こんにちは、借金返済ラジオのしゅうへいです。
この番組では、瀬戸内で借金6000万返済していくリアルな様子を、毎日、ルークをお届けしております。
はい、ということで、今日はですね、今日からできるAntiGravity活用3選ということで、
まあ、いわゆるAI活用でございます。
で、まあ、もう、チャットGPTとかね、クロードとかなんかね、ジェミニとかこうやってね、プロンプトでこうしましょう、みたいなのもあるんだけど、
今日は違ってですね、AntiGravityっていうGoogleの、まあ、いわゆるこう、まあ、なんか、AIのなんか総合的な開発環境みたいなのがあるんですよ。
なんか専門用語で言ったらIDEとかなんとかかんとかってあって、まあ、それ覚えなくてよくて、で、これもただのアプリです。
AIがもっとより、そうですね、100倍とかうまく使えるようになるようなアプリをGoogleが実は無料で提供してくれていて、
で、もちろんですね、Googleのジェミニとかに課金した方がいいんですけど、それをしなくても使えるような、そんなものになってます。
で、まあ、AntiGravityよく聞いたりね、まあ、インストールはしたんだけど、いまいちどうやって作ったらいいかわかんないし、
例えばLPを作れるって言ったら、LPなんかあんま使わないし、アプリも作れるって言うけど、別に作りたいアプリもない。
でも、何かしら今日々の業務、会社員の方もそうですけど、フリーランス、コンテンツクリエイター含めて、
何か楽になることってないですか?っていうのを今日は僕がですね、そんな僕も高度なことしてないし、できないので、
こういうふうにするとかなり生活とか仕事が楽になったし、
ここがもしかしたらAI活用の大きな価値を持ってるとこかもしれないなっていうのを今日はね、まとめてきましたので、
それについて解説していきたいと思います。
先に活用パターン、僕めっちゃシンプルです。
今日からできることで言うと、まずポッドキャストを記事にするっていう、ノート記事とかにするっていうので、まずそれが一つ。
二つ目、SNSストークを作ってもらう。これもよくあるやつね。
最後三つ目、Zoomとかの打ち合わせからコンテンツを発掘するみたいな。
これがね、結構割とあんまり他の人が言ってないことかなというふうに思います。
まず、ポッドキャスト。
これまさに僕も今、ビデオポッドキャストとか音声だけで流したりとかしてるんですけど、
これを普通にMacとかiPhoneに入ってるボイスメモに録音するじゃないですか。
まさに今してるんですけど、そのファイル自体をアンチグラビティのフォルダに、
ダイレクトにローカル環境でフォルダにピュッてやって、これを文字起こししてくださいっていうだけで文字起こししてくれます。
もちろん若干初期設定というか初期のやり取り、どういうふうに文字起こし、ツールどれ使えますかって言われるんで、
いわゆるオープンAI、チャットGPとかを作ってるWhisperっていうやつがパソコンの中だけで動くんですよ。
要するに何かAPIとか何か外部のところに料金を払って文字起こしするんじゃなくて、
パソコンの中だけでローカルでいくらでも無料で文字起こししてくれるので、
アンチグラビティにローカルのWhisperを使って文字起こしをできるようにしてくださいっていうふうにやると。
そしたら1回できるじゃないですか。
その作ったチャット履歴があるので、そのチャット履歴上でこれまでのやり取りミスをどういうふうに、
例えば挽回したかとか自分の指示に対しても、次回から一撃で出力できるようなワークフローとスキル図を作ってくださいっていうと、
ワークフローのファイルとスキル図のファイル作ってくれるので、それがまたアンチグラビティのフォルダの中に入るんですよ。
次からはアンチグラビティの作ったワークフローとスキル図を持ってきて、それを付けてそれをメンションするみたいなことができるんですね。
それを付けて、ポッドキャストのファイル付けて、新規文字起こしして、新規ノート書いてって言ったらほとんどもう一撃でいけます。
もちろん細かいところ直さないといけなかったりするんですけど、それがまず一つありますね。
僕もワークフローとかスキル図の使い方がこれで絶対正しいかとか一時チェックしてないです。
僕も正直ちょっとめんどくさい時があったりとかするんだけど、完璧にしようと思ったらちょっと分かんないから、ちょっとずつ情報を取りながら、
僕でまた自分間違ってたりとか、こっちにした方が早かったとかってあったらまたシェアをしたいと思います。
これがまず文字起こしができますよと。
文字起こしができる方は自分、記事書かないよとかっていう人いるかもしれないけど、
投稿作りたいという時に喋って情報を与えておくと、それを文字起こしして情報としてコンテンツのリソースとして作ってくれるので、
一言日記とかもいいかもしれないね、声で。
帰り道とかに、ボイスメモに、今日課長にこうやって言われてさ、みたいな。
そういうのでも別に僕はいいのかなと思いますね、一言日記。
そうすると自分の過去の積み重ねとか、今頑張っていること、不安なこととかも全部出るから、
成長日記としていいかもしれない。
これは最後に言います。
なんでそういうことをした方がいいかっていうね。
2つ目、SNS投稿の量産です。
さっきとほとんど一緒なんですけど、そういったポッドキャストのファイルだったりとか、
過去の、例えばあなたのブログとか、なんでもいいよ。
過去のあなたの、うーん、なんかあるじゃん。
YouTubeとか、別にYouTubeとブログやってなかったらねえよって感じかもしれないけど、
メモから集めてくるとか、自分の今まで書いたノートとかあったら、
それをまた読み込ませて、そこから例えばスレッツの投稿ができたり、
スレッツが稼げるとかって言いますけど、リールの台本を作ってもらったりとかっていうのができるわけです。
それもさっきと一緒。一回やってうまくきれいにできたら、
それまでのチャット履歴の改善とかも含めた上で、スキル図とワークフローにしてください。
スキル図だけでも全然いいんですけどね。スキル図ってもうマニュアルみたいなもんなんで、
本を渡すみたいな感じで、もうAIにこの本を見てその通りにやってみたいな感じです。
ワークフローも全く同じですね。こういうふうに、こういうふうに、こういうふうにしてくださいみたいな。
だから別にスキル図だけでもできるんですけど、
多分ワークフローとスキル図両方あった方がより精度が高くなるのかなと勝手に思ってるんですけど、
別に多分スキル図だけでも大丈夫だと思います。
僕も実際、スレッツの投稿とか、もう50本ぐらい作れたんですよ、昨日だけ。
しかも割と普通に読めるっていうか、別にこのまま投稿してもいいなっていうレベルで出てきて。
というのもですね、今このアンチグラビティちょっとややこしい話が、
Geminiも使えるんですね。
今の一番いいGemini 3 Proっていうモデルがあるんですけど、
それが使える人だと3のFlashっていう速いやつも使えるんですよ。
これに加えてですね、クロードのOPS4.6っていう、
OPSっていうのかな、4.6Thinkingっていう結構しっかり試行してくれるっていう最新モデルも実は搭載していて、
要するにGemini、Googleに月3000円ぐらい払っておけば、
かなりクロードOPS4.6を使えるんですよ。
クロードに払わなくていいんですかっていうね、アンソロビックに払わなくていいんですかみたいなレベルでできるんですよ。
これ割とね、僕もこの機能ポストとしては結構伸びてて、まだみんな知らないんだと思って、
別に3万とか払わなくて3000円でいいんですよねっていうところもあります。
これがクロードのOPS4.6がですね、めちゃくちゃいいんですよ。
何ていうの、元々クロードって日本語の生成能力が高かったんだけど、
それに倍かけてすごく良くなってて、しかも自分の文体とかもちゃんと学習してくれるので、
それに応じて作ってくれたりとか、このアンチグラフィティの中に入れとけばいいわけですよね。
結構ファイルとかフォルダ、自分がこれまで作ったやつとか、それを元に学習して、
それを学習して一回作ったら、それをスキルにしてとか、ワークフローにしてといってなって、
その精度もまた上がってるので、毎回毎回ね、
そのチャットGPTでもGeminiでもクロードでも何でもいいんだけど、
チャット立ち上げて、それをやってそのチャットを使わなくなったらおしまいみたいなものじゃなくて、
これはちゃんとフォルダの方に入れたり、ずっとそのフォルダからスキルズを呼び込めるので、
何ていうのかな、普通にチャットGPTのブラウザでやるっていうよりも、
ローカルのファイルもそのまま使えるし、手が生えてる感じがするんですよね、AI。
なおかつ精度もすごく高いモデルも入ってるので、
SNSの投稿が本当にいくらでも作れますね。
もちろんそれが絶対伸びるかっていうと違ったりするんですけど、
僕も今ネタ出しも含めて、あと実際投稿して、
データがどうだったかもダウンロード、CSVとか引っ張ってきて、
それを入れておけば、アンチグラビティの中にフォルダに入れておけば、
またそこを学ぶことができるし、参照することができるので、
どんどんどんどん賢くなる。
今までだったら、自分が覚えてる範囲で考えないといけなかったのが、
そう、自分は忘れてた、これ大事だったのにっていうのをもうわかってるんで、
パソコンが。パソコンがわかってくれてるので、
アンチグラビティがわかってくれてるので、
同じ失敗を繰り返さなくていいみたいなことがあります。
話が長くなるのでここを端折るんですけど、
少し前の放送で、Obsidianっていうメモアプリがあります。
無料でも使えるんだけど、僕は有料課金して、
iPhoneとリンクさせたりしてるんですけど、
Obsidianとアンチグラビティって簡単に連動ができるんですよ。
連動というか、Obsidianもアンチグラビティも
ローカルのフォルダを軸に使うアプリなので、
同じフォルダをそれぞれが参照することができて、
まさに僕もそういうふうにしてるんですけど、
そうすることによってですね、
アンチグラビティで作ってくれた投稿とか分析データとかが、
ノート上でも見れるんですよ。メモアプリ上でも見れるんですよ。
僕はMacとかiPhoneのメモ帳を使ってたんですけど、
このメモ帳は自分が書かなかったらメモが増えないし、
自分が書いたメモをコピペしてチャットGPGでも
貼らないといけなかったり、すっげえめんどくさかったのが、
要するにObsidian上に書いたりとか、
分析したファイルがそこにあるので、
Obsidianで僕が書いて、
それがそのままアンチグラビティも参照してるので、
AIもそれが自動ですぐ分かるということができるんですよ。
だからちょっとこれは今日話すと複雑になるんですけど、
今までの話は全部Obsidianとアンチグラビティを
両方使う設定の中で話してきております。
なので2つ目、SNS投稿の量産、
そういったデータとかも分析しながら作れますよと。
過去の投稿からも作れますよと。
これは別にそんな新しい話じゃないですか。
最後、めちゃくちゃ大事なのが、
いわゆるZoomとか今まで自分が話してきた議事録っていうものが
コンテンツの発掘になるんですよ。
例えば僕、1on1の面談の内容とかも、
そのローカルのメモの中に入れてるんですけど、
それを分析させることができる。
自分はどんな話をしてるのか。
毎回僕はSNSでどういうフィードバックをしてるのかとか、
個別コンサルとかで僕が大事にしてることって何かとか。
やっぱそのZoomの中で言ったワードとか大事なことって、
割とSNSに出した時に有益なんです。
やっぱ1on1で話してることだから刺さるし、
1人に話してるので、
そういう1人に話していることをちゃんと拾えるんですよね。
今までだったらZoomの中にあるとか、
Zoomから書き出さないといけないとかね。
いろいろあるんですけど、
もちろんZoomのAIコンパニオンっていうのがあって、
それでZoomで終わった時に、
このZoomの具体的なアドバイスは何ですかって僕はやった。
そうするとマークダウンファイルとかPDFにして書き出すことができて、
それを個人メンバーで渡したりとかするんですけど、
それ自体をローカルのフォルダの中に入れて、
それを学習できるので、
例えばですけど、
伸びる企画30戦とか、
あとは個別面談とか動画のフィードバックで大事なことって何かって、
例えば僕が30戦作りたいといったら、
別に自分で30戦数えなくても、
それまでの面談の記録から大事だったこととか、