予想問題演習の内容
こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。
この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第66回目、66になります。
今日お伝えしたいテーマはですね、今日もですね、また予想問題演習というのをやりまして、今回は帝京大学医学部の対策をやりましたので、ちょっとそれについてお話をしたいと思います。
昨日はですね、岩手医科やったんですけど、次は帝京大学医学部について、また私が予想問題を作って、それで実際1時間シミュレーションして対策をしました。
その状況をお伝えしたいんですけど、昨日の岩手医科の話とかですね、もう全然誰も見てくれないですね。
誰も聞いてくれないような感じで、結構みんなね、情報をちゃんと取った方がいいよと思いますね。
すげー重要な情報なんですよ。そういうね、結構機密情報を出しているような感じなんで、今日の話もそうですね。
伝えてはいくんですけど、そういうところをちゃんと取った方がいいですよ。ネットのゴミ情報なんかさ、そんなの取ったってしょうがないんですからね。
じゃあ今日ね、やってわかったことというかですね、やってみた感じでお伝えすると、帝京大学ってところは8000人とか受験するんで、結構難しいんですよ。
やっぱり何が難しいのかとかね、そこら辺も掴んでおく必要があります。
難しさっていろいろあるんで、一言では言えないんですけどね、医学部って一番はね、とにかくコロコロいろいろ変化するってことなんですよ。
何を取ればいいのかとかなんとも言えないところですね。今回予想問題を作ってやったんですけど、割と私は典型的な問題をやりました。
1時間の問題を作ってやったんですけど、それをやった生徒は1人は100点取ったんで、結構できちゃった問題なんですけどね。
割とちょっと優しめの問題なんですが、これまたオンライン講座の人には渡したいなと思うんで、またその話はするんですけど、ぜひやってみてほしいですけどね。
そんな難しくないやつで、どのくらい解けるかなんですよ。
いくつかいろいろポイントあるんですけど、お伝えすると、例えばある生徒が100点だったんですよ。
それでいいのかっていうと、良くはないんですよね。悪くはないんですけど、そういう話ですね。
多分普通の人は100点取ったらいいかなと思っちゃいますよね。
けどね、良くはないんですよ、全然。たまたま100点だったわけですけど、他がそうっていうわけでもないし、あくまで今回練習なんで、本番取れるかっていうのはちょっと違うんですよ。
だから一応100点取ったにしても、私はそこそこいいんじゃないかっていうぐらいしか言わないんですよ。
これで受かるねーって言ったらもうダメだよ。その生徒は腐って、腐ったりんごに。
だってね、その提供の最近の問題とかそうなんですけど、普通に取れて当たり前の問題がいっぱい入ってるんですよ。
最近は特にそうですね。昔とか取りにくい時も結構あるんですけど、
特に最近の赤本なんか見ちゃうと、こんな簡単なのって思う人は結構いたりすると思うんですけど、それが怖いんだって。
みんな取れる問題なんでさ、どうやって戦うのって話で、本当に100m操作、0.1秒ミリ単位の勝負をしなきゃいけないんですよ。
だから取れて当たり前のところをいかにさらに取るかみたいなところなんです。
問題によってくるんですけど、提供大学はちょっと難しいのは、他の数学と理科を選べるんで、国語もそうですけど、
どの問題が解きやすいかってところで合格しやすさが変わってくるんで、何とも言えないんですけどね。
とりあえず大事なのは、今回私が使った予想問題。
それで、例えば8割ぐらい取ってほしいかなってところですね。
確かにその生徒が100点取ったのは結構すごいというかですね。
やっぱりちょっと取りにくい問題が入っているんで、それを上手くマークのテクニック使って点数取っちゃったんで、
これ上手いなぁと、自分もちょっとできるかわかんないなっていうやつでやったんで、
それもオンライン講座でマークテクニックも含めてお伝えしたいかなと思うんですね。
そうやって上手くいく人は強いかなとね。
実際その問題をやってみて、多分8割ぐらいは取ってほしいなってところですね。
7割とかだったらちょっとやべぇんじゃないかなとかね。
そういう問題なんですよね。
本当に取れない人は全然取れないからね。
試験の難易度と戦略
そんな感じでやってましたね。
あとですね、これはオンライン講座をやる人が聞いていたらネタバレになるか言えないんですけどね。
実はその問題の中にですね、結構本番に即したとてもいい仕掛けが偶然入っちゃいまして、
私も意識してなかったんですけど、
それもですね、ちょっと今はここ言わないようにするんですけど、
それもすごくですね、大事な練習になったなーってことで。
とりあえずですね、提供を受ける人はその予想問題をぜひ解いてもらって、
1時間かかってどのくらい解けるかやってみた方がいいですね。
その問題だったら8割ぐらいは取ってほしいかなってやつですね。
いつもですね、私何割取ればいいかとか言わないんですけど、
一応ですね、今回データ取ったんで、
これ聞いている皆さんがやってみた時にどのくらいかなってところですね。
その問題すごい典型的な問題なんで、
それ問題をやるだけでも大事なやつなんで、
微積の計算も典型的ですごい大事なのが入っているし、
ベクトルも簡単なんですけど、普通に典型的な問題が入って、
数列もオンライン講座で1個暗記してくれっていう内容の問題が入っているんで、
オンライン講座をやる人はそれを入れたいと思うので、
ぜひ使ってもらえたらなと思いますね。
結局今日の話はですね、私が予想問題の練習をやってみて、
オンライン講座の紹介
これ聞いている人もぜひやってみてって話ですね。
一言で言えばですね。
やっぱり本人がやってみないと意味がないわけですよね。
やってみてどうかなってところなんで、
それも本当にその場でやらないと意味はないんですけど、
例えば自分でやってもってね、なかなか難しいですよ臨場感を作るのはですね。
だからそんなに意味を出せるかわかんないですけど、
やらないよりマシなんでね。
ということでその編集工期なんですけど、
昨日ね、私はこれを撮る数時間前ですけど、
普段送っているメルマガの読者リストに、
これ数百人いるんですけど、千人はいないかな。
そこにですね、オンライン講座、有料動画のURLをですね、
バーンと送っちゃったんですね。
というのも私、動画コンテンツを増やそうと思って、
過去動画でもうYouTubeに上げてないやつですげえ大事なやつ、
いずれ有料動画に使おうと思ってたやつをですね、
溜め込んでたんですけど、
それをね、リンクを整備して送ろうかなと思ったら、
オンライン講座のトラブル
整備しておったーっとね、よしこれでオンライン講座の内容が、
多分50個分ぐらいの問題情報になるなと思って、
よっしゃーと思って送った瞬間ですね。
そんな風になっちゃって。
やばいと思って送った瞬間、自分のメールに届いたので気づいて、
それでやべえと思って、これみんな見えちゃうじゃんと思って、
どうしようーっつってもうね、一回非公開にして、
もう下げました。
というのをやりまして、
あらーとね、自分なんかアホやっちゃったなと思って、
すごいトラブリましたね。自分の中で。
でもちょっとですね、ゼロからやり直し、
動画の有料コンテンツをアップし直しだなと思って、
そういうアホなことを私やってるんですけど、
だからオンライン講座を受けてる人は、
ちょっと数日動画見れなくなっちゃって、
だから待って欲しいんですけど、
困難をチャンスに変える
一つこれで言いたいのはですね、
そういうちょっとトラブルとかね、そういうのも起こっちゃうんですけど、
ちょっとメルマガにも少し書いたんですけど、
こういうことってですね、
チャンスにするものなんですよね。
メルマガではね、こういうもののトラブルの対象のコツは、
笑い事にして済ませることだと書いたんですけど、
それがすごく大事で、
なんかね、気づかないとこで、あっなっちゃったってミスみたいなやつ。
で、それって、結構それで後悔しちゃう場合あるじゃないですか。
いや違うんですよ。後悔じゃなくて、
それまさに潜在意識の導きなんですよ。
だってそれ自分の意図で、自分でやれないじゃないですか、そんな。
そんなさ、自分の作った有料動画のリンクを全部、
それを無料のリストに全部送っちゃうみたいなね。
そんな馬鹿なことさ、自分の意識じゃできないんですよ。
無意識じゃなきゃできないんです。
っていうことは無意識っていうのはね、
それがすごく大事な道だよって言ってくれてるんで、
だからすごいね、チャンスなんですよこれ。
だから私はですね、このチャンスをうまく使ってですね、
ちょっとオンライン講座ですね、さらに進めていきたいかなと思ってます。
まあちょっとですね、そんなお前の都合だろうみたいな思うかもしれないですけど、
もともとそんなね、コンテンツがあったわけでもないし、
ちょっと時間経ってたんで、多分大体の人は見終わってると思うんで、
だからまあ大丈夫でしょうと思ってね、ぼちぼち上げていきますし、
新しい動画もですね、もう一回整えたら上げますんでね、
もうぜひね、やってもらえたらなと思います。
こういうのはすごい大事でね、
いかに柔軟にやっていくかなんですよ。
柔軟に軽い気持ちでどんどん前に進んでいくと。
そういうトラブルみたいなことがあったときに、
それをですね、いかにチャンスとして捉えて、
それをうまく活用して次に進んでいくかですね。
特にこれからの時代はまさにそういうのが大事ですね。
むしろそういうのを発見していくんですよ。
決まりきったことをただやってもね、道は開けてこないからね。
だからそういうのをいかに生み出していくんですよ。
それが面白いかなと思いますよ。
私のオンライン講座なんてまだ始まったばっかりなんですけど、
全然ダメダメだと思うんですけど、
さらにやっていって、
どんどんコンテンツが増えていくからね、これからね。
だからより強力なものにしていきたいなと思います。
それをどれだけの人が価値を分かってくれるかってのは分からないですけど、
それはコツコツやっていったときに、
何か開かれてくるものはあるかもしれないんでね。
私はそういうのをやっていきたいかなと思います。
また明日ですね。
一刻も早く私はコンテンツを増やして、
より皆さんの役に立てるようになっていければなと思います。
ということで、今日の音声は以上になります。