1. イケハヤラジオ
  2. AIはあなたに「個性」を問う、..
2026-02-03 21:27

AIはあなたに「個性」を問う、という残酷な現実。

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サマリー

このエピソードでは、AIが人間の「個性」をどのように問いかけるのかが議論されています。個性が問われる厳しい現実と共に、クリエイティブな制作におけるインプットの重要性が強調されています。AI技術の発展により、個性が問われる厳しい現実が浮き彫りになっています。特に、クリエイターは同じような作品を作る傾向が強まり、自分自身のユニークなクリエイティビティを見つけることが難しくなります。アーティストは、他者と同じものを創造するのではなく、自分だけの表現を追求する重要性について考える必要があります。AIの進化が進む中で、クリエイターの「個性」についての探求が重要視されています。本エピソードでは、自己表現を通じた個性の理解と、AIクリエイティブの可能性について考察されています。

AIと個性の関係
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきましょう。
今日はですね、本つまみ食いラジオの収録に行きます。
もう、これでちょうど1周年なのかな?
あの、なんだかんだで1年間やって、でもすごいフォロワーもね、
確か5000フォロワーぐらい突破してて、実は僕のメインの、
あの、このスポティカよりリスナーのフォロワー多いんだよね。
なので、まあ今年もね、のびに3人で楽しくですね、本を紹介していきたいと思います。
今回は、あなたが知らない経済学かな?ということで、
僕はあの超ド定番の、予想通りに不合理。
読んだことあります?予想通りに不合理。
うちの妻は知りませんでした。
超有名な本なんだけどね、あのやっぱり、
まあ、たぶん興味関心が違うと知らないよね。
なので、ちょっと今日はね、あのもう超ド定番ですが、予想通りに不合理をね、
紹介していきたいと思いますので、ぜひ更新を楽しみにしてくださいと。
でで、あの、まあ今日の話は別にそっちの話ではなくてですね、
あの、いやすごい、昨日、いつも僕らのコミュニティでお寿司さんって方が、
大体3時半ぐらいかな?に配信をするんですよね。
すごい、あの、いい意味で変な時間に配信していて、
で、僕いつもその時間ちょうど子供の、あのなんだかの回収して、
家に帰る時間なんですね。
で、あの、その時間なので結構お寿司さんの配信はいつも聞いていく、
なんか聞くタイミングが多いんですよっていう話で。
で、そのお寿司さんがちょうど今ね、あのうちの、
えー、咲夜ちゃんってね、ミュージシャンをやってますが、
その、えー、そのMVとか結構作ってもらってるんですよ。
で、今2つ作っていただいて、今3本目をね、
えー、お寿司さんに作ってもらっていて。
で、まあ、どんな流れだかちょっと、
あわせちゃいましたけど、そのお寿司さんがボソッと、
えー、言ったのがすげー、いや、ほんとそうだなっていう話があって、
それをちょっと紹介するんですけど、
いや、まあ、お寿司さん言われてると思ったら、
AIっていうのはその個性っていうのが、
逆にこう、見えるようになるよねって話が、
あの、すごい面白かったんですよね。
制作における経験の重要性
いや、ほんとにそうで、
AIって、なんだろう、誰でも、
なんだろ、すごいものが作れるからさ、
なんか逆にこう、個性が失われそうな気がするじゃん。
なんか普通に考えるとそうだよね。
AIを使うと個性が失われていくとかさ、
なんかよくね、子供にAIを使ってしまうとさ、
あの、個性が失われるみたいな感じのね、
あの、発言を見たことあるし、
まあ、それはまあ、ある種の両極なんでね、
あの、そういうケースもあるけど、
いや、僕自身もね、やっぱりこう、
AIで今アニメを作って、あるいは音楽を作ったりしまくってますけど、
いや、やっぱりね、めちゃくちゃ個性が問われますね。
個性が出るし、個性が問われるって感じ。
で、これは結構厳しい現実みたいなところも、
ぶっちゃけ突きつけられる部分があって、
まあ、非常に嫌な言い方をすると、
中身が空っぽの人はね、
AI使ってもね、空っぽのものしかできないんですよ。
っていうか、あの、全然面白いものできないんでね。
ね、まあ、これは少し前にも言ったんだけど、
やっぱり、AIでね、
AIだろうが、なんだか当たり前なんだけど、
面白いものを作れるような人間じゃないと、
面白いものを作れないんでね。
いや、これはもう別にAI以前から、
なんでもそうだよ、なんでもそうだよ。
やっぱり面白いものを作れるって人はやっぱりね、
そのためのある種の訓練とか、
まあ、体験とか経験っていったい、
いっぱいそういったものをね、
やっぱり経てるんですよね。
で、まあ、もちろん試行錯誤をしながらさ、
いろんな練習をして、
で、実践をしていって、
ようやく面白いものが作れるようになっていくわけです。
で、これも仕事とかでも一緒だよね。
仕事ができる人ってさ、
いろいろ勉強して、研究して、
いろんな経験をして、
今、そうやって仕事が、
まあね、いろんなスキルが身についてみたいな話で、
AIで何かを作るっていうのが、
まったくこれと一緒でさ、
何かこう、ものづくりができるようになるための、
その、ある種の訓練だよね。
勉強、そういったものをしてこなかった人はね、
まあ、正直、
まあ、例えば今、僕はAIでアニメーション作ってますけど、
まあ、もう当たり前だけど、
あの、なんだろうな、
あの、いいもんできないよね、そんな、
全然勉強もしてこなくてさ、
情報、うん、なんだろうね、
本当に、何、例えば、
あの、僕は、
まあ、自分の話をするのもなるけど、
僕は、あの、映画すごい好きで、
学生時代に2000本くらい映画見てたんですよ、
本当に、あの、
1日3本とか4本とか見てたんで、
なんか、狂ったようにハマってた時期があって、
で、それでやっぱり、
あの、いろいろ映画を見ましたし、
あとはまあ、
僕は美術もすごい好きなんで、
まあ、西洋の絵画中心に、
特にシュル・レアリストとかすごい好きで、
あの、まあ今も、
あの、好きで、
この間も、まあ、シュル・レアリストみたいなやつがあるんですけど、
これはビアズリ、
ビアズリもいいんですよ、
タンビ主義とかもすごい好きで、
まあ、中二病的なやつですよね、
まあ、そういうのも好きで、
音楽もすごい好きなんで、
なんというか、
僕はだからその、
結構インプット量はすごい多いんだよね、
で、
それはでもやっぱ結局、
やっぱりすごいいい勉強になってたんだなって感じがしていて、
今は自分でアニメーション作っていて、
いやすごいだから、
その、うん、過去にやって、
あの、学んできたことがものすごい生きていて、
クリエイターの勉強と吸収
で、それが結局僕の個性になってんだよね、
で、作品レベルで言うと、
僕はやっぱり、
なんかそう、あの、
今週末に、
あの、オズ・ヤスジの東京物語をみんなで、
うちのサーバーで見ようかなと思ってるんですけど、
その、
オズ映画とか、
そうですね、
あの少し前は、
山中佐藤監督の、
タンゲサゼの世話、
百万両の壺というね、
ま、時代劇ですね、
を、みんなで見たんですけど、
僕なんかそういうのが好きなんだよね、
うーん、
そういう本当に古い、
まあ名作と言われるようなものが、
なんか、
なんだろう、
もう好きなんですよ、
昔から、
昔から好きで、
で、そういったものが僕の個性になってるんですよ、
だから僕が作るものは、
まあ、もう、
もちろんそんなオズ・ヤスジのみたいなものができてるなんて全く思わないし、
そのつもりもないんだけど、
やっぱりどっかね、
多分ね、
あるんです、
僕は逆にあんまハリウッド映画とかそんなに、
なんかドンバンみたいな、
そんな別に逆に好きではないとか、
まあ、
あんま見ないね、
うーん、
それよりもっと古い映画の方が好きで、
うーん、
で、
って言うとさ、
だから僕が作るものって多分、
そういうものが多くなるんだよね、
まあもちろんアクションシーンとかね、
えー、
派手ななんか、
マホドンバンみたいな、
そういうのもやりたいけど、
どっちかって言うとなんかこう、
うーん、
会話劇中心というかさ、
人情劇みたいな、
あの、
男はつらい男が好きなの、
フフフ、
そらさんは僕は全部見ましたね、
多分全部見てますね、
うんとか、
なんかああいうものが僕は好きだからさ、
どっちかって言うと、
そういうものを作りたくなっちゃうんだよね、
で、
これはでもさ、
結局、
僕の個性なわけでしょ、
で、
その個性ってのはさ、
やっぱり、
まあ僕自身でとされて今までずっと、
若い頃映画ひたすら見てたとかさ、
まあ漫画をさ、
もう今もすごい読んでるとかさ、
そういった、
まあある種の勉強、
吸収、
インプット、
そういったものが、
僕の個性を、
まあ作ってくれて、
で、
その個性みたいなものを、
まあAIを使って、
まあうまくね、
まあ自分の作品に今頑張ってしてると、
っていうところなんだけど、
まあここら辺で、
まあ僕はまあ今されて、
昔自分が吸収してきたものの話をしたけどさ、
なんというか、
うーん、
自分の中に、
な、
何もないって言ったら、
何もないってことは絶対ないんだけどさ、
何もないってことはないんだけど、
でも何もないと思い込んでいるケースだったり、
あとは純粋になんか、
あの本当にインプットが足りない、
っていうケースも全然ありますよね、
あの全然勉強、
まあやっぱね、
あの、
どうなんだろう、
こういう物言いをすんのもなんか、
うーん、
なんかある種反発を受けそうなんだけど、
やっぱね、
でもね、
あのもう何かを作りたい、
特にクリエイティブ、
うん、
何でもいいよ、
漫画を描きたいっていうのさ、
まあ絵、
イラストを描きたいとかさ、
何でもいいけどさ、
いやもう勉強量めちゃくちゃ大事だよ、
これ結構基本だけど、
なんかあんまりみんな意識しないのかもしれないよね、
いや僕はほんとたまたま若い頃、
すごいそういうのが好きで、
ずっと見てたから、
うん、
だから良かったなって本当に思ってますね、
うん、
今アニメを作ってますけど、
本当に、
それがね、
やっぱり生きてますね、
20年前に吸収したものが、
今になってめちゃくちゃ生きている、
うん、
ですけど、
やっぱ周りのそのね、
あの一流のクリエイターとか見ても、
やっぱ勉強してんだよね、
少し前にね、
あのファンワークスの、
あの、
そう、
あの、
この高知の山奥まで遊びに来てくれた時に、
いやなんかね、
すごいなんかよく覚えて、
なんかね、
めちゃくちゃ本壇を見られたんだよね、
で、
僕とまあ妻が共有の本壇の中で、
別に僕の本だけではないんだけど、
あのなんか、
感心してくださったんですよ、
ああ、
やっぱり池原さんってすごいちゃんと、
こういうの勉強してるんですね、
だからこういう、
ああいうの作れるんですね、
みたいなことをね、
あの、
酔っ払った感じでね、
言ってくれて、
いやまあお世辞かもしれないけど、
でもそれがなんかすごく、
でもなんかね、
それがやっぱりそうなんだなと思ったんだよね、
多分、
まあね、
高野社長はもうご自身もクリエイターだし、
まあもちろんね、
一流のね、
クリエイターをたくさんね、
ファンワークスというね、
アニメ制作会社の社長でございますから、
いっぱい知ってますけど、
やっぱり彼をしても、
そういうなんか、
勉強って大事だし、
いろんなことを、
うん、
そのクリエイターって、
吸収していった方がいいという、
多分、
まあなんか前提を、
共有できていたような感じがした、
うん、
だから、
まあ結局のところ、
それはまあ別になんか、
昔の本を読めとかさ、
まあ別に映画を見るとかさ、
それはもう表面的な話で、
AIによる個性の問いかけ
自分の中でやっぱり個性っていうものが、
ちゃんとあるはずでさ、
それを発露するっていうのが、
基本的にはクリエイティブなんだけど、
それがだから問われちゃうんだよね、
AIでアニメを作ろうとすると、
で、
もっとなんかこう厳しいことを言うと、
別にアニメに限んないよ、
AIで何かを作ろうとすると、
やっぱね、
これはね、
なんか特定の誰かとかじゃないよ、
いろんな人の、
なんか僕は見るんですよ、
っていうのが多いんですよ、
で、
こう、
なんかラノベっぽいというか、
なんだろう、
みんなと同じようなものになっちゃっていることに、
多分あんまり自覚的ではないような人が多い気がする、
これは何でもそうだよね、
私はこれが最高のものだ、
と思っているんだけど、
実はそれは他の人のものとめちゃくちゃ似通ってるね、
だから、
そういう、
そういう、
そういう、
そういう、
偉大なトランスがある、
みたいな感じで、
そうやってね、
まあ自分の中で、
そういう、
自分の中で、
自分の、
自分の中で、
自分の中で、
このものだと思ってるんだけど 実はそれは他の人のものとめちゃくちゃ似通ってるみたいな感じ
わかります?
で、それなんでそうなるかっていうと
多分ね、やっぱり吸収量が少ないんだよ、おそらくね
みんなと同じようなものしか摂取してないから
自分がいいものを作ったと思っても
それはみんなと同じようなものになっちゃってる感じ
だと思います
人と同じものばっかり食べていると
それはまあ同じようなものしか出せないよねっていうところなんだよね
で、それは別になんか
だから古い映画を見るとかじゃなくて
その体験とかもそうです
その人の体験とかがものすごい特殊な体験をしてたらさ
やっぱりさ、面白い
他の人から見た時に面白いっていうものをさ
作れるんだけど
そういう方は多分体験としても別に
まあいい意味でも悪い意味でも
普通の人生を歩んでたりするんだよね
めちゃくちゃ普通の人生を歩んでる人が
他の人と同じようなものばっかり消費している
で、そういう人が作るものはね
個性みたいなものがね
あるんだけど他の人と同じような感じになる
っていう構造はこれは多分何でもあると思う
別に今AIの話とかじゃないよ、これ
多分何でもそう、美術でもそうだろうし
小説とかでもそうだろうしさ
音楽とかでもさ
絶対そうなんだよね
もうヒットソングばっかり聴いてる人が作る音楽って
多分ヒットソングに似通るじゃないですか
って話
で、それはじゃあ個性があるよって言うと
いやまあヒットソングのあのバンドのあの曲と似てるよね
みたいな感じになっちゃうじゃん
で、まあもちろんそれで本人が楽しんで作って
それがその人の喜びであればいいんだけど
でもそれがだから問われちゃうってことですね
あなたが何を作ろうが
それがAIで作ろうがなんだろうが
あなたの個性みたいなものが問われるんだよね
クリエイターとしての自己探索
で、それはね結構
おすしさんもなんか絶望しながらみたいな
そう自分の引き出しのなさみたいなものに
絶望しながらみたいなことをおっしゃってて
いやそうなんだよね
そう絶対そうなるよなって感じする
で、まあもちろん別に何を持って引き出しみたいな
別にいろんなものを知ればいいってことはもちろんないしさ
その自分の中にあるものしか戦いないから
そうなんだけど
なんだろうね
これから多分おすしさんがもしかしたらそうおっしゃってたような
ある種の絶望感
自分が今AIでさいろんなものが作れるようになった
けれども私には個性
なんかこう外に自信満々に言えるような
何かがまだないみたいなだったり
あるいはそこで自分自身が
作りたいものがそもそも見つかんないとか
まあこれはもう結構
そもそもあるステップだよね
そうAIでさいろんなもの今作れるようになったんで
もうアプリでもさ
ウェブサイトでもさ
それと音楽でもさ
でも作りたいものがありませんっていう人は
多分ね結構多いし
そういう人がむしろ99%くらいかもしんないよね
まあ別に作んなくても生きていけるからね
生きていけるけど
じゃあいざ作れって言われた時に
多分ね作れなくて
作れない
私は表現したいことがない
あれなんだ私って何がやりたい
何が伝えたいんだっけ
だったり
どんなものが私って好きなんだっけ
そんなもの分からない
みたいな感じになっちゃうんだよね
多分ね
これから多分ね
僕らは仕事をさしなくなるわけですよ
AIロボットがどんどん進化していくと
僕らがやっている現行の仕事ってほんとに
ほとんどやることなくなると思いますね
って言った時にさ
これは少し前にも言ったんですけど
多分みんなね
もうねクリエイターになるしかないんだよね
一億総クリエイターみたいな
本当に世界になっていって
その時にでも
だから今の話が問われるんですよ
じゃああなたはこれから
仕事働かないでいいよと
でもう好きなように生きていっていいし
で多くの人がクリエイティブを楽しんでますよ
って言われた時に
さああなたは何を作るんですか
ということが問われる
でみんなと同じようなものを
楽しく作るっていう道もある
それで満足できる人
多分あんま多くなくて
やっぱり私は
私じゃないと作れないものを
作りたいって言った時に
さてさて
それってなんだっけ
ってなるんだよね
うん
でそこでやっぱり自信を持ってさ
私はこういうものが好きで
こういう風な世界を作りたい
こういうものを作ってますって
言えるようになるっていうのはね
まあちょっとこれ
かなり先の話だけどね
作品作りのプロセスと影響
先の話だけど
やっぱりすごく僕は
まあ大事だなと思っていて
自分で言うのも
僕は結構
それは強くありますね
自分が作っているものは
自分が作りたいものだから
自分で今作ってるみたいな
それ以外は作る気ありませんぐらいの
感じですね
今作ってるアニメーションも
まあ多分来週には公開できます
今回は結構こだわってますよ
どうだろう
まあね
やっぱりもう
細かいとこ言うとね
もう直したいとこだらけだから
もう次に回しますっていうのはね
前回もそうなんだけど
でもね
いや前回よりさらに
レベルは上がりましたね
レベルは上がってる
まあどうだろう
面白いと思ってもらえるか
まあ分かんないけど
まあ難しいね
難しい言い訳しながらじゃないと
でもね
自分のやってることとか
やりたいこととか
やっぱり
やっぱり
自分のやってることとか
やりたいことは
こういうことだっていうことが
強い自信がありますね
もう
これをやりたいって
強い意思は多分ね
もしかしたら
あの感じてるだけでも
でもそれが多分ね
技術的に
AIの技術と
そしてまあ僕ら側の
クリエイター側の技術が
追いついてないって風に
まあ評価する人は評価するし
僕もそう思う
でもね
僕が作りたいものは
こういうものだっていうのは
多分結構まあ見て
分かるんじゃないかなっていう
そしてそれに僕はね
あの自信を持ってます
別に正解があるわけでもないからね
僕はこういうのが好きだから
これが作りたいんじゃーって
言って作ってると
で多分でも
自分を持ち上げるような
こういう風に考えられる人は
多分あんま多くないんだね
やっぱりみんな作りながら
私が表現したいものって
そもそも何だろうっていう
その表現したいものが
よく分かんないっていうところから
まあだいたいスタートして
そして
そこにやっぱり自信が持てない
私が表現したいのって
本当にこれだったのだろうか
みたいなことさ
多分思いながら
まあね
悩みながらこう作って
まあそのプロセスも
すごく大事なんだけど
まあでもやっぱ最終的にというか
やっぱりクリエイティブの力って考えると
もうやっぱりそのクリエイターの
革新っていうのは
すごく大事で
それがもう
その人にとって
最高のものだって
誰が何と言うよ
私はこれが表現したくて
こういうことがやりたくて
今これをやってるんじゃー
っていう風に
うん
やっぱそれが僕はね
大事だと思うんだよね
やっぱり素晴らしい作品出たら
もちろん全部そうだし
だから
あのそういう本当に
歴史に残るようなものってさ
やっぱり
やっぱり
やっぱり
やっぱり
やっぱり
やっぱり
あのそういう
本当に
歴史に残るようなものってさ
本当に
未だに輝いていて
その当時
この人は
もうどうしても
それがやりたかったんだな
みたいな
のがやっぱ伝わってくるんだよね
僕はマーラーっていうね
作曲家がすごく好きで
クラシックでは
一番マーラーが好きですね
まあ
マーラーはね
もうすごいですよ
もうまさにそんな感じ
もう反骨精神の塊みたいな感じで
もう
俺はこれをやるんじゃー
みたいな
でも結構ね
あの人ネクラなんだよね
ネクラで
あのメンタルとかすぐ病むんですよ
めちゃくちゃ
ネクラのメンタル病みで
あのすごい
なんかね
結構大変な人なんだけど
でも作品作りってなると
もうね
いやもう周りの人が
なんと言うの
俺はこれをやるんじゃー
みたいなことを言って
あの結構あの
当時のその
ジャーナリストとか
結構叩かれたりしてるみたいな
いやなんかね
すごい好きだよね
そういう
大衆に
言語をしない
自分の作品は基本
言語を全くしないっていうね
そういう
僕はクリエイターがやっぱり好きで
彼は
マーラーは多分ね
その自分の作りたいものに対して
本当に強い
本当に
超強烈な確信があったんだろうね
じゃないと
あんな壮大な作品群は作れないからね
広協局だけで
番号付いてるだけで
10作品あんだよね
最後の10番は
最後完成しなかった
完成しなかったんですけど
でも今
後続の人たちが
そのマーラーが残した
スケッチをもとにですね
一応ね
作っていて
いや素晴らしいです
ぜひね
皆さま
広協局第1番から
ナンバー付いてるやつだけでいいので
1番から
1番
2番
おすすめ5番
12
5
3
4
5
6
9
10
長い
1
2
5
6
9
10だけでいいので
聞いていただけるとね
めちゃくちゃ
それも多分ね
まあまあ
クリエイターの系譜
何か吸収するものはあると思うんですけど
さすがにこれちょっと難しいと思いますので
とかね
それぞれ
ちょっと少し前
プレミアムでも話したんですけど
やっぱり
そのクリエイターの個性って
どっから出るかって言ったらやっぱりね
結局それはね
系譜なんだよね
その導いて
導かれてきたものであって
その
なんだかね
それは自分の中に
繋がってるものみたいなものの
イメージですね
僕はそのマーガーが好きだし
オズヤスジローが好きだしさ
他にもね
いろんな黒沢映画とかさ
まあ小説だったので
やっぱ夏目小説かな
が好きで
結構古典ばっかりですね
昔の方が
僕は好きで
でもそれはなんか
僕の中である種の系譜として
まあ
もちろん全部なんか
ダイレクトに完璧にさ
それを受け継いでるなんて
全く思わないし
僕が作るものの中に
やっぱそういったものがさ
うん
その残されていたもの
っていうのがなんか
体の中に入っていって
そこから僕の表現したものが
生まれているっていうのは
もう間違いないですよね
うん
それは本当に
うん
まあ別に正解があるわけではないので
あなたのその個性みたいなものは
実はその
うん
連綿と続くその
クリエイティブの
歴史の中に位置づけられていて
じゃあ自分は何に影響を受けているのか
だったり
何をリスペクトしてるのか
っていうところが
まずその個性っていうものを
まあ見極めていくために
納得するためには
AIの表現力
結構大事だと思います
あなたが一体何が好きなのか
っていうところが
まあクリエイティブの
多分ね
出発点になるんだよね
うん
っていうような話で
っていうのはさ
でここまでね話すと
分かると思うんですけど
これはだから
AIツールが進化するとか
全然別枠の
別レイヤーの話なんだよね
AIで今もものすごい
かっこいい動画が
たるわ作れるんですよ
もう最近出た
ビルのQ3とか
本当すごいです
でもさ
そのじゃあ
すげえビルのQ3を使ってさ
何を作るかはさ
もう
これはもう本当に
全然違う話なんだよね
そう
ですごい
15
16秒の映像が作れるんですよ
ビルのQ3って
でその16秒の映像は
すげえの作れるんだけど
それは出るはずだ
わずか16秒に過ぎないし
そしてみんななんか
同じような感じの変な話
作れるんだよね
っていった時に
あなたは一体じゃあ
何を表現したくて
何を作ろうとしてるんですか
っていう話になる
で音楽とかもそうでさ
今あのスノーでさ
もう誰でも簡単に
音楽作れるようになったんですよ
本当に
もう結構ありとあらゆる通り
ただいったん
音楽は
結構ありとあらゆる通り
ただ言い過ぎだけど
まぁ
大体作れるような感じになってますよ
音楽と言われるものはね
スノーはね
いった時にじゃああなたはさ
そのスノーって音楽ツールで
何を表現するんですか
っていうことが
やっぱり問われるんでね
AIがそう進化すれば
進化していくほど
ある種逆説的に
個性が問われる機会が
すごい増えるし
それにある種絶望する機会も
増えてしまう
自分の自信を持って
私はこれこれ
こういう理由があって
こういうものを表現しているんです
表現したいんです
理由を語る必要もないかもしれない
私はこれが
やりたくてやってるんです
っていう風に
言えるようなものっていうのを
作っていくっていうね
そういうスタンスっていうのは
多分ね
強く強く求められると
でそれは周りが
何と言われようがね
自分が作りたければ
作りゃいいんですよ
で僕はもうそういう境地で
もちろんね
今やってるクリプト忍者の
忍者繁華帳というシリーズを
マジで
当たり前じゃん
そんな感じでやってますよ
そんな
周りが
周りが何と言おうが
俺が作りたくてやってるんです
っていう風に
でもね
作るの超大変
作るの
作りたいものを作ってるけど
作るの超大変っていうのはね
まあ面白いものですよ
もうね
今ね
75パーは
80パーぐらいまでできたかな
あの今最終シーンをね
僕が作るつもりだったんですけど
ちょっと今
マタベさんがね
動いてくれて
もうなんかちょっと
いい感じにたぶん
作られているので
あとは
マタベさんが
作ってくれれば
いいんじゃないかな
って思って
作ってくれれば
いいんじゃないかな
って思って
作ってくれれば
いいんじゃないかな
っていうのは
まあマタベさんが作ったのを
ベースに修正していけば
って考えると
まあ早ければ
今週末に出せたらすごいけどね
出せるかな
ちょっとやっぱ細かいね
修正が結構入るんだよね
あの調整修正が
まあでも今回ここら辺を
あのちゃんと他のね
クリエイターの方を巻き込んで
まあ音量バランスの調整とかも
ちょっとね
やっていくので
また
まあでも
まだまだね
まだ共同制作ね
2本目だからね
まあちょっと
言い訳もしながら
でもね
あの僕は自信を持って
自分の作品と言えるものを
一応ね
今作っておりますんで
それが一応15分くらいの
アニメになっておりますので
まあまあ近日中にできるんで
できたら見て
できたら見てみてください
内容は分かんないけど
多分何か
僕の魂が多分伝わると思う
よく
よくこれ作ったのと思うと思います
みんなで作ってます
今5名かな
僕含めて
5名だっけ
ぐらいのクリエイターの
皆さんと一緒にね
映像作品を作っております
楽しいよ
是非ね
皆さんもね
自分の確信を持って
私はこれが表現したい
っていうものを見つけて
それを
AIを使ってさ
効率よく
低コストに
今までだったら
アニメを作ってさ
本当に何千万かかるやつがさ
一応やっぱり
AIアニメだと
30分の1くらいでできますね
1000万かかってた
作品っていうのは
多分だから
300万
間違えた
30万円くらいの
めちゃくちゃです
30万円くらいできるんで
やっぱそこはね
AIを使うことによって
本当に自分の
今まで表現したくても
できなかったことが
できるようになるんですよ
是非ね皆さんもね
AIクリエイティブにも
挑戦してほしいなと思って
今日はそんな話
まあなかなかでもね
本当に自分の個性とか
何か自分の引き出しみたいのが
問われるんでね
これは結構
絶望する人も多いだろうな
AIアニメ製作ノウハウ
っていうところも思いますね
というところで
最後に軽く宣伝をすると
そういった
AIアニメの製作ノウハウをね
まとめた
AIアニメの教科書というのを
作って
もう販売中です
今14,800円で
もうちょっとコンテンツ
増やしたら
値上げしようかなと思ってます
最終29,800円くらいに
しようかなと思ってますので
そうですね
とりあえず今回の作品終わったら
ちょっと画質修正したいとか
画質修正して
映像制作する人のための
専門的な教材って感じです
それをでもやっぱり習得すると
SNSのコンテンツとかね
そういったところも
もちろん役立てられますので
もしよろしければ
ぜひね
アニメの教科書
チャプターのリンクから買って
勉強していただければと思います
という感じかな
よし今日はでも
本日も収録をしてきますので
ちょっと本の話をしてですね
美味しい魚でも買って帰って
伸びしていきたいと思います
それでは皆さん
良い一日を
お過ごしください
21:27

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