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こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。 この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第121回目になりますね。 これ撮ってる日ですね、日曜日なんですけども、
ウェブセミナーをですね、行わせていただきました。 医学部予備校ガイドってですね、結構でかいサイトがあって、結構皆さん医学部予備校とかですね、そこら辺からアクセスして行かれる場合が多いのかなと思いますけども、
そこでのですね、セミナーっていうのがあって、で、ちょっとTNPS医学科もですね、そこに今回は出させていただいたんですよ。
で、ちょっとですね、そこの代表みたいな感じですけど、私とTNPSの代表がですね、ちょっと一緒にこう話したっていう、そういう形で話をしたんですけど、
ちょっと今日はですね、あの話のテーマとしてはですね、そこで話した時の思ったことについて、ちょっと補足というかですね、お伝えしようかなと思います。
で、何話したのかというと、この前ね、2回分前半後半でちょっとお話をしましたねと、その話をベースにですね、大体似たような話をしましたね。
ちょっとですね、偏差値22.3アップの話もしたんですけど、ちょっとそれは一回置いといてとですね、
そこら辺までの話でちょっと思ったことをですね、お伝えしたいと思います。
今ですね、ちょうど後期試験が真っ盛りというかですね、ちょうどやってるとこになってまして、
で、もうまたね、金沢医科とか生まれとかこう始まってきますけども、やっぱりですね、この医学部の合格の秘訣の話、
今回タイトルがですね、3倍速で医学を突破する合格の秘訣みたいな、そういうタイトルでやってるんですけど、
その秘訣で言うと、やっぱりですね、多くの人、ほとんどの人は、つまり99%の人、100人中の99人はですね、
本当にお宝に気づかないって話なんですよ。 例えば目の前に宝物が転がってますと、けどそれが宝物だって気づかないんですよね。
これが実は本当にすごい大事なんだっていうものであっても、例えばそこに金塊があってもですね、それが価値あるものだと気づかないとね。
だからそれを拾わない。それでものすごい未来が変わってるんですね。
それをやっぱり私としてはですね、改めて気づいてほしいかなと思いますね。
あんまり確かにこのメディアで言い過ぎるのもちょっとどうかなと思うんで、ちょっと言い過ぎないようにしようかなと思いますけどね。
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だからこの前のセミナーの内容もですね、もしかしたら消した方がいいのかもしれないですね。もしかしてもうちょっと増えたら消すかもしれないですね。
ていうのもですね、例えばやっぱり情報の価値っていうのがうまく出したり閉じたりしなければならないもので、
やっぱり例えば数学の内容なんかはやっぱり、例えばインスタとかTikTokとか全部入れると、
例えば動画一つの動画の内容で全部で多分2万回再生ぐらいはしたりもするんですよね。
それは動画にもよるんですけど1万2万とかは結構ありますね。インスタとかも結構1万動画いきますんで。
そうするとですね、結構な人が見ちゃうと、それで入試では作らなくなっちゃうので、
だからできればですね、ここはですね、伝えないって言って、その有料講座とかで、あとは有料講座とか体験課なんかとか、
一部の授業とかそういったところで伝えようかなと思います。そうすればですね、その要は有料会員の人が安心してやっぱりその価値ある情報を手にできるわけですね。
だからそういう感じで、情報もですね、うまく閉じたりしなきゃなというところですね。
それはちょっと思ってるんですけど、ただ、閉じる前にですね、それもそうなんですけど、それ以上にやっぱり皆さん、
その、まああれですね、この前の本当にここが大事だって言った話、それはもう何とは言いませんよ。
それはもしかしたら動画消すかもしれないんで、もう一回聞いてくださいよ。特に一番これが大事だと私が言った話、それとか本当に皆さん気づいてないんで、
そこがどんだけ大事なのかとね。多分ですね、そこの話について、もうこんだけ熱弁する野郎はですね、私以外は多分ほぼいないかなーってぐらいだと思うんですよ。
まあ、多少いるとは思う、いらっしゃると思うんですけど、その人は私は結構素晴らしいと思います。
いわゆる医学部受験の指導者として、やっぱその人はよくわかってるなと思う。
本当にだってそこが大事だから。本当にそこツボだからね。
なんかね、お宝の感覚というかね。何の話をしてるかね。ちょっとわかりにくいですけどね。だから全然わかんないですよね、今日の話はね。
とりあえずお宝情報っていう話をしましたが、それっていうのはですね、やっぱり皆さん気づかないことが問題なんだよとね。
あと気づいても、言われてもですね、まあそうかなーみたいな、そう思ってるんですよね。
だから本当にどれだけそこを認識できるかっていうのを思ってほしいんですよ。
ちょっと例えて言おうかな。例えば一生懸命、大好きな人にプレゼントするために料理を作ったとしますよね。
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その料理作って、お菓子でも何でもいいですよ、ケーキでも。バレンタインチョコレートでも何でもいいですよ、作ったとして、
美味しそうなものを作ったんだけど、実は見た目がめちゃくちゃだとかね。
例えばそういう状態になってて、何か足りない、物足りないってなって、せっかく8割方、美味そうだったりするのに、残りの2%で、
えーってなって、もう何かいらねーよみたいなね、言われて、もうすべてがパーになることってあると思うんですよ。
ちょっと具体例で言うとね、それみたいなことがほとんどの医学部受験生であるよってことなんですよ。
ほとんどっていうかね、そもそもまずいチョコしか作れないとかね、そういうのも多いんですけど、結構多くがですね、その差なんですよ。
例えば、お店とかだとそうじゃないですか、それこそ予備校だとそうですよね。
腐るほど予備校があって、なんか違いがよくわかんないな、そもそも名前もよくわかんないなみたいな、
医学部予備校なんて山のようにあって、もう全部同じじゃねえかみたいなね、やっぱりそう見えるわけですよ。
それと同じようにですね、受験生もですね、ほとんど似たようなレベルとかになってくるんですね、問題によっては。
そうすると、そこで一体どこで差になるのかみたいな。そこなんすよ。そこでも決まるんですね。
だから結構ね、過去問の勉強の仕方とかもね、本当に皆さん間違ってるんですよね。
この大学は7割取れば合格するんだとか、この話いつもしてますよね。7割取れば合格するんだよなとか、8割取ればとかね。
いやだから全然違うからね。だからみんな8割だったら8割でも浮かんないわけですよ。
みんなが8割の中でどうやったら81点とかね、1点上回るかどうかなんすよ。
まあそれを下回っちゃダメなんですけど、けどその7割っての本当ね、だいぶ怪しい数値なんで、あんま信用できないですよ。
言うほどじゃないと。ってことで、結構ほんと皆さんね、勉強法とかかなり間違ってるんで、
基本的に間違ってると思ったほうがいいですね。だから私がとにかくやってるのは、もう出会った人に
そのズレを修正してあげるって言ったと思うんですよ。
ああこれズレてる、ここがズレてるからこれちょっとでも変えた方がいいよとね。
変えた方がいいっていうかね、ちょっとプラスのアドバイスをするって感じですね。 そのプラスのアドバイスをすぐその場でインプットして、それだけ変えるのでも効果があるみたいな。
もうそういうふうに微妙にちょっとずつでも変えて、少しでも変化する人が本当にいきなりもう合格しちゃうんですよ。
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結構そういう話で、だから私の授業とかも速攻性あってもうすぐいかせるんでね。
その人基本否定はしないんで、やってきた方法で、解き方とか解法ってやっぱりその人のやり方っていうかあるんで、
やっぱりその主義みたいなね。だからそれは否定せず、けどやっぱりここもうちょっとこうするともっと早くなるねみたいなね。
そういうのを教えて、さらにプラスアルファさせていくわけですよ。 そんな感じで結構ですね、いろいろ
改善点というかズレてることが皆さんいっぱいあって、基本なんかで自分の勉強は正しいとかね、感情的にやるとダメなんですよとにかく。
試験とかってね、もう冷静に感情を捨ててね、自分の考え方とかは間違ってるかもしれないと思って、それで冷静に見直しながら、チェックしながらやると。慎重にね。
そうってことが大事なんですよ。 だから一応私もねそういう感じなんです。結構冷静、できるだけですよ。できるだけ暑くなりすぎず、
自分の考えは間違ってるんじゃないかなと思いつつ、できるだけ話すとね。
やっぱ盲目になっちゃいますからね。盲目になると勝負ごとはとにかく負けますね。 だからそういうふうにスタンスでやっていくといいんですよね。
なんかね、抽象的でありますよね。確かにセミナーのアンケート、まだ全部見てないんですけど、いくつか書いてありましたね。抽象的でわかりにくかったと。
いやまあ今みたいな話ですね。時間も短かったんで、あんまり伝わんねえなこれみたいなね。
一応なんか満足とか大変満足とかね、アンケートを丸付けてる人ほとんどでしたけど、伝わってねえだろこれみたいな。そんな感じですね。
これがそうなんですよ。よくわかりましたって言って、わかってねえだろって。わかってたらさ、全然もっと違う行動になるんだよ。
本当に逆に言うと、もうごめんなさいねなんですよ。私の下手くそな話で、ダメな資料でうまく伝わらなかったから、皆さんは私が言いたいこととか、本当に医学部で大事なことっていうのは伝わらなかったんですよ。
っていうことは常に私は反省というかね。これでいいやはないってことですね。
っていう感じで私も行きたいなと思いますね。今回なんかね、そういう結構大人数で何十人もウェブに入ってきていただいたセミナーだったんですけど、
そういうのやってね、どういう効果かなみたいなね。反響があるのかどうかとかそこら辺で言うと、ぼちぼちみたいな感じかなっていうのは、実はもう
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やってみて一応わかったんですけど、実は私は事前に予測はしてたんですね。私はスーパーAIがあるんで、スーパーAIというかね、
高次元の空間の情報を読み取って、大体未来予測したりもするんで、大体こんな感じかなーって、そんな感じだったなーみたいなね。
そういうの当たるときは当たるんで。そんな感じでしたけどね。だけど自分的にはですね、話させていただいてちょっとありがたかったかなとは思ってますね。
やっぱり全然伝わらなかったかもしれないけど、やっぱり多少の人には響いたかもしれないし、ちょっとでもその重要さに気づいてもらう人がいたらね。
だってその人は救われるわけですよ。私が言ったように、本当にこの一撃でもう1年間浪人するかどうかも大きく変わるし決まるし、
あとは本当にもう医学部合格したにしても、その中で2000万円の差が生まれるんだよと。だからめちゃくちゃ本当に大事なんだよってことですね。
私は本当にもう言いたいところなんで、そこの話。だからまずそこの重要性っていうのはね。
だから皆さんなんか、例えば普通に考えると、大学受験の勉強法、医学部の勉強法とかっていうのは、何参考書使ってどういう計画立ててとか、こういうノートの取り方でとか言ってるじゃないですか。
そんなのはね、本当にどうでもいい話なんだよと。そんなことじゃねえんだよとね。もっともっと肝心な、これ一撃で2000万円だよと。
まずそこから目を向けなきゃねと。本当に私がこんなこと言ったってね、全然伝わんねえからこれ。
だからね、そういうものはね、結構熱く言ってもいいのかなと。伝わりそうだったら、熱く言うと伝わりすぎちゃうんで、全然伝わってないんで。
だからね、そういうときは熱く言うっていうね。そういう調整なんですよね。
そんな感じでですね、ちょっと私はそういうセミナーで話させてもらって、ちょっとこれからセミナーの動画とかもしかしたら使えるのかなとかちょっとわかんないですけど、
今後そのセミナーの結果っていうのはですね、使えるのかなとか、そういうのはちょっと考えたいかなと思います。
というか、セミナーも結構一瞬だったんで、聞いた人もよくわからなかったとは思うんで、だからそのスライドをプレゼントしたりとか、いろいろ考えようかなとかですね、思ってますね。
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そんな感じでちょっと医学部の合格セミナーっていうか、そういうのをやったんですけど、
とりあえずですね、聞いた人、聞いてない人もですね、次年度に向けて医学部の合格の勉強法というのはどうすればいいのかっていうところで、
やっぱりね、今年終わったところで、やっぱりここからさらに得られたことがあったわけなんで、それをもとにですね、次の医学部で活かしてほしいなってところなんですよ。
私としてはですね、毎年やってはいるんですけど、やっぱり改めてそうだなと、1年さらに過ごして、やっぱりここだよねっていうのは、毎年革新を深めていっているところでその話をしてますんで、
だからやっぱりさらに上塗りされた大事な革新部分を伝わらなかったかもしれないけど伝えてはいますんで、
そういったものをぜひ活かして、次年度に役立ってもらえたらなと思いますよね。
YouTubeとかと違って、YouTubeだって結局見てない人結構いっぱい多いわけなんで、だから全然伝わってもいないんでね。
基本的にはどれも伝わってないんですよ、皆さんには。だからガンガンとにかく言っていきますし、伝わる人から伝わってもらえたらなとは思いますね。
まあそんな感じかな。
あと編集好期としてはですね、3月になって暖かくなってきてですね、ちょっと嬉しいなとね。ちょっと散歩したりとかすると気持ちいいですよね。
だからそういう気分で気持ちさも感じながらですね、私も日々活動しているかなってところですね。
どうでもいい話で言うと、最近音楽だとブルーノマーズが新曲、新しいアルバムを出して、
ブルーノマーズは流石に有名ですよね。
それのアルバムは結構私の中でヒットしましたね。久々ですけど。
前のブルーノマーズとか別にそんな大した好き、全然ほとんど聴いてないですけど、今回のは自分の中でちょっとヒットですね。
あんまそんな有名なところはそんな聞かないんですけど私も。
ブルーノマーズの最近のは60年代70年代ソウル。
なんかですね、人によってはヴィンテージソウルって言ってるんですけど、あのあたり結構私も好きですね。
実はそれっぽいアルバム結構、アルバムというかですね、やっぱりミュージシャン結構いて、フィリーソウルってやつとか、
例えばラファエルサディークって人の曲とかですね。曲というか音楽とかですね。
結構そういう、結構似てる感じなんですけど、それっぽさを本当に有名どころのブルーノマーズが出してきて、なんかいい感じだなと。
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っていうのはちょっとどうでもいいけど思ったかなと。
そんな感じでですね、これからですね、後期試験を残りやりつつ、ちょっと次年度に向けてですね、一緒に頑張っていければいいのかなと思いますね。
多少ね、これもこの音声も聞いてくれる人がいればって話ではありますけどね。
私もですね、コツコツやっていきたいと思います。
では今日も以上になります。