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2025-12-29 22:07

#58「オンライン講座の質問回答:「取らなきゃならないラインはどこ?」」

#58「オンライン講座の質問回答:「取らなきゃならないラインはどこ?」」
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サマリー

第58回のポッドキャストでは、オンライン講座に寄せられた質問に対する回答がなされます。合格に必要な問題のラインや本質的な学びの重要性についても語られます。リスナーには過去問の難しさや勉強法に関するアドバイスが提供され、創価相乗平均の活用方法やその重要性が解説されます。さらに、正月期間の勉強の重要性や受験を乗り越えるための発想についても触れられます。

オンライン講座のスタート
こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。この番組は、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてアドバイスをしていきます。
今日はですね、第58回目の放送になります。今日はですね、日付は12月29日月曜日ということで、割とリアルタイム近い時に収録をしております。
今日のテーマはですね、オンライン講座をついにリリースしましたので、それでスタートしましたので、ちょっとそれについて話をしていきたいかなと思います。
オンライン講座を受けている人は、ぜひ聞いてほしいなとは思っています。
そうですね。まず最初にですね、私はオンライン講座を受けてもらう人に簡単なアンケートを書いて、書いてというか送ってもらっているんですよ。
というのもその志望校とか、志望校によってコンテンツとかですね、また作っていきたいと思っているので、ということで書いてもらってたんですけど、
ちょっとですね、目星コメントをいただいたので、それについてちょっと回答するような形で、ちょっとまず最初に始めたいなと思います。
結構割と的確なことが書かれてたんですよね。ちょっと紹介しますね。
YouTubeでも出すかもしれないですね。
まず読み上げます。
ご要望とかご感想とか自由にお書きくださいってところに書いていただいたんですけど、ちょっと読みますね。
合格するために必ず取らなければならない問題のラインがわからず悩んでいます。そのためぜひ教えていただきたいです。
合格のためのライン
また過去も見ていると難しいと感じてしまう問題が少なくありません。
また以前YouTubeで善化式を例に本質を理解することが大切だとお話しされているのを拝見しました。
しかし予備校の授業ではそのような本質的な部分まで踏み込んで教えてもらえていないと感じています。
そこで各単元において抑えておくべき本質的なポイントを教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。
リアルタイムで、ちょうどこれから正月期間という殺人授業の期間に入りますので、
ちょっとこういう音声で回答みたいな、半分そんな感じになっているんですけど、
ちょっとこれについて話しますね。
ポイントがいくつかありまして、一つ目がテーマとしては合格するために必ず取らなければならない問題のライン。
そこがわからないと教えてほしいと。
過去問を見て難しいと感じてしまう問題が少なくないと。
それについて回答すると、いやもうまさにそこです。
そこが重要な情報線のポイントでありますというところなんですよ。
ここのバランスというかですね、私常にバランスって言葉を使うんですけど、
そこの調節が難しいところなんで、ぜひそこを意識しながらやってほしいです。
これはですね、私も完全にわかっているわけではありません。
だいたいやっぱですね、毎年やっていると結構感は当たるんですよ。
これでそうだなとかね、あとここら辺までいけるんだろうとかね。
だいたいやっぱ当たるんですけどね。
だからそれが結構効果あるかなって感じなんですけど、
みんなそこがわかってなくてトンチンカになる、そういう勉強になっちゃうんですよ。
ちょっとそこを踏み込んで言っていくと、過去問を見て難しいと感じてしまう。
過去問を見て難しいと感じてしまう問題が少なくありませんというのは、
これ結構この人は正しい感覚ですね。
前動画で言ったかな。
ちょっとこれね、こういうのはやばいよっていうのを言うと、
動画っていうか多分、ポッドキャストで言ったのかもしれないですけど、
2つやばいのがあるんですよ。
1つはですね、過去問解いてて結構解けると思っているのはやばい。
1つそれがやばいです。
例えばね、結構9割解けたとか8割解けたとかね、あると思うんですよ。
その体験をしてきて、医学部の入手問題、例えば数学解いて、
これ結構解けるなと思っちゃうやつ。
あれがちょっと1つやばいんですよ。
もう1つやばいのはですね、本当は難しいんですけど、
難しいけどそれをね、俺は頑張ってそれ全部やり切るわってね。
要はすげえ真面目な人、これもやばいんです。
この2つやばいやつね。
まず今これ聞いてる人で、あ、俺だという人いると思うんで、
ちょっとね、わーっとちょっとブレーキかけてください。
まずこれもう1回説明するとですね、
まず1つ目としては、過去問解けて結構解けるなと思っている人、
その人がまず何がやばいかっていうと、
解けるってなった時って、解ける問題に出会ってただけなんだよ、たまたま。
必ず解けない問題がありますよ。
例えば問題によるんですよ。
例えば岩手医科大学受けるにしても、
2017年だっけ、17とか18とか19とか、
最近じゃないやつ、ぜひ解いてみてください。
もうね、1発目ド頭から全然わかんないと解ける問題ないみたいなね。
そういう問題は出会うからね。
で、割と去年の問題だとか、
すごい簡単な時ってあるって、
簡単な時の問題だけ解いて8割9割取ったってね。
だから結構解けるんだみたいな。
おかしいでしょそれね。
だって1回2回で、
だってその簡単な時のは8割9割取れて、
それでいいっていうさ、
その一般化どうですかって話だと、
機能法としておかしいでしょと。
Nイコール1が正しい、Nイコール2が正しいとね。
実験したらNイコール3、4、5、6、7、8、9で全部正しくないかもしれないですよ。
だからね、
今まで本当に、
簡単な問題しか出会ってないのに、
それで取れたからといって、取れたと思い込んでるのはまずやばいんですよね。
だからそれはですね、まずやめたほうがいいです。
仮に今解けたとしてもね、それたまたまだったり、
それは解けたんだと、
あとみんな解けんだよと思いながらやったほうがいいです。
これ結構厳しい言葉ですけどね。
解けたら嬉しいってのはあるんで、
そこを否定するんですか?って言われそうなんですけど、
解けるのはいいんだけど、
ちゃんと合格するためにっていう話で言うと、
そこ大事だよってことを伝えたいかなと思いますね。
本当に合格する人っていうのは、
謙虚にさらにさらにとやってきますんで、
受かる人って自分ができないと思うんですよ。
本番できなかったなーって、あれ受かっちゃった?みたいなね。
結構あるんですよ、そういうのが。
で、やっぱね、できるわーって、できたーって人が落ちるんですよね。
そういうのあるんで、
それがまさに今の話が一つちょっと勘でますね。
で、それからあの、あれですね、
その難しいと思った問題をどう扱うか、向き合うかなんですけど、
その難しいと思った問題に対して、
まずやってほしいのはブレーキです、ブレーキ。
もうそのまま突っ走らないでください。
いやー私は頑張るわーとね。
私はやればできるから、つって。
そう、ありますよね。
頑張ればできるとかね。
何でも実現できるみたいなね。
人間は可能性に満ち溢れてるからね。
それで何でもかんでも、
もうバカみたいにね、突進するやつね。
これダメで浮かんないよ、それ。
一つ一回ね、その難しい問題にはブレーキかけてほしいんですよ。
で、そこで考えてください。
これは俺解けるかな?私解けるかな?とね。
これから10年やって解けるかな?と考えてください。
実際ですね、10年やって解けない問題もあるんですよ、それ。
そんなさ、重牢するんですか?とね。
違うんですよ。やる必要がないんです、それね。
やる必要はないっていうかね、学べるポイントはあったりするんですよ。
だから私もすげー難しい問題も使ったりするんですけど、
ただね、それね、本番解けるかというと解けない場合も結構ありますね。
だからね、そこちょっと気をつけてほしいんですよ。
実はね、結構その難しい問題ってのが解けなくていい問題ってのがいっぱいあります。
だから、そもそも普通に考えてください。
受験生のほとんどは満点なんか取れないんですよ。
だから取れなくていい問題いっぱいあるんで、そう思ってちょっと気楽に考えてください。
で、その難しい問題を突進するんじゃなくて、
さっき言った1回ブレーキをかけて、1回立ち止まって、
これはまずコスパ的にも手を出すべきかどうかとね。
そこをちょっと考えて、気楽に考えて、
それでそれを解くんだか捨てるんだかをしてくださいとね。
大体私が見ると、こんなの捨てろよとね、そういう話になったりするんですけどね。
だから実際私がこう教えたりする時ってのはそういう具体的にやってるわけですよ。
本質的な学びの重要性
これはもうやれとかやるなとかね、そういう話になりますね。
優先度低いとか高いとかね。
実際リアルにやる時ってのはそうなるんですけど、
どうしてもそれが全員オンラインとかでできない場合ってのはね、
自分で判断していかなければならないわけですね。
だから今の私のこういう話でヒントにしながらやってもらうといいかなと思います。
オンライン講座やってる人は、実際に問題を送ってもらったりしても全然いいんで、
送ってくれれば、これはこうした方がいいよとかね、やった方がいいよとか、
そういうのはちょっと伝えられるんでね。
だからそれはちょっとね、もしよかったら送ってもらってもいいかなと思いますね。
次にですね、アンケートを記入してもらった後半ですね。
やっぱり予備校の授業ではそういう本質的な部分まで踏み込んで教えてもらえてないと感じてますと、
そこを各単元で押さえておくべき本質的なポイントを教えていただきたいですってあったんですけど、
そうですね、やっぱりこうどうしても時間が限りがあるわけですよね。
全部さすがにそのオンライン講座の中でできるわけがないんでね。
だからね、特にここはとかね、リクエストくれればそこはもしかしたら扱えるのあるかなと思います。
でまぁ、割とね、それに関することはいろいろ話はしてるんで、できるだけ話したいと思うんですけど、
これちょっとですね、本質的な部分まで踏み込んで教えてないっていうのは、
いや本当にまさに私が数学の勉強をしてまさに思ったことなんですよ。
だから参考書を使ってどうやってそれ分かればいいですかって言うと、
だからもう私の例は参考にならないんですよ。
何かっつったら参考書を全部買って全部見て、
YouTubeとかその時あった受験数学に関するものをすべて書き集めたっていうね。
そういう普通の人はもう絶対にやらないようなことをやったんで、
そういうのをやって発見してきたことなんで、
だから全然私の勉強法は参考にならないんですよね。
だからね、私の経験は全然参考にならないんですけど、
まあだからですね、ちょっと今話しながら思いましたけど、
とりあえず手っ取り早いのは、
なんか自分の中でこれ本質分かってないかもっていうところはですね、
ちょっと質問でも投げてみるといいかもしれないですね。
それについて少しでもちょっとでも近づいてもらうために、
そこだけ解説するっていうのもできるかもしれないんでね。
結構私も皆さんのニーズというか状況を見ながら動画作ったりするので、
だからそういう人を優先でやるんじゃないかと思いますんで、
よかったら言ってみてほしいなと思います。
今日の扱った内容ね、どこまで取らなきゃいけないかとかね、
そこの情報戦の話と、あと本質ですね。
結構私はその本質は説明すると思いますんで、
結構話しますんでね。
やっぱりその2点は確かにぜひ学んでほしいなと思いますね。
多分私の動画で言っているのは、
何を伝えているのかというと、
例えばある公式がありますと、
それについてこれ何で大事なのか、
そういう話を結構します私。
言っちゃえばね、それの話が結構もうめちゃくちゃできるわけですよ私。
実はこの公式はね、
例えば過去こういう大学で出て、
岩手医科大学で出て、
ここで受験生みんな死んだんだよと。
そういうのがあるから、
これについてはこうすべきだったんだよとかね。
それ実際すごい大事だから、
こういうふうに使ったほうがいいよみたいなね。
結構あります。
例えば、
創価相乗平均の解説
実際一つのネタバレをすると、
その動画コンテンツで、
創価相乗平均というですね、
一つ最小値を求める道具の話があるんですけど、
創価相乗平均というのが、
参考書にポツンと載っているんですよね。
数二のちょっと1ページぐらいね。
だけどこれ結構使うんですよ。
創価相乗平均ね。
創価相乗平均を使うんだけど、
実際使いこなすのは難しいですね。
実際の戦場で出たときに、
創価相乗平均はこういうふうな戦略で使いましょう、
みたいな話を私はまとめてます。
本番ではこうやってねと。
こういう戦略で。
創価相乗、気づけないから。
気づけないからこうやってねと。
けどこのときはどうしても仕方ないからやってね、
こういうふうにしてね、みたいな。
だいたい場面を想定して私は話をしてます。
ちなみに創価相乗平均の本質というのは、
関数のグラフがあって、
関数のグラフの一番下、
一番底になっているところの部分を出すための
計算方法なんで、
最小値を出せってときに、
最小値を出すための一つの計算なんですけど、
別にそれなくたって、
最小値は一番グラフの下のところを出せば、
全て答えは出るってことなんで、
それでやればいいよって話を私も動画で知ってます。
より具体的に。
今のこの音声では伝わりきれないんで。
一応そういう話をしてるんですけど、
割と本質とか、
なぜかっていうのを、
なんで使うのとか、
本当にいるのとかいらないのとか、
そういう話を私の動画の中から聞いてもらえたらなというところですね。
そんな形でお話をしています。
正月期間の勉強
ではこれから引き続きオンライン講座をやっていきたいと思いますので、
これに関する話を色々していくんじゃないかと思います。
では編集講義ということですね。
やっていきたいと思います。
今日からですね、
月曜日でこの1週間ですね、
年末があって年始があって、
その期間ですね、
乗り越えなきゃねってとこですね。
人によっては結構すごい授業をやったりとかね、
あるんですけど、
私もちょっとそれに付き合って、
なんだかんだこう、
正月期間っていうのはですね、
結構忙しいんですよ、授業がいっぱいあって。
やっぱね、
正月期間の授業っていうのはめちゃくちゃ重要なんですよ。
別に、
多分ですね、一般論は違うんですよね。
正月とかその直前期に何かこう、
知識を入れるっていうのは、
そんなの意味ないだろうっていう人が、
一般論ではそうです。
一般論っていうのは、
もうね、
ヘボい考え方なんですよ。
私いっつも言ってるように、
とにかくね、毎回言ってますよ。
私のオンラインにしても、
このポッドキャストにしても、
テーマは3倍速で合格するんですよ。
だから3倍速で合格するためにはね、
いわゆる普通っていうものを、
まず理解して、
普通を否定しなければいけないんですよ。
それが一つ3倍速のポイントですよね。
だから普通のことを普通にやったらね、
3倍速なんて無理なんで、
じゃあ別に普通の速度でいいですって、
普通の速度でよかったら、
合格しなそうな人はしないじゃんみたいな、
そういう話なんですよ。
ポイントは一言で言うとですね、
この正月とか残り期間で、
言ってみればですね、
1年分とかできると思ってください。
勉強。やろうと思えばですよ。
実際やったりするんですよ。
正月とかになったら、
もう最後だな、大詰めで、
もう最後で、
もうあと1か月もないな、
もう終わりだ、どうなるかな、
もうダメかなとかね、
そういう感じじゃないですか。
違うんですよ。
ここから、
4月ですと。
4月、これからスタートですと。
じゃあ今から1年間頑張りましょうね、
みたいな。
そんな感じなんですよ。
そう思ったほうがいいんですよ。
だからここから1年やったら、
受かる可能性さらに出そうじゃないですか。
そんな感じ。
だから今から1年やったら、
さらにいけんじゃないか、
もう一度したらいけんじゃないか、
その感覚ですね。
その感覚でやるんですよ。
そしたらもっともっといけるんで。
そういうイカれた発想で、
私は言ってます。
そんな感じですね。
この正月期間はすごい大事なんで、
私もスケジュール渡されたときに、
ゼックするんですよね、毎回。
何これこんな入ってんの?
何この深夜って。
深夜3時まで何これって。
分かったよ。
今年は3時まで、
もし生徒と勉強したら、
じゃあ俺も深夜のラーメン一緒に行くわっつって。
場合に最近ラーメン屋まだできたんで、
24時間の。
じゃあそこ行くわっつって。
そういう企画にしてます。
そんなバカみたいなことやってですね、
正月を過ごすような感じですね。
結構寒くなってきて、東京はね。
ちょっと風邪ひかないようにというとこなんですけど、
なんだかんだ私そうやって毎年体調崩したりするんですけど、
ちょっとそれも大事だったりして、
何かって言うと、
入試本番でインフルとかコロナとかなるぐらいだったら、
山の内体調崩しちゃえみたいなね。
これちょっとヤバい発言なんですけど。
だけどね、ちょっとあるんですよそれも。
本当ね、とにかく当日インフル苦しいですからね。
苦しいっていうか、受験何号か失うからね。
そうならないように。
っていうのが一つありますね。
今の話はだいぶアウトローの話なんですけどね。
とりあえず私もこの1週間はそういう時期なんで、
オンライン講座の案内
だからオンライン講座の追加動画ですね。
今週あげれるかわからないですね。
ただ1本ベクトルの超大事なやつが、
まだあげれてないやつがあって、
それちょっと途中未完成なんで、
それはちょっとあげたいなと。
あと1個動画作ればそれあげれるんでとかね。
やったりして、
この1週間はちょっと私も動画は止まるかもしれないし、
YouTubeもしかしたら止まっちゃうかもなみたいな、
そういう感じなんですけどね。
ちょっとなんとか乗り切りたいなと思いますね。
ちなみにね、まもなく2025年終わりかなというところですね。
今ちょっと駅から歩いてきたら神社がね、
ライトっていうかですね、
毎年家の近くの神社がね、
おみそかとか近くなると、
すごい光が、
なんていうんですか、
ちょうちんとか出て、
キラキラ光って、
キラキラじゃないですね、光ってるんですけど、
すごいいい感じだなとね、
いいなとね、思いながらですね、
年末だなと思ってやってますね。
少しずつですね、
年末気分というか、
今年を振り返りながらですね、
次年度の目標も同時に立てながらですね、
やっていきましょうということですね。
とりあえず私は、
オンライン講座スタートできて、
今日扱ったみたくですね、
質問も来てね、
そういう答える形で、
オンラインでも、
そういう指導などもコツコツとですね、
やっていきたいなというところなんで、
ぜひですね、力を入れたいと思いますので、
ぜひ、
まだ入ってない人とかは、
ぜひやってもらって、
一緒に受験をですね、
突破していきましょうという、
そういう話ですね。
はい、じゃあですね、
今日の話は以上になります。
また。
22:07

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