みたいなポジションになって、
力を蓄えていく。
でもなんかあんまその気んとこないよね、
だからここから結局一つの論点として言うと、
野党で強いとこってどこなんだろうと、
もう立憲民主党や中道はもうちょっとお話に多分ならない、
もうほとんど支持がもう得られてない、
もう高齢者の一部の人と、
あとはまあ総会学会の人たちが支持してるよねっていうのが、
今回まあわかってしまってるわけだから、
あんまりこうパワー持たないよね、
で次の選挙も当然議席はやっぱ減らすでしょうし、
といったときにじゃあどこが野党として強いんですかっていうと、
今ここがたぶん、
まあある種中ぶらりん、
まあ強いて言うと国民民主なんですかみたいな感じになってる中で、
でまあ国民民主、
まあまあ国民民主に頑張っていただくのがたぶん一番いいんでしょうね、
やっぱりあんまり自民党が強すぎる、
野党が強すぎるってもそれはそれでさ、
当然なんか問題だよね、
問題なので、
国民民主頑張ってほしいですね、
次だから選挙入れるとしたら、
ちょっとまあ気が早いですけど、
自民党が明らかに強くなりすぎることを想定すると、
僕はあえて自民党に入れないで、
そうだね、
たぶんその大野党としてしっかりここに任せられているような野党に入れるっていうことはありそうだなっていうことはちょっと思いましたね、
これだけ強くなっちゃうとね、
僕は一応あの、
結局小選挙区はね、
あの候補者はね全然いないんですよ、
あの候補者がいなくて結局自民党に入れちゃいましたね、
でちょっとね正直自民党に入れたくなかったんでね、
もう絶対自民党が勝つのは勝ってるからさ、
自民党どうせ勝つ、
けど簡単に言って中道に入れる気もしないなってところでね、
小選挙区は自民党に入れちゃいましたね、
で、
まあね自民党が強すぎるのもまた問題っていうのは本当に難しいところだよね、
そうですね、
だからまあまあその時点でもやっぱ陳未来が今回かなり躍進して、
こっからね2030年代本当に野党大統領になるぐらいのさ、
まあ本当に新時代の政党として力を持っていってほしいよね、
で、
まあゆっくりいくわ、
まあそれが望ましいかわかんないけど、
まあ首相になってもらってさ、
いい時代を作ってほしいなっていうふうに思えるぐらいのその政治家が出てきているっていうのは、
非常に望ましいとかなんか好ましいよね、
あんまり今までそういうことってなかったからね、
なので、
まあ陳未来が躍進したっていうのは我々、
まあこれを聞いてるね、
多分同世代の皆さんとか、
まあ僕の前後の世代の人は非常に多いと思いますが、
まあここが多分一番今回の選挙本当に、
まあある意味やってよかった部分なんじゃない、
こっからあの庵野さんの影響力、
そして政治的なその発言力、
そういったのも絶対高まっていくし、
まあ彼が輝いてることはそんな別に変な話は全くなくて、
もう非常に効率的に政治をしっかり運営していかないといけないよねってところで、
まあ今回の選挙だし結構いろんななんか取り組みをしていましたよね、
なので庵野さんに期待っていうところが、
まあかなり持てるようになったのがすごくいいよなっていうのがまあ選挙で思うことですかね、
あと国民民主、
国民民主も基本的には僕は支持してるんだけど、
なんかでも今回なんか、
ちょっとなんかよくわかんない立場になってる感じもするよね、
まあ一定そのねガソリン減税とか、
まあある意味やりきった部分があって、
でそこでちょっとイシューが多分、
なんかね引き続き手取りをもっと増やすみたいなことを言って、
まあもっと増やすのはいいけどさ、
なんかそこの結局国民民主今回はすごいぼやけた感じがしたよね、
でまあそれもあって、
まあ議席でいいとほぼ変わらずっていうところで、
だからおそらく国民民主を今まで支持してた層がかなりその大半まではいかに、
僕ら世代の多くは多分チームミライに流れたんでしょうね、
まあね、
あのなんかこうなんかこう中途半端な感じがやや国民民主漂っちゃってたのが、
まあ決してそんなことは多分ないと思うんだけどね、
なんというか今のこの状況で言うとこのタイミングで言うと、
国民民主のなんかポジションがすごい曖昧なところに多分ね着地してしまってで、
ね、そこはまあね制作のなんかちょっとなんかミスった部分が正直あるんでしょうね、
うーんなんかもうせめてね国民民主だからあそこで消費税減税しないよって言えばよかったのにね、
そしたら多分チームミライに流れなかったんですよ絶対、
で僕、いや僕だったって変ですけど、
いや絶対そっちの方がいいよね、
現役世代にとっては消費税減税、
多分だから反対する人もかなり多かったわけだからさ、
まあそこで消費税減税普通に賛成、
まあねまあそれも考え方なんだけどねって感じでわかるんだけど、
でもやっぱチームミライは唯一消費税の減税に対しては意を唱えて、
むしろ社会保険料を下げるべきじゃないかってすげえ真っ当なこと言ってて、
いやそれはそっちの方が支持できるよね、
なのでまあ国民民主に関して言うと、
まあ勢いをこれで勢いが消えるとかそういうことは多分ないと思いますが、
まあね今回でもチームミライにかなりその前回国民民主に支持した投票したような人たちが、
株価の上昇と未来への期待
結構一定の割合でやっぱ流れてるだろうなっていうのは、
僕自身のその肌感でもそうなんで、
まあねまあ頑張ってほしいよね、
どっちにせよ頑張ってほしいなということをはい思ってますっていうところあたりかな、
まあそうじて言うとまずまあ自民党が圧倒的に強かったわけなので、
ここからまあ高市さんのまあ家事取りのそのなんでしょうねこう、
さらにこう高市職が多分強く出てくるようなまあ国家の運営になっていくでしょうと、
でそれがいいのか悪いかってのは本当これからです、
ただ1点明らかにいいだろうなっていうのがあります、
でこれは何か株価です、
もう株価上がってるよね、
今日まだ今もちろんこれ取っている時点では日経費まだ空いてないですが、
あのまあいわゆる先ほどですね、
まあもうプラス2000円くらいいってるよね、
いやもうすぐなんか日経費6万円とかになりそうなんでね、
まあそれはマジかみたいな感じで、
僕あの日本株持ってないんですよ、
日本株持ってないからあんまりそうやって見ないからさ日本株の日経って、
もうなんか見てびっくりした、
え5万5千円とか超えてんの今みたいな、
そんなに日経上がってんのみたいな感じでびっくりした、
っていうぐらいまあそうですね、
あのやっぱり高市さん経済界というか投資家というか経営者、
まあそういった方々っていうのは高市さんの主案にかなり期待をしていて、
で実は株価が上がってんだよね、
で今回またさらに株価は、
まあ今日がやっぱ上がるよねこれはね、
まあご主義相場みたいなところもあって、
株価と投資家の反応
でもうこうなると6万円台に伺ってくるし、
6万円いくんだったら日経費7万円いくんじゃねえかみたいな感じになってくるんで、
これはちょっと投資家の人とかね、
株持ってる人は結構ホクホクだと思います、
でそういう層はまあ高市さんに感謝するでしょうね、
感謝すると思いますので、
まあそういう層はだから喜んでてます、
高市政権にとってが強くなることは望ましいだろうという風に考えてるんじゃないですかね、
まあ僕は日本株あんま持ってない、
あんまってか持ってないな、
持ってないので、
あのなんか別にそこの恩恵はないんだけど、
まあまあまあそうしてでも日本の株価が上がること自体は別にそんなにネガティブなことはないので、
まあ拡散は確かに広がるでしょうけど、
まあね、そんなといったらという感じもするんで、
まあ日本の経済の株価っていう側面でいうと、
まあかなりここからは期待はできるんじゃないかなと思います、
ただもう一点あるのはやっぱり円安とインフレは進んでいくでしょうね、
これはまあもともと確定路線ではあるし、
高市さんじゃなくても絶対そうなんだけど、
まあ高市さんの影響でさらに円安は加速していく可能性はあるよね、
まあどっちかというとその積極財政というスタンスを囮になっているので、
まあどっちかというとその積極財政というスタンス自体が円安倉庫に誘導するような、
まあある種のその立場なんだよね、
でまあそれが今回結構まあある種争点にもなってたけど、
まあそれも含めてまあ高市さんでいいんじゃないのって話になったんでしょうね、きっとね、
まあだから円安は進んでいくと思うんですよ、
今150円とかそんなもんですか、
でこれがどうでしょうね、
高市さんのその在任期間がどのくらいになるかわかんないけど、
またさらに円がまあ10%20%くらい減ったしたら安くなって、
もう1ドル200円見えてきたねっていう風になっていく可能性はまあ全然あるよね、
でもただそれは別に高市さんだろうが誰がやっても多分、
日本円が弱くなっていくこと自体がもう本当に必然なので、
それはなんかもう高市さんのせいとかじゃ僕は本当にないと思う、
誰が言ってもあの無理だよこんな、
こんな無理だよ無理ゲーって感じなんで、
日本円はどうかなのか弱くなっていくでしょう、
円安は進んでいくと思います、
まあもちろん短期で見た時には一瞬円高に触れとかね、
1,2年円高に触れとか当然あると思うんですけど、
長期で見た時に2030年代とかになって、
まあこの10年後ぐらいになった時にさ、
いや円の価値が今と同じなわけないじゃん国際的に、
どう考えても僕は下がっていると思うんですよ、
でそれに合わせて当然ながらインフレっても進んでいきます、
だから物価もどんどん上がっていく、
まあ分かりやすくなるから10年後ぐらいを想像した時に、
お米1袋1万円ぐらい、
まあ別に普通じゃん、
その代わり我々の給料も上がっているでしょ、
最低賃金もその頃は2000円ぐらいになっていてっていう感じで、
まあそれがでも普通なんだよね変な話、
日本ってのがなかなかずっとデフレで賃金も上がらないっていう中で、
本当国際的に見ると日本だけもうずっと低賃金の国だったっていうところが、
まあ仕方ない事情でいろいろこう是正されていって、
まあグローバルのそのある種数字に近づいていくっていう流れが、
今後10年で起こってくるんじゃないかなと僕は思っています、
なので物価がどんどん上がっていくでしょう、
で円安が進んでいく、
でまあ株価でいうと株価は多分、
まあそのやっぱり短期のもちろん暴落はあるでしょうけど、
基本的には株価は上がっていくでしょうね、
日経平均に関して言うと上がっていくと思います、
なので僕はまああんまりでも日本株好きなところないので、
僕は買わないですけど、
まあここから長期で投資をする人は、
しばらく高橋さんの経済政策とかね、
まあ期待できるんじゃないかなと僕は思いますね、
円安とインフレの見通し
でせっかく経済の話をしたら、
経済の話で言うとやっぱりまあ1万割食らう人はやっぱり、
まあ貯金しかない人でしょうね、
貯金しかなくて今働いていない高齢者とかは、
まあロジカルに考えると厳しいよね、
物価がどんどん上がっていくし、
一方で年金が上がるかって言ったら、
さすがに年金はなかなかガンガン上げるとか、
たぶんまあ難しいよねって話なんで、
まあ生活自体はどんどん厳しくなっていくでしょうと、
でまあだから働ける方に関して言うと、
まあ高齢者だろうが何だろうが普通に働いていく、
まあでも今それ結構普通になってるよね、そもそもね、
で、うん、でも一方でまあ高齢者って言って一区切りみたいなさ、
まあちゃんとある種投資をしている人とかに関して言うと、
まあ全然問題ないし、
むしろえー、
含み益とかどんどん増えていくんで、
まあ最後まで本当にお金を使い切れずに死んでいくような、
えーそういう投資をしっかりしていたような、
まあ高齢の方とかもたぶんどんどんまた増えていくということで、
たぶん一番格差が広がるのは実は高齢者層かもしれないね、
我々若い世代で働いている世代に関して言ったら、
別にあのお給料が上がるはずなんで、
こっからね、うん、
物価が上がってもたぶん一定程度は、
まあそこはちゃんと吸収できるし、
あとはまあ政治の方向性に行った時に、
まあちゃんとなんか我々の世代をなんかやっと見れるような状況になったよね、
本当にね、
今までは本当になんか、
自民党も立憲もなんか全部シルバー民主主義みたいな感じで、
もう裸足になんねえよみたいな、
ねえ状況だったよね、
本当にね、やっとマシになったよね、
これうちに未来みたいなさ、
ねえ本当に若い世代のことを、
まあ本当に当事者として理解してくれてる方々がまた意見を強くね、
持てるようになったので、
まあね、今まで高齢者があるし、
まあ優遇って言葉は正しいか分かんないけどさ、
まあ僕ら若い世代に関して言うと、
本当にまあ優遇はされてなかったわけだよね、
全く意見が通らないみたいなところが、
まあ是正されていく、
で、まあそれは相対的に言うと、
まあね、高齢者の方々っていうのはある種割り食らうというかさ、
まあなかなかね厳しい欲になる方もまあ増えていくでしょうと、
まあそこはまあね、全員を救うことはできないし、
まあね、国の未来を考えた時に、
まあ僕はまあ元気世代って言うのもあるしね、
まあ一定程度しょうがないなと思います、
うーんもうね、保険料とかとんでもないようになってるからね、
だから、まあここからあとはだからですね、
あの社会保険料にも多分メスが入ってくんじゃないですか、
社会保障費の部分で、
まあ今、高齢者の方々のその医療費の負担とか、
まあとんでもないことになって、
まあ毎年毎日上がり続けている、
こういったところにも、
まあメスが入って、
まあ一日、例えば3割負担するとか、
まああるいはもうちょっと負担をしてもらう、
だったりね、
そういった話でも多分まあ出てくるんじゃないかな、
みたいなところもね、
ここから注目ポイントがありますね、
と話していくと23分も経ってますね、
まあでもそうですね、
そうですね、
そうして言えることで言うと、
まあ悪い結果ではなってないと僕は思います、
まあこれはね、
あの分かるよ、
いや高橋さん嫌いな人も多いし、
実際自民党が強くなりすぎることのリスクは多分確かにある、
うーんけど、
まあでもまだ言うても、
参議院もあるしね、
うーんそんなに、
なんか高橋さんがいきなりなんか暴走を始めるじゃん、
多分あんまなくて、
むしろ、
あの打ち牙ですよね、
怖いのはね、
自民党の内部で絶対そんな一枚岩なわけないじゃん、
というかだって今まで自民党があまりにもひどかったわけだからさ、
あんななんか本当にもう言葉を選ばずに腐った、
腐った連中みたいなところがあるでしょ、
実際自民党、
本当ひどかったじゃん、
ね、
っていうのでさ、
そんなトップがいきなり変わってさ、
そんな腐ったところがさ、
全部きれいになるわけないじゃん、
だから、
あの、
まあね、
こっから自民党の内部のなんかゴタゴタで、
高橋さんの力がなんかね、
失速する方が僕は怖い、
むしろ高橋さんにはちゃんと、
ね、
リーダーシップ発揮して、
海の部分も含めて全部さ、
もう切り捨てていって、
新しいさ、
ちゃんとなんかまともなさ、
ことをできるような状況を整えてほしいよね、
で、
まあ今回やっぱり高市任期でね、
実際これだけ自民党強くなったから、
まあそういうところも思い切った、
うん、
決断も多分高橋さんやりやすくなってると思うので、
まあそうして言うと、
だから日本はまあまあ、
うん、
いい方向に行くんじゃないですか、
若い世代の未来
で、
ね、
うーん、
まあなかなかね、
まあ難しいね、
まあ立場よりも違うからね、
立場的に言うと、
僕は多分だから恩恵を受けやすい、
あの、
まあ今働いてる世代だし、
だとまあ株、
まあ僕は日本株持ってるんだけど、
まあ投資はしてるので、
まあ円安がね、
進むと、
まあ当然僕の含め役は増えていくし、
うん、
で、
経済自体も多分まあ、
どっちかというと活性化して高校になるんじゃないですか、
って言うと、
まあ僕の立場で言うと、
まあ今までよりは、
まあ多分より、
なんでしょうね、
こう自分にとっては有利な、
まあ、
っていうのはあるし、
あとはさっき言ったその、
チーム未来とかね、
そういう若い世代をまあ、
ちゃんと重視してくれるような、
生徒っていうのも今回かなり力を持ったって、
これも含めて、
今回の選挙は本当に、
うん、
まあ、
なんか誰もいませんが、
やってよかったというか、
まあやって、
僕ら、
僕にとってはプラスがあるんだろうな、
っていうような評価ですね、
まあね、
どうなるでしょうね、
ここからね、
まあまあまあ、
なんかやることは変わんない、
やることは変わんなくて、
僕はちゃんと自分のやるべきことをやって、
みんなもみんな自分のやるべきことをやるんだ、
っていうぐらいは変わんないんだけどさ、
まあでもやっぱり全体のその、
ある種のゲームルールの部分っていうのは、
すごく大事になって、
まあ皆さんがどういう意見を持つか、
ぜひね、
これもコメント等でね、
聞いてみたらですね、
えーと、
Spotifyのコメント欄開けておりますので、
そっちの方で、
まあ本当に、
ぜひぜひ、
いろんな意見をぜひね、
募集してます、
あの、
全然いけないとこが反対だ、
みたいなことも全然歓迎ですよ、
そういうところなんか、
ディスカッションする機会とかも、
全然ないもんね、
まあ僕も別に政治の専門家でもなく、
普通にまあ、
一経営者、
一投資家なんで、
なかなかね、
で、
しかも立場も結構偏ってて、
まあ地方の山奥に、
一人暮らして、
子供さんにいるみたいな、
ちょっとやや、
かなり特殊、
極まってるようなね、
選挙結果の分析
あの立場なんで、
やっぱほんと立場によって、
全然これって意見変わるからね、
だからそれは本当に、
あの全然僕の意見に反対です、
って人も含めて、
コメントしてほしいし、
そういうのね、
逆に聞いてみたいなって思いますし、
そういう議論が、
ある種の足りないというかさ、
それをちゃんとやっていくというのは、
すごい大事かなと思っておりますので、
まあ本当に期間の無き、
ご意見、
ディスカッション、
そういったものをさ、
していくっていうことをやっていきたいね、
まあちょっとそれを、
でもかといって、
うちのチャンネルは別に、
政治のチャンネルではないので、
そのコメントいただいて、
それを扱うかどうかわかんないけどね、
でもコメントは全然大歓迎ですよ、
という話でございました。
コメントと意見交換
コメント、
いつもありがとうございます。
はい、
読み上げましょう、
アスキーさん、
触手の壁の話ですね、
昨日の、
触手の壁がAIによって壊れる、
世界のSaaSのサービスの株価からも、
AIの登場によって、
大きな、
大きな変化を表してと、
今、
SaaSの株が下がっているんですよね、
まあ確かに、
僕も、
あまりもう、
SaaSに課金がどんどんね、
キャンバーの課金を辞めちゃいましたね、
辞めたけど、
でも辞めたけど、
もう一回今、
妻が使うので復活しようとしてますね、
まあね、
キャンバーは便利です、
って話なんですけどね、
そうですね、
アスキーさん、
薬剤師の方ですよね、
薬剤師もぶっちゃけ、
結構あれだよね、
まあね、
アスキーさんは分かってますけど、
かなりAIとかに、
まあだいたいされやすい、
部分はあります、
まあ全部が全部じゃないけど、
部分的には、
かなり厳しい、
って感じなんで、
まあアスキーさんは、
だいじょうぶだと思います、
はい、
びっとさん、
最近はアンチグラビティに、
リモーションのスキルを入れて、
動画作るの楽しんでるの、
素晴らしいですね、
オープンクローと、
アンチグラビティを連携させて、
ガンガン、
すげえ、
ガンガンショート動画を作ってます、
すごいですね、
いや、
そこまでできてる人は、
大丈夫ですよ、
すごいですね、
たぶん本当に、
分かんない人がいるので、
チンプンカンプンなことがある、
全部ね、
アンチグラビティ、
リモーション、
オープンクロー、
ね、
そう、
こういう人は、
大丈夫なんですけどね、
でも多くの人は、
やっぱりAIみたいなもの、
そもそも学習ちゃんとしてないし、
実際手動かしてないので、
まあね、
政治を売れるよりは、
政治について売れるより、
日本の未来を売れるよりは、
まずは自分でちゃんと、
AIを使いこなせるようになった方が、
全然大事っていうことを、
最後ちょっとね、
コメントをもらいながら、
ちょっと強調して、
伝えておきたいことだと思ったので、
伝えさせていただきました、
ということで、
いや、
こんな話すつもりなかったんですけど、
もう30分近く話してますね、
今日はこんな感じで、
終わりにしようかな、
軽く宣伝をしておくと、
AIのアニメを簡単に作れる、
教材は980円で、
今販売中でございますので、
もしよろしければ、
980円は一応、
期間限定にしようかなと思って、
というか、
期間限定なので、
いつ値上げをするか、
決めてないんですね、
まあ、
そろそろ値上げしようかな、
週末あたりに、
値上げしようかなと思いますので、
もしよろしければ、
勝手勉強して、
AIを使いこなせるようになりましょう、
という話でございました、
それでは皆さん、
良い一週間を過ごしていきましょう。